2000/11/13(前半)  K=KOHTA  T=TAKEO

K:マジ、腹減ったね。
T:何を、フフ。なんちゅー始まりやねん。
K:でも、昔もよくホラたまに「あー、腹減ったぁ」とか。
T:そればっかりだったからな、最初はな。
K:そう始まった事あるけど、何だろう、今日もねあの僕の素直な気持ちです。
T:ハハ。
K:ねぇ、あのー・・・なんすか。
T:何?
K:こう僕はね、アレなんすよ、もともとあのお腹が空くのが早い人なんですけど。
T:うん。
K:でもね、あのー最近僕昔ほど食わないんですよ、量。昔は、あのーなんつーんすかね、例えばご飯、チャーハンとラ
  ーメンとかそれにギョウザとかね。今はねなんかね、そうゆう事ができなくなってきたんですよ。
T:うん。
K:一回に食う量は少ないんですよ。少ないかどうかわかんないけど、普通なんですよ。で、その代わりに、お腹が空く
  サイクルがとても早いんですよね。
T:うーん、うん。
K:なんか、昼飯食ったら夕方にはもう、腹ペコ。
T:何が腹ペコだ。
K:お腹と背中がくっつきそうだとか。
T:何を言ってる(笑)
K:そうゆう上手い例えを誰かが考えてね。
T:ヘヘ、あー年だな。
K&T:(笑)
K:ガビーンみたいなね。
T:ガビーン。
K&T:(笑)
T:ガビーンておまえ、今日び使わねーぞ、おまえ。っていうか、今日びっていうか、あんまり使わねーよ、そんな。
K:ガビーン使わないかなぁ。
T:うん。
K:ガッビーンて。
T:あぁ何、手(?)が入んだ。
K:そうそう、あの手が入ってしかも「ガ」で切ってください。
T:ハハハ。
K:ガッビーンみたいな。
T:ハハ。
K:これ学校で流行りますよ。おっはーに続き、続いた、こう続く第二弾として。
T:第二弾な、何の第二弾だ、おい。フフフフ。
K:あの驚く時とかね、おっはーはホラ挨拶でしょ。
T:うん。
K:ガッビーンは、あの驚いた時に使ってください(笑)
T:(笑)どうでもいいよ、そんなの。
K:(笑) T:?????。
K:これ、流行んねぇかなぁ。
T:まったくもう、変な異常なテンションの始まりだよ、今日は。
K:だって、いいじゃないですか。おっはーは朝ね、ガッビーンは・・・お昼。
T:ハァ。じゃあ今日だけはそれにしてあげる。
K:イヤ、今日だけ?
T:今日このあのー、番組内だけ。
K:え〜、そんなん言われたらなぁ、もう。
T:うん。
K:なんか、ひいちゃった。
T:何がひい(笑)
K:僕の中で波がひいて。
T:(笑)
K:さざ波ぐらいになっちゃった、今。
T:まぁね。
K:まぁ、まぁそういった感じで、今週もハイテンションで、エヘ。
T:ハイテンションでな。
K:ハイテンションでね、お送りしたいと思います。
T:はい。

― CM ―

K:はい、えーお次は。
T:ホォ。
K:えー、これまた何ですか、コーナーではないんですけれども、コーナーにしたい願望ありな。
T:したい願望はな(笑)
K:したい願望ありな、この裏コーナー。
T:それは、それはアレだよ。あのこのコーナーの、盛り上がり次第ではいくらでもこう他の枠を食いに走るからね。
K:そうだからこれみなさんの頑張りにかかってる訳です。
T:そうね。
K:ね、これあの2人に読ませ隊。
T:読ませ隊。
K:あいうえお作文なんですけどね。
T:はい。言うな(笑)
K:説明しとかないとね。広くみなさんに知ってもらうために。
T:ねぇ、うん。
K:あの先週あのー「ラジオ」。
T:お題は何でしたっけ、「ラジオ」でしたっけ、ハイ。
K:「ラジオ」で募集したところね。
T:ええ。
K:もう結構みなさんね、大体こう把握してきましたね。
T:あーそう。
K:僕は、僕なんかがね、僕みたいなもんが考えるより。
T:(笑)
K:全然面白い。
T:三段落ちでしたね、今(笑)
K:全然ねぇ、面白くて上手いのがねぇあのー。
T:だんだんじゃあレベルが上がってきてるって事だね。
K:あぁもう上がってきてますよ。
T:メイン、メインコーナーになる日も近いぐらいの勢いだね。
K:これ近いですね。これ、是非みなさんの頑張りでして頂きたいと思うんんで。いくつかね、あのーいっぱい来てたん
  で紹介したいと思います。
T:紹介してください、ハイ。
K:じゃあね、まずひとつ目。
T:はい。
K:ラジオネーム、ヤマモトマリさん。
T:ヤマモトマリ。
K:ええ、から来てます。
T:じゃ僕、あのーアレですか?あのー、ラジオの「ラ」とか言った方がいいですか?
K:あーTAKEOさん、ハイテンションで言ってください。
T:ええ、そうですか。じゃあ僕あの言わして頂きますんで。いいですか?
K:はい。
T:ラジオの「ラ」。(「ラ」の声が微妙に変)
K:えぇ、ちょっと待って。ラハハッ!
T:フフフ。
K:すいません、もう一回いいですか?
T:(笑)何だよ、ハイテンションでって言うからもう。
K:イヤ、最高、最高。もう一回お願いします、ええ。・・・じゃあどうぞ。
T:じゃあ、行きますよ。
K:はい。
T:ラジオの「ラ」!
K:ラジオから流れてくるKOHTAくんの。
T:ラジオの「ジ」!
K:自慢のトークとシャレ。
T:ラジオの「オ」!
K:お兄ちゃんにはまだまだ勝てないね。
T:(笑)
K:ウッサイ!
T:まだ、まだまだって事だね、これは。
K:まだ×2って書いてあるからね。
T:かけ、まだまだって事だ。
K:チクショウ、ウッサイ!
K&T:(笑)
T:怒んなよおまえ、紹介しといて。
K:ハハハッ!ちょっとこのキャラもお兄ちゃんパクリました。
T:アハハハ。はい、じゃあ次行きますか。
K:じゃあもうひとつ。
T:はい。
K:えーラジオネーム、な・何て読むんだコレ。カケイトーラさん?
T:カケイ、カケイさん。
K:カケイ、カゲイ。
T:カゲイ。
K:トーラ。えー、わかんない。
T:あ、すいません、難しい漢字にはあの振り仮名ふっといてください。
K:振り仮名ふってくれないと。
T:僕達読めませんから。
K:トーラさん、ま、トーラさんね。
T:トーラさん、オッケー。
K:行きます。どうぞ。
T:はい。(低めの声で)ラジオの「ラ」。
K:(同じく)来週も。
T:ラジオの「ジ」。
K:自信満々に。
T:ラジオの「オ」。
K:オヤジギャグ連発?
T:(笑)オヤジギャグ。
K:これは多分ねぇ、この子たぶんね俺に、俺に言ってんのかな。
T:それは名前出てないですけど、間違いなくKOHTAですね。
K:これ俺だねぇ。
T:はい。
K:オヤジギャグかぁ、よく言われるけどさぁ。
T:ハハ、言われんじゃん。
K:改めて言われるとなんかショックカイデ、カイデーな感じだよね。
T:何が(笑)
K:これもう1コ、なかなか面白いのが来てます。ラジオネーム、えーカズミさん。
T:はい。
K:じゃあどうぞ。
T:はい。ラジオの「ラ」。
K:ライブのメイクは素敵だが。
T:オッ。ラジオの「ジ」。
K:実はすっぴん。
T:オッ、フフフ。ラジオの「オ」。
K:オッサンかもなぁ。
T:(笑)
K:アハハ、ハァ〜って書いてます。
T:ハァ〜って。
K:ねぇ、これまたウッサイ!
T:ウッサイわ。
K:(笑)
T:オッサンじゃねーよ、おじさんだよ(笑)
K:イヤ〜先生、一緒、一緒。
T:一緒?(笑)
K:もう1コねラジオネーム、ユズさんから、えー来てますんでじゃあ。
T:はい。
K:も1回。
T:ラジオの「ラ」。
K:ライブじゃ聴けない。
T:オッ。ラジオの「ジ」。
K:ジョークもいっぱい。
T:ん?ラジオの「オ」。
K:お得なラジオ。
T:オッケー!!ハハハ。
K:最高!
T:最高!これ、誰・誰・誰?
K:これはねぇ、えーカズミさん。
T:カズミさんLOVE(笑)
K:あ、間違えた、ユズさん(笑)
T:あーおまえ、間違えんなよおまえ!!
K:ラジオネーム、ユズさん。
T:おまえ、ラブっちゃった。
K:カズミさんは、これ前。
T:あーおまえ、ちょっとおまえ、何、ユズさん?
K:ユズさん。
T:ユズさん、僕はあなたに本気です。
K:アハ、本気だそうです。
T:ええ。
K:ええ、TAKEOさんが本気なんて言う人はなかなかいないですからね。
T:本気と書いてマジです。
K:マジね。
K&T:(笑)
K:弱虫と書いてチンピラね。
K&T:(笑)
K:そうゆう漫画があったんですけど。
T:まぁね、まぁ。好きですけどね、あの(笑)
K:(笑)やった、ハマっちゃったよ。まぁね、これあのーわかんない人いるかもしれないですけど、そうゆう漫画がね
  あったんで。
T:あるんでね。まぁ、ちょい調べてみてくださいよ。
K:弱虫とチンピラ、普通に読んだら関係ないです。ハハ。
T:(笑)
K:今週もあのー、面白いの来てたんですけどね。
T:なかなか、なんかアレですね。あのー、こう素直というかね、あのー。
K:みんなね。
T:キレイですね、なんかね。
K:キレイ、上手い。
T:うん。
K:俺なんかもうね。
T:これはねぇ、もうさらにもう一声僕は望みたいね。
K:望みたい。
T:あのー、さらに上に。
K:ラジオで?
T:ん?ラジオこのあの何?読ませ隊のね。
K:読ませ隊。
T:あのー、なんかこう文の構成をね。
K:あぁ、構成をね。
T:こうもっとこう上にこう、次なるこうレベルにこう。
K:じゃ次なるステップ。
T:うん。
K:じゃこう次なるステップといたしましては、あのー言葉まぁ限定してたじゃないですか、ラジオとかね。
T:あー、ハイハイハイ。まぁ一通りなんかあの、何回か決めましたよね。
K:ねえ。さぁしばらくはですね、あのーちょっと野菜の名前シリーズで。
T:名前シリーズですか、あぁじゃあちょっとあのー振り幅がちょっと広くなりましたね。
K:そう、振り幅がラジオだと1コなんですけど、まぁ野菜だったらトマトとかタマネギとかね。
T:野菜だったら、その中で色々作ってくると。
K:そう。野菜で、このモチーフで、このネタでこんなものができたか。
T:その辺のこうね、関係性がね。
K:そうそうそうそう。
T:あー、次なるレベルですよコレ。
K:これレベルアップで、みなさんもなんつーんすかワンワードじゃないんでね、あのー考えやすいんではないかなと。
T:おまえ、コレ言うのにこの野菜持ってくんなよーみたいなな。
K:そうそうそうそう。そういうのは僕達、あのー独断と偏見で判断したいと思うんでね。コレみなさんドシドシ。
T:野菜ですか。
K:野菜シリーズでね。
T:ちょっと面白そうっすね、コレね。
K:コレいいっすよ、これコーナーになるかな?
T:なるかなぁ、これ。これも、みなさんの頑張り次第ですね。
K:みなさんの頑張り次第です、これ。僕らを楽しませてください。
K&T:(笑)
T:投げやりだな、おい。
K:えー、投げやりじゃないですよ。
T:じゃあアレですよあのー、あのーその野菜にちなんで、何かあなたからこうひとつこう、あのー例としてねこうこん
  な感じで、まぁとりあえず野菜ちゅーものをいじってくれよ。
K:マジ?
T:(笑)
K:フフ、フフ、今聞きました。
T:うーん。
K:また。
T:この、この俺あの先週あのいきなりこう言われちゃったからね。
K:アドリブ弱いのに、敢えてアドリブやらすこのラジオ。
T:だって、リスナーの人達にもこうドンドンこうレベルアップを要求してる僕ら、がこうドンドンこうレベル、僕達も
  レベルアップしてかないとね。
K:ヤベェ、実は俺のレベルが低い事がこう。
T:浮き彫りになってしまう?(笑)
K:あらわになってしまう。これ咄嗟に言うんでね、あのー。
T:まぁ、それは仕方ないですよ、そりゃ。みなさんはね、こう色々考えて考え抜いたものを書いてくるわけですから。
K:そうそうそう。ウッソ、俺頭真っ白だよ、今(笑)
T:(笑)じゃあなんすか、俺が野菜1コくらい限定したほうがいいっすか?
K:なんか言ってください、じゃあ。
T:あぁじゃあ、な、どの辺がいいっすかね、あのー。
K:あのー、あんま長くないヤツ。
K&T:(笑)
T:長くないヤツね。
K:3文字ぐらいで終われば。
T;3、4文字ぐらい?
K:3、4文字で。
T:あーじゃあ、僕はこんなのでやってきてくれたらすごい嬉しいなぁっていうのをひとつ。
K:ええ。
T:あのー、いい、言いたいと思います。
K:ええ。
T:白菜
K:エェ〜ッ!!
T:(笑)
K:わっかんねぇよ。
T:白菜で。
K:ホントいきなりだな、おい。
T:(笑)
K:何にもわかんねぇ。
T:はい。
K:白菜?
T:白菜ですよ。
K:マジで〜?
T:あのーアレですよね、あのー漬け物にしても美味しいしねあのー、最近だってアレ、アレですよ、鍋といえば白菜と
  か入ってなきゃおかしく、おかしくないっすか?
K:白菜。
K&T:(笑)
K:オワッ、これはちょっとねぇ、ぜっんぜん浮かばないんですけど。
T:じゃあわかりました。あのー白菜で、「は」は僕が言いますか?
K:あぁいいっすよ、いいっすよ。
T:そっから下はじゃあ、勢いで言ってくださいよ。
K:まぁそれもねぇ、一緒ちゃあ一緒なんすけどね、フッ。
T:でも取っ掛かりがあるはないですか。
K:これはね、文が繋がってないとかいう苦情はやめてください、アハッ。
T:アハハハ、一応それは考慮に入れてね、一応起承転結はつけるという事で。
K:わかりました。
T:じゃあ、僕が「は」を言いますよ。
K:ええ。
T:いいですか。
K:はい。
T:白菜の「は」、ハッキリ言って(笑)
K:ハッキリ言って?
T:ハッキリ言って。
K:いいっすよ。
T:はい。白菜の「く」。
K:臭いかも。
T:臭いかも、フフフ。白菜の「さ」。
K:さらに。
T:さらに。白菜の「い」。
K:いっぱいいっぱい。
T:何だよそれ!(笑)
K:ハハハハハッ!
T:おい、先週の俺のパクリだろ、おまえそれ! K:ハハハツ!もうね、文つなげる事考えてなかったですからね。とりあえずあの、僕の場合今ね、思い浮かぶ事言って
  ましたけど、みなさんはねあの上手く繋げてちょ。
T:な〜にがちょだ。
K:(笑)
T:まぁ、まぁね。
K:まぁ、そういった感じで・・・あのー。
T:じゃあ野菜つーことでしたね、いわゆるね。
K:とりあえず野菜でこう。
T:こう色々ね。
K:ウィットにとんだ。
T:(笑)
K:文章を。
T:はい、はい。
K:ハッハ、古い、古いですかね。
T:ええ、いいっすよ、いいっすよ。
K:あの考えてきて頂けたらいいなぁと。
T:あーはい、じゃあ楽しみにですねコレねちょっとね、はい。
K:楽しみにしつつ。
K&T:えー、お次は。
T:えー、しりとりし隊。
K:しりとりし隊。
T:ええ。しりとりし隊ですよぉ。
K:コレなんか最近波に乗ってきましたね。
T:なんかねぇ、コレもね、もう。
K:えぇあのーよく、よくというかここ何週間、オチがずっと僕だっていう。
T:それはもう、時間あの3分ってあの決められてますんで。
K:時間なんすかねぇ、時間かえー・・・Dコーヤマの陰謀か、フフフ。
T:(笑)今時間だってばって嘆いてましたけどね。
K:ホントかぁ〜?
T:フフフ。
K:みたいな感じですけど。
T:ええ、まぁじゃあ今日はですね、あのせっかくあのードンドン読ませ隊食い込んでってるという事で、あの今出た野
  菜。
K:あっ、お題がね。
T:お題ははね、野菜にちょっとついて。
K:野菜から、野菜をきっかけに話を膨らまそうと。
T:そうそうそう、うん。
K:それでですね、アレですよ。あのーまた例の。
T:曲ね?
K:曲ね、最近懐かしいのいっぱいかけてるじゃないですか。
T:ハイハイ、かけてますよぉ。
K:今週は。
T:ええ、今週はなんすか?
K:今週はね、あのー知ってる人は知ってると思うんですけどねぇ。もう10年くらい前に流行ったんですけどね、大事
  マンブラザーズBAND。
T:大事マンですかぁ。
K:それが大事ね。
T:それが大事ね。
K:あのー、これね歌聴けばね必ずわかります。
T:わかりますよ。
K:これはね、今の若い人でもわかるんじゃないですかね。
T:ええ、大丈夫でしょ。
K:中学生、高校生のみなさんも。僕ら世代なんかね、うわっ懐かしいなぁなんてね。
T:懐かしいですね。
K:これ、まぁこれね1曲であのー・・・終わってしまいましたが、ヘヘ。
T:イヤイヤイヤ(笑)
K:で、まぁこの1曲が爆発的大ヒットを生んだという事でね。
T:もうね、うん。
K:まぁ懐かしの曲で。
T:じゃあアレですか?「だ」ですか、大事マンなんで「だ」ですかね。
K:ええ、「だ」で終わらす。
T:「だ」で終わらすという事、わかりました。
K:じゃあ、これどちらから行きましょうかね?
T:じゃあ僕から行きますか。
K:じゃあ、お願いします。
T:えー、じゃあスタートします。
K:はい。
カーン
T:えー野菜といえば僕が一番好きな野菜、それはナスです(笑)
K:いきなりだな。
T:ナスのあのー、漬け物は大好きです。でも、あのー・・・すごくこう中まで味のしみてる、なんて言うんですかね、
  ぬか漬けみたいなちょっとしわしわ〜となってる様なナスの漬け物は嫌いですけど、そうゆう同じナスでもこれはダ
  メこれはいい、そうゆうなんか好きなあの野菜なんかありますか?
カーン
K:カボチャがねぇ。
T:おぉホホホホホ、おぉおぉ。
K:僕はねぇ、好きなんですよ。
T:おぉ、カボチャね。
K:えぇでもね、あのーなんつーんすか、煮てあのオレンジの部分だけ食べるんですよ。
T:えぇ?オレンジの部分アレ?はい、いいですよ。
K:ですから実の部分だけ。
T:ハイハイハイ。
K:でも煮込むと、よくまぁあのー年代若い人はわかんないですけど、結構お父さんお母さん世代の人は、皮も美味しい
  ってね。
T:ハイハイ、美味しいですね。
K:煮るとまぁ、どっちみち柔らかくなるじゃないですか?皮も美味しいって言うんだけど、僕皮を食べた事あるんです
  けど。
T:うん。
K:ね、あのカボチャ煮たやつを。
T:カボチャを。
K:何が上手いんだろうなぁと思ってねぇ。僕は甘い、甘いオレンジの部分が好きなんですよ。でカボチャはやっぱりこ
  う身体にもいいしね。
T:うん。
K:別に身体に気使った事ないですけど(笑)でもカボチャってあんま食べる機会ないし、僕も最近食べた記憶ないんで
  すけれども、えーTAKEOくんちはカボチャなんかよく食べた?
カーン
T:たいして食っ、食べてた事はないんだけど。
K:自然だ、自然だ。
T:食卓には出てたね。
K:あ〜。
T:だけどこう好んでこうバクバク食べるほど、う〜んカボチャが好きではなかったんで、あのなんかよくいわゆる季節
  ものですよね、ああゆうカボチャとかも。そうやってあの今年採れたてみたいな、そうゆう時にこうやっぱウチの母
  親があのー。
K:名前言っていいっすか?
K&T:(笑)
T:母親が(笑)
K:母親、ハイハイハイ。
T:あのー、よくそう今日頂いたんであのー作ってもらって、僕も甘〜いカボチャ、あれは何ですかね?煮付けって言う
  んですかね、蒸かしですか?煮つけでいいんですかね。えーそれが、結構たま〜に食べると美味しくて止まらなくな
  ったりしてたんですけど、そんなあれですよ、あのー止まらなくなるようなあのー野菜、そんなのありますか?
カーン
K:カァ〜ッ。
K&T:(笑)
K:カァ〜。
T:カボチャは言わせねえ。フフフフ。
K:カボチャはさっき話で出ましたけれども、えー僕はね。
T:今の今の繋いでんの?
K:ええ、繋いでます。
T:あ〜、嘘〜、フフ。
K:もちろん。
T:時間ですって。
K:時間でーっすって声が来ましたよ。僕なんでしょうね。
T:ハハハハハ。
K:カボチャの他にね、僕はあのーもうひとつね、これはどうゆう食い方しても上手いなぁというね野菜があるんです
  よ。
T:うん。
K:タマネギ。
T:タマネギ、おぉ。
K:アレはねぇ生で食っても、あのーど、なんすか、どんな料理に使っても僕ね美味しいと思うんですよ。
T:あぁあぁあぁ。
K:タマネギね。
T:上手いね、タマネギ。
K:でもね、生で食べる時はあのちょっとお水にさらさないとね。
T:あ、ね。
K:結構苦〜な感じなんですよ。
T:な、苦〜っておまえ。
K&T:(笑)
K:苦〜な感じでね。
T:どうゆう日本語だよ、それ。フフフ。
K:だけどなんすか、ちょっと新鮮な野菜・・・とね一緒に食べたりすると美味しいし、炒めても美味しい。タマ、ハン
  バーグとかなんてもうタマネギなしではハンバーグと言えないぐらい、こう切っても切れない・・・関係のタマネギ
  なんですけれども、やっぱねでもタマネギの唯一の難点は、やっぱあの調理っていうか切る時ですね。
T:ハイハイハイ。
K:みなさんあの目がね、痛くなるじゃないですか。
T:なりますね。
K:アレさえなければねぇ。まぁでもね、美味しいんで許してしまうんですけども、あのー涙が。
T:涙が。
K:ねぇ。
T:涙がねぇ、フフフ。涙がねぇ、アレねぇ。
K:アレすごい痛い、痛いにも関わらずなんかねあのー、野菜切った手でまたね擦っちゃったりするから。
T:する、もう。
K:でしょう。
T:フフフフフフフ。
K:余計にね、あのー涙がね止まらなくなるのだ。
カーン
T:(笑)
K:ダメ?(笑)
T:いいんじゃない、フフフ。
K:涙で、涙で引っぱりすぎたのが今の僕の敗因かな。
T:ええ。そこで、そこでね。
K:敗因、いわゆる負けです。
T:まぁ俺、涙・涙言ってる時、「だ」連発してるや〜んと思ったけどね。
K:アハハッ!あっ、そうだ。
T:(笑)気付くな、今頃気付くな。
K:涙で終らせりゃキレイだったんですよね。
T:そう。アレここで終ればって思ったらこう、まだそれがねぇって言っちゃうからさ、まだ終んねえのかぁって、フフ
  フ。
K:何あんなとこで引っぱってんだ、俺。そうだ、それ。ツッコんでくれないとぉ。
T:イヤイヤ、だってあなたが閉めないといけないですからね。
K:涙で終ってんだよね。 T:ハハ。
K:なんだよ〜。
T:でも、一応キレイに終れますからね。
K:失敗、失敗。
T:何が(笑)じゃ、そんな失敗したKOHTAくん、じゃ曲紹介してくださいよ。
K:ええ、じゃ聴いてください。懐かしいっすよ、コレ。大事マンブラザーズBANDで「それが大事」

♪「それが大事」

K:はい、えー聴いてもらいましたが。
T:それが大事。
K:それが大事ね。うん、大事ですよ。
T:大事だよ、もう。
K:何が?
T:フフフフフ。
K:という事で、えーお次は。
T:受け止め隊。
K:受け止め隊?
T:ええ。
K:受け止め隊(全部)ね。
T:全部、何カッコって(笑)後付けか?
K:うん、後付け、勝手に後付けしました。
T:はい、今週も来てますよ。
K:ええ。
T:えーとね、今週はねマスダ、マスダチハル。
K:マスダチハルちゃん。
T:うん、から頂きました。えーこんばんは、KOHTAさんTAKEOさん。
K:はい。
T:私は最近ある事に悩んでいます。それは少し食べただけでも、すぐにお腹がいっぱいいっぱいになってしまいます。
K:あ、僕と逆ですね。
T:あぁ、そうっすねぇ。酷い時なんかジュースを飲んだだけで、お腹がいっぱいになってしまったのです。友達に異常
  だと言われました。これは一体なんなんでしょう。これを改善するよい方法を教えてください。
K:あーーでもね、ジュースでお腹いっぱいになることね僕もあるんですよ。
T:うん。
K:特にね炭酸もの、コーラとかサイダーだとか、なんかあれ結構ガブガブ飲んだ後って、ご飯食べる気しなくないす
  か?
T:まぁね、アレは炭酸膨れちゃうからね、お腹。
K:そうそう。
T:長いゲップでちゃうからね。
K:長いゲップね。
T:うん、ゴーーーーってやつね(笑)
K:アレね。まぁ、女の人はしないでしょうけどね。
T:アハハハ、僕はあのーアレ、アレですよ。あのー女の人にのしてほしくない事。
K:なんか言ってましたよね。
T:長いゲップはダメです。
K:しないっしょ。
T:(笑)
K:逆に聞いてみたいですよ。
T:(笑)
K:逆に惚れちゃう、惚れてしまうかもしれない。
T:あぁ、それ聞いた時にね。
K:あっぱれ!みたいな(笑)
T:な〜あっぱれ、惚れてんじゃねえじゃねぇか、それ。
K:何故かね。
T:まぁでもね、なんか女の人って基本的にね、そんなにあの食べる量とか食べないすもんね。
K:ま、もともとねまぁ男の人に比べれば胃が小さいというかね。
T:でもいますよ、あの中にはあの大食い選手権とか言ってさ。
K:いますねぇ。
T:そうゆうヤツに出てると、おまえいくら食うの?みたいな。
K:全然細いのにバックバク食べたりね。
T:大概にして細い人って大食いだよね。
K:あ、いますね。アレなんすかね、胃が大きいのかそれとも消化が異常に早いのか。
T:違う違う、あのね。
K:違くて。
T:これあのーTAKEO豆知識だけど。
K:豆知識。
T:うん、あのね、胃のねあのー収縮率?膨張率とかさ、ちっちゃくなったりおっきくなったりする、あの幅がすごく大
  きいの。
K:ふ〜ん。
T:だから普通の人の何倍にも大きく、大きくなるのドンドン詰め込めば詰め込むほど。
K:あぁ、大きさがデカイんではなくて。
T:そうそう、もともと、もともと普通お腹減ってる時は普通にホントにちっちゃいの。
K:うんうん。
T:なんだけど、お腹が食べてくごとにいくらでも膨らんでくの、胃が。
K:胃が、ストマックみたいな。
T:何が、今目が言おうとしてたよ、フフフフフ。
K:言いたかった。あー、そうなんだ。
T:そうそうそう、だからねあの細い人とか体格とかあんま関係ないみたいだね。
K:あ〜、そうなんだ。
T:うん。
K:胃の膨張率が。
T:だからそう考えると、この人はそれがちょっと人よりもあのー少ない訳ですよ、たぶん。
K:あまりこう伸びない。
T:うん。
K:胃が伸びない。
T:胃がね。
K:胃が伸びな胃ーみたいなね(笑)
T:フフフフ、イヤそれ笑っていいのか突っ込んでいいのかよくわかんないけど。
K:イヤあのサラッと流して。
T:(笑)
K:エヘ。
T:だからね、たぶん異常っていうよりはそのーあのー普通にこう胃の状態がね、あの人よりもアレなんすよ、あの収縮
  率が。
K:あ〜、じゃあ僕も最近収縮率がこう、あまり伸びなくなってきたのかな。
T:そうなんじゃない?
K:昔はね、すごい量食べてたんですよ。
T:うん。
K:今ね、結構なんて言うんですかね、まぁお腹はお腹が空くサイクルってのは昔とあんま変わんないですけど、その1
  回に食べる量ってのが、なんか減ってきたんですよね、ドンドン。
T:だからアレじゃないの?あのー前にさ言ってたけど、あのーダイエットとかさやってたのもあって、こう基本的なこ
  のライン・平均値がさ、下がったんじゃない、食べる平均値が。
K:平均値?
T:うん。
K:あぁ、経験値じゃないですよね。
T:経験値じゃねえ、何の経験値だ。
K:経験値は下がりたくないなぁってな。
T:(笑)
K:自分んでいつも思ってますけど。
T:経験値はな。
K:EXPね。
T:EXPな、フフフ。別に訳さんでもいい。
K:(笑)あ〜。
T:だーアレだじゃあ、あの身体とかでもさ、昔はここまであの屈伸運動とかしてさ、昔こんなに曲がったのに今はちょ
  っと曲がんねえなぁとかさ、運動不足だとさ。
K:うん。
T:そうゆうのと一緒だよ。
K:一緒かなぁ?
T:うん。
K&T:(笑)
T:昔はあんなに胃が伸びたのに、今はこうあんまりそこまでこう入れないから、伸びることを忘れてるんだよ、胃が。
K:胃がね、伸びなくてもいいや〜とか思ってんですか。
T:それは一応、胃かけてる?
K:イヤ。
T:(笑)
K:イ、イ、イイヤ(笑)
T:フフフ、いいや。
K:あぁ〜。まぁなんすかね。
T:だから別にね、それが異常だ、でもジュース。ジュースでもあれだよね、体調によっちゃジュースだけでさぁ、あの
  さっきまでお腹空いてたのになんか。
K:満足してしまった。
T:満足してしまったり、なんか本当にお腹がいっぱいになってしまう時とかあるよね。
K:う〜ん、結構・・・なんすかね、一概に理由はわかんないですけど、まぁ年令によるものだとは思いたくないし〜。
T:フフフフ。
K:ええ。
T:この子はたぶん大丈夫でしょ。
K:この子はまだ若いと思うんですけど、ね、あの僕達そろそろ。
T:フフフフ、僕達ね。
K:ええ僕達・・・私達みたいな。
K&T:(笑)
K:えーあーまぁ、体質、体質っていうかもう生まれ持ってのものだから。
T:うん。
K:ねぇ、まぁ背が低い人もいれば高い人もいるように、まぁ胃が伸びない人もいれば伸びる人もいると。
T:うん。
K:ねぇ、そんなこと言ったらこの話ここで終っちゃうんですけど。
K&T:(笑)
T:終らせようとしてますか?
K:イヤ、そんなことはないですけど。
T:でもさ、そうゆうもんだよ多分・・・・・これは。
K:アレですかね、そのー飲み物じゃなくて普通のなんつーんすか、食べ物自体もそんなに食べない人なんですかね。
T:基本的にそうみたいよ。少し食べただけでもお腹がいっぱいになってしまいます。
K:でもそれ逆になんて、いいんじゃないですかねぇ。だから、そうやってたくさん食べなきゃお腹いっぱいにならない
  って人よりー。
T:別に、これだけの量食わないとダメですよっていうアレはないからね、基本的に。
K:ね、特に女の子なんかこうプロポーションなんかもね。
T:プロポーションですか。
K:プロポーション。
T:フフフフフ。
K:気にするじゃないですか?まぁそういう意味では、なんて言うんですかね、単純にやっぱり食べたら食べた分だけや
  っぱりね、カロリーってのは・・・あの取ってしまうし。
T:うん。
K:ねぇ、脂肪にもなってしまうわけなんで。まぁ身体にいい悪いかどうかははちょっと、ある程度ねあのー食べといた
  ほうがいいのかもしんないですけど、お腹いっぱいになちゃうものはしょうがないですもんね。
T:そうっすよ。
K:という事は、えー。
T:無理、別に周りが周りがひがんでるんだよ、これな。
K:ねぇ、ちょっとしか。
T:ちょっとしか食べないで、何こうかしこまってんの〜みたいな。
K:そうそう。なんか私食べないイメージでもつけたいの〜みたいな。
T:(笑)
K:ホントは陰でいっぱい食べてんでしょうみたいな。
T:(笑)
K:女の子は、そうゆう事裏で言ってそうじゃないですか?
T:(笑)ねぇ、なんかでも・・・いいんじゃない、自分がだってね満足それでもういっぱいですって、お腹いっぱいに
  なってるんだったらそれでいいじゃないですか。量はね、人それぞれだし。
K:ねぇ、お腹いっぱいで、いっぱいいっぱいだっていいじゃないですか。
T:いっぱいいっぱいでなぁ。
K:ねぇ、今僕は腹ペコですけどね。
T:エヘヘヘ。頼もしいよな、こんないっぱいになれるならさ。
K:僕も今、お腹いっぱいになりたい気分ですよ。
T:なりたいですよ、こっちも。ホントにもう。
K:今現在ね(笑)
T:今現在ね、喋ってるこの。
K:そうそう。
T:今ね。
K:どうせ僕も最近の事、最近アレですから、ちょっと食べたらお腹いっぱいになるんですけど、早くその満腹感に浸り
  たい気分でね。
T:今浸りたいね、もう。
K:いっぱいです。
T:ええ、何が(笑)
K:ねぇ、キレイにまとめた所で。
T:まぁいいでしょう。
K:まぁ、気にしないでいいと言う事です。
T:そんな無理矢理変える必要ないっすよ、これは。
K:だって、しょうがないですからね。
T:そんなにだってね、変えた所で逆にこう身体を壊しちゃいますからね。
K:そう、そういう事。
T:そ、何がそういう事だ。
K:エヘッ。
T:???、絡みづらいテンションやなぁ、ホントに(笑)
K:(笑)ねぇ、自分ではキレイにまとめてるつもりが、実は足ひっぱってる。
T:(笑)じゃあそんな、そんなKOHTAくんに、あのーリクエスト紹介してもらいますかねぇ、ここで。
K:リクエスト。
T:ええ。
K:来てますよ、リクエスト。
T:リクエスト来てますよ。
K:来てます〜。リクエストの曲、じゃあ聴いてもらいましょうかね。
T:ええ。
K:えー、これはえーと・・・ナカガミユミさん。
T:ナカガミユミさん。
K:ユミさんのリクエストで、じゃあ聴いてください。PIERROTで「脳内モルヒネ」。

♪「脳内モルヒネ」


NEXT→