2003年度総括                              戻る  トップ

                       




ここでは2003年度に良く聴いたCDを紹介したいと思います。

しかし僕は積極的に新譜を聴くタイプのリスナーではないので2003年度に発売された新譜だけを

対象にすると到底10枚は選出できないので、2003年度に聴いたCDの中で聴く頻度の高かった物を

選んでいきたいと思う次第です。

ですから、その中にはもう10年以上愛聴している物もあったりするのですが。



1:Hail to the Thief (2003) / Radiohead・・・夏に購入。聴きまくった。                  

2:Rio (1982) / Duran Duran ・・・これがduran duran初体験。ショーファーのビデオは変だ。

3:Sheryl Crow And Friends Live from Central Park (1999) / Sheryl Crow・・・この人ライブのほうが元気あっていいです。

4:Beggars Banquet (1968) / The Rolling Stones・・・スライドギターがいいなあ、と思ってたら弾いてるのはブライアンジョーンズ。この後死ぬとは思えませんな。

5:Live (1991) / AC/DC ・・・ブルースフェアバーンがプロデュース。さすがに音が厚い。

6:The Globe Sessions (1998) / Sheryl Crow・・・いいです。他にコメントは特にない。

7:Master of Puppets (1986) / Metallica・・・メタリカは昔のほうが好き。

8:Get a Grip (1993) / Aerosmith・・・復活後のアルバムの中では一番好き。

9:Ok Computer(1997) / Radiohead・・・これは毎年良く聴いてる。

10:Paranoid (1970) / Black Sabbath・・・iron manのイントロはゾクゾクしますね。

 




2003年を振り返ってるのに新譜はhail to the thiefだけか。だって新しいバンドあまりわからないから。