2000/10/23(前半)  K=KOHTA  T=TAKEO

K:えーみなさん、こんばんは。
T:こんばんは!
K:なぁ、テンションたけーな、おい。
T:(笑)
K:高い、じゃーいい。あなたが高いときは、えー得てしていい壊れっぷりを発揮する。
T:(笑)
K:えぇ、その辺はみなさんもえー、「ハッ、今日もTAKEOさん壊れてる」と。
T:もう、俺ばっかりに壊れさせるのはどうかと思うけどね。
K:イヤイヤイヤ、だってあなたそんな感じで、僕ちゃんとしないと。
T:何でだよ、ちゃんとしないとって(笑)
K:ちゃんとした記憶あんまないけど。
K&T:(笑)
K:まぁまぁね、あのーそういった感じで。
T:今日はねぇ、もう思いっきりイッちゃうよ僕。
K:思いきりイク。
T:うん、イッちゃうよ。
K:やー、いつもイッてますよあなた。
T:(笑)
K:ハハ、十分。
T:ハハ。
K:十二分に。
T:120パーでね。
K:120パーね、唾飛んじゃった(笑)あまりあなた変なこと言うから、唾飛ばしちゃいましたけどねぇ。
T:(笑)
K:まあね、今日もね、こういったハイテンションで。
T:ハイテンションでいこうよ、今日はね。
K:えーハイテンションで。
T:キミもハイテンションでいこうよ。
K:ええ、僕もね。
T:うん。
K:フフ、キミもハイテンション。僕もいきますよ、あなたに負けないぐらいのね、スーパーハイテンションでね。
T:おう。
K:超がついちゃった。
T:何が(笑)
K:(笑)超がつくくらいのね勢いで、えー。
T:まぁまぁまぁ、はい。
K:この後お送りしていきたいなと。
T:はい。
K:思っとります。

― CM ―

♪「神経がワレル暑い夜」

K:えー改めて。
T:はい。
K:改めまして、えーコニャニャチワ。エヘヘ、寒い。
T:テンション下がるな〜、おい。
K:アハハッ、寒いなぁ今。今言ってる途中で寒かった僕。
T:寒いよぉ、???。
K:もうね、あのー毎回寒い寒い言われてるんで。
T:うん。
K:もうなんつーんすか、意図的にね、寒いこと言ってやろうじゃないかと。
T:ふふふん、あんまり変わりはねえと思うけど。
K:いや、意図的にですよ、敢えてね。こう、あくまでも天然じゃありませんからね。
T:あぁ、言い訳はいいや(笑)
K:ヘヘ、計算づくしの寒いギャグをね。
T:あぁ計算されたね、寒いギャグ。
K:ええ。
T:あぁじゃもうガンガン言ってもらいましょう。
K:そうそう、リスナーがねぇ、もう・・もうなんつーんすか、これからもっともっと寒いって言うようなことをね。
T:寒いって言われれば嬉しいぐらいのな。
K:そうそう、寒い、寒いって言われてなんぼの世界ですからね。世界ってか俺だけね、アッハハ。
T:言っていただきましょうよ。
K:そうそうそう。
T:じゃあアレね、アレだよ。あのー、言い訳ナシね。
K:言い訳。
T:うん。
K:言い訳しないっすよー。
T:「これはねぇ、これはねぇ、わざと言ってるんですよ」、ナシね。それ絶対ナシ、もう。
K:(笑)
T:もうナシ。もう言われてなんぼだから、そういう風に。
K:なんかねこう、見すかされてるようでちょっと。
T:(笑)
K:あの、あのなんかハートブレイクな感じ、アハッ。
T:何が、ハハ。いいじゃん、それでこう言われてなんぼってところもう、そう言っちゃってんだから、もう。
K:まあね。
T:うん。
K:ま・ま・まあね。
T:何が、フフ。言われてなんぼだったら、もう言ってくれ、もうドンドン言ってくれ。
K:思いついたら、えードンドン。思いついたらね。
T:うん。
K:えー、言っていきたいなと、思っとるんですけれども。
T:うん。
K:あのですね。
T:うん。
K:あのここで、私からひとつ提案がございましてですね。
T:はい。
K:えー、まあこう新しいコーナーってわけではないんですけれどもね。
T:うん。
K:こう、みなさんにねちょっとね、募集したいかなぁっていうね、ちょっと面白い感じの。
T:はいはい。
K:ネタでね、ま、こうみなさんもねあのー参加できる感じでね、ちょっとやってみたいなと思ってるんですけれども。
T:はい。
K:あのこれね、あのーある番組のパクリなんですけど(笑)、あのー、あいうえお作文つってねぇ。
T:うん。
K:なんつーんすか、例えばこのー決められた言葉が例えばあるじゃないですか。
T:はいはい。
K:例えばまぁ、なんつーんすか、野菜だったら「やさい」とか言葉があるじゃないですか?
T:はい。
K:そうゆうのを一文字ずつで、作文を作ってくんです。例えば「や」だったら、「や」から始まって、「さ」だったら
  さで始まるやつていうドンドンね、こう文章をあの言葉を繋げていって、最終的に作文にするわけですよ。
T:アレですよねぇ、あのいわゆるあのあいうえおってこう何ですか、五十音のあいうえおとか、かきくけことかあって
  あいうえおだったら、あいうえおでこう文章を作らなきゃいけないっていう。
K:そうそうそう、そういうことです。
T:「あ」明日からは。
K:そうそうそう。
T:「い」いつものようにとか、そうゆうことでしょ。
K:そうそうそうそう、そうゆうことです。それでまあ、あわよくば最後の言葉で落とすというね。
T:はぁ、はい。
K:えー、まぁそういった感じのがあるんですけれども。
T:それをちょっとやりたいと。
K:それをちょっとやってみたくてね、これ僕からの提案なんですけど、まぁとりあえずねあの軽く募集かけてみたいな
  ぁなんて。
T:はい。
K:まぁでもみなさんね、どうゆうのかちょっとイマイチよくわからないなぁという人のために。
T:うん。
K:僕が例としてね。
T:ホォホォホォ。
K:えぇ、ちょっとひとつ挙げたいなと思うんですけれども。
T:あぁ、どんなのをやればいいのかちゅーことですね。
K:そうそうそう。
T:これを基準に考えてこい。
K:これを基準にどんな感じかっていうのをね、こう探ってほしいなと思って。
T:ええ。
K:とりあえずですね、あのーキーワード的には、ちょっとTAKEOくんがじゃあ目の前にいるんで。
T:うん。
K:じゃ、「たけお」って言葉で。
T:ホォ。
K:ちょっと僕作ってみたいなと。
T:おぉ。
K:えー、思うんでね、まぁこんな感じで作ってくれたら、まぁ面白いかなぁなんていう感じで。まぁとりあえず聞いて
  みてください。
T:はい。
K:TAKEOくん、「た」とか言ってくれたら嬉しいんですけどね。
T:あぁ、なるほどね。
K:その後で僕言うんで。
T:あぁ、はいはい。じゃあ、「たけお」でひとつよろしくお願いします。
K:よろしくお願いします。
T:(エコーかかって)たけおの「た」。
K:大層。
T:大層、ホォ。ホッ。えー、たけおの「け」。
K:堅実だけれども。
T:堅実だ、大層堅実だけれども。
K:はい。
T:たけおの「お」。
K:おっぱい好き。
T:何だそれ?
K&T:(笑)
K:まあね、あのーこういった感じで、えー。
T:オチちゅーか、オチかこれ?
K:ハッハッハ!いや一応、一応落としたつもりなんですけど。まぁまぁまぁ、これはひとつの例としてね。
T:うん。
K:こういった感じで。
T:おまえ、そんな例だしたらなぁ、(K:(笑))おまえアレだぞー、じゃああの次「こうた」であのよろしくお願い
  しますなんてあのー、募集かけたらなぁ、そっんなオチばっかり来るぜ、たぶん。
K:あーまあね、あのーなんつーんすか、おっぱい好きあまり気にしないでください。
T:(笑)
K:ただ落としただけなんで、ええ。まぁ何かそういった感じで、ちょっと最後にねまぁ何かコチラが面白可笑しく思え
  てしまうような、ね、あくまで面白可笑しくね、取れてしまうような。
T:面白くねえよ、おっぱい好きなんて、フフフ。
K:アッハハハハ。面白いとかまぁドキッとしたりとかね、ま、その辺はあのーみなさんのセンスにお任せしたいと思う
  んですけれども。
T:ホォホォ。
K:なんかね、こういった感じでなんか募集かけたいなと。
T:うん。
K:思うんですけれども。
T:これはなかなか、ある意味こう・・・アレですね、ノリ一発でいいちゅーことですよね、もうね。
K:これは、もうノリでいいです、もう。わりと、なんかあんなそんな長いキーワードじゃなくてね。
T:うんうん。
K:もっと短いキーワードで。じゃ今週、こう手始めに。
T:じゃあアレですよ、なんか来週そのみんなにね、あのー募集をかけるにあたって。
K:ええ。
T:なんかひとつ、そのーアタマの今回「たけお」ってあったみたいなヤツでいきますか、じゃあ。
K:いきますか、じゃあ。まあね、これあのー別に人物と絡めなくても別にいいんでね、あの文章的に面白ければ。
T:別にオッパイ好きは絡んでねえよ、おめえ。
K:そうそうそう、だから絡んでない、イヤ絡んでるんだけど(笑)
T:絡んどらんちゅーねん、そんなの、フフフ。
K:絡んでないような感じなんで、別にだから例えば人物の名前でもね、別に絡めなくていいです。だからその文章的に
  笑える感じになれば。
T:うん。
K:全然かまわないんで。じゃあそうですね、じゃ今「たけお」くんでじゃあ言ったんで。
T:じゃあいいでしょ、こうた、「こうた」でいきましょうよ。
K:じゃあ僕の名前、じゃあ「こうた」、「こうた」でみなさん、「こ」「う」「た」ね。
T:「こうた」ねぇ。
K:「う」は横棒じゃないですからね。
T:ハイハイ。
K:ええ。
T:まぁいいでしょ。じゃ来週なんか「こうた」に。
K:ええ、なんかあったら。
T:そんな文を。
K:ちょっと考えてきて。
T:あの送ってくれたら。何でもいいっすよ。
K:何でもいいっすね、もう。あのー手始めになんか、こんなのあるよっていうのを、あったらみなさんドシドシお便り
  ください。
T:はいはい。
K:えー、というわけでですね
T:ええ。
K:お次は恒例の。
T:はい。
K&T:しりとりし隊。
K:しりとりし隊なんですけれども。
T:しりとりし隊ですか。
K:今日はですね。
T:はい。
K:ハッハ、コレ今日あのー最後にかける曲。
T:はい。 K:いいですね、コレー。誰セレクトですかね。
K&T:(笑)
T:コレねぇアレですよあのー、先週ねぇ、あのーちょっとこうあの教師の話したでしょう。
K:ハイハイハイ。
T:あのーオープニングでね。
K:ええ。
T:先生がどうのこうの言って、ちょっとこうそっからこう持ってきてる。
K:ホォホォホォ。
T:で、しかもあの先週はブルーハーツですか。
K:はい、そうですそうです。ちょっと懐かしいですけどね。
T:ドラマにも使われてたね。ドラマのことを熱く語ってたじゃないですか。
K:ええ。
T:あなた。
K:教壇に立ちたいと。
T:ええ。で、ブルーハーツの、何でしたっけ?あの・・・ドラマね。
K:ええ、はいすくーる落書きね。
T:はいすくーる落書きね。
K:ええ。
T:学校ね。
K:学校。
T:キーワード。そうしたらこう、コレいかないでしょっちゅう。
K:何でしょうか。
T:トシちゃん。
K:トシちゃん、ハハ。
T:抱きしめてtonight。
K:抱きしめてtonight、教師びんびん。
T:教師びんびんですよ。
K:懐かしいな〜、おい。フッ。これはね、けっこうみんな知ってんじゃないですかね。
T:うん。けっこうね一時期はもう、あのなんかシリーズ化みたいな感じになってましたからね。
K:なんか2とかもやってましたよね。なんかね、いいっすねぇ、抱きしめてtonight。
T:なんで、えー今日は「た」ですよ。田原俊彦さん、「た」。
K:「た」。
T:うん、「た」でしめればいいちゅーことで。
K:じゃ、どんなこうモチーフで。
T:お題ですか?
K:ええ。
T:お題はそうすねぇ、まぁアレですよ、とりあえずあのー今ドラマ教師。
K:はいはい。
T:出てますんで。
K:ええ。
T:まぁ教師でいきますか、じゃあ。
K:教師ね。
T:うん。
K:わかりました。
T:うん。教師・学校とかその辺のジャンルで。
K:わかりました。いってみますか。
T:はい。
K:じゃコレ、どちらからいきましょうかね。
T:じゃあ、僕からいきますか。
K:ええ。じゃあお願いします。
T:はい。じゃあ始めます。
K:はい。
カーン
T:えーーー、教師、僕は小さい頃、あのー色々こう自分一人で遊んだり、友達と遊んだりしている中で、何かねぇ、特
  に小学校の頃です。こう自分とよくこう遊び相手になってくれる様な教師、先生ですね、いわゆるその頃で言うと教
  師というよりも先生です。そうゆう先生にこう憧れを持った。
K:フンフンフン。
T:う〜ん時がすごくあって。
K:フンフン。
T:こう何ていうのかなぁ、いわゆる今・・・今考えると、こう友達のような感覚で付き合える、付き合えるような先生
  みたいなのに憧れた時期があったんだけど、まぁKOHTAの中でまぁ小学校とは限らないけれども、そうゆう先生
  に憧れた時期っちゅーのは、うーん、あったりするか、まぁいつ頃そうゆう時期、自分の中であったりした?
カーン
K:たぶんねぇ、えー僕的には小学校の時にね。
T:うん。
K:なんかわりと、なんつーのかなぁ、やっぱこう生徒から好かれるねぇ先生っていうのがやっぱ一人はいて。
T:おぉ。
K:すごくいい先生が、小学校の時いたような記憶があるんですけれども。
T:あぁ、ハイハイハイ。
K:何かねぇ、けっこうあのその人もあの、僕その人に似たかは影響受けたかわかんないですけど、その人もダジャレ好
  きでねぇ。
T:フフフフフ。
K:ホント授業中にホンットくだらないこと言うんですよね。あのー(笑)寒いと言われるね、真顔で言うんでね、僕よ
  り一枚上手なんですけどね。
T:(笑)
K:ハハハ、でもなんかね、あのーそれでいてなんかもし怒った時とかもね。
T:うん。
K:ぜったい生徒に暴力ふるわない。なんかすごくね、みんなから慕われる先生、なんか子供心になんか「あぁ、こんな
  人いいなぁ」なんていうね、「こんな大人いいなぁ」みたいな。
T:うんうん。
K:えーー、ことを感じたことあるんですけれども。まぁなんかその、アレですね。なんか自分自身、もう今大きくなっ
  て、えーなんか、なかなか最近ねそうゆう人に出会わないんですけど、なんか自分ももし教師になるんだったらね。
T:うん。
K:ま、ないっすけど。
T:エヘヘヘヘヘ。
K:あり得ないけど。
T:あり得ないけど。
K:まぁなるんだったら、なんかそうゆう風になりたいなぁなんていうねぇ、ちょっとしたえー夢を抱いた覚えもあるん
  ですけど、まぁTAKEOくん的にもなんか、こう忘れられない。
T:ハイハイハイ。
K:教師とかっていました?
カーン T:・・・・・たぁ〜(笑)
K:繋がってない、繋がってないよ。
T:「た」ねぇー・・・。
K:た、た。
T:確かにね、あのそうゆう思いは強かったんだけど、僕の場合はね。
K:うんうんうん。
T:小学校の頃ですよ。あのーいわゆるそのレベルで言うと、小学校のレベルで言うと悪ガキ。
K:フンフンフン。
T:ガキ大将とか。
K:フンフン。
T:いわゆるそうゆうクラスとかで言うところの、ガキ大将だったわけですよ僕なんかは。でー、何か問題があるたび
  に、僕とそのよく遊んでいる友達が、校長先生のところへ呼ばれるような、そうゆうガキ大将、なっ、俺はやってな
  いのに常に呼ばれてしまうみたいな。何かあったら、たぶんおまえらだろみたいな。そうゆう何か偏見をこう、つけ
  られてた時期ちゅーのがあるんですけど、何かねぇ、それをこう変えてくれた、先生が一人いましてね。
K:フンフンフン。
T:それが、小学校5年生くらいですか。
K:5年生くらい。
T:うん。その時ですよ、こう。
K:年頃ですね。
T:年頃ですよ、いろんな意味での年頃ですよ。
K:いろんな意味でね。フフッ、ハイハイ。
T:そのぐらいの時期に、そうゆうなんて言うんですか、こうちょっとこう自分達側というかね、こっち側にもうこう自
  らこう入ってきてくれる。
K:うん。
T:それでいてこう、ちゃんとこう・・・いけない事はいけない、ダメな事はダメ、そうゆうなんかハッキリとこうした
  ものを持った先生に出会えたことで、なんか学校でのこう自分の学校側から見られた自分の偏見と、自分自身が学校
  に持ってる偏見みたいなものをね、変えてくれたおっきな先生がいたんですけどねぇ、なんかその先生がいなかった
  らもしかしたら、そのままこうガキ大将のままいろんな事をやりだしてたかなぁ。
カーン
K:な、あ?な?
T:なあ。
K:あ。あ〜。
T:オイオイオイ、それたぁ〜と変わんねえじゃねえかよ。
K:アハ。
(時間で〜すの声)
T:アハハハハハハハ。
K:ていうかね、TAKEOくん長い、ハハッ。
T:先々週のキミね(笑)
K:イヤ長いよぉ、俺絶対俺だと思ったもん、コレ。
T:フフフフ。
K:「あ」ね、あ〜、ア〜ハ〜ン、僕もねぇ。
T:うん。
K:まぁそうゆう先生に出会えてたら、えーあそこまで。
T:うん。
K:道を外さなかったのかなぁと思うんですけど。まぁ小学校の時はね、わりとなんか活発な。
T:うん。
K:生徒ですんでたんですけど、中学校くらいになるとね、いろんな知恵がついてきてね、やっぱりこうなんつーんす
  か、ちょっとね悪い事にはしったりもしてね、中学校時代はね、あまりいい先生に巡り合えなかったんですね僕は。
T:うんうん。
K:ねー、そこでね色々えー道を外し損ねたり外したり、えーマチマチでしたけれども、なんかそんなことがあってね、
  たぶん中学校、中学生くらいはね、こう一番もっとも多感な時期でね、やっぱ大人への憧れ。
T:うん。
K:と、なんかそのー何ですか、あの目的がなくね、なんかこうプパワーをどこにぶつけたらいいかわからない。
T:はい。
K:えー、こう僕はナイフな少年だったんですけど(笑)
T:知らねぇ(笑)
K:尖ったという意味ですね(笑)えーその、もうなんつーんすか、触れたものは傷つける的なね。
T:ウフフ、そんなに酷かったのか、おい(笑)
K:それは嘘、それは嘘ですけどね。それは嘘なんですけど、まぁ、まぁなんかそうゆうちょっと不安定な、精神的にも
  不安定なえー時期にね、むしろそうゆう時にこそ、えーなんかそんな先生と出会えてたらね。
T:うん。
K:あのー、よかったなぁなんて、今思い返すとね、えー思ってしまうわけです。
T:うん。
K:えーそしてね、えー今シメの言葉をね色々考えてはいるんですけれどもね。
T:はい。
K:まぁ・・・なんつーんすか、このちょっと教師というこのテーマがね。
T:はい。
K:実にえーー、なんつーんすか、実になんかこう昔を思い返しつつ、今、今現在を色々考えさせられた、えーそんなナ
  イスなえーこのテーマ、を提供してくれたTAKEOくん。
T:おう。
K:ありがとうございました。
カンカンカン
K:ていうわけでですね・・・ダメ?
T:イヤ、いいでしょ。
K:エヘヘ、いっすか。
T:ええ。
K:辛かった、今。もうどう終わらそうかアドリブなんでね。
T:ええ。まぁひとつあのー、僕から言うところであれば、僕にお礼を言うんであれば、もっと体育系で言ってほしかっ
  たな。
K:あ〜は、体育会系でね。
T:体育会系で言ってほしかったね。
K:「あーりやっしたー」みたいな(笑)
T:「あーりやっしたー」(笑)なんて言ってんの〜みたいな、フフフフ。
K:とりあえず、「ありがとうございました」をしっかり言うっていうのが頭にあったんで。
T:あー、なるほどね。
K:ええ、ちょっと慎重になりました。
T:ハイハイ。
K:エヘヘッ。
T:まぁでも、「た」で終わりましたよ。
K:ねぇまぁそんなわけでね、この懐かしどころの曲を聴いていただきましょ。
T:はい。
K:じゃTAKEOさん、曲紹介お願いします。
T:じゃあ田原俊彦で、「抱きしめてtonight」

♪「抱きしめてtonight」


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