2000/11/20(前半)  K=KOHTA  T=TAKEO

K:えー、みなさんこんばんは。
T:おはようございまーす!
K:アハ、おはよう。またいきなりハイテンションで。
T:ええ。
K:みなさんこんばんは、こんばんワイン・かぼちゃワインまで言おうとした僕の立場は。
T:(笑)
K:フフフ。
T:そんな潰しあっていこうよ(笑)
K:アハハハハ、かぼちゃワインって懐かしくないですか?
T:かぼちゃワイン?何それ。
K:昔あったじゃないですか漫画、あのときめきトゥナイト。
T:あー漫画か、アハハハ。
K:アレ系の。
T:アレ系の言う。
K:あのー、少女漫画的な。
T:あぁ。
K:的なっていうか少女漫画。
K&T:(笑)
T:そのまんまじゃねえかよ。
K:少女漫画ですけどね。今日はアレですよ、そういえばあのー。
T:何ですか。
K:なんすか、今日はなんすかコレ、11月20日Monday分ですよね。
T:Monday分。
K:Monday分ね。これMondayではないんですけども、ハハ。今日はアレじゃないですか、あのー、今ね、現在17日な
  んですけど。
T:ホォ。
K:あのーアイジくんがね。
T:うん。
K:こうめでたく・・・えー歳をとったらしく。
T:オォ。
K:なんか、お祝しましたね。
T:そうですねぇ。
K:あのー、彼、なんか。
T:一応あのーアレですよ。ウチのメンバーでは一番最後に・・・誕生日を迎える。
K:あ、そうですね。
T:うん。
K:最後に迎える彼が。
T:うん。
K:えープレゼントとかもなんかね、あげましたよね、しっかりと。
T:それがまた、今回もあげましたよ。
K:あげましたよねぇ、何を貰ったかは秘密。
T:なんだ秘密かよ、そこまで振っといておまえ。
K:ハハハ、俺が貰ったわけじゃないんだけど。あのなんかその最近ハマってるラジコンもう一台ね。
T:うん。
K:違う種類の。
T:新しいヤツ。
K:なんかTAKEOくん選んだみたいですけどね。
T:うん、俺買ってきたさー。
K:アハハ。
T:早起きして買ってきたさー、俺今日。
K:ねぇ、潤くんと2人で買い行ってましたねぇ。
T:ホントにもう朝からさぁもう探して。
K:そんな探したんだね。
T:うーん、だから眠いっちゅーねん今(笑)
K:アハハ、今現在ね。
T:今現在な。
K:眠い。
T:眠いっちゅーねん。
K:それはでも、「TAKEOさん眠いなんて言わないでー」みたいなね。
T:うん。
K:あのー・・・こうツッコミをね、あのなんすか。
T:何がだよ。
K:ラジオの向こうでみなさんがね、してますよ。
T:おぅ、頑張るぞ!
K:眠いけどでもTAKEOさんーの事だから、眠さなんかこうなんつーんすか、吹っ飛ばすハイテンション・ハイボル
  テージぶりを、えー発揮する事をえー何だ、アハ。
T:何だよ。
K:この上無し、あ、じゃねえか。
T:よくわかんねえな、おい。
K:アハハッ!この上無してのはおかしなシメですね。まぁまぁ、あのー。
T:でもねあのー、やっぱりウチのメンバーの為にも早起きして、もう厳選した一台をプレゼント。
K:そう。
T:一応みんなからのプレゼントちゅー事で、僕らに一応任されて。
K:そうですね。
T:モノはその種類ですかね、種類は僕達が選んできましたけど。
K:毎日リハーサルで疲れてるのにも関わらず、こうねメンバー思いな。
T:そうですよ、ウチらメンバー思いっすからね、みんなね。
K:ええ僕達、ま、買い行ったのはTAKEOくんと潤くん。
T:そうだよ、俺ら俺ら2人が早起きなんだよ、金よこせっちゅーねん。
K:アハハハハ、あぁ買いに行った分のね。
T:うん。
K:買いに行った分のギャランティをよこせと。
T:そうそうそうそうそう。
K:あぁそれはねぇ。
T:手数料。
K:それはあげるわけにはいかないですよ、大人として。
T:なんだよぉ、寝グセつけたままラジオ来やがっておまえ。
K:(笑)
T:十分寝たんだろ、おまえ。フフフフ。
K:寝グセはねぇこれねぇ、いっつもなんすよぉ。まぁね、こういった。
T:まぁいいっすよ、もう。
K:ちょっと早起きして疲れ気味のTAKEOくんと、寝グセボンバーな僕で、えー今週もお送りしたいなと。
T:ハイハイ。
K:思います。
T:はい。

― CM ―

K:えー改めて、こんばんワイン。フフフ、二度も言うなっちゅう。
T:二度も言うなよ。
K:でも僕はね二度。
T:俺に、俺に潰される前にソッコー言っとこうと思って今言ったんだろ?
K:イヤ、そんな事ないですよ。ただね、あのーなんすか、こういっぱい言ってみんなの脳裏に焼きつけたい。
T:何がやねん(笑)
K:俺の記憶とともにね(笑)
T:何が、フフフフ。おまえの記憶はどうでもいいんじゃねーか。
K&T:(笑)
K:どうでもいいとか言わないでくださいよぉ。アハハハッ。どうでもいいんじゃーって言われました。
T:(笑)
K:いいじゃないですか。なんですか、僕がこんな寝グセ、寝グセ王者だからそんな事言ってんすか。
T:な、そんなねぇ、あなたの寝グセはもう毎日見飽きてるよ俺は。
K:ええ最近リハーサル・・・がまぁメインじゃないですか?
T:うん。
K:あのーでそれで、やっぱねぇあのーもうリハーサル行く時は最近、僕いつも寝グセボンバーでほぼパジャマみたいな
  格好で来るんですけど。
T:うん。
K:(笑)なんかあの、最近やけにね寝起きが辛いんですよ、まぁそのーねぇ、色々な疲れのがあるかないかわかんない
  すけど、ハハハ。
T:何がだ。
K:なんかねぇ起きんの辛くて、もう最近もう起きて、もうホントなんすか、もう帽子かぶってそのまま出てきちゃうみ
  たいなね。
T:あぁー。
K:あのそうゆう流れが僕・・・は多いんですけどぉ。
T:俺ね、最近ねぇあのー、寝相がねホント悪くなった。
K:悪くなった。
T:うん。
K:あっそう、何故ですか?
T:ホントにねぇ、こないだねあのー一番ビックリしたのはね。
K:うん。
T:あのー普通さ枕があってさ、そうまぁ普通に寝るじゃない?枕に頭をおいてさ。
K:ええ。
T:気付いたらさぁ、あのー真横になってるんだよ。一応俺ベッドに寝てるんだけど、ベッドがあって、で、パッとなん
  かねたま〜にさあの夜中とかさ、寝だしてまぁ2、3時間とか中途半端な時にさ、あのパッと目さめる時あるじゃな
  いなんか。
K:ありますねぇ。
T:あれでさ、パッと目さめたらさ、頭がさあのーベッドからはみ出てダラ〜ンとこう下に落ちそうになって。
K:おぉ〜。
T:あの、横になると要は幅が狭いでしょ?
K:えぇえぇえぇ。
T:で、あの足はこうなんか立ち膝みたいな感じになってるわけよ。
K:ホォホォホォホォ。
T:あの膝をちょっと立ててね。
K:ええええええ。
T:で一応ベッドの幅には収まってるんだけど、さすがに頭までは収まんなかったらしくて。
K:収まらなかった。
T:頭だけねダラ〜ンとね下に落ちそうになりながらね。
K:あぁ〜、ベッドの上で真横になってた。
T:そうそうそうそう。
K:それ最近、僕もあんま寝相よくないっすけど、そこまでヘビーなのはないっすけどね。
T:これ久しぶりにね、自分でビックリした。
K:自分でビックリした。
T:うん、アレ〜ッと思ってね。
K:なんすかね、やっぱこうアレなんすか?色々疲れて、疲れがあるんすかね。
T:あ〜、やっぱね多分あのー寝ながらこう、寝てる中でもリハやってんだよ。
K:寝ね〜、カッコいい事言うなぁ。
T:ホントにもう・・・回るっちゅーねん、そりゃあ。
K:回る。
T:フフフフ、高速回転もするっちゅーねん、ホントに。
K:ベッドの上でも回ってますからね。
T:ホントにもう。
K:ねぇ、ドラムも回してくださいよ。
T:(笑)
K:ドラムでもホント回せねえかなぁ。
T:無理だっつーの、だから!ハハ。
K:回んなくてもいいから、なんか最後に爆発するとか。
K&T:(笑)
K:あのなんか最後の曲のシメのジャ〜ンで。
T:うん。
K:ドラムが爆発して、なおかつTAKEOくんが客席に飛んでくる。
T:(笑)
K:あのなんか、人間ロケットみたいな感じで。
T:かなりこう漫画的にね。
K:そうそうそう。イヤでも、誰か受け止めてくれますよ。
T:誰かって(笑)
K:あのファンの子みんな。
T:そりゃあなぁ。
K:ポーンと飛んできて、TAKEOくんをね、そりゃもうだぁ痛い事はないですよ、全然。
T:そのままあのー、こうあのみんなであのーバケツリレーのようにさ、あの俺をまたステージの上にみんなで戻してく
  れるんだったら。
K:あぁ〜。
T:やってやる。
K:たぶんね、戻る前にもみくちゃにされてると思いますよ。
T:(笑)
K:ハハハ、ハッハ。
T:それ、それはダメ。それはあのー禁止。
K:あーそう。じゃあ嘘〜、それやってくれるんなら飛んでくれます?
T:あ、じゃあ俺椅子に乗ってるわけでしょ?
K:ええ、椅子の上に。
T:じゃボ〜ンって飛んだ瞬間に一番後ろまで行くわけだ。
K:ええ。
T:そしたら、会場に向かってみんなでウエーブをやってくれればいい。その波に乗って、俺は椅子の上でこうやってそ
  の波に乗って戻ってくるから。
K:波に乗って?(笑)なんかな、それ。
T:フフフフ。
K:ライブでね、またそんな見せ物もあったらね。
T:アハハハ。
K:僕らは、メンバーは唖然としますけどね。
T:うん。俺すげぇ楽しそうに乗ってると思うぜ、その波に。
K:「た、TAKEOく〜ん」みたいな。
T:フフフフ。
K:その間メンバーひっこんじゃってる。
T:カハハハ、俺戻って、ステージに戻ったらみんないないんだ。
K:オンステージでね。
T:アハハ。
K:そのままドラムボーカルでやっちゃう。
T:アハハハハ。
K:アカペラで(笑)
T:アカペラかい。
K:スネアだけで。
T:ハハハ。
K:まぁねあのー、そういった嘘なんか。
T:ええ、まぁいいですよ。
K:それね、絶対「飛んで〜、TAKEOさん飛んで〜受け止めるから」みたいなね。
T:イヤイヤイヤ、それはね無理っす!(笑)
K:アハハ、飛びましょうよぉ。
T:ホントに。
K:なんかドラム爆発とか面白い、面白いっすよ。
T:おっまえね、人事だと思って。
K&T:(笑)
K:爆発でなんかあの、ドリフみたくなってる。
T:(笑)
K:頭がなんか。
T:チリヂリになってな。
K:そうそうそう、チリヂリでなんか。
T:ちょっと鼻とか黒くなってたりしてな。
K:そうそう、あのスティックとか鼻にささってる、折れたヤツがね。
T:ハハ。
K:見てぇ〜(笑)まぁそんな、えーライブでねツアーでそんな事も期待しつつ。
T:もうね、明日からだからな。
K:ねぇもう。
T:ホントにもう、
K:そうですよ、もう21日からですよ、もう。とうとう始まりますけれども。
T:うん。
K:という事でですね、あのーなんすか、コレいつコーナーになるのかなぁと思ってる、えー2人に読ませ隊。
T:読ませ隊?それはだから、だからあなたとあのリスナーの方の腕次第ですよ、それは。
K:腕次第ね。リスナーねでもあの、まぁ先週あの野菜で。
T:ハイハイ。
K:あの応募かけたところ、ものすごい反響でね。
T:おぉ。
K:みんなもうねぇ、僕なんか越えてますよ、もう。
T:え〜、そうなんすか。
K:まぁ、飛び越えてる事にしといてあげますよ。
K:なんかねあのー、僕の独断と偏見で。
K:ええ。
T:あの、リスナーとともにKOHTAのレベルも上がっていかないと。
K:うんうんうんうん。
T:あのー、正式なコーナーにはしない(笑)
K:エヘヘ?
T:キミのレベルも上がらないとしない。フフフ。
K:なんで、僕は上がってますよぉ、いっぱい。
T:そう?
K:僕はだってもう、上がる上がらない以前の問題ですからね。
T:あぁもう下がりっぱなし?
K:高い、高いんですよすでに。
T:高いんだ、アハハ。
K:ええ、僕・・・僕えー僕自身がね。
T:あぁ僕自身が。
K:ええ。
T:どうでもいい、紹介して。
K:アハハハハ。
T:フフフフ。
K:ハハッ。クッソ〜。
T:アハハハッ。
K:ハハハ、な〜んて。じゃ紹介します。
T:ハイハイ。
K:まずですね、あのーこれは茨城県えーラジオネーム、ヒロムさん。
T:ヒロムさん。
K:ヒロムさんね、キュウリで作ってくれました。
T:キュウリで、ハイ。
K:では行きたいと思います。
T:はい。
K:「き」奇抜なトークと。
T:ホッ。
K:「ゆ」いつのまにか自分で言ってる。えーユニークなキャラで。
T:ホォ。
K:「う」うっとりさせる。
T:フォ?
K:「り」リズム隊。
T:うぉ〜オイオイオイ。
K:上手いな。
T:上手いなぁ。
K:上手いし、キレイだ。キレイですよ、これ〜。
T:それはねぇ何?うっとりさせるリズム隊?
K:うっとりさせるリズム隊。奇抜なキャラとユニークなトークでね。
T:あぁ、ユニークなキャラだ。
K:ユニークなキャラですね。どっちがユニークなんすかね。お互いユニークなんすかね。
T:お互いかなぁ。
K:アハハ、お互いかなぁって、まるで僕の事言ってる。
K&T:(笑)
K:感じなんですけれどもね。
T:ハイハイハイ、次行ってください。
K:もうひとつ、ちょっと行ってみたいと思います。こちらはラジオネーム、ケンケンさん。
T:はい。
K:あんねタケノコで。
T:タケノコ?おぉ、旨いなぁ。
K:じゃTAKEOさん。
T:ん、なんすか。
K:あのーかけ声を。
T:タケノコ、タケノコだけに?
K:タハハッ。
T:TAKEOがタケノコだけに?
K:アハハハハッ、ムカツクなぁ。
K&T:(笑)
K:いいですよ。
T:はい。
K:ちょっと言ってくださいよ。
T:はい。じゃ僕あの「た」とか言えばいいんすか?
K:ええ、かけ声です。担当で。
T:タケノコですよね、ハイわかりました。タケノコの「た」。
K:えー、TAKEOさんの面白いぶっ飛んだキャラに。
T:おっ。タケノコの「け」。
K:結構ビックリ。
T:ん?タケノコの「の」。
K:のけぞ、のけぞっちゃうくらい笑っちゃう。
T:うぉ〜。タケノコの「こ」。
K:今夜のキャラはどんなのかな?
T:うぉ〜オイオイオイ。
K:上手いですね、これねぇ。
T:上手いね。
K:でも毎、毎週毎週キャラが変わってるような変わってないような。
T:僕ですか?
K:ええ。
K:こうまたなんつーんすかね、またっちゅーか、今まで見せてない、こうねTAKEOさんのキャラクターをね、ドン
  ドンこの東海ラジオで出してってるじゃないですか?
T:うん。
K:やっぱリスナーも期待してるんでしょうね。
T:そんなに期待されてもね、俺は多重人格じゃないっちゅーねん。フフフフフ。
K:多重、誰もそんな事言ってない。
T:そうですかぁ。ハイすいません、次行ってください。
K:次行きますよ、じゃあ。ラジオネーム、ヤマモトマリさん。
T:はい。
K:白菜で作ってくれましたね。
T:あぁ白菜。白菜はあのーアレですよね、例題であのー無理矢理僕があのーやってもらったヤツですよね。
K:そうですよ、ねぇホント無理矢理でした。
K&T:(笑)
K:僕のは繋がってなかったですけど、この子はちゃんと、ヤマモトマリさん繋がってますよ。
T:なるほど、ハイ。
K:じゃお願いします、かけ声の方。
T:じゃあ、白菜の「は」。
K:ハッキリ言って。
T:おっ。白菜の「く」。
K:来るよ〜、来てるよ〜。
T:おっ?白菜の「さ」。
K:最近のリズム隊の2人は。
T:おぇ。白菜の「い」。
K:いっぱい刺さってるよ、東海に。
T:オイオイオイオイオオイ。
K:刺さってま〜すみたいなね。
T:ホントにおまえ、ホメすぎだよコノヤロウ。
K:ハハハッ!
T:フフフ。
K:(咳き込む)コノヤロウって。
T:フフフフフ。
K:いいですね、なんかその。ナイスなキャラですよね。
T:ホメすぎだよねぇ、ちょっとねぇ。
K:コレいいっすね、いっぱい刺さってるよ東海にみたいなね。
T:やーもうそう、そりゃ東海にね。
K:東海、いやさ全国にぐらいまで。
T:いやさ全国にって。
K:(笑)まぁね、まだありますよ。
T:ハイハイ。
K:えーこちらはね、えーオカザワナオコさん。ジャガイモで。
T:ジャガイモ。
K:ええ。
T:ジャガイモって難しそうだなぁ。
K:これね、すごくなんつーんすか。
T:うん。
K:キレイというか。
T:なるほど。
K:待ち遠しいなぁみたいなかんじです。
T:あぁそうすか。
K:じゃあ、お願いします。
T:じゃあ、ジャガイモの、あ、これはどう言ったらいいんすか?「じゃ」なんですか?「じ」ですか?
K:これね、じ・や・が・い・も。
T:あぁ、じやがいもですね。じゃ「じ」でいいんですね。
K:ええ、「じ」で。
T:はい、じゃあ行きます。ジャガイモの「じ」。
K:じっと待ち続けた1年4ヶ月。
T:おぉ。ジャガイモの「や」。
K:やはり期待以上の超大作。
T:ジャガイモの「が」。
K:我慢した甲斐がありました。
T:おっ。ジャガイモの「い」。
K:いよいよ発売、PIERROTニューアルバム「PRIVATE ENEMY」。
T:オイオイオイ。ジャガイモの「も」。
K:もう今からツアーが楽しみです。
T:ハーイハイハイハイハイ。
K:これ切実ですねぇ。
T:これはねぇ。
K:みなさんでもなんかキレイですよね。なんかね。
T:キレイですね。
K:これね、ホント色んな人のね。
T:素晴らしいねぇ、こんなリスナーの方にプロモーションしてもらっちゃった(笑)
K:ねぇ、じゃもうこんな、アハハ、こんな素敵なねぇヤツを考えてくれたみなさんに対して、僕もじゃあひとつ。
T:おぉ、な、何で?
K:僕はネギで。
T:ネギ、短けーな、おい。
K:アハハハッ!
T:フフフ。
K:今とっさに思い浮かんだ。
T:(笑)
K:フフッ。
T:短けーな、おい。
K:みなさん、みなさんと同じくらいキレイにまとめたいと思います。
T:あぁそう。短かきゃいくらでも(笑)まぁ聞きましょう、はい。
K:ええ、お願いしますよ、かけ声の方。
T:ハイ、じゃあネギの「ね」。
K:ねぇキミ。
T:ネギの「ぎ」。
K:ギャランドゥすごいね・・・って感じなんですけどね。あのギャランドゥってのは、へそから下の毛の事なんですけ
  どね。
T:うん。
K:キレイですよね。
T:・・・誰が?(笑)
K:ダメっすか?
K&T:(笑)
K:言わなきゃよかったな、俺。
K&T:(笑)
K:ねぇ。
T:それはねぇ、あのー。
K:ダメっすか。
T:違う、ダメじゃないんだけど。
K:ええ。
T:あのー、短すぎるね。
K:短すぎますね、まぁね。
T:うん。
K:あの、今とっさに浮かんだんでね、アハ。みんなキレイに作ってるのに、おまえ何だよ、言い出しっぺのおまえ何だ
  よみたいなね、ハッ。
T:もうちょっとね、もうやぁせめてあのー、「ねぇキミ」がね、もうちょっとフリ的に長かったら、ネギでふたつでも
  いったかもしんないすよねぇ。
K:どうにもこうにもギャランドゥが言いたくてね。
T:あぁ・・・それ、それだけの為にあのー。
K:先走っちゃいましたね。
T:それだけの為に、僕はこんな不愉快な思いをさせられなきゃいけない(笑)
K:ねぇコレ、リスナーのみなさんも「ギャランドゥって何だよ、おめぇ」みたいなね、ハハ。わかんねーよそんなん
  じゃ。
T:ギャランドゥってね。
K:僕らの間じゃこうね、あのギャランドゥはへそから下の毛という事でね。
T:ハイハイ。
K:言わなきゃよかったな、ホントに。
K&T:(笑)
K:という訳でですね。
T:まぁいいですよ、ハイハイ。
K:もうホント、ホントにねぇ、えーしわけないもう、みたいな感じ。あのーしりとりし隊に行きたいと思うんですけれ
  どもね。
T:あーでもアレですか?あのーこの読ませ隊もう引き続きあの野菜で。
K:あ、引き続き野菜がね思いのほか好調なんで、また引き続き野菜で、ええ。
T:ちょっとこんな野菜でこんな事言っちゃってオイ、みたいなね。
K:もう是非ね。
T:そんなんね。
K:まぁ、みなさん確実に僕より上手いの作るんでね。
T:アハハハハ、そりゃネギでしか作れねーようじゃなぁ。
K:アハハッ!ねぇ、ホッント言わなきゃよかった〜。
T:(笑)
K:後悔先に立たずみたいな、フフフ。
T:(笑)でもあの、野菜ですから、あのーその辺ネタをこうじゃあKOHTAくんなりのネタをこう仕込んどいてくだ
  さい、じゃあ。
K:ええ、わかりました。
T:僕をブルッとさせるような。
K:ええ、できるかなぁ。
T:アハハハハ、ハイハイハイ。
K:今日で自身喪失、フフッ。
T:ハハハ。まぁいいでしょう、ハイ。
K:お次は、しりとりし隊。
T:ええ。
K:でですね、あのー今日はあのー恒例の曲は。
T:ハイハイ。
K:えーーー、何故か本田美奈子さんの。
T:はい。
K:懐かしいですねぇ、今日はじゃあなんすか、本田美奈子さんなんでじゃあ。
T:「ほ」ですね、ハイ。
K:「ほ」ですか。
T:「ほ」ですよ。
K:じゃあ、お題はなんにしましょう?
T:お題なんかありますか?
K:そうだなぁ、まぁじゃ今秋なんで。
T:ハイハイハイ。
K:季節的にね。秋、こう秋の夜長はいかか過ごすかみたいなね。
T:ホォホォホォホォホォ、なんかちょっと文学的っすね。
K:文学者。
T:何が文学者。誰も者なんて言ってないよ。
K:哲学者。
T:だから、違うもんだ。
K:ハハハ。
T:でもねぇ、最近アレですよね、夜長いしね。
K:こう夜。
T:この季節ね。
K:秋の夜長を、いかに過ごしてるか。
T:なるほどね。
K:ええ、そんなんで膨らましていこうかなと。
T:おぉ、なるほど。
K:ええ。
T:はい。じゃあ、これはどうしますか?誰から始めますか?KOHTAくんから行きますか?
K:ええ、じゃあ僕から。
T:はい。
K:行きます。
T:はい。
K:えーGO!
T:何がGO。
カーン
K:いやぁもう、めっきり寒くなってきたよねぇ。
T:うん。
K:ベイビー。
T:(笑)誰に言ってんだよ、おい。
K:(笑)やっぱり。
T:俺か?ベイビーは。
K:秋といえば、まぁ食欲の秋だったり読書の秋だったりね。
T:うん。
K:色々あるんですけれども、まぁ僕なんかはね、あのー読書。秋といえば、まぁ秋といえばなくとも1年中読書してる
  んすけどぉ、まぁ要は本が好きなんですけど、ま、夜なんかはね1人になった時とか、よく僕は本を読んでね、あの
  時間を過ごしたりとか、本つってもまぁあの漫画が好きなんでね。
T:あぁ、どっちかつーと絵が多い感じね。
K:ええ、エヘヘヘ、絵が、絵が多いあのキャラがいる感じの、フフ。
T:(笑)
K:えー本とかをね、読む事が多いんですけれども。TAKEOくんは、いかにしてこう夜をお過ごし、ですか?
カーン
T:かぁ・・・か・・・・・考えた事もないんだけど(笑)
K:考えた事も(笑)
T:こう、あまりこう何かをしようとかという風には思わなくて、自然な長いですよ秋、まぁこの季節夜が長いしなんて
  あのー特別に意識して、今の季節だからコレをやろうとかアレをやろうとかっていう風な事はあんまりしないんで、
  まぁ僕もどっちかっていうとあのー、まぁ本を読む、本を読むつーか雑誌とかすかね、本を読むというよりは雑誌が
  多いし、後は大概にしてあの映画ですね、僕の場合は。こうゆう夜が長いと映画、DVDを観て、あのーこう怖いの
  からなんも考えずに笑えるのから、色々こうジャンルは様々観てますけど、まぁそうゆうので時間を潰したりします
  けど映画っつったらアレですよ、あのーまぁKOHTAなんかはどっちかっていうとこうジャンル的には、好きなの
  はあのアクションとか色々あるけれども、どっちかっていうと好きなタイプっていうのはどんなタイプ?
カーン
K:ぷ。プリプリ〜みたいな。
K&T:(笑)
K:プププッ。
T:何がプププだよ、おまえ。
K:と笑ってしまうようなコメディ映画とか。
T:おぉーっ!
K:上手いな俺。
T:今のはね、苦しいまぎれ?(笑)
K:なんかねぇ、割と僕はあのーシリアスなやつとか、あのラブロマンスっていうのがねあのー鳥肌立ってしまうタイプ
  なんで。
T:うん。え?鳥肌立つの?感動すんの?
K:イヤ、感動ちゅーよりもなんか。
T:寒気がするの?
K:もう分かりきってるでしょ?オチが。
T:あぁ、そうなんだ。
K:ええ、だからなんか僕はあのー、思わず身体が動いてしまうえーアクションだったり、えーちょっとね和んでしまう
  ようなコメディとかね、ええ、なんかもうね。
T:お時間ですって、フフフ。なんかねぇ、最近ねぇ、ずーっとKOHTAだよね。
K:うん。な、長いんだよね、多分ね。お互い言う事が。
T:それは、それはもうそう思ったら短くもうスパンスパン行っとかないと。
K:何だっけ、今何話してたんだっけ。
T:(笑)
K:あぁそう、えーまコメディ映画とかえーアクション映画とか、まぁ後は自分がアクション俳優になりたいとかね。
T:なりてーんか。
K:(笑)それはどうでもいいんですけど。まぁね、あのーなんかねあのラブロマンスとかってよくカップルで観に行っ
  たりとかね。もうお互い付き合ってるんだから、ラブロマンスはいいじゃねーかみたいなね、おまえらがラブロマン
  ス演じろぐらいのね。
T:フンフン。
K:えー、なんかそういったあの攻撃的なね、あのー感じなんですよ僕の場合。
T:うんうん。
K:やっぱりなんかねぇ、映画っつったらやっぱり・・・何だろうなぁ。やっぱりアレっすよ、あのーなんだ男の子だし
  ね、やっぱこう身体がうずいちゃうようなね。
T:うん。
K:やっぱこうなんすか、リアクションが大きい感じの。
T:リアクションが大きい感じ。
K:思わず腹をかかえて笑ったり、えー思わず拳を握ったり、ねぇ拳を握るでいえば、僕はロッキー4を観て骨折しまし
  た。壁破って。
K&T:(笑)
K:じゃあの、高1の時に確か。
T:うん。
K:ねぇ、それぐらいね、僕は熱くなってしまうんですよ、ええ。
T:そういうの観るとね。
K:そう。熱くなってしまう、まぁみなさんもねそういった経験があると思うんです。
T:ハイハイ、ありますね。
K:なんか思わず身体が動いてしまったとかね、思わずギャーと叫んだりとか。したらまそういう意味であの怖いのなん
  かもね、割と心臓キドキドな感じで。
T:キドキド言うな。
K:ハハ、あのいいと思うんですよ。
T:うん。
K:で、僕なんかはねぇ、あの割とあのー怖いのはねでもあのスプラッタものは苦手なんですよね。血が出たりとか。
T:ハイハイハイ。
K:怖いのは平気なんですけどね、あのなんかねぇ血系はダメなんすよね、ブラッド系ね。
T:何がブラッドや。
K:血見るとねぇ。
T:グロイやつね。
K:そうそう、グロイやつ見るとねこうムホ〜ッ・・・て感じなんですけどね。フフ、フフ。
T:あのーすいません、もう1回お願いします。
K:怖いの見るとね、思わず出て、出ちゃうんですよこうゆうセリフが。ムホ〜ッ。
T:・・・・・ムホ〜ッすか?
K:そう。
T:ムホ〜ッすか。
K:ムホ〜ッて感じなんすよ。
T:それは楽しんでいるんですか?怖がっているんですか?
K:イヤなんかあの、キショイ時に。
T:キショイ時に?
K:キショイ時っていうか、気持ち悪い時。
T:気持ち悪い時に。
K:ムホ〜ッてなるんですよ。
K&T:(笑)
T:よくわかんねーよ。
K:なんか。
T:ムホ〜ッすか?
K:そうそうそうそう、ムカついた時はムキーッみたいなね(笑)
T:ただの「む」繋がりじゃねーか、フフフ。
K:もうね、ええホントね。
T:ムホ〜ッすか。
K:ホントにねぇ、しわけないもう。
T:何がしわけないもうだ。
K:今日2回目みたいな。
T:フフフフフ。
K:ハハハッ、感じでね。
T:それで、それで逃げんな。
K&T:(笑)
K:ねぇホントねぇ、もう許して。
K&T:(笑)
T:ムホ〜ッはないよ、アハハハ。
K:イヤ〜、そうっすかねぇ。オホ〜ッのほうが良かったですか?
T:オホ〜ッも、オホ〜ッもな。
K:あ、可笑しいなぁオホホのほうが良かったですか?
T:ハハハハ、まぁでも繋がり的にはね。
K:五十歩百歩?
T:うん。
K&T:(笑)
K:クソ〜、難しいなコレ。「ほ」、「ほ」ねぇ。
T:「ほ」はなかなか難しいですよ。
K:もうホンットになんでアドリブ弱いくせにアドリブするんですかね。
T:テヘヘヘ。
K:僕って感じでね、まぁあの聴いて頂きましょうよ。
T:ええ、じゃあそのムホ〜ッて感じの紹介の仕方で。
K:アハ。
T:お願いします。
K:ムホ〜んだ美奈子さん。(曲名紹介ナシ)

♪「本田美奈子さんの曲」


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