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...千秋楽 ...
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レポと呼べるほどのものではあませんが、私の感想とツボを少し・・・
上空から天使のように登場!うわぁ〜きれい!場面は変わり、翼君が「俺に任せろ!」と言うせりふの後、何も言わずちゅって投げkiss!かわいい!場内うわぁ〜という感じ、きっとみんな翼君がうらやましかったはず。その後、そでにはけるとき柱のようなものにぶつかってもどってきたり、秋山君のファスナーがこわれたり、しましたが後のネタにおもしろく使ってました。コント?の場面ではMAと風間君と翼君が姉さんに「楽屋にパンツ一丁であいさつに来た人、手を上げなさい」と言われて上げてました。光一君はいなかったみたいですが、姉さんは光一君に見られると笑いのつぼにはまってしまい、「顔がいやらしいのよ」と言ってました。翼君にみんながさわって「大腿筋が爆裂!?」とかなんとか言って震えてました。姉さんが「みんな大好き!」って言ってましたが本当に仲が良さそうでした。階段落ちはスピードも速く左手は舞台から出てました。怖かった!演目はリチャード三世、迫力の演技です。ひかるが昇天していく場面ではすぐ上に!!!うそみたい!お人形みたいで息するの忘れてた! あっというまに時間は過ぎ、「この曲にふると終わってしまうので、」となかなか薄荷キャンディと言わない光ちゃん!せつない。アンコールは1回目みんなで出てそれぞれの紹介、「翼が戻ってきてうれしい」「MAがいるから舞台が締まる、なにげに僕をもり立ててくれるんですよねぇ」とか「塚田君dream
boyに続いてで大丈夫か?ほんとすごい」「東新君はほんとえらいなあ」「この公演で風間君と町田君がばくてんが出来るようになりました、秋山は出来ません」など一人一人に感謝とねぎらいのことばをかけていました。光一君らしくていいなあ。「これやっとこうか」って「千秋楽に乾杯!」を会場みんなで。MAを始め出演者に胴上げ3回半、秋山君にぎゅって抱きしめられて、最高の笑顔。2回目一人で登場!寂しいって、でもソロコンサートもありますってお礼の言葉。3回目、満員御礼 祝! 2005年January,Feburalyの垂れ看板とともにみんなで登場!バズーカ砲みたいなので細いテープを客席に向かって打つ!4回目上下黒で一人登場細い!「もう言い尽くした!後ろではエリザベート、エリザベートって片づけてるのに」って笑顔。「しんみりするのは好きじゃないので」って、でも寂しさが伝わってくる。最後のお礼を言って終演16時52分
初レポなのでまちがいは多々あるかもしれませんが少しでもお役にたてたらと思い書きました。へたでごめんなさい。 |
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From : ようko
2004/03/01(Mon) 11:46
NO.46
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