K:あー、もう腹いっぱいだ今日。
T:(笑)そればっかりじゃねえかよ、最近よぉ。
K:先週ね、あの生んときに。
T&潤:うん。
K:生んときそういえば俺ー、なんだっけ、お腹すいたーで始まったんだっけ。お腹いっぱいで始まったんでしたっけ。
T:違う、いっぱいだよもー。
潤:いっしょじゃねーか(笑)
T:胸焼けするぐらいの勢いだったんだよ。
K:あっそうだそうだ。あんときも確か、先週だーお腹いっぱい。
潤:(笑)
T:手羽先食い過ぎた。
潤:進歩ねーじゃねえか。
K:(笑)うるさいな。
T:最近、もう最近ホントそればっかりだからね。
K:ねぇ、でもほら。
T:減ってるかいっぱいかの違いだけだよ。
潤:菓子ばっか、菓子ばっか食うなよ。
K:うるさいな、人のライフスタイルについて、あなたはもう。
潤:あっすいません、ハイ。
K:ええ。・・・そんなわけでですね、えー先週は生放送だったんですけども。
T:生放送だね。
K:まぁ今週もね、まぁ生じゃないけどね。
全:(笑)
K:まぁテンション上げて、いきたいなとえー思うんですけども、TAKEOさん。
T:先週の名古屋の生は、初ですからね、2人の2人で名古屋の生は初でしたからね。
K:ねぇもう。ハハッ、初でしたねぇ。
T:ホントにね。
潤:ホント、ホント。
全:(笑)
K:うっせえな、コノヤロウ。
潤:いや、気にしないでください。
K:アハハ。まぁ、でもあのーどうです、やっぱりこう生放送だとなんか違うテンションになったりします?
T:テンションもね、アレだけどね、あの時間たつの早いね。
K:あー時間ねぇ。
T:普通のときよりね。1時間のその・・中でこう止まる場所がないじゃない。普通さぁこう、まぁぶっちゃけた話収録
だとさ、アハハハ。
K:これ収録だけどね。
T:これは収録だけどね(笑)でもさこう、止まるポイントがあるじゃない、結局そうゆういわゆるCMだったりさ、こ
う入るときに1回切れるんだけど、なんか生だとずーっとこう繋がってる感覚だからさぁ。
K:うーん、まぁでもなんか収録のほうが、こう時間を気にせずできるところがね。
T:ああ、そりゃあね。
K:ちょっとゆったりして、生だとほら一応時間内に終わらせなきゃいけないじゃないですか。だからねこう、なんすか
けっこうまとめるのがね・・・ツラかったり。
T:(笑)
K:するんすけどね。
T:たまに、いっぱいいっぱいになっちゃうからな。
潤:うーん。
K:無理矢理ね。
T:無理矢理な。
潤:KOHTA特にね。
K:(笑)無理矢理ね。
潤:あー無理矢理ね。
K:いっぱいいっぱいが売りだからね。
T:ウハハハ、売りだから(笑)
潤:売り、評判よ評判、うん。
K:評判?
潤:うん。
T:評判、あーそう。
K:誰から?誰から?
潤:え?
K:誰から評判?
潤:あのーちまたから。
全:(笑)
潤:ちまたで。
K:適当ぬかしやがって。
潤:はい(笑)
K:でもねぇアレですよ、最近もう何だいつから始めたんだっけ?4月だっけ、5月だっけ。
T:4月だね。
K:4月から。
潤:うん、4月からね。
K:もうね5ヶ月ぐらいたつじゃないですか。
T:はい。
K:けっこう、いっぱいいっぱいじゃなくなってきて寂しいですなんていう、FAXおハガキなんかもね。
T:ありますね。
潤:そんなことねえだろ。
全:(笑)
潤:そんなことないよねぇ。
K:なんなんだよぉ!
潤:(笑)
K:おまえっ!
潤:あー、いちいち気にしなくていいですよ、はい。
K:ねえ、今日はなんかちょっと、まぁなんすか、アハ。
潤:(笑)
K:おかしなテンションで。
T:おかしなテンションですけどね。
K:あのー(潤:やりにくい?)のっけから。
全:(笑)
K:あのーなんか、ちょこちょこしたツッコミがねぇ、あの普段聞き慣れないツッコミが聞こえんだけどね。
潤:クセなのもんでね。
K:何がクセなんだよ!
潤:(笑)
K:あー、もうなんすか。
T:お腹いっぱいでまったりしてんだろ。
全:(笑)
K:あのねぇ、なんすかあのー最近ねぇ。
T:うん。
K:けっこうまた、一時期ねあのちょっとダイエットぽいことしてて。ダイエットぽいっていうかダイエットしてた。
全:(笑)
T:ぽいじゃねえじゃんよー(笑)
K:しててね、けっこう食べ物気使ってねぇ、最近ねなんにも気使わなくなったんですよ。
T:そうだよな。
潤:あー、菓子いっぱい食ってるよなぁ。
K:フフ、お菓子ねぇあの先週の名古屋もあのーお菓子、飯食ったにも関わらず僕の目の前にお菓子を置くやっぱスタッ
フさんがねぇ、ちょっと配慮が足りないんじゃないかな。
T:何、おい。
全:(笑)
T:人の所為にしてるよ、おまえ。
潤:おまえが食えよ。(?)
K:僕ね手羽先食ったあと、なんかもう一人で牛タンまで食ったのにぃ。
T&潤:(笑)
T:散々ね、散々それをアピールしといてねー、あのなんか変な・・何だろアレ?
K:あのカステラ?
T:カステラみたいなやつ、あのーベビーカステラみたいなちっちゃいヤツ。
K:野菜の形してるんですよ。
潤:あーなんかあるな、そうゆうのな。
K:野菜の味はしないんですけどね。
T:(笑)
潤:知ってるわ、そんなの。
K:ガハハ。
T:ムカツクわ。
全:(笑)
T:?????
潤:帰りてぇ。
K:今日もなんかねぇ、ハンバーガーだのポテトだの。
T:バクバク食ってたからなぁ。
K:ついでにナゲットまで食べちゃいましたからねぇ。
潤:っていうか、おめえで頼んでんじゃん。
全:(笑)
K:もうねでもなんすかぁ、もう解禁ですよある意味。
T:何を、何を解禁するの?(笑)
潤:全部おまえが食ってんじゃん。
K:キャパシティ解禁。
T:何がキャパシティー。
K:胃袋制限を行ってたんでね。
潤:うるさい。
全:(笑)
K:何だよ!
全:(笑)
K:でもあの、でもあのあれですね。TAKEOくん。
T:でもあの変わんないだろ?そんなに。
K:ええ。
T:一回こうある程度さ絞っちゃうとさ。
K:あぁ、体重いやウエイト?
T:何がウエイトだよ。
潤:体重つってりゃいいから。
K&T:(笑)
K:あんまねぇ変わんないっすね。もうある程度一定になっちゃうと、まぁこれでねやっぱ運動とか怠っちゃうとね。
T:あぁ、でもやってんの?それは。
K:うーーーーん、そうっすね2、3日おきに。
T&潤:(笑)
T:やってねえじゃねえかよ。
潤:怠ってんじゃん(笑)
K:日増しに減ってきましたね。ねぇあのー、なんかあれなんすよ、家帰るとねぇ、もう最近いっぱい食べるじゃないで
すか。
T:うん。
K:動く気しなくなってくる。
T&潤:(笑)
潤:ダメだそれ。
T:だんだんこう自分に甘えが、こうでてきてる。
K:甘えが、あのゴロゴロしながらお菓子つまんでんのが楽しい。
全:(笑)
K:ヤバイっすかね、これ。
T:ヤ〜バイねー。
K:肥満の第一歩っすかね。
潤:ヤバイっすねぇ。
T:でもあれだよ、あのー無理してさダイエットするとさぁあの、よく言うリバウンドだよ、リバウンドとかあるけど
さ。
潤:そうだねぇ、リバウンド。
K:リバウンドって何?バスケの?
T:だー違うわ、わかるだろ当然。
潤:パス。
K&T:(笑)
K:あのね、ボソボソボソボソねぇ。
潤:エッヘッヘ、何が?
K:あのーツッコミが聞こえるんですけどねぇ。
潤:はい、話続けてください。
T:(笑)
K:あんた、いやおまえ。
T&潤:(笑)
潤:言い直すな。
K:あのねぇあの、なんつうんすか、こう・・・何の話してた?
T:オイオイ、忘れちゃってるのか。
潤:俺がツッコミいれると話が止まるね。
全:(笑)
K:止まっちゃうんだけどさぁ、でもいいよ。
潤:大丈夫すか。
K:全然あなたのスタイルで。
潤:いいっすか。
K:スタイル貫いてよ。
潤:うん、好き勝手にやる。
全:(笑)
K:ねぇ、これ聴いてる人なんだと思いますよね。まぁでもいつもな、なんすかいつもの東海ラジオ。
T:いつもの通りですよ。いつもの東海。
潤:それは、それちょっと無理ねえか。
全:(笑)
潤:まぁいいですよね。
K:やっぱり?まぁね。
潤:うん、進めてください、ハイ。
K:無理はやっぱ喋ってる僕達が一番思ってるわけですよ。
潤:そうですか。
K:ねぇ、リスナーの方が一番不思議に思ってるのかもしんない。
潤:そうっすねぇ。
T:うん。
K:そういえばあのーTAKEOくんて。
T:うん。
K:あんま最近食わないよね。
T:えー、そう?
K:んーなんだろうな、昔はわりとなんだ量食ってた気がするんだけど、最近なんかあんまりわりと控えめじゃない?
T:そうかなぁ?
K:あー何、裏ダイエットとかしてるの。
潤:(笑)
T:何が裏だよ、裏とか表とかわかんない。
K:いやあのー、僕みたく表だってやってまっせーみたいな感じじゃなくて。
T:あーー、でもねぇ。
K:まぁまぁ、密かに気は使ってる程度。
T:気は使ってるけどねぇ、そんな変わってないと思うよ。
K:気使ってるくせにプッチンプリンとかやっぱ食べるの。
T:(笑)プッチンプリンはそりゃ毎日食うさ。
潤:(笑)毎日食ってんだ。
K:あんなもんいい歳こいて毎日食うもんじゃないよ。
潤:(笑)
T:おまえに言われたくないよ!
K:ハッハ!
潤:うまいっちゅーねん。
K:(笑)
T:まっ何ついこないだまで、アロエはなんたらかんたら言っといたら、もうなんだ2週間前くらいには「アロエうまい
ね〜」(潤:(笑))そんなヤツに言われたくないよ。
潤:おまえいっつも散々文句言っといて食うんだよ(笑)
K:先に文句言っとかないとねぇ、あのーなんつうんすか、あのあとであのー驚きがないでしょう、喜びとか。
潤:訳わかんねえよ(笑)
T:何を?訳わかんねえよ、おまえ
潤:おまえの言ってること訳わかんねえよ。
T&潤:(笑)
K:喜びが増すのさ。
T&潤:(笑)
T:自分の中で解決すんなよそんな。
K:でもねアロエ最近あんま、食ってない。
T:(笑)
K:でもアロエってあれでしょ?本物は食べないんでしょう。
潤:食べるよ。
T:食べるよ。
K:食〜べないよー。
潤:食べるよ、食べるってー。
K:誰が食べてんの?
潤:俺食ったことあるよ。
K:えっ、本物のアロエ?
潤:うーん、食ってる食ってる。
K:だって本物のアロエは味がないって僕は聞きましたよ。
潤:味ー、だからそのハチミツ漬けとかにすんのよ。
K:ハチミツ?
潤:うん。
K:ハチミツの力に頼らなきゃ食えないのそれ。
潤:そんなことはどうでもいいじゃん。
T:(笑)アロエを食えるかどうかちゅう。
潤:アーロエを食えるかどうかだよ。それが健康になるあれなんだよ。
K:でもホラそれなら触感だけでハチミツの味になっちゃうわけでしょ?
潤:うん。
K:じゃ何、意味ないじゃん。意〜味な〜いじゃ〜ん。
潤:だって健康で食ってんだもん、だいたい好きであんな葉っぱ食わねえよ。
K:あれ葉っぱじゃないでしょ、中身の白いやつ食うんでしょう。
潤:そうだよ。だって葉っぱみたいなもんじゃん、あんなの。茎じゃねえじゃん葉っぱだよ。
K:だけど、緑の部分は食べないわけでしょう?
潤:緑の部分も、食べる人もいるよ。
K:あー食べる人もいるんだ。
潤:いるいるいる。
K:へぇ〜。
潤:火傷に効いたりするからね、あれね。
K:ああ・・どっちでもいいよそんなことは。
潤:ふざけんなコノヤロウ。
全:(笑)
K:あの、TAKEOくん苦笑いしてたように。
全:(笑)
T:たぶんー最後は「どっちでもいいよ」ってところで終わるかなぁと思って聞いてた。
潤:兄貴のパターンだね。
全:(笑)
K:兄貴ねー、いやあのここで一つ言わしてもらうと、兄貴はもっとタチ悪い。
T&潤:(笑)
K:もうやり逃げ状態。
潤:よく御存じ。
K:こうね、裏手に回ってんだけど実はオンステージになってる。
T:うん。
潤:(笑)
K:あれがねぇ、けっこうねぇ。
潤:あれがねぇ、最初のときはねぇ、すごかったねぇ。
T:このー、このラジオの一発目ですよね。
潤:うん、生放送のね、あれねぇ。
K:あれツラかったよぉ。
T:そして、名古屋の生の2回目も。
潤:あぁ、そうじゃん(笑)やってた。
K:2回目ねーあのなんつうんすか、いくら深夜でね深夜枠だからと言って、(潤:(笑))あのー越えてはいけないで
あろうなぁって壁をねぇ。
T:バンバン越えますからね。
K:バンバン越えますからねぇ、オイオイ世界記録か今ー。
(聞き取れません)
K:高さをね。
潤:どんどんハードル越えてるわけだ。
K:そうそうそうそう。
潤:なるほどねぇ、後々聴いたけどスゴイね。
K:すごいでしょう。
潤:あー、スゴイこと言ってるねぇ。
K:僕もねぇ、今日び言ったらポーッとなるようなことを。
潤:うん。
K:平気でバンバン言いますからね。
潤:エッヘッヘッヘ。
K:ハハッ。
K:まぁ面白いからいんですけど。
潤:僕達的にはね。
K:ブースの中でDとかは苦笑い。
T:苦笑い。
潤:(笑)やっぱり。
K:ほどほどにみたいな。
潤:そうですわね。
K:まぁね、あのー今日はなんすか、不思議な・・不思議なオープニング。
T:妙なね。
K:妙なテンションでまぁ、こう生放送に引き続きえー楽しいえー東海ラジオ、突き刺さる東海ラジオ。
T:(笑)
K:突き刺さってんのかなぁホントに。
T:突き刺さってんのかなぁ。
K:突き刺さってると思う?潤くん。
潤:いやーだから、評判いいですよ。
T:あぁホント?
K:誰から?
潤:聞く話によると。
K:誰から聞く話?
T:どのへんから。
潤:誰だか忘れたけど。
全:(笑)
潤:みんな面白い面白いって言う。
K:本当?あんたホントは誰も聞いてねぇだろ。
潤:いや、ホント聞いた聞いた聞いた。
K:本当?で、潤くんは聴いたことある、これ。
潤:ん、ない。
全:(笑)
K:あぁ、ねぇ。
潤:だって、ドローくんないんだもん。
全:(笑)
潤:聴きたいんだけどさぁその、TAKEOくんがドロロロロ〜ンって。
全:(笑)
K:あれね、あれね。
潤:それ聴きたいんだけどさぁ。
K:あれねでもねぇ、是非是非ね表情付きでね見せたかったけどね。
潤:あーそうねー、でもそれよりその聴きたいんだよね。
K:まぁまぁ。
潤:あのお願いします、ください。
K:こんな感じであのー次の「しりとり隊」もあのー爆裂してこうかなと。
潤:「しりとり隊」
K:「しりとりし隊」ね。
T:したいね。
潤:あっ、「しりとりし隊」なんだ。
K:そうそう。
潤:みんな“隊”がついてんだね。
全:(笑)
K:なんかね〜。
T:人事だぁもう。
全:(笑)
K:人事だよぉ。
潤:ホント第三者で、今日はやらせていただきたい。たまにはそうゆうのやらせていただきたい。
T:たまにはね。
潤:たまには、ハイ。
K:いつものお兄ちゃんみたいな感じ。
潤:はい、そうゆうキャラでいきたい。
K:まぁ「しりとりし隊」、次の「しりとりし隊」もまぁ楽しみにしてくださいね。
T:はい。
― CM ―
K:さ、お次は。
T:「しりとりし隊」
K:「しりとりし隊」、コレやるの久しぶりだね。
潤:しりとりし隊
K:ボソボソ言わない。はっきり言おうぜ。
潤:はい。
K:よし。
T:まぁ今週はね、あーのーここに無責任な男が一人。
K:無責任。
潤:あ〜、気持ちいいココ。
全:(笑)
潤:このポジション。
T:ちょっとこの人にね、協力してもらおうかな。
K:しりとりし隊。
T:しりとりし隊を。
K:おぉ〜。
T:思うんで、あのーいつも毎回あのー、僕達が言葉の最後にあのーバトンタッチをするために鳴らしている。
K:あのー鐘の音ね。
T:鐘の音ね、いわゆる灰皿なんだけどね。
カーン(灰皿の音)
K:それを言っちゃあ、あなた。
潤:灰皿なんだ。
K:そうそう。
T:それをね、あのーここにいる無責任な人にね。
潤:あぁ、無責任。
T:あのー、好きなところで(笑)叩いてもらおうかなと。
K:この無責任なギタリストにね。
T:フフフ、ちょっと叩いてもらおうかなと。
潤:何でもやるぞ。
T:その叩かれたところの言葉尻ので、またしりとりを。
K:じゃ彼の独断と偏見で終わらすわけね。
T:終わらすわけさ。
K:回をね。
T:チーンと鳴ったところで、もう次に渡されると。
潤:あ〜いいですね、その役目。
T:役目、ヘヘヘ。
潤:ジャッジマンいいですねぇ。
K:ただでさえ無責任なのに。
潤:(笑)
T:さらに無責任ですよ。
K:さらに無責任になろうっちゅうわけですね。
潤:やりますよぉ、はい。
K:このギタリスト、ハハ。じゃあ最初、こうどんな切り口で入っていきましょうかねぇ、テーマ的な。ねぇ、なんか何
かあんの?
T:何か、何かある?無責任な。
潤:そうですねぇ、じゃ僕が決めましょうか、ええ。えーとそうですねぇ・・僕もう言っちゃっていいんですか?
K:いいですよ。
T:いいよ。
潤:そうですね、えーもうえー9月?
T:9月ですね。
潤:ですけども、えーもう過ぎちゃったんですけどね、えー夏、夏の避暑地の過ごし方について(笑)
T:避暑地?難しい〜。
K:避暑地行ったことねぇ〜。
潤:まぁ近くで言ったら軽井沢とか。
K:あー軽井沢か。
潤:えー伊豆、伊豆とかも入るんですか、よくわかんないですけど。まっ夏の過ごし方。
K:夏の過ごし方。
潤:えー、ホリデーの過ごし方。
K&T:何がホリデー。
潤:(笑)
K:夏と関係ない。
T:関係ねーじゃん。
潤:(笑)夏の、夏休みの。
K:夏休みねぇ。
T:夏休みの過ごし方。
潤:過ごし方。
K:夏休みの過ごし方。
潤:っていうのはどうですか。
K:ほうほうほう。
T:ハイハイハイ。
K:あのでもあの横道にそれるけどいいかな?
潤:あーいいですよ。
K:いい?
潤:それか僕が急に変えるかもしんないす。
全:(笑)
K:おまえが変えんかい。
潤:(笑)
K:あぁそうですか。じゃ夏、夏の過ごし方。
T:夏の過ごし方ね。
潤:はい。
T:じゃあ夏休みっちゅうことですよね。
潤:そうですね、夏休み。
T:夏休みの過ごし方。
潤:はい。
T:???微妙なお題だな、これも。
潤:(笑)
T:(笑)
K:微妙だなぁ、じゃ微妙なんでじゃTAKEOくんからお願いしたいな。
T:うぉ〜いっと、なすりあってるよぉ。
潤:勝手に決められるんだ。
全:(笑)
潤:ジャンケンとかそうゆうことじゃないんだ。
K:うん、もう独断と偏見で。
潤:独断と偏見で。誰のだよ。
K:アハハ。あぁ、そしてですねあのー、例の独断と偏見で思い出しましたけども、あのーいつもしりとりの最後にね、
あのー最後の言葉のアーティストの曲を流すんですけど。
潤:はい。最後の言葉の頭文字のアーティスト名ですか。
K:そうそう、それでやってんですけど、あの今週はね、またこれまた僕の独断と偏見でえーいも欽トリオ・ハイスクー
ルララバイ。
潤:なんでそんな曲なの?
K:フフフ、これはねあのーなんすか、まぁほとんど最近ね僕の思いつき。
潤:おまえの好きでやってる。
T:脈絡はないんだけどね。
K:そう。
潤:なんだ、私的理由か。
K:ただ、CCBを流してから懐かしの曲がずいぶん聴きたくなってね。
潤:あ〜、なるほどね。
K:CCB、トムキャットときていも欽トリオです。
潤:フフフフ。
K:これはねぇ、僕らがちっちゃい頃は懐かしかったですね。今のあのーティーンエイジャーは、ちょっとわかんないか
もしんないですけど。
潤:知らないでしょうね、これねぇ。フックンとか知らないでしょ(笑)
T:いや、フックンは知ってるだろ、でも。
K:フックンは知ってるでしょ。
潤:知ってるかー。
K:フックンは知ってますよ。
潤:フックン、フックンてフツオのフックンですよ。
K:あっ、フツオのフックンね。
潤:フツオのフックンですよ。
K:あぁ〜、そっちは知らないかもしんない。
T:あぁ知らねえか。番組自体が。
潤:オックンなんてさらに知らないですよ。
全:(笑)
K:オックンて何だっけ?
潤:オックンていたじゃん。
T:オックンですって???
潤:フックンの次に出てきたやつなんだよ。なが、長江健二の次にでてきた。
全:(笑)
K:名前出すなって。
潤:「オックンですっ」ってやつ、フフフ。
K:オックン。
潤:覚えてない?坊主でさ。
T:オックンですっ。
K:あー。
潤:二代目、二代目フツオ。
K:なんか、いたような気がしますけども、僕ちょっと若い世代なんでちょっとわかんない。
潤:ふざけんな。
T:オヤジのくせに。
K:(笑)
潤:一番オヤジくせーじゃねえか。
T:(笑)
K:ねーあの僕イジメられてますけども。
潤:ふざけんな。
K:かわいそうな僕。
潤:はい。
T:何がだ(笑)
潤:早くやれよ。
T:早く、早く。
潤:おまえからだ。
T:おまえからいけ。
K:いやーあのこれ是非ねあのー、TAKEOさんから言ってほしい。
潤:なんで?人に押し付けんなよ。
K:けっこうあのー、いい加減です。じゃあ、お願いします。
T:じゃあいきますか。
K:はい。
潤:よーいスタート。
カーン
潤:いいのかな、スタート。
T:はい。夏休みーといえば、んーーまぁよくアレですね。小さい時とかあのー、無理矢理こう朝早く起こされてあのラ
ジオ体操とかなかったですか、そうゆうの。僕の近くではあったんですよ。
カーン
K:よくねぇハハ、俺もねぇあのー何だ訳のわからないハンコをもらいにねぇ、なんかあったじゃないっすか、あのーラ
ジオ体操カード。
カーン
K&T:(笑)
T:会話になんねえじゃん。
K:ハハッ!はえーな、おい。イヤ、よかったけどさ、アハハ。
潤:「ど」
K:「ど」
T:うーん、どんなやつだったか覚えてないけどさ。
潤:うまいな。
T:なんとなくそんなカードはあったような気もするなぁ。でも、俺あんまり行ってねえからこうハンコとかたまんなか
ったしさ、こう・・よく覚えてないな、それな、カード。
カーン
K&T:(笑)
K:と?どうしてー?
潤:えっ?(笑)
K:どうして覚えてないのー?
潤:あぁ、そうゆうことか。
K:セーフ?セーフ?アハハ。
T:ギリギリ。
潤:ほんとギリギリ。
K:うっせーな、コイツ。
全:(笑)
潤:ほら、そんなこと言ってないで早くいってください。
K:僕はねぇ、あのー朝のねあのー早起きがえー苦手なんだけども、今でもね。まぁ昔はねぇ、あのーわりと起きれたん
ですよ。なんかねぇあのー早く起きないと、もったいない気がしてねぇ、こう今の僕からは想像できないほどあのな
んつーんすか、早寝早起きで一日中外にいる、ええそんなワンパク小僧さ。・・・・・まだか、おい。
全:(笑)
K:まだかい!
潤:いいツッコミだったけどねぇ。
全:(笑)
潤:うまくなった、おまえ。
全:(笑)
潤:はい、それで。
K:あーのーワンパク小僧。
全:(笑)
K:僕なんだけどねぇ。
潤:うん、それでそれで。
K:おまえ、鳴らせー!
全:(笑)
潤:イヤイヤ、僕がルールですから(笑)
K:ツレーよ、おい。
潤:御苦労ですねー。
K:あのー、だからねぇ朝なんかもねぇ、わりと何だ何だはりきってね、あのー一番乗りとはいかないけれどもねぇ、あ
のわりとあの早くラジオ体操場に行ってたんですよ。
潤:うん。
カーン
潤:「ね」と「よ」が多いなぁ、終わりなぁ。ハイハイ、「よ」
T:よく起きれるねぇ(笑)
潤:ハハハ、うまい!
K:ハハハハ。
T:俺なんかさぁ、あのー今も昔も相変わらずこう早起きは苦手だったわけさ。でもね、小さい頃からねぇ、あの遅くま
で(カーン)起きて。
K&T:(笑)
潤:「で」
T:今どこっすかー?
潤:「で」
全:(笑)
K:途中で切んな。
潤:(笑)
K:「で」とか「ど」とか濁音で終わらすのやめなさい。
潤:「で」、ハイ。
K:でもねぇ。
潤:?????パターンだね。
K:まぁでもねぇ、確かに・・アハ。
潤:確かに。
K:確かにあなたがねぇ朝起きれないのはねぇ、今を見るとだいたい想像がつくんですよ。えー今も昔もあのーロボット
のようにね、あのちょっと壊れかけたロボットのように、壊れかけのレジオじゃないけどね。
T:説明すんなって。
K:フハハハハ。今のカットしてほしいなぁ。
全:(笑)
潤:イヤ、いきますよ。
K:まぁこう寝起きが悪いのは想像つくんですけど、えーまぁ子供のときなんかはねぇ、まぁそうゆう子供らしくないの
はねぇよくないですよ。
T:えっ?
K:なんだろうなぁ、もっとねぇ子供らしく。
カーン
潤:「く」です(笑)
T:「く」ですか。
K:シメる前にあのー鳴らすな。
潤:(笑)だってさ、「よ」とかばっかりだからさ、つまんない。
K:あーそうね。
T:あぁ、男らしく。
潤:途中で切りますよ、僕は。
K:今日はジャッジが厳しいです。
全:(笑)
潤:どぞ!
T:子供らしく・・・くだらねえ(笑)
潤:(笑)いいですね、TAKEOくん。切り口はいいですねぇ。
T:くだらねえ、そんなそんならしくなんてくだらねぇ。
K&潤:(笑)
T:俺は、もう昔も今もそのまんまさ、ホントに。もうそう言われて当然、もう壊れかけのロボットだろうが、ラィディ
オだろうが(潤:(笑))わかんねえけど(笑)、あまり俺には関係のないことだ。
カーン
潤:「だ」。えーそろそろえーシメてください(笑)
T:5分すか?
潤:ええ、そうもう5分。
K:シメだし、濁音ばっかだし。
T&潤:(笑)
K:なんだ、どんな扱いだぁ。
潤:(笑)
K:「だ」ね。えーー、だからさぁ。
潤:そればっかじゃん、おまえ(笑)
T:そうゆうのばっかりじゃねえかよ!
潤:きたねーよ、おまえ(笑)
K:だろ?
潤:ムカツク、一緒だっつーんだ(笑)
K:(笑)
潤:一緒だっつーんだ、おまえ。
K:だからねぇ、あのーそんなねぇ開き直っちゃねぇ、あのーダメなんですよ。
T:「い」で終わるんだよ、「い」。
K:「い」で終わらなきゃいけないし、イッパイイッパイだ今。
全:(笑)
潤:それがいいんですよ、ウフフ。
K:えー、まぁそんなわけでねぇ、あのーオチが思いつかないねぇ、エヘ。
T&潤:(笑)
K:今日この頃なんだけどね。
T:今日この頃ね。
潤:ハハハハ。
K:まぁあのーそんなこと言わずに、なんだろうなぁ、これを機に。
T:うん。
K:どれを機にだ。
T&潤:(笑)
潤:自分でツッコむな。
K:ハッハッハ!まぁねぇ、あの僕の昔を見習ってね、まっ僕は今でも寝起きはいいんだけどねぇ、あのーあなたの寝起
きの悪さはね、しかし天下一品じゃない。
T:うん、あぁそうだね。
潤:おまえもよく遅刻すんじゃねえかよ(笑)
K:ヘヘッ。なんか聞こえたな、今。空耳だ。
潤:フフフ。さぁシメてください。シメてください、早く。
T:早く。
K:そう、あのーだからねあのー(笑)、もっとねあのーちゃんとしなきゃダメじゃない!・・・・・「い」ね。・・・
今のはまだ終わりじゃないよ。
T&潤:(笑)
潤:あーびっくりした。
T:びっくりした、ホントに。
潤:すげえー。
T:まさかなぁと思ったどね。
K:危ねぇ、危ねぇ。サムイやつ扱いされるところだったよ。
潤:危ないよ、キミ。
T:危ない、危ない。
潤:ホント、耳疑われるよ。
T&潤:(笑)
K:そんなオチ僕はねぇ、あの用意してないんですよ。
潤:これ、オチを言ったら曲にいくんですか、すぐ。
T:イヤ。そこで一回シメますよ。
潤:そうですか、ハイわかりました。
K:ねぇ、あのーこれねぇ、あのー(T:(笑))なんだろうなぁ、あのー話しながらでなんですけど、これねどうやっ
てシメたらいいかなーなんてねぇ、ハハ。
T&潤:(笑)
潤:イヤイヤイヤ、おまえの心の言葉が口に出てる。
K&T:(笑)
潤:口で言っている(笑)
T:心の中で言えよー。
K:心の中の言葉を口にしないと、あの会話にならないんですよ。
T&潤:(笑)
潤:事故になっちゃうね、フフフ。
K:今のでね、優しい、優しいみんなは終わりにしてくれるのかなぁなんて。
潤:ええ、もうそんなこといいんで早く?????(笑)
K:ねえ、まぁ寝起きはね、歳を取るたんびにツラくなりますけれども、まぁなんだろな、気の持ちようちゅうことで、
どうだい?(笑)
T:(笑)
潤:えーー、こうゆうしまりもなさそうなんで、エヘヘッ。以上ということで。これは判定をつけるとしたら、もう完璧
完敗、えーーKOHTAの完敗で。
K:完敗?
潤:完敗ということで。
K:あのねぇ、先週のね生もねぇ、なんか知んないけど俺がシメだったんだよ。
全:(笑)
潤:あぁ、それ知らなかったからね。
K:そうそうそう。俺はねぇ、生だからねぇ先週はテンパったぜ、おい。
全:(笑)
潤:いいテンパリ具合がね、見たかったですね、そのねぇ。
K:落とせねえちゅうねん。
T&潤:(笑)
K:ラジオ体操ネタから何をねぇ、こうねぇ。
T:そんな、そんなネタにケチつけんなよ、おまえ。
潤:(笑)
T:人に言わせといておまえ。
潤:そうだよ、おまえ。
K:オープニングでラジオ体操なんか言ったこのドラム。
全:(笑)
T:ふざけたヤツだな、コイツ。
潤:最悪ですよ、これ。
K:参っちゃうよ。
T:ホントにもう。
K:参っちゃうよ、こドラムとギターもな。
潤:(笑)ムカツクよ、コイツ。
K:あ〜ああぁ、俺はもう何だ何だ、おまえら敵か。
潤:(笑)何だよ、コイツ。ぜってえ次も来て、次来たときもおまえで終わらしてやる。
K&T:(笑)
潤:そして難しい問題にしてやる、ウッフッフ。
K:まったく、難しいんだよぉ。
潤:ウフフフ。
K:まぁそんな感じでねあのー、僕の聴きたいいも欽トリオいっていいすか、もう。
潤:はい。
T:一応「い」で終わりましたからね。
K:いっていいすかってゆうか、いっていいかよ。
潤:無理矢理ですけどね。
K:まぁねぇ、まぁ聴いてくれよ懐かしのソング、ねぇ。おまえらも楽しいだろ?
潤:キレんな。
K:まぁそんな感じで、聴いてください。いも欽トリオで「ハイスクールララバイ」
♪「ハイスクールララバイ」