2001/01/15(前半)  K=KOHTA  T=TAKEO

K:はい、えー始まりました。
T:こんばんは!
K:こんばんは!アッハハハ、異様な。
T:何?(笑)
K:あのね、さっきまでのTAKEOくんを僕は知ってるだけにね。
T:な・何〜?
K&T:(笑)
K:何じゃないだろ。
T:(笑) K:さっきあのちょっといい感じにあのー。
T:いい感じに?
K:顔を赤らめてらっしゃった。
T:あ〜ちょっとね。
K:TAKEOさんなんですがね。
T:うん。
K:まだ引きずってんのかな、さっきの。
T:う〜ん、ちょっとね。
K&T:(笑)
T:お前が悪いんだよそれは、ホントに。
K:な〜んで俺が悪いの?人の所為にしだしたよ、フフ。
T:こんなか弱い人間をいじめやがってもう。
K:助けてくれ〜。
K&T:(笑)
K:で、てな感じでね。
T:ホントにもう。
K:今週はあれですよ、名古屋で生放送ですよ。
T:名古屋だよ。
K:僕ら来ましたよねぇ、名古屋まで。
T:生いいね。
K:生いいっすね。
T:うん。
K:何でも生が一番。
T:何でも生が一番だよね〜。
K:アハハ、多くは語らないけどね。
T:うん。
K:ねぇもう何が、何やるんでも生がいいんです。
T:そうだよ。
K:ええ。皆さんもね、ここまで言えば僕らが何を言いたいかわかるでしょ?
T:生ね。
K:生ね。
T:うん。
K:何でも生に限ります。
T:そっ。
K&T:(笑)
K:なんでちょっとテンション高い時と低い時があるの。
K&T:(笑)
T:こうゆう時ってこう結構さ、浮き沈み激しくない?
K:エヘヘヘ、まぁわかりますけどね。まぁまぁまぁ、アハ。でもね〜あの、ちょっと一時間、一・二時間前のTAKEOさ
  んがね、一番面白かったですね。
T:え〜なんで?
K:アハハ、なんでって言うか。
T:至って自分的には普通だったんだけど。
K:なんかねぇ、やたらあの笑顔の絶えない人になんかね。
T:うん、可愛いね。
K:可愛い。
K&T:(笑)
K:殴りたい。
K&T:(笑)
K:イヤイヤイヤ、まぁまぁまぁ。あれですよ、やっぱこう生放送ってなんか、あれじゃないですか。ウキウキしません
  なんか。
T:なんかね。
K:こういつもまぁ、ぶっちゃけた話収録多いじゃないですか。
T:うん。
K:なんかこう生だと、なんかこういつにもないって言うか、こういつも・・にはないテンションでこうなんか行けそう
  な気がしません?
T:なんかね。
K:一時間乗り切れてしまい、しまいそうな?
T:何とかなるよぐらいのね。
K&T:(笑)
K:結構ねあのー、なんつーんすかこの一時間、まぁ何とかなるだろうって感じでね、あんまり流れ頭に入ってないんで
  すけど。
T:あんまり考えてないんだよね、いつもな。
K&T:(笑)
T:ちゃんと考えろって言うんだけどさ。
K:いつもね。
T:うん。
K:ねぇこれ生の時結構そうですよね。あんま考えないっすよね。
T:そうそう、その場の勢いが一番大事じゃない、やっぱり。
K:そうそう、だから今日生なんでね、なんかこうみんなもなんて言う、なんか読んでほしい事とかね。
T:うん。
K:たくさんあったらね、この一時間以内に。
T:もうドンドンねぇ。
K:何?FAX?
T:FAXでもね。
K:FAX。
T:エフエーエックスね。
K:エフエーエックスね(笑)何でわけて。
T:(笑)
K:ね、エフエーエックスだかエスイーエックスだか知んないですけど。
T:どっちだかわかんないけどね。
K:(笑)
T:似たようなもんだな、まぁ。
K:夜中なんでね。
T:うん。
K:じゃあFAX番号ね一応言っとくんでね。
T:はい。
K:こう時間内にドンドン出してくださいね。
T:いっぱい送ってくれ、もう。
K:ええ。
T:俺いっぱい読むよー。
K:えー読みますよ。アハハ、なんだ、片言の中国人みたいなんですか。
T:(笑)
K:じゃFAX番号読んどきますね。えーFAX番号052-961-0077、052-961-0077です。えーじゃあ一時間、こう
  はっちゃけた感じで。
T:おぅ。
K:えーお送りしてきたいと思います。
T:行くぜ。
K:はい。

― CM ―

K:改めまして、こんばんは。
T:あ゛い。
K:あ゛ーいって。
T:フフフ。
K:ハハッ、ホント今日キャラ掴めねぇわ〜。
T:(笑)
K:いつも掴めないんだけどね。
T:うん。
K:ハハッ、今日特に掴めない。
T:そんな感じでいいじゃない。
K:なぜか今も笑顔みたいなね。
K&T:(笑)
T:楽しいじゃん、だって生だもん。
K:(笑)
T:うん。
K:楽しいですけどね。あれですよ、今日あの、今日じゃねぇや。この前あのドラえもんで二人に詠ませ隊なんですけ
  ど。
T:ハイハイハイ。
K:ドラえもんでね、あのー皆さんに募集かけたところ、ものすごい反響でね。
T:うん。
K:最後なんすか、最後「もん」とかに。
T:あぁそうだね。
K:したにも関わらず、えーなんかねちょっと結構来てたんでね。ちょっと面白そうなのを適当に読みたいと思うんです
  けれども。
T:ほい。行ってください。
K:ええ、ドラえもんでね。
T:ドラえもんでね。
K:じゃまたなんかTAKEOさん、あのー独特のセクシーボイスで「ど」とか「ら」とか。
T:俺?
K:言って頂けると。
T:俺ね、じゃあ。
K:盛り上がるんですけど。
T:いいですか?
K:ええ、いいですよ。
T:じゃあ行きましょうね。
K:ええ。
T:これは誰ですか。
K:これはえーラジオネーム・瑞穂区3号さん。
T:ん、瑞穂区、3号?
K:うん、て書いてる。
T:あぁ、3号よろしく。
K:(笑)よろしく。
T:はい、行きますよ、じゃあ。はい、ドラえもんの「ど」
K:どういったわけか。
T:どういったわけか。ドラえもんの・・・「ら」
K:ラジオの時だけ炸裂する。
T:おぉ、ラジオの時だけね。
K:うん。
T:はい、ドラえもんの「え」
K:エロトーク。
T:なにぃ?
K:フフフ。
T:ドラえもんの「もん」
K:門外不出。
T:何だと?
K:(笑)これ随分上手くまとめて、こうくれましたねこの人。
T:え?エロトークは門外不出だって?
K:門外不出、門外不出。
T:どういう事。
K:ラジオの時だけという事ですね。
T:あぁそういう事ね。
K:ええ。
T:もうここ、この場ではもうドンドン出すよ俺。
K:もう何ですか、僕達はこうオープンですからね。
T:うん。
K:至って。
T:至ってね。
K:やーだからムッツリではないからね。
T:そうそうそう。
K:皆さんそこら辺を勘違いしない。
T:勘違いされると困っちゃうんだよね。
K:僕ら何も隠し事はありません。
T:うん。
K:多分。
T:このまんまです。
K:(笑)このまんま、このまんまも問題ある。
T:フフ、そりゃそれでな(笑)
K:じゃあこれ。
T:引き続き行きますか?
K:引き続きもう一つ。ええ、じゃあまたよろしくお願いします。
T:はい、これどちら様ですか?
K:これはえー、ラジオネーム・おっぱい星人さん。
T:おっぱい星人!
K:おっぱ(笑)そこだけテンション高い。
K&T:(笑)
T:えーじゃあ行きますか?
K:ええ。
T:ドラえもんの「ど」
K:どうしてもって言うなら。
T:どうしてもって言うなら。
K:うん。
T:ドラえもんの「ら」
K:裸体の。
T:裸体の?
K:裸って事ですね。
T:あ〜。
K:ええ。
T:いいねぇ、ドラえもんの「え」
K:えなりかずき。
T:(吹き出す)なに〜?
K&T:(笑)
T:ハイハイ、えードラえもんの「もん」
K:門番にしなよ。
T:何だって?
K:(笑)
T:よくわかんねぇな意味。
K&T:(笑)
K:僕ねぇ、僕的にこれ一番好きだったんですけどね。最近この「えなりかずき」ってキーワードがね、僕は好きなんで
  すよね。
T:あぁちょっと。
K:ええ。最近あのテレビでもよく彼出ててねぇ。
T:あぁあぁあぁ。
K:なんか顔がね、一度見たら忘れられないあの顔。
T:ちょっとあのー、年令不祥な感じの顔だよね。
K:そう、まだ中学生にも関わらず、あのオッサンくさい風貌。
K&T:(笑)
K:えなりかずき君、聴いてたらごめんね。だってさぁ、オッサンくさいんだもん。
K&T:(笑)
K:ねぇ、俺も人ん事言えないんですけどね。
T:まぁな、あんまり言えたもんじゃないな。
K:何っ!
K&T:(笑)
T:次行きますか、はい。
K:次じゃあね、ラジオネーム・タケオッティさんから。
T:オッティ。
K:アッハハ、オッティって、ええ。
T:はい、じゃあ行きます。
K:来てますんで。
T:じゃあドラえもんの「ど」
K:どちらかに。
T:どちらかに。
K:ええ。
T:えードラえもんの「ら」
K:ライブで着て。
T:ライブで着て。
K:うん。
T:はい、ドラえもんの「え」
K:演奏してほしい。
T:演奏してほしい。
K:うん。
T:ドラえもんの「もん」
K:紋付袴。
T:なにぃ?
K:紋付袴て。
T:紋付袴で?
K:最近、ライブやってほしいって。
T:俺に?
K:俺、俺かTAKEOくんどっちかに。
K&T:(笑)
K:これまだ、まだ俺はいけるけど、TAKEOくんほら、バスドラムを踏まなきゃいけないでしょ。
T:袴でなんて踏んでたらねもう。
K:あれ引っ掛かっちゃうでしょ?
T:引っ掛かっちゃうよ俺。
K&T:(笑)
K:でもなんか、TAKEOくんが一番似合いそうだよね、ああいうなんか。
T:何?
K:和服の正装みたいな。
T:和服?
K:うんうん。
T:あぁ、どうかね。意外にね、意外にこれあれだよ、あの潤くんとか似合っちゃうかもよ。
K:潤くん似合うかなぁ。
T:うん。
K:俺の中では一番似合わない男だと踏んでる。
T:あぁそう?
K&T:(笑)
K:な〜んとなくね。
T:ちょっとね、あの盲点なような気がすんだけどね。
K:アッハハハハ。
T:あの人のその和服の似合いさのね。
K:あぁ盲点かなぁ。これね今、今ナウな感じで。
T:何がナウだ。
K:ハハハ、ドラえもんがFAXが送られてきたんでね。
T:あぁまだ、このあれですか?
K:ええ、ドラえもんで。
T:ドラえもんの、ハイハイハイ。
K:ちょっとじゃあナウで来たものなんで、ちょっと読みたいと思います。
T:新鮮なやつね。
K:ええ、ラジオネーム・ユミさんから。
T:ユミさん、はい。
K:じゃあお願いします、TAKEOさん。
T:はい、じゃあドラえもんの「ど」
K:おっドラマーTAKEOさんへ。
T:おぉ、ドラマー、そうだよ。
K:ハハ、そのまんまじゃん。
T:ドラえもんの「ら」
K:ラブ、ん?ラブって。
T:ラブって?
K:うん、ラブ。
T:エルオーブイイーですか。
K:エルオーブイイーですね。
T:あぁそうですか。
K:ラブって。
T:はい、ドラえもんの「え」
K:えんじ色、えんじ色の刺繍入り。
T:えんじ色の刺繍入り。
K:うん。
T:えードラえもんの「もん」
K:もんぺはいかが?
T:何を〜?フフ。
K:なんでえんじ色。
T:なんでえんじ色なんだ、それ。
K:いやこれ多分、「え」に無理矢理こじつけたんじゃないですかね。
T:あぁなるほどね。あ〜ちょっとねぇ、これ。
K:やっぱTAKEOさん似合うんですよ、やっぱり。
T:そういうイメージなのかなぁ。
K:リスナーから見ても、やっぱりなんかそれ、もんぺとか袴とかになっちゃう。
T:もんぺ着てもかっこよくねぇじゃん、だって〜。
K:アッハハ、わかんないよ。TAKEOさんが着たら何でもカッコいいみたいなね。
T:あ〜、まぁそりゃそうだな。
K:素っ裸でもいいみたいな、ハハハ。
T:おう、着てなくてもいいぐらいの感じね。
K:ね〜、これ今日TAKEOさんこうなかなかハイテンションなんでね。
T:なんで。
K:じゃTAKEOさんにドラえもんで言って。
T:な〜んでだよっ!!
K:(笑)
T:えーーーー。
K:これ考える時間与えません。
T:なに〜?
K:えー行きます。えードラえもんで「ど」
T:どうしたものかな。
K&T:(笑)
K:もうイッパイイッパイで。
T:(笑)
K:いいですよ。
T:はい。
K:えードラえもんの「ら」
T:楽に行こうよ。
K:楽に行こうよ。
T:うん。
K:おぉ、今いいですよ、今のところ繋がってます。ドラえもんの「え」
T:えー、笑顔が素敵な。
K:笑顔が素敵な。
T:うん。
K:次落としてくださいね。行きますよ、えードラえもんの「もん」
T:もん!
K&T:(笑)
K:何それ。
K&T:(笑)
K:もんって何?
T:・・・笑顔が素敵な。
K:ええ。
T:はい、えー・・・もーーーーーーーん(笑)もん。
K:「もん」ですよ。
T:「もん」ですよ〜。これ「もん」は辛ぇなぁ、辛いわ。もん、もんもんもんもーーーん!
K&T:(笑)
T:なんだもーーん!
K:フフ。
T:勘弁して、もうわかんね〜!
K:失礼しました、失礼しました。
T:「もん」なんてわかんねぇよ。
K:アハハハッ、いいですねTAKEOさんのイッパイイッパイぶり。
T:ホントに「もん」て何〜?何あるよ。
K:もん、アハハ、何あるよって(笑)
T:なんだよ〜、何あるよ。
K:どうしてなんかちょっとそう、切なそうな顔で僕を見るんですか。
T:フフフ。
K:イヤイヤ、いいですよいいですよ。このTAKEOさんの。
T:モンチッチとか?
K&T:(笑)
K:それで良かったんじゃないですか。
T:(笑)
K:それパッと言わないと。
T:フフフフ。
K:イヤいいですよ。これねついでにね、来週のキーワードもね、今言ってしまおうかなと。
T:じゃあドラえもんで、例をあのKOHTAくんにあのー、ビシッと決めてもらいましょう。ドラえもんの「ど」
K:(笑)何でだよぉ。
T:(笑)
K:どうしてかなぁ。
T:どうしてかなぁ、はい。ドラえもんの「ら」
K:えー、ラクダってこぶがあるの?
T:(笑)あぁどうして、あぁなるほどね。一応繋がってますね、はい。ドラえもんの「え」
K:え〜?
K&T:(笑)
T:いい加減だな、え〜?で終わり?
K:ええ。
T:え〜?でいいの?え〜?でいいの?
K:えーー、いいですよ。
T:ハイハイ、ドラえもんの「もん」
K:モンキーパンチ。
T:バカヤロウ!俺のパクリじゃねぇか、ほとんどお前!(笑)
K:Byルパンみたいな。
T:(笑)
K:いきなり振らない。
K&T:(笑)
K:次の言おうとしてる時に振らない。
T:フフ。
K:次のキーワードはね、あのねこの放送中にねもう是非、あのドンドン思いついたら送ってほしいんですけど。えー僕
  の最近の流行りのキーワードの「えなりかずき」です。
K&T:(笑)
K:えなりかずきで。
T:えなりかずき。
K:えなりかずきで、こうなんかホットなやつをね。
T:ホットなやつをね。
K:ええ、送って頂けたら幸いかなと。
T:あぁなるほどね。
K:ええ、思っとります。
T:ハイハイ。なえりかずき、はい。
K:えーそんな感じでね、二人に詠ませ隊。
T:ハイハイ。
K:なんですけれども。
T:うん。
K:いよいよTAKEOさん。
T:はい。
K:新しい。
T:あぁ!そうですね。
K:ええ、新しい波がやってきました。
T:新しい波がね。
K:ええ。
T:こう、新世紀の風がね。
K:新世紀の風。
T:(笑)
K:新世紀の風、ものは言いようだな。
K&T:(笑)
K:究極の選択。
T:究極の選択。
K:戦隊。
T:戦隊(笑)
K:戦う隊。
T:戦う隊ね。
K:選ぶ隊ではありませんよ、これね。
T:選ぶんじゃないよ、戦ってかないとね。
K:そうそうそう、戦ってかないと。
T:ホント。
K:これもね、なかなかの大反響で。
T:これね、ちょっと先週からね、あのーもういっぱい送ってくれって言ったでしょ。
K:これ、すごい反響ありましたね。
T:けっこうね、あのいっぱい送ってきてくれたのよ。
K:なかなか。
T:で、一応ねこれを聞きながらちょっと、みんなもこれはあの私はどっちよねみたいなのを、ちょっと考えてください
  よ、とりあえず。
K:ほぉほぉ。
T:ええ、て事でとりあえず紹介しますね。
K:ハイハイハイ。
T:えーラジオネーム・リンネさんから、頂いた選択です。えー究極の選択ですが、私はコンビニでいつも迫られてお
  りますと。
K:ハァハァ。
T:それは、お菓子(食欲)ね。お菓子VS体重(理性)ね。
K:うんうんうん。
T:どちらでしょうと。勝敗的にはこのリンネ、お菓子が勝ちまくってるんです、という事なんだけどね。
K:ハァーーー。
T:あなたお菓子好きでしょう?
K:僕もお菓子ですねぇ。
T:あっお菓子。
K:お菓子かなぁ。
T:へぇ〜、要はこれあれだよね。お菓子まぁそうだけど、食欲と・・・理性・体重・・・って事でしょ。
K:食欲と理性ね。
T:うん。
K:僕の場合、食欲と性欲ですけどね。
T:まっそれはな、これ対比したってどっちもいけちゃうんじゃないの?それ。
K&T:(笑)
K:選択にならないですねそれ。
T:選択にならないよねそれ。
K:それを忘れてました。
T:まぁ戦いではあるけどね。
K:戦いではあります。
T:(笑)
K:もちろん、もちろん。
T:戦ってはいるけどね。
K:ねぇ。
T:まぁそんな軽いやつをね。次、じゃあ行きますよ。えーラジオネーム・ハイジンタ・・ハイジンタ。
K:ハイジンタ。
T:でいいのかなコレ。多分そうだと思います。
K:ハァハァ。
T:から頂きました。選択です、美人だけど胸がペチャな女性と、ブサイクだけどデカイ胸の女性、どっちを口説きます
  か。
K:あ〜、僕なら間違いなく前者ですね。
T:あぁそうなの?
K:ええ。
T:あぁ〜、美人だけど胸がペチャな女性と、ブサイクだけど胸のデカイ女性。
K:僕ね、あまり胸は気にしない派なんでね。
T:あ〜、顔オンリーですか。
K:まっ顔と胸だったら僕は顔ですね。
T:あぁなるほどね。
K:あれ?
T:うん・・・僕は心ですね。
K:うわっ出たよ。
T:(笑)
K:うわっ。
T:(笑)
K:ここに銃があったら撃ちたい。
K&T:(笑)
K:蜂の巣にしたい。
K&T:(笑)
T:やーでもねぇ、まぁ俺もね。
K:出たよ。
T:俺も前者かな。
K:前者ですか。
T:あのねぇ、勘違いされてると思うんだよね。俺、俺の事おっぱい星人だとみんな思ってんだよね。
K:違うの?
T:うん、何が違うだ。
K:(笑)
T:いや確かに、あのー男としてね。
K:ハイハイハイ。
T:あのー、本能で持ってるものだと思うんすよ。
K:まぁね。
T:ええ。
K:まぁね。
T:嫌いな人はだっていないと思うよ。
K:そりゃいないです。
T:いないでしょ?
K:ええ。
T:そんなねぇ、俺だけがそんな特別視扱いするなんてね、そんな不条理な事はあっちゃいけません。
K:いや不条理というか、ただあなたの場合人より好きでしょ、でも。
T:え?
K:普通の人より?
T:人、普通の人より?
K:普通の人より重視する方でしょ、でも。
T:普通の人がどれぐらいか俺わからないけどね。俺の中ではもう普通だからそれは、フフフフ。
K:あなたの普通は多分ね、僕が思うに尋常ではない。
T:なんだよこれ、フフ
K:ええ。
T:でも僕は、僕だってねそんなただデカイだけとか、そういうアレじゃないっすよ、そんな。
K:あぁ〜。
T:そんなね、人を胸だけで判断しないっす、僕も。
K:胸だけで判断しない。
T:やっぱり心っすよ心、うん。
K:心ね。
T:心。
K:キレイにまとめやがって。
T:(笑)
K:チキショウ。
K&T:(笑)
K:まぁいいですよ(笑)いいですよ。
T:はい、じゃあね次行きますね。これね、結構ね真面目に考えて。
K:なんすか。
T:えーとね、これはムラオマヤ。
K:ムラオマヤさん。
T:ムラオマヤからの、FAXで頂きましたけど。
K:えぇえぇ。
T:えー選択ですけど、この世から音楽が無くなるのと、この世から恋愛が無くなるの、どっちを選びますか。
K:あっ選ぶ方?
T:選ぶ。
K:どっちが無くなったらいいかって。
T:そう、この世から無くなって。
K:えーーーー。
T:いけるもの。生活できるもの。
K:これでも難しいですね。
T:うん、これねぇ。
K:これ究極ですね。
T:これね、このちなみにねムラタマヤ。
K:えぇえぇ。
T:この子はね、選択ができなかったと、選べませんと。
K:うんうんうん、うんうんうん。
T:二人に聞いときながらごめんなさいって感じなんだけど。
K:そう、これは究極のいい。
T:究極ですよこれ。
K:いい究極の選択を思いつきましたね。これどっちだろ、どっちかと言われたら。
T:どっちかでしょ?
K:どっちが無くなってもいいかな。
T:やーーーー。
K:これはね、なかなか難しいね。
T:うん。
K:これどっちも生きていく上で必要ですよね。
T:まぁね。
K:割と。
T:そうそうそうそう、なんだけど・・・どうだろうな?わかんねぇ、だってさもう変な話ね。
K:うんうんうんうん。
T:じゃあ何だろう、恋愛がもし無くなったら、どうやって子孫を残してくの?
K:って事になりますよね。
T:なっちゃうでしょ?
K:うん。音楽が無くなったらこう、癒されたり楽しんだりとかって。
T:ねぇ。
K:そうゆうね、なんか娯楽がなくなるようなもんですからね。
T:娯楽がね。
K:これは難しい。
T:これかなり究極、究極。
K:これはねぇ、即答できないなぁこれ。
T:でもただホント自分の立場とかなんも関係なしに。
K:うん。
T:俺選ぶとしたら、多分要はそこで生活しなきゃいけない。
K:生活ね。
T:うん、そうゆう現状であのー時間を過ごさなきゃいけないとなったら、多分俺は恋愛とるね。
K:恋愛をとる。
T:うん、だって音楽はさ、感覚的な、感覚的にもし全ての音楽がなくなったとしたら、要は耳が不必、必要なくなって
  しまうわけでしょ?
K:まぁね。
T:まぁほとんど、俺は普通の雑音とかにはそんな興味ないからさ。
K:まぁね。
T:うん、ほとんど耳が必要なくなってくるわけでしょ。
K:ほぉほぉ、これはなかなか難しい。
T:うん、あなただったらどっちですか。
K:どっちかな〜、難しいけど。
T:今の立場を抜きにして、考えていいっすよ。
K:立場ね。
T:俺が、俺が自分がね音楽をやってる立場としたら、音楽はそれは切り捨てられないのは当たり前の話ですよ、そんな
  のは。
K:難しいねぇ、これ。どっちかね〜。まぁでも、やーこれはねホント決めかねるなぁ俺。
T:あぁそうですか。
K:うん。なかなかズイムーな感じ。
T:いやムズイっすよ。俺も無理矢理出しましたから。
K&T:(笑)
K:これズイムーだ。
T:はい、じゃあ次行きましょう。えーラジオネーム・スケトウダラ。これね、ちょっとね軽いやつ。
K:軽い。
T:んっとね、このスケトウダラ、スケトウダラがあのーお正月とか福袋とかあるでしょ?
K:福袋、ハァハァハァ。
T:うん。で、そのー自分がね好きだったブランドのお店に行ったら、ずっと狙ってたコートがあったと。
K:うんうんうん。
T:初売りみたいな感じでしょ。
K:うんうんうん。
T:それを狙って買いに行ったんだが、福袋が置いてあって、2万円の福袋が置いてあって、この中には20万円分の服
  が入ってます。
K:うん。
T:超お得なんてコピーなん書いちゃったりしてね。
K:うんうんうん。
T:それがあってこう、自分がすごく狙って、今まで狙ってたコートと、20万円分入っている2万円の福袋と、どっち
  を買うべきか。
K:あ〜?
K&T:(笑)
K:どっちですかそれ。
T:KOHTAだったらどっちを買う?
K:えっ2万円?
T:2万円と、自分のホント前から好きだった、欲しかったコートがあって、それを買いに店に行きました。
K:うんうんうん。
T:そしたら店が福袋をやっていました。その福袋には、2万円で20万円分の袋みたいな。
K:あ〜。
T:コピーがありました。で同じぐらいの値段です、そのコートも福袋も。どっち買いますか。
K:どうだ、金に余裕があれば、福袋に行っちゃうかな。
T:あぁそう、福袋ね。
K:なんか、何入ってんの?みたいな。
T:まぁ確かにね、20万円分ですからね、これね。
K:結構カツカツだったら、欲しいもん買っちゃうかもね。
T:あぁ〜。
K:多分。
T:いや選んでねぇじゃんよ。
K&T:(笑)
T:選べや(笑)
K:選ぶとしたら、福袋かな。
T:福袋、だよなぁ。
K:ちょっと楽しみをとるためにね。
T:でも大概にしてそうやって俺らみたいなヤツが買うと、大概して失敗するんだよな。
K:外すね。
T:(笑)
K:こんなんいらねぇよ〜みたいなね。
T:ホントにな、でも買っちゃうんだよな。
K:そうそうそう、福袋買ってないっすねぇ。福袋買ったのかなぁ今年。
T:たまに、たまに買いたくなるんすけどね。
K:ねぇ。
T:外れるとはわかっていても買いたくなっちゃうんだけどね。
K:あのドキドキは、味わいたいですよね。
T:ね〜、で毎回やっぱダメだよとか思っちゃうんだけど。
K:そうそうそう、たまに中とか見てるババァいるでしょ。
T:アハハハ、いるね。
K:あれヤです。
T:ムカツクなぁ、あんなんなぁ。
K:あれをやっちゃったら福袋の意味がない。
T:楽しみをとっとけっちゅーの。
K:で開けたまま、そこら辺に放置してあるやつとかね。
T:(笑)
K:あれはもうね。
T:まぁね、そんな。まぁ大概ウチらだったらノリで福袋買うでしょうね。
K:ねぇ、絶対そうですよ。
T:あと次、これねぇ、俺あのちょっと聴いてる人にあのーもう聞いてみたいのよ。そのー選択どっちを選ぶかっていう
  のをね。
K:うんうん。
T:このとりあえず、まず紹介しますねじゃあ。
K:ええ。
T:えーペンネーム・男の価値は車で決める名古屋の女。
K:何だそれ、フフフ。
T:男の価値は車で決めるそうですよ。
K:あららら、切ない。
T:そんな、切ないなぁ。から頂いたんですけど、えーとある女性雑誌に載っていたのですが。
K:えぇえぇえぇ。
T:えー自分の理想の顔になれるか、自分の理想のスタイルになれるか、どっちをとりますか。自分の理想の顔になれる
  っていうのと、自分の理想のスタイルになれるっていうのどっちをとりますか?
K:絶対顔ですね。
T:顔。
K:うん。
T:あぁそう。
K:もち、だってスタイルは努力すればなんとかなるでしょ。
T:あぁーー。
K:顔って努力じゃどうにもならない、こう限界があるじゃないですか。
T:うん。
K:スタイルだったら、多分なんかもうなんすか、死にもの狂いになんか運動とかすれば。
T:うん。
K:運動なりなんか、その金をかけないでも。
T:うん。
K:なんか変われるような気がするんですけど。なんか努力次第で、努力でどうにかなる範疇と、どうにかならない範疇
  ・・・みたいな。
T:なるほどね。
K:感じがちょっとしますけどね、僕の中では。どうですか、TAKEOさん。
T:俺ねぇ・・・どうだろ、なんか俺顔とか変えたいとかってあんま、特に思った事ないんだよ、基本的に。別に自分の
  顔が好きだとかそういうんじゃなくて。
K:ほ〜。
T:うん、なんか簡単にねそんな整形とかやりゃあできる世の中ですけど?
K:ハァハァハァハァ。
T:基本的には俺は、その自分のそのまんまのやつで、とりあえず・・ねぇなんか別に変える必要もないし、変えたいと
  も思わないんだけど。そのやっぱり理想ってのはあるじゃん、こうゆう顔が好きだとかっていうのはあるから。
K:そうね〜。
T:そういう風になりたい思いはあるにしろ、多分俺そしたらスタイルかな、俺は。
K:スタイルねぇ。
T:だって、まぁね痩せるとか筋肉つけるとかいう事自体は簡単にできる、そうやって努力すりゃできるかもしんないけ
  どね。
K:ほぉ。
T:でもそれになれない、可能性だってあるじゃない。
K:(笑)TAKEOさん。
T:な・何ですか。
K:ちょっといいっすか?
T:あぁいいっすよ。
K:今ねぇ、アハ、ナウで送られてきたFAXなんですけど。
T:はい、どうぞ。
K:これも究極の選択。
T:はい。
K:コイツ面白れぇな。ラジオネーム・えー満月に照らされた最後の子持ちししゃも。
T:なんだと?
K:TAKEOさんへ。
T:俺にか。
K:フフフ。
T:おう、かかってこい。
K:究極の選択ね。
T:うん。
K:アハ、これ顔は、顔が俺な女の人と。
K&T:(笑)
T:はい、顔がKOHTAな女の人と。
K:顔は美人。
T:はい。
K:だけど身体は俺。
K&T:(笑)
K:どっちをとる?
T:(笑)すっげぇ、いっや〜。
K:コイツ面れぇなぁオイ。
T:それはねぇ。
K&T:(笑)
K:これどっち?
T:え〜何?顔がKOHTAな女と。
K:そう顔が俺な女の人と。
T:身体が。
K:顔がすごいキレイ。
T:顔がすごい美人なKOHTAな身体?(笑)
K:そうそう、首から下は俺みたいな。
K&T:(笑)
T:要はいくら美人でも男だって事だよね。
K:そう。
T:身体はだってさ、男なんだよね。
K:いやでも、いやでも違う違う、顔は。
T:顔は美人でしょ?
K:顔は俺なんだけど。
T:うん。
K:女なの。
T:あぁ、そうそうそう。でも顔は美人なんだけど、身体は男なんだよね、KOHTAなんだよね。
K:そうそう、後者はね、そうそうそう。
T:いわゆるさ、あのー何あの、Mr.レディとかそうゆうノリではないって事だよね。
K:うー、ノリではない。
T:ないよね、身体はKOHTAなんだもんね。
K:俺なんだ。
K&T:(笑)
K:もともとMr.だから。
K&T:(笑)
K:そうそう。
T:それはね、うわっどっちどっちってでも普通に考えたらさ、でもやっぱり異性でしょ。
K:あぁ。
T:どう考えても。
K:でも、でも顔は俺な女はヤじゃない。
T:いやでもさ〜。
K:まだ顔は違う人の方がよくない?フフフフ。
T:でも身体って事は、あぁでも精神、精神的にはどうなんだろうね。
K:それはどうなんすかね。
T:でも身体はそうって事は、フフフ、男でしょ?
K:そうそうそう、だからこれパッと聞いた感じどっちをとる?
T:パッと聞いた感じ?
K:うん。
T:でもだって男の人でしょ。
K:これ面白いけど、なんで例えが俺なんだよこれ(笑)
T:コイツ最高、やるなぁチキショウ。
K:コイツ面白い、うん。
T:やーーどうだろう、でもそれは基本的に俺ね、あのー・・・身体の作りがもし男だったとして。
K:うんうんうん。
T:よくね、あのMr.レディとかで言われる方々がいらっしゃるでしょ?
K:えぇえぇえぇ。
T:そうゆう人達は、もう精神的にもう女性じゃない。
K:まぁね。
T:うん。
K:まぁね。
T:だから、そういう風に接しようと思えば接し、接せれる部分ていうのは、多分あるような気はしてるんだけど。
K:ハハハ。
T:フフフ、精神的にいくら顔が女性でキレイでもさ。
K:うん。
T:精神的にさ、精神的に身体もそんな男で精神的にも男だったとしたら。
K:うんうんうん。
T:やっぱり(笑)俺精神的に女性の方がいいな。
K:精神的に。
T:うん。だから身体が、身体が女性の方がいい。
K:身体です?
T:顔がKOHTAでもね(笑)
K:顔が俺、顔俺でもいいの?
T:フフフフフ、でもさ喋ってたらさ。
K:でももしその人とエッチする、エッチしなきゃいけませんてなったらさ。
T:え゛ーーーー!
K:顔俺なんだよ?
T:そ〜ハハハ。
K:ハハハ。
T:それも範疇にいれんの?(笑)
K:それ辛いでしょ。
T:それはねぇ・・(笑)
K:この顔見てディープキスできないよね。
K&T:(笑)
K:できない、できない。
T:深いのはね(笑)
K:これ、これはできない。
T:深いのキツイでしょやっぱ〜。
K:深〜いのはできない。
T:うん。
K:顔見れないと思う、多分。
T:(笑)
K:もしそういう風になだれ込んだらね。
T:なだれ込んだら?いやこれキツイなぁ。いや辛いや、まぁでもね。
K:身体は女の方がまだいいと。
T:これちょっとね、あのさっきの戻りますけど、自分の理想の顔になれるか、自分の理想のスタイルになれるか。
K:えぇえぇえぇ。
T:これちょっとね、あのー今聴いてる人に、あのーFAXでも何でもちょっと、あの私はどっちとりますっていうのを、
  ちょっと送ってくださいこれ。
K:おぉおぉおぉ。
T:みんなどういう風に思うのかを知りたいんで。
K:これね、どっちですかね。
T:理想の顔か、自分のす、理想のスタイルか。えーこれちょっとね。
K:まぁ多分、今現時点でコンプレックス持ってる方を多分とるでしょうね。
T:まぁそうだろうとは思うんだけどね。
K:皆さんね。
T:まぁ一応、これちょっとあのみんなに聞きたいなと思うんで。あのーFAX番号言いますんで、ドンドン送ってくださ
  い。FAXの方は、052-961-0077、052-961-0077です。えードンドン送ってください。
K:はい。
T:はい。


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