ぎゅうちゃんコミックの作者であるとこもさんにインタビューしてみました

Q、ぎゅうちゃんは実在しますか? A、かつて実在したネコです。友人宅のネコでかなりの大食漢でした。
  あまり眼をあいている姿を見たことがありませんでした。
Q、お話はどんな時に考えますか? A、どんなときでも。でもアイディアは夜思いつく事が多いです。
Q、どのようにしてつくりますか? A、B5サイズのケント紙がいっぱいあるのでそれ2枚を四つに折ります。
  そうすると8ページ分出来ます。後は風の吹くまま気のむくまま、鉛筆で
  下書きをし、ボールペンで清書して8つに切り離しスキャンしてできあがり
Q、ぎゅうちゃんの年齢その他の設定は? A、その時によって変わります。ある時は中学生、ある時はサラリーマン、
  そしてある時は女になるかも。
Q、絵がへただという声も聞かれますが? A、はい、私は絵の上手さで勝負はしません。
  そんなの上を見たらきりがないからです。でももし、
  『見苦しい』ほどヘタなら考えなくては・・・
Q、一番気に入ってるのは? A、うーん、プール授業でない事は確か(笑)
  ロックバンド編かな。
Q、難しい点はなんですか? A、楽器の絵とかかけないです。(涙)これはもしかして
  数字に弱いのと関係あるのかも。
Q、最後にあなたにとってぎゅうちゃんとは? A、自分の生活を活気づかせてくれた楽しいネコ。
  ぎゅうちゃんを気に入ってくれる人が思いのほか多くて
  おどろいています。読んでくれる人がいるから続けられます。
  これからもネタ捜しに頑張ります!

牛ちゃんメニューへ
パートU2003年を迎えて・・・新作(プログレ好きな主婦牛子)についてとこもさん語る
牛ちゃんを読んでくれた皆さん、有り難うございます。
今回のは「実話じゃないの?」って思う方も多くいらっしゃるかもしれませんが・・・半分は実話です(笑)
いや・・・3分の1ぐらいかも(笑)とくに身につまされるのが6ページ目。泣けてきますね(爆)
少数派の皆さん、頑張りましょう!
そしてもしプログレ好きな主婦の方がいたら・・・メールください(笑)
お友達になって〜〜!