K:はい、えーーー始まりましたよ。
T:おっ。
K:なんかね、あのー・・・初っ端ねどんなテンションで行こうかなぁと思って。
T:うん。っていうか、おまえ鼻声だな。
K:ええ、あのーちょっとね、岡っ引きじゃなくて風邪っぴき(笑)
T:何が岡っ引きだよ、フフフフフ。何しょっぴくんだ、フフフフフ。
K:フフ、テンション上げて行こうかなぁと思ったんですけどね。「はい」って言った時点で、ダウンしちゃったんです
よね、今。
K:なんで、風邪っぴきはダメだよ〜、ホントに。
K:あのね、皆さんもね、あのー気を付けた方がいいです。
T:うん。
K:僕もね、僕はあのー風邪はひかない・・・何故ならね、あのーバカなんで。
T:(笑)
K:フッ、風邪はね、ひかないかなぁと思ってたんですけどね、結構ねなんだかんだと毎年ひいてるんですよ、あの冬時
期。
T:あのねぇ、風邪は結構ねあのー、風邪でダウンしがちなタイプっちゅーかさぁ。
K:ええ。
T:ウチのメンバーの中ではさ、結構KOHTAとねぇ、あとアイジかな。
K:あぁアイツねぇ。
T:うん、結構なんかあの平気そうなんだけど、すぐそうゆう病気とかそうゆうものには結構ヤラれるタイプだね。
K:ヤラれるね。風邪ははねぇ、なんかここ最近ですね、ここ2、3年冬になるとえー風邪をひく。
T:うん。
K:学生の頃とかってね平気だったんですけどねぇ。風邪なんか、ホント滅多にひかなかったですけど。これはねまた一
度ひいてしまうと、最近の風邪はえー長いらしく。
T:長いね〜。
K:ええまぁ只今ね、絶賛ツアー中なんでね。
T:うん。
K:まぁでもね、あのーなんすか、ライブが始まってしまうと。
T:うん。
K:全然こう、調子いい感じになるんですけどね。ま、それ多分、風邪の事など忘れてる。
T:ヘヘヘヘ。
K:あの何ですか、ライブにのめり込んでるんでね、そういう時はいいんですけどね。フと力を抜いた時というかね、フ
と部屋にウァ〜と戻った時とかね、横になった時とかね、ホントにね寝たきりのじいさんみたくなってますね。
T:フフフフ。年だって事だよ。
K:え〜年ではないんですけどねぇ。
T:免疫が、こうこう・・・対抗力が、少なくなってきたんだよ。昔に比べて。
K:KOHTAなだけに、抗体はできてると思うんですけど。
T:KOHTAなだけに、フフフ。
K:(笑)
T:だけにって。
K:もうこれね、あのーなんすか、僕はね元々風邪ひいてなくてもねあのー万年、慢性鼻炎なんでね。
T:あ〜、そうだな。
K:鼻はねぇ。
T:鼻声っぽい。
K:よく詰まってはいるんですけどもねぇ。あのーここ最近一番えー辛い感じで。
T:辛い感じ。まぁそんなそんなねあのー鼻声のKOHTAくんを、ちょっとステキ〜なんて思っちゃってこう、あのスピー
カーの前でね。
K:あ〜。
T:聴いてるヤツがいるのは確かなんで。
K:確かですかねぇ。
T:まぁそんな鼻声の事も気にしないで、今週もまぁとりあえず行っときますか。
K:マジで〜。
チーン・チーン.チーン
T:何鳴らしてんねん。
K:(笑)いや、あの喜びのベルを。
T:あぁそう。
K:ええ。
T:じゃあまぁ、そんな鼻声の感じ。
K:ええ、今週も。
T:今週も行っときますか。
K:行きますよ、今週も。
T:はい。
― CM ―
K:はい、改めて・・・・改めまして。
T:こんばんにゃ。
K:こんばんにゃ。
T:フフフフフ。
K:TAKEOさんはね、結構なんて言うんすか、ライブあのー。
T:何ですか。
K:結構ダンディじゃないですか、ダンディズム発してるじゃないですか。
T:(渋い声で)そんな事ないっすよ。
K:ヘヘ、えーちょっと今ね、あの柴田恭平さんかと思いましたけどもね。
T:フフフフフ。メイクア〜ップみたいな(笑)
K:余計な事言うなっつーの(笑)
T:(笑)
K:いいですねぇ、なんかねホラこのラジオ聴いて、あのーライブのTAKEOくんを見るとね。
T:うん。
K:えらいギャップを感じると思うんですよね。
T:いや、それねぇ俺だけだと思ってるでしょ?あんたもだよ。
K:アハッ。
T:(笑)
K:あぁ、俺も?
T:うん。
K:いやでもTAKEOくんとか、MCとかね俺は普通に喋ったりする時あるけど、TAKEOくんはホラMCとか割と男気ある感じ
でしょ?
T:あ〜、ライブん時のね。
K:そうそうそう。だからアレと、またそのアレとラジオのあのパ〜プリンさがいいみたいなね。
T:何がパ〜プリンさだよ(笑)
K:パ〜プリンさのギャップがね、あのー素敵なんていう。
T:パ〜プリン言うなよ、フフフフ。
K:たぶん、そうゆう人達もたくさんいると思うんですけどね。
T:でもさぁアレじゃない、ライブとかいってさ普通に喋ってるつもりでも、やっぱりこう気合いが入ってそれなりにこ
うガッツある感じになるしさぁ。
K:ガッツ。
T:ここでこう喋ってる感じとはまた違うのは当たり前だよね。
K:まぁ当たり前なんですけどね。またそのギャップがね、絶対あのーなんて言うんすか、この貴重だし、えー聞いてる
方もね楽しいと思うんすけどね。
T:そう。
K:ライブと一緒だとまたこうラジオでの新鮮味がなくなるんで。まぁラジオではね結構、なんて言うんですか、はっ
ちゃけた感じで。
T:フフフ。
K:あのー僕もあなたも。
T:はい。
K&T:(笑)
T:どちらかと言うとね、まぁね。
K:まぁ。
T:ライブはいいですよ、気合い入ってるっちゅー事ですよ。
K:気合い入ってるという事で。そして、あのー2人に読ませ隊に行きたいと思うんですけど。
T:おぉ。
K:いい繋がり方だなぁ。
T:何がだ、フフフ。自分で自画自賛すんな。
K:フフフ、あのーここ最近ね、あの犬で。
T:犬シリーズね。
K:犬シリーズでね。
T:ワンシリーズね。
K:ハハハ、ワンシリーズで。なんかなぁ。
T:はい、紹介してください、フフフフ。
K:犬シリーズで、結構来てますよ。
T:あぁ、そうですか。
K:また、またいくつか紹介したいと思いますよ。
T:またね〜。
K:あのね、チャウチャウで来てます。チャウチャウ。
T:チャウチャウ、ほっ。
K:ラジオネーム、ケイタさんから。
T:うん。
K:チャウチャウ、「ちゃ」と「う」と「ちゃ」と「う」で4つですね。
T:「ちゃ」「う」「ちゃ」「う」ね。
K:ええ。
T:はい、じゃまた僕言った方がいいんですか?
K:これはでもTAKEOさんの事なんで、TAKEOさんお願いします。
T:あぁ俺の事なんだ、これ。
K:TAKEOさんの事ですね。
T:あぁそうですか。じゃあえー誰さんですか?
K:えーケイタさん。
T:ケイタさん、チャウチャウで行きたいと思います。はい、じゃあチャウチャウの「ちゃ」
K:チャラの歌。
T:チャラの歌、はい。チャウチャウの「う」
K:歌ってほしいなTAKEOくん。
T:ウォ〜、はい、チャウチャウの「ちゃ」
K:ちゃんちゃら可笑しいと噂の。
T:フフフフフ。チャウチャウの「う」
K:裏声で。
K&T:(笑)
T:ちゃんちゃら可笑しいってどういう事だよ、コノヤロウ!
K:ハハッ!
T:コノヤロウ。
K:まぁまぁまぁまぁ。結構、これはねあの。
T:おまえな〜。
K:メンバーはね、あの聴いた事あるんすけど。
T:うん。
K:おか、いや可笑しい。
T:ちゃんちゃら可笑しいかぁ?もう〜。
K:ちゃんちゃら可笑しいと噂のですからね。
T:あ、噂のね。
K:この子が言ってるわけじゃないですからね。
T:まぁな。
K:まぁ可笑しいっていうよりもね、あれねイッてますね。
T:イッてる〜(笑)
K:面白いっすよ。でもね、歌はね、まぁまぁ上手いんですけどね、あのー。
T:でもさぁ、あのーそのやってる様とかアレは、それは確かに酷いさ、あ〜酷いさ。
K:酷い。
T:(笑)
K:あのね、あのー出そうにないキーをね、あなた歌うでしょ。チョイスして。
T:でもさ、ちゃんと一応メロディはちゃんととれてるでしょ。
K:メロディはとれてるんですけど。
T:とれてるでしょ。
K:やっぱ、あのなんつーんすか、全部ね裏声なんですよ、女の人の声の高さ。
T:いや、そうだよ、うん。フフフ。
K:アレがねぇまたー・・・ちょっと色っぽい感じではない。
T:それは、それだけ気合い入ってるっちゅー事なんで。
K:カラオケねぇ、まぁ最近そうゆうのしてないですけどねぇ。
T:してないねぇ、チャラで96点取ったっちゅーねん。
K:それはもう、嘘ですね。
T:嘘じゃねー、サービス券貰ったっちゅーの、フフフ。
K:デタラメですね。
T:(笑)
K:これねあと次ラジオネーム、あとの祭りさん。
T:あとの祭り。
K:これね、コリーで作ってくれましたね。
T:コリー、コリー、はい。
K:これね、僕も事ですね、いわゆるね。
T:コリーね。
K:これは「こ」と「りー」で。
T:「こ」と「りー」2つで。
K:ええ、TAKEOさんまた「こ」とか「りー」とか言ってほしいですけど。
T:2つね。
K:ええ。
T:短いね〜、いいテンポで行きたいと思います。
K:はい。
K:じゃあ、コリーで行きたいと思います。
K:はい。
T:はい、じゃあコリーの「こ」
K:KOHTAさんて。
T:KOHTAさんて。コリーの「りー」
K:リーゼント似合いそうだね。
T:ハハハ。
K:アハ。
T:なんだ、そのまんまじゃねぇかよ、フフフ。
K:そのまんまなんですけどね、あのやっぱ・・・テンポいいやつってのはね、あのたいして面白くない内容でも、なん
か面白く聞こえてしまう時が。あとねぇ、お次はラジオネーム、クリアスカイラークさん。
T:クリアスカイラーク。
K:これ。
T:おぉー。
K:ねぇ、長いっすけれども。この人はね、えーシェパードで作ってくれてます。
T:おぉ!
K:これは別に千昌夫の元妻ではありません。
K&T:(笑)
T:あぁ、ありましたねぇ、はい。
K:知ってる人は。
T:シェパード、それは(笑)
K:シェパード〜(?)みたいな。
T:(笑)
K:これまた苦情来るかもなぁ、これ。えーこれね、「し」と小さい「え」と「ぱー」
T:「し」と「え」と「ぱー」と「ど」で4つね。
K:「ど」で4つ。
T:はい。
K:でね、作ってきてくれてるんで。
T:じゃ、これもテンポよく行きますかね。
K:ええ。
T:はい、じゃあシェパードで行きたいと思います。
K:はい。
T:はい、シェパードの「し」
K:シラをきっても。
T:おっ、シェパードの「え」
K:偉そうにしてても。
T:シェパードの「ぱ」
K:パッと見。
T:パッと見。シェパードの「ど」
K:どっから見てもエロオヤジ2人組。
T:ハハ、ンニャロ〜。
K&T:(笑)
K:てめぇコノヤロウ、フッ。
T:何だよ、エロオヤジって〜、んな〜。
K:なんすかねぇ、なかなかファックなファック、ファックなファックスをね。
T:何が(笑)
K:噛んじったよチクショウ。
T:(笑)一発で行けっちゅー。
K:噛んじゃったぁもう〜。まぁ、エロオヤジ2人組って、これ多分、多分、多分ですけどね、多分僕達の事だと思うん
ですけど。
T:そうだね。may beってとこですよね(笑)
K:あ〜、フフ、あなたにムカツク(笑)
T:(笑)
K:may beね、エロオヤジ2人組。まぁまぁ、エロいかエロくないかと言われりゃあ、まぁエロイっす。
T:あぁエロイよ。
K:あぁエロイ。
T:悪ぃか俺ら。
K:え〜。
T:男だ俺だっておまえ。フフフフ。
K:俺だっておまえーとか、言い方がオヤジっぽいっすけどね。まぁまぁまぁ、こんな感じでねあの皆さん、色々作って
きてくれてるわけですけれども。あのーなんすか。
T:はい。
K:もうね、僕とかTAKEOくんがね言うよりもね、断然上手いものを作ってくれてるんでね。
T:うんうん。
K:えーもう僕とか言わなくてもいいかなぁなんてね。
T:いや、それないっすよ。
K:エヘヘ、ほらだって絶対アドリブでしょ?
T:いや、そりゃそうだよ。
K:この場で言い出すでしょ?
T:うん。
K:頭真っ白だっちゅーねん。
K&T:(笑)
T:それ、それでもこう絞り出した時に、何かが開けてくるわけよ。
K:えー、でももうじゃあね、いいっすよじゃあ。今週もチャレンジしますよ。
T:今週もチャレンジして。じゃあアレですか、あの来週はどうしますか、この読ませ隊の、あのーお題的にはこのまま
行きますか?
K:お題的にはね、イヤ、あのーなんすか、来週はねホラ、クリスマスじゃないですか。
T:来週ね。
K:世間では。
T:世間一般ではね。
K:そう、世間ではね。
T:うん。
K:ええ、まぁそのークリスマスを祝う気はないが、まぁまぁまぁクリスマスっちゅー事で。
T:うんうん。
K:クリスマスネタで考えてきてもらってもね。
T:クリスマスネタね〜。
K:ええ、特別企画。
T:おぉ。
K:ええ、クリスマスネタで。クリスマスにまつわる物。
T:じゃあ、アレかなぁ。まつわる物にする?
K:ええ、なんか何でもいいですよ。まつわる物、例えば。
T:まつわる言葉?
K:まぁクリスマスツリーだとか、えーまぁケーキだとか、なんかそんなのね。
T:そんなのね。
K&T:(笑)
K:もうアレじゃないですか。
T:じゃあアレじゃない?もう特別クリスマスっちゅー事でさ、もうクリスマスって限定しちゃったら、もう今回に限
り。
K:え?クリスマスって言葉で?
T:クリスマスって言葉で作ってこいっちゅー。
K:あーーーー、それでいきましょうかね、じゃあクリスマス。
T:クリスマス。
K:この5文字の。
T:ええ。
K:クリスマス。
T:って事はですよ、あのーここであのあなたがやらなければいけない事はクリスマスです。クリスマスで。
K&T:(笑)
T:あのー、一発あのーアレですよ。
K:突然もいいとこだね、それね。
T:あの、こーんな感じの最低やっといてほしいなぁっていうのを、ここでこうやってほしいわけですよ。
K:マジで、フフフ。
T:うん。これアレですよ、いわゆるあのー5段階ですよ、ちょうどね。
K:長いし、「す」2つ入ってるし。
T:コレなかなかいいっすよ。
K:クリスマスって結構あの紙一重なセリフですけどね。
T:そうですね。
K&T:(笑)
T:そこで笑ってしまう俺らもどうかと思うけどな、フフフフ。
K:僕はサラッと流してほしかったですけどね。
T:ハイハイ、まぁじゃあ。
K:えーーーもう。
T:サラッと行きましょうよ、これね。
K:真っ白だよ!
T:(笑)
K:クリスマス〜。
T:クリスマス。
K:えーーー俺犬だったらね、なんとかねいくつか考えてたのあったんですけどね。
T:そんな、そんなねぇあのー、下準備をしてるものには僕はもっていきませんよ(笑)
K:クリスマス。
T:(笑)
K:えーーー、ちょっと待って。あぁ、まぁまぁまぁいいっすよ。行き当たりばったり。
T:そうそうそう、そんなねぇ行き当たりばったりなんだから、あとでこう、コレ行き当たりばったりだからなんて説明
しなくてもみんなわかってるから。
K:ね〜。
T:そうそうそう、だからクリスマス、これ行きましょう、ハイ。
K:えっと、わかりました。
T:(笑)
K:どうしよう、ええ。
T:ヨシ!行きますよ、じゃあ。
K:はい。
T:えークリスマスで、行きます!
K:はい。
T:はい、クリスマスの「く」
K:クリリンは。
T:クリリンは(笑)ドラゴンボールですね(笑)
K:(笑)それしか。
T:クリリンは、はい。クリスマスの「り」
K:えーーーー・・・りんごが大好き(笑)
T:りんごが、クリリンはりんごが大好き。
K:ヤッベ〜。
T:クリスマスの「す」
K:えーーー、酸っぱいものも好き。
T:酸っぱいものも好き。クリスマスの「ま」
K:ましてや。
T:ましてや。
K&T:(笑)
T:ましてや、はい。クリスマスの「す」
K:ストリップ好き。
T:(笑)
K:(笑)ダメっすか?
T:(咳き込む)どの、どの辺にこう繋がりがあるのかわからなかったけれども面白かった。フフフ。
K:思い浮かんだ事言っただけですから。もうね、クリリンって言ってる時点で終わってんですよ、もう。繋がるわきゃ
あないんです。
T:(笑)
K:まぁまぁあのー。
T:まぁその強引さがね。
K:これは、あのあまり参考にしないで、あのー皆さんクリスマスであのなんすか、心暖まるね。
T:暖まるか。
K:えーなんかもう師走だし、えーねもうすぐミレニアムも終わるという事で、あの素敵なやつをね考えてきてください
よ。
T:まぁそんな感じで、じゃあ来週はクリスマスですね。
K:ねぇ。
T:っちゅー事で。
K:そんな感じでね、あのーしりとりし隊に流れたいなぁと思うんすけどもね。
T:おぉ〜。
K:しりとりし隊もねぇ。
T:うん。
K:あの、今日の曲もまた。
T:曲ね〜。
K:懐かしいと言えば懐かしい、知ってる人は知ってる。
T:知ってる人は知ってるなぁ。
K:ええ、これあの沖田浩之さんで冬のライオン。
T:冬のライオンですよ。
K:これタイトルだけ聞いたらなんかビックリしますよね、ふ・冬のライオンて〜みたいなね。
T:Winter lionですよ。
K:いやそれ、それは僕得意な横文字にしただけですよ。
K&T:(笑)
K:冬のらいおん、これねぇ昔あのキャプテン翼っていうあの。
T:キャプつばね〜。
K:ねぇ漫画のね、エンディングで流れてたんですけどね。
T:そうなんだよねぇ。
K:これ久しぶりに聴きたいなぁと思うんで、あのー行きたいと思うんすけども。
T:ええ。
K:じゃあこれ沖田浩之さんですから「お」ですかね。
T:「お」だね、ええ。
K「お」でじゃあ。
T:「お」で閉めるっちゅー事で。
K:お題、お題というか。
T:はい、テーマは。
K:どんな話でこう、話を膨らまして行きましょうかね。
T:まぁそうだね、さっき読ませ隊も来週クリスマスっちゅーフリがあったんで。
K:えぇえぇ。
T:じゃあクリスマスで。
K:クリスマスネタで。
T:ええ、やってきますかね。
K:クリスマスねぇ、僕あんま縁ないんすけどね。
T:まぁね、あんまり関係ないっちゅー感じ。
K:ええ、僕というか僕らっていうね。
T:へへ、でもまぁとりあえず、クリスマスで行っときましょうよじゃあ。
K:ええ、じゃあ例のごとくあのー、キレイに始められるんでTAKEOさんから。
T:何がだ(笑)クリスマスですか。じゃあ行きたいと思います。はい、クリスマスで行きます。
K:はい。
チーン
T:えークリスマス、この季節そうですね寒くなってえー、まぁよく雪が降ったらホワイトクリスマス。
K:ええ。
T:な〜んつってこうよく言いますけど。
K:ハイハイハイ。
T:まぁ大概こう最近クリスマスに雪が降るっていう事が、昔に比べたらこうこの時期ですよ?
K:ハァハァ。
T:雪が降る事自体こう少なくなったと思いませんか?
K:ほぉ?
T:雪の降る量とかね、降る時期がね。で、そのホワイトクリスマス、クリスマスに雪が降った。そんなあのー街が、街
全体がクリスマスをこう演出しちゃってるようなそんな時に、KOHTAだったらどこに行きますか?
チーン
K:かなりねぇ。
T:フハハハハハ、うん。
K:あのー。
T:かなりねぇ、うん。
K:えーそうゆうスポットには、えーうるさいようでうるさくない俺ですけども。
T:どっちやねん。
K:フフ、っていうかあまり行かないんですけども。まぁね、でも僕らやっぱりこなんつーんすかねぇ、まぁこうクリス
マスと言うとね、やっぱ雪国。
T:雪国、うんうん。
K:僕の出身は、まぁ皆さん御存じかもしれませんが札幌なんですけれどもね。
T:ハイハイ。
K:あの札幌のねぇあのー街は、クリスマスになるとそれは綺麗なわけですよ。やっぱあそこはね、なんつーんすか、雪
っていう強い味方がね。
T:あぁまぁね。
K:ええ、やっぱ関東とかまぁねあの西の方とか南の方とかはね、まぁクリスマス時期でもあんまり雪降らないじゃな
いっすか。東北・北海道とかだけじゃないっすか、冬とかに雪降るのって、大体ね。
T:まぁ大体ね。
K:ちゃんと積もって、綺麗だねって思えるぐらい降るのは。まぁそんな中でね、あのなんつーんすか、札幌に大通り公
園っていうね。
T:ありますね、はい。
K:おっきい公園があるんすけどね、そこのイルミネーションがね、あんまり記憶にないけど綺麗なんですよ。
T:記憶にねぇんじゃねーかよ。
K:(笑)まぁね、なんかああゆう所で、えーまぁ僕もねもしもねえー彼女がいたら、素敵な彼女でもいたら、なんか一
緒に歩いてみるのも、こうなんつーんすか、なんかちょっと、ちょっとなんかLOVINGな感じでね、ハハハ。
T:ラブじゃねぇよ、横文字にしときゃいいってもんじゃ。
K:アハハ、ラブな感じで、えーああゆう所を歩いてみてもいいかなぁとか思うんですけれどねぇ。
T:うん。
K:まぁ、TAKEOさんだったら、もしね、もし彼女がいたら、これどうゆうとこに行きたい?ですか?
チーン
T:カッコいい所?
K:フフ。
T:フフフフフ。
K:今ので終わってしまいそうでしたけど大丈夫?
T:(笑)
K:カッコいい。
T:カッコいい所。こう何だろうなぁ・・・ある種自分がこうカッコよくなれる所。
K:自分がカッコよくなれる所。
T:そうそう、そうもしあのー彼女と一緒に行ってるわけでしょ?そうゆう所に。
K:そうそうそう。
T:そしたら、彼女に、ウァ〜、ヤベッ。
K:時間です。フフ。
T:時間ですよぉ、えーーー。
K:「お」で「お」で終わらしてくださいね。
T:「お」ですね、ええ。まぁそうゆう所、2人でまぁ行くわけじゃないですか。
K:えぇえぇえぇ。
T:そしたら、彼女にこう「あぁ綺麗な所だね」とか「素敵な所だね」とか言うだけじゃやっぱりコレねぇ、あの在り来
たりだし。
K:在り来たり。
T:うん、そのこう街の演出も含めて、俺がカッコいいじゃんって思われるような(K:(吹き出す))場所ですよね。
K:そこどこなんですかね?
T:ええ、そうゆう場所ね。
K:あぁそうゆう場所ね。
T:そうゆう場所。
K:強いて挙げるとすれば。
T:強いて挙げる、余計な事言うな、おまえ。
K:(笑)
T:コノヤロウ(笑)
K:強いて挙げるとしたらどこ?
T:強いて挙げるとすれば、男らしい所だよね、やっぱりねぇ。カッコいいなぁっていう所。
K:あぁ、それはどこなんだろうなぁ。
T:そんな所っていうと、寒くて男らしい所。あぁ?岬?
K&T:(笑)
K:岬?て(笑)
T:なんで聞いてんの(笑)
K:寒いけど。
T:(笑)
K:ほぉ、岬ね。
T:岬。
K:岬で何するんすか。
T:あのーこう遠巻きに見たこう夜景と。
K:うんうんうん。
T:まぁアレですよね、そうゆう時期になればこうクルージングをしながらこう、なんかツアーみたいなのもあったりす
るじゃないですか、そうゆう所から出てるやつ。
K:ええ。
T:そうゆう夜景も込みで、眺めて冷たい風にこう吹かれながら、それをこう遠く見つめる俺?
K:俺。
T:うん、カッコいい〜。フフフフフ、カッコいいじゃん。
K:俺?
T:うん。カッコいいでしょ?それ
K:カッコいいけど、あのー。
T:そこを、そこね?それね?それを隣で見てる彼女は、ポ〜ッ。
K:・・・・・だそうです。
T:(笑)
チーン・チーン・チーン
K:ポ〜ッね。
T:うん。
K:TAKEOさん、結構そうゆうセリフで終わんの多いですよね。
T:(笑)
K:ドロロロロ〜とか。
T:(笑)
K:ポ〜ッね、ポ〜ッとさせたいと。
T:うん。
K:ヘェ〜。
T:ヘェ〜ッて。
K:(笑)まぁね、まぁ皆さんもえーまぁ彼氏・彼女がいる方はね、あのーなんすか、またそうゆうちょっと素敵な所で
愛を語らう。
T:そうだよ〜。
K:語らって、えー。
T:何だよ、何だよ、おまえだったらどこ行くんだよじゃあ。
K:僕ですか?
T:あーん。
K:あ、僕だったら?
T:そんな所だったら、どこ行くんだよじゃあ!
K:なんでちょっと半ギレなわけ?
K&T:(笑)
K:アハッ。
T:どこ行くんだよ、言ってみろよ(笑)
K:僕だったらねぇ、何かなぁ。やっぱりこうねぇ、まぁやっぱ外がいいっすよね。
T:まぁ外だよな。
K:これ寄り添ってね、寒いからね。えーTAKEOくんあの岬だそうですけど、僕はもうちょっとシャレオツなね。
T:何がシャレオツだよ、うん。
K:あのー。
T:シャレオツなね、ハイハイ。
K:も、でもやっぱなんて言うんすかね、こうさっきも言ったように、あのーなんすか、ちょっと綺麗なイルミネーショ
ンのある公園とかね。
T:公園ね。
K:えぇえぇ、ちょっとまぁ人気のいないとこがいいっすね。
T:なんで人気がいないの。
K:えー、え?
T:何すんの?
K:人がいると。
T:そんなとこで何すんの。
K:えー何するのって、あなたがあの膨らまそうとしてるとこには行かない。
T:(笑)
K:アハ。やっぱねぇ、人がいるとね、愛を語らうのも恥ずかしいんですよ。
T:あぁそうなんだ。
K:ええ。
T:ふ〜ん。
K:あんまね、僕は人は見てる所でね、あんまイチャイチャしたりだとか。
T:うんうん。
K:えーなんかね、そうゆうラブな事したりとかね。
T:あー2人きりの時にベタベタするのが好きなんだ。
K:まぁ2人きりの時の方が、自分をさらけ出せるじゃないですか。
T:あぁなるほどね。
K:人前でまぁまぁ、別にそうゆう人を否定するわけじゃないんですけど、僕は違うという事でね。
T:なるほどね。
K:ええ。
T:素敵なイルミネーションで、2人きりになりたいと。
K:うん、なんかね。
T:あー、なるほど。
K&T:(笑)
K:聞いといてどうでもよさそうなリアクション。
T:(笑)
K:えー、ありがとうございます。まぁね、まぁそんなカップルにこの曲を捧げたいと思います。
T:そんなカップルにな。
K:ええ。
T:熱いやつをなぁ。
K:そう熱いやつを聴いてくれ。えー沖田浩之で「冬のライオン」
♪「冬のライオン」
K:はい、えーお次は。
T:全部受け止め隊。
K:ホイ。
T:ハァ。今週ね、ちょっとねあのー紹介したい、ちょっとあのー一言、あのー紹介したいなと、思うおハガキがコレ。
K:何ですか。
T:来ちゃってるんで。あのーコレ僕あのー、かいつまんで話せばいいかなぁとか思ったんですけど。
K:えぇえぇえぇえぇ。
T:ちょっとね、全部読みたいと思うんです。ちょっと長いですけども、いいですか?
K:いいっすよ、いいっすよ。
T:えーとですね、あのー前にねあのー・・・何ですか、お姉さんの彼氏とちょっとこうあのー。
K:あぁ〜。
T:関係がありましたっていう、なんかあったでしょ?
K:ありましたね。
T:そのー子からね、あのーおハガキが。
K:ほぉ。
K:ええ、クリーミィな兄貴。
K:クリーミィな兄貴。
T:覚えてますか?何がクリーミィなんだっていう。
K:兄貴ねぇ。
T:その子からね、あのーおハガキが来ててね。
K:ハァハァ。
T:ちょっとそれを、ちょっと紹介したいなと思うんで、ちょっと長いすけど、サクサクっと読みますんで。えーナリキ
リ隊で激しい七変化を繰り広げているTAKEOさんと、たまにナリキリ途中素に戻るKOHTAさんこんばんは。
K:(笑)こんばんは。
T:以前番組で、姉の彼とキスをした事を懺悔したクリーミィな兄貴です。あの時スピーカー越しにお二人に勇気づけら
れて、実は先日彼にもう構わないでくださいとハッキリ言う事ができました。
K:おぉ。
T:それから少しずつ彼と私の間には壁ができて、悲しいながらもこれでいいんだと自分に言い聞かせ、姉への罪悪感も
薄らいでいきました。がある日、なんと彼から携帯がかかってきて、「おまえが俺を無視するなら、おまえの姉ちゃ
んに俺とおまえの関係をバラすぞ」と言ってきたのです。
K:あぁ、ホォホォホォホォ。
T:この電話に私は覚悟を決めて、彼との関係を全て姉に話しました。当然姉はものすごいショックを受け、散々私に八
つ当たりしたあと部屋にこもり、その夜はずっと声を殺して泣いているようでした。
K:ホォホォホォ。
T:そして翌日、私が学校から帰ると、姉は私をドライブに誘いました。車の中で姉は私に別れたいと言い、私は姉に申
し訳がなくてゴメンと言いましたが、姉は笑って「じゃあ、今日はおまえのおごりね」と言って、そのあと仲直りの
食事をして家に帰りましたと。
K:ホォホォホォ。
T:今ではすっかり姉との仲は戻り、えー姉妹共々彼氏募集中ですと。今度はこの彼のような人ではなく、彼のような人
ではなく、TAKEOさんやKOHTAさんのように素敵な人を彼氏にしたいと思います。
K:あ〜、いいっすよ。
T:勇気をくれたTAKEOさんKOHTAさん、本当にありがとうございました。何がいいっすよだ。
K:ハハハ、まぁね、まぁコレそんな男はね、別れていいです。これね、卑劣ですね〜、なかなか。
T:やーね、こうお姉ちゃんもね、いいねこのお姉ちゃん。
K:まぁねお姉ちゃんもね、こう寛大、お姉ちゃんが寛大でね、これは素晴らしい。
T:うん。
K:そして男はもうどうでもいいっす、これ。
T:男はまぁこう、まぁあなたたちのねぇ、ちょっとでも気になった人を言うのもなんですけど、これはもうこうなって
くれた事にこう素直に僕は喜んでます。
K:ねぇ、これはね、イヤイヤもうお姉さんもね正しい選択をしたなと。
T:お姉さんねぇ。
K:辛かったと思うけど、まぁ、これはねちょっとね、僕は男に腹立ちますねコレねぇ。
T:これ多分ドライブしてるって事は、あの助手席にこう妹さん、クリーミィな兄貴がね、で座り、お姉ちゃんが運転し
ながら、「じゃ今日はおまえのおごりね」なんて言っちゃってるわけでしょ。
K:あぁ、それいいですね。
T:もうね、俺そんな後部座席に俺乗ってたら、「おまえ最高ー!」って言ってるね、後ろで。
K:(笑)あなたが後部座席にいたら言わないでしょ、それ。
T:(笑)そうですかね。イヤでも言っちゃうね、俺。
K:隠れて出てきて「最高〜!」
T:うん、「おまえら最高ー!」みたいな、フフフフフ。そのぐらいねぇ、なんかスゲェ美しいね。
K:ナイスシスター。
K&T:(笑)
T:それ言ったら、多分ぶん殴られるね(笑)
K:まぁね、あのー。
T:でもコレはホント、ありがたいっすね。
K:これね、2人ともねあのーなんつーんすか、あの心のキレイなね。
T:うん、素敵な女性ですね。
K:素敵な女性だと思うんでね、あのこれからね、いい出会いたくさんあると思うんでね。
T:そうそうそう。
K:まぁそういう過去はね、苦い過去はね、あのー早いこと忘れて、こう新しいこうなんて言うんすか、こう前向きにね
歩んでいって頂けたら、ええ幸いかなと。
T:あぁ、何カッコいい事言ってんだか。
K:ええ。
T:(笑)
K:カッコいい事言わすとねぇ、アレなんすよねぇ。
T:ちょっと、ちょっと自分でもこう引き気味になる?
K:いや、ちゃらんぽらんなようで、何だかんだ言ってこうゆうセリフが似合ってしまう自分に、えーちょっとナルシス
って感じ。