member & bio


from left:
Jeremy Black (drums, percussion)
Jesse Gallagher (vocals, bass, keyboard)
Sam Cohen (guitar, vocals, pedal steel)

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ハイスクール時代にSam CohenJeremy Blackは、バークリー音楽大学でのサマープログラムにて出逢う。その後、2人はそのまま大学に進み、音楽の製作とエニジニアリングを一緒に学び、彼ら自身のバンド"Cash"を結成。数えきれないほどのbass playerが変わっていった後、バークリー音楽大学のセミスターに参加していたJesse Gallagherに出逢う。(当時、Jesseは自分自身のバンド"Hill Valley"にいた。)ここでメンバー3人が揃い、"Apollo Sunshine"結成。

Jeremyパパは60年代Blades of Grassのバンドに、Jesseパパとママもまた70年代のフォークグループにそんな家に生まれたJeremyとJesseの2人とヒューストンの地で音楽が好きでテープ編集したり、ひたすらギターを弾きながら育ったSamの3人によりApollo Sunshineは生まれる。

Apollo Sunshineとしての最初のgigは、地元ボストンのTT The Bears Placeで行われる。その後もApollo Sunshineの名を広めるために2002年1年間かけて6000近い3曲入りdemo CDを配る。TT'sでのgigも重ね、観衆も増えていく。

2003年春に行われたWBCN Rock & Roll Rumbleでは、惜しくも最後の最後でDresden Dollsに負けるもApollo Sunshineは確実に力をつけていく。そして待望の2003年10月7日、1年と6日かけて作られた初アルバム"Katonah"がSpinArt Recordsからリリースされる。このアルバムニューヨーク州のKatonahのJeremyパパの家の敷地内にメンバー自身によって建てられたスタジオにてレコーディングされたものとか。(アルバムでその時の映像も見られます!)

アルバムリリース後もgigをこなし、2004年5月には地元ボストンで新聞社およびラジオ局主催のmusic poll(Boston Phoenix/FNX)にてBest New BandとAlbum of The Yearを勝ちとる。

2004年夏の終わり、Apollo Sunshineは新しいアルバムに取りかかろうとしている。すでに新曲のレコーディングは進み、The Decemberistとのツアーも決定している。

last update; 09/01/2004


注:web上に公表されている情報を集めて作っているため、間違いもあるかもしれません。何かありましたら教えていただければ幸いです。