2001/01/01(前半)  K=KOHTA  T=TAKEO 潤=潤

(BGM:よくお正月に流れてるお琴の曲。確か「春の海」?) K:やー、明けたね今年。
T:明けましておめでとうございます。
K:ね〜、21世紀ですよ。
T:はい。
K:21世紀ねぇ。
T:うん。
K:あまり実感ないけどね。
T:あまり関係ないけどね、これね。
K:ねぇ、ミレニアムの意味も僕よくわかんなかったすからね。
T:フフフフフフ。
K:アハ、何?2000て珍しいのみたいな。two thousandみたいなね。
T:(笑)うん、珍しいよ。
K:今なんすか、two thousand oneですか?
T:oneですよ。
K:合ってんのかな?
T:合ってる合ってる。
K:あってる。
T:うん。
K&T:(笑)
K:なんか、異様なテンションですけれども。
T:今日ね、これ1日、あのー爆弾フリートークですよ、60分。
K:60分、女の60分っすよ(笑)
T:男ばっかりじゃん。
K:(笑)ねぇ、フリートーク、みんなアレっすかねぇ、なんか色々期待してるんすかねぇ。
T:期待してますよぉ。
K:最近ほら、こうイッパイイッパイさが段々なくなってきたでしょ。
T:まぁね。
K:段々ね。
T:うん。
K:だからやっぱこうみんな、色々期待してんじゃないっすかねぇ。
T:あぁー。
K:こうちょっと前だったら「大丈夫?」なんてね。
T:うん。
K:言われてたにも関わらず、最近はTAKEOくんもいい感じでぶっ壊れてるし。
T:あぁ、ぶっ壊れてますね。
K:ねぇ、僕もフォローが大変でね。
T:イヤイヤ、どうゆう事だ。
K:(笑)
潤:おまえはまだイッパイイッパイだよ。
K&T:(笑)
K:ねぇあのーこんな感じなんですけど。
T:とりあえずねぇ、あのー今日あの1日でしょ、あのー僕達のあのーこの番組も始まり、このフリートークあの一発目
  ちゅー事で、あのー今日あのーウチの、あのーマネージャー、ジャーマネ。
K:マネージャー。
T:の一言ね挨拶これ、あのさせようかなと思って、今ここに呼んでんだけどね。
K:あぁそうだね、あなた挨拶しなさいよ、あの一言ないでしょ最初。
T:新年にやっぱりこうめでたいでしょ。やっぱ僕達こうやって1日から頑張ってるわけですよ。そんな中、あの皆さん
  に一応ね、こう一言こうご挨拶だけして出て行ってくれ(笑)
K:ねぇ、あの今年の豊富結婚とかダメだから。
全:(笑)
マ:ダメ?
K:違う事でね、ええ。
マ:えー皆さん、あけおめ。
K:ぶっ飛ばすぞ、コイツ(笑)や、いいですよ、あけおめですよ。えっ終わり?
マ:終わり。
T:終わりかい。
潤:終わりかい。
T:一応こうなんか、豊富とかさぁ、なんかそれっぽいこうなんかない?なんか。
K:今年21世紀に。
T:いいよ、プライベートな豊富でも何でもいいよ。
K:あ、そうそうそう、いいよ。
T:うん、まぁバンドとしてでもいいし。
K:いいよ、なんか。
マ:プライベートの豊富。
T:うん。
潤:プライベート。
マ:禁止されてるけど、結婚。
全:(笑)
T:禁止されてんのかい。
潤:してねぇよ。
T:誰も禁止してねえって。
K:あ〜、やっぱり結婚なんだ。
マ:ですねぇ。
K:あぁ〜。
潤:できればいいね。
K:女性ですからね。
T:21世紀始まったらこう、結婚して何年目とか数えやすいしね。
マ:あ〜、いいですね、それね。
K:そういや、今年中にしなきゃダメなんだよ、でも。当てあるの?
マ:頑張ります。
潤:頑張れ、おまえも頑張れ。
T:フフフフフ。
K:ハッハッハ。
T:おい、そこでツブやいてんの、フフフ。
潤:はい。
全:(笑)
K:ツブやいてんの、自己紹介しなさい、あなた。
潤:あぁハイ。(半分裏返り気味な声で)どぉ〜もぉ〜、あけおめぇ〜。
T:誰だそれ。
潤:***潤で〜す。(**部分はヤギの鳴き声で消されてました)
全:(笑)
K:おいおい、飛ばすなぁ。
潤:エッヘッヘッヘ。
T:最高だよ。
潤:どうも、お久しぶりです。
T:久しぶり、久しぶりだよね。
潤:また、またね、お邪魔さしてもらって。えーヒッチャカメッチャカにしていきたいなと思ってね。
T:元々ね、今日はヒッチャカメッチャカになる予定だからね。
潤:あぁ、そうなんですか。
K:そう。
潤:それで僕が呼ばれたんすか(笑)
T:呼んでも大丈夫かなぁ(笑)
潤:これなら影響ないから。
K:そうそうそうそう。
潤:あぁ、よかった。
K:いっつも引っ掻き回すからね。
潤:すいませんねぇ、楽しくてしょうがないんすよ。
K:アハハ!
潤:ウフフ。
K:その立場いいよね、でもね。
潤:今日ね、楽しまして帰・・ります。
T:え〜まぁね。
潤:楽しまして、楽しんで帰る。
T:楽しんで、楽しんで楽しましてね。
潤:両方ですね。あのーラジオの向こう側のリスナー見えてないといけないですからね。
T:見えてないといけないっすからね。
K:そうそう。
T:ホントに。
潤:頑張ります。
T:ええ、という事でね、ホントに今日はなんの進行も何も決まってないのよ、これ。
K:ねぇ、フォーマット真っ白ですからね。
T:真っ白ですから。
潤:大丈夫ですか?
T:えぇえぇ、もうかなりドキドキなんすよ、だから。
潤:あぁ、そうっすか。危ない橋を渡りながら。
T:危ない橋を渡りながら。
K:フフフ。
T:KOHTAくんバリバリの進行でこう。
潤:(笑)大丈夫っすか、KOHTAで、フフフ。
K:進行するの?俺。
T:フフフフ。
K:進行ね、それねぇ。
潤:頑張ってほしいな。
K:今日は進行放棄したい気分なんで。
潤:いやホント頑張ってほしい、ねぇ。
T:頑張っていかないとさぁ、やっぱりね、みんなね。
K:頑張りたいですけど。
潤:若手ですからね。
K:この番組(笑)
T:若手ですからね、バンドの中で一番の若手ですからね。
潤:ヤングタイガーですから。
K:ヤングタイガー。
潤:(笑)
K:ヤングライオンですけど。
潤:フフフ、どうでもいいよ。
全:(笑)
潤:進めろよ、早く(笑)
K:ねぇ、進めるって言ってもね、あなたあのーこれーアレなんですよ。
潤:何ですか。
K:ホントに何も決めてないでしょう?
T:うん、決めてないよ。
K:みんな、絶対こうフリートークと言いながらも、あの何か裏でちゃんと決めてるんでしょうみたいなねぇ、あの事を
  ある意味錯覚してるかもしんないですけど、ホントにフリートークなんで、えーもう今日はねホント好き放題に、皆
  さんに喋って頂きたいなと思うんですけど。
T:はい。
K:何もうあのー話がね詰まってきたんでFAXでもね。
T&潤:(笑)
K:紹介して頂けると。
T:あのねぇ、あの先週あのーアレでしょ、あのークリスマスの放送の時に。
K:うんうんうん。
T:まぁ実を言うとこの放送も、あのーやるにあたって、大至急こうFAXを送ってもらわんと。
潤:ねぇ。
T:フフ、大変困ると。
潤:入らないからね、放送上ね。
T:そうそうそう。言ったらね、もうみんなね流石だね、スゴイよもう今日。
潤:来た?FAX。
T:来たよ。しかもね、もうみんなもう明けましておめでとう、もうそんな気分だよ、もう。
潤:はい。
T:もう僕もそんな気分になってもう。
潤:もうなんてるんですよね。
T:そんな気分で、あのKOHTAの詰まったトークを、僕はFAXでフォローしたいと思います。
潤:(笑)
K:これでも、俺進行役なの?
T:いや、みんなみんなみんな。
K:みんなでしょう?
T:みんなで。
K:ええ。
潤:みんなって言うか、俺は入ってないよ。
全:(笑)
K:おまえ入れや。
潤:なんで?
K:フフフ。
T:あのねぇ、まぁじゃあ軽く紹介しますかね。
潤:お願いしますよ。
T:えー、TAKEOさんの右のコンタクトさんから。
潤:はい。
T:えー、明けましておめでとうございます。
潤:おめでとう!
T:はい。
K:うん。
T:前世紀は大変お世話になりましたが、今世紀は前世紀以上にお世話になるつもりなので、よろしくお願い申し上げま
  す。
K:うん。
潤:誰?
T:ん?誰って。
潤:(笑)いや、その子がね。
T:その子が、お世話になったんだってよ。
潤:こちらこそ。
K:年始の挨拶だね、これね。
T:そうそうそう。
潤:あぁ、そうですかぁ。
T:もういっぱい読むよ、じゃあ。
潤:(笑)
T:はい次、えっとねぇえーラジオネーム、ケリーさん。一年、いや1時間頑張って喋ってくださいと。21世紀も面白
  い2人の素晴らしいトークを期待してます、ハートみたいな。
潤:ハートだ。
T:リズム隊最高!みたいな。
潤:ラブだよ。
T:ラブだよ。
K:ラブですよ。
T:うん。
K:(笑)ラブだよって。
潤:続けろよ!
全:(笑)
K:今の、今の続くかよ!
潤:ラブでしょ。
K:ラブですよって言われて、ハートって言われて。
潤:適当に色々言えばいいんだよ。
T:あのラジオネーム、はい次。
K&潤:(笑)
潤:続けて。
T:TAKEOさんの弟子になりたいさんから。
潤:うん、なれよ。
T:KOHTAくんTAKEOさんわんばんこ。
K:わんばんこ。
T:こん、えー放送1月1日という事で、今日はもう新年明けましておめでとうございますです。えーフリートーク炸裂
  という事で、すごい楽しみです。もうみんな楽しみにしていてくれてるわけよ、フリーな感じをね。
K:みんな、正月って何してるんすかね。家でちゃんとなんか隠し芸とか見てんですか?みんな。
潤:隠し芸見てるわけじゃないけど。
T:隠し芸ねぇ。
K:なんかアレなんすか、やっぱこう家族で住んでる人は、こう家族で集まって明けましておめでとうなんて言いながら
  お年玉とかもらったりしてるんです。
潤:やってるでしょう、おせち料理食べながら雑煮食べながら。
T:雑煮食べながらね。
K?:雑煮ね。雑煮食いてぇ。
T:雑煮食いてぇね〜。
K?:超食いてぇ。
T:あれ雑煮ってさぁ、あのーアレじゃない、こう土地によってさ色々こう(K:あっ全然違うね)タイプ違うでしょ?
潤:うん。
T:それ、俺んちの方はね、あのー普通に焼かない餅を入れて。
潤:あぁ焼かないんだ。
T:焼かない、焼かない餅をちょっとこう入れると、トロトロになるでしょ?
潤:ウチも焼かねぇわ。
全:(笑)
K:え、餅焼かないの?
T:違う、焼かないのを入れて、それ雑煮の中にね?そうすると、なんかこうあの汁の部分もちょっととろみがかかるで
  しょ?
K:あぁ〜。
潤:あぁ、そうそうそうそう。
T:餅から溶け出して。それがね旨いの。
潤:旨いんだよね。
K:あーー、でもけっこう溶けちゃうでしょ?トロトロッと。
潤:あっでもね、上手くやればね。入れる時間を考えればね、いけるんだよ。
K:それはアレですか、お母さんが作ってくれるんですか。
T:そうだよ。
K:自分でやったりしないんすか、あんた方。
潤:やんないっすよ。
T:やんないよ、そんな。
潤:あっ思い出した。ちょっと一言言っていいっすか。
K:いいよいいよ。
T:何?
潤:今日ね、ウチの母ちゃん誕生日なんで。
T:(笑)
潤:誕生日おめでとう。
T:あぁ、おめでとうございま〜す。
K:モトイさん、おめでとう。
T:モトイさん。
潤:あの、元日って書いてモトイってね。
T:元日って書いてモトイ。
K:安易な名前だな、おい。
潤:(笑)
T:じゃアレですね、kinki kidsの光一くんとも一緒ですね。
潤:あっそうっすか(笑)
T:多分そうですよ。
潤:マジっすか。
T:僕の記憶によるとそうです。
潤:あぁ、それ嬉しいっす。光一くんカッコいいから、あぁ俺関係ねぇか。
全:(笑)
K:あのウチのミチコ明後日なんですけどね。
潤:あっそうなの?
K:ええ、3日にね。
潤:近いよね。
T:近いよなぁ。 K:これめでたいのかめでたくないんだか、よくわかんないですけどね。
潤:ミチコよかったな(笑)
T:ミチコ、いい年の取り方してるな。
全:(笑)
K:なんだ、それ。
潤:(笑)
K:あとお年玉ですよ、お年玉。
T:お年玉っすね。
K:もう僕達世代の年令になると、あげる立場でしょ。
潤:まだ欲しいよね。
T:まだ欲しいよ。
潤:あげた事ある?でもみんな。
T:あぁ俺あるよ。
潤:マジ?
T:うん。
K:あげた事、えっまだないなぁ。
T:俺あるよ。
K:ある。何、親戚のお嬢ちゃんお坊っちゃんにあげるの?
T:そうそうそうそう。
K:マジで〜?
潤:まだ俺もあげた事ないなぁ。会わないもん、そんなに。
T:まぁ会わないんだけどね。たまたまさぁ帰っちゃってさぁ。
潤:あ〜ハイハイ。
T:このお正月時期とかさ、帰っちゃうとさ、こりゃ大変なわけよ、もう。
潤:集合してるわけだ。
全:(笑)
T:集合してるわけよ。
潤:マジ全国から。
T:もう大変だよね、あれ。
潤:ある意味、西武ドームだ。
全:(笑)
K:人いっぱいいるだけじゃねぇかよ。
潤:集結だ。
T:集結なんだよ。
潤:集結計画だ。
T:ただでさえさスゴイのにもう、キャラすごいのいっぱい来るわけよ、もう。
潤:あっそう〜。

― CM ―

K:お年玉っていくらぐらいが相場なのかねぇ。
潤:わかんないよね。
T:わかんないね。
K:俺も子供の頃いくら貰ってたんだか、あんま覚えてないんだけどー。
潤:まぁ覚えてねぇなぁ。その何、そのなんつーの、おばちゃんおじちゃんによるじゃない。ちょっとお金持ちのおじ
  ちゃんは多額な貰ったりね。
K:でも小学生ぐらいの子供にあげる金額として、妥当な金額ってのはいくらなのかな。
T:小学生でしょ?
K:どれぐらい?
T:だってさ、でも。
K:ツェー万ぐらい?
T:何がツェーマンだ(笑)
潤:ツェー、ツェー万もいらないんじぇねぇの?
K:本当?
T:ツェー万、ツェー万でもさぁアレじゃない?あの貰えるぐらいのなんかおじさんとかさ、中には絶対1人ぐらいいた
  でしょ?
潤:いるいるいる。
T:そうゆう人って、すごい輝いて見えたよね、その頃ね。
潤:輝いてたよ、なんかねいいよね。
T:そん時さけこう、あのーお茶の間とかさ、みんな集まってるときとかあんまり行かないのにさ、そのおじさんが来た
  時だけちゃっかりいるんだね。
T&潤:(笑)
K:ねぇ。
潤:近〜くにいるんだ。
T:近くにいて。
潤:いつ言ってくれんのかなぁなんて待ってる。
K:いいですね〜、なんかね。
潤:いつまでも貰える立場でいたいよね。
T:貰いたいね、ホント。
K:もう。
T:もうここで聴いてるみんなは俺にくれ。
T&潤:(笑)
K:みんなでも、これ聴いてるみんなはね多分ね、たらふく貰ってるわけですよ。
T:そうだよ。
潤:今だってスゴイんでしょ、子供にしたってさぁ。
T:いまさ、やっぱ全然ウチらが貰ってた頃よりはさ、全然あのー何?基準が高くなってきてるよね、絶対ね。
潤:そうそうそう。
K:じゃあもうさ、ツェー万ぐらいじゃ納得しないんじゃないの?
潤:いや〜、そうなのかな。
K:お年玉袋にあの。
潤:最低ツェー万ぐらいじゃないの?
K:最低なんだ。
T:驚くほどではないでしょう、もう。
K:え〜!ツェー万で?
潤:ウン十万とかいくヤツだっていると思うよ多分。
K:マブで?
T:マブで(笑)
K:マジ本気〜?
潤:マブさ、マジ本気マジ本気(笑)
T:マジ本気マジ本気。
K:でもさ、こんなそんなね年端もいかぬ子供に、例えば十何万も与えてね。
潤:イカン。
K:イカンでしょ、これ絶対ね悪い事に使いますよコレ。
潤:そうですよ。
K:爆弾とか作りますよ。
潤:買えねぇわ。
全:(笑)
潤:下敷きとか。
K:下敷きそれ。
潤:アイドルの下敷きとか買ってりゃいいんです。
T:(笑)
K:それはね、僕らの世代でもなかなかいなかった。
全:(笑)
潤:俺買ってたよ〜。
K:アイドルの下敷き?
T:マジックで落書きされてスゴイ激怒するぐらい?????
全:(笑)
潤:ちょっと出しとくとヤバイんだアレ(笑)
K:油性、油性でね。
T:そう、油性で。
潤:油性でヤラレんだよなぁ。
K:眉毛繋がってたり、ヒゲ描いてあったりするからね。
潤:ヤラレるんだよ、アレ。
K:ハハッ。
潤:耐えられねぇよ、そんな事されたら(笑)
K:ハハ、耐えられねぇとか言うなよ。
潤:(笑)
K:ねぇ、正月なんだからいいじゃないね。
潤:正月ですよ。
T:だから正月、そういえばあのアレ先週からあのー呼び込みかけたじゃない。あのーあのー、やっとあのー本コーナー
  になった。
K:あ、詠ませたいね。
T:詠ませたいね。それをなんか。
K:お年玉でね。
T:お年玉でね、なんかあいうえお作文ですよ。
潤:あ〜なるほどね。
T:それをあのー年明けだから、まぁお年玉っちゅー事であの。
K:お年玉っていう言葉でね。
潤:あぁ。
T:ちょっと募集をかけたんですよ。
潤:じゃ、「ま」がオチなんですね?
T:そうですね。
K:まぁね、「ま」がオチなんですけどね、ええ。これね、結構いっぱい来てましたよ。ええ、ちょっといくつか紹介し
  ましょうか。
T:うん、紹介してみましょうよ。
潤:おまえしろよ(笑)
K:おまえ、なんで命令系なんだよ〜。
潤:(笑)
T:はや、早くこう間見つけて紹介しろ。
T&潤:(笑)
K:もうメチャクチャだよ。
潤:(笑)
K:このオッサンコンビ、フフ。
T:オッサン言うな。 潤:若ぇっちゅーねん。
K:じゃあこのお年玉で、これまた上手いの作ってくれるねみなさんね。
T:ホント。
K:ラジオネーム、ユズさん。
T:はい。
K:ちょっと紹介したいと思います。あの「お」とか「と」とか言ってくださいね。
T:誰が?
K:あの、TAKEOさんが。
T::あっ俺?はい、いいですよ。じゃあお年玉で「お」
K:おいしいけれど。
T:おいしいけれど。
K:うん。
潤:なんだ、いきなりかい。
全:(笑)
T:じゃあ、お年玉の「と」
K:とってもエロイ。
T:とってもエロイ、お年玉「し」
K:しかも、あぁ間違えた、間違えた。
T:あーーーーっ!
潤:(笑)間違えちゃダメだろ!
T:間違えんなよ、おまえ。
K:下ネタトーク。
T:下ネタトーク。
K:そうそうそう。
T:はい、お年玉の「だ」
K:だんだんヤバメで。
T:だんだんヤバメで、お年玉の「ま」
K:まるでオジサン、TAKEOくんみたいなね。
T:俺か?
潤:(笑)
K:や、名前はね俺が付け足しました。
K&潤:(笑)
潤:勝手に添えんなよ。おまえ。
T:買ってに添えんなよ、ホントに。
K:オジサンですよ。そりゃオジサンですよ。
T:まぁね、まぁ。
潤:おいしいけれど。
T:ええ、おいしけれど、とってもエロイ、下ネタトーク、だんだんヤバメで。
潤:まるでオジサン。
T:まるでオジサン。
K:まぁまぁね、潤くんこれ初めてでしょうけどね。
潤:はい。
K:こうゆう事やってるんですよ。
潤:はい。
K:ねぇ、あなたも作ってみる?お年玉で。
潤:や〜、いいっすよ。
K:アハ。
潤:アドリブ弱いっすから。
K:アハハ、アドリブ弱いおれたちがいつもねこんな感じでやってるんですよ。
潤:じゃ、それは頑張って。
K:じゃあそんなKOHTAくんに。
K:(笑)
T:お年玉で〜。
K:(笑)
T:あいうえお作文〜。
K:考えてないっつーの。
T:は〜い。 チーン
T:じゃあ行きます。あ、じゃあ潤くん。
潤:はい。
T:あの振ってください、お年玉のあのあれで。
潤:はい。じゃKOHTAくんのお年玉であいうえお作文。
T:はい。
K:イジメだよこれ。
T:(笑)
潤:お年玉の「お」!
K:えー、おっとっと〜。
全:(爆笑)
潤:おい!おまえ、わかってねえ!
全:(笑) T:いきなりオチか?おい!
潤:いきなりオチ、そっからどう持ってくんだよ、おまえ。
K:ハハハ、大丈夫っすよ。
T:まぁいいまぁいい、まぁいいっしょう。
潤:大丈夫、次?じゃ次行きますよ?お年玉の「と」!
K:とても美味しい。
T:(笑)
潤:おっとっと、とても美味しい。
T:おっとっと、とても美味しい。
潤:一応繋がってますね?
T:一応繋がってます、繋がってます。
潤:えーーー、大丈夫です?(笑)
T:はい、間はあげません。 潤:(笑)
K:時間。
T:間はおかないで。
潤:お年玉の「し」!
K:えーーー、しっくりくるね。
T:しっくり(笑)
潤:(笑)
T:しっくりくるね。
潤:しっくりくるね〜。
T:はい。
潤:お年玉の「だ」! K:だってさぁ。
T&潤:だってさぁ。
潤:これ最後どうすんだろうね〜。
T:これ最後どうすんだ。
K:ちょっとホント時間ちょうだい。
潤:だってさぁ、そろそろ行きますよ。
(ベルを何回も鳴らす)
潤:行きます、行きますよ〜。
T:おっとっと。
潤:おっとっと。えー何だっけ?
T:とても美味しい。
潤:とても美味しい。
T&潤:しっくりくるね。
潤:えー、何だっけ?
T:だってさぁ。
潤:だってさぁ。
T:(笑)
潤:あっなるほどね、一応繋がってるわけですね。
T:一応繋がってますよ。
K:天才だよ、俺。
潤:天才です。
T:さぁここで。
潤:最後決めれば大天才だよね。
T:最後決めたらね。
K:最後ちょっといいっすか?真っ白です、今。
全:(笑)
潤:そんな時に行ってみたい。
T:そんな時に行ってみたい。
潤:お年玉の「ま」!
K:エヘ、マジ本気。
全:(笑)
T:ヤベエぞ。
全:(笑)
潤:やーでもね。
T:途中までよかったんだけどな。
潤:テンション感はすごいよか、よかった。
K:テンション感はよかったねぇ。
T:だけどこれ、テンポ感、テンポ感大事だからね。
K:これね、最初飛ばし過ぎたね。これねぇ、あの俺言ったからには2人にも言ってもらいます。じゃ次TAKEOくんお願
  いしま〜す。
全:(笑)
潤:マジですか?
T:マジかよ。
(ベル何回も鳴らす)
K:じゃ潤くん振ってください、潤くん振ってください。
T:フフフ。
潤:じゃ行きます。TAKEOくんあいうえお作文で、お年玉の「お」(最後の「お」とか「と」とかは、KOHTAも一緒に
  言ってます)
T:オイラはさ〜。
全:(笑)
潤:オイラはさ〜。
K:いいですよ、いいですよ。
潤:次行きます、お年玉の「と」
T:ドンと構えてるけどさぁ。
潤:「と」だっつってんじゃん。
全:(笑)
K:「と」です、勝手に濁音つけないでください。
潤:じゃいい、いいでしょう。しりとりでも大丈夫ですからね。
T:あ、そうですか。
潤:ええ、じゃあえー何でしたっけ?
T:ドンと構えてるけどさぁ。
潤:ドンと構えてるけどさぁ。え〜と、お年玉の「し」
T:「し」、え〜?・・・ショボイ時もあるさ!
全:(笑)
潤:なんか文章なってねぇ。
K:なってねぇよ、おい。
潤:えっと、お年玉の「だ」
T:だんだんダルダルだしさぁ。
全:(笑)
潤:ダルダルだしさぁって(笑)
K:ダルダルって何だよ。
潤:噛んでんじゃん。
T&潤:(笑)
K:肉ダルじゃねぇんだから、肉ダル。
T:わかんねーーー、全然わかんねーーー。
K:じゃああのね、隙間を与えません。
潤:あけないで行きますか?
K:落としてください。
潤:お年玉の「ま」
T:真っ白さ!
潤:(笑)
K:今の心境じゃねぇか、それ。
潤:ウフフフ。
T:ダメだ、全然わかんねぇ!
K:や、これいいっすよ、いいっすよ。イッパイイッパイ具合は。TAKEOくんの場合はね、顔見ながら聞くと面白いんで
  すよ。
T:もうね〜。
K:なかなか〜。
潤:超、超頭かきながらね。
T:そんな隙間を与えず潤くんの!
潤:次のコーナー。
T:お年玉で!(笑)
潤:しりとり隊!しりとりし隊!
K:えーお年玉の「お」!(最後はTAKEOさんも一緒に言ってます)
潤:「お」、おまえってさ。
全:(笑)
T:おまえってさ、なんか俺と同じような感じじゃねぇかよ。
K:パクリかよ、おい。
T:俺みてぇなもんじゃねぇか、それ。
K:いいですよ。
潤:ヤベヤベヤベヤベ、ヤバイよ。
T:おまえってさね、はい。
K:行きますよ。
T:お年玉の「と」!(最後KOHTAも一緒)
潤:とっても・・ねぇ。
T&潤:(笑)
K:おい!
T:オイオイオイ、なんか雲行き怪しいぞ、おい(笑)
K:いいですよ。
T:はい、お年玉の「し」
潤:知っとると思うけども。
T&潤:(笑)
K:オイオイオイ。
T:とってもとか知っとるとか、なんかそんなくらいじゃん全部。
K:ちょっと巻舌なってるじゃないかよ〜。
T:とっても、知っと、え?知っとるけどさぁ?
T&潤:知ってるけど。
潤:知っとると思うけども。
T:あっ知っとると思うけど。
K:知っとると思うけど。いいですよ、じゃはい。
T:お年玉の「だ」!
潤:えっ・・・だっていつもそうだっちゃ(?)
T:(笑)そんなんばかりじゃねぇか。
潤:(笑)
K:あんたさっきから、一言で簡潔させんなよ。
T:フフ、知っとると思うけどさぁ。
潤:さぁ。
T:だって何?
潤:え?何だっけ?ヘヘヘ。
T:だって?
潤:だって、なんつったっけ?俺今。
K:だって〜、だってとか。
潤:だっていつもそうでしょう。
T:だっていつもそうでしょうね、そんな感じね。だっていつも、はい、そうでしょう。
潤:ヤベッ、すげぇヤベェ。
T:さぁ最後、これどうやってしまるでしょう。
K:これ落としてくださいね、ちゃんとね。
潤:ヤベェって、思いつかない。
T:じゃあ行きましょう、お年玉の「ま」!
潤:えーどうしよ、あ〜**コ。(ここは犬の鳴き声で消されてました)
全:(爆笑)
K:お〜い!!
潤:わかんなかった(笑)わかんなかった。
T:それねぇ、ちょっとね、かなりもうね〜。
潤:これはホント、ピーお願いします。
T:フフ。
潤:っていうか放送できないですよね、これ。
K:大丈夫、**コぐれぇ。(同じく犬の鳴き声)
全:(笑)
潤:言いたかったんじゃねぇか。
K:あ〜、これね一本取られた。イヤこれね。
潤:だって3人目で最後だから、これしかないでしょうが。
K:(笑)
T:いやねぇ、絶対ねやるよ、やっぱりあなた(笑)
K:これはねぇ、これ流したら東海ラジオすごいね。
潤:ちょっと緊張して手とか痺れてくる。
K&T:(笑)
K:すげぇ事言うな、おい。
T:すごいねぇ。
K:いや〜でもなんかね。
潤:疲れた。
K:あのおいしいトコ持ってかれた気分。
潤:フフフ、最後。
T:これはね、ホントこんな感じでお互い??見つけてね、あの振り合いするんだよその日。
潤:(笑)
T:じゃ今日はKOHTAで〜とかさ、もう常にイッパイイッパイなんだ、こん時だけ。
潤:俺はもう今日限りにしたいわ。
全:(笑)
K:最後すごかったですね〜。
T:辛いよね、これ。
潤:辛いねぇ。
K:爆弾もいいとこですよ、あなた。
全:(笑)
K:ビックリしたよ。
T:ホンットに。
潤:しかしすごいぞ、今日は〜。
K:その言葉が出るとは思わなかった。
潤:(笑)


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