K:はい、皆さんえーこんばんは。
T:こんばんは!
K:おぁ、ハイテンションだなぁ。
T:ハイ!
K:正確にはこんにちはなんですけどね。
T:まぁな。
K:な〜んて。
T:な〜んてな。
K:ヘッヘッヘ、な〜んてという事でですね、あのーまぁなんすか。
T:なんすか。
K:先週。
T:ハイ。
K:この前のね。
T:ハイ。
K:名古屋のライブも。
T:ハイハイ!
K:なんで、そんなハイテンションなんですか、あなた。
T:(笑)
K:僕がタジタジになってしまうような、あなた。(やや囁き系で)そんなあなたが好き。
T:おぉ・・・俺も好き。
K:アハハハハ。ねぇ今ねちょっと、またあのーなんすか。
T:なんすか。
K:こうゆう事言ってっから、あのー。
T:ホモとか言われるんだなぁ、俺なぁ。
K:ホモとか言われる。
T:ヤバイよなぁ、ちょっとなぁ。
K:皆さん本気にしちゃいますからね。
T:ダメだね、ちょっと。軽いジョークですからね、これね。
K:ええ、アメリカンジョークですからね。
T:ジョークだけども、そうゆう気持ちは多少入ってるっちゅー。
K:気はじゃない、そうゆう事言うから。
T:ダメなんだな、フフフフフ。
K:そうゆう事言うから、こうあのーなんすか、素直なファンの子はね。
T:そうね。
K:あ〜2人ってそんな仲みたいな。
T:それはアブナイっすよね。
K:そんなこたぁないんですけど、フフ。
T:フフフ。
K:んなこたぁないんす。
T:んなこたぁないっちゅー、フフフフフ。
K:これはね、僕達にしかわかんない。
T:(笑)まぁいいでしょう、これね。
K:まぁ今週も、アレですよねぇあのー、まぁ先週も言いましたけど。
T:はい。
K:なんすか、只今ツアーの真っ最中で。
T:うん。
K:ですね、あのーなんすか、ちょっと思ったんですけど。
T:真っ最中よ、もう。
K:あのーなんすか、ツアーのなんすか中日とというか移動日というか。
T:ハイハイハイハイ。
K:そういう時ってまぁ、時間ない時もあるんですけど、ちょっと時間できる時あるじゃないですか。
T:ハイハイ、ありますね。
K:なんかこの前もウチのお兄ちゃんは、なんかマネージャーと映画観に行ったとかね。
T:あぁ、言ってましたね。
K:なんかそうゆう時間の過ごし方をしてるけど、まぁTAKEOくんとかはアレっすか。こういうなんかまぁちょっと時間
飯食うまで時間あるなぁって時とか。
T:うんうん。
K:何をしてるんですか?あなた。
T:ど〜、俺も大抵その辺プラプラしてる・・・のが多いかな。
K:やっぱなんか滅多に行かない地って歩きたくなりますよね。
T:うん、そうそうそうそう。別に、変にこう目的なくてもその辺ただプラプラこう歩いてるだけでもね。
K:ねぇもう僕もなんかね、キョロッキョロキョロッキョロもう田舎もん丸出しで歩いてましたね。
T:(笑)
K:もうこんな頭、派手な頭してますけど、えー実は田舎もんなんですけどね。
T:やぁ、まぁそうだね。
K:ええ、だもう田舎もんは別に悪いわけじゃないっすからね。
T:悪いわけじゃない。
K:素敵ですよ。
T:うん。
K:純情ですよ。
T:ヘヘ、純情ですよ。
K:ええ、いわゆるピュアってやつです。
K&T:(笑)
K:まぁねあのー、今日なぜかえーハイテンションな。
T:ハイテンションでいきましょうよ。
K:TAKEOさんと。
T:うん。
K:僕は、これはね僕がなんかテンション低いみたいにこれ、言われるのが心外なんで、えー僕も。
T:だから上げてけ。
K:全開バリバリ。
T:うん、いっとこうよ。
K:ええ、髪の毛もねあのライブで全部立ってるんでね。
T:うん、そのまんまだからな、今な。
K:そりゃ、いろんなとこ立つっちゅーねん。
K&T:(笑)
T:男なら立つっちゅーねん、もう。
K:そうそう、男ならもう常にギンギンでいろ。
T:(笑)
K:ハハハ。
T:気持ちも身体もな。
K:そう、気持ちも身体も。もう素直に、ギンギンにね、もうすっ飛ばしていくぞコノヤロウ!みたいなね、感じで
えー。
T:俺もいくぞコノヤロウ。
K:えーお送りしたいなと、えー思います。
T:うん。
― CM ―
K:はい、改めて・・・こんばんは。
T:こんばんは!
K:こんばんは!こんにちは!
T:ありがとう!
K:ビンビンです!
T:(笑)
K:てな感じでね(笑)
T:何がありがとうやねんみたいな。
K:もうね、いいっすよね、このラジオで、僕達がぶっ壊れるのはもうなんすか、むしろ当たり前ぐらいのね。
T:当たり前だから。
K:あの皆さん。
T:別に驚く事じゃない、そんな。
K:ライブしか見た事なくて初めて聴いた人は、えー2人ってこんなキャラ?みたいなね、こんなキャラだよみたいな
ね。
T:うん、その通りだよ、もう。
K:そう、ビンビンです!
T:(笑)
K:(笑)もうね常にビンビンでいたいんです。
T:そうだよ、もう。気持ちも身体も、もう常にだよそんな。
K:若い、いつまでも若いという事でね。
T:うん。
K:えー、あ、これがご挨拶と。
T:(笑)
K:させて頂きたいなと。
T:うん、まぁいきましょう、ハイ。
K:思うところでですね、このまぁなんすか、最近コーナーに昇格した2人に読ませ隊、これねぇ。
T:ハイハイハイ。
K:まぁ先週も引き続きあのーなんすか、犬の種類でね。
T:そうですね。
K:いろいろ募集かけて、これねみんな上手いっすね〜、毎回思うけど。
T:あ、そう。
K:ホント上手い。そしてねぇ、これあのーなんすか、先週僕があのブルドックであの急遽、ブル中野とかいきなり訳わ
かんない始まり方で。
T:言いましたねぇ。
K:やったんですけど、あのこれブルドックで送ってくれた人がいるんでね。
T:ホォホォホォ。
K:これラジオネーム、ケンケンさん。
T:はい。
K:これねブルドック、これはねちっちゃい「つ」をねおっきい「つ」にして言ってるんで。
T:おっきい「つ」にしてる、はい。
K:だから5つになりますね。
T:5つになるんですね。
K:「ぶ」「る」「ど」「つ」「く」。
T:ぶるどつくね。
K:ええ。コレじゃまた、TAKEOさん例のごとく。
T:はい。、言った方がいいっすかね。
K:はい。
T:はい。じゃあ、ブルドックでいきたいと思います。
K:はい。
チーン
T:ブルドックの「ぶ」。
K:ブチ切れるくらいのはじけたトーク。
T:ほぉ、ブルドックの「る」。
K:ルンルンノリノリの面白いギャグ。
T:ふん?ブルドックの「ど」。
K:ドラマチックなオープニングも楽しみで。
T:え〜?
K:ヘヘ。
T:ブルドックの「つ」。
K:包み込むような優しい声で。
T:おぉ?ブルドックの「く」。
K:クッキリ刺さったリズム隊みたいなね。
T:お〜イエス!
K:イエス!
K&T:イエス!
K:イエスッ!みたいな。
T:(笑)
K:イエ〜ッ!
T:(笑)
K:エヘッ、これ上手いっすね、この人ねぇ。僕なんかよりもう、僕をハルカに凌いでます。
T:あなた意味わかんないからね。
K:意味わかんないし、繋がってないです。
T:(笑)
K:この人上手いですよぉ。
T:上手いね、うん。
K:そしてね、引き続き紹介したいなと思うんですけれども。
T:うん。
K:えーラジオネーム、えー弟命ケイタさんから。
T:お〜、危ねーなオイ。
K:ええ、ヘッ、パピヨンで。
T:え?パピヨン?
K:パピヨン。
T:パピヨンね。
K:これね、「ん」もちゃんとついてます。
T:あぁそうなの?
K:一応繋がってます。
T:パピヨン。
K:パピヨンで全部。
T:「ん」でじゃ、4つでいきますね。
K:はい、4つで。じゃあ、お願いします。
T:いきます。えーパピヨンの「ぱ」。
K:パッと聴いた時。
T:おっ、パピヨンの「ぴ」。
K:ピーンときた。
T:パピヨンの「よ」。
K:予感は的中。
T:パピヨンの「ん」。
K:ん〜、寒いぞKOHTA。
T:ハハハハハハ。
K:(でも好き)みたいな。
T:あ〜、でも好き。
K:最後にフォロー。
T:フォローみたいなね。
K:なってねえっちゅーの。
T:フフフ、バッツ(But?)みたいな、フフフ。
K:寒くねーんだよ。
T:(笑)
K:俺はいつでもホットだよ。
T:ホーントだ、熱いっちゅーねんな。
K:熱いっちゅーねん。
T:熱いし、ギンギンだよそんな。
K:そう、ギンギンだよ。
T:ホンットに。
K:ギンギラギンにさりげなく。
T:さりげねーのか、オイ(笑)
K:意味わかんないっすけどね。これ最後にね、これもう1つちょっと、あのねパグで作ってくれた。
T:パグ、おぉ〜勝負師だな、オイ。
K:これミヤゾノサツキさん、パグで作ってくれました。
T:はい、じゃあパグでいきたいと思います。
K:はい。
T:パグの「ぱ」。
K:パンチョ伊藤に。
T:(吹き出す)(笑)パ、パグの「ぐ」。
K:偶然会ってみたい。
T:アハハハハッ!!
K:これ個人的にスゴイ好きだったんですけどね。
T:(咳き込む)
K:会ってみたいってあのなんすか、いつもの僕達のコーナーのあの「なんとかし隊」の。
T:隊なわけですね。
K:隊。
T:フフフフ。
K:偶然会ってみ隊。
T:パンチョ伊藤、そりゃ俺も会いて〜っちゅーねんな(笑)
K:これねぇ、インパクト的に一番ありましたコレ。
T:それ、ちょっと最高だねそれ(笑)
K:パグ、パンチョ伊藤に。
T:パンチョ伊藤に会ってみ隊。
K:最高っすよコレ、センスありますよ。
T:フフフフ。
K:僕は好き系ですよ、これね。
T:うん、いやこのテンポが最高。
K:最高っすよね、これね。
T:それね、パピヨンもテンポ感的にはね好きだったの。
K:ねぇ、ん〜みたいなね、いい感じでしたけど。
T:なんかさ、こうゆうのってさ、あのーちょっとさ俺からちょっとこうあのー、1つレベルアップするための。
K:うんうん。
T:条件を出してもいいかな。
K:いいですよ。
T:あのね、こうテンポよく聞きたい。
K:テンポよくね。
T:聞く側としては。
K:あんまこう長いとねアレなんでね。
T:1コの言葉に対して長い文章だと、こう。
K:ちょっとね。
T:それで簡潔しちゃうんだよね。
K:あぁなるほどなと思うけど、なんかこうテンポ感がよくないっすよね。
T:そう、これはテンポ感が大事だから。
K:けっこうテンポも笑える1つなんですよね。
T:そうそうそうそう。だからその、ノリ的にこのやっぱりこの何個かの言葉の中でさ、自分なりのグルーヴを出してか
なきゃイケナイわけよ。
K:そうですよねぇ。
T:リズム隊としてはグルーヴ大事だから。
K:グルーヴ大事ですよ。
T:だからその辺でね、ちょっとこうテンポ、テンポがいい感じの。
K:テンポがいい感じ。じゃあテンポがいい感じで今日はアドリブでTAKEOさんに。
T:なんで俺だーッ!(笑)
K:エヘ、先週あのまぁ僕がね一応言ったんですけど、TAKEOさんのえー素敵なアドリブも、えー是非聞いてみたい。
じゃ。
T:オォ〜、オ〜イエッ!
K:大乗です?じゃ、簡単な感じで、短かめのやつでね。
T:簡単な感じでね。
K:じゃあね、チワワ。
T:(笑)同じの2つかよ〜オイ。
K:そう。でも一応これ3つなんでねコレ。
T:同じの2つはコレ(笑)
K:これをTAKEOさんが。
T:それツレ〜ぜぇ!
K:イヤ、辛いだろうなぁと思って言いました、僕。
T:チワワね。
K:チワワでこれねぇ、あのTAKEOさんがアドリブでこうねぇ、もうギンギンにおっ立つくらいのねあのー素敵な、えー
文章を作ってくれるんでね、皆さん楽しみに、聴いてくださいね。いいっすか、TAKEOさん。
T:はい、いいっすよ〜!
K:えーアドリブで、すいません。という事で、えーじゃあチワワの「ち」。
T:ちょっとビックリ!
K:ちょっとビックリ。
T:おぉ。
K:おぉ。
T:ちょっとビックリ。
K:いいっすよ。じゃチワワの、えー1つ目の「わ」。
T:ちょ、1つ目の「わ」、フフフ。
K:ハハハ。
T:ちょっとビックリでしょ。
K:ええ。
T:わ、う〜ん・・・・・私もビックリ!
K&T:(笑)
K:誰やねん。
T:(笑)
K:私もビックリ。これ最後どう落ちるか。えーチワワの、えー最後の「わ」。
T:・・・・・・・・わからない!
K&T:(笑)
K:あなた、思いっきりイッパイイッパイじゃないですか。
T:(咳き込む)(笑)
K:僕ね、個人的にね、2コ目面白かった。
T:(笑)
K:私もビックリ〜て、言ってる自分が一番ビックリしましたね。
T:うん、ビックリしてんすよ。最後これねぇ、同じ文字2つは辛いぜ、ちょっと。
K:それが楽しかったんですけどね。
T:わかんねぇっちゅーねん、最後。
K:面白いです。テンポはよかったです。
T:うん、こうゆう感じ、テンポ感は。
K:テンポはよかったけど、オチがね。
T:作れんかった、フフフ。
K:オチがね、自分の心情を言ってたごとくな。
T:(笑)
K:オチだったんでね。やーでも楽しかったです。
T:ホンットにね。
K:まぁこんな感じでね、テンポいい。
T:テンポ感はこうあの参考にしてください。
K:そう、テンポが大切。という事を参考にして頂いてね、えーハガキの方ドチド、ドシドシ送ってください。
T:はい。
K:という事でですね、引き続き、えーしりとりし隊。
T:しりとり、いきますか。
K:にいきたいなと思うんですけれども。
T:うん。
K:えー先週は、あのーこのチェッカーズなんてね。
T:ハイハイハイ。
K:聴いて頂いたんですけどね、今週またえー世代的、世代じゃねぇやえー何ですかね、こうチェッカーズとまた一緒ぐ
らいの年代に、年代の有名な。
T:うーん、そうですね。
K:安全地帯。
T:安全地帯ですよ。
K:悲しみにさよなら的なね。あー僕なんか安全地帯といや、ワインレッドの心とかね。
T:ハイハイハイハイ、ありますね。
K:そこら辺が結構浮かぶけれども。
T:この曲もいい曲ですよ。
K:なかなかいいっすよね。
T:うん。悲しみにさよならですよ。
K:ねえ。
T:なんてもう。
K:どうゆう事ですかね。
T:悲しみにはもうさよならしてこう。
K:悲しみなんていらないよっていう。
T:そう。
K:感じなんすかねぇ。
T:次に行けよっちゅー事ですよ。
K:あぁ随分。
T:そうだったっけかなぁ(笑)
K:タイトルからは想像できない、こう前向きなね。
T:フフフ、多分ね、may beです、ハイ(笑)
K:may be、may beね。な〜んすか、僕横文字、僕に感化されたんですか?
T:ええ、だんだん汚染されてる感じでね。
K:あぁ、今日は「あ」で終わらすという事なんで。
T:「あ」ですねぇ。お題何にしますか?しりとり。
K:しりとりねぇ。何にしましょうかねぇ。
T:そうねぇ。
K:こう、考えてなかったんですけどねぇ。
T:うん。
K:や、そうっすね。
K:最近さぁ、寒くなってさ、やっぱちょっとあのー今日もKOHTAくん。
K:はい。
T:あのー、調子が悪いようですけども。
K:ちょっとねぇ、鼻汁がね。
T:ええ、汁が出てるんですけども、風邪。
K:風邪ね。
T:うん・・・風邪について。
K:風邪について。
T:うん。
K:わかりました。
T:ちょっと、しりとりして見ようかなと。
K:ええ。
T:うん。
K:それじゃあ、膨らましていきますか。
T:うん。
K:実際。
T:はい。
K:えー・・・いきますか!
T:いきましょう。
K:じゃあ、どちらからいきましょう。
T:じゃあ俺からいきますか?
K:はい、お願いしま〜す。
T:はい。じゃあ、風邪でいきます。
K:はい。
チーン
T:えーーー、最近風邪というのは、こうよくいう風邪と、あのーすごく酷いヤツになると、風邪というよりはインフル
エンザとかよく言いますよね。もうね、熱がいっぱい出たりとかね。まぁ一概に風邪といっても、こう軽いものから
重いものまでありますけど、一番こう風邪で酷いこう目にあった、こう風邪っていうとどんな状態の時がありました
か。
チーン
K:かなりねぇ。
T:オォ。
K:あの辛い時があってねぇ、あのー何ですか、今ちまたで流行ってるあのインフルエンザってヤツ?アレは風邪の一種
なんですかねぇ?
T:ま、風邪と同じ感じ(?)
K:風邪がちょっと酷くなったようなねぇ。アレあのなんすか2年前かなぁ、あの年明けにあの赤坂ブリッツでライブ。
T:ありましたね〜。
K:3daysっていうね、殺人的なスケジュールを組まれてやったんですけどもね。あのそん時、僕ちょうどインフルエン
ザにかかってしまいましてね、あの。
T:ありましたねぇ。
K:TAKEOくんもかかってたと思うんですけど、あの2人で。
T:リズム隊2人、バッチリかかりましたねぇ。
K:そう、2人であの点滴打ちながらやってました。
T:(笑)初日からでしたからね、アレ。
K:え〜、あの時ばっかりは、えーライブ中えーひっくり返りそうでした。
T:(笑)
K:(笑)
T:悪いけど、俺初日の事な〜んも覚えてないぐらいの勢いですからね。
K:あのね、アンコールとかねこうなんすか、楽しいんだけどえー身体が動かないんだよね。
T:(笑)
K:エヘヘ、なんかね3日目なんかもう死んで、ホントに死人のようでしたけど、楽屋で。
T:ねぇ。
K:ええ、あのーもうぶっ倒れてた記憶があるんですけどね。インフルエンザ最近はやってますけれどもね、あのーイン
フルエンザとか風邪とかの、えーなんか身近な予防策として、えーTAKEOくんはどんな予防策を、えーとっています
か?
チーン
T:うーん・・・・・かなり効く方法としては、アレ。
K:あっ。
T:オォ〜、今時間コール入ってしまった。
K:TAKEOさん、最近多いですねぇ。
T:また俺。えー何でしたっけ、「あ」ですよね。
K:ええ。
T:はい。えー、かなり効く方法としては。
K:ホォホォホォ。
T:ええ、おぉ?ホホホホホ、フフ。
K:(笑)
T:まぁいいでしょう。えーとりあえずね、もうホント単純な事です。
K:単純。
T:うん、まったくもって単純な事なんですけど、あのーこう手洗い・うがい、それはまぁ基本的な事です。
K:TAKEOさん流的な。
T:そう、俺的に言うとね。
K:ええ。
T:えー、一番こう効くなと思うのは、うがい+鼻うがい。
K:鼻うがい。
T:鼻うがいね、アレ効くよ。
K:ホォホォホォ。
T:あのーよく、最初すごい辛いんだよ。要は鼻からこう入れて、喉でうがいするみたいな感じなの。で、鼻から出して
っていう、まぁやってる行為はすごい惨めな感じなんだけど。
K:なかなか見られたくない。
T:そうそうそう、なんだけど、すごくこう鼻づまりとかもあるじゃない、やっぱ風邪とかひいちゃうとさ。それもあっ
てこう鼻の粘膜も、まぁ俺の場合鼻の粘膜こう強い方じゃないんで、そうゆうのでちょっと鍛えられたりとか。
K:えぇえぇえぇ。
T:してるんで、まぁ言ってしまえばそうゆう、あの・・まっひっくるめて言えばうがいですかね。いわゆる普通のうが
いにしろ、鼻でするうがいにしろ、そうゆううがいっていうものを、あのー怠ると、あのー全っ体にこう怠るとじゃ
ないやっていると、もうホント普通の人に比べれば全然こう風邪にかかる確率が下がってきますよ。
K:ホォホォ。
T:それを、こないだアレなんですよ。あのウチのリーダー、おまえのお兄ちゃんね。
K:お兄ちゃん。
T:あのーお兄ちゃんに。
K:マイブラザー。
T:あぁ?マイブラザー・・・ウチのね、あのーリーダーにね、そうゆうまぁ普通の僕は手を洗うのは大体やってんです
けど。
K:ハイハイ。
T:あのー、そうゆうのもちゃんとやりなさいよと、言われてから、もう帰ってからもうすかさずですよ。もうコップに
水をつぎ、鼻にチューッと入れて、あ゛ーーーーーー。
K:・・・あっ、終わり?
T:(笑)
K:オイオイ、オッサンオッサン。
T:フフフ。
K:終わりかい。
T:オッサン言うなコノヤロウ!
K&T:(笑)
K:ビックリしました今。どう繋がんだろうなと思ったら、そうゆう終わり方ね。
T:うん。
K:最近あなた無理矢理ですねぇ。
T:(笑)
K:イヤでもなんかこう、勢いがねあります。
T:イヤ無理矢理じゃないよ、今日は。
K:今日はね。
T:うん。
K:ある意味テンポいいです。
T:うん。
K:えー、先ほどの話じゃないですけど。
T:(笑)
K:あ゛ーーーって、それあの。
T:もうね、俺先週のはど〜でもよかったもん、もう。フフフ、とりあえず何でもいいから終わってくれって感じでね。
K:何でもいい。今週のは決まった感じですか?
T:今週のは一応こう話の内容は繋がってた。
K:あ、繋がってた。繋がってたけど無理矢理でしたよね。
T:無理矢理です。
K:ええ、でも無理矢理でもいいじゃないかと。
T:ヘヘ。
K:さっき、先ほどの開き直り具合。
T:ヘヘヘヘ。
K:えー、そんなあなたは素敵です。
T:な、なんなんだ。
K:えーまぁまぁまぁ。まぁあの風邪・・・なんですけど、最近流行ってるじゃないっすか。インフルエンザって、何で
すか?
T:何だろうね。
K:アレねぇ。
T:うん。
K:なんか、単に風邪の酷いヤツですか?なんかそうゆう菌が。
T:イヤでも、インフルエンザって菌でしょ、やっぱ。
K:アレねぇ、たまんないっすよ、マジでね。
T:なんか色々タイプがあんだよね、アレってね。
K:あ、そうなんですか。
T:なんとかA型とか。
K:香港。
T:じゃなかったでしたっけね。香港・・・なんかそうゆうのがあるらしいんですよ。これTAKEO豆知識。
K:TAKEO豆知識。
T:うん、あのーその菌のもとは、あのーどこだっけな、中国だかどっかのね。
K:なんか、香港なんとかとか。
T:香港だか、中国だかそっち方面だと、あの豚とか飼ってるじゃないですか。
K:あー、ハイハイハイ。
T:その豚と、ニワトリだったかな。
K:ヘェ〜。
T:なんかその組み合わせが・・・からこう出てくる菌らしいんだよね。
K:あぁ〜。
T:だからそれを、こうああゆう所だとこう自分の何ですかね、あの家畜ちゅーか持ちの家畜でそれぞれこう家で飼って
たりするじゃないですか。
K:ホォホォ。
T:それと一緒に、ニワトリもやっぱり家畜として飼ってる。その組み合わせが一番悪いらしい。
K:ハァ〜。
T:そこから来るらしいという話を、風の噂で聞いた。
K:風の噂、あなた豆知識じゃない。
T:(笑)
K:変わっとるやんけ〜みたいな、フフ。まぁまぁまぁ、そんな時は鼻うがい。
T:そうそうそう。
K:ね〜。
T:鼻うがい効くぜ〜、マジで。
K:鼻ねぇ、鼻になんか水入れるのは。
T:うん、最初ね最初辛いんだけどね。
K:辛いっすね、アレ。
T:だんだん慣れてくるとね、結構やれるようになってくるよ。
K:まぁあの皆さんね、ちょっと流行ってるんでまぁ、鼻うがいちょっと見られたくないだろうけど、こう効くらしいん
で、是非僕も試したいと思うんで、皆さんも試してはいかが?なんてところで、えー曲にいきたいと思うんですけど
も。
T:ハイハイ。
K:皆さん、知ってる方は知ってると思います。
T:はい。
K:懐かしい方は懐かしいと思います。
T:うん。
K:えー、聴いてください。安全地帯で「悲しみにさよなら」