Firegarden
/STEVE VAI |
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スティーヴ・ヴァイの作品の中で一番好き(といっても他のをちゃんと聞いてないだけかも)な『組曲・ファイヤーガーデン』火の中で祈る、うつろな目をした女の人・・・
この人は人魚です。裏ジャケにはヘビ男がいて、この人に毒の息を吹きかけております。 |
open up and say...ahh!
/POISON |
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なに〜このひとこわーい!べろは長いし顔は縞模様だし目はネコみたい。アラーよく見るときばもあるわ〜!ジーンシモンズに似てるような気もするけど女かな〜。
というわけで中の写真を見るとメンバーは巨乳の美女とプールに入ってたり車やバイクを見せびらかしたりやりたい放題です。ちなみにリッチ―コッツェンはこの時はいませんね。 |
anthology
/SWEET |
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無表情で影のついてる4つの顔が不気味・・・手に持ってる棒は操り人形を操る棒で、裏面はメンバーが人形になっててステージで操られてます。このいきおいある気持ちのいい演奏を聞いてると古き良き70年代を思い、ちょっとしみじみしてしまいますね・・・ |
amorica
/THE BLACK CROWES |
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女性の大事な部分をアップにしたジャケットは珍しくないですね。アモリカというのが女性の名前なのかわかりませんが写真から想像するとラテン系の美女のような気がします。
ブラッククロウズはすきですが、これはパッとしない感じがします。聴くならライオンズか、バイユアサイドがお勧め。 |
octpus
/GENTLE GIANT |
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ジェントルジャイアントのアルバムを1枚買おう!と思ってCDショップに行きました。妖精のお爺さんの顔のジャケットのにしようと思ったのですが子供が「それはやめてこっち」と、このタコを主張したのでこれにしました。普通のプログレです。よく聴くと結構すごいです。でもこのタコ、面白くも何ともないですね。 |
Fires At Midnight
/BLACKMORE'S NIGHT |
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リッチ―ブラックモアを知らない人
が見てもつまらないと思いますが
若い恋人に振り回されている師匠
って・・・
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Draw The Line
/AEROSMITH |
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メンバーの顔がマンガで描いて
あります。トムハミルトン(右下)
なんかすごいですよねー。
すごくいいジャケットだと思います。
あと中身も。 |
In The Court Of The
Crimson King
/KING CRIMSON |
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すごく有名なジャケットですね。
中身も衝撃的です。1969年製作
と聞いてまたまたビックリ。バリー・ゴッドバーという無名のイラスト
レーターの作品。このアルバムが
発表された翌年、24歳の若さで
亡くなる。 |
Nine Lives
/AEROSMITH |
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アメリカで発売禁止になったそう
です。この猫のポーズがシヴァ神
に似ているからでしょうか?
きっと宗教的な理由なんでしょうね。(さっき人から聞いた話によると日本でも発禁になったらしいです。) |
Per Un Amico
/P.F.M. |
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今気がついたけどこっち裏でした。表は同じ部屋でりんごちゃんの代わりにどこかの草原の1部が乗っかってて隅っこに新聞を読む小さな人が・・・壁の絵も微妙に違ってます。子供の落書きみたい・・・
と思わずによく見ると面白い絵です。 |
Time Lapse
/STEVE HACKETT |
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スティーヴハケットのライヴアルバムです。ソロアルバムからや、ジェネシスのナンバー、素敵な曲ばかり入ってますがなんとなく無理なポーズのハケット氏が果てしなく続いていくこのジャケットは変な感じです。 |
Flex-Able Left Lovers
/STEVE VAI |
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いつもアイディア豊富なスティーヴ・ヴァイ。子供が見たら忘れられないようなこわい絵です。 |
Trilogy
/YNGWIE MALMSTEEN |
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マルちゃんギターで竜退治の巻です。
こんな笑っちゃうCDジャケットと裏腹に、素晴らしいギタープレイ炸裂です。
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V
/Valensia/Valentine |
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オランダ出身の色男が2人でつくったポップなアルバム。ふたりとも「おれのほうがかっこいいんだぞー」と思っているような感じがします。別々に活動したほうが実力発揮できると思います。 |
Private Eyes
/TOMMY BOLIN |
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今は亡きディープ・パープルのギタリスト、トミーボーリンのソロアルバム。むかし「墓なんていう字を使ったから彼は死んでしまった」なんていう言葉とともに雑誌に載っていたのでこれを見ると怖くなります。中身の方は彼のギタープレイを楽しみに聴くと、ギターの音が聞こえないのでがっかりすると思います |
Schizophonic
/NUNO |
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エクストリームのギタリスト、ヌーノのソロアルバム。最初は気付かなかったのですが、このマリリンモンローはヌーノさんが変装した姿なのだそうです!びっくりでしょう! |
Dixie Chicken
/LITTLE FEAT |
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中身は普通なのに変なジャケットが多い、リトルフィート。これよりもっと変なのがあるんですが、手元になくて・・・このアコーディオンこっちを睨んでいる。
なんていうか、大人の音楽好きの男の人に好まれるアルバムです。 |
Alligator Farm
/PAUL GILBERT |
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元MR.BIGのギタリスト、ポ-ル・ギルバートのアルバム。裏面の写真は、わにのお面を取ったポールギルバートと、美女のお面を取ったわにがうつってます。別のアルバムでも美女二人が映ってて、ロキシーミュージックっぽい、ちょっと変なセンスがうかがえます。音楽はパンクかと思うほど勢いのいいロックンロール。 |
Virgin Killer
/SCORPIONS |
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ドイツのハードロックグループ、
スコーピオンズの問題あるジャケットのCD。この女の子かなりの美人ですね。今はもう中年でしょうけど。中身はフツーのハードロック、今聴くと何だか新鮮でいいです。 |
Pure Instinct
/SCORPIONS |
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またまた登場、スコーピオンズ。裸の人間の家族が檻の中で恐れています。人間ってなんて弱々しいんでしょう。でも裏を見たら檻が一箇所ぐにゃっと広げられていて
中には誰もいませんでした。きっと頭を使って脱出したんでしょうね。人間のやりそうなことです。
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Eat `Em And Smile
/DAVE LEE ROTH |
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ヴァンへイレンを脱退したデイブ・リー・ロスのアルバム。こんなすごい扮装をしてもちっとも負けていない。この時のギターはスティーヴヴァイ、ベースはビリーシーハンさんです。 |
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