2004年1月1日国立競技場 天皇杯決勝 ジュビロ磐田対セレッソ大阪
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前半はロングボールを多用していたセレッソが押しこんでいるように見えたのだが、
時間の経過と共にジュビロの早いパス回しが目立ってきた。
両チーム共にあまり決定機が作れないまま後半に突入。
ジュビロは中山の投入で雰囲気も変わりパスの回りも良くなってきた。
22分に中山の折り返しにグラウが合わせ先制、そのまま逃げきった。
ジュビロでは名波の運動量と元気さが目立った。
代表復帰も可能か?
大久保くんはなかなか前を向いてプレーさせてもらえず、苛立っていたようだった。
もう少しでまたやってくれそうだったけど…(笑)。