K:えーーーー、ねみぃ(笑)
T:いきなりそれかよ。
K:あ〜のですねぇ、まぁあの今週はですね。
T:ハイハイ。
K:アレ、アレなんですよ。暴露してしまうと、今はですねえー正確にはあのーライブの次の日、名古屋センチュリー
ホールの次の日。
T:うん。
K:にね、あの名古屋にえー居残り、居残りでえーこの素敵なラジオの収録をね。
T:素敵なな。
K:えーお願いされ。
T:お願いされてんだ。
K:僕らもノリノリで。
T:(笑)
K:えーノリノリだけど。
T:全然ノリノリなテンションじゃねーな、喋り方。
K:ノリノリだけどみなさん御存じの通り、えーTAKEOさんはえー寝起き・・・っぽい感じです(笑)
T:寝起きっぽいっていうか寝起きです。エヘヘヘ。
K:もう、ハハ。もう光が眩しいせいか室内でもサングラスしてますね。
T:えーもうね、これ喋りながら目つぶってるかもしれないですね。
K:目がね、シパシパしてるんでしょうね、たぶんね。まぁでもあの、昨日ライブだったじゃないですか。
T:うん。
K:ねぇ名古屋で久しぶりにあのいかがでした、あの。
T:あそこね、なんかスゴイあの3階くらいまであったでしょ?
K:ねぇ、ありましたねぇ。
T:だからスゴイ高くてさ、こう一番上を見るのにはかなりこう自分の顔を上にあげないと見えないじゃない。それがな
んかね、逆に気持ち良くてね、ず〜っと俺。
K:気持ちいい?
T:うん、上ばっかり向いてたけどね。
K:ねぇアレなんかかなり上向かないと見えなかったから、かなりの角度でありましたよねぇ。
T:そうですね。
K:3階・・の人はなんかちゃんと見えるもんなんですかね。
T:見えるでしょ。
K:ああいう距離で見た事ないんですけど。ステージからはね、結構よく見えましたよね。
T:見える見える。
K:僕なんか後ろの人の、なんすか会話とかもね。
T:うん。
K:わかったりわかんなかったり。
K&T:(笑)
T:会話までわかってんのか、オイ。
K:あのー、口の動きでね。
T:動きでな。
K:うん。
T:「スゴイねぇ、あれスゴイねぇ」とか言ってんの、おまえはこう口の動きで。
K:もう、わかるわかるわかる。
T:察知してたわけだ。
K:そうそう、特になんかあの自分の事言われてる時はよくわかる。
T:えー、「また汗かいてるコイツ〜」みたいな。
K:そうそう、「頭デケェよアイツ」みたいな。
K&T:(笑)
K:「頭カイデ〜」なんて。
T:「風受けすぎ〜」みたいなね。
K:そうそう、「どうにかしろよ、ノーヘル」。
T:(笑)
K:散々ですよ、もう。アハハハ。
T:散々かよ。
K:ええ、もう。ねぇまぁ確かにね、ちょっと風を受けた感じになってますけどもね。まぁそれは、新しい風を巻き起こ
したい。
T:新しい風をな。
K:ええ、一心で(笑)
T:ホントかよ、オイ。
K:いや〜もうね。
T:でも、スゲェいいライブだったね。
K:ねぇ、名古屋・・・熱いですよね。
T:熱いね〜、やっぱり。
K:なんか男の子もね、こうたくさん来てくれてて。
T:うん。
K:えーなんかこう、男の「ウォーッ!」て声がねなんかまぁ、また女の子とは違ってなんか新鮮だったりするんでね。
T:ちょっとね、メラメラッとくるもんがあるね。
K:そう、こんなあの両手をあげたくなる感じ?あれがねぇ非常に、まぁ女の子のなんつーんすか、トーンの高い感じも
ね。
T:うん。
K:ビリビリッとくるんですけどね。
T:あぁビリビリッと。まぁ、俺のチャラの声にはかなわない。
K:アハハッ!チャラね(笑)
T:(笑)
K:ハハハハッ!あなたよく歌いますよね、カラオケでねぇ。
T:俺カラオ、これ暴露するとね、俺思いっきりモノマネでやってね。
K:ね、チャラの。
T:あの、カラオケの点数出るやつあるでしょ、96点出したから。
K:マジで〜?
T:(笑)
K:それねぇ、あの〜何ですか、ぶっちゃけた話しね壊れてます。
K&T:(笑)
T:それは俺が壊れてるのか、機械が壊れてるの?
K:イヤそれはもう、あのなんすか、言うまでもなく両方です。
K&T:(笑)
K:両方まぁぶっ壊れてる。まぁ僕もねちょっとあのーなんつーんすか、寝起きで壊れ気味。
T:うん。
K:えーそんな壊れた2人で。
T:今週もね。
K:えー今週もお送りしていきたいと思います。
― CM ―
K:はい、改めて。
T:はい。
K:えーこんばんは。こんばんは。
T:こんばんはだけれども、こんにちは。
K:こんにちは。
T:お早うございます、全部だよもう(笑)
K:全部ね、こんばんは、こんばんワインかぼちゃワインまで言おうとした僕の立場は、どうなるんですか。アハ。
T:それは、それはおまえネタを使い回しするな(笑)
K:アハハハ!かぼちゃワインって響き好きなんですよねぇ。あの昔なんかあったんですけどね、あのアニメでね。
T:あー、アハハハハ。
K:ええ、あの。
T:まぁそんなんどうでもいいっすよ、進めましょうよ(笑)
K:ど、どうでもいいっすか、あなた。アッ、ギャグがどうでもいいんですか、それとも僕自身の事がどうでもいいんで
すか。
T:うん、それには触れないで進んどこう(笑)
K:アハ、ねぇ〜あのーねぇライブでは隣でやってるのになぁ。
T:(笑)
K:アハッハ、寂しい感じですけどもね。イヤ、そんな僕はめげないですよ。ええ、多分。
T:たぶんて。
K:(笑)まぁねあのーなんすか、こう新コーナー。
T:新コーナー、もう昇格だよコレ。
K:昇格しましたよ。
T:今週からね。
K:J2からJ1にあがったようなもんですよ。
T:イヤ〜、あがったようなもんですよって。
K:(笑)2人に読ませ隊ね。
T:読ませ隊。
K:これあのー先週から、あのー犬の名前でね。
T:ハイハイ。
K:募集を。
T:犬の種類ですか。
K:犬の種類ですね。犬の種類で募集かけて、またみんな上手いっすよねー、これまたねぇ、ちょっと来てるんで。
T:あとねアレ、あのーちょっとここでご報告。
K:ご報告。
T:うん。あのー先週あれですよ。あのー12月。
K:えぇえぇえぇ。
T:ひと月で、番組内で、何かのキーワード出たらその場で言うっていうのを言ったんで、もうこっからいつ・・・話の
流れでそれがキーワードになってそこの場でそうゆう風に決まるかわからない。
K:あぁ〜、じゃこれ聴いてないとわからない。
T:わかんない。
K:この前何でしたっけ?
T:この前じゃ、今週からだからね。
K:あぁそうですよ、今週からですよね。今週から。
T:うん。だからもう、突発的にどのコーナーで出てくるのかもわかんないから。
K:そうですか、これみなさん。
T:もうみんなそれちょっと、場所場所で聴き逃さないように。
K:雑音でスゴイ人もえー耳を。
T:アハハハ、ちょうど言った時にズーとかなったりしてな。
K:ズーとかザーとかね。まぁまぁそんなのもめげずにね。
T:めげずにね。
K:聴いて頂きたいと思うところでですね、ちょっといくつか作品を紹介したいと思うんですけれども。
T:おぉ。
K:まずはですね、これ。ラジオネーム、えーハシグチフミさんから。
T:おっ。
K:スピッツ。
K&T:スピッツ。
K:っていう犬いますよね。
T:いますね。
K:スピッツでちょっと作ってくれたんで。
T:はい。
K:じゃちょっと、「す」とか「ぴ」とか「つ」とか、あのTAKEOさんに言ってほしいんですけど。
T:スピッツはどういう。
K:これね。
T:割り振りにすればいいんですか?
K:スピッツのね、「ぴ」とちっちゃい「つ」は一緒で、「ぴっ」で「ぴっ」。
T:じゃ3つって事ですか。
K:そう、3つですね。
T:はい、わかりました。
K:はい。お願いします。
T:じゃ、いきます。
K:はい。
T:スピッツの「す」。
K:スッゴイ不思議なんですけどぉ。
T:おぅ、スピッツの「ぴっ」。
K:ピックって投げるんですか?PIERROTは。
T:ヘヘ、スピッツの「つ」。
K:ツアー中にKOHTAさんが投げたの覚えてないで〜す。
T:ハハハハ、どういう事だ?
K:見た覚えないで〜す、みたいな。だ、僕がピック投げてるとこ見た覚えないんでしょうね。でも。
T:この子が?
K:ええ。た、確かにねぇ、あの僕あのギターの2人に比べてあんま投げないです。
T:あぁーー。
K:そうなんす、ギターの2人はほらマイクスタンドにズラ〜ッと挿してるじゃないですか。
T:あぁ、いらんほどな。
K:そう、いらんほど。
T:(笑)
K:僕はねあのアンプの上にチョロチョロと置いてるんですけど。なんかねぇ、音が、アンプが響くたんびにね、ピック
がねよく落ちちゃってるんです。
T:フフ、投げようと思ってもなくなってるんだ。
K:2、3枚しか置いてないんですよ。
T:(笑)
K:これ投げてもなぁとかね、思っちゃったりしてね。
T:うん。
K:こうあんま僕は投げない事多いんですけど。でもね、全然こうご期待・・とあれば。
T:な、ご期待とあらばってご希望とあらばって事だろ。フフフフフ。
K:ご希望とあらば、何を言ってるんですか。すんまそん的な、アハハ。イヤもう全然投げますよっていうところで。
T:嬉しいんですよ、ああいう場所でこう、あなたの触ったピックがこう、あなたの汗のしみ込んだピックをね。
K:あのちょっと字の消えかかったやつでいいんですかね。
T:もうそんなのでいいわけですよ。
K:あぁ。
T:それが嬉しいわけですよ。
K:そんなんでいいんだったらもういくらでも。
T:そんなあなたの、こう・・・熱いこう汗がこう滲み込んだね。
K:あぁ、汗がね。
T:うん。
K:僕人より多いけどいいんですかね。
T:人より、人よりしみ込んで、もうおおいに結構もう。
K:なんか濡れてますけどいいっすか。
K&T:(笑)
K:これあとですね、なですかコレは。えーミニチュアダックス。
T:あ、次ですか。
K:ええ、次、もう次に進んでます。
T:はい。
K:ラジオネーム、マヒワカオリさん。
T:はい。
K:ミニチュアダックスでちょっと作って。
T:ミニチュアダックス。
K:ちょっと長いんですけどね。
T:それをどういけばいいですか。
K:あの「ちゅ」とか「だっ」とかちっちゃいヤツは一緒で。「ちゅ」と「だ」で。
T:えーじゃあ、1234567コ。
K:123456、そうです、7コ。
T:はい、わかりました。
K:ええ。じゃちょっと。
T:じゃあ、えーいきます。ミニチュアダックスで。
K:はい。
T:えーミニチュアダックスの「み」。
K:身を削って働いて稼いだお金で。
T:おぉ、ミニチュアダックスの「に」。
K:兄ちゃんが、KOHTAモデルのベースを買ったよ。
T:ホホホ、ミニチュアダックスの「ちゅ」。
K:チューニングが面倒くせぇって抜かしやがるけど。
T:フフ、ミニチュアダックスの「あ」。
K:兄貴がそう言ってた。
T:(笑)ミニチュアダックスの「だっ」。
K:大好きなKOHTAみたくなるんだって。
T:うん、ミニチュアダックスの「く」。
K:口やかましいとこもある兄貴だけど。
T:うん、ミニチュアダックスの「す」。
K:素敵なベーシストになるんだってさ。
T:おぉ〜。
K:(頑張れ)みたいなね。
T:(笑)上手いけどねぇ、なげーよコノヤロウ(笑)
K:長いしこれねぇ、自分のお兄ちゃんのこう、そうなんだよっていう事で。これはまぁ僕的にはこれ嬉しい内容なんで
すけどもね。
T:あぁー。いよ、俺はこう、俺は何?4文字でも1文字飛ばして言っちゃうような俺に、こんな長いものを(K:アハ
ハ)言わせるな(笑)
K:4文字。あのねぇ、あのねぇ。
T:ミニチュアダックスの「み」から今度「く」ぐらいまで飛ぶぞ、俺はそんな。
K:最後のほうじゃない。
T:フフフフ。
K:4文字で1文字飛ばすの、言語道断ですよね、あなたね。アハ、わりかしー。これじゃああと。
T:でも上手いですよね、なんかね。
K:ええ、あとですね。
T:うん。
K:これね、あの犬の種類じゃないんですけど、犬で有名な犬でハチ公っているじゃないですか。
T:ハチ公ね。
K:忠犬ハチ公。
T:忠犬ハチ公。
K:ハチ公で作ってきてくれた、こちらはえーラジオネーム、カズミさん。
T:ハチ公の、じゃあハチ公の公は、2文字になるんすか?
K:イヤ。
T:1文字ですか?
K:1文字づつです、ひらがなではちこうだから4つですね。
T:4つで。
K:ええ。
T:はい、わかりました。
K:これを是非。
T:これ4つなんで飛ばさないようにしないとね。
K:ええ。
T:ええ(笑)
K:問題アリですよ、飛ばしたら。
T:じゃあ、いきましょうか。ハチ公で、はい。じゃハチ公の「は」。
K:ハンサムで。
T:んん、ハチ公の「ち」。
K:知的な。
T:ハチ公の「こ」。
K:KOHTAさんをライブ中。
T:ん?ハチ公の「う」。
K:後ろから熱い視線で見守るTAKEOくん。みたいな。
T:ハートみたいな、フフフ。
K:この子あとね、ひとつなんかこう引っ掛かる事が、PS追伸されてるんですけど。
T:ほぉ。
K:えー、TAKEOくんはホモなんですか?
T:ハハハハハ、何だそれ?
K:TAKEOくん、ホモ疑惑を否定してくださいという。
T:ホモ疑惑も否定するも何も、そんな疑惑があがってる事すら俺は。
K:ねぇ、一言も。
T:今初耳なんだけどさ。
K:一言も言った覚えないし、初めて聞きましたよね。
T:俺そんな事言ったっけ?
K:イヤ言ってないですよ。僕も言ってないし、これ初めて聞きましたよ。
T:アハハ。
K:これじゃあ言っときますけど、ホモじゃないです。
T:僕はホモではありません。
K:疑惑もないです。
T:もう。
K:みたいなね。
T:男に走るようになったら終わりだっちゅーねん、そんな。フフフフ。
K:アハハッ、男としてみたいなね。
T:男としてね。
K:そりゃそうですよ。それが普通の人ですからね。これあれですよ、みなさん上手い具合に作ってくれて、僕は何も考
えてないんですけど。
T:ハハハハハ。
K:また先週のように、なんすか、僕のイッパイイッパイな。
T:あなたアドリブでもう、じゃ俺がまた出していいですか、その。
K:ええ、短かめなやつで。
T:犬の名前ですよね。
K:ええ、もう僕は。
T:犬のねぇ。
K:大丈夫、これ頭真っ白ですけどいいっすかね。
T:うん、僕結構あの色々犬、犬っていうかまぁ犬も含め動物は。
K:詳しいですね。
T:好きですけど、まぁ敢えてここでこうKOHTAに、あのー言ってもらうほどの。
K:ええ。
T:それにこうハマるような。
K:うんうん。
T:キャラの犬といえば。
K:ええ。
T:それはもちろんブルドックでしょう。
K:・・えぇ〜?
T:(笑)
K:ながっ!
T:ブルドックで、フフフ。
K:ブフフフフ。
T:これあのー、ブルドック、いわゆるあのー4つでいいです。
K:じゃ、「ど」とちっちゃい「つ」は一緒で。
T:一緒でいいです。だから4つです。
K:マブ〜?
T:(笑)
K:オイオイ、真っ白だよ頭〜。
T:(笑)
K:アハッハ。ど〜しよう、マジで?
T:うん、ブルドックね。4つでいきましょう。
K:えーーブルドック、ブルドック。これ、あんま考えない方がいいっすね。
T:うん。
K:行き当たりばったりで。
T:そう、勢いでいった方がいい、こういうのは。フフフ。
K:勢いで、じゃ勢いで言いますよ。
T:ええ、いきますか?じゃあ。
K:ええ。もう、ええ?繋がんなくてもいいすうかねぇコレ?
T:うん、勢い勢い。
K:ええ。
T:じゃいきましょう。
K:ハイハイ。
T:ブルドックの「ぶ」。
K:ブル中野。
T:(笑って咳き込む)え?もう一回。
K:ブル中野。エヘヘ。
T:ブル中野、はい。ブルドックの「る」。
K:えー、ルンルン気分で、アハハ。
T:ルンルン気分で。ブルドックの「どっ」。
K:えー、どっきりカメラ。
K&T:(笑)
T:意味わかんねぇ。ブルドックの「く」。
K:えー、くたびれちゃった。
T:ウハ、何だこれ〜。
K:もうねコレ、あのー。
T:最初のブル中野から、さっぱりもう先が読めなかったですけどコレ。
K:これ、これね一言言わせてください。
T:ええ。
K:ごめんなさい。
T:(笑)謝るな。
K:ハハ、だってさぁ。
T:ブル中野で、フフフ。それさぁ、アレじゃない?ブルドックって言われてさぁ、ブルでもうそのまま(笑)
K:そう(笑)もうブル中野だけ言いたかった。
T:フフフフフ。
K:すいません、ホントに。
T:まぁね、うん。
K:まぁまぁまぁまぁ、これはねあのー、僕のあんま参考になんないんで。
T:(笑)
K:みなさんの方が上手、上手上手。
T:上手ですね。
K:ジョーズみたいな。
T:オイオイ、それこそどうだよ。
K:(笑)まぁねあのーなんすか、アドリブもっときかせようね。
T:(笑)
K:えー頑張りま〜す。
T:はい。ま〜すって。
K:という事でですね、あのー次にいきたいんですけど。こうさっき。
T:あーアレですか?あのー2人に読ませ隊、これはまた引き続き犬の種類でいいんですよね。
K:ええ、もうしばらくワンちゃんシリーズでね。
T:ええ。
K:いきたいなと思うんで、また思い浮かんだ方は是非×2えーお便りください。
T:ハイハイ。
K:という事でですね、しりとりし隊に引き続き流れたいなぁなんて。
T:おぉ、しりとりし隊。
K:ええ、思っとるんですけども。今週はですねぇ、あの恒例の。
T:曲ですか?
K:曲と致しましてはですね、これは懐かしくなるんですかね?この辺の曲、あのチェッカーズでいきたいなと思うんで
すけど。
T:懐かしいでしょう、これはねぇ。
K:チェッカーズ懐かしいっすかね。
T:懐かしいでしょ、もう。
K:チェッカーズでこう、ギザギザハートの子守唄なんかこう流してしまおうかなぁなんて。
T:これはだって、もう懐かしいねって言える曲でしょう、もうバリバリ。
K:これはでもチェッカーズはみんな、まぁ今の若い子でも知ってますよ、ねぇ。
T:知ってるでしょ。
K:リアルタイムじゃない人もいるかもしれないですけど。
T:うん。
K:これチェッカーズだとこれ「ちぇ」で終わるんですかね。
T:「ちぇ」だよなぁ。
K:チェッチェッみたいな、アハ。
T:(笑)
K:裏返っちゃった声。
K&T:(笑)
T:チェーみたい(笑)
K:「ちぇ」で終わりね。
T:「ちぇ」か。
K:「ちぇ」で終わる言葉、言葉というか文章というかね。これお題はこうじゃあ、どんな感じで進めましょうかね。
T:今週ですか?
K:なんかありますぅ、こんなお題で話を膨らまそうじゃないか的な。
T:そうねぇ・・・・・まぁアレですよ、あのー・・・こないだ、こないだというか、まぁライブもやって。
K:ええ。
T:名古屋で、えーライブも・・・とりあえずやったんで。
K:ええ。
T:そうですね、僕ら名古屋来ると必ず食うものといったら何ですか?
K:食べるもの?
T:食べるもの。
K:やっぱ手羽先。
T:手羽先。
K:天むすとか手羽先とか。
T:天むすとか手羽先ですよね。じゃあ名古屋に来て、えーそれ以外で食べたいもの。
K:で広げます?
T:うん。
K:ほぉ、チャレンジャーですね。
T:チャレンジャーだよ。
K:フフ、なかなかな。
T:うん。
K:あ〜。
T:手羽先・天むす以外、何かないのかな。
K:何かないのか。そんなところで、じゃ話を広げてきますか。
T:おぉ。
K:じゃ、それはじゃTAKEOさんからお願いします。
T:はい(笑)じゃあ、あのですね。
K:ええ。
T:今回からあの・・・。
K:アッ!
T:新製で、あの今まであのぶっちゃけた話灰皿叩いてましたコレ。
K:そう、灰皿をスプーンで叩いてたんですけど、コレちゃんとしたやつですね。
T:これちゃんとしたベルがこれ。
チーン
T:これ、聞こえますかねこれ。ちゃんと鳴りのいいねコレ。
K:これねぇ、いいっすねコレ。(ベルを何回も鳴らす)
T:何を鳴らしてんの。
K:(笑)あんま関係ないですけどね。えーこれ。
T:これ来たんでこう気持ち良くこう、いってみたいなと。
K:気持ちいい気分で名古屋で。
T:名古屋で。
K:手羽先とかそういうメジャーなもの以外でなんかこう。
T:以外、以外というか手羽先と天むす以外です。
K:手羽先と天むす以外。
T:ええ。
K:あぁ、僕モー娘。好きですけどね。
T:あーそんなん関係ないホントに。
K:アハハッ。
T:ハイいきたいと思います、はい。
チーン
T:フフフフフ。そうハイ、そうですねぇ、えー僕達は常にえーこっちに足を運んだ時は、まぁ先ほども言ったように。
K:はぁ。
T:まぁ天むすやら手羽先、手羽先の方があの食べる回数が多いすけども、まぁそれ以外で何ですかねぇ、僕はあの不思
議な、不思議だなぁと思う食べ物は、あれ何でしたっけねぇ、ういろ?ありますよねぇ。
K:あぁ、ありますね。
T:あれは、もともと何なのかと、そのもの自体は。
K:ホォホォホォ。
T:うん、ういろはね。
K:ういろうねぇ。ホォホォホォホォホォ。
T:あるでしょ?
K:それ結構疑問ですね。
T:疑問でしょ?
K:ええ、あの知らない人にはね。
T:知らない人には。それは何なのかっていうのを、何からできてんのかなってのを、KOHTAなりにこう考えると。
K:ホッ。
T:予想すると。
K:ええ。
T:なんだと思うのかな。
チーン
K:なぁ。
T:な。
K:アッハ〜ン。
T:アハ〜ンじゃねぇだろ、「な」だから「な」。
K:「な」ね。
T:(笑)
K:なるほど。
T:アハ、オホホホ〜。
K:え〜、それはね、意外と盲点でしたね。
T:うん。
K:僕はね、てっきりあのういろうってのは、あの羊羹みたいな感じかなぁなんて。
T:ハイハイハイ。
K:思ってたんですけど。あのーえーアレっすよ、なんかね、この前名古屋に来た時にういろう食べて、あれはね確かね
米からできてる。
T:ホォホォ。米からね。
K:なんかね、主原料は米。
T:おぉ〜、オイオイオイ。まぁいいでしょう。
K:米をあのたぶんね、いい感じに。
T:いい感じにね、うん。
K:いい感じにあの潰して。
T:うん。
K:あのー、たぶん液体にして固めたんだろうなぁなんて、安易な考え。でもね、あのームチムチッとした感じは、あれ
はね絶対米ですよ。
T:米だ。
K:特にね、もち米入ってますよアレ。
T:もち米だ。
K:ええ、たぶん。
T:たぶん(笑)
K:つきたてね。
T:つきた(笑)それはどっちでもいいよ。
K:あの触感が堪らない、かったりして、あとね色んなね色があるんですよ、ピンクだの緑だのね。
T:ええ、ありますね。
K:あれはねぇ、あれを何で色づけしてるか。
T:ふん。
K:まぁ多分なんか着色料使ってんでしょうけど。
T:はい。
K:まぁなんかあのー、ういろうっつったら和菓子。
T:そうですね。
K:ですよね。こう名古屋でこうまぁ和菓子じゃなくてもお菓子でもいいんですけど、なんか有名なお菓子とかってあっ
たりするのかTAKEOくんに聞いてみたいんですけど。
T:(笑)
K:ねぇなんかこう、名古屋のまぁ和菓子お菓子。ちょっとつまむにはコレみたいな。
T:(笑)
K:のが聞きたいな。
チーン
T:ハハハ、な〜んて事言うんだ。
K&T:(笑)
T:そんなねぇ、フフフフ。
K:アッ。
T:え?俺?うっそー、ヤッベ。ちょっと待って。
K:いいタイミングで。
T:なんて事を言うかぁ、そんな俺だって疑問を持ってういろうって言ってんのによぉ(笑)
K:あの、サングラス越しで目が泳いでます(笑)
T:あぁもう、どうしたもんかね、お菓子?
K:ねぇこう。
T:僕あのあんまりあのー、こうよくお菓子を食べる人間ではないので、あのーよく色んな種類とか細かい事はわかりま
せんが。
K:ええ。
T:えー、よくこうまぁ名古屋に限んないですけど、あのー地方限定何々とかありますよねぇ。いわゆるあのー、ポッキ
ー、ポッキーじゃねぇプリッツか。プリッツとかであるやつでいうと、あの名古屋でいうと何ですかね、えープリッ
ツは。何プリッツになるんすかね。味噌味とか味噌カツとか使うんで味噌味、味噌プリッツですか。
K:味噌プリねぇ。
T:味噌プリ、あっ・・・今手羽先味もあるという情報がありましたけど。
K:手羽先味もあるー、そんな中で「ちぇ」で終わらすのか〜。
K&T:(笑)
T:味噌、味噌プリッツ。
K:ホォホォ。
T:あのー、お菓子で味噌はいかがなものかってこう、思うじゃないですか普通。
K:ええ。
T:でも意外にアレあれなんですよ、あのーちょっと食べてみるとね、これが意外にハマれるぐらいの、美味しさで。
K:ホォ。
T:ええ。
K:ホォホォホォ。
T:おっきいプリッツもこうなんなく食べれてしまうぐらい、あのバリバリ×2こう長いのをこうツァク×4っとこう、
1本こうキレーーーーにいけちゃうわけですけど。そんな勢いでこう僕の場合買って帰るじゃないですか?
K:えぇえぇえぇ。
T:ほんで、あのーまぁおっきいから結構あのー何日かもてるわけですよ、もつわけですよ。ひと箱買えばね。
K:えぇえぇ。
T:もうそんな買ってっても、無くなった日にゃあこれ名古屋まで買いに来なけりゃいけない、これ。
K:ええ。
T:もう味噌、味噌プリッツがもう今どうしても食べたいと。
K:まさか。
T:(笑)
K:まさか、あんたぁ。
T:(笑)
K:どうぞ(笑)
T:味噌プリッツが食べたいと思って箱開けました。
K:ええ。
T:ね〜よコノヤロウ、チェッ〜みたいな。
K:(笑)もうオチわかっちゃったよ〜、イヤイヤイヤ、いいっすよ。もうTAKEOさんハイテンションで終わらして
くれましたよ。
T:そうだよ、そういうのはもう勢いですよ、もう。
K:チェッみたいなね。
T:チェッみたいな。
K:何だよぉみたいな。
T:でもあの味噌プリッツはね、僕あのー初めてあのー忘れもしないKOHTAに貰ったんですよ俺。
K:そうですよ。
T:うん。
K:僕あのーお菓子大好きなんで。
T:うん。
K:お菓子大王ですからね。
T:何がだよ。
K:ヘヘ。
T:それがねぇ、それ食べてみたらねぇ。
K:お菓子の国の王子ですからね。
T:誰が王子だよ。
K&T:(笑)
K:よくわかんないっすけど。
T:どの辺が王子だよ、フフフ。
K:なんとなく、ねぇ。
T:でもあれ初めてあのー、大概にしてね味噌とお菓子とかって合うのかとか思うんだけど。
K:でもあのー味噌は美味しいからね。美味しいものは何にでも合うという事を、名古屋人がね証明してくれたという事
でね。
T:オォオォオォ。
K:名古屋はまぁ、美味しいものいっぱいありますよね。
T:ありますよねぇ。
K:まぁ味噌だったり、さっきのういろだったり、まぁ手羽先、天むす、そしてモー娘。。
T:モー娘。は美味しいのか。
K:いやキャラ的においしいかな。
K&T:(笑)
T:別に名古屋が作ったわけじゃないじゃん、フフフ。
K:ただ言いたかったの、天むすときたら僕はモー娘しか思い浮かばないんでね。
T:あぁそうですか。
K:ええ、そんなボキャブラリィが貧困な僕と、ハイテンショんなTAKEOくんが、えーお送りしたい。
T:オチ丸見えな状態で終わってしまいましたけどね。
K:ねぇ、しりとりし隊。そんなTAKEOさん、曲紹介してくださいよ、もう。
T:じゃあもうこれで、これ聴いて許してください。
K:アハハ。
T:チェッカーズで「ギザギザハートの子守唄」。