HALRINGにっき
別のところに書いている日記から、HAL&RINGの話題だけ抜き出したものです
それから単独に書いた日もあります
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2008年8月14日
曲の表情〜HALの音楽
2008年8月11日
HALが動いているらしい!
ファーストアルバム「ALCHEMY」は絵の具的な色彩だった。
もしかして鎌田さんが参加してセカンドは絵の具の色彩ではなくて
もっと心の中のイメージの色のような色彩になるかもしれないな!
どんどん近づいてくる・・・
HALの鼓動が聞こえてきたよ。
白い空に黒雲がムクムク広がるような感じで・・・なにかがやってくるに違いない。
2008年6月22日
今日はなんだか不思議な日だった。
朝アイポッドをシャッフルで聴いてたらまず「サー・ボーデンハウゼン」がかかって、
次にハルの「ボーデンハウゼン」それからトリプレットカラーズU、アルタードステイツU、
それからハルのトリプレットカラーズがかかり、あっけにとられていたら新月(インカ帝国の音楽の)竹光るになった。
竹光るで正気にかえったというか・・・(竹光るのことはまた今度書く)
なんでHAL&RINGばかり選んだのかな。
こんな感じでなにかの強いエネルギーがHAL&RINGに降り注ぎますように!
私はかまちんの新曲が聴きたい。
ナイスなロックバンドのHAL&RINGのセカンドが聴きたい。
サー・ボーデンハウゼンの5分37秒からのところは本当にうれしくなっちゃう。もっと行けー、やれー!と声援を送りたいw
そしてHALの鎌田さんのキーボードはやっぱり素晴らしい。
火をつけなくては!
どうか火がついてくださいw
光を注いでください!
let there be light!
2008年4月11日
あっという間に前回の日記から4ヶ月近く経ってる。
私生活が多忙につき、この日記がなかなか更新できず申し訳ない。
でも、相変わらずHAL&RINGは私の生活の中に深く根付いています。
朝、音楽を聴きながら出かけます。
他のいろんないい音楽を聴くたびにこう思います。
いい音楽いっぱいあるけど、HAL&RINGのセカンドアルバムを本当に聴いてみたい!
待っています。
2007年12月28日
雨が降ってきたので去年のHAL&RINGのコンサートの事を思い出す。
RINGがはじまって、メンバーがそれぞれ定位置について、語りが語られている時・・・
この時雷が鳴っていたような??
RINGは結構感動的で、泣きそうになった。そして心の中では「いまからこんなだったら
後半は号泣か?と思ってたんだけどそうはいかなかった。
ぽかーんとして、そしてこれじゃいけない、がんばってついていこうとしてたのかもしれないし、
自分がどういう気持ちだったのかよく覚えていない。もしかして必死だったのかもしれないな。
私はファン代表でなければならないとか!
ってことはもう一度、ゆったりとした気持ちでライブを聴きたい。
お酒とか飲みながら。
あ、去年も飲んでいたっけ・・
スタンディングがいいかも。
2007年12月23日
HALを聴いています。
このHALの狂ったような音はなんだろう?
HALの音楽は狂っているいうのが私が惹かれた理由のひとつだ!
この音楽を聴いてるとすごく悲しく苦しくせつなく、それから感動やわくわくする気持ち、そんなのが心の奥からどんどん出てくる。
おこがましいかもしれないけど、HALの音楽は自分ととても近い。
狂っている自分は狂ってるHALの音楽に狂っている。
去年CDを受け取った時の日記
CDをきいて「わたしは死んだ」とか言ってるよ・・バカじゃないの〈笑)
でもその気持ちはよ〜くわかる。わかりすぎるほどわかります!
この時はまだ、コンサートへ行く前だから、鎌田さんがどんな人だったか見たこともなかったし、HAL&RINGのメンバーもかなり遠い人だった。
HALの音楽をきいてごらんよ!
HAL&RINGの「ALCHEMY」をきいてごらんよ。
2007年12月12日
「HALを聴いて正気に戻る」
HALを聴いた。少し久しぶり。
それでやっぱり確信した!
私はこれなんだ、HALなんだ、と。
なんだか昼だか夜だか、時間がどれくらいたったのか不明でしたが、
HALを聴いたら自分はこの世に生きてる人なんだと確信できました!
続けてHAL&RING「ALCHEMY」も聴いた。
さらに落ち着くことが出来ました。
ありがとう、HAL&RING!
私の悪寒、いや、お燗、ううんお棺の中にはHAL&RINGのCDをいれてもらおう。
2007年12月5日
なんとなく私用でバタバタしてるうちに、日記を書かずに一ヶ月もたってしまった・・
この時期になると、去年HAL&RINGに対する期待で、わくわくして胸が張り裂けそうだった頃の事を思い出す。
そしてアルバム「ALCHEMY」は期待以上のものだったし、ライブも期待以上だったし、そのあと鎌田さんにインタビューなども出来て
本当にいい一年でした(あら・・しめくくりのような文になってしまった)
でも今年はHAL&RINGと共に歩んだ一年でした。
メンバーの方はアルバムを作ったのはそれより何ヶ月か前だから、私よりも少し先を行っていたのだ(あたりまえ)
だから今もしかして、先を行っているのかもしれない。
この間、松本かよさんがキーボードの練習をしてる夢を見た。
正夢だといいな!
今曲を聴こうとして「悲しみの星〜魔人カルナディスの追憶」というタイトルを見ただけでとても悲しくなった。
そして曲を聴くとやっぱり悲しい。
悲しい曲だ
感情を共有できるってすごいことだな
もちろんタイトルの言葉のせいもあるけど、ひとつの音、旋律で感情がゆさぶられる。
本当にセカンドアルバムが楽しみです。
2007年11月10日
去年の今頃、HALの鎌田さんが見つかったのね。
うれしかったな〜。去年は本当に繰りかえし繰りかえし、HALの音源を聴いていた。
なにがそんなに私を夢中にさせたかというと、いろんな要素があるけど、一番はやっぱりオルガンだった。
HALの時代は、憧れの時代ということもあるけど、鎌田さんの弾くオルガンは生き物のようだ。
今の鎌田さんの弾く、ジャズのピアノも、不思議なことに生き物のように感じられる。
平凡ないい方だけど、音楽をとてもよく知ってる人なんだな。
また、いい音楽を聴かせてください!
2007年11月8日
HAL&RINGのトリプレットカラーズUは、いつも見る夢の雰囲気にとても似てるところがある・・・
HAL&RINGを聴いていると、自分の中のなにかに似てる部分があるという発見があって、
それもまた聴く楽しみの一つでもあります。