
| 冬コン in 大阪 (1日目) 投稿者:あき。 投稿日:2001/12/30(Sun) KinKi Kids Hey!みんな元気かい?@ 大阪ドーム 2001冬コンサート <流れ> ♪情熱(行進バージョン)にてジュニア大きなフラッグ持って登場 爆音と共にKinKiさん登場!! ♪雨のメロディー ♪やる気まんまんソング ♪ふらいんぐ・ぴーぷる‘99 ♪Hey和! ♪情熱 〜MC〜 ♪Hey!みんな元気かい? ♪No Control ♪Misty(光ちゃん) ♪やめないでPURE(剛さん) ♪Natural Thang ♪ぼくのもつ愛のすべて(Jフレカップリング曲) >光ちゃんのパフォーマンス(SHOCKでしてるロープの技) ♪So Young Blues(光ちゃん) ♪百年の恋(剛さん) ♪Rocketman 〜MC〜 ♪(ING進行形) ♪(J−サポート) ♪幻炎 ♪月光 ♪Broken冷蔵庫 ♪剛さんのソロ(ギター弾き語り) ♪僕の背中には羽根がある ♪ガラスの少年 ♪このまま手をつないで ♪手を振ってさようなら ♪愛のかたまり 〜アンコール〜 ♪LOVE SICK ♪Honey Rider ♪いつも僕は恋するんだろう ♪KinKi Kids Forever ・・です。1公演めの流れです。曲の順番などは、少し変わってたりしますが、だいたい、2・3公演目も同じです。 |
| 冬コン in 大阪 (1日目) 投稿者:あき。 投稿日:2001/12/30(Sun) 01:57 No.4 KinKi Kids Hey!みんな元気かい?A 大阪ドーム2001冬コンサート <MC編> 27日1部 光「こんばんは!堂本光一です!」 剛「こんばんは!堂本剛です!」 光「みなさん、お久しぶりです!」 剛「はい!」 光「え〜、クリスマスも終わりましたが・・」 剛「クリスマスと正月の間で、微妙やね」 光「はい。でも剛くん、久しぶりのステージやね!」 剛「ほんまに緊張するね!」 光「クリスマスは、君何してたん?」 剛「クリスマスはね。僕は、買い物行ってね・・」 光「なあ、その話長くなる?お前の話おちがないの、多いからなあ。(笑)」剛「まあね」 光「ほんで?」 剛「靴屋に行ったんですよ。そしたら、そこの兄ちゃんが、めんちきってきよってね。 “なんやコラ!“って思ってみてたんですけど、近つ゛いてきて、”堂本剛さんですか?がんばって ください!“って言われましてね。(〃⌒∇⌒)ノどぉもぉ〜♪・・・って話やったんです。」 光「終わりかよ?やっぱおちないねんやん!」(会場笑う) 光「僕はね。SHOCKやってましたよ!お客さんもたくさん来てくれて・・」剛「感謝しなな!」 光「感謝してますよ!」 光「ということでね、まあ今回はリハも二日しかやってないからね!」 剛「そうですよ!次何するんか 知らないですからね・・」 光「あかんがな・・。」 光「まあ、みなさんと一緒に、戯れながら、やっていけたら・・って思ってるんでね。じゃあ、ここでKATTUN! あれ持ってきて!(亀ちゃんと赤西君ギターもってくる)ありがと!」 光「それでは、ここで〇△×&%・・っちゃ!(笑)・・“ちゃ”ってラムちゃんになっちゃったよ!」(会場笑う) 光「じゃあ、この曲を聞いてください。新曲ですね! この曲は、すごく親しみやすくて歌いやすいでしょ? みなさんも一緒に、歌ってくださいね!」 剛「適当にね!」 光「(笑)まあね!」 剛「え〜っと、この曲がラストでしょ?」 光「短っ!!」(会場笑う&“え゛〜っ!?”) 光「では、聞いてください!」 〜Hey!みんな・・に入り、Rocket Man・・まで。〜 光「じゃあ、みなさん、ここで座りましょうか?剛くんの話も長いと思うんで・・。」 光「今ね、Jフレのカップリング曲聴いてもらいましたが、買っていただけましたかね?」(拍手) 光「ありがとうございます・・その売り上げ金は、そのまま寄付されますんで・・・」 光「君、その帽子すごいね!(銀のテンガロンハット)」 剛「そうでしょ。(帽子とる)」 光「その髪もすごいな!」 剛「これね、もっとすごかったんですよ。もっと青っぽかったからね」 光「おじいちゃんみたいやん」 剛「いやいや。これ8時間くらい、かかったからね・・」(ざわめく) 光「そうですか・・。まあ、さっきちょっとソロも見ていただきましたが、これは、今度1月9日に出るDVDの方に入ってるんでね。みなさん、台湾・香港・・のときのも買いました?」(“買ったよ!”) 光「ありがとうございます。DVDはね、何かとおいしいんですよね!おまけ映像がありますから・・剛くんなんかんね、 わざわざ僕の衣装もって行って撮影しましたからね。僕のまねしてね。」 剛「そうですよ!あれ大変やってんから・・」 光「まあ、僕はね。野球やってるところなんですけどね」 剛「なんかいい人そうなやつですよね。俺のは、お前の前フリみたいなもんですから・・」(笑う) 光「魚と格闘するところ、俺好きやわ。鼻にマイクを入れるなや!」 剛「ハハハ!よかったやろ?」 光「今回、君歌作ったんですよね?後で歌うんでしょ?」 剛「はい、後で歌うのだ!!」 光「歌うのだ!ってバカボンのパパになっとるがな。」 剛「うん、歌うのだ!(会場笑う)ギター一本でね。10本ぐらい 使おうかと思ってんけど、サンチェに注意されましてね・・。」(笑う) 光「まあ、楽しみにしててください。・・・・・君は、ガッコの先生やってましたね?」 剛「うん。やってましたよ。関西は、視聴率よくってね! 東京はあかんかったんですけど。やっぱ関西弁がアカンのかなあ」 光「俺、最終回見たで!」 剛「どうやった?」 光「(成績表渡す真似して・・)こうやって、ひとりひとりにね・・・。」 剛「そうそう。」 光「えっ?ほんまにあったん?」 剛(あきれ顔で)「うわ〜っ。見てないねんや。ねえ、みなさん騙されたらダメですよ。 ウソですからね・・・」 光「だって、俺SHOCKのけいこ中やってんもん!」 剛「ほんなら見てないって言えよ!ウソはあかんわ。でもね今回は竹内結子ちゃんともしゃべりましたよ!俺は深キョンで終わりましたからね。広末涼子ちゃんともしゃべったし・・でね、こないだ楽屋一緒になったときにね、“堂本剛様”って書いてるとこに、“おはようございます 深田恭子”・・みたいな こと書いてあるんですよ。で、珍しいな・・って思ってね。深キョンのとこ見たらね。“おはよう!堂本剛”って書いてるんですよ。 俺、書いてないっちゅうねん・・ってね。子供たちのいたずらやってんけどね・・・まあ、“ジョージショック”(吉本のギャグ)ですよ。(小さい笑い)まあ、わかる人だけわかってくれたらいいんですよ」 光「おまえ、つばさにもギャグあげて〜や!」 剛「・・っていうかね?君も関西人でしょ?教えてやってくださいよ。こないだも 翼から電話あって“剛くん、なんかないですかね?”って言われましたよ!」 光「(笑う)まあね、SHOCKですけども・・・。」 剛「1月には、行きますよ!」 光「あれね・・4時間近く公演やってるからね・・」 剛「何やってるんですか?あなた。」 光「2回公演の日なんか、ハワイ行けますよ!(笑う)まあ、おかげで少し痩せましたけど・・。おまえ太ったなあ」 剛「うん。」 光「で、そのSHOCKにも出てるこの人が来てくれてるんです。秋山!」(アッキー私服で登場) 光「おまえ、私服かよ!」 剛「なんか普通やなあ。」 秋「違うんですよ。僕昨日、東京帰るはずだったんですけどね・・」・・・・っと赤坂くんのDinnerSHOWに出てたことを話す。 「で、警備員さんにとめられましたよ!」 光「(笑う)剛もとめられたもんな!」 剛「うん。コンサートのときにね、楽屋行こうと思ったら警備員さんに“どこ行くんですか?”って言われまして、“楽屋に・・”って言うたら“あの通行所お願いします“って言われてね。”あの・・僕堂本剛なんですけど・・“って言うたら、“あ゛〜っ!!すいません!”って言われました。」 ・・・っとしばらく秋山君いじりです・・・・ 光「そうそう!DOCOMOのCMは、関西だけなんですよね!見てくれました?」(反応が薄い) 光「今、着メロでKinKiメドレーとかあんねんね。」 剛「いらんわ!そんな長いの・・」 光「おまえなんか留守電機能つけてないもんなあ」 剛「今や、メールの時代ですよ!」 光「そうそう。剛からメールもらったもんな」 剛「あのときはね、髪洗ってたりしててね。洗いすぎやで!っちゅうくらい洗われてましてん。 光「あんまり洗ったらはげるで!!・・・って俺が言うことちゃうねんけどね・・。(笑う)」 光「そうそう!こないだね、こうワイヤーで吊られるシーンがあるんやけど、髪ひっかかってて、そのまま吊り上げられたんですよ。 びっくりしたわ!」 剛「人間は、髪で持ち上がるっちゅうことですね・・・っていうか気をつけないとね。」 光「ほんま、髪抜けんで、よかったわ!!」 剛「ほんまね。髪抜けてたら“今、堂本光一がハゲました!”ってニュースで流れてね。」 光「突然かよ!」 剛「でもさあ、こうお前ダンスとかでパッと決めたりするやん?その決めた瞬間に“ハゲ!!”・・みたいなことになったりしてね。女性ダンサーの人にもハゲ隠してもらいながら・・みたいなことになるのもね・・・」 光「ならへんわ!」(会場笑う) 剛「でもね、今回女性ダンサーもいるわけじゃないですか?あの人ら普通に着替えたりするでしょ? 目のやりばに困ったりするわ。」 光「大丈夫や!(笑)ちゃんと見えてもいいようなの着てるねん!」 剛「あー、そうなん?」 光「まあ、みなさん、ここで秋山だけでは、不満だと思うんで・・・ING進行形からラファイとJ−サポート!おいで!!」 光「みなさん、知ってらっしゃるかもしれませんけど、いろいろお手伝いさせてもらってまして・・・」 剛「ジャニーズの小室・・・って呼ばれてますからね」 光「じゃあ、ラファイから自己紹介!!あっ英語でもえーよ!」(英語で、簡単に自己紹介する) 笑いをとりながら秋山君通訳。 光「ラファイはね、ほんま歌うまい!ニューヨークニューヨークなんか、めっちゃうまいで!!」 剛「うん!うまいね。」 その後自己紹介続く。横尾くんのことを剛さんは「えっ?よこわけ君?」・・なんて言ってました。 光「J−サポートの曲はね、作曲させてもらったんですけどね。大人っぽい歌なんですよ!」 剛「またホテルのメモ帖とかに書いたんじゃないでしょうね?」 光「いやいや、SHOCKのけいこの合間に作った!」 剛「・・ていうか、君マグロでしょ?・・止まったら死ぬ・・みたいな。」 光「(笑う)」 剛「いや、ほんまに・・・。」 光「この曲はね、メロディが二つあったりするんですよ!上と下みたいな感じでね」 剛「うん。いっそのこと左、右・・もつけたらどうですか?」〜光ちゃんサラッと流し、話を続行。。そこで秋山君、「流されましたよ!」っと剛さんに・・・。(会場笑う) 光「じゃあ、かわいい後輩に歌ってもらいましょうかね!」(秋山君歌おうとする) 光「おまえかよ!!」 剛「おまえかよ!」 光「・・っていうか、話、長〜っ!じゃあ、後半戦ってことでね。」 剛「うん。歌っていただきま・・・コラッ!」 光「何?」(J−サポートと話をしてた光ちゃん) 剛「しゃべっとんねん!」 光「いや、打ち合わせや!じゃあ、後半戦ということでね、なんかみんなでしましょうか?」 剛「はい。それじゃあ、みなさん 両手を上げて・・・(お客さん上げっぱなし状態で)じゃあ、歌行きましょうか。」 光「おい!それだけかよ!?」 剛「ハハハ」 光「なんかするんかと思ったわ。じゃあ秋山、紹介行け!」 ・ ・・っとここまでが二回目のMCで、ING進行形の歌から愛のかたまりまで歌います。そして・・・ 光「今日は、どうもありがとうございました!また会える日を楽しみにしてます」 剛「今日は、どうもありがとうございました!また大阪に来たいと思います!」 ・・こんな感じの挨拶をして二人、舞台の下に消えていきます。 〜アンコールでLOVE SICKにはじまり、♪KinKi Kids Foever・・歌っておしまいです。 P.S 一回目の公演は、なんだかちょっとたどたどしい感じでした。打ち合わせがうまくいってなかったのかな? って感じで、そんなにトークも炸裂は、してませんでした。 2.3公演のトークの方が、楽しかったです。テンションも普通かな?元気がないわけじゃないけど。 二日目の方が、全体的にノリもトークもいいです。(個人的な意見かもしれないけど)二日目のレポをお楽しみに!! あき。 |
| 冬コン in 大阪 (2日目) 投稿者:あき。 投稿日:2001/12/30(Sun) KinKi Kids Hey!みんな元気かい?B 大阪ドーム2001冬コンサート オープニングから始まり♪雨メロ・・・・♪情熱までは、前日と同じ流れです。 〜MC〜 光「こんばんは!お久しぶりです!改めまして堂本光一です!」 剛「こんばんは!堂本剛です!」 光「え〜、日本でこうやってステージに立つのは、一年ぶりですかね。」 剛「うん。そうやね」 光「夏には、フィルムコンサートっていうのが、ありましたが・・この忙しいときに見に来てくださってねえ」 剛「ほんまにね、誰を見にきてんねん?っていう話ですよね」 光「いやいや、俺らを見に来てくれてるんですよ!」 剛「ねえ、こんなクソガキを見に来てくれましてね。」 光「ありがとうございます」 剛「ありがとうございます!」 光「え〜、クリスマスも終わりましたが、去年はね、僕達は、山下達郎さん達とね・・・」 剛「そうやったね」 光「クリスマス彼氏と過ごした?っていう方いますかね?」 剛「そんな人は、もう帰って!」(笑う) 光「いやいや・・。去年のクリスマスは、東山さんのdinner show行ったりしましたが・・」 ・・・などと去年のクリスマスの話をしておりました。 光「でね。今回はみんなで盛り上がって行こうと思ってますんで・・」 剛「うん。我を忘れて!」 光「そう!飛んで、跳ねて楽しんでくださいね!」 剛「今ね、すごい自分に言い聞かせてるんですよ。大丈夫や。言うてもそんな見てへん!ってね。」 光「いやいや、いっぱい見とるって!」 剛「いやあ、少しずつ見ていくから・・」 光「逆や!!普通は、反対や!」(爆笑) 剛「いやいや、背中に感じといて!」 光「今年のタイトルね、Hey!みんな元気かい?というわけですけどね」 剛「今年は、ましですよ。まあ・・かい?っていうのも、ちょと死語になりつつありますけどね。」 光「まあね。でも去年なんかどーもとドームで大人気!!ですからね」 剛「大人気ってね? だいたいどーもとドームってないからね」 光(笑う) 剛「まあね、この今回のHey!・・はヨーキンさんが作ってくれたわけじゃないですか?でね。僕会ってきましたよ!」 光「うん。」 剛「ほんならね、言うてましたよ!奥さんがジュディマリの方じゃないですか。でね、この前PJ行ったときに、光一くんがしゃべってくれんかった・・・って。」 光「しゃべったって!まあ、いっぱいはしゃべってないけどね」 剛「ちゃんとしてくださいね」 ・ ・・ここから、ちょっと記憶がないんだけど、音楽を聞く話になってまして。。。 剛「君、自分のチェンジャーとかに自分の曲しか入れてないでしょ?」 光「いいや!」 剛「いや!Aアルバム・Bアルバム・C、D、E・・ベスト・・みたいな感じで、自分の歌ばっかり聞いてるんですよ!」 光「なんでやねん。♪僕は思う・・なんか聞きたないもん!」 (剛&会場笑う) 光「それじゃあ、ここでそのHey!みんな・・を聞いていただきましょうかね?じゃあ、KATTUN!あれ持ってきて!」(ギターもってくる) 光「赤梨君と亀西くんね!」 (亀ちゃんと赤西くん、違う”・・と首を振る) 光「えっ?違う?亀西くんと赤梨くんでしょ?・・違う?もうえ〜かあ。。。」(笑う) 光「それでは、聞いていただきましょう。Hey!みんな元気かい?」 ・・・曲が始まり光ちゃん、♪心をゆさぶる・・のとこで歌詞を忘れてしまい、大きな声で“ゴメン!!”と言い、そのままひき続き歌う。 (会場は、笑う!!) ここから♪Hey!みんな・・で始まり♪百年の恋まで行き、前日とは違い、♪Roket Manが♪あの娘はso fineに、変わっておりました。 〜MC〜 光「では、ここで、みなさん座りましょうか?一度ね。充電ですよ、先は、長いからね!」 剛「そうですね」 ・ ・・ と、前日と同じでDVDの発売日とかJフレのCDの話なんかをします。 剛「あれね、すごい高いキーのとこあるじゃないですか?あそこね。レコーデイングのときにね、がんばって歌ったんですよ。山口くんとね。そいでCDできあがったら、使われてないんですよ。」 光「(笑)今回はね、詞も書かせてもらってね。素敵な詞に仕上がってますけど・・」 剛「僕ね、最近、本読んでるんですよ!」 光「ほん。(うなずいてる)本人は、ただたんにあいずちをうっただけのつもりかもしれないけど・・・」 剛「“ほん”って!!寒いこと言いますね」 光「なんでやねん。これが俺のあいずちやんか!」 剛「いやいや、わかりませんよ。東京ドームで“ぶどう一粒どお?”って言うた男ですからね。」 光「(笑う)」 剛「中国のハエは、ちゅごくハエ〜・・とも言いましたからね。(会場笑う)でね、本を読んでるわけですけどね」 光「ほん」・・・と剛さんの話を聞きながらあいずちを全部“ほん”と言う光ちゃんに・・剛「気になるわ!“ほん”が!!!」 光「ほん?(うれしそうに笑う)」 剛さん、あきれ顔で「もう、え〜わ。今回ね、ドラマやってたわけじゃないですか?」 会場から“見たよ!”・・の声。 剛「ありがとうございます。」 光「ドラマ見た〜!!」 剛「(疑いの目で)どこを見たんですか?」 光「言いたない! これ言うたら、またエロやって言われるもん。」 剛「いやいや、そんなエロい部分なかったで。」 光「見ましたよ!バナナの皮おいてウッシッシ・・ってとこ!そんなん今どきやれへんわってのんね!」 剛「それ見たっていうか、たまたま見かけただけでしょ?」 光「うん。SHOCKのけいこ中にね!」 剛「でもね、今回ドラマやったんですけどね。子供がかわいくてね。あの太った子覚えてます? あの子がね、寄ってくるんですよ。何やってるの?とか歌作って・・・とかね。でね、共演した子の中で好きな子ができたわけですよ。で話聞いてほしそうに言うから、その話長いんか?って聞いたらね、40分かかるって言うんですよ!だから、その話5分にせえ!って言うたらね。どうも告白したらしいんですけど“結婚するなら最高”って言われたらしいんですよ」 光「え〜!今の子、そんなこと言うねんや!」 剛「でね、失恋ソング作ったりしてね。いやあ、うちあげでもなんか金八状態ですよ。君もね、一回やった方がえ〜って!先生。」 光「まあ、僕がやるんやったら、白タイツ履いた体育教師とかね。」 剛「でも、君がやると、なんか禁断の恋・・みたいになるからね」 光「なんでやねん!」 剛「でもね。あの子がね(立野くん)が跳び箱とかもね二段が飛べなかったのが五段飛べるようになったりするとね。。」 光「まあ、僕は、そのとき、SHOCKやってましたからね」 剛「服、脱がしてもらったり・・でしょ?」 光「SHOCKは一公演4時間あるわけですよ」 剛「長いですよね。ライブでも、そんな長いのないで!KinKiのコンサートもかなり長いわけじゃないですか?さっきもMC長いって怒られたけど・・。」 光「でもね。おかげで体力つきましたよ!どんだけ走っても息切れしませんからね!」 剛「おかしいで!」(笑う) 光「そのSHOCKで一緒にやってる秋山!!」 ・ ・・秋山くんいじりが、始まり・・・ 剛「でもミュージカルっておかしいですよね!けんかするシーンでも踊ったりしてるでしょ?」 光「あ〜、もうそうゆう冷めたこというたらアカンわ」 剛「でもね。おかしいですよ!パートナーがね、なんやったっけあれ?マスクやった?女装するの?で、またカラクリじゃないですか?それ見ておかしい!って思ってるのに、ファンの子が“キレイ!!”・・ってうっとりしててね。“え゛〜っ!!”って思ったもん。」 光「そんなん言わんと一緒にやろうや!」 剛「絶対いやや!人前は苦手やって言うてるやろ!トーク4時間やったらするけど・・」 光「その方が、いややわ! ほら、MC長いからスタッフ怒ってるで!(笑う)じゃあ、ここでINGからラファイとJ−サポートおいで!」 ・・・と紹介です。で、ものすごく緊張してるJ−サポートを見て、俺らもSMAPのコンサートのときとか、めっちゃ緊張した・・と話しておりました。あのときは、最悪やった・・と。 そして、ING・・の歌に始まり♪愛のかたまりまで。で挨拶、その後アンコールです。 ♪LOVE SICK♪HONEY RIDER♪Rocket Man(前日は♪いつも僕は、恋するんだろうでした。) 最後は、♪KinKi Kids Forever・・でおしまい。 〜前日と比べて、テンションが全然違ったように感じたなあ。すごくトークが、はずんでいたようです。 私のツボとしては、♪Hey・・で光ちゃんが歌詞とんで“ゴメン!”って言ったとこ。 そして、剛さんが、昨日よりも元気だったような気がしたかな? でも、二人ともすごく輝いてました。障害をもった方の近くまで行って握手をした光ちゃんには、涙ものです。 王子、最高!!! あき。 |