皆さんお元気ですか?
あの7月の暑さはいったいどこへいってしまったんでしょう?近頃は、朝晩は涼しく感じる今日この頃です。 「水車落し」というプロレス技に何故か、哀愁と郷愁を感じてしまうのは、秋が近いせいでしょうか?
おっと、自己紹介がおくれました、パパイヤ柳川改め、ラフォーレ柳川です。
8月に家族3人そろって休みがとれたので、沖縄に旅行に行ってきました。
登場人物は、次の3人です。
「ラフォーレ柳川」・・・・湘南平塚海岸で産湯を使い、現在は水彩都市・江東区にすんでいるらしい。千以上のペンネームを使い分け、その正体は杳として知れない。
「政代ザウルス」・・・・僕の嫁さん。怒ると目が赤くひかり、口から火を吐く。
「トモックス1号」・・・・・小学2年、うちの長男。顔は母親似だが、積極的な女の子に弱いところは、父親似か!!
飛行機の中での親子の会話 その@
トモ 「ぱぱぁ、どうして飛行機って飛ぶの?」
ラフォーレ 「そういう難しい事はママに聞きなさい」
トモ 「ママァ、どうして?」
政ザ 「そういうことは、男の人が得意だからパパに聞きなさい。」
トモ 「パパァ、どうして?」
ラフォーレ 「そ、それはだなぁ・・・・・ジェットの力で飛ぶんだよ。」
トモ 「ジェットって何?」
ラフォーレ 「うっ、それは・・・・一種のおならみたいなものかな。」
トモ 「じゃあ、おならをぶっ・ぶっ・ぶっと続けてしれば空飛べるわけ?」
ラフォーレ 「理論的にはそうだな」
トモ 「でも、パパはおならをぶっぶっぶっとしても、とばないじゃん」
隣の席の妙齢の紅茶を飲んでいた女性の冷たく厳しい視線で、この会話は中断しました。
親子の会話 そのA
トモ 「パパァ、どうして女の人はゴキブリが嫌いなの?」
ラフォーレ 「気持悪いからだろう」
トモ 「でも、平塚のおばあちゃんはゴキブリなんてカブトムシの仲間だッていって、足でぐしゃっ て 踏んじゃうって云ってたよ」
ラフォーレ 「パパも走っているゴキブリなら新聞とかでたたいちゃうけど、アレが飛んできて、万が一ほっぺたとかにくっついた時は・・・・・・」
隣の席の妙齢の女性の冷たい視線で、この会話も中断せざるを得ませんでした。 今回はちょっと下品になってしまってごめんなさい。