| 2002.4.30 |
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気まぐれ企画オソロの一人実況2002年4月30日 さあ今週もやって参りましたオソロの時間です。 僕は連休はゲームばっかやってます。 曲:モーニング娘。「本気で熱いテーマソング」 Dear 愛のコーナーです。 ふるさと白書のコーナー。 曲:あいさち「二つの勇気」 魅惑のマジックワードのコーナーです。 曲:Chicago「Saturday in The Park」 サ☆ミ〜っス!のコーナー。 曲:ナイル「強くなんて」 次のお代「聞かされたら嫌な寒い懺悔」 曲:タンポポ「恋をしちゃいました」 そろそろお別れの時間ですぅ。 いいらさんの報告でーす。 |
| 2002.4.29 |
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例によって中学の時、部活の帰りに「どんな体勢でオナニーしているか」という話になった。一人ずつ告白していき、自分の番になった。風呂場が唯一のオナニープレイスだった私だが、運良く家族全員が外出しているときには友人から借りたエロビを肴に、部屋のテレビに向かってこんな体勢でオナニーをしていた。 「正座で」と私は言った。すると皆の表情がみるみる変わり、大笑いされた。「それは間違ったやり方だ」だの、「変態だ」だの言う。ショックだった。確かに耽っている最中、突然誰かが帰ってきたとすると、足が痺れてしまっていたら対処がしにくい。 しかし、「エレクトーンの椅子にティッシュを敷き、片手をその椅子についてチンポを擦り、フィニッシュの時敷いたティッシュにぶっかける」と言う毛利よりは余程マシだと思った。それを伝えると、「将来、顔射をするときに狙いを外さぬための訓練だ」と言う。「それは実用的だ」と皆は頷き、私もその時は納得してしまったが、今考えると顔射など実際にするわけがない。ビデオの中だけ、と言ってもいい程の行為だ。とはいえ、そんな話を大真面目でできる中学生は夢があっていい。中学生に戻りたい。 どんな体勢でオナニーをし、フィニッシュの時にどんな処理の仕方をするのかは今も興味深いトピックだ。因みに今の私はエロ動画を肴にすることが多いので、回転椅子に座りながらモニタに向かってシコシコし、イク時には東京大学物語の村上直樹を参考にしてティッシュでチンポを包む。溜まってて勢いよく出すぎたときにはティッシュの中で跳ね返り、床にこぼれてしまって困る。 |
| 2002.4.27 |
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今日22歳の誕生日を迎えた。ポンキッキーズ21を観たらこれでもかというくらい祝ってもらえたので満足だ。とはいえ、誰からもプレゼントを貰えないのは少々心淋しい。ゲームを売って金を得ることで、少しでもプレゼントを貰ったような気分になろうと出かけた。ゼノサーガとジオニックフロントが二つ合わせて2700円で売れた。売ったあとに「待てよ、ちと安すぎやしないか」と思い、別の店に行って買い取り価格表を見てみた。すると倍の値段で買い取っているではないか。面倒くさがって一番近い名もない店で売ってしまったのがいけなかった。腹いせに酒を大量に買って今飲みながら書いている。皆もゲームを売るときには慎重に。 酒といえば学校が始まってからというものの、あんまり学校が嫌なもんだから気がついたら毎日のように飲んでいた。前より量は減っているし、ウコンは飲んでいるし、まあいいか。飲まなかったら学校が嫌すぎて精神に異常をきたしそうだ。 |
| 2002.4.26 |
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私はカントン包茎だった。「だった」と言うのはもちろん今は違うからだ。仮性包茎という地位を得るためにはそれなりの苦労があった。 中学のある夏休みだった。地獄の様に辛い部活の休憩時間、仲間内でオナニーについての話になった。そこでオナニーは皮を剥いてするものだということを初めて知った。ショックだった。それまで親指、人差し指、中指の三本でチンポを保持し、皮を被った状態をキープしつつ、せせこましくシコシコ…否、シコシコなんて大層なものではなく、チコチコしていた。井の中の蛙とはこのことだ。その場は適当に話を合わせ、やり過ごした。 夜。風呂場に私は居た。妹と共用の部屋だから、ここが唯一の自慰プレイスだ。もちろんここでは本やビの類は使えない。専らイメージオナニー(略してイメニーと我々の間では呼んだ)だ。クラスのかわい子ちゃんのあられもない姿を想像し、チンポを怒張させた。恐る恐る、ゆっくりと皮を剥いてみる。痛い。おちょぼ口を無理矢理こじ開けているようだ。これ以上力を入れたら裂けてしまいかねない。結局その日は諦めて、いつも通りのチコチコをした。 それを毎日続けていると、次第にサンドウォームの口が広がっていった。カリ首を通過することが出来た辺りから、急激に痛みが無くなり、いつからともなしにつるつると軽快にシコシコすることが出来るようになったのだった。 |
| 2002.4.25 |
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ガクトが父親に四度目の戦いを挑むときのBGM。不思議な力を持った石(名前忘れた)を何個も集めたので、今度は倒せるかもしれない。 |
| 2002.4.23 |
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気まぐれ企画オソロの一人実況2002年4月23日 さあ始まりますよー。 曲:モーニング娘。「本気で熱いテーマソング」 加護ちゅわわぁぁーん! 石川さんの「ぽっぽー!」はイマイチだなあ。 これは勘違いも甚だしい。 これは高校の時に同じこと言われたけど、その直後女の子はちょっと考えた様子を見せて「やっぱいいや」って言った。 自意識過剰なのもいい加減にしたまえ。 曲:バカ殿様とミニモニ姫。「アイ〜ンダンスの歌」 魅惑のマジックワードのコーナー。 曲:ワキガ「ワキガ」 加護ちーーん。 秘密の花園のコーナー。 曲:汁婆「アルカディア」 保田さんの秘密の花園。 曲:タンポポ「たんぽぽ2001Ver.」 加護ちぃぃぃん。 今日は保田さんがいることをあまりにも自然に感じたよ。 保田さんの業務報告です。 ---- 今爆笑問題のラジオを聞いてて思ったのだが、元ちとせとやらがKOKIAの座るべきポストをかっさらった様で胸くそが悪い。KOKIAはあの歌い方をもっと前面に押し出していくべきだったのに。くだらないバカにプロデュースされたりして、モタモタしてるからこんなことになっちゃったんだ。 |
| 2002.4.21 |
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ひでー。アイ〜ン体操つんく♂が作詞作曲したことになってる。あれは辻ちゃんと加護ちんが作詞作曲したんじゃないの? プロデュースしてやってんだからお前のものは俺のものっていう論理ですか。ジャイアニズムですか。つんく♂にはほとほと呆れ果てた。教え子の作品を自分名義で売り出しちゃうわ、似てねえってのに得意顔でシャアの真似ぶっこきやがるわ。やりたい放題なのも大概にしなさい。ホントつんく♂は信じられない。 ---- <ハロモニ> ドッバァァァーン! 天才的ッ! 天才的発想! 姐さんの取った行動からとっさに浦島太郎を連想し、それになぞらえたこの発言! 天才だ! あんまり感動して僕の体にまとわりつく余分な皮下脂肪が全部弾け飛んだ! そうかわかったぞ! 時折加護ちんが見せる物憂げな表情は天才故の苦悩の表れに違いない! |
| 2002.4.20 |
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昨日学校の帰りに町田のハロプロショップに行ってみた。フロアの中にたくさんの店舗があるようなところの一角にそれを見つけた。明らかに他の店舗とは異彩を放っていた。他のところは褐色、ハロプロショップは原色だった。壁に写真やらポスターやらがベタベタと貼り付けてあったが、はて、これをどのようにして購入したらよいのか。レジの兄ちゃんと目が合ったが、反射的にそらした。僕はわからないことを人に聞くということが気恥ずかしくてどうも出来ない質で困る。あれやこれや眺めながら店内をぐるぐると回った。そんな中、最新の加護ちんの写真に見入っていたら、隣に居た野郎と手と手が触れてしまった。すごく変な気持ちになった。 店内には 「色っぽい女 〜SEXY BABY〜」 がこれでもかというくらいひっきりなしにかかっていた。カントリー娘。のサインを見つけた。町田店向けに、「新メンバーの里田まいをよろしく」 といった内容のことが書いてあった。その横に 「辻ちゃんLOVE」 だの 「真希ちゃんは私の目標です」 だのヲタと子供が書いた紙っぺらがたくさん貼り付けてあるメッセージボードがあった。マンコマークを描いて貼り付けて置いた。おそらく速攻で店員が剥がすだろう。 三周ほど回っているうちに、ようやく購入システムを説明した張り紙を見つけた。なるほどこの購入シートに希望商品の番号と購入数を記入してレジに持っていけばいいのか。写真は一枚150。150円は高くはないか。100円でいい。横には 「一枚…150円、五枚…750円、十枚…1500円………」 などと小学生でもわかるようなことを書いた張り紙があった。まとめ買いで値引きをしないのなら書く必要はないではないか。 写真は正直買わなくていいな、と思った。購買意欲をそそらない。小さいし。その代わりポスターはもの凄く欲しい。部屋の壁一面に貼り付けたい。しかしポスターで欲しいものはことごとく売り切れだった。オーマイファック! Mステにカン娘。が出ることだし、早々に帰った。 ---- <ゴールデンボウル> |
| 2002.4.18 |
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ラーズ・ウルリッヒ 「あれえ? このバッチイのは何かなー?」 笠木忍 「い…いやっ…」 ラーズ 「何って聞いてるの! 答えなさい!」 笠木忍 「ひいぃぃっ…」 ラーズ 「ハリィ! ハリィ! ハリィアップ!」 笠木 「マン…カスです…」 ラーズ 「ひょっほー! いい子だ! でもこんなに汚してイケナイ子だねっ! 舐めちゃおうかなー舐めちゃおうかなー Suckしちゃおうかなー」(舌を高速で出したり引っ込めたりしながら) 笠木 「いやッ! 舐めないで! マンカスを舐めないで!」 ラーズ 「Why!? 何故に!? 僕の舌のFuelはこんなに燃えさかっているのに!」(一層速さを増して) 笠木 「お願い…マンカスだけは舐めないで…」 ラーズ 「なんでさ!? 見てごらんよボキのドラムを叩かない方のスティックを! マンカスを舐めることが出来ればボキの亀頭の光沢はよりMetallicaになるっていうのに!」 笠木 「マンカスだけは…マンカスだけは嫌なのっ…! お願い! マンカスを舐めないで!」 ラーズ 「っんだよ! もうエンターマンコマンさせる気かよ! ふざけんな! 舐めちゃうかんな!」(べろべろ〜) 笠木 「! おのれぇぇぇっ! 舐めたなぁぁぁっ! うりゃっ!」(ラーズの怒張した肉棒をテーブルの上にポテッと置き、五寸釘を金槌で打ちつける) ラーズ 「アウゥゥゥチ! オーマイファック!」 完 ---- <うたばん> 見た感じ、たいせーはリーダーシップをとれる器には見えない。今の市井ら辺の時期は生きる道を迷走するものだ。特に市井はそれまで特殊な状況に居ただけあって、その迷いは相当のものではないか。迷走する中の叫びに、「知らん」などという言葉で答えてどうするか。たいせーにはそんな時期がなかったのか。いかにチャランポランに生きてきたかの証拠だ。 答えのない問いにを発する裏には、出口の光の見えないトンネルを走り続けている不安がある。それを察してあげられなくてどうする。トンネルを彷徨う若者は、親身になって話を聞いてくれる人がいるだけで、どんなに心が掃除されることか。どんなにトンネルの向こうの光が見出せることか。頼れる大人の励ましによって、どんなに力が得られることか。 愚かなたいせーのいう言葉には、モーニング娘。であった自分を捨てろみたいなことがあったと思うが、それは逆に足枷にならないか。むしろ、モーニング娘。であったことに誇りを持って、「私はモーニング娘。だったんだぞ! プッチモニだったんだぞ!」と胸を張って行くようにアドバイスして欲しい。過去を彼女の自信にしてあげることは、今の彼女の自信にも繋がる。 歌っている市井を見ると、ものすごく大きく見える。しかし、光っているようには見えない。市井はもっと、もっともっと光ることができる存在だと思う。しかし、どんなに明るく光ることが出来る灯籠でも、点火されることがなければ光ることは叶わないのだ。点火させることが出来るのは我々烏合の衆の声援などではない。最も身近にいる人の、ささやかな一言なのだ。 <美少女教育U> |
| 2002.4.14 |
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福井裕佳梨サイコー。ってなわけで一昨日学校の帰りにヨドバシカメラに「サイヴァリア コンプリートエディション」というPS2の縦シューを買いに行ったら置いてなかったんで「品揃えが悪いなあ」と思いつつCDやらDVDやらが置いてあるフロアへふらふらと行ってみた。そしたら僕の尊敬する作曲家であるところの寺嶋民哉氏が音楽を手がけたTVドラマ「傷だらけのラブソング」のサントラが置いてあったので買うことにした。こんな題名見ただけでクソだとわかるドラマはたまたまついてたテレビでちらっとしか観たことはないが、そのとき寺嶋氏の作曲だということがBGMを少し聞いただけでわかってしまったので買わざるを得ない。 で、それを持ちながらあれこれと見て回っていると、アイドルイメージDVDがずらりと並んでいるところに福井裕佳梨のを発見。それも二つ。アイさがDVDの第二弾と天秤にかけてみたが、断然ゆかりんの方に傾く。「Proof」と「Collage」を二つとも買った。もちろん「傷だらけのラブソング」のCDも。 昨日「Proof」の方だけ観たが、なんたる可愛さか。始まった途端寝惚け眼のゆかりんが現れたときには死ぬかと思った。僕の中で不動のNo.1アイドルである菅野美穂を思わせるような雰囲気がある。菅野美穂の妹分みたいな感じ。ということで菅野美穂主演「イグアナの娘」の総集編をビデオに録っておいたやつを見返した。やはり想像を絶する可愛さだった。話自体も感動もので、久しぶりに観たらちょっと泣いてしまった。そのあまりの素直さから、菅野美穂が悪い大人に騙されてヌード写真集なんかを出してしまったときには大変がっかりしたが、ゆかりんにはそういうことのないよう、周囲に惑わされることなく進んでいって欲しいものだ。 悪い大人に騙されたといえばユウキもそう。彼はもともとやんちゃなところもあるだろうが、記事のネタをでっち上げたかった悪い大人の口車にまんまと乗っかって、あんな行動をしてしまい、待ちかまえていた手先に見事現場を抑えられてしまった、ということに違いない。そんな罠を見破るにはユウキは若すぎた。姉の七光りのあるうちにと急いで芸能界に入れてしまったマネージャーにも問題がある。若い男の子のやんちゃさを甘く見ていたのではないか。 ---- <ハロモニ> あと小川さんが布団にごろんと寝ころんだときに見せた顔は屈託のない感じですげー可愛かった。 ---- Mr.Crowley〜死のフォーピースバンド〜(2.5Mbyte) 誰が聞いても明らかな超完全オリジナル曲。途中だが、続きを作る気はたぶん起こらないと思われる。 |
| 2002.4.10 |
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いつも深夜ラジオを録るのに使っているラジカセが壊れてしまい、タイマー録音ができなくなってしまった。これではラジオが始まる時間まで起きていて、手動で録音を開始しなければならない。眠いしそんなわけには行かない。前学期まで前の日に録った深夜ラジオを聞くことを通学電車内での唯一の楽しみにしていた。タイマー録音できなければ、一日の内で最も憂鬱なこの時間どう過ごせばいいと言うのか。今読み進めている京極夏彦「鉄鼠の檻」を持って行くには重すぎるし、第一、一限目に出なければならない日などは朝のラッシュに巻き込まれるので、読むのもままならない。かといって、何も持たずに出ていき、「生きるとはどういうことか」などの論題について思惟するほど若くもない。 人類は自らの手足では不可能なことを、道具を作ることによって可能にしてきた。そして、今のところその最終形態となったのがこのコンピュータと言える。そうだ、件の如く、PCを使えばラジオをタイマー録音することなど造作もないことのはず。PCに録音さえできれば、前々から欲しいと思っていたポータブルMP3プレイヤーを買うだけで、今まで通り素敵な通学タイムを楽しむことができるではないか。 と思い、色々とタイマー録音ができるソフトを調べてみた。条件となる機能は時系列順に自動録音開始、自動録音終了、自動mp3エンコード、自動シャットダウンだ。ところがである。あるものは自動mp3エンコードに対応していなく、朝起きたら手動でエンコードしなければならなかった。少しでも長く寝ていたい朝にそんな暇はない。またあるものは用途にばっちりと合っていたのだが、どういうわけかサウンドデバイスを全く認識しなかった。人類が生み出した道具の最終形態がこの有様とは、何たる体たらくか。 この線は消えたのか。しかしよく考えたら、この安物PCは動作音がやたらうるさく、付けっぱなしでは寝られたものではない。次の案を考えなければならない。また同じようなラジカセを買うというのもなくはないが、カセットテープでリバース時に無音になってしまうのに我慢できなくなってきたところだ。どうだろう、この際80分メディアに四倍長録音できるようになったというMDにしてみては。 しかしこの案にも問題がある。ラジオ録音用に据え置き型を一台、携帯用にポータブルMDプレイヤーを一台それぞれ必要だということだ。調べてみたら、ラジオ録音機能付きポータブルMDプレーヤーというものはないというのだ。いくら何でも二台も買う余裕はない。 考えあぐねた結果、母親に「みんな持っているのに僕だけMDを持っていないのは恥ずかしい。MDを買ってくれ」と言っていた。小学生のような発言。答えは「てめえで買え」の一言だった。当然である。 ところが翌日、思いがけず母親が「MDっていくらするの?」と聞いてきた。これはもしかしたら買ってくれる気があるのかもしれない。二台そろえるには最低四万必要だが、ここでうかつに欲張って「四万」などと法外な額を言ったら、買ってもらえるものも買ってもらえなくなるかもしれない。「二万くらい」と半分の額を伝えた。 すると少し経ってから、ポンと二万くれたではないか。なんということだ。もうすぐ二十二になろうという息子にこんな形で金を与えるとは。うちの親はどうかしてる。いや、既成の概念や細かいことに囚われない、前衛的な素晴らしい考えを持った親だ。 新宿のヨドバシカメラに行って、据え置き型と携帯用MDプレイヤーを買いに行った。特に携帯用MDプレイヤーは、少し高級なものが目に付いてしまった。ヘッドホンによる頭内定位を解消し、あたかもスピーカーで聞いているようなサウンドを体感できる機能を備えているという。迷った挙げ句、SHARP製のそれがどうしても欲しくなり、買ってしまった。おかげで予算を五千円程オーバーしてしまった。親に「四万くらい」とどうせなら言ってみても良かったかもしれないと今になって思う。 娘。や坂本真綾を入れたMDを作った。前日に聞きたいラジオの放送がなかったときなどは、それを聞きながら大学へ行こうと思う。 |
| 2002.4.9 |
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健康診断があるというので学校へ行った。京極夏彦狂いの妹に「鉄鼠の檻」というとてつもなく分厚い本を読めと渡されていたので、暇な車中にでも読もうと持って行ったのだが、重くて肩が凝った。中身の方はまだ読み始めたばかりで何とも言えないが、読めない字が多いとだけは言える。初出の難しい字には大抵ふりがなが振ってあるのだが、その後大してページ数が進んでないときなどには、同じ字で振っていないのが出てきたりする。学校が始まった憂鬱さで著しく機能が低下した脳のせいで、その時にはすっかり忘れてしまっている。いや、憂鬱さのせいではない。生来出来損ないの脳みそなのだ。 JRの定期券を買う際、初めてSuicaなんぞというふざけた名前の、何やら便利らしい代物にした。新しい物は何となしに恐かったので、Suicaの存在は知っていたものの、今まで普通の定期券にしていた。今回は友人が便利だ便利だとしきりに言っていたのを思い出して買ってみた。するとやはり便利だった。定期入れから出さなくても良いというのは良い。また、JRであれば、前もって金をチャージしておけば、切符を買わずとも目的地まで行けるそうだ。今度試してみようと思う。 大学に着いた。久しぶりだが、改めてクソな大学だと思った。身に染み入る程のクソな大学だ。いや、この大学自体そう悪い物ではないのかもしれない。私の方が大学、ひいては学校という組織の中に居るということに向いていないのかもしれない。 健康診断で体重を量ると、なんと90kgを切り、89kgだった。一月の終わりには97.5kgだったから、二ヶ月と少しでずいぶんと減ったものだ。軽く浮かれていたら、問診で医者に「標準体重から15kgもオーバーしてますね。このまま行くと糖尿病や前立腺癌になる可能性が…云々」と言われ、落ち込んだ。糖尿病まではわかるが、前立腺癌とまで言って脅かすことはないじゃないか。でももし前立腺癌になったとしたら、スペルマが作られなくなるのだろうか。だとしたらオナニーができなくなるではないか。それは困る。もっと痩せよう。 帰りに、乗換駅にハロプロショップがあるとネットで見かけたことを思い出した。これは毎日通い詰める外ないではないか。しかし場所を確かめていなかったので、今日は行くことができなかった。住所を確かめてメモをしておこうと思う。まあ毎日通うことはないにしても、授業の早く終わる曜日には行こうではないか。そして生写真を買おうじゃないか。オー。 ---- <MUSIX!> 次もドキュメントドラマを引っ張ったらホントがっかりしちゃうから、来週はちゃんと第一回を放送して欲しい。 愛内里菜のケツをペンペンして罰したい。 ポルノグラフィティの、語尾のピッチを下げる歌い方にうんざりしてきた。 市井紗耶香おめでとう。ありがとう。とても綺麗です。でも曲が駄目すぎる。たいせーもっとしっかり。 <モーニング娘。通信> きりりのCMを見ながら妹が「どうしてこの子たちはこんなにさわやかな笑顔ができるのだろう」と言った。 |
| 2002.4.4 |
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今日は友人宅に行ってきた。友人が今日発売のアーマードコア3をやっているのを尻目に電撃王を読んでいると、ゆかりんがほんの小さく写っていたので不意打ちを食らった僕は「うひーっ、ゆかりんだあ」と普段より二オクターブ高い声を上げた。すると友人は画面から目も離さずに「ゆかりん言うな気持ち悪い」とだけ言った。確かに僕が「ゆかりん」などとぬかしているところを自分で客観的に見ることができたら、自分でも気持ち悪いだろうなと思った。 鉄拳4で対戦した。初めてやったが、シャオユウがあまりにもエロすぎてシャオユウばっかり使ってた。制服にツインテールはやばい。ブルマはいてても十分にエロい。いや、それが余計にエロいかも。 |
| 2002.4.2 |
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ビーマニのグラディウスUはかっこよすぎる。やっぱり1990年前後のコナミの音楽は宇宙一だ。誰にもかなわない。ときメモやビーマニ作るようになってから、そんな軟派なコナミは嫌いだと思っていたけど、なかなかどうしていいアレンジをするじゃないですか。見直した。 <モーニング娘。通信> <タンポポ編集部OH-SO-RO!> |
| 2002.4.1 |
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<ハローキッズ> でも加護ちんのほっぺたで作ったたこ焼きは思わずブラウン管にかじりついて食べそうになった。あぶないあぶない。こういうのがあるといけないから、やっぱり欠かさず録画して見なければなるまい。 <HEY!×3SP> <美少女教育U> |