
SEMITO CAME
SEMITOがぴゅきの高校に来た
一通り回って、まぁ、こんなもんって感じ
SEMITO なんか、ぱっとしないなぁ
つまんねぇ〜
「茶でもしね?」
ぴゅき 「うん!じゃぁ駅まで送るから・・・どっかで茶しよ!」
ぴゅきはこの日、友達以上になるべく、告る決意だったのだ
お茶してる間も会話が弾むものの・・・
肝心のことが言い出せない・・・
やっと、意を決したのは駅の改札
のに、のに、ぴゅきは言葉が出てこない・・・
どうしよーってうつむいてると
SEMITO・・・こいつ、わかりやすいよな〜
あー遅すぎ!
「俺の彼女んなるか?」
ぴゅき・・・(〃д〃)きゃ〜♪やった〜ヽ(゜▽゜)(゜▽゜)o∠.:*:・'゜☆。.:*:・'゜★゜'・:*
「うん!」
ついにぴゅき、SEMITO GET!
オメデト( ・_・)/-----=●*(/-_-)/
のハズだったのに〜
つづく ![]()