クロカン王への道

     駐車場は雪に埋もれているのであった              朝日を浴びつつ林道を進む

          行く手を阻む障害物                          ちょっと休憩

                   これら全てのヴァージン・スノーを独占できるのである


             どこへでも行けるとはいうものの、なんせ新雪なもんでスキーの跡がヨレヨレ


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