K:はい。
T:ほっ。
K:えー年明け2発目。
T:2発目。もう先週はすごい事になりましたね。
K:先週はね、メチャクチャだったね。でもなんかああゆうフリートークは、時間が経つのが実に早い。
T:早いね〜。
K:ねぇ〜。
T:っていうかね、俺半分なんか、何を喋っていたかっていうの、いまいち覚えてないぐらいのこう勢いで。
潤:俺も俺も。
K:俺も俺もと言ってる潤くんは今日も参加で。
潤:(少し裏返り気味な声で)どぉ〜もぉ〜。
全:(笑)
K:だから何だ?
T:誰だっつーの、それ(笑)
K:オリジナルか。
潤:一茂、一茂。
全:(笑)
K:ミスターかよ。
T:ミスターかい。
潤:似てなかった?
K:ヘイ、カール!ヘイ、カール!みたいな。
潤:ヘイ、カール!カール!みたいな。
K:それ世界陸上の長島さんね。
T:フフフフフ。
K:アッハッハ。
潤:またお邪魔しました。
K:ね〜、いいですよ。リスナー大喜びですよ。
潤:そうですね。
T:大喜びですよ。
潤:そして一言言っていいですか?今日は成人式なんで、えー聴いてるみんな、成人のみんな、おめでとうございます。
T:おー何ちょっと紳士的なって。
潤:僕は紳士ですよ。
全:(笑)
潤:やだなぁ、TAKEOさん。
T&潤:(笑)
K:そう今日成人式なんですね、そういえばね。
T:これややこしいよね、なんかねぇ。
潤:15日にしろっちゅー。
T:しろっちゅーねん。
潤:エヘヘ。
K:なんで今週は、今週じゃねぇや、今年は8日なの?
T:何、2週目になったんだっけ?
潤:そ、そうだね。
T:あのー1月2週目の。
潤:2週目の。
T:月曜日という事になったんだよね。
K:なんか都合いいですねぇ。
潤:ねぇ〜。
K:ねぇ、あのー学校でもね僕らの時間、僕らの時代なんか土曜日とかね、あの4時間目ぐらいまであったのが、あれで
しょ、最近はもうもっと早いんでしょ、なんか。
潤:えっそうなの?
K:もっと早いし、むしろ休みな時。
潤:休み?
K:うん。
T:あぁそうか、週休二日になってるもんね。
潤:あぁそうか。
K:僕学生の時なかったって。
潤:なかったよ。
K:なんかドンドンドンドンこう、世間が都合良くなってきてますよね。
潤:土曜4時間もやってたの?
K:俺らん時4時間あったよ。
潤:マジ?
T:嘘、俺3時間だったような気がすんなぁ。
潤:俺も3時間だった。
K:3時間、あっ高校は4時間でしたね。
潤:あっ高校がか。
K:ええ。
潤:俺高校行ってねぇからわかんねぇ。
T&潤:(笑)
K:あぁそう、あなた1ヶ月だもんね。
潤:途中までしか行ってない。
T:フフフ。
K:でもさ、1ヶ月ってどういう事なわけ?どうゆう了見なの。
潤:いやぁだってさ、そうゆうのはやっぱあのー決めんのは早い方がいいじゃん。
K:早い。
T:まぁダラダラするよりはね。
潤:そう、ダラダラなんか残っちゃうよりはいいなぁと思ってね。
K:でも早すぎるでしょ。
潤:ゴールデンウイークを機に。
T:(笑)
K:ゴールデン、早えぇっつーの。
T:フフフ。
K:まだ学校をもうちょっと楽しんでからね、もうちょっと行って考えてみるっていうのもね。
潤:あのーいや、あの多分ね楽しい人はいいと思うんですよ。楽しいというか目的あったりね、そういう人は絶対行くべ
きだと思ってんですけど。まぁ僕の場合はね、そこの学校にね、えー僕にプラスになるものはなかった、1つも。
K:なかった。
潤:面白くもなかったし。
K:1ヶ月で見抜いた。
潤:見抜いた。
K:(笑)
潤:早かった、見抜くのが。
K:見抜いた、それとも何、行くのがダルくなった、どっち?
潤:いや、それもある。
全:(笑)
潤:片道1時間半くらいかかってたですからね。
T:1時間半?
潤:うん、結構面倒なんですよ。
T:はぁ〜。
K:まぁまぁ、あれでしょ。
潤:まぁね、ちゃんと今高校行ってる人ちゃんと行ってください。あのー。
K:説得力ないですよ。説得力あるようでない。
潤:僕はね、後悔してないからいいですけど。
K:まぁまぁ。
潤:後悔しますよ。
K:後悔(笑)皆さん。
T:フフ、どうすりゃいいんだちゅー感じ。
全:(笑)
潤:僕もどうしたらいいかわかんないですね。
K:今週もシッチャカメッチャカ。
T:シッチャカメッチャカですけども。
潤:ごめんね。
T:そうゆう感じでね。
K:まぁまぁまぁ、今週もシッチャカメッチャカで。
T:シッチャカメッチャカですけどやりましょうよ。
K:お送りしていきたいなと、思っとります。
― CM ―
K:えー、改めてご挨拶って書いてあるんですけど。
T:え?
K:えー改めまして、何これ、こんにちは?お早うございます?
T:こんばんは。
K:こんばんは?
T:こんばんは!
K:お早うございますではないですよね、冷静に考えると。
T:はい。
K:夜中なんで。
全:(笑)
K:夜中だしね。
T:はい、ええ。
潤:夜中大変だ。
K:改めてこんばんはですよ。
T:こんばんはですよ、はい。
潤:こんばんは〜。
K:うん。何でそうゆう、適当だなオイ。
潤:進めてください。
K:いやもう僕もね、色々進めたいと思ってんですけどね。
潤:ええ。
T:今日ねあのー。
潤:何やるんすか、何やるんすか。
T:色々あのー、いっつもこう前にも遊びに来た時色々コーナーやってたでしょ。
潤:ハイハイ、ありましたね。隊っていっぱいついてるやつですね。
T:でも今週はね、1月これやっぱそのー世間一般的にさ、もうそんな新しい世紀始まってなんてこうめでたい感じなん
で、あのーあるようでないような感じで。
全:(笑)
潤:どうゆう事ですか?あるようでないような感じで。
T:そのー今までの流れがね。
潤:今までの流れがね。
T:そうそうそう。
潤:あったりなかったり、消しちゃったりみたいな、フフフフ。そうゆう事ね、ハイハイ。
T:増えちゃったりみたいな、そんな感じでね。
潤:まだだってお正月気分抜けないですよ、そんな。
T:抜けないですよ、そんなの。
K:抜けないね。それでさっきの成人式の話にちょっと。
T:うん。
K:したいと思うんですけど。
T:ハイハイ。
K:僕成人式出てないんですよ。
T:俺も出てないよ。
潤:俺も出てない。
K:俺すごい出たかったんですよ。あっみんな出てないの?
T:出てない、出てない。
潤:出てないですよ。
K:なんで?
潤:いやなんでって。
T:おまえもなんでだよ。
T&潤:(笑)
K:僕はライブと重なってて出れなかったんですよ。
潤:あぁ。
T:あぁあぁ。
潤:僕は?????。
T:面倒くせぇから。
K:マジで?だって成人式とか出れば。
T:俺なんでだっけなぁ。
K:昔の友達に会えたりとかするじゃないですか。それとあとなんか、中学ぐらいん時にこうもう女子生徒とか、みんな
大人になってるじゃないですか。なんか見たいじゃないですか、どう変わったか。
潤:いや別に。
T:うん。
潤:エヘヘ。
K:え〜?マジで?
潤:僕、同窓会も行ってないですもん。
K:ホント?同窓会は僕もやってないですけど、そうゆうのあったら僕是非行きたいんですよ。
潤:うん。
K:成人式はもうちょっと無理ですけど。なんかそうゆう学生時代にこんなヤツいたとか、あるでしょ?色々面白いヤツ
とかいたでしょ?そうゆう奴らがどう変わってるか見たくない?
T&潤:そりゃおまえの周りはな。
K&潤:(笑)
T:おまえの周りは面白いじゃねぇかよ、今ちょっと。
潤:おまえの周り面白いヤツいすぎる。
T:いすぎんだよ。
K:違う僕ね、そんな中で育ってきたから。
潤:(笑)
K:そりゃ僕も多少おかしくなりますよ。あっ成人式ってみんなそんな出たくないもんなんだ。
潤:わからない、みんなはどうか。
T:みんなはどうかわかんないけど。
潤:たまたまこの3人は出てなかったんじゃん。だってあれおまえ、成人式出なかったっけ?俺のスーツ貸してやった
じゃん。
K:それはアレですよ、あのー。
潤:成人式じゃなかったっけ?
K:成人式じゃない、あの僕1回就職してたじゃない。
潤:あぁそうそう、フッ。あのなんつーんだっけ、そういうの。就職式じゃない、なんだその。
K:就職なんかあの。
T:入社式。
K:入社式、入社式。
潤:入社式ね、あぁそうだ。
K:入社式、僕潤くんのスーツ借りた。
全:(笑)
潤:しかも紫の。
全:(笑)
K:あ〜れなんか。
潤:うす紫のスーツ。
K:俺が着たらヤンキーみたいだもん。
潤:いらねぇKOHTAあげるよって、うっそー俺スーツねぇからちょうだいとか言って、フフフ。
T:(笑)
K:それね、スーツで出なきゃいけなかったんですよ。
潤:あぁそうなんだ。
K:だけど僕その時スーツ買う金なかったんですよ。
潤:持ってなかったの。
K:ええ。
潤:だから、いいよあげるよとか言って。
K:なんか何回か着ましたよ。
潤:俺もなんでそんなの持ってたんだちゅー話ですけど。
K:なんか最初、そう僕高校、こう見えて高校卒業して1回就職してるんですよ。
潤:そうだよ。
K:ね。
潤:KOHTAねぇ。
K:就職しながら一時期やってて、あのそん時にね、スーツなんつーものを着て、エヘヘ。
潤:(笑)
T:そのもらったスーツを着て行ったんだ。
K:もらったというか、借りたというかなんか。みんなね黒いの着てんですよ。
潤:うん。
T:1人紫だ。
K:な〜んで俺だけ紫なんだ。
全:(笑)
潤:それ見たかったなぁ。
K:だって俺、周りから話し掛けられなかったもん。
T&潤:(笑)
K:ちょっとアブナイ奴だと。
潤:思うだろうなぁ。
K:そうですよ。
潤:アレはねぇと思うよ、俺のだけど(笑)
K:ヤンキーじゃないんですからね、今日び。
潤:何だっけなぁ、どうしたんだっけなぁ。なんで持ってたんだっけ、忘れちゃった。
K:かなり前の話ですけどねぇ。いいなぁでも成人式出る人ー。
T:成人式ねぇ。
潤:成人式、まぁ今となっちゃあ出たいような気もするけどね。
T:なんかね。
潤:過ぎちゃったからね。
K:今、あぁそう。今ね〜、今でも混ざるわけにもいかないでしょ、だって。
潤:わかんねぇんじゃねぇ?
T:わかんねぇよ。
K:わかんないとは思いますけどね。
潤:うん、すっげぇいっぱいいるとこいけばさ。
K:まっ今二十歳でも、ほら老けてる人たくさんいるじゃないですか。
潤:うん。
K:あのヒゲはえてるお兄ちゃんとかさ。
潤:ええ。
K:いるから、こうまぎれても大丈夫なような気がするんだけど。でもあれ多分中には入れないんでしょ?招待状みたい
なのあるでしょ、多分。
潤:あ、そうなんだ。
K:うん、ハガキみたいなさ。
潤:あっそっか、その市でとか。
K:そうそうそうそう。
潤:区でとかで決まってるから。
T:あ〜、どこどこでやりますみないなやつとかね。
K:多分ほらでも、みんな大体中入んないで外でたまってる人とかいるでしょ。そうゆう中にはまぎれても大丈夫だと思
うけど、知り合いが一人もいないじゃないですか。
潤:あぁ。
T:うん。
K:ねぇ。
潤:でもなんか、ほら一人つかまえてさ、ルパンみたいにこう変装してこうなんか服とか脱がしたり、それ着て入る。
T&潤:(笑)
K:それバレるだろ、それ。
潤:(笑)バレるかな。
K:あぁそうなんだ、成人式ねぇ。今年もみんななんか、女の子とかは着物とか。
T:着物ね。
K:美容室とか混むじゃないですか。
潤:混むよね〜、大変なんだよね。
T:着物最高だよ。
潤:(笑)
K:あなた。
潤:そんな事はさむな(笑)
K:個人的だなぁオイ。
潤:(笑)
K:でも着物ー。
T:だってさ、なんかあれじゃない?日本人の人にってさ、やっぱまぁ外国の人とかが着物着るのより、やっぱり日本人
の人が着物着た方が一番ハマると思わない?
潤:そりゃあそうですよ。
T:ホント俺、あれ一番綺麗だなと思うもん、俺。
潤:そうですねぇ。
K:着物ね〜。なんかいいっすよね、滅多に着ない人が着たりすると「おっ」とか思ったりしません?あっおまえ、こん
な大人っぽくなるのみたいなね。
T:フフ。
K:ちょっとドキドキみたいな。
T:フフフフフ。
潤:なんで2回なの?
K&T:(笑)
潤:ドキドキみたいな(笑)
K:いやぁなんかすごい色っぽくなってる人とかいるでしょ。
潤:ねぇ。
T:あぁそれを味わいたかったわけだ。
K:そうそうそう。
T:そうゆうのを。
潤:またそっちか。
K:うん。
潤:(笑)
K:なんで?なんでなんで?
潤:気持ちはわかるけどさ。
T:それを成人式に出て、昔こんなヤツがみたいな。
K:そうそうそう。
T:そうゆうのが味わいたかった。
チーン
K:こんなガキみたいなヤツが。
T:何チーン鳴らしてんの。
全:(笑)
潤:気になってしょうがない、鳴らしたくてしょうがない。
K:まぁ友達にも滅多に会えないんでね、そうゆう時こそ会いたかったなぁみたいな。
潤:まぁね。
K:でもね、写真を見せてもらったんですけど、僕出なくてよかったなと思いましたよ。
潤:(笑)どうゆう事だよ(笑)
K:だって僕の友達、みんな紋付袴なんすよ。
潤:アハハ、そう。すごいね。
K:パンチパーマとかいるんですよ。
潤:マジ?お坊っちゃんも?(笑)
K:フフ、彼はね、僕の高校時代の友人なんですけどね。
潤:あぁそうかそうか。
K:その成人式はね、僕の中学時代の友達のをちょっと見せてもらったんですけど。みんなね、ヤクザみたいなんです
よ。
潤:(笑)
K:出なくてよかったなぁと思って。
T:フフフ。
潤:ヨコチンも?
K:ええ。
全:(笑)
K:名前出すなって。
全:(笑)
K:喜んじゃうから。
潤:あぁそう。
K:ええまぁ、ヨコチンって僕の友達がいるんですけどね。
潤:ヨコチン、僕も知ってますよ。
K:ヨコチン、またの、またのあだ名をセハミ警部という。
全:(笑)
T:セハミ警部。
潤:セハミ警部って。
T:それねぇ、ホントおまえの周りのさ、あだ名をつけるそのセンスすげぇ最高だね。
K:コンボイとかね。
潤:(笑)
T:ホントに。
K:ちなみに女です。
潤:(笑)
T:イヤいいんだ、最高だよ。
K:でも面白いあだ名いたでしょ、皆さんの周りに。
T:イヤそんないないぜ。
潤:そんないなかったよ、マジで。
K:ホント?えっなんかいるんじゃないの。
T:なんか一般的なのだよ、なんかちょっと名前がね。
潤:名前がらみでさ。
T:からんでたりとかさ、名前が短縮されてたりとかなんか、そうゆうぐらいだよ。
K:え〜、な・何だろう。
T:セハミ警部ってなんなんだ。
全:(笑)
潤:上手くまとめたなぁそれ。
K:セハミ警部。
潤:警部ってこれねぇ。
T:警部。
K:これが、中学生の時にはついてましたからね。
T&潤:(笑)
潤:これねこの、意味を訳しちゃうとちょっと本人かわいそうなんでね。
T:かわいそうみたいな気がしてくる。
K:そうそうそう、本人はちょ、あ〜本人じゃねぇ。
潤:でもねぇ、よくできてますよ(笑)
T:よくできてるね。
K:そうそうそう、これよく考えるとすぐわかると思うんですけどね。
潤:わかんねぇ。
T:わかんねぇよ。
T&潤:(笑)
K:わかんねぇかなぁ。
潤:わかんねぇ。
T:ホント多いな、おまえの周りはな。
K:多い、多いんですよ僕の周り変なのが多くてねぇ。でも学校とかで一人や二人いるじゃないですか。
潤:まっ一人や二人いるけど、おまえんとこいっぱいじゃん。
T:おまえんとこ一人や二人じゃねぇじゃん、だって。
K:僕の周りは10人20人って世界ですからね。
潤:(笑)
K:フフ、イヤなかなかね。
潤:楽ししそうだけどね、それもね。
K:絶対いるんですよ、そうゆう変わりもんが。ええ、僕もその中の多分一人だったと思うんですけどね。
潤:フフフ、変わり者な。
K:自分ではあまり自負したくないところなんですけど、まぁまぁ。
T:KOHTAは呼ばれてなかったの、なんかそうゆうのって。
K:僕ですか?あんま、僕は結構名前でしたねぇ。
T:KOHTAはKOHTAだったの?
K:たまに、フザけて宇宙人とか呼ばれたり。
潤:なんで宇宙人(笑)
K:なんか地球人っぽくない。
T&潤:(笑)
K:フフ。
潤:ちょっとわかる気がする。
T:うん。
T&潤:(笑)
K:宇宙人とかね、エテ公とかね。
潤:あ〜、エテ公って。
T:エテ公。
K:そうあと僕名前KOHTAじゃないですか。これあの僕就職した時に、あのーなんつーか友達できるじゃないですか。ほ
らその友達僕に対して何の知識もないでしょ。僕はね、ある呼び方されたいと思って、僕名前KOHTAなんで。
潤:あー、ちょっと待って、ちょっと待って。それはヤベェんじゃねぇの?(笑)
K:あ〜、ヤバイか。ヤバイ?
潤:それはヤバイんじゃないの。
K:あ〜もう。
T:いや、大丈夫じゃない?(笑)
K:いける?まぁまぁじゃあ、みなまで言わないとして。
潤:ピー入れようか。
T:ピー入れるからね。
K:あのなんすか、KOHTAなんで***(怪獣の鳴き声)
潤:(笑)呼ばれたかったんだ。
K:そうそうそう、呼ばれたかったんですよ。
潤:やっぱピー入れた方がいいでしょコレ(笑)
T:いいでしょう。
K:そうそうそう、だから略して**(オットセイの鳴き声)って呼ばれたかったんですね。
潤:それも使えねぇじゃん(笑)
T:それもピーだ。
潤:それ言っちゃったらわかる。
T&潤:(笑)
K:アハハッ、でもね一人だけ呼んでましたよ。
潤:マジで?
K:ええ、一人だけでしたけどね。
潤:?????もんだな。
K:ええ、ちょっと嬉しかったですけどね。ちょっと何〜?なんて。
潤:そうだね。
K:ほくそ笑んじゃった。
潤:名前。
T:でも大概にして、俺の周りもホント在り来たりな感じだったね。
K:何、TAKEOくんは何だろう、タッツンとか?
T:なんでだよ。
潤:タッツン?
全:(笑)
潤:タッツンて、フフフ。
K:ねぇ。
T:いや周り、あぁ俺の周り、なんか知らないけどさぁ、あのー菅野って名字のヤツがいたのね。
K:菅野ね。
T:うん、菅野くん、周りは菅野くんって呼ばれてるんだけど。そいつさ、なんか黒かったんだよ。黒かったからみんな
して菅野マン・菅野マンって呼んでた。
T&潤:(笑)
潤:なんで菅野マンなんだ。
T:黒いからなんでか知らないけどマンなんだよ。
T&潤:(笑)
潤:よくわかんねぇ。
K:あっそうだ、あの思い出したけど潤くんのあのー友達で。
潤:あ〜!いましたいましたけど。
K:色白な人で。
潤:友達っていうかねぇ、あのー後輩ちゅーかねぇ、あんまりよく知らないんだけど、たまにあの同じ地区の子で、昔は
ちっちゃい頃とか遊んでたヤツがいて。
K:ちょっと面白いですけど。
潤:あのね、フフフ。あのーすごいね、僕も色白ですけど僕より色白なんすよその子は。
K:あなたより。
潤:その子はね。
T:色白ね。
潤:それでねみんなでね、その当時ねあのーやっぱ野球少年だったんですよ、僕らね。
K:あぁ野球ね。
潤:野球少年で、巨人軍大好きでね。で、クロマティっていたじゃないですか。
K:えぇえぇ。
潤:それにちなんでね、シロマティって呼んで。
全:(笑)
K:シロマティいいよな〜。
潤:シロマティって呼んでましたね。
T:シロマティね。シロマティ。
潤:色白でね、その子ね。
K:あぁ、シロ(笑)
T:シロマティをね、それ僕聞いた時かなりツボ入りましたけど。
潤:フフフフフ。
K:シロマティはねぇ。
潤:これはね、100%当たりますね。
T:(笑)
潤:ツボに入ります、これはね。
K:シロ(笑)
潤:シロマティて。
K:シロマティって呼ばれる。
潤:誰がつけたか忘れたんですけど。
K:僕の高校時代の友達も、あの千代の富士に似てる人がいたんでね。
潤:ええ。
K:千代の富士・ウルフとか呼ばれてました。
T&潤:(笑)
K:フフ。
潤:ちょっとカッコいいじゃん、なんかウルフとか言われて。
K:でも高校生で。
潤:(笑)
K:高校生で千代の富士ですよ。
K&潤:(笑)
潤:でもさ俺さ、相撲取りの中で一番千代の富士が好きなんですけど。
K:でも千代の富士って男前ですね。
T:男前だよね、顔はね。
潤:強いし。
K:だけどウルフはないっすよね。
T&潤:(笑)
潤:言われてる方はそうだな。
K:ええ、なかなかこうあだ名って、あだ名って面白い。面白いし、なんかその人の人生変えますよね。
潤:そうですねぇ。
K:変なあだ名ついた日にゃあ、これ一生言われ続けるわけじゃないっすか。
潤:今だに呼んでたりしますからね、僕の友達とかね。
K:ありますねぇ。
潤:トッサとかね。
T:トッサ〜(笑)
潤:あの小学校の時にねぇ、クラス変えがあってね、ちょっとみんなで仲良くなろうよって話になって、じゃあだ名で呼
び合うのいいんじゃねぇとか言って。
T:あ、みんなでね。
潤:そうそう。でも面倒くさいから、いっぺんにみんな付けなきゃいけないから面倒くさいから、あのー名字でも名前の
でもどこでもいいから、下に「さ」を付けようって。
T:フフフ。
潤:なんとかさ、なんとかさって付けようって。で、トッサもトッサって付けてましたよ。
T:フフフフフ。
潤:あとヤッサとか色々いたんですけどね(笑)
T:アハハ、それの方がわかりづれぇじゃねぇか、並んだ時。
潤:ノブサとかね(笑)
K:わかりづれぇなぁ。
潤:カッサとかね。
T&潤:(笑)
K:それは今だに呼んでんの。
潤:今だに呼んでますね。トッサはもうトッサですね。
K:すごいですね〜。親しく、まぁ親しくはなれるでしょうけどね。
潤:そうですね。
K:そうですか。
T:まぁあだ名もこう、あんまり変なやつ付けすぎちゃうと、今度はイジメとかになっちゃいますからね、あれね。
潤:そうですからねぇ。
T:気つけないとね。
潤:よくないですよ。
K:あぁでもなんか、それで苛められてる人とかいましたね。
T:いるからね。
K:ねぇ。
T:そうゆうのね。
潤:ダメですよ、そんな事しては。
K:そんな事してはって。
T:ホントに。
潤:ダメダメ。
T:だ〜(笑)
K:パクんなっつーの。
K&潤:(笑)
T:あれねぇ。
潤:あんまネタないもんで。
T:あのいつもの、この流れで行くとね。
潤:うん。
T:ここでこうなんか二人でしりとりとかやって、その会話とか続けながら、最終的に曲をね、あのかけたりしたわけ
よ。
潤:あぁあぁあぁあぁ。
T:もう今、今俺ホント思いつきなんだけど。
潤:うん。
T:ここでさ、あのーそのしりとりじゃなく、あのいっつもね懐かしい曲をかけてるのね、ここでね。
潤:あ〜ハイ。
T:その懐かしい曲をさ、この場でなんか決めちゃおうかなと。
潤:あぁ、なるほどね。いいよ。
K:懐かしい曲。
T:懐かしい曲。
K:懐メロねぇ。
T:懐メロ的な。
潤:えーそうだなぁ、俺結構いっぱいあるよ。
K:フフ、あんた出てきそうだよね、いっぱいね。
潤:あの冬のライオンかけたんでしょ?
T:冬のライオンかけた。
K:冬のライオンかけたね。
潤:あぁ、かけちゃったからな。そうじゃなかったら、えー燃えてヒーローのタケモトタカユキバージョンを。
全:(笑)
K:キャプつばのね。
潤:かけたかったんだよね。あの、ヒロくんバージョンじゃない方ね。
T:ヒロくんバージョンじゃない方ね。
潤:新しい方ね。
T:新しい。
K:(笑)
T:いわゆる後期ってやつね。
潤:そう、冬のライオンかけちゃってるからね、何がいいかな。バトルフィーバーJのテーマとか(笑)
T:俺ねそれね、フルコーラス聴きてぇんだよ、マジで。
潤:俺も聴きてぇんだけど。
K:あ〜、それいいなぁ。
潤:あんのかなぁ、そんなの(笑)
T:俺あのホントねぇ、相づちをマスターしたいんだよね。
潤:俺もね、最近ねちょっと二人で言ってたんだけどね。
T:そうそう。
潤:手に入れたいんだよ。
T:手に入れたいねぇ、あれ。
潤:最高だよ。
K:最高ですよね。
T:ちょっとD、ありますかねぇ?それ。
潤:これはねぇ。
T:バトルフィーバーJ。
K:あれだって、曲タイトルなんて言うの?
潤:多分なん、多分戦えバトルフィーバーJとかそうゆう感じだと思うんすけど。
T:バトルフィーバーJは、多分絶対入ってる。
潤:すごいんすよ歌詞が。
K:えーなんかちょろっと聴いたけどすごかったね。
潤:サビがすごいっすよ。
T:すごいねぇ、ホントに。
潤:♪バトルフラッシュ・バトルケニア・バトルクラス・あっコサック・ミスアメリ〜カ〜ですからね(笑)
K:ミスアメリカ。
T&潤:♪バ〜トル〜ジャパ〜ン。
潤:(笑)
T:上がりきんね〜みたいな。
潤:(笑)おまえ、それハモリの方じゃねぇのか。
T:(笑)
K:それ聴きて〜。
潤:それ聴きたいんすけどねぇ。
K:あるんですかねぇ。
潤:あったらかけてほしいんですけどね。
T:いわゆるアレですよね。あのーなんすか、実写のあのヒーローもんっていうかね。
潤:そう、ゴレンジャーシリーズの。
T:ゴレンジャーとかの、そうゆう流れのね。
潤:3つ目のやつのなんですけどね。
K:5人組のやつね。
T:そうそう。
K:で、絶対女がいるんですよね。
潤:そうなの。だけどバトルフランスとかさ、国名なんだみんな。
K:(笑)
潤:ケニアとかさ、だけどひとりだけさ、バトルコサックなんだ。
T&潤:(笑)
K:コサック、ちょっとあのーロシ、ソ連の。
潤:そうそうそうそう、それで、それを言いたかったんでしょうね、多分ね。
K:でも最後にミスアメリカって、バトル入ってないじゃん。
全:(笑)
潤:いややっぱ、女の子だからやっぱミスってつけなきゃ。
K:ミスって言って、アメリカって。
潤:(笑)最高なんですよね、これ好きだったんですけどね、バトルフィーバーJね。あのね、だからこれがなかったら
ね、あれだから。
T:それがもし、今探してもらうとして。
潤:第二希望ね、そうですね。えーそうだな。
T:何でもいいよ、もう歌謡曲でも何でも。
潤:えーーそしたら、えー・・・これはあると思うんで、あのこれがいいっすね。えートシちゃんの。
T:トシちゃん。
潤:キミに決定。
全:(笑)
潤:これもねぇちょっとね。
T:おまえが決めんなみたいな。
T&潤:(笑)
潤:勝手に決めんなよ(笑)
K:キミに決定。
潤:キミに決定ですからね。
T:僕はあのね、トシちゃんの歌はホントね。
潤:最高ですからね。
T:あのタイトル最高ですからね。
潤:僕ねでもね、たのきんではトシちゃん派だったんで。
T:あぁ俺もそうですね。
潤:ええ。
K:あぁそうですか。
潤:ハッとしてグーとか歌ってました。
T:それで昔あの白いポルシェを乗ってて、ポルシェかっこいいと思った時が一時期ありましたよね。
潤:ありますよね〜、トシちゃん?????
K:キミに決定ですか?
潤:キミに決定、あぁあともう1コ面白いのがあったね。
T:夏。
潤:何だっけなぁ。
T:夏なんとかとかあったな。
潤:何だっけ、夏いまさら・・・なんとか。
T&潤:(笑)
K:いまさら。
潤:すんげぇ面白かったんだけどね、あれねぇ・・・まぁまぁ。
T:色々ありますよね。
潤:それはありそうですよね、多分ね。
T:キミに決定はありますよね、ええ。じゃキミに決定で。
潤:決定しますか。
T:決定しときますかコレ。
潤:はい。
K:決定で。
潤:キミに決定で。
T:キミに決定で。じゃあ、キミに決定をじゃあ久々にみんなに、聴いて頂きますかね。
潤:はい、初めての人も多いでしょうけどね(笑)
K:じゃ潤くん、トシちゃん風に紹介してください。
潤:トシちゃん風?
T:(笑)
潤:(トシちゃん風で)ハ〜イ。
全:(笑)
潤:恥ずかしくなってきた。
全:(笑)
潤:キミに決定(笑)
♪「キミに決定」