K:イエス・キリスト。
T:メリークリスマス。
K:そう来ましたか。僕のイエス・キリストも何事ですかね。
T:フフフフフ。
K:いや一応ホラ、12月25日ってキリストの誕生日じゃないですか。まぁ、クリスマスでもありますけれどもね。ク
リスマス、あ〜。
T:クリスマスってさ、よくさ何かさ、あのなんであの25日、クリスマス当日よりもクリスマス・イブの方がね。
K:イブの方が。
T:なんで盛り上がるのかね。
K:ほらね、でもやっぱイブは夜から、なんつーの、こう時間が変わるでしょ、12時で、夜中の12時で。
T:時間?
K:うん、あのまたぐじゃないですか。
T:あぁあぁあぁあぁ、24と25か。日付けがね。
K:ホントに25、頭?を迎えられるという事で、多分あの皆さん重宝がってんじゃないすかねぇ。
T:あぁ盛り上がってるのか、先走ってんのか。
K:そうそうそう、もうそれが12時になった瞬間始まるわけですよ。
T:フフフ、何が始まんだよ、おまえ。
K:ミレニアムイベントが。
K&T:(笑)
T:ミレニアムイベントな、フフフ。
K:ミレニアムイベントが、ハッピーメリークリスマスが始まるわけです。
T:あぁ、で、またぐわけだそれは。
K:ええ、またいで。
T:またいでまたぐわけだ。
K:またいで。
K&T:(笑)
K:TAKEOさんいいなぁ。僕はそのオヤジっぽいTAKEOさん好きです。
T:(笑)
K:割と。まぁ、またいでまたがっちゃうわけです。
T:(笑)
K:これ、流せんのかなぁコレ(笑)
T:流せんのかな(笑)
K:イヤでもねぇ、そうゆう方いらっしゃると思うし、全然それはなんか面白いじゃないっすかね、なんかそうゆう風、
遊び心があってね。
T:二人、二人のそのね、なんか・・・何ですか、あの確かめ合う場所ですからね、それはね。
K:そうですよ、全然これもうカップルは皆さんそうだと思うんでね。
T:もう。
K:僕らのあの表現の仕方がね、あのいささか問題あったかもしんないっすけど。
T:(笑)
K:フフ。
T:言い方がな、フフフフフフ。
K:言い方がね。あなたがまたいでまたぐから始ま、始まったんですよ。
T:(笑)そうゆうね、なんかこうツッコまれそうなフリをしない。
K&T:(笑)
K:イヤイヤこれ、こう皆まで言わなくてもTAKEOくんわかってるであろう。
T:ハハハハハ、だって言ってほしかったんだろ?そう。
K:うん、割とね。
T:(笑)
K:あなたが言わなかったら、たぶんね俺がもうちょっとタガの外れた事言ってましたよ(笑)これね流せるかどうか、
まぁ流せますよね。
T:大丈夫だよ。
K:Dがね、もうオッケーオッケーで。
T:大丈夫。
K:両手でやってるんで。
T:うん、クリスマスだから大丈夫だよ。
K:マジっすか、これ流せないような事言っていいっすか、じゃあ。
T:だってこの放送をさ、この放送聴きながらもそうかもしれないからな。
K:アハハハッ!
T:ホントにこれ。
K:聴きながらね。
T:そう、ホントに。
K:聴きながらね。
T:うん。
K:これ12時迎えた瞬間フィニッシュみたいな。
T:(笑)
K:な人もいるかもしれないし、もうそこから。
T:あぁこう、終わってこの番組聴いてる人もいれ、いるかもしれないしな。
K:あ、終わってね。
T:うん。
K:あの寝床でね。
T:うん。
K:ア〜ハ、そう、あっそう。
T:ハハハ。
K:そんな奴らは超ファック。
T:何が。
K&T:(笑)
K:まぁまぁまぁ、でも幸せ、こう仲良き事はいい事。
T:いい事ですよ。
K:僕らもあやかりたいですけどね、僕らは。
T:方法は色々ありますから、ホントにね。
K:僕らも、最近ここ最近はもうツアーツアー、ライブライブでね。
T:ライブ、ライブの方が楽しいっすよ。
K:まぁ楽しいですけどね。もうあんなにたくさんの人に会えるんですからね。こ〜んな嬉しい事はないっすよ。
T:クリスマス当日、クリスマス・イブとクリスマス当日ですか。ダブルですよ、ダブルでライブですよ。
K:あぁそうだ、ダブルでライブですよね。もう終わったばっかなのに。
T:ホントに、そんな、そんな事よりもこっちの方が気持ちいいっちゅーねん。
K:アハハハッ、うん同感。
K&T:(笑)
K:まぁね、ちょっとあのいきなりね、あのーちょっとしたエロトークから始まりましたけど。
T:(笑)
K:えー皆さんご心配なく、まだまだエスカレートします。
T:アハハハ。
K:フフフ、まぁまぁ。
T:こっちもそんな感じで行っときますか、じゃあ。
K:行っときますか、じゃあね。
T:はい。
K:はい。
― CM ―
K:はい、改めて。
T:オッ。
K:こんばんは。
T:こんばんは。
K:あんな事言った後でこんばんはもヘッタクレもないですけどね。
K&T:(笑)
K:まぁまぁ、皆さんこう何をして過ごしてるんですかね。今ねこの深夜じゃないですか、いわゆるね。こうなんつーん
すか、大人な時間帯じゃないっすか。
T:大人な時間帯ですよね、いわゆるね。
K:アダルティーな時間帯じゃないですか。
T:あのねぇ、俺最近さあの、こうFAXとかさあのメールとかハガキとかあるでしょ。
K:えぇえぇ。
T:そうゆうのを読んでるとさ、あの結構ねあのお母さんとかさ、と一緒に聴いてたりする人が多かったりするんだよね
コレね。
K:あぁ。
T:この番組ね。
K:意外とね。
T:意外とね。
K:お母さんか、ご・ご・ごめんなさい。
K&T:(笑)
T:こんな僕らでごめんなさいみたいな、フフ、フフフ。
K:アハハハ、お母さん世代に聴かれるとちょっと恥ずかしいですよね。
T:でも、そんなお母さんとかね、あの僕達がそうゆうのをこう冗談半分で言ってますよぐらいの事は、わかってくれま
すよ、そんな。
K:まぁね、大人ですからね。
T:うん。
K:わかってくれてると思いますけど。
T:こんな事真面目に言って真面目に怒るお母さん、あなたも如何なものかって感じだからね。
K:それはそうですね。もうこれはね流してください、この場で。
T:そうそうそうそうそう。
K:この場だけの事として頂けるとね。あと、あのアレっすよ、とうとう今日発表ですよ。
T:そうだよ、俺がもう・・・なんか思いつきで言った、フフフフフ。
K:キーワードね。
T:キーワードをね。
K:みんないっぱい送ってくれましたねぇ。
T:すごかったねぇ。
K:みんなちゃんと聴いてるもんですね。
T:聴いてるねぇ。
K:ホントいっぱいあってね、これ番組の最後の方にね、あのー。
T:もう、最後に発表しますよ、ね。
K:とうとう。まぁモノは何かもそこでね、明らかになるんじゃないか。
T:あぁじゃあそこまで、そこまで引っぱりましょうよ、もう今日はね。
K:今日は最後まで引っぱりますよ。だから、要は最後まで聴けっちゅー事で。
K&T:(笑)
K:まぁ、そんな訳でですね、あのー2人に詠ませ隊に突入したいと思うんですけれども。
T:おぉおぉ。
K:えー先週クリスマスでね、あの募集かけたじゃないですか。
T:ハイハイ。
K:僕がね、あの出だしでクリリンとか言った。
K&T:(笑)
K:クリスマス。
T:クリスマスな。
K:ねぇ、まぁ僕もねちゃんと考えればね、あのーなんすか、リスナーの皆さんぐらいのやつはね、作れるんですよ。
T:おぉおぉ。
K:ええ、ただね、あんなアドリブでね、クリリンとか頭に言っちゃった日には。
T:(笑)
K:どう繋げていいものやらみたいな、事があったんですけどね。まぁ、コレいくつか紹介したいと思います。なかなか
皆さんツボ得てますね。これね、いきなりこう僕へ、KOHTAさんへって書いてます。クリスマスに。
T:おぉKOHTAに、KOHTAへ向けて。
K:えぇえぇ、クリスマス。
T:クリスマスの。
K:「く」
T:クリスマスの「く」
K:苦労して。
T:苦労して、クリスマスの「り」
K:リスナーよりももっと。
T:リスナーよりももっと。
K:ええ。
T:クリスマスの「す」
K:すごい例を毎回。
T:おっ?すごい例を毎回。
K:そうです、例えですね、すごい。
T:ハイハイ、クリスマスの「ま」
K:負けずに考えてください。
T:(笑)クリスマスの?「す」
K:滑ってもいいから。
T:ハハハハハハ。
K:滑っとらんっちゅーねん。
T:ハハハ。
K:何を言ってるんですか。まぁでもねぇ、負けずに考えてるつもりなんですけれどもねぇ。
T:ハハハハハ。
K:こうゆう事書かれるって事は、僕は負けてるんでしょうね(笑)まぁまぁ、いいですよ。
T:まぁ、ねぇ、すごい例を。すごいかどうか微妙ですけどね(笑)
K:微妙ですかねぇ。まぁ、コレあのそうだ、僕ラジオネーム誰か紹介してなかった。
K&T:(笑)
T:しとけっちゅー(笑)
K:ラジオネーム、カゲイトウラさんね。
T:カゲ、え?カゲイトウラ。
K:カ・ゲ・イ・ト・ウ・ラさん。
T:カゲイトウラ。
K:ええ、すいませんね、トウラさん。
T:カッコいい。
K:(笑)そういう問題ですか。
T:(笑)
K:続いて紹介したいと思うんですけど、これラジオネーム、ハナコさん。
T:ハナコさん、可愛い。
K:うん、フフフフ。フィーリングでものを言わない。
K&T:(笑)
K:あの、じゃああの、かけ声いいですか?
T:はい、じゃあクリスマスの「く」
K:苦しそうな。
T:苦しそうな。
K:ええ。
T:クリスマスの「り」
K:リズム隊。
T:おぉ、クリスマスの「す」
K:素でやっているのが。
T:おぉ、クリスマスの「ま」
K:丸わかりだけど。
T:クリスマスの「す」
K:好きっすよ〜。
T:好きっすよ〜。
K:ハート!みたいなね。
T:照れんなぁ、オイ。
K:(笑)丸わかりかぁ。
T:フフフ。
K:やっぱり?
K&T:(笑)
K:そりゃイッパイイッパイだよ。
T:そんなん毎回、いつもの事だもんなぁ。
K:イッパイイッパイだしねぇ。
T:今さら取り上げる事でもな〜い。
K&T:(笑)
K:あとこれね、最後にちょっとこのキレイにまとめてくれてる、ラジオネーム、ユズさんから。
T:ユズさん。
K:ええ。
T:美味しそう。
K:(笑)感覚でもの言いますね。
T:フフフ。
K:いやね、いいっすよ、それ。
T:じゃあ行きますか。
K:お願いします。
T:クリスマスの「く」
K:クリスマスに。
T:クリスマスに、クリスマスの「り」
K:リスナー思いの。
T:おぉ、クリスマスの「ま」、じゃねえ。
K&T:(笑)
T:また飛ばしちゃったよ。
K:飛ばさない。
T:クリスマスの「す」
K:素敵な2人に。
T:お、クリスマスの「ま」
K:真心こめて。
T:おぉ、クリスマスの「す」
K:スペシャルサンクスみたいな。
T:オ〜イオイオイオイ。
K:これ、なかなかいいっすねぇ、素敵。
T:スペシャルダンケみたいな(笑)
K:ウハハ、ダ〜。
K&T:(笑)
K:ダンケね。ドイツ語的なね。フフフ、最近流行ってんですよね。
T:ちょっとね、俺の中でブームだからね。
K:サ、サンキュー。僕と潤くんとかはね、あんまサンキューって言わないんですよ、ありがとうって言う時。ダンケっ
て。
T:ダンケだからね。
K:これ流行らしてください、リスナーの皆さん。これねぇ、あのー先週僕がアドリブで言ったじゃないですか、クリス
マスね。
T:うん。
K:まぁじゃ最後にね。
T:うん。
K:クリスマスであのーTAKEOさんにキレイにしめて頂きたい。
T:な〜(笑)
K:(笑)
T:(咳き込む)
K:な〜んて思うんですけどね。
T:オイオイオイオイ、ちょっと待てよ。全然構えてなかったぞ、俺。フハハハハ。
K:でしょ?あの、表情でわかりました。
K&T:(笑)
T:もうずっ、次そろそろじゃあしりとりかい、オイなんて(笑)
K:や、もうねあのなんすか、TAKEOさん。
T:ホント待てよ〜、ハイ。
K:最近ねぇ、もうキャラがね、こうキャラ立ちしてきてる。
T:な〜にを、え〜?
K:ホットなやつをお願いしますよ。
T:しかも、なげ〜しなぁ。
K:やーコレねぇ、困るでしょ?困るでしょ?
T:困るねぇ。
K:じゃああまりね、時間を与えるとダメなんであの。
T:(笑)
K:行きたいと思います、フフフ。じゃあエコー。
T:はい、素晴らしい俺・やつ・無理矢理まとめて・やるよ。
K:まとめてください。
T:ちょっとドギマギしてるけど。
K&T:(笑)
K:じゃ、Dエコーよろしく。行きます、クリスマスの「く」
T:う〜ん、苦しまぎれに。
K:く、フフフフフ、苦しまぎれに。
T:苦しまぎれに。
K:はい、クリスマスの「り」
T:えーーー、リスナーの事を思って。
K:あ、ここまで上手いっすねぇ。
T:いいね。
K:上手いっすねぇ、どう落とすかな?えークリスマスの「す」
T:素晴らしいトークを。
K:アレ?うめーなぁ。
T:上手いじゃない?
K:ヤバイヤバイ、これ考える時間与えません。クリスマスの「ま」
T:エッヘヘ、ヤベッ。
K:「ま」です「ま」
T:まったりさせずに。
K:まったりさせずに。じゃ落としてくださいね、クリスマスの「す」
T:好き(笑)わかんねぇ!
K&T:(笑)
K:アホがいます。
T:(笑)
K:アホがいます。
T:(笑)
K:イヤでもなんかねぇ、いいっすよ。
T:最後最後ねぇ、真っ白だった。
K:アハ、でしょうね。
T:うん。
K:イヤでもね、よかったですよ。
T:途中の、途中までよかったでしょ?
K:一応落ちてますね、一応落ちてます。
T:途中までよかったでしょ。
K:僕のクリリンで始まるよりかは、多分いいと思いますね。
T:そ、すげぇキレイにまとめようとしたんだけどさぁ。
K:イヤ〜、これねキレイにまとまりましたよ。ちょっと。
T:最後がなぁ。
K:クリ、クリスマスでねぇ、TAKEOさんがキレイにまとめてくれたところでね。
T:うん。
K:来週からまたちょっと、お題をね。
T:来週ね。
K:ええ。
T:もう来週からもうアレですからね。
K:もう、もうなんすか。
T:年が明けますからね。
K:年が明けて、世間一般でお正月と言われる。
T:お正月。
K:世間一般て。
T:世間一般っていうかもう。
K&T:(笑)
K:当たり前の。
T:当たり前のような事だな。
K:ええ、まぁそれでね、お正月と言えば何ですか。これ皆さんいっぱい貰うんだろうな。
T:何?
K:あのーなんすか、お年玉。
T:お年玉。
K:ね、欲しいなお年玉。
T:お年玉ねぇ。
K:誰かくんないっすかねぇ。
T:くれねぇかなぁ。
K:僕らあげる立場になってきてるような気がしないでもないですけど。
T:(笑)
K:ハハハ、あんまりもう。
T:お年玉ねぇ。
K:まぁ昔はねぇ、お年玉、こうなんつーんすか、その年によって額が違ってね、ヘコんだり喜んだり。
T:色々あるもんねぇ。
K:泣いたり笑ったりねぇ。
T:こうね。
K:ねぇ。
T:人間模様がね、そこにね。
K:人間模様が皆さんどうなんですかねぇ。まぁ、お年玉。
T:うん。
K:っていうキーワードでねぇ、あのーなんすか、正月なんでね。
T:来週は。
K:ええ。
T:あぁお年玉ねぇ。
K:作ってきて頂きたいなと、えー思うとります。ええ、よろしくお願いしますね、お年玉ですよ。
T:お年玉ね。
K:お年玉、クリスマスは終わりですよ。
T:じゃあ来週お年玉で。
K:ええ、よろしくお願いします。
T:ん。
K:という事でお次は、しりとりし隊。
T:はい。
K:しりとりし隊〜。
T:しりとりし隊。
K:今日はですね。
T:これね。
K:今日のあれですか。
T:曲。
K:ナイス選曲、なんすかね。
T:うん、まぁナイスというかまぁ。
K:ナイスというかねぇ。
T:お決まりだな、これな。
K:お決まりと言うか、正確にはズレてるというか。
K&T:(笑)
K:今日はね、あのーまぁコレお決まりですよね、これね。
T:お決まりだよ。
K:毎年毎年、まぁベタなやつをね一応皆さんにお聴かせしようという事で。
T:うん、たまにはいいじゃない、こうゆうのね。
K:今日は山下達郎さんんで「クリスマス・イブ」
T:うん。
K:ね、まぁ25ですけど。
T:まぁね。
K:まぁこのーえー、ものすごくメジャーな曲をね、まぁこのクリスマスに聴いて頂こうではないかという。
T:うん。
K:えー主旨の元。
T:うんうん。
K:この方が選択されました。
T:(笑)この方が。
K:ヘヘ。
T:フフフフ。
K:いや今日はアレですかねぇ。「や」ですかね、やっぱり。
T:そうだね。
K:「や」で終わりにしますか。じゃあネタ的にこう、何で広げて行きましょうかね。
T:何でしょう。やっぱり・・・・・クリスマスと言ったら何ですか?
K:クリスマスと言ったら、何ですかね。プレゼントとか?
T:プレゼント。
K:とかまぁアレですか、ケーキとか?
T:ケーキね。
K:ケーキじゃ広がんないすかねぇ。
T:(笑)
K:プレゼントの方が広がるかな。
T:プレゼント、あぁいいですよ。
K:じゃあプレゼントで、えー僕最初に言うの面倒くさいんでTAKEOさんから。
T:面倒くせぇってどういう事だよ。
K:(笑)TAKEOさんからね、こうやっぱ出だしはね。ダンディズムに決めてください。
T:何がダンディズムだ。
K:それでは、行きたいと思います。
T:はい。じゃあスタートします。
K:はい。
チーン
T:クリスマスの「く」、フフ、違うって。
K:何?
T:(笑)
K:飛ばすなぁ、オイ。フフ、そう来たか。
T:アハ、まぁまぁ仕切り直しましょうコレ、はい。えー、じゃ始めます。
K:はい。
T:えークリスマスプレゼント、そうですねぇ、まぁ、よくまぁ何ですか、クリスマスそうゆう時のプレゼントっていう
と、あのーアクセサリーとかなんかちょっとこう・・・どちらかというとキラキラした物が重宝されますけど。
K:えーー。
T:あのー大概にしてこう、やっぱりこう毎年こうクリスマスって来るわけじゃないですか。
K:来ますね。
T:うん。で、クリスマスプレゼント同じ人にあげる人も、そりゃいるわけじゃないですか。
K:えぇえぇえぇ。
T:こう一年、一年経ってまだ付き合ってる人とかもいるわけですから、そうゆう人にやっぱりこう何だろうな、いつも
とは違う、何かこうフックの効いたプレゼントをあげないなと思ってる人に対しては、どうゆう物をこう、こうゆう
のあげときゃ良かったのに!っていうのを、なんかこうKOHTA的にはないのかな?
チーン
K:なるほどね。
T:フハハ、なるほどねぇだ。
K:確かにね、やっぱプレゼントになんつーんすかね、まぁ物だとね、こう連想しやすいんですよね、なんか、如何に
も。
T:うんうん。
K:だから僕はね、僕だったらこう物よりも・・・何だろうな、やっぱこう思い出に残る。
T:おぉおぉ。
K:うん、まぁ物であったとしても、すごい意表をついた物?まぁそれを何か言えって多分あなたは言ってるんでしょう
けど。
T:そうだよ。
K&T:(笑)
K:それが浮かばないんで。
K&T:(笑)
K:なんかねあの、アッと驚かすような事したいんですよね。
T:まぁ、在り来たりじゃないところを攻めたいよね、どうせだったらね。
K:ええ、もう目隠しして南極に連れてくとかね。
T:え〜、何だそれ(笑)
K:メリークリスマ〜スとか言ってなんか、吹雪の中を。
T:(笑)
K:置いてくるとかね。
T:そんな、そんな行く途中に勘付かれるっちゅーねん、そんな(笑)
K:クリスマスてっ、クリスマスツリーの天辺までこう、目隠しさしてえーよじ登るんですよ。
T:うん。
K:でこうクリスマスツリーの、あの天辺の星に括り付けて、括り付けた状態で目隠しを取る。
T:うん。
K:夜景が綺麗、高い所怖い、ねぇ。これ思い出に残るかな。
K&T:(笑)
T:嬉しいのかっちゅーね。
K:まぁね、まぁなんか物よりも、なんかこう一風変わったね趣向を凝らした感じで、僕だったらやりたいと思うんです
けど、もし趣向を凝らすとしたら。
T:(笑)なん、コノヤロウ。
K:TAKEOさんは、えーどういう感じかな?
チーン。
T:何が、テメェ俺に振ってんじゃねぇよ。
K:(笑)
T:それを言えっつってんだよ(笑)
K:上手い。
T:何?趣向?趣向はね、そりゃあ。
K:物じゃなくてね。
T:うん、えっ何だっけ?「な」?
K:な、な、な。
T:また「な」か。なんかねぇ、あれだよ。あのー、物はその場合物は関係ないよね。その物の値段とかね、まったヤッ
ベ、俺かよぉ。
K:時間で〜すが入りました。TAKEOさんよろしく。
T:いや〜、えーとですね、えー物は関係ないんですよ。
K:物は関係ない。
T:ええ、やっぱりその意表をつくという事であれば、その物の価値観よりもシチュエーションですよね、やっぱりね。
K:お、シチュエーション。
T:うん、どちらかというとね。その物、物のインパクトよりもシチュエーションのインパクト、これが大事です、意表
をつく、そういう意味では。
K:ほぉほぉ。
T:という事は、大体にしてこうあのアレですよ。あのープレゼント貰う時というのは、えー大概にしてじゃああのー、
付き合ってる子とか、が女の子が貰うのは、やっぱり彼氏とか、まぁそうゆうパターンじゃないですか。
K:そうですね。
T:そこをね、敢えてね。
K:フッ。
T:人を使う。
K:人を使う。
T:うん。
K:あ〜、それどうやって落ちるのかな?
T:(笑)
K:人を使う。
T:人を使うのよ。
K:ほぉほぉほぉほぉ。
T:うん、こうあのーアレよ。あのーいわゆるこう何でしょうね、宅配屋さんみたいなノリですよ、要は。
K:どんなノリですか?
T:うん、自分じゃない人に、こう無理矢理頼んで、そのーまぁそうね1時間ぐらい。
K:うんうんうん。
T:何もこう、その渡される彼女は何もこう・・その人が隣にいて。
K:うんうんうん。
T:こう彼氏じゃないんだけれども、全然その事には触れずに。
K:ほぉほぉほぉ。
T:我慢するんです。
K:我慢する。
T:ええ、聞きたいけど聞けない。そうゆう状況を、こうず〜っとこう・・・耐えに耐え。
K:ええ、そろそろ落としてくださいね。エヘ、TAKEOさん。
T:ええ、落としますよ。その耐えに耐え、最終的に渡される時に。
K:うんうんうん。
T:こう隣に来るわけです、彼氏が。
K:ふ〜ん。
T:でもその人はいます。その人と2人並んでます。
K:うん。
T:で、プレゼント渡す時に、「メリークリスマス、僕からのクリスマスプレゼントだよ」と言いながら、その人は喋ら
ず、隣から自分のポッケからその人が出すわけですよ、フフフ。
K:出すわけ?あぁーーーーはぁはぁ。
T:そこで登場して、その人が渡す、彼氏が渡すのかと思いきや、隣になぜか知らないけどず〜っといたそのわからない
人が。
K:それ嬉しいっすかね、それ。
K&T:(笑)
K:まぁ、ビックリはしますよね。
T:ビックリはしますよね。
K:ええ。
T:でも、実際そのこうよ〜く見たら、隣に並んでる人をよ〜く見たら、「えっこの人、あなたのお父さんじゃない」み
たいな。
K:うんうん。
T:そんなこう親子の、二代、二世代のこう・・・綴るクリスマスプレゼント。
K:うん。
T:そこで彼女は、思うわけです・・・「嫌ぁ」
・・・チーン・チーン・チーン
T:フフフフ。
K:TAKEOさん。
T:フフフフ。
K:な・長いし。
T:(笑)
K:「嫌ぁ」ってなんかちょっとセクシーでよかったですけどね。
T:(笑)
K:嫌ですか。
T:うん、っていうかね、話ながらも考えてて、どうにもこうにもまとまんなかった、うん。
K:ヘヘヘヘ、途中訳わかんなくなってきたでしょ?
T:うん。
K:嫌、という事でね、まぁまぁまぁまぁ、これがねぇ実際やる方がね辛いんですよ、皆さんコレね。
T:うん、大変なんだよ。
K:TAKEOさんね、今もう。
T:顔ではさぁ、KOHTAは「もう早く時間ねぇんだから落とせよコノヤロウ」って顔しやがるしさ。
K:(笑)
T:大変なわけよ、これ、フフフ。
K:そんな事ないっすけどね。あのTAKEOさんのイッパイイッパイっぷり見てるとね。
T:(笑)
K:こうなんか、今ちょっとねあのーなんすか、覇気がいささかなくなる?
K&T:(笑)
T:ちょっとね。なんかね、自分の中でストーリー作ったら、ゴッチャゴチャになっちゃったんだよね、これね。
K:ゴッチャゴチャに。
T:うん。
K:まぁまぁまぁまぁ、いいじゃないですか。
T:そんな日もあるよ。
K:そんな日もある。
T:クリスマスだから許してくれよ。
K:(笑)
T:ホントに。
K:クリスマスだからって事もないですけど。
T:フフフフ。
K:まぁまぁ皆さんはね、こう素敵なクリスマスを。
T:うん。
K:まぁ過ごしてくださいよ。この曲でも聴きながらね。
T:いいねぇ。この曲聴きながら、余計こういい雰囲気にでもなってくださいよ、ホントに。
K:いい雰囲気でね、始まったところが見てみたいですけどね。
T:うん。
K:まぁそうゆう訳で。
T:フフフフ、何が始まんだか。
K:えー、ハハハ。
T:まぁ、色々始まるよ、そりゃ。
K:色々始まりますよね、その始まりが見たいんですけどねぇ。
T:イントロで始めてくれ。
K:イントロでね。
T:うん。
K:わかりました。
T:はい。
K:わかりましたって、俺がわかっても。
K&T:(笑)
K:まぁまぁ、曲聴いてください。
T:はい。
K:山下達郎で「クリスマス・イブ」
♪「クリスマス・イブ」
K:皆さん、クリスマス・イブ聴きながら、なんか始めてんですかね。
T:どの辺だ今、コノヤロウ。
K:(笑)どの辺か気になるところですけれども、えーお次は。
K&T:(笑)
T:そのまんまかい、フフフフ。
K:そのまんま行きたいなと、これ以上喋るとボロが出そうなんで。
T:あぁそうね。
K:ええ、全部受け止め隊という事で。
T:受け止め隊。
K:今日も悩んでるお方は、いらっしゃるんですか?
T:あのこれちょっとね、軽くあのー御紹介しときたいのが、ちょっと前に1つあるんで。
K:ほぉ。
T:あのー、ちょっと紹介したいですけども。ラジオネーム、えーマヒワカオリさん。
K:ほぉ。
T:から頂きました。えーTAKEOさんKOHTAさんこんばんは。
K:はい、こんばんは。
T:えー、今日はちょっと気になる事があるのでFAXしました。私は郡山のライブに行きました。
K:ほぉ〜。
T:ライブはものすごく良かったのですが、えむ、あのメンバー紹介の時に、潤さんの放った一言が気になって気になっ
て仕方ありません。「エキスおっぱい最高」って、あのあと潤さんがエキスおっぱいが何なのかって喋っていたけど
よく聞こえなかったんです。TAKEOさん何ですかアレ?教えてくださいっちゅー事なんですけどね。
K:エキスおっぱい。
T:エキスおっぱい最高ですよ。
K:あっれ、フフフ。そんな事言ってましたっけ?
T:これですね、俺の記憶によると「エキソンパイ」ですね。
K:そうですよねぇ。
T:ええ。
K:これ多分、この子の聞き間違いです。
T:聞き間違いですよね。
K:エキスおっぱいでも。
T:エキスおっぱい最高って、エキスおっぱいってどんなおっぱいなのか、俺はそっちの方が。
K:気になる。
T:気になって教えてくれってゆう感じなんですけどね。
K:教えて、ホント教えてほしいです。エキスおっぱい。
T:どんなエキスやっちゅーね。
K:そんなものはないし、あの場でそんな事は言わないであろうという。
T:(笑)
K:ええ。
T:でもね、このエキソンパイっていうのはね、あのー郡山でのお菓子ですよ、要は。
K:要は、お菓子ですね。
T:うん。
K:パイですか、パイ。
T:あのー、なんかパイ生地に包まれた・・ちょっとこう・・あんこみたいなのが入ってる。
K:ふーん。
T:ちょっと美味しいんですよ、あれは。
K:あぁ、なんか食ってましたね、いっぱい。
T:うん。それをね、牛乳と一緒に食べると最高なんです。
K:牛乳とね。
T:うん。
K:また変なこだわりありますね、あなた。
T:(笑)
K:そうですか。
T:まぁでも、エキスおっぱいではありませんよ。
K:ええ、エキソンパイですね。
T:エキソンパイです。エキソンです。
K:エキソンの意味もちょっとよくわかんない。
T:(笑)
K:アハ。
T:まぁ、そうゆうところで。
K:ところでですか?わかりました、わかりました。