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2002.6.30 |
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レポート終わったー! って話はどうでもよくて、なんだよぉ〜、つんくちゃんてばちゃんとモーヲタのことも考えてくれてんじゃん。ミュージカルの特番やるとは知らなかったよ。昨日変な風に言って悪かったぜつんくちゃん。謝るよ。しっかし紺野さんと小川さんは可愛いねー。二人とも一生懸命でさ。二人並んでるとホントにいい画になるね。豆野郎はなんか余裕ぶっかましてて可愛げがねーし、一旦訛りが抜けたと思ったらまた急に訛りだした誰かさんも「私バカなんで」とか言い出す始末。まったく後者の二人はどうしようもねー。がんばれ紺野さんと小川さん。「犯人はだぁ〜れだ?」復活激しくキボンヌボンバ〜。 ---- <モーニングタウン舞台裏> 発声の先生 「絶対出来る」 紺野さん 「絶対出来る」 先生 「ずぇったい緊張しない」 紺野 「ずぇったい緊張しない」 先生 「ルィラックス」 紺野 「ルィラックス」 先生 「楽しみましょう」 紺野 「楽しみましょう」 先生 「サリンが作れて嬉しいな」 紺野 「サリンが作れて嬉しいな」 |
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2002.6.29 |
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ヘイヨー! 今日もみんなカウパッてるかーい!? バカヤロー俺はカウパッてねーよ! 大学から仰せつかったファッキンレポートの作成にとりつかれてションボリだっちゅーねん! いつもなら俺の萎えチンポに活力を与えてくれるハロモニも、明日は生放送で鼻糞みたいなガキを嫌と言うほど見せられるってんで期待できねぇときた! チンポチンポTOWNにしてもさ、もうつんく(と書いてチンポと読む。出典伊集院光)ちゃんガキの相手するのもうよさない!? ええ、確かにモーニング娘。はお子さま方に夢とチボーを与えますよ! でもね、お子さま以上にモーニング娘。を支えているモーヲタを疎かにしてもらっちゃあ困りますよ! モーヲタに元気と活力を与えてくれよ馬鹿! バッカー! あんたバカァ!? アスカかよ! って悪ノリはこれくらいにして、ホント頼みますよ。これ(ペリーのつぶやき)くらいの勢いで嘆願するよ。じゃないとお子さまに「昔モーニング娘。は楽屋でエロトークとかしてたんだぜー!」って言いふらすよ? マジで。マジで。事実だし。それでもだめなら「中澤姐さんは辻加護に『女のアソコってオマンコっていうんやでー』って教えてたんだぜー」とか事実無根のことも言いふらしちゃうよマジで。あっと、今母ちゃんが「お前の部屋臭い」って言って特大の消臭剤を置いていったぜ! 死にてー! |
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2002.6.28 Sucker |
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みんなサッカーサッカー言って、何をサックしているかと思えば、マン汁じゃねーか。いいねえ。うらやましいねえ。みんなマン汁サックできて。僕も一度でいいからサックしたいものですよ。 でもね、聞くところによるとマン汁って臭いらしいじゃないですか。それをよくもまあ世界中で競ってサッカーナンバー1を決めようとするもんですよ。酔狂なことですな。 さらに聞けば、サッカーって乳飲み子って意味もあるらしいじゃないですか。お前ら全員まだ母ちゃんのパイコ吸ってやがんのかよ。いい加減にしろよマザコンども。 なあに? サッカーにはおめでたい人って意味もあるわけ? そうだな、確かにおめでてー奴らだよおめーらは。開催国となればここぞとばかりにわざとらしく騒ぎ立てるもんな。まあ大体日本人はお祭り好きな民族だって言うしな。否定はしねぇよ。 キャンディー? アメリカじゃあサッカーってキャンディーって意味もあるらしいぜお前ら。お前らはアメリカのやつらからは相当舐められるってことだぜ? ってなことをサッカーで沸いてるときに考えたりしてた。 |
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2002.6.25 ささきと吹原の娘。談義 |
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吹原 「おいアルコール豚」 ささき 「くっ、アルコール豚とは。しかしその通りだから何も言えない。なんだ吹原」 吹原 「最近は娘。に関してあまり言及しないじゃないか。娘。が出てきたとしても、クソ面白くもない妄想ばかりだ」 ささき 「むう、それは話せば長い話になるな」 吹原 「仕方ないな。聴いてやってもいいぞ」 ささき 「君はASAYANという番組を知っているか」 吹原 「ああもちろん知っているよ。今は亡き番組だ」 ささき 「そう。僕はその番組を池脇千鶴が出だした頃から見ていたんだ」 吹原 「ほう、それは随分と前からだな」 ささき 「いろんなオーディションが行われたが、少女が夢を追いかけて頑張る眼差しが好きでね、毎週見るようになった」 吹原 「単にロリコンなだけじゃないか」 ささき 「おいおい、話を茶化すなよ。まあそれも確かにあるけど、人が格好良く語り出したんだから、それを妨げる法はないだろう」 吹原 「すまなかった。続けてくれ」 ささき 「うん。では続けるが…。でも、オーディションに受かった後の彼女らを熱心に追うことはなかったんだ。なぜなら、オーディションの後、ASAYANはデビュー後の頑張る眼差しを撮り続けることはなかったからね。それはその後、彼女らが売れることはあまりなかったこともあるだろうね。いやらしい話、売れない女の子をいつまでも追っていても視聴率は取れない」 吹原 「そんな中、シャ乱Qオーディションが始まったわけだ」 ささき 「そう。最初はそれまでのオーディションとなんら変わらぬ姿勢で勝ち残っていく彼女らを見守っていたんだ。まあ唯一なっちの初登場にはあまりの可愛さに腰を抜かしたがね」 吹原 「その頃からもうなっちファンか」 ささき 「当たり前だ。平家が選ばれたときは正直残念だったよ。しかし…」 吹原 「そこから思わぬ番狂わせが起こる」 ささき 「その通り。つんくがおかしなことをやり始めた。敗者復活のチャンスを今でいう初期メンに与えたんだ。敗者復活という今までにない目新しさが引き金となって――まあ、と言ってもなっちが可愛すぎたのが大部分だろうけど――彼女らはデビューへの条件となる『愛の種』を見事売り尽くし、デビュー曲の『モーニングコーヒー』もそこそこの成績を残した」 吹原 「なるほど。それで番組はデビュー後の彼女らを追うことになる」 ささき 「うん。いやらしい言い方をすれば視聴率を取れるからだろうけど、ASAYANはデビュー後のモーニング娘。の頑張る眼差しを追い続けた。さっきも言ったけど、僕は頑張る眼差しが好きだからこの番組を見続けたんだ。でも、番組がモーニング娘。を長く追い続けるようになって、見続けることに新たな理由が加わった」 吹原 「それは?」 ささき 「悩み、苦しむ目も魅力的だとわかったからさ」 吹原 「なんかキザだな」 ささき 「デビューへ向かう道ではうまくいかなくても悩んでいる暇なんてない。涙は見せてもすぐに夢へのまっすぐな目を取り戻す。しかし、デビューしてからはそうはいかない。デビュー前にはなかった新たな壁が彼女らを苦しめる」 吹原 「そうだな。デビューして一安心したからこそ浮き彫りになる壁だ。それは…」 ささき 「新曲が売れるかどうかの不安さ」 吹原 「そう。彼女らはデビューしてから『抱いてHOLD ON ME!』で一位を取るまではまさに一直線だったから、それが現れるのは『Memory 青春の光』以降だな」 ささき 「そうだね。『Memory 青春の光』以降、順位が落ち始めた。他の歌番組で見せる彼女らの精一杯の笑顔。一方、ASAYANで映し出される彼女らの順位が落ちていくことへの不安の目。この二つの表情が見られるようになって、僕はモーニング娘。から目が離せなくなった」 吹原 「表のモーニング娘。裏のモーニング娘。と言ったところか」 ささき 「それだ。君のその言葉がキーワードだよ」 吹原 「うるせー、調子に乗るなブター」 ささき 「おっとすまん、少し調子に乗りすぎて饒舌になってしまったようだ」 吹原 「まあいいよ。でも、その裏のモーニング娘。を見せてくれたASAYANという番組はもうないわけだ」 ささき 「いや、番組自体が終わる前に、四期メンが加入して、市井脱退以降はあまりモーニング娘。が出てこなくなったからね。それからすでに裏のモーニング娘。は見られなくなった」 吹原 「だな。『アイさが』も所謂裏側を映してはいたが、娘。の苦悩を映し出すものではなかったな」 ささき 「そうだね。市井脱退がモーニング娘。にとっての、そして娘。ファンにとっての一つの区切りだったんだって今にして思うよ」 吹原 「そうかもしれないな」 ささき 「それを象徴するものかどうか知らないけど、市井が脱退する直前に出た『モーニング娘。 in ピンチランナー』が娘。の中の最高傑作じゃないかと僕は思うんだ。後にも先にも娘。の出す作品の中でこれ以上の物が存在しうるとは思えない」 吹原 「ほう、それは一体どういうものなんだ」 ささき 「『ピンチランナー』撮影の裏側を編集して収録したDVDだよ」 吹原 「『裏側』が最高傑作と言うとはこれまたおかしな話だ」 ささき 「うん。僕もそう思う。僕は不幸にも本編より先にこっちを見てしまった。これがあまりに感動的ですばらしすぎて、本編で幻滅するのが恐くてまだ見てないくらいだよ」 吹原 「裏側か…。本当にそれ以降裏の娘。を見た記憶がないな」 ささき 「うん。娘。小説が盛んになり始めたのがそのころなのも頷ける」 吹原 「と、言うと?」 ささき 「裏の娘。が見られなくなって欲求不満になった文才のある娘。ファンが『ええい! 見られないなら私が書く!』とやり始めたのを、同じ不満を抱えた読者が賛同していったんだと推測するよ」 吹原 「なるほど。そうかも知れないな。それもあるし、市井脱退のショックが大きすぎたのもあるだろう。所謂『いちごま』小説の台頭がそれを物語っている」 ささき 「そうだね。それもあるだろう。色々な小さな事象が重なって、大きな事象が形作られるのだ」 吹原 「また調子に乗り始めやがった」 ささき 「おっとすまん」 吹原 「まあいい。続けろよ」 ささき 「うん、ありがとう。俗に言う『裏ハワイ』が流出して広まったのも裏の娘。が見たい娘。ファンが溢れている証拠だと思うよ」 吹原 「他のファンのことは知らないが、少なくともお前は裏のモーニング娘。を渇望しているわけだな」 ささき 「うん。僕は五期メンが加入するのをきっかけに、また裏のモーニング娘。を見られることを期待していたのかも知れない。ASAYANライクな特番なんかが組まれていたからね」 吹原 「へえ、それで?」 ささき 「その期待がこのサイトを生んだのかも知れない。偶然なのか必然なのか僕にもわからないが、このサイトが生まれたのはその特番の一日前だ」 吹原 「へえ、それで?」 ささき 「僕が君の言うように最近娘。のことに言及しないのは、その期待がはずれてしまったからだ。君の言うクソ面白くもない妄想を書くのは、娘。小説を書く人々と同じように、裏のモーニング娘。を欲しているからだ」 吹原 「はっ、よくもまあお前はそんな歯の浮くようなセリフを言える。後付けで適当に見繕った言葉だろ」 ささき 「バレたか。って言ってもあながち本音を言っていなくもないがね」 吹原 「はっきりしないやつだな。どうしようもない豚チンポだ。小心者め。そんなだから大学に友達ができないんだ。ところで関係ないが、『エンジェルハーツ』は裏のモーニング娘。を映してる気になってるっぽいが、ありゃどうだ」 ささき 「ひどい言われようだが、エンジェルハーツに関してだけ返答すれば、あれは論外だね。理由は言わずもがな、だ」 吹原 「同感だ」 ささき 「それにしても君の僕の対する言動はひどすぎる。これでもくらえっ」 吹原 「!」 |
| 2002.6.24 これぞセックス・マシンガン |
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加藤鷹 「あ〜気持ちいいっ! あ〜気持ちいいっ!」(パンパンパンパン…)(バックからピストン運動)(BPM = 300) 女優 「あ〜! (突かれすぎて)おちんちんが口から出そう〜!」 こんなエロビデオを見ました。女優の叫んだセリフがあまりにくだらなすぎて笑ってしまいました。ちんちんが口から出るて。エロビを見ながら笑ったのは久しぶりです。確か前に笑ったのはキショい男優が「辛抱たまらんっ! 辛抱たまらんっ!」としつこいまでに連呼するやつだったなあ。 |
| 2002.6.22 |
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私は勝負事に滅法弱い。勝負に勝った記憶がない。大貧民やっても万年大貧民。格ゲーもコンピュータが相手なら勝てるが、人とやるとまったく勝てない。麻雀も然り。聞くとどうやら私の父もそうらしい。これは遺伝だ。 昨日岩倉から、テキストサイトの人間が集まる麻雀大会に誘われた。負けても麻雀を楽しめればいいが、この日みたいに身ぐるみ剥がされるのはさすがにゴメンなので遠慮させてもらった。で、その麻雀が行われる今日、岩倉から電話が入った。用件はW杯の韓国vsスペインの結果はどうだったかというものだった(岩倉らは外に居るのでわからない)が、聞くとどういうわけかテキストサイトとはなんの因果もない高校時代の友人がその麻雀大会に参加するというではないか。これは面白い。もう一年近く無職で、「あまりにも暇すぎて暇ということがどういうことか逆にわからなくなった」と最後に会ったときに発言したあいつがどうなるのか、個人的に原宿さんとすげー雰囲気が似てると思うあいつと原宿さんがどんな絡みをするか、ものすげー気になる。ものすげー面白そう。参加せずとも傍らで見ていたい。結果がどうなったか楽しみ楽しみ。 まあそんなことはどうでもよくて、今日は福井裕佳梨のネットラジオを聞いた。こりゃもうとんでもなく可愛い。みんな聴くべき。特にゆかりんが自作のポエムを発表するコーナー。もうこの内容がオーロラエクスキューション並みの破壊力と可愛さと寒さを誇っている。これを読んだ後にゆかりんはすっげー恥ずかしがるのだが、この恥ずかしがり方がまたこの世の終わりくらいに可愛い。みんな聴くといいよ。 |
| 2002.6.21 |
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なんかみんな急にアッザムアッザム言い出しましたね。今更あのデカいモビルアーマーが人気爆発ってどうかしてますよ。四つ足だし大してかっこよくないじゃないですか。でも実際すげー人気なんだよなあ。今日の新聞のテレビ覧見てみてください。アッザムって文字列が百個ぐらい見つかりますよ。 |
| 2002.6.19 |
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今日(水曜日)はとっている講義がないので休みなのです。友人(大学あるのに自主的に今日を休みにした)宅に遊びに行ってきました。朝から晩まで「天空のレストラン ハロプロヴァージョン」をやりました。あることをすると新しい架空のユニットをハロプロ内で組めるのですが、友人はなっちを筆頭に、柴ちゃんとアヤカを加えたユニット、その名も「なっち隊」を作りました。「なっちたい」という言葉の響きが可愛すぎて友人と二人で萌えころがりました。嗚呼、可愛い可愛い。ところで、今日やってる中であさみが神になったのですが、これからのことを暗示していると思いました。 |
| 2002.6.18 |
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<気まぐれ企画オソロのひとり実況> 始まりましたよー。 今日は涙、涙の感動すぺしゃるです。 曲:セクシー8「幸せですか」 ああ…勘違い対策委員会のコーナーです。 曲:平家みちよ「ムラサキシキブ」 ディアー・アイのコーナー。 やぐは泣いてるのか…? 曲:モーニング娘。「ふるさと」 ダ・パンプは本当にどうしようもない。 引き続きディアー・アイです。 石川さんがマジ泣きだ。みんなとってもいい。僕はモーニング娘。が大好きだ。今録ってるこのMDは永久保存だ。 曲:モーニング娘。「なんにも言わずに I LOVE YOU」 平家さんとはここでお別れです。 曲:リップスマイル「楽園ベイベー」 おおっ、飯田さんが来た。 あらら、今日はもうお別れですか。 やぐの業務報告で今日は終わりー。 |
| 2002.6.17 |
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<石川梨華と吉澤ひとみの愛物語> (本屋の前でウロウロしている石川) 石川 (ああ…写真集の売り上げどうなのかなあ…。気になる…。入って確かめたい…。でも誰が見ているかわからないし…。「激写! 写真集の売り上げが気になる石川!」なんて雑誌に載っちゃったら恥ずかしい…。やっぱり確かめたいっ。でも一瞬見ただけじゃ本当に売れているかどうかわからないよね…。しばらく見張ってなきゃ…。って、それじゃあますます雑誌の人に撮られちゃう危険が増えるじゃないっ! やっぱやめよう…。いや、確かめたい…。でもやっぱ危険…。でも気になる…。やめよう…。気になる…。やめよう…。気になる…。っていつまで同じところをグルグル回ってれば気が済むのよ梨華! ポジティブよポジティブ! ハッ、ピー! ハッ、ピー! そうよっ、こんなに深い帽子かぶってるし、サングラスもかけてるもんっ。バレたりしないっ。バレたときは…そのときはそのときよっ) (意を決して本屋に入ろうとする石川。そこへちょうど吉澤が本屋から出てくる) 吉澤 「あれ!? 梨華ちゃん!」 石川 「よっすぃ〜!」 (二人、ハッとなって辺りを見回し、「しぃ〜っ」と人差し指を立てて自分の唇に当てる。バレて騒ぎになってはマズイのじゃ) 石川 「偶然だね」 吉澤 「ホントに」 石川 「……」 吉澤 「……」 石川&吉澤 「あの…」 石川 「なあに? よっすぃ〜」 吉澤 「いやいや、梨華ちゃんからどうぞ」 石川 「…うん。えーと、これからどこ行くの?」 吉澤 「うん。もう仕事もないし、家に帰るけど」 石川 「そう。じゃあ駅まで一緒に行こ」 吉澤 「えっ? 梨華ちゃん本屋に用があるんじゃないの?」 石川 「ううん、いいの。なんだかどうでもよくなっちゃった…」 吉澤 「え? なにが?」 石川 「あっ、ううん! こっちの話。よっすぃ〜は何の本買ったの? なんか分厚そう」 吉澤 (ギクッ)「いや〜、これは〜、あの〜、あれ。ファッション雑誌。やっぱぁ〜、お洒落に気を使わないとって言うの〜?」 石川 「え〜っ? うそ〜! ファッション雑誌がそんなに分厚いわけないじゃん。それになんでそんなに慌てるの〜? なんか怪しいものでも買ったんでしょ〜?」 吉澤 「えっ、買わないよそんなの」 石川 「あ、わかった! レディースコミックでしょっ! やだ〜、よっすぃ〜やらし〜」 吉澤 「ち…違うってば!」 石川 「えいっ!」(スキを見て本が入った紙袋を奪う) 吉澤 「わっ! なにすんだよっ!」 (紙袋を開いて中を見る石川。中から出てきたのは…) 石川 「わたしの写真集…!? しかも5冊も…」 吉澤 「あはは…ばれちった」 石川 「よっすぃ〜…」 吉澤 「梨華ちゃん…」 (ぎゅむー) (ぎゅむーかよ! しかも公衆の面前で!) (つづけ) |
| 2002.6.14 |
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<まじかる☆ノノるートくん> (コンサート直前の楽屋にて) 江戸城吉丸(以下、吉丸) 「10人祭のダンスがなかなかうまく踊れね〜! 魔法で何とかしてくれノノ〜!」 ノノるート(以下、ノノ) 「おうっ! まかしとけ吉丸っ」(バッグの中をごそごそ) 吉丸 「おっ、さすがはノノだぜー。あとで松っつぁんのやきそば(ノノるートの好物)食い行こうぜー」 ノノ 「わ〜い!」(ぴっ、とバッグから何かを取り出す) 吉丸 「おおっ、それが魔法のアイテムだなっ」 ノノ 「おうっ、これ『もりもり筋肉ん』。これで吉丸の体まっちょになるる」 吉丸 「そりゃすげー。で、どうやって使うんだこれ。なんかビーチボールの空気入れるところみたいだぜ…」 ノノ 「のぉ〜のる〜」(吉丸のくびすじに飛びつく) 吉丸 「ぎゃっ、いきなりなにすんだノノ〜!」 ノノ 「がまんしろ吉丸。これ魔法」 吉丸 「わ…わかった。やさしくしろよー」 ノノ 「す〜、ぷー」(もりもり筋肉んを吉丸のくびすじにつけ息を吹き込む) 吉丸 「うひっ、くすぐったいぜっ! おおっ! でもどんどん体が…」 ノノ 「ぷー」(吹き込みつづけている) 吉丸 「…ってノノォ! これどんどん太っていってるじゃねーか! こりゃ筋肉じゃないぜー!」 ノノ 「あ、しまった。これ『ぷくぷく贅肉ん』だ。てへてへ…」 吉丸 「げーっ! どうしてくれるんだよノノォ〜。これじゃあ踊れねーぜーっ」 ノノ 「心配するな吉丸。オレの魔法10分で切れる」 吉丸 「げっ! あと5分で開演じゃねーか! 間に合わねー! あーどーしよー!」 ノノ 「な〜にぬ〜ねの〜?」(これはノノる〜トが話を誤魔化すときに使う必殺のセリフなのだ) (つづけ) |
| 2002.6.13 ↓のつづき |
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石川 (見たい…よっすぃ〜の携帯…。見たい見たい…。ああっ、手が勝手に動いて携帯を…。いや、ダメよ梨華! なにやってるの! この手がいけない! ペンペン(自らの右手を左手で叩く)! キャッ、痛い…手が痛いよよっすぃ〜。こんなに赤くなっちゃったわ…。そうよっ! これはよっすぃ〜がいけないんだわっ。よっすぃ〜が気になることするからわたしこんな痛い目に遭っちゃったんじゃないっ。携帯見てやるわっ。そう、これはバツよ。私が携帯を見るのはよっすぃ〜へのバツなのよ…。ああっ、でもやっぱいけないこと…。でもやっぱ見たい…。やっぱダメ…。でも見たい…。いやダメよ…。見たい…。ダメ…。見たい…。ダメ…。ああもうっ! わたしってばいつまでおんなじところをグルグル回ってるつもりっ!? こうなったら、ええい、ままよ!)(吉澤の携帯を開き、送信履歴を見ようとするが…) 石川 (パスワード!? ガッビーン! そんなあ…。そりゃないよよっすぃ〜…。パスワードかけるなんて結構用心深い…。どうしよう…。わかるわけないよ…。ううんっ(ブルブルッと首を振って)、ポジティブよ梨華! わたしなら一発で当てることが出来るはずっ。よっすぃ〜のことなら梨華さんにまっかせっなさい! ええっと…よっすぃ〜の誕生日に違いないわっ。ピッピッピっと…。(ブブー)えーっ!? 違うのー!? そんなあ…。ええっと…、なんだろう…。パスワードパスワード…。よっすぃ〜のパスワード…。ああっ、早くしないとよっすぃ〜おトイレから帰ってきちゃうっ…) 吉澤 「あーっ! ちょっとなにやってんの梨華ちゃ〜んっ!」(戻ってきた) 石川 (びくうっ) 吉澤 「もおサイテーっ!」(ずかずかと石川に歩み寄り、携帯を取り上げる) 石川 「いや…、あの…、その…」 吉澤 「梨華ちゃんてこういうことするんだー」 (そこへ天の助けが) 中澤 「石川ー! スタジオに携帯置きっぱなしやでー」(遠くから呼ぶ声) 石川 「いっけない! 行かなくちゃ! じゃあよっすぃ〜、そういうことで〜」(楽屋からいそいそと出ていく) 吉澤 「あっ! ちょっと待てよー! 梨華ちゃ〜ん!」 (タタタタ…)(走って行ってしまう石川) 吉澤 (ふふふ…、梨華ちゃんやっぱり見ようとしたな…。あはは、あの慌てっぷりったらなかったなあ。おっかし。でもさすがにパスワードがわかんなかったみたい。なにせパスワードは…) (一方石川は) 石川 (ふー、危なかったなあ。中澤さんに感謝だね。さてっと、わたしの携帯は…っと…。…あったあった。あ、メールの着信が一件入ってる。誰からかな…? えっ!? よっすぃ〜からだ! これどういうこと? さっきよっすぃ〜がメール打ってた相手って…わたしなの…?) (メールの本文) 石川 (なにこれ〜! 意味わかんないよー! 携帯持っていくの忘れたのに携帯に連絡してどうするのよ! さっき会ったときに教えてくれればいいじゃん! しかも顔文字が英語風だしっ!) (再び楽屋) 吉澤 (…パスワードは…) 石川 「ねえよっすぃ〜! このメールなんなの〜」(楽屋に入ってくる) 吉澤 「(ふふふ…来た来た…)あ、見たあ?」(とぼけたフリ) 石川 「見たよ。もお…意味わかんないよ…」 吉澤 「あははー。面白いかなぁ〜って、思ってぇ〜。んへへ…」 石川 「んへへじゃないわよもお…。…それよりよっすぃ〜、さっき打ってたのって、もしかしてこれなの?」 吉澤 「さあねー、どうかしらねー」 石川 「もーお、よっすぃ〜のいっじわるぅ〜」 吉澤&石川 「あっははは…」 (ぎゅむー) (ぎゅむーかよっ!) 石川 「ゴメンね…携帯勝手に覗いて…」 吉澤 「だめー、絶対に許さ〜ん。許さん許さん」 石川 「そんなあ〜、もう許してくれたのかと思ったのにぃ〜」 吉澤 (パスワードは『rika』だよ…。なんで当ててくれないのさ…。まったく梨華ちゃんはニブイなあ…。だ・か・ら…許さん☆) (つづけ) |
| 2002.6.11 |
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石川 「よーおーっすぃ♪ 何してんのー?」 吉澤 「ん、メールだよ」 石川 「そう。誰に?」 吉澤 「ん、ちょっとねー」 石川 「ちょっとねーって、なによー」 吉澤 「ヒミツヒミツ」 石川 「どうせメンバーでしょ」(こっそりと後ろからのぞき込む) 吉澤 「わっ! 何見てんだよ! プレバシーの侵害!」(慌てて隠す) 石川 「プレバシー? プライバシーだよ」 吉澤 「んー、そうそれそれー」(またメールを打ち始め、話半分) 石川 (な…なんで教えてくれないの…? 私に知られたくない人なの…? もしかして…彼氏ができたとか…。イヤッ! イヤよッ! そんなの絶対許さない! 私以外に大事が人ができるなんて、それが例え女の子でも許さない! でもホントに彼氏だったらどうしよう…。オフの日は彼氏とぴったりするの…? もう一緒にショッピング行けなくなっちゃうの…? 考えただけで目眩がする…。目眩がするって確かののとあいぼんが作った中澤さんの歌の中にもあったよね…。ビールが飲みたくなくても目眩がする…。いけない、ポジティブ、ポジティブよ梨華! ハッ、ピー! ハッ、ピー! 大体、朝から晩まで仕事で一緒にいるんだよ。彼氏なんか作る暇ないはず。でも最近よっすぃ〜がなんか眠そうなのは、仕事終わった後に寝ないで会ってたりするからなのかも…。そうなの…? そうなのよっすぃ〜? 答えてよ…。 はあ…もしそうだったらどうしよう…)(0.2秒) 吉澤 「送信っと…。さてっと、ちょっとトイレ行ってこよ」 石川 「よっすぃ〜はするんだ…」 吉澤 「え? 何言ってんの? 梨華ちゃん」 石川 「え…? あっ、ううん、なんでもない。何言ってるんだろうね…わたし…」 吉澤 「…まあいいや。じゃ」(楽屋から出ていく) 石川 (はあ…。よっすぃ〜。誰にメール出したんだろう…。…あっ! よっすぃ〜携帯置き忘れてる!) (つづけ) |
| 2002.6.10 |
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日常の中にもどんな罠が潜んでいるかわからないんですよ。ちょいと油断していると、あっと思ったときには足を捕られていたなんて事はよくあるんです。でも、そんな罠は少しの観察力があれば見破れるはずなんですね。 大学の講義中、ふいに便意さんが襲ってきたんですね。まあそれほど激しいものじゃなかったので、講義が終わるまで我慢して、終わったらいそいそとトイレに向かったんです。そんで、ズボンのベルトを外した時点で何か違和感を覚えたわけですよ。「アレッ? おかしいなー? どうしたんだろうなー?」(稲川淳二風)って思いながらこの違和感の原因を確かめようと辺りを注意して見回したんです。すると、便器の水たまりにちらっとティッシュが覗いていたんです。「もしかして…」と思って試しに水を流してみたら、溢れる溢れる。水が溢れる。どうやら僕の前に用を足した人が驚くべき量のティッシュを使い、パイプを詰まらせてしまったみたいです。危うく僕の汚物を水上にドンブラコさせてしまうところでしたよ。危ない危ない。 ---- だめだー、ドラキュラのGBA新作はつまらないかも知れない。大体ジャンプするたびに出るあの残像は目障りだぜ。 |
| 2002.6.7 |
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<会社辞め(姓)泰造(名)更新再開記念企画イトとささきのオモロ二人会話> イト: 人‘ο‘人<食べるのはやいですねー ささき: まぁねー イト: 人‘ο‘人<うふふ ささき: あややは小食そうだね イト: 人‘ο‘人<ふとっちゃいますからー ささき: あややの足は細いよねー イト: 人‘ο‘人<そんなことないですよー ささき: 怒った顔もまた可愛いねぇ、ぐへへ… イト: 人‘ο‘人<……(にっこり) ささき: (完璧だ…) イト: 完璧だ ささき: (エロ発言にも完璧な対応) イト: あややはきっと、アナハイム製 ささき: アナハイムってなんだ? イト: アナハイム・エレクトロニクス。ガンダムたくさんつくってるとこ ささき: 目に浮かぶようだ イト: 生まれた時点ですでに完成形 ささき: うひっ イト: でも、目の光もすでに完成形 ささき: あややは強化人間だね イト: どうなのだろうか ささき: あややに興味を持ってはいけないのか… イト: 碇とか。 ささき: この会話は傍受されています イト: 気をつけ ささき: イ、イト! イト: ダーン! ささき: がはぁ! イト: 辻ちゃん…すまな… ささき: なっち…、愛し…て イト: ( ´D`) <あしたはおべんとーたべてくれるかなあー ささき: なんて泣ける話なんだ イト: なっちはこれを機にあややへと近づく ささき: 萌え〜 イト: ぺっ ささき: 唾を吐きかけるとは イト: ひぎぃっ! ささき: あれ、君だれ? イト: ∬´ ◇ `∬<小川です ささき: あ、小川さん イト: ∬´ ◇ `∬<まこっちゃんて呼んでください ささき: ザーメンってのはね、ザーサイのいっぱい入ったラーメンのことだよ イト: ∬´ ◇ `∬<あーなるほど ささき: でもこの言葉はあんまり言わない方がいいかも… イト: ∬´ ◇ `∬<今度矢口さんと食べに行こうっと。 ささき: や…矢口はまずい イト: ∬´ ◇ `∬<本当の意味?(きょとん) ささき: あーいやいや、矢口さんと行くとあのー イト: 人‘ο‘人<ザーメンというのは、男の人の精子のことですよ ささき: うっわー! イト: 人‘ο‘人<?(にっこり) ささき: そういうのをさらりと言っちゃうところも完璧 イト: 人‘ο‘人<さあー、どうなんでしょうね ささき: ザーメン療法とはなんぞや イト: (〜^◇^〜)<起きがけの一杯がうまいんだこれがー ささき: ひでー イト: (〜^◇^〜)<ザーメン飲んで健康だよー ささき: 毎日やってんのか イト: (〜^◇^〜)<ハッ、ピー! ささき: 梨華ちゃんのネタだぞそれ イト: (0^〜^0) <よしざわもざーめん飲みてえー! ささき: こっちのザーメンあーまいぞ♪ イト: ( `.∀´) <どこ!どこにあんのよ! ささき: ぎゃ! 急激に萎えた! イト: ( `.∀´) <なによ!しつれいだなー! ささき: オメー鏡見たことあんのかよ! イト: ( `.∀´) <あんたこそ鏡見なさいよ! ささき: ギクッ イト: ( `.∀´) <大体吉澤吉澤って、あんたスポーツとかできんの? ささき: ギクギクッ イト: ( `.∀´) <よっすぃには、かっけぇくないとダメなのよ! ささき: よ…よっすぃ〜はきっと、きっと、いざとなるとそんなこと気にしないのさ! イト: (0^〜^0) <ハッ、ピー! ささき: ヒッ、キー! イト: (0^〜^0) <オゥ、シンキョクトテモイイネー ささき: よっすぃ〜日本の音楽聞いたりするんだぁ イト: (0^〜^0) <…たまに… ささき: かっけー! イト: (0^〜^0) <ヒキコモ…リ…? ささき: ヒキコモリっていうのは、おうちの中にずーっと居て、外に出ない人のことだよ イト: ( `.∀´) <思いっきりあんたのことじゃないのよ! ささき: なにをいってんだよダーヤスは! イト: ( `.∀´) <耳鳴りするまで飲んでんじゃないわよ! ささき: また変な妄想が始まったよ… イト: ( `.∀´) <あんたいちいちあたしに絡んでくるよね、ひょっとして… ささき: な、なにいってんだよ馬鹿 イト: ( `.∀´) <そうならそうと早く言えよなー! ささき: 僕の好きなのはよっすぃ〜だっつーの イト: ( `.∀´) <そうと決まれば、ほらよっすぃ(つっつく) ささき: 馬鹿! 余計なことを! イト: (0^〜^0) <あー、ごめんねーきづかなくて。帰るわー ささき: うっわー! イト: ( `.∀´) <ハッ、ピー! ささき: なにがハッ、ピーだ! イト: ( `.∀´) <まあまあ。あたしがいるっつーのよ! ささき: え、保田こそもしかして僕のことを…? イト: ( `.∀´) <あたしはねー、つくすよ?(座る目) ささき: ひっ イト: ささきと圭ちゃんはお似合いだよ ささき: 僕を圭ちゃんヲタにしてどうするつもりだ イト: 善意さ、ただの。 ささき: まぁ実際嫌いじゃないけどね イト: ほう、では何も問題がない ささき: 勘弁 イト: ワインにくわしくなれ ささき: もう酒はやめたっていうのに イト: ( ‘д‘) <えー、やめちゃうのー? ささき: そうだよ加護ちん イト: ( ‘д‘) <加護もいっしょにおさけのみたかったなー ささき: 酒は毒だよ。やめときなよ イト: ( ‘д‘) <う゛ー、…じゃあやめとく ささき: いいこいいこ(なでなで) イト: ( ‘д‘) <えへへー ささき: あはは、戯れを イト: ( ‘д‘) <わー、はらじくさんとぜんぜんちがうー ささき: どう?原宿さんのより気持ちいいでしょ イト: ( ‘ω‘)<ふみぃ… ささき: いでッ! イト: ( ´D`) <もしゃもしゃ ささき: いていて イト: ( ´D`) <う゛ぇ〜 ささき: 吐いた? イト: ( ´D`) <まじーのれす、ゲー ささき: まぁ言っちゃあラードだし イト: ( ・e・) <…… ささき: んぎゃ! イト: ( ・e・) <ひぃっ! ささき: 強制送還すんぞコラァ! イト: ( ・e・) <新し…キャラづくりを…(オロオロ) ささき: 無駄無駄無駄無駄無駄ァァァーー! イト: ( ・e・) <ごめ…なさ… ささき: おーよしよしお豆ちゃん イト: (くっ) ささき: (^▽^) <イトさん理解できないっ! イト: おろおろ ささき: 可愛らしく泣いたって無駄だぞイト イト: 人‘ο‘人<わたし見てましたー、ささきさんが新垣さんを泣かすところー ささき: あやや、いくら何もかも完璧だからって、状況判断ができなきゃ… イト: 人‘ο‘人<?(にっこり) ささき: うっ イト: 人‘ο‘人<わたし歌番組で歌い終わったあとは、ありがとうっていうことにしてるんです ささき: かわいすぎるっ イト: 人‘ο‘人<わー、うれしいー ささき: ぎゃー、きついことやらすねー イト: 人‘ο‘人<大丈夫ですよー、足引きずっとけば(にっこり) ささき: そうか! その手があったか! あやや頭いいー イト: 人‘ο‘人<えー、そんなことないですよー ささき: うわー、それある意味座ってるのよりきついかも イト: 人‘ο‘人<ささきさん、あややからのお願いっ! ささき: あややの頼みならしょうがない…(目がうつろ) イト: とんでもないことを引き受けた ささき: なんか、あややの目を見てると… イト: ううん、言ってない言ってないよ(目そらしながら) ささき: そうかぁ、あはは イト: 人‘ο‘人<そぉですよー、アイドルのくせにアーティスト気取ってる方が悪いんですよー ささき: にょほほほ、そうだよねー(ゆらゆら) イト: 人‘ο‘人<わあー、ささきさんならきっとわかってくれるって思ってましたー(無音で「ありがとう」) ささき: ( ´ Д `)<んあ、それ。その無音のありがとう。それが魔法なのよ イト: 人‘ο‘人<わあ、後藤さん。ファンなんですよー ささき: ( ´ Д `)<ちょっと、あたしは騙されないわよ イト: 人‘ο‘人<溢れちゃう…のダンス、セクシーですよねぇ〜 ささき: ( ´ Д `)<騙されないって言ってるでしょ。いくら言っても無駄よ イト: 人‘ο‘人<……(にっこり) ささき: ( ´ Д `)<うっ(クラッ) イト: 人‘ο‘人<わたしまだー、東京とかぜんぜんわかんないんですよー、今度渋谷とか遊びに連れてってくださーい。ねっ、いいですよねっ♪ ささき: ( ´ Д `)<ん、んあ? いいよー。渋谷とかまかしといてー イト: 人‘ο‘人<わー、うれしいー ささき: ( ´ Д `)<……アレ? おかしいな? …まあいいや イト: 人‘ο‘人<……(トイレ個室で驚く程無表情) ささき: (0゜v゜0)<(見ちゃった……) イト: あさみちゃんっ!きちゃダメだ! ささき: (0゜v゜0)<あたしもこういうコトしなくちゃダメなのかしら イト: あさみちゃん、きみは何も見なかった。見なかったんだよ、いいね ささき: (0゜v゜0)<は、はいっ(タタタタッ) |
| 2002.6.5 |
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なんか知らない内にコナミがドラキュラの新作をGBAで明日出すようで。これはもうホントにやりたい。でもGBAを持ってない。でも前作はやった。もう面白くて面白くてオナニーを覚えた猿のようにやった。え? GBAを持ってないのにどうやってやったかって? 友達に借りたに決まってんじゃーん。おいおい、お前友達いないじゃんってツッコミはなしだぜー。 |
| 2002.6.4 |
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気まぐれ企画オソロの一人実況2002年6月4日 さあ始まりましたよー。 曲:後藤真希「手を握って歩きたい」 やぐ登場。 曲:セクシー8「幸せですか?」 オフサイド大西の声が聞こえる。 ディアーアイのコーナーです。 サ☆ミ〜っスのコーナー。 次のお題。言われたら寒いなんたら。聞き取れなかった。 曲:平井堅「ストロベリーセックス」 変な小細工を使っているのが腹が立ちます。魅惑のマジックワードのコーナーです。 曲:モーニング娘。「好きな先輩」 秘密の花園のコーナーです。 曲:タンポポ「A rainy day」 もうエンディングですか。 もうこの子供だましの企画群に嫌気が差してきた。 |
| 2002.6.2 |
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”タッタッタッ”(猛然とあややに向かって突進する僕)(→→) ”ダッ”(ジャンプ)(×) 「ディアー!」(ハガーの真似で)(ドロップキック)(□) ”バキィ”(横から上腕にヒット) 「きゃっ」”ドガガン”(もんどり打って倒れるあやや) 「失礼。大丈夫ですか」”キラン”(白い歯を輝かせながら手を差し出す僕)(□, △同時押し) ”キッ”(すごい目で僕を睨むあやや) 「そうです。その顔です。その顔が見たかったのです」(□, △, ×, △, □, △, □, ○, △, □) ”ガシッ”(SPに引っ捕らえられる僕)(L1, L2, R1, R2, SELECT, START同時押し) |
| 2002.6.1 |
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「クレヨンしんちゃん」でしんのすけが「ミニモニ。ひなまつり」を歌ってた。クレしんとミニモニ。のタイアップ企画 |