K:あー、腹いっぱいだ。
T:(笑)食い過ぎだよ、おまえ。
K:すいません、いきなりこんな始まりかたで。
T:いいえ。
K:あのー今までね、あのー「腹減ったー」って出だしはね何回かあったんですけど。
T:まぁ、何回かっていうかほとんどですね。
K:ほとんど。
T:(笑)
K:僕はいつも腹ペコなんでね、今日は今日の僕はもう腹いっぱい。
T:腹いっぱいだねぇ。
K:ほんっとにねー、あのー今日は名古屋で、祝名古屋で2人で生放送ということで。
T:2人生。
K:2人生で、あの勝手に名前つけてますけど。
K&T:(笑)
K:あのー夜名古屋来て、あのーあのこの前言ってたじゃないですか、手羽先食ってやるぞーってね。
T:ねぇ。
K:食いましたねー。
T:死ぬほどね。
K:死ぬほど。僕なんか一番食ったんじゃないですかね、たぶんね。
T:(笑)
K:ホントにね、胸焼けするくらい食ったくせに、なんかこの放送局入ってからね、あのお菓子とかもバカバカ食べて
ね。
T:(笑)
K:お菓子好きの俺、俺の前にね、あんなテーブルにあのお菓子いっぱい並べられたらねぇ、そらダメですよ。
T:手つけないわけにはいかないわな。
K:そら手つけないわけにはいかないし、“ういろう”まで食べちゃいましたからね。
T:(笑)“ういろ”ね。
K:“ういろ”?
K&T:“ういろう”?
T:どっち?何ハモってんだ(笑)
K:アレ初めて食べたんすけどね、あのーもっとね、なんか甘いかなぁと思ったんすけどね。
T:うん。
K:けっこう食えますね、アレね。
T:あーそう。
K:なんか触感がとてもいい感じ。
T:いい感じ?
K:いい感じ。あのーなんか、グニュグニュッとした感じ。
T:グッ(笑)
K:ねー、ハッハッハ。
T:グニュグニュッとな。
K:そう、グニュグニュッとした感じでねぇ、なんか僕けっこうああゆう触感、触感フェチなんで。
T:あー、アハハハハ。初めて聞いたな、オイ。
K&T:(笑)
K:あー、そうですか。あのー触感フェチなんです。
T:あー、でもこの前言ってたよな、なんか。
K:ええ。
T:触感が命だとか、ふーん。
K:そう、触感命です。あのね、あんまりねツルツルッとしたやつよりもね、わりとドロドロッとした感じのほうが好き
なんですよ。
T:ドロドロッとした。
K:あのー、わかりやすい例で言うとプリン。
T:ほー。
K:あのー水っぽいやつよりも、ちょっと水分が飛んで、飛んでって言うか最初から少ないかわかんないですけど。
T:それは、賞味機嫌が切れてるとかそうゆう話じゃないの。
K:イイヤ違くて違くて、あのーホラ、なんか焼きプリンとかあるじゃないっすか。
T:あーありますね。
K:アレ系って、なんかこうわりとドロッとしてるでしょ。
T:いわゆるアレだな、カスタードプリンとかそっち系だな。
K:あーそっち系かな。あぁなんかあのあのー水分の少ないやつがね、僕好きなんすよー。
T:俺はプッチンプリン命ですけどね。
K:アハハッ、命。アレまだ食べてるんすか?
T:プッチンプリンは食べてますよ。BIGプッチンプリンね(笑)
K:イヤヤ、どっちでもいいんですけど。
K&T:(笑)
K:ビッグもクソも、アレ最初からデカイじゃないですかだって。
T:いやーだってアレ、もともとはちっちゃいんだよ。
K:そう、えーそうなん。
T:今出てるやつはビッグなん。
K:ビッグなの(半笑)そんなねぇ、あのーいい歳こいてウキウキした顔でねぇ。
K&T:(笑)
T:だーい好きなものはしょうがねぇもんな。
K:プッチンプリンの話されてもねぇ、そら僕も唖然としますよ。
T:(笑)
K:あのーさっきも言ったように、あのーなんすか、ようやく名古屋であの2人きりで生ができるということでねぇ。
T:はい。
K:これは喜ばしいことですね。
T:喜ばしいですね。
K:ね、僕らもねあのーできれば生でやってきたいですよね。
T:できればね。
K:できればね、あのーいろいろな都合で収録の日とかもやむを得ずあるんですけども、まっ基本的にはねまぁこう生で
やっていきたいなと、是非ね。
T:生で。
K:生で突き刺さっていきたいな。
T:生でね、生が一番だよ。
K:東海にね。
T:うん。
K&T:(笑)
K:あの、今のはサラッと流していいとこで。
T:(笑)流してください。
K:あー流していいっすか。ハッハッハッ!そんなわけでね、もう今日生放送なんでね、あのーたぶんFAX・・・
FAXのほうもね、あのドシドシ送ってもらえれば、まぁ時間の許すかぎり。
T:どんどん紹介しますよー。
K:紹介していきたいなぁなんて、思っているんでね。
T:ええ、ええ。
K:あのー、なんすかコレを生で聴いてるみなさん。
T:ハイハイ。。
K:是非ね、番組放送中にえーどんどん送っていただけると、えーこれ幸いかな。
T:これ幸い(笑)
K:アハハ、なんかね俺けっこう語尾がねぇオッサンくさいときがあるんですよー。
T:(笑)
K:よくねー、あのー「おまえ歳一番若いけど、一番オッサンくせえな」って潤がよく言うんですけどね、ハハ。
T:たぶんメンバーみんなたぶん思ってる。
K:ねー、失礼極まりない連中ですよね。
K&T:(笑)
T:自分で言ってんじゃねえかよ。
K:いやーホラ、ただでさえホラ僕お茶とかそうゆうの好きじゃないですか。
T:ハイハイ。
K:ねーそれだけでもオッサン扱いされるのに、喋り方とかあのーいわゆる僕のライフスタイルですよ。
T:(笑)何?ライフスタイルね、ハイいいでしょう。
K:いわゆるね。それをね、こうオッサンだの何だのって言われたらねぇ、そりゃ心外だしねぇ、凹みますよ僕だって。
T:アハハ、凹むんだ(笑)
K:あとギャグをサムイって言われるのも凹みます。
T:(笑)それはだってねぇ、サムイときは仕方ないけど。
K:だからねぇ、最近リスナーのハガキとかFAXでもね多いんですよ、わりとー。
T:えー、何だって?
K:なんかー、あまりサムイこと言わないでくださいねーとか。
T:あぁ、KOHTAにね。
K:そうそう僕にね、僕に言ってんのかなぁ、アレ?
T:(笑)えー俺か?
K:イヤ、たぶん僕、いや絶対ねぇあのー最初のほうにKOHTAさんって書いてるんでー。
T:(笑)
K:僕だと思うんですけどー。
T:俺はサムイギャグを言ったつもりはないけどな。
K:・・・ええっ?
T:な、なん。
K:イヤイヤー、な、なんか勘違いしてる。
T:(笑)勘違いじゃないよー。
K:勘違いしてる?あのーまぁねぇ、でもあのーサムイこと言ってもーそれーそれでいいですとか、こう暖かいFAXと
かもあるんですけどね。まぁサムイこと言わないでください(笑)なんて書かれた日にゃあねぇ。
K&T:(笑)
K:あーキミはおかしいかもしれないけど、僕はおかしくないよみたいな。
T:マトモだよと。
K:そうそう。サムイ、まぁいんですけどねー。
T:まぁね。サムイのは、サム・・ああサムイさ(笑)
K:ハハ、なぜあなたが開き直る。まぁね、まぁそういったね内容なこうFAXでもいいんでね。
T:うん、何でもいいっすよ。
K:もう何でもいいんでね、ホントに全然読んでもらいたい聞いてください、ねぇ悩みでも何でもいいです。
T:何でもいいです。
K:とにかく紹介してほしいなぁって思うようなことがあったらね、ぜひ番組中にFAXいただけたらいいなぁと思いま
す。
T:ハイハイ。
K:えーまぁFAX番号の方一応言っときましょうかね。えーFAX番号052-961-0077、052-961-
0077までです。まぁドシドシえーくださいよ、FAX。なんでこんな強気なんだ、アハッ。
T:(笑)
K:なんで強気なの?
T:強気、い、いいじゃない強気で。
K:ねーー、なんすか最近あのー僕達、あのー11月にね出すアルバムの製作中ですけれども。
T:もうねー。
K:一応近況報告ね、みなさん期待してると思うんで。
T:そうだね。
K:まぁいい感じで進んでますよね。
T:そーねー、もうすごいもんだよ、コレ。
K:ねえ、曲も早く聴かせたいんだけどね、まだ聴かせるわけにはいかないんだけどねー。
T:聴かせられねー。
K:まだできてないからねー。
T:ぶっちゃけた話なー。
K:ぶっちゃけた話。
T:まだ、現在進行してますよ。
K:まぁでもねもうけっこういいとこまでは、行ってねーかなー、ハハハ。
T:まーでも。
K:まぁでも進み具合的にはねぇ。
T:五割ぐらいは行ってるのかな?
K:五割、五割打者。
T:うん(笑)別に打者でもなんでもねえ。
K&T:(笑)
K:五割打ちたいなー。
T:打ちたいねぇ。
K:ねぇ、僕野球別に好きなわけじゃないんですけど。
T:(笑)
K:なんかねー今ホラ巷では野球、野球がねぇ盛んじゃないすか。
T:盛んですねぇ。
K:盛んっていうか、ウチの周り?マネージャーを始めとする。
T:スタッフ関係。
K:スタッフ関係、こうなんか中日ドラゴンズファンがね。
T:んー。
K:多くて。
T:けっこう多いっすね。
K:多いっすねー。まぁでもこう名古屋だけにね、中日ファンの方こうたくさんいると思うすけど、なんか今あのー僕あ
の野球ちょっとウトイんでよくわかんないすけど、今なんかジャイアンツがけっこうリードしてるみたいで。
T:うん、らしいね。
K:中日はなんか、2位とか3位とかそんなもんなんすねー。3位ー。
T:3位みたいですねぇ。
K:でもなんか、こうまだまだ頑張ってほしいですけどねー。
T:そーねー。
K:コレひっくり返ることはあるんですかねぇ?
T:いやー、俺もちょっとウトイんでわかんないねー(笑)
K:あぁそう、2人ともウトかった。
T:2人ねー、こう野球だけはねー。
K:あぁなんか今ね、ブースから手降ってますね横に、ヘヘッ。
T:あっ、無理なんすかねー。
K:無理無理的な。
T:こう、よくこう観戦してる方から言わせると、もう無理だと。
K:あー、僕もでもね小学校1年から中日ファンなんでねー(笑)
T:オイオイオイ、ウトイ言ってたじゃねーか、おまえ!フフフッ。
K:あのー是非ねあの中日ドラゴンズ、頑張ってほしいんですけどね。でもね僕、あの星野監督ですか?
T:はい。
K:あの人好きなんですよねー。あの、すぐ怒るので有名じゃないですか。
T:あぁ、けっこうね。
K:すぐ怒るっていうか、わりと激しく怒るので。
T:ハイハイハイ。
K:アレよくなんか、野球の珍プレー好プレーとか見てるとね。
T:よく出てきますね。
K:よくあの怒るシーンがいっぱい出てるんでね、僕は逆にアレが好きなんですけどね。
T:ホォー。
K:なんかもう、審判殴っちゃうくらいの勢いのほうがねー、見てて面白いんですけどねぇ。そうもいかないでしょう
ね。
K&T:(笑)
T:こればっかりはなー。
K:こればっかりはね、あんなゴールデンタイムにねー、あの審判殴った日にはもう。
T:(笑)
K:(笑)マーズイっすよねぇ。
T:試合出れなくなっちゃいますから、これ。
K:ねぇ。まぁなんでこんな話になった。
T:(笑)
K:まぁ今日は生放送ということで、まっ僕もあのー胸焼けしながらもテンションを。
T:胸焼けしてんのかよー(笑)
K:(笑)イヤもうホントにねぇ、この上ないくらい食べたんでねー、なんかあの手羽先とかいただいたじゃないすか。
T:ええ。
K:なんかあのー、食べた骨?
T:骨ね。
K:あの食いカス?僕が一番多かったですねー(笑)
T:てんこ盛りになってたからねぇ。
K:てんこ盛り、山盛りでしたからねぇ。もーまぁいいじゃないっすか、たまに愛しの名古屋に来て、そうゆう美味しい
もの食べて、えー夏を満喫できなかった僕達ですけども、せめて美味しいものでも食べて、えー元気をつけるという
ことで。
T:はい。
K:ヘヘッ。
K&T:(笑)
K:どんななんか、僕自分でねーなんかーたまに話まとまりねえなーと思って。
T:ハハハハハッ!
K:結局おまえ何を言いたいんだい?っていうのが、えー1時間続いてる。
T:(笑)こんな番組ー。
K:まぁ、プライベートでもそんな感じ、ハハハッ!
T:(笑)
K:まぁでもねー、あのリスナーのみなさんは優しいんでね、こんな僕、まぁTAKEOくんもね、こう見捨てないで。
T:フフッ、見捨てないでって。
K:暖かい目でみまもっ、みまもっ見守ってくれてるんでね、こう僕達も一生懸命えー頑張って行こうかなーなんて。
T:もう、ガンガン刺さっていきますよ。
K:ねー、もう刺さりますよ。東海、イヤ日本・全国に。
T:(吹き出す)
K:そんなわけで、えーヘヘッ、こうこの後久しぶりにねー「しりとりし隊」やりたいと思うんですけど。
T:ハイハイ。
K:まっ。
T:どうなるかわかんないですけど。
K:どう、今回はどうなるんすかねー。ちょっと久しぶりでドキドキしてるんですけどねー、「しりとりし隊」。
T:そうですね、ええ。
K:まぁ、まぁなんすか、こうイッパイイッパイながらも頑張ってくんで、えーまっ次のコーナー楽しみにしててくださ
い。
― CM ―
K:ハイッ、えーそんなわけで久しぶりのえー。
K&T:「しりとりし隊」
K:これねー。
T:ドッキドキですよ、ホントにー。
K:これねー毎回言ってますけどー、ホントにアドリブなんでねー。
T:アドリブなんでね、これね、大変ですよ。
K:これはねー、僕達じゃなくてもイッパイイッパイになりますよ。
T:なりますよ、そんな。
K:先生ー。
T:うーん、ホント。誰だ、先生って。
K&T:(笑)
K:ねぇあのTAKEOさん。
T:まぁね。
K:ええ、プリティーTAKEOさん。
T:何がプリティーやねん。
K:アハ、今・・・。
T:ダンディーだっちゅーねん。
K:あ、ダン・・・。
T:(笑)
K:自分で言うなって。
T:(笑)でもねー、今週ちょっとねー、あのー僕考えました。
K:趣向をこらして。
T:えー生ということで、あのーこのコーナーでまぁ一応しりとりなんで、あのーやっぱ生っていうことでFAXとか
いっぱいくるじゃないですか。
K:ハイハイ。
T:でーそれをこう、なるべく紹介したいと。
K:ウンウン。
T:思うんで、あのーしりとりしながら、この今まさに今届いてるFAXをどんどん紹介してこうじゃないかと。
K:あー、どんどんね。
T:うん。
K:あー、ハァハァ。
T:なので、あのー普通しりとりとかだとこう語尾の言葉で続けなきゃいけない。
K:ウンウン。
T:ということで、あのーまず軽くこう何か言ってからこうFAXを紹介し、軽く感想を言ったその語尾の言葉で続いて
次の方が言うと。
K:ハァハァハァ。要はFAXを紹介しながらまぁしりとりしてこうじゃないかっちゅう。
T:そうそうそうそう。
K:そして、みなさんこれまた楽しみにしてると思うんですけど。
T:うん。
K:いつもこの後曲かけてるじゃないですか。
T:ハイハイ。
K:今日はねぇ、あのーこの前の懐かしのCCBのCCBに続き続いて、まぁこれまた僕のリクエストなんですけど。
T:エヘヘヘ。
K:じゃあ今週はねぇ、あのートムキャットが聴きたいんでー、エヘッ。
T:(笑)エライ唐突だねー(笑)
K:久しぶりにねぇ、だっ「と」でね、どっちが終わりにするかわかんないですけど。
T:あの、これ一応5分間にしましょう。
K:5分間、制限時間付きで。
T:5分間、ええ。で、5分間経ったら、あのーちょっとあの効果音鳴らしてもらいます。途中で割って入ってもらいま
す。
K:ハイハイ、もう5分経った時点で鳴る。
T:経った時点で、それで喋ってた人がそのまま無理矢理しめてください。
K:またそれ・・・。
T:(笑)
K:アドリブ弱い、俺達泣かせ。
T:ええ、自分らでやるなっちゅーねんなぁ。
K:ねー、自分らで追い込んでるわけですねぇ。
T:ええ、そのぐらい頑張っていこうよ。
K:緊張感もってやろうと。
T:そうそうそうそう。
K:緊張感もって・・・ええ、いきましょか。
T:いきましょうか。
K&T:(笑)
K:その後に続く言葉がねぇ、思い浮かばなかったですよ。
T:ああ、そうですか。
K:はい。
T:まぁじゃあ、とりあえず始めてみますかね、これでね。
K:じゃあまぁね。メインはこうなんすか、生放送ならではのこうFAXでどんどん紹介していきながら。
T:紹介してこうっていう、ところなんでね。
K:ちょっと趣向をこらしてね。
T:ハイハイ。
K:じゃ、どっちからいきましょうかねぇ?
T:じゃあ、どうしますか?
K:じゃあまぁ、僕からじゃあ。
T:いいですよ。
K:ええ、いきたいなと思います。じゃあ、始めたいと思います。
T:ハッ。
K:いいですか?
T:どぞ。
K:じゃあいきます。えーラジオネーム、イナゴ大発生さんより。
T:おー、大変だ。
K&T:(笑)
K:何が大変なんでしょうかね。まぁいいです。祝2人で名古屋生、23回目にして初ですね。待ってましたよー。今日
のこの時間をダンディーなTAKEOさんと、ある意味クールなKOHTAくんと、リスナー&スタッフのみなさま
ま、皆様で最高にクールな一時を過ごしましょう。えー、懐かしの空耳コーナー(全部受け止め隊)。私の空耳曲は
PIERROTの「ハルカ・・・」です。“荒れ狂う海原で生命が産まれる”の生命のところが、イノッチに聴こえ
ます。なぜまたV6なのでしょうか。すごく気になるので、えーティーチングしてください。
T:ティーチン(笑)
K:横文字使うな。
T:(笑)おまえが言うなって。
K:ハハッ!ぜひぜひお願いします。えーということなんですけども、イノッチっていうのは、あーV6のイノッチ。
T:ハァハァ。
K:に、生命とかいていのち。
T:なにぃ?
K:あのー「ハルカ・・・」の歌はね、生命とかいていのちがイノッチに聴こえると。これはねぇ、実際イノッチって
言ってるんだと思いますよ。
T:ハハハハー、言ってますかね。
K:これねぇ、お兄ちゃんに聞きました。
T:ハイハイ。
K:えー、嘘です。
T:アハハハ・・・。
ピンポーン(交代の音)
T:嘘です・・すげぇ(笑)・・・素晴らしいキラーパスだったね。
K:(笑)?
T:そんな僕もステキなFAXを紹介したいと思います。
K:イエ〜イ。
T:えー?イエ〜イ、えーこれはですね、あー広島県です。えーラジオネーム、てふてふさんからいただきました。えー
どうしたら横文字好きになれるのですか。私はカタカナが四文字以上になると、なかなか覚えられません。何かいい
方法があれば教えてください。そんな四文字以上なんてなぁ。
K:えっ、カタカナ。
T:四文字以上のカタカナを覚えられませんだって。
K:そっ、フフッ。
T:そんな何かいい方法あれば教えてください・・・二文字ずつ覚えてください。
ピンポーン
K:(笑)いいねぇ、そのアドバイス。
T:フフフッ。
K:最高ー。サイコー、コーサイ。
T:何が!逆にしてる???
K:えーヘヘッ。えーラジオネーム、えーこれは何、まぁ本名ですかねホンダエリカさん。えーこんばんはです。今日
えー私の街はお祭りです。そんなとき友達と話していたことが、KOHTAさんTAKEOさん、春巻きには何をつ
けて食べますか。私はケチャップとマヨネーズを混ぜてそれをつけて食べます。他の人は、醤油やソースなどかけて
食べてるそうです。2人はななつ、何をつけて食べるのか・・・えー何をつけて食べるのがいいと思いますか。えー
ということなんですけどね。
T:フーン。
K:えー僕はねあのみなさん御存じのとおり、マヨネーズは一生食べないと心に誓った一人なんでね。えーそこにねぇ、
だっ春巻きにケチャップってのも、僕にはちょっとわからない部分なんですけれども。
T:ホー。
K:ねー、僕なんかあのー醤油、やっぱり。
T:やっぱり醤油?
K:日本人なだけにね。日本人、そして大豆好きなだけに醤油。エッヘヘ、で食べるんですけどねぇ、えーーー、
TAKEOくんは何か確か、変わったものつけて食べるって言ってたような気がするなー。
ピンポーン
T:なーーー。
K&T:(笑)
K:さりげなく舐めたこと言ってますね。
T:(笑)何つけようが俺の勝手だろうが。
K&T:(笑)
K:逆ギレ。タチ悪い。
T:そ、そんなことで紹介してぇんだよ(笑)
K:(笑)
T:こちら徳島県、やっ徳島県ですよ、すごいですねー。えーラジオネーム、アキナさんからいただきました。えー私の
家の裏の家が、毎晩大音量でアニメソングや訳のわからない曲を流してとてもうるさいので、部屋にいるのも苦痛で
す。時にはカラオケをしだす始末です。しかも40過ぎの大人の姉妹なんです。注意したのにやめてくれません。何
だこれは?どうしたいんだ?
K:(笑)
T:まぁでもねー、アニメソング、でも40代っちゅーことはアニメソングっつったらこう何ですかねー?昔の曲とかい
うアニメとかいうと、たぶんこの子がもうてんで聞いても何を唄ってるのかさっぱりわからないと思うんですが、そ
れをまぁたまにはリサーチして、えーとそんな隣の40過ぎの姉妹の方に、あのーアニメのビデオなんかプレゼント
してくれたらその喜びで、歌を唄うんじゃなくビデオ見出してこう止まるんじゃないすかね、カラオケなんてね。
ピンポーン
K:ねーホントにもう(笑)ねぇもうそうですよ。
T:そうですよって、ほとんど俺の話聞いてなかっただろ、今。
K&T:(笑)
5分経った効果音
K:そんな。
T:あっ、おまえだ!
K:ふーーー、今ねステキなソングが流れたんでねぇ、僕がじゃ最後にしめたいと思うんですけどね。えーラジオネーム
みじんこファイブさん、全部受け止め隊のコーナーへ。KOHTAさんTAKEOさん、わんばんこ。突然ですが私
の友達には変なあだ名の人がたくさんいます。例えば「しゃちんぼ」など他多数。あとは本名でも「リズムちゃん」
とか「まりはちゃん」とかたくさんいます。KOHTAさんやTAKEOさんの周りには、そういう人はいますか。
教えてください。あとKOHTAさんやTAKEOさんは、自分はこんな名前がよかったというのはありますか。と
いうことなんですけれどもね。
T:ホ〜〜〜。
K:あーまっでもあだ名はねー、僕の周りにも変わったのがいましたね。一番面白かったのがねぇ「コンボイ」。
K&T:(笑)
K:カッコ女。
T:女ねぇ。
K:女でね、コンボイっていう強烈なキャラクターがいてねぇ。女ですよ、しかもね。
T:コンボイねー(笑)
K:コンボイってね、なんかあのーアメリカとかのね映画とか観てるとよくでかーいトラック、トレーラーみたいなのあ
るじゃないですか、ね。
T:ハイハイ。
K:アレからきてる、とにかくデカイっちゅーことなんですけどね。
K&T:(笑)
K:あとはなんかね宇宙人とか、なんかそうゆうのがいっぱいいましたけどね。
T:それはある意味けなしてるように聞こえますね、僕にすればね。
K:けっこうね、僕のあの、僕らの周りそんなんばっかですね。
T:あーそうなん。
K:なっあと、こんな名前がよかったとかいうのありますけどね。僕なんかけっこう、当て字っぽいのがいいですね、な
んか。
T:当て字ね。
K:ちょっと長めのね。「デリシャス」とかね、ハッ。
T:(笑)そう呼ばれたい。
K:んーなんか呼ばれたいじゃないですか、「村田デリシャスさーん」とかね。
K&T:(笑)
K:おいおい、どんな字書くんだよーみたいなね(笑)あとね、なんかあるじゃないですか。野菜とかね、あのー・・・
例えば「トマト」・・・(沈黙)
ブーッ(ブザー音)
T:ダメじゃん、ダメじゃん、ダメじゃん!ブーだよ、ブーッ!(笑)
K:今、今ねぇ、あのーアドリブでブーにしちゃいましたけど。
T:まだ終わってない、まだ終わってない。
K:あのー。
T:まだまだ、巻き返す。
K:終わらしていいっすか、もう。
K&T:(笑)
K:一応「と」で終わりにしたじゃない、フフフッ。あのーなんすかね、あのーもう一応もう独断と偏見で終わりにしま
したけど。
T:(咳き込む)ブー鳴らしちゃってるしー。
K:ブー鳴らしちゃったんで、ホントはピンポーンなんですけどね。
T:ホントは誰が決めたんだよ。
K:まぁ、なんすか、あのー今日もねぇでもあの喋ってる途中ねぇ、危うく「と」で終わるの忘れそうになりましたね。
T:あーーー。
K:でね、こう今ね最後のほうで・・喋りながら「と」で終わるのどうしたらいいかなぁ、どうしたらいいかなぁって感
じで、まぁトマトなんて言っちゃったんですけど。
T:(笑)
K:これねー、これはねー。
T:あのーアレだよ。こないださぁ、俺がさぁ散々さぁあのー何だあのー、お化けの話したときだ。
K:あーあのドロロロロ〜ね。
T:ドロロロロ〜ンって言ったら散々言ってたけど、それよりたぶんねぇ、こうかなり下回ったと思う、フフフ。
K:下回ったかなー。だってドロロロロ〜ンだよ?
T:ドロロ、まだこういい感じのこうテンションできてる。
K:だから、僕は今なんか最後クールにトマト。
T:トマトって、野菜って時点でバレバレだっちゅーねん。
K&T:(笑)
K:わかりやすくね、あのーなんつーんすか、TAKEOくんのドロロロロ〜ンはある意味シュールじゃないですか。
シュールっちゅうかねぇ、シュールっちゅうか人をまぁ小馬鹿にした言葉。
T:(笑)
K:定かじゃないんですけど。僕のトマトは、まぁなんすかねぇ、オチーとしてはあんま面白くないですけれども、まぁ
ドロロロロ〜に比べたらキレイに終わったかなーなんて。
T:イヤイヤイヤー。
K:自画自賛みたいな。
K&T:(笑)
ブーッ
K&T:(笑)
K:ダメですか!いいじゃないですか。だってねぇ、これね絶対俺が喋ってるときにねぇ、鳴ると思ったんだよな(笑)
T:(笑)
K:これはね、Dコーヤマさんの陰謀だと僕は。
T:たぶんね、これはね。
K:ふんでるんで、「えーっ」とか言ってますけどねぇ、これはねー。
T:無理矢理このKOHTAが喋ってるタイミングに?????。
K:そうそうそう、コイツで終わりにしときゃいいやみたいな。
T:(笑)
K:適当にボケんだろみたいな。
K&T:(笑)
K:もうねーお笑い芸人じゃないんですからねー。
T:そうですね。まぁいいっすよ、一応キレイに終わりましたからね。
K:一応キレイにねー。
T:そうゆうことにしときます。
K:まぁこれはあのー苦情受け付けます。
T:ウハハハハー、受け付けんのかい。
K:ええ、自分でも反省してるんでねー。まぁ、まぁとりあえず聴いてもらいましょうかねぇ。
T:ええ、聴いてもらいますか、コレ。
K:ちょっと懐かしの、これ今の10代の子はちょっと知ってるかどうかちょっと定かじゃないんですけどねぇ。
T:うん。
K:まぁとりあえず、えーイカした歌なんで。
T:イカしたね?
K:ええ、聴いていただきましょうか。トムキャットで「フラレ気分でロックンロール」
♪「フラレ気分でロックンロール」