8月28日パン工場ライブレポ


J.P.@英語担当重役さんが贈る、
【THURSDAY LIVE at hills パン工場】 「Michael Jackson Nigth」ライブレポです。
J.P.さんはご存知、当サイトの英語担当重役としてご活躍され、
レポ以外にも受験生の為の英語講座を開かれるなど、日頃から英語の知識を持つ事で、
人生が大きくひらけてゆく事を、学生さんのみならず、私たち全員に教えてくださっています。
又、英語の知識を広めるだけでなく、麻衣教の教祖様としても布教活動にご尽力されています。

ですから、レポの途中で、なんかスペルが変だぞ?と思われましても、それは気のせいです(笑)
細かい事は気にせず、お楽しみください(笑)

最年長さんへ
昨夜は大変お世話になりありがとうございました。

途中からかなり酔っていたので良く覚えていないのですが≪管理人注: 酔っていたのは、てっきり初めからだと…。≫
私はまったくサイフを開かなかったように思います。
本当に経費で落とせるのでしょうか?

本当にお世話になりました。
では、お約束のレポをお送りします。^^;
尚、登場人物や地名等、すべてそのまま書きますので、問題があれば適当に編集してください。
≪管理人注: 沢山の方のHNが登場していますが、ご本人のご了解済みでしょうね?汗 あと、URLとか…。≫



8月28日朝、リュックに着替えを詰めて本社に向かう。のはずが、肝心のポロシャツを入れ忘れ
嫁さんが慌てて追いかけてくる。
(ライブ当日は気が堰くせいかいつも何か忘れる。。。)
≪管理人注: 『たぶん気が急く』 の間違いかと…汗≫

11:00〜15:00 経営会議
さあ、着替えてぶらぶらしようと会議室を出たところで、取締役に呼び止められ食事に誘われる。(汗;
『がんこ』で「ひれかつ定食」をご馳走になる。
「このあとどんな予定なの?」と訊かれ、
「福井から知人が出てくるので待ち合わせしてるんです。」
と、しどろもどろになる。(ちゃんと半休は取っているし、嘘はついていないのだが。。。)

『ビックカメラ』のトイレで着替え、「スーパー塾講師」から「麻衣姫応援団員」に変身!(爆)
徐に北堀江方面に向かう。
それでも人一倍歩くのが早いので、すぐにアメリカ村まで着いてしまう。

最年長さんとの待ち合わせ時間まではまだ間があったので、近くの本屋さんで『J*GM10月号をチェック。
麻衣姫関連の画像&記事が少ないので今月も立ち読みで済ますことに決定。(笑)

16:50頃パン工場に到着。
と、1Fのテラスに最年長さん発見!
仕立ての良いスーツに身を固めてケイタイでメールを打ち込んでいる姿は、
まるで一流企業の管理職のようである。(爆)
≪管理人注: ……(((^^; ≫

なんか上司を待たせてしまったみたいな妙な気分になる。
Fは満席で、テラスの一番道路側のそのテーブルしか空いていなかったとのこと。
最年長さんはデニッシュとアイスコーヒーの遅いランチ。私はもちろんbeer!^^v
≪管理人注: この一杯のビールが後に悲惨な運命を…(笑)≫

久々の邂逅にお互い話が弾む。
最年長さん、本当に仕事がらみの出張であることをしきりに強調。(笑)
≪管理人注: だって、本当に仕事なんですってば(笑)≫

そうこうしているうちに、『麻衣姫を愛するナイスミドルの集い』
http://pro.tok2.com/~ohho/cgi-bin/age/mtbbs.cgi
で知り合った、U87さんやjunさんが到着。
U
87さんは浜松から、junさんは松阪からの遠征。
麻衣姫談義に花が咲く。
私は愛用のフリスクボトルに用意してきたスコッチを啜りながら、着々とライブモードへの準備を進める。
≪管理人注: junさん、メールありがとうございました。≫

最年長さんに見咎められたので、「私、しらふだと乗れないんですよ。」と言い訳すると、

「ええ?乗るんですか!?」と冷たい視線。
「乗りますよ勿論!なんせ、きんつば師匠仕込みですからね。もうノリノリですよ!」と自分を鼓舞する。
「ええ?乗るんですか!?」と再度冷たい視線。
「恥ずかしかったら他人のフリしといてください。」とあくまでやる気満々の私。(笑)

18:00過ぎ、電話予約組のチケット交換の受付がスタンバイし、列が出来始める。
が、チケット代の振込時間で入場番号は既に決まっているので、交換の列が途絶えるまでチェアでじっくり静観。
U87さんは、電話予約後即自転車で銀行へ走っただけあって、チケットは31番。
その2時間後くらいに振り込んだ私のチケットは86番と87番であった。
「横一列に30人位は並ぶだろうから、もしかしたら最前列かも!?」とご満悦のU87さん。
「でも、うなぎの寝床みたいなライブハウスかもしれませんよ。」と私が牽制。

チケット番号によって入場時刻が決まっており、我々は18:40集合。まだ、30分はある。
J.P.:「どうしましょう。ここでまったりしときます?」
最年長さん:「いや、どこか涼しいところに行きましょう。大阪は暑い。」
と言うことで、四ツ橋筋の向かいの喫茶店に入る。
最年長さんは大通りの横断歩道のないところをスイスイ渡っていく。

私は慌てて後に続く。(う〜む、福井の人は都会の道路の怖さをと言うものを知らない。)(爆)
≪管理人注: 四ツ橋筋と言う通りは、北行きの一方通行です。片方だけ見ていれば、絶対に大丈夫なんです!(爆)≫

最年長さんはここでもアイスコーヒーをオーダー。私はもちろんbeer!^^v
ここで、まったりしているうちに気が付けば、おお、既に18:55!
慌てて、(いや徐に)パン工場に引き返す。
と、既に19:00の組が整列完了して入場開始寸前。
スタッフにチケット番号を見せて、列の脇からすぐに入場させてもらう。
で、階段を降り、地下のライブハウスへ。

「うわあ、やっぱりうなぎの寝床や!!」
二人で顔を見合わせて思わず苦笑。縦長の会場には既に前から半分以上のところまで鮨詰め状態。
しかもステージに向かって右側は階段のスペースが潰れているので、横一列がせいぜい10人くらい。
悪い予感が的中。

一応二人で、最後尾に陣取りしたが、なんせみんな立っているのでステージはほとんど見えない。

J.P.:「どうします?」
最年長さん:「ずっとここに立っとくのしんどいね。」
J.P.:「おぢさん達は後ろでゆったり見ます?」
最年長さん:「そうしましょうか。」
と言う訳で後方のカフェカウンターへ移動。
10席程のカウンター席のうち、ステージ側の6席は「予約席」の張り紙が。
バーテンダーに「ここよろしいですか?」と確認の上、張り紙のない空席に二人並んで着席。
最年長さんはグレープフルーツジュース、私は赤ワインをオーダー。

このG的選択は大正解。ゆっくり座って酒は飲めるし、フロアより一段高くなっているので、
ステージも
よく見える。しかも、目の前に天井からモニターが吊ってあって、まさにベストポジション。
鮨詰め、汗だく、立ちっぱなし、の体力勝負の応援は若者達にお任せしよう。(笑)
カウンター席の一番奥に、車椅子の青年と談笑している。hashiba氏らしき初老の紳士を発見!
初対面だが勇気を出して挨拶してみると、私の直感は的中していた。
hashiba氏は『♪Mai-K♪Information』という知るひとぞ知るコアな麻衣姫ファンサイトの管理人さんである。
http://www5a.biglobe.ne.jp/~nobutugu/sinsetu/index01.htm


そうこうしているうちにいよいよ開演時間が近づく。
司会の斉田才氏と○○○○さん(女性)が登場。
「今夜のスペシャルゲストはあくまでスペシャルゲストと言う事で。。。」
とオーディエンスの期待と不安を最後まで煽る。

大歓声の中、Experienceのメンバーが登場!

次々にマイケル・ジャクソンのナンバーを披露。
しかし、このバンド、全員ボーカルをとれるところがすごい!しかもみんな上手い!
特にDavid C. Brownメロウなボーカルは素晴らしい!

Tony Cartwrightは出番を飛ばされていた。(笑)
ジェフリーのネタなのか、素なのかは不明。

ライブの詳しい様子はMAI-K.NETさんより引用。(恐らく最年長さんによって削除されるであろうが。)
≪管理人注: いや、レポの責任は作者に…汗≫

以下、MAI-K.NET 『SURPRISE!』より引用(一部改変)

hillsパン工場カフェのB2Fで麻衣週木曜日に行われている「THURSDAY LIBEAathillsパン工場』。
≪管理人注: たぶん、、、LIVEとBeerがいっしょくたんに…(笑)≫

2003/8/28は
MichaelJacksonNight」と称された初のExperiennceがメインアクトを飾ったライブ。
告知の段階ではゲストは滴草由
美さんとスペシャルゲストとの表記をしていましたが、
そうですそのスペシャルゲストとは麻衣さんだったのです!


Michael Jacksonのカヴァーばかりをセレクトした今夜、
Experienceが本場のブラックミュージックさながらに熱いステージを
繰り広げました。
もちろん、Experienceのメンバー全てが個々にヴォーカルを披露してくれて、個性的な展開で魅せてくれました。


01. BLACK OR WHITE
02. OFF THE WALL
03. THIS PLACE HOTEL
04. SHE'S OUT OF MY LIFE(滴草由美)
05. P.Y.T.(滴草由美)
06. YOU ARE NOT ALONE
07. I WANT YOU BACK
08. ABC
09. THE LOVE YOU SAVE

われらが麻衣さんは、中盤すぎにステージに登場。本日の出で立ちは、
白い袖の部分に紐が通っていてややハードめな
Tシャツに黒いパンツ。

こちらのパンツもサイドはTシャツ同様紐でほどこされて、ハードめな感じ。
最後にベルトは鋲と
ラインストーンで埋め尽くされているハードな黒のベルトでキマってました。
(う〜む、ハードだ!。。。笑)


本人曰くなんちゃって麻衣ケル・ジャクソン(笑)だそうです。

でも、しっかりクールに決まってます。そんな麻衣さんは計4曲(アンコール含)を熱唱。
初めてのツアーから一緒にやっているExperienceとは、呼吸もぴったり。
I JUST CAN'T STOP LOVING YOUでは、ジェフリーさんとデュエットをし、
時折顔を見合わせながらしっとりと聴かせ、
短い時間のExperience&Mai-Kのライブは一旦終わりました。

10. I'll Be There(Mai-K)
11. REMEMBER THE TIME(Mai-K)
12. I JUST CAN'T STOP LOVING YOU(Mai-K&J・Q)
13. BEAT IT
14. HEAL THE WORLD

その後、再びExperienceがステージを全速力で駆け抜けるかのように、ダンスビート全開で終了。
アンコールでは、
再び麻衣さんがステージに上がり、ラストはWANNA BE STARTIN' SOMETHIN'を。
ジェフリーさんがメインヴォーカル、麻衣さんはコーラスでしたが、
華々しく今宵の「Michael Jackson Night」は幕を閉じました。


客席からは過去最高の大声援が上がり、8月最終の木曜日を締めくくるにぴったりの
[THURSDAY LIVE at hills パン工場]でした。


EC. WANNA BE STARTIN' SOMETHIN'(with Mai-K)


<J.P.的感想>

いや〜、素晴らしかったです。
Experienceのメンバーはさすがに本場って感じで、改めてプロだなあと思いました。
みんな良い声してるしね。


滴草さんは勿論初めて生で聞きましたが、声量があり、パンチが効いていて、とても将来性を感じました。
麻衣姫は、もういつも通り(絶妙なMCも含めて)で最高でした。
ツアーの時より自分が楽しんでる感じがしましたね。


そう言えば、hashinbaさんによると、目の前のカフェカウンターの中に三枝さん、北空さん、
青紀さん、岸本さんが
居られてライブが始まると、西室さんが来られ、
滴草さんが登場するとカウンターから去っていかれたそうです。
≪管理人注: 三枝さんがお見えになったのは、J.P.さんがお手洗いに行かれているときでした(笑) ビール飲み過ぎです(笑)≫
私もすぐ横で見ていたんですが、全然気付きませんでした。
≪管理人注: hashibaさんの目の前。私から約50センチの距離でした<三枝さん。^^v ≫

きっと、GIZAアーティストの卵達だろうとは思っていたのですが、
暗かったし、みんな横(ステージの方)向いてたし、

麻衣姫以外のアーティストよく分からないし。。。(汗;
≪管理人注: 私もよく分りませんが、Mas.Kさんちでたびたび拝見しています<三枝さん。≫
と言う訳で、無事ライブ終了。

階段下で送り出しをしていた斉田さんと握手をしてもらう。

四ツ橋筋まで出て、向かいのビルを見上げると、
『かっぽうぎ』という居酒屋さんの電飾看板が目に入ったので、
即オフ会場決定!(笑)
窓際のテーブルに陣取る。

最年長さんが中座している隙に、かのさんに報告メールを送ると
「最年長さんを悩殺せよ!」との指令メールが。(爆)
≪管理人注: Σ( ̄□ ̄ll|)!! 私の知らない間に…(爆)≫

生beerをジョッキで二杯ずつ飲んで、盛り上がってきたところで、お店が看板になったのでやむなく退店。
料理を四品も頼んだのにほとんど残ってしまった。あ〜もったいな。一品で十分だった。
で、割り勘のつもりだったのに、「会社の経費で落とせるから」と最年長さんが強引に会計を済ませる。

この時点で23:00ごろ。「終電まではまだ時間があるな。」と思ったのが運の尽き。
「もう一軒行きましょうよ!」と言う最年長さんの誘惑にあっさり乗ってしまったのであった。^^;

二件目は「みかん」と言うおでんのお店。
ここもうなぎの寝床のような細長いお店。で再び並んでカウンターに座る。
最年長さんはカシスを注文。

J.P.:「え?カシスですか?」(笑)
最年長さん:「ええ、メニューを見てたら真っ先にカシスが目に入ったんで。。。」
J.P.:「いつも八重洲口のオフ会で、カシスとかスプモーニとか、
若い女性好みのカクテル飲んでたの最年長さんだったんですね!?」

最年長さん:「いや、あれはOrcaさんです。」
J.P.(爆)

私はバーテンダー(板さん?)にイチオシの焼酎を尋ねる。(どうやら焼酎が自慢のお店らしい)
「臭いのとか大丈夫ですか?」と聞かれたので「全然OK!」と答えると、
『青島』という芋焼酎を勧められた。なんでも小笠原諸島の青島(チンタオではない)の地酒で
入手困難な逸品とのこと。

恐る恐る口に含むと、確かに芋焼酎独特の臭みはあるが、
これがスコッチのピートの香りとも似て、芳醇な味わい。
口当たりが良いのでついついロックで2杯も飲んでしまった。このあたりからだいぶ酔いが回り、
呂律が怪しくなりながらも最年長さんと大激論。(笑)


<大阪夏の陣 おやぢたちの床屋政談 主な議題>(笑)

1.父親はいかにして愛娘と絆を結ぶべきか。
2.人として、父としての矜持について。
3.地域社会の崩壊と核家族化をめぐる諸問題について。
4.一神教的西欧文明と無神論(多神教)的日本文化の相克について。
5.管理職に求められる職能と成果主義について。
6.職権の濫用と公私混同について。(爆)
7.メディアの進化による人間関係の変質及びリアルとバーチャルの境界について。
≪管理人注: 言うてない、言うてない≫

8.ComeOn!!ComeOn!! のレゾン・デートルと今後の展望について。(笑)
≪管理人注: 言うてへん、言うてへん(笑)≫

9.麻衣姫のバースデーライブ参戦の可否について。
10.エリック・倉プトンの「引退」について
11.その他(敢えて公開を避ける)(笑)
≪管理人注: 聞かれて困る話って…汗 何でしたっけ?^^;≫

で、宴たけなわと言う時にこの店も閉店時間。やむなく店を出る。
今度こそ割り勘でと思っていたのに、最年長さんがそそくさとレジに向かう。
私が止めようとすると「会社の経費で落とせますから」とさっさと会計を済ましてしまう。

.P.:「でも、領収書もらってないじゃないですか?」
最年長さん:「あ、すみません!領収書くださ〜い!」

いかにも取って付けたようでわざとらしい。
もう、ほんまに最年長さんたら!本当にお世話になりました。m(_ _)m


さて、この時点で気が付けば午前2:00少し前。
!Σ( ̄口 ̄;; 終電がぁぁぁぁぁぁぁ〜〜〜!!!
時既に遅く、諦めて最年長さんのお宿まで同行する。
ところが最年長さん、ライブ前にチェックインしたホテルになかなか辿り着けず。
四ツ橋周辺を暫し彷徨う。

2:30ころ、牛丼屋さんのおっちゃんに聞いてようやくホテルを探し当てる。
誰もいないロビーで一服していると、明らかに怪しすぎる若い女性と中年おやぢのカップルが
いちゃいちゃしながら
エレベーターに載り込んで行ったので二人で爆笑。
≪管理人注: いや、私が笑ったのは、男二人でホテルのロビーにいる中年男性二人組みのほうです(自爆)≫

こうなれば、朝までとことん生激論!とも思ったが、
最年長さんは明朝9:30からお仕事とのことだったので、
ここでお別れを告げる。
さて、どうしたものか?自宅までは20km程なので、4時間もあれば十分歩いて帰れる。
そう言えば『LovingYou ツアー』の時も終電に乗り遅れ、
3時間ほど歩いたところで雨が降ってきたのでタクシーを拾って
帰ったのであった。(トホホ)

意を決して、歩き始めたものの、かなり酔っていたので、
自宅とは反対の梅田方面に向かって歩いている事に気付き愕然。


一気にやる気を失って交差点で途方にくれているところに嫁さんから電話。

嫁:「どないしたん?」
J.P.「いやあ、最年長さんと飲んでたら終電なくなってもうて。。。」≪管理人注: また私のせいにする…汗≫
嫁:「ほな、どないするの?」
J.P.:「いや、歩いて帰ろうかと。。。」
嫁:「マジぃ?」
J.P.:「だってタクシー代もったいないやろ?」
嫁:「そやなあ。」
J.P.:「。。。」
嫁:「ほな気いつけてな。」
J.P.:「うん。」
嫁:「途中でしんどなったらタクシー拾うたらええやん。」
J.P.:「そやな。ほながんばるわ。」
嫁:「うん、がんばってな。」
。。。。。。

難波まで戻った時点で完全に戦意喪失。でもタクシー代はもったいない。確実に2万弱はかかるし。。。
よっしゃ、始発で帰ろ!
結局難波で時間を潰して5:32の始発電車に乗ったのであった。
一体3時間近くも何をして潰してたのかって?それは「一切秘密」の方向で。。。(謎爆)

6:15帰宅。

かくして2003年の記憶に残るveryスペシャルな夏の一夜は幕を閉じたのであった。
最年長さん、本当に色々とありがとうございました。お陰様でとても楽しい一夜でした。(意味シン?)
飲み代はちゃんと会社の経費で落としてくださいね。(笑)

最後まで読んでくれた方(恐らくいないと思いますが)、麻衣度しょうもないレポで恐縮です。
次回はきっと麻衣姫のステージワークを主眼とした、
心温まる感動のレポをお届けしたいと思っています。(無理か?)^^;


2003.08.29 Fri.

                                                   .P.
 


J.P.さん、レポお疲れ様でした。
改行位置と、丸付き数字のみこちらで変更させて頂きました。
丸付き数字は、なにやらネット上では文字化けするらしいです。^^;

J.P.さんの奥様>
そりゃ、確かに私と二人で飲むと、いつも朝帰りにはなりますが、そんなにいかがわしい事はしてませんからね?
大体、ご主人が悪いんですよ?
一軒目のお店を出た時に、なんだか寂しそうな目で訴えるんですもの・・・(笑)

レポにご登場の皆様>
苦情はJ.P.さんにお願します。汗
Mai-K Netさんも、もし不具合があるとお考えの場合は、J.P.さんの会員資格剥奪という事で・・・私は無実です。汗

ALL>
ついにJ.P.さんは
次回はきっと麻衣姫のステージワークを主眼とした、
心温まる感動のレポをお届けしたいと思っています。^^;

と次回のライブレポも行うと宣言されました。
今回も力作ですが、次回、10月27日のライブレポにもご期待ください。v^^


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