K:皆さん、こんばんは。えー、アロエカルピスでお馴染みの、えーKOHTAです。
T:フフ、いつからお馴染みなんだ。
K&T:(笑)
K:いやね、あのー、アロエカルピスってあのー最近飲んで、最近初めて飲んで、美味しい事に気がついたんですよ。
T:散々言ってたよな、俺が。
K:言ってましたね。
T:俺がすごいリハとかでさ。
K:そうそう。
T:うまいうまいって飲んでた時、「アロエってなんだよ?」とか言ってた。
K&T:(笑)
K:いや、なんかホラ、見た目がさなんかあのー、これ要するにさ、あのーアロエってなんか剥くと白っぽい。
T:そうそうそう。
K:実が入って、実というかなんか。
T:なんだろうな、繊維質みたいなな。
K:うん。ただあの緑の部分が、僕はヤだったんですよ、なんか。なんか・・・なんか草みたいじゃないですか。
T:(笑)
K:パッと見ね。
T:うん。
K:でもあのアロエカルピスっていうか、このアロエジュース系?
T:うん。
K:を最近飲んで、なんかすごくフルーティなね、あのマスカット味・・・に似た感じがしたんですよ、僕にはね。
T:うん。や、だ、前言ったやん俺、フフフフ。
K:フフ、フフ。
T:ここでも言った気がするぜ、俺。
K:ここでも言ったっけかなぁ。
T:うん、マスカットっぽい味はするって言ってたらね、「嘘〜ん」とか言ったじゃん、お前。
K:アハハハ!
T:フフフフ。
K:あれ、俺それでなんかマスカットにしたらいいじゃんって言ったな。
T:そうだよ、だったらマスカットでいいじゃんって言ったじゃん。
K:そうだっけ。
T:フフフフフ。
K:俺はもう、前、前に言った事忘れてましたね。
K&T:(笑)
K:まぁそんな感じで、あのー今週も。
T:アロエ好きになった。
K:ええ、アロエ好きになった私。えー私と、あのー元からアロエ好きの。
T:(笑)そのまんまじゃん。
K:TAKEOさんで送る今週。
T:はい。
K:そうだ、あの、あのですね、最近あのウチのバンド、ラジコンブームが、ちょっと到来してるじゃないですか。
T:言ってましたね。
K:ええ。あのみんな、何ですか。最初あのーなんつーんですか、わりと手軽に手に入るやつから始まって、あのー
TAKEOくんと潤くんとアイジは、ちょっと本格的なやつ買ったじゃないですか。
T:ハイハイ。
K:あの組み立てるようなね。
T:はい。
K:僕もあの、つい先日買ったんですよ。
T:買いましたね、ようやく。
K:あの、ウチの兄には散々「お前は影響受けやすいなぁ」
T:(笑)
K:と言われながら、フフ。
T:言われながらもな。
K:すぐに影響受ける俺の、俺のを筆頭にとかなんとか。
T:フフフフ。
K:やたらこう、な・何ですか、影響受けやすいってのをこう・・・散々言われて。
T:強調してね。
K:強調されても僕は買いましたけどね。
T:ウハハハ。
K:あの、マネージャーの盛田と一緒にあのー。
T:買いに行ってな。
K:ええ、TAKEOくんも一緒に来たんですよね。
T:一応教えてあげなきゃなぁと思ってな。
K:なんかよくわかんない言葉がいっぱいあるんでね。
T:フフフフ。
K:サーボだとか、アンプだとかね。
T:プロポとかな。
K:アンプって何に使うの?
T:フフフ。
K:楽器、楽器音出すために使うのか。
T:ハハハハ。
K:これツマんないっすね(笑)
T:一応笑ってあげましたけど。
K&T:(笑)
K:でもあのーアレですね。僕も買ってみてわかりましたけど、なんかすごく深いですよね、ラジコンの世界って。
T:深いよぉ、ホント。
K:ねぇ、あのー何ですか。散々こうオタクな感じかなぁっていうイメージがやっぱりねぇ、ぬぐえなかったんですけど
これいざ自分がやってみようかなぁと思うとね、まぁ確かにオタクって言われちゃあそれまでなんですけど、なんか
こうそれよりもなんかもっと、深いものを感じたんですよね。なんかラジコンショップみたいなとこに行って。ホン
ト、なんて言うんすか、組み立てるだけでもなんか専用の工具だったり。
T:ありますね。
K:色々あるじゃないっすか。なんかタイヤとかもね、あのーホイルとかも色んな車の種類のとかあるしね。やっぱ実際
ボディもね、実車を元にねデザインしてるんで、結構リアルじゃないですか。
T:ちゃんとねぇ、ああいう科学的にこうなんて言うの?いわゆるこう、風の抵抗だとかね、そうゆうのもホントに実際
考えられてるからね。
K:でもやっぱ俺・・・が買おうと決意した理由はやっぱりあの、なんすか、みんながちょっと広いとこで走らせてる時
異常な早さじゃないですかアレ。
T:早いなアレ。
K:アレでもある意味なんかスカッとしません?なんか。
T:そうそう、ストレスはね、いい感じでね。
K:そうそう、ねぇ。
T:ストレス解消になるよ。
K:まぁバッテリーもまぁそんな長時間もたないけれども、なんかのめり込めて、こう無趣味な僕にはいいかなぁと。
T:(笑)
K:フフ、やっぱね、こうゆう仕事してると、あまり趣味って結構なさげな感じじゃないですかね。
T:まぁな、音楽がそんなような感じでもう仕事みたいになってるし、なんか好きなものでやってるしみたいな。
K:そう、なんかまぁ音楽はね、元々趣味で仕事になってるわけですけど。なんかそれ以外でね、なんかちょっとした楽
しみっていうのをね、なんかラジコンで見い出せたらいいなぁなんて、思ったり。
T:なんて、フフフフフ。
K:フフ、なんて思ったり。
T:でもね、もうホントあれだよ。あのー普通の何だろうね、車好きな人があのー自分の車、ホントのね車とかをいじる
まではこうちょっと、あのできなかったり、現状的にできなかったりとか。単純に車好きの人ととかがねやりだした
ら多分すぐハマると思うよ。
K:ハマりますね。あれね、実際ね走ってるとこ見たり自分で走らせたりしたらね、絶対欲しくなりますね。あれは馬鹿
にできないなっていうね。
T:そうそう。
K:ただね、あのー僕この前ラジコン買う時にね、なんかね変なオヤジがいたんすよ。
T:うん。
K:もうね、人がなんか選んでるたびにね、なんか後ろからいちいちなんか言ってくるんですよ。「あぁ、それね〜」と
か言ってね。
T:ハハハ、ちょっと知ったかなんだ。
K:そうそう、なんかね、店員もちょっと呆れ顔なんすけど、格好もちょっとみすぼらしい感じの。
T:みすぼらしい感じなんだ。
K:おじさんで、まぁでも悪い人じゃないと思うんすけど。なんかコイツ一瞬酔ってんのかなぁとか思ったんですけど。
T:(笑)
K:なんかね、僕がなんか手に取るたんびに、「あ、それよりも何とかのメーカーの何とかの方がいいよ」とかね。
T:(笑)
K:うるせーテメェとか、フッ、一瞬思ったんですけど。
T:お前には聞いとらんわって。
K:そうそう、お前誰だよ?みたいな。なんかね、だってなんすか、あのーレジで支払いする時なでなんか言ってんです
よ、ずっと。コイツうるせぇなぁとか思って(笑)もうね、そんな人がいたりもしたんですけれども。
T:まぁね。
K:あれはね〜、もうだってすでにTAKEOくんをはじめ、まぁ潤くんアイジ、かなりハマってますもんね。
T:ハマってるねぇ。
K:でもやっぱ、特に僕が見ててやっぱ一番ハマってるなぁって思うのは、やっぱりこうオタク最強の潤ですかね。
T:(笑)最強って、フフフ。
K:あれは最強っすね。
T:ハハハ。
K:フフ。あの、なんかね、潤くんがラジコンの本をなんか買ってて、読んでてなんかそれのタイトルがね「勝利へのセ
ッティング」
K&T:(笑)
K:あなたは最終的に何をしたいんだい?っていうね。
T:(笑)
K:それはやっぱ。
T:何に勝ちたいんだいって感じ。
K:そうそう、何に勝ちたいんだよ。
T:(笑)
K:単純にまぁレースとかなんでしょうけれどもね。
T:でもね、あのーあれだよ。あのー、いわゆるこうラジコンのコースとかあるじゃない。
K:えぇえぇえぇ。
T:ゆくゆくはああゆう所で走らせるてレースをしたい、俺は。
K:それはでもありますね。確かに。
T:もうね、やっぱ広場とかさ、ただこうビューンと早く走らせてるだけじゃ物足りなくなってくるんですよ。
K:まぁ、もう実際持っていくらかやった人は、やっぱ次のステップですね、それはね、レースっていうか。まぁ多分。
T:目指しますよ、日本一。
K:日本一。
T:ええ。
K:目指す。
T:日本選手権とか目指します。
K:あぁ(笑)
T:ラジコンのそうゆうの多分あるでしょう、あの。
K:なんかあるみたいですね。ラジコン、潤がよくラジコン雑誌買ってきて見てたら、日本選手権、世界チャンピオンま
でいる。
T:世界クラスで大会が行われているラジコン。
K:ねぇ、あれラジコンてのは、だってなんか、なんとかレーサーとか書いてんですよ。だからその、ワークス、ワーク
スライダーとか。
T:あぁ、そうそうそうそう。あるんだよ、ちゃんとそういうの。
K:それは、別にそれで飯食ってるわけじゃないですよね。
T:いやだから、そうゆうあの、いわゆる模型の会社とかあるじゃない、色んな。そういう所に働きながら、あのドライ
バーとしてこう所属してたりとかね。
K:じゃあ、一応仕事としても一応ラジコンに携わってる。
T:そうそう、成り立ってんだよ、ちゃんと。
K:でもあれなんか、世界選手権とかもしチャンピオンとかになったら、賞金とかもらえるんですかね。
T:や、貰えんじゃないの?
K:え、マジで?まぁでも多分選手権とかいうくらいだからなんか。
T:いうぐらいだからねぇ。
K:あんでしょうね。
T:タダではないでしょう。何かしら。
K:すごいなぁ。世界選手権のレースを見てみたいですね。
T:ワールドチャンピオンだよ、目指すか。
K:エヘヘ。
T:フフフフ。
K:でもなんか、もう膨大な知識とかいりそうじゃないですか、ラジコンてね。
T:ねぇ。
K:僕も、あの買ったはいいけど、説明書見て泡吹きそうになりましたからね(笑)
T:(笑)確かにな、あれはね。
K:あんまり細かくてね。なんかあの、僕が買う時はね、アイジとかはなんかあの何ですか、某ラジコンメーカーの、
まぁ有名なラジコンメーカーのがあるんですけど。そこのはなんか説明書も親切だし簡単だよとか言ってね、まぁア
イジとかは昔作ってたみたいでね、色々知識があるみたいで、僕もあぁじゃあそうなんだ、アイジと同じメーカーの
にしようと思って、説明書をなんか店員が見せてくれたんですよ。
T:うん。
K:ビックリしましたね、1ページ目から。
T:(笑)
K:なんかあのーなんつーんすか、ちょっとしたネジとかも、部品とかも専門用語で書いてあるんですよ。何とかナット
とか、何とかレンチ、レンチじゃねぇや、なんかわかんないですけど。
T:レンチ。
K&T:(笑)
K:あれは工具だ。なんかパーツとかね。
T:何とかビスとかな。
K:そうそうそう。フフフフ、もう僕は、だからその時点でその解説まで載せてほしいですよね。
T:あぁ、ビスの解説まで。
K:そうそうそう。
T:ナットの解説までみたいな。
K:パーツのね、なんかシャフトが何とかとかね。何すかそれ?みたいな。まぁ確かにね、なんかあのーなんつーんすか
そういうネジとかにも一応なんか番号ふってあるんですよね。例えば何十何番とか。
T:あるね。
K:ふってあるけれども、同じようなのがいっぱい入ってるわけですよ。
T:(笑)
K:ねぇ、あれはねぇ、まぁ多分あれ限界まで親切にしたんでしょうね、多分ね。
T:いやでもね。あのー俺が持ってるやつは、あのKOHTAが作ってるやつとかと違うやつだけど、やっぱね比べたらその
説明書みたいなやつは、やっぱり親切だよ。
K:そうなのかなぁ。
T:うん。
K:どこからどこまでが親切で、親切なのかがね、僕には疑問なんすけどね。
T:(笑)ただそれ自分が作れねぇだけじゃん。
K&T:(笑)
K:もうチンプンカンプンですよ。僕はやっぱ初めてなんですよ、この歳にしてね。あの小さい時はまぁ、そのミニ四駆
だとかラジコンってやってこなかった人間なんで。
T:プラモデルとかも作んなかったの。
K:プラモデル、あのガンプラぐらいですね。
T:あぁ。
K:ええ。
T:でも一応、それなりにそういうそれっぽいやつは、こう作った事あるんでしょ?
K:そうですね、まぁ簡単な模型とかだったら。ああいうあの機械が入ったようなやつはないですけどね。単純にプラモ
デル?
T:あぁ。
K:ロボットとかのね。ああいうのしかないんでね、ちょっと不安なんすけど。まだ全部作ってないですけどね。
T:まだ作ってない、途中、途中っていうよりもまだ始まったばっかりだよね。
K:そうですね、まだ1ページ目の最初のやつやって。
T:(笑)
K:やり終わってね。でもなんか、そこが一番大変らしいんで。
T:そうそうそう。
K:あとは大丈夫らしいんすけど、まぁあとの方見てもチンプンカンプンでしたけどね。
T:(笑)
K:わかんない時は、僕潤くんと一緒なんで、彼に教えてもらうか、まぁもしくはまぁ申し訳ないけど彼に作ってもらう
か。
T:何を、自分で作れよ。
K:(笑)
T:フフフ。
K:どちらかを選択したいなと、えー思っている。
T:まぁ早めに作って、ちょっと勝負しましょうよ、じゃあ。
K:そうですね、まぁみんなでえー楽しめたらいいなと、思いますね。ウチのお兄ちゃんは買ってません。
― CM ―
K:はい、えーお次は、これまたてんわ、てんやわんやの。
T:てんわやんわわ。
K&T:(笑)
K:てんやわんやって言いづらいですよね。
T:てんわやんわ、フフフフ。俺も言えてねぇ。
K&T:(笑)
K:まぁそんな感じで、あのしりとりし隊。
T:恐怖のしりとりし隊ですよ。
K:恐怖、これ怖いっすよね。ホントに、毎回なんにも考えないで始めるじゃないですか。
T:最終的にどうなるかも予想できてないです。
K:そうそう。だってねぇ、ホントになんの打ち合わせもしてないですよ。
T:(笑)
K:いい加減した方がいいんじゃないのってね。
T:ねぇ、ちょっとぐらいこうね。
K:そうそう、ちょっとぐらいした方がいいのにも関わらず、なんか行き当たりばったりで進まそうとしている僕達がい
る。
T:(笑)
K:ね。それイカン傾向ですかね。
T:いやいや、それもまたね、こう。
K:このラジオの醍醐味という事で。
T:そうそう。
K:けして手を抜いてるわけではないんです。これは僕達の、何ですか・・スタイル。
T:うん、ある意味チャレンジですからね。
K:チャレンジ。
T:これはね。
K:チャレンジャーですかね。
T:チャレンジャーですからね。
K:ええ。
T:常にチャレンジャー。
K:常にチャレンジャー。
K&T:(笑)
K:チャンピオンにはなれない。
K&T:(笑)
K:いう事ですかね。
T:はい。
K:じゃあ、そんな感じで今日のしりとりはですね。
T:うん、お題は何にしますか?
K:お題ね、なんかこう最近夏関連で。
T:夏関連でやってますよね。そういえばね。
K:となると、こうやっぱ夏といえばなんすかね。やっぱこう、怖い話、肝だめし系ですかね。
T:ハイハイ。
K:お化けだったりね。
T:なんかアレだよね。あのー、昔とかさ、あのそうゆうなんかテレビ番組とかさ、すごいやってたじゃない。
K:ありましたよね、なんか。
T:最近ないよね、そういうのね。
K:ないです、アレなんですかね。苦情多くてやめたんすかね。
T:フフフフフ、なんの苦情なんだ、そんな。
K:だって、たまに心霊写真とか、シャレになんないくらいショッキングなやつとかある。
T:アハハハ、確かにな。
K:あれで結構ブルッた覚えがあるんすけどね。
T:俺でもね、好きだったんだけどね。
K:僕も好きだったんですよ、すごく。
T:最近少ないよね、そういうのね。
K:ないですよね、あの稲川淳二も怖い話しないし。
T:ねぇ。あれはねぇ、ホント怖いです。まぁ、いいですけどね。
K:まぁね、じゃあそんな感じでこう。
T:じゃあ、何にしますか。怖い話って事にしますか。お化けとか、そういうアレにしますか。
K:うん、まぁそうですね。取っ掛かりはじゃあそういう感じで。
T:うん。
K:お化け。
T:お化けというか、まぁそういう。
K:怖い系の。
T:怖い系、はい。
K:怖い系のアレでね。
T:ええ。
K:そして、こう恒例の最後でね、最後の言葉の曲を。
T:はい。
K:あっ、聴きたいという事でね。最後のアーティストの頭文字っすかねぇ。
T:うん、じゃあ、今週はじゃあアレですよ。あのー是非あなた。
K:そう、これね僕がホント私的で申し訳ないですけど。
T:僕あのー、最近僕がちょっと私的な曲をかけさせてもらってたんで。
K:今日僕は私的な理由から決めさせてもらったんですけど、まぁどうすかね、今の10代の人はちょっとわかんないか
もしんないっすけどね。
T:ハイハイ。
K:20代の人だったら知ってると思いますね。
T:ええ。
K:あのー、C-C-B。
T:はい、C-C-B。
K:ドラムボーカルのね。「ロマンティックが止まらない」をお願いしたい。
T:ホホホホ。
K:聴きたいなと、思うんですけれども。これ「ろ」で終わらせますかね。それとも「し」で終わらせますかね。
T:やっぱこれ、曲もあるんでやっぱり「ろ」で。
K:「ろ」で。
T:いきましょうか。
K:「ろ」で終わりづらいっすよ、「ろ」って。
K&T:(笑)
T:「ろ」でいきましょうよ。
K:文の最後「ろ」て。
T:(笑)
K:ハハ、辛いです、これどっちが終わらすんすかねぇ。
T:まぁそれは。
K:エンディングはねぇ。
T:ちょうど時間が来た時の、あのー・・フッた方ですね。
K:なんですかね、心無しかこれ僕で終わりになるような気が。
T:フフフフ、毎回あなたじゃない。
K:毎回僕で終わってるんすけどねぇ。まぁじゃあ、とりあえずじゃあ「ろ」で終わらすという事で。
T:ええ。
K:で、お題はまぁ肝試し、怖い系のねお話でね。
T:怖い系、ハイハイ。
K:じゃあ、どっちが最初にいきましょうかねぇ。
T:俺たぶん先週俺からだったのかな。
K:あっ、先週僕からっすよ。海は広いねぇって。
T:あぁそうか、ハハ。じゃあ。
K:じゃあTAKEOさんからいってもらおうかなぁ。
T:じゃあ、俺からいきますか?ハイハイ。
K:じゃああのー。
T:しりとりし隊。
K:まいりたいと思います。
T:じゃあ始めましょう。
K:はい。
カーン
T:えー最近、怖い番組とかあのーテレビとか、そうゆうところでこう昔すごく見てたような気がするんだけど、最近あ
んまりこうテレビ番組、特集みたいなのとかって、あんまりやらなくなったよね。
カーン
K:ねぇホントに(笑)僕もねぇ、あのーなんつーんすか、すごくね心霊関係ね興味あるんだけどね、今だかつて自分で
見た事がない今日この頃なんですけれども。
T:フフ。
K:えー、まぁその怖い話でねあ、あのー心霊写真がね。
T:心霊写真。
K:心霊写真系の番組がよく、昔あったんですけれどもね。あれって、全部本物なのかなぁ。
カーン
T:ん、ん〜?
K:あ、あ、あ。
T:なんで〜?
K:いや。
K&T:(笑)
K:お客さん、「あ」
T:フフ、フフフ。「な」、「な」じゃないの?
K:あぁ、「な」ね。
T:な、あ、なの?
K:な、あ、なんですけどね。
T:な、あ、なの?
K:じゃあ、「な」でいいです。「な」でいいです。
T:「な」でいいんですか?
K:「な」でいいです、もう。
カーン
T:なんでそう思うの?あれは僕から見たら全部本物だよ。
カーン
K:ハハハハ。なんでそんな人事なのかな。フフ、言い方が。「の」、「の」ですよね?
T:「よ」
K:あ、「よ」・・・「よ」。要するにですね。
T:要するにかい。
K:なぜ僕がそういう疑問を抱くかというと、なんかなぁ、たまにあのーねぇ、コレどう考えてもホントに人がいるだろ
うって感じのね、ちょっと合成具合の写真がね、あったりするんですけどね。まぁそんなのでも、もし本物だったら
すごい怖いんですけれども。えーTAKEOくん的に、なんかそうゆう何だろうな、テレビとかじゃなくて、えー身近で
なんか友達とかが誰でもいいんですけど、身近で、身近な人にそうゆう心霊写真とか見せてもらった事あるの?
カーン
T:ノーサンキュー(笑)
K:意味わかんない(笑)
T:ノープロブレム。
K&T:(笑)
K:すごいな。
T:訳すと問題ない(笑)
K:会話になってねぇじゃん。
T:(笑)
K:(笑)あぁ〜。
T:の・・・・・のっけから言うのは、のっけからじゃねぇや(笑)
K:あなた今日わかんねぇよ(笑)
T:の・・・の〜・・・。
K:ヤバイ、ヤバイ。
T:脳みそがねぇ、震えるくらいのね、あの怖い話を僕は友達から聞いた事があるよ。それはね、あのー友達の家であ
のー友達の家の部屋で、そこに毎日遊びに来る女の人がいるらしく、それをこう友達5人ぐらいいたんだけれども、
5人、僕を含めて5人、他の4人は見た。けど僕だけ見れなかったんだ。
カーン
K:フフ・・・だからさぁ。
T:(笑)
K:見れなかったってあなた。だけどね、僕もあのー実際ね見た事ないんですけれども。あれは、霊能力がないと見れな
いのかなぁ。それとも、何だろうな、こう心が・・あぁじゃないな。なんかこう、妙に臆病な人、なんつーかな、臆
病じゃねぇな、怖い物をやっぱり肌で感じやすい人、がよく見えたりする。という事は、という事はですよ、えー僕
は、そういうのが一切見えない・感じれない、こんなに繊細なのに感じれない。
T:(笑)
K:という事は、俺は鈍感なのか?
カーン
K&T:(笑)
T:関係ないよ(笑)そんなの(笑)関係ないよ、そんな事は。
K:そうかなぁ。
T:うん、キミは敏感さ(笑)
K:敏感さ。
T:うん、でもねアレだよ。ヤベ、そろそろ時間じゃねぇか?コレ。
K:じゃあTAKEOさんしめて。しめて、しめて。「ろ」でね、「ろ」で。
T:そんなにねぇ、あのー見よう見ようと思ったら多分見れないからね。キミのこう、その・・・繊細で、あのー綺麗な
心の目で、あのー見ようと見ようとしたり、そういうものを聞こうとしたりすると、あのー、フフ。
K:あのー、なんでそんなアゴが猪木みたくなるの?
T:(笑)
K:あのー。
T:あのー、そうゆう気持ちとそうゆう耳で、あのーそうゆう場所に言った時に、必ずあなたのところに・・・皆々様が
フフフ。
K:フフッ。
T:音をたてて、やってくるわけですよ。
K:ええ。
T:ドロロロロ〜(笑)
カンカンカンカンカーン
K:あのー、申し訳ありませんでした!
T:(笑)
K:フフフ、TAKEOさん。
T:(笑)
K:あ〜、そうきた。ドロロロロって。
T:俺はこれで精一杯だ(笑)
K:あーーー、イタタタタタッ(笑)いや、でもねなんかこう、TAKEOさんの一生懸命さがね、あのー表情なりアゴに
ね、ヘヘ。
T:か〜なり今出っ張ってましたからね、もう。
K:出っ張ってましたね、今。出っ張りまくってました、今。ドロロロで、あの。
T:ドロロロで、一応「ろ」ですよ。
K:一応「ろ」ですね。一応「ろ」ですよね。
T:一応じゃない、「ろ」だよ(笑)
K:「ろ」を最後に連発したけど、一応「ろ」ですね。
T:「ろ」ですよ。
K:あ〜、そうですか。
K&T:(笑)
K:いや〜でもね、いやでも・・これはねでもTAKEOさんファンは、TAKEOさんもこんなバカみたいな事言うんだって
ね。
T:あぁもう、頑張ってますよ、俺だって。
K:逆にいうと、好感度アップしたと思う。
T:(笑)するのかよ、そんなので。
K&T:(笑)
K:ねぇじゃああの、ドロロロロ〜のあの。
T:ドロロロロ〜のね。
K:ねぇ、あのTAKEOさんから曲紹介してもらいましょうかね。
K&T:(笑)
T:そうですね、じゃあ久しぶりにこの・・・曲を、みんなと一緒に聴きますかね、じゃあ。
K:ええ、お願いします。
T:じゃあ、はい、あー聴いてみましょう。えーC-C-Bで「ロマンティックが止まらない」
♪「ロマンティックが止まらない」