馬肥ゆる秋と言います。日頃の暴飲暴食、運動不足がたたり、異常に太ってしまいました。こんなことじゃ、いかん、よし今日から素振り100回だ。 内田さん、「コパカバーナ」の出来、どうですか? マルチママのスーさん、お元気ですか? 岡本さん、25日のアンサンブル、がんばってください。 美馬さん、詩吟はどうですか? おっと、自己紹介が遅れました、柳川冷麺改め、ひやむぎ柳川です。 ここのところ、休日出勤が多くて、めげてます。ついつい、心も沈みがちですので、鼻歌でもと思うんですが、何故かずっと昔の歌が出てきたりします。 ♪ ♪ ♪ 「紅茶のおいしい喫茶店 白いお皿にグッバイ、バイバイ そしてカップにハローの文字が お茶を飲むたび いったりきたり 出来る事なら 生まれ変われるなら わたしこんな 可愛いカップになりたい あなたは銀のスプーンで わたしの心をぐるぐるまわす」 ♭ ♪ ♪ ♯ 「思い出 あの日のことは 笑って話しましょう しばらくぶりだわ 変わりはないの? まさかあなたに出会えるなんて 思いがけなくて そよ風 寄り添えば あの頃みたいです 恋人のままで いられたら こんなながい春に 待ちくたびれないで すんだものを めぐり合えても あの日の恋にもう戻れませんか?」 最初の曲は、もう20年以上前の歌で、歌手は確か「サヌキ ユウコ」だったと思います。 曲名は「ハローグッバイ」で、後に柏原芳江がカバァーしてます。 次の曲は、そのB面にあった曲でタイトルは忘れました。 それにしても、こういう歌詞は、僕のような中年男性のこころの琴線に触れるものがあるんでしょうね、いまだおぼえているということは・・・・。 それでは皆さん、ごきげんよう