今日の復習!!

文字列を右や中央に配置するための記号(タグ)は半角入力で・・・

<p align=”位置”>文字列</p>と・・・

<div align=”位置”>文字列</div>の2つです

”位置”の所には半角入力で
"left"(左)"center"(中央)"right"(右)と持っていきたい位置を指定

また2つの記号(タグ)の違いは・・・
<p align=”位置”>文字列</p>を入力すると

<p align=”位置”>文字列</p>

と、このようになります。
<div align=”位置”>文字列</div>を入力すると
<div align=”位置”>文字列</div>
と、このようになります。
2つの違いが判りましたか?表示からソースを見れば判りますが
2つとも、改行の記号(タグ)である<br>を入力しなくても勝手に改行がされています。
そして、<p align=”位置”>文字列</p>の方は上下に一行分スペースがつきます。
つまり記号(タグ)の前後が2つ改行された状態になります。
一方、<div align=”位置”>文字列</div>の方は 上下にはスペースがありません。
つまり記号(タグ)の前後が一行分だけの改行になります。
たいした違いはありません。必要に応じて使い分ければ?って感じ。
もう一つ文字列の配置を指示する記号(タグ)を紹介します。それは・・・

<center>文字列</center>

です。これは、中央に文字列等を配置したいときに使う記号(タグ)ですが、
右や左に配置する指示はできないし、改行するために<br>を
使う必要があるので、やっぱ上の2つを使った方がいいのでは?

「今日のぜって〜!!」
〇<p align=”位置”>文字列</p>と
 <div align=”位置”>文字列</div>の違いは
 微々たるもの!!必要に応じて使い分けろ!!
〇位置を指示する"left"って、何もしなければ勝手に左に配置されるだろ?
 いつ使うんだ?
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