2001/01/22(前半)  K=KOHTA  T=TAKEO

K:はい、えー今日は・・・1月22日です。
T:うん。
K:惜しいなぁ、明日だったら123だったんですけどねぇ。
T:ふ〜ん。
K:(笑)ふ〜ん。
T:フフフ。
K:フフ、どうしてそうどうでもよさげなんですか。
T:フフフフフ。
K:あなた毎回、エヘッヘ。僕がちょっとボケると。
T:うん。
K:あのー、リアクションが冷たいから俺が寒いとかね、なんか言われるんですよ毎週、ね。
T:まぁある意味俺はこう、リスナーの代弁者。
K:代弁者。
T:フフフ。
K:御意見番だ。
T:何が御意見番だ。
K&T:(笑)
K:いわゆる御意見番だ。もう1月22、1月22日。
T:え?なんだ、何だって?
K:ハハハ、早いもんですね、もう年が明けてこんなに経つんですね。
T:早いねぇ。
K:もうさすがに正月気分は抜けてるでしょ、皆さん。
T:もう抜けてるでしょう、さすがにね。
K:正月、もうなんかなんすか、今年から21世紀という事で、なんかあんま特別な感覚しないのは僕だけですかね。
T:ま〜、いや俺もしないけどね。
K:しないよね。
T:だって21世紀になったからって、その瞬間から何かが変わっているわけではないからね。
K:ねぇ、21世紀になった瞬間空飛べるとかね。
T:フフフフ。
K:そんなんだったら驚きも喜びもあるんですけどね。
T:あぁ。
K:でもこう10年ぐらい前だと、こうやっぱ2001年つったらエライ未来やなぁみたいな。
T:フフ、何が未来やなぁ。
K:アハハ。
T:なんでそこだけオヤジなんだよ。
K&T:(笑)
K:なんか、すごい未来な感じが、近未来な感じがしたんですけど、いざこうなんすか。
T:うん。
K:こう今この時21世紀ですけど、な〜にも変わんないですよね。
T:変わんないねぇ。
K:これ10年経とうが20年経とうが同じなんですかね。
T:いや水面下では色々動いてるとおもうよ。
K:水面下、見えないとこでね。
T:見えない所でねぇ。
K:えっ例えばどこが?例えば?
T:いやだってさあのー、変な話医学とかもそうだしさ。
K:医学ね。
T:なんかホント全然知らない所でやっぱ研究とかしてるわけじゃん、なんかすごいコツコツとさ。
K:あぁ〜。
T:で、結果が出てからウチら一般の人達はさ、これが見つかりましたとか、新ワクチンが発見されましたとか言われる
  けどさ。
K:何気に進、進歩と言うか。
T:そうそうそう。
K:してるんですねぇ。あれですよね、クローンがね。
T:クローンだってさ、あれだって最初なぁ、なんかいきなり発表された時、度胆抜かれたじゃんなんか。
K:ねぇ、もうそろそろ人間もいけるんでしょ?
T:うん、いけるって話だね。
K:今なんか羊?羊だの。
T:羊もやってるしね。
K:ねぇ、猿だのなんか。
T:色々、もうすでについこの間なんか発表されたと思ったら、もうそこまで来てますからね。
K:クローンってそれ、パーマンで言うコピーロボットですよ。
T:コピーロボットだよ。鼻俺も押すっちゅーねんな。
K:(笑)ロボットじゃないけどね。でも、クローンって近いものがありますよ。やっぱコピーロボットってそういう所
  からの発想ですからね。
T:そうだね。
K:これはすごいですよ。
T:うん。
K:21世紀何気にすごいんだっていう事をね、一応言っとかないと。
T:うん。
K:いけないのかな〜と思って。
T:なん、誰・誰に?
K:僕もちょっとエキサイティングに喋ってみましたけど。
K&T:(笑)
T:どの辺がエキサイティングなんだ。
K:(笑)実はどうでもよかったりするんでね。
T:まぁでもねぇ、こう知らない所じわじわとこう。
K:うん。
T:発展はありますよ。
K:発展はね。発展ねぇ。
T:そうそう、ウチらみたいにねこう、じわじわとこうね。
K:エヘヘ、ウチらもこう見えて発展してますから。
T:発展してますからねぇ、こう始まった当初はこれいかがなものかとね。
K:いかがなものか。
T:どうしたもんかっちゅーぐらいだったもんね、これね。
K:ええ、TAKEO・KOHTA大丈夫かお前ら?みたいな。
T:大丈夫かお前ら。
K:結構でもこれ騙し騙しやって。
T:騙し騙しな。
K&T:(笑)
T:ギリギリ。
K:結構ね。
T:かわしながらな。アハハハ、ホントに。
K:結構最近こうイッパイイッパイって言葉がね、あまり聞かれなくなって。
T:あまり聞かれなくなって、それはそれでこう嬉しかったりするんだけどね。
K:そうそうそう。
T:いっぱい頑張った甲斐があったなぁみたいなね。
K:最初そんなんばっかでしたからね。イッパイイッパイで聴いててハラハラしますとか。
T:ハラハラします。あぁー認めるよ、そうだったよ。
K:アハハ。
T:(笑)
K:ねぇ、もう散々な言われ方してましたけどね。最近ではまぁ、もうなんすか、もう半年以上?
T:うん、そうだね。
K:やってね。
T:だって、もうすぐかれこれ1年近くになりますからね。もう4月ぐらいですね、始まったの。
K:そうですよ、もう・・あっそうだ、もうそんな経つんだ。
T:もうちょっとで1年すよ。すごいですねこの番組、何だかんだ言って続いてますよ(笑)
K:何だかんだ言って、長者番組。
T:長者(笑)
K:フフフ、あっ長寿か。
T:長者って。
K&T:(笑)
K:長者じゃねぇや。
T:長者じゃねぇ。
K:長寿ね。
T:長寿。
K:寿の方ですね。
T:有り難いよ、みんなのお陰だよね、これね。
K:そう皆さんのお陰ですよ。
T:ホントに。
K:ホントにねぇ。今年も僕もラジオだんだん慣れてきたという事でね。
T:うん。
K:DJ.Kって名乗りたいな。
T:バカヤロウ。
K&T:(笑)
K:だから、今度からあのKOHTAさんとかってやめてくださいね。(エコー)「TAKEOさん、DJ.K」みたいなね。
K&T:(笑)
K:なんで、何気にエコーがかかってましたけどね。
T:DJ.Kね。
K:DJ.Kです!
T:(笑)
K:昔のキャプテンジョージを彷佛とさせる。
K&T:(笑)
T:キャプテンショージです!(笑)
K:そうそうそうそう。Dr.D、あぁドクターじゃねぇ。
K&T:(笑)
K:DJだ。
K&T:(笑)
K:ドクター、ディーアールじゃねぇ。
T:ディーアールは、ディーアールだったらドラマーにもなりますからね(笑)
K:それはむしろTAKEOさんですからね、Dr.T。TAKEOくんいいじゃん、Dr.Tで。
T:俺Dr.Tでいいよ俺。
K:俺、俺何だっけ、ドクターじゃねぇあのー。
T:DJ.Kだ。
K:あっそう、DJ.K。
T:フフフフフ。
K:ハッハッハ。
T:ドクターかよ。
K:いいじゃん、TAKEOくんドラムだしさ。
T:あぁ、Dr.Kだろ俺。
K:あの、アールはちっちゃいあの小文字でね。
T:ディーアールのね。
K:そうそう。
T:アールはね。
K:いいよなんか。
T:ドクター。
K:Dr.TとDJ.K、どんな組み合わせだよみたいな。
T:すごいね、もう今日からそれで行こ(笑)
K:今日からそれで行こうか(笑)
T:お互い、お互い呼ぶ時もさ俺(エコー)「DJ.Kはさ〜」(笑)
K:アハ、今週からそうしよ。
K&T:(笑)
K:じゃあね、今週は。
T:今週はねもう。
K:ちょっとなんか。
T:Dr.TとDJ.Kでお送りする。
K&T:(笑)
K:RADIO SWEET TRANCEね。
T:はい。

― CM ―

K:(低めの声でエコー)こんばんは、DJ.Kです。
T:(甘めの声でエコー)こんばんは、Dr.Tです。
K:(笑)いいですねTAKEOさん。
T:いいです?
K:甘〜い感じで。甘〜い感じ、僕はちょっと馬鹿な感じ。
K&T:(笑)
T:でもほらアレじゃない、ドクターとか言っても闇医者だからね。
K:闇医者なんだ。
T:(笑)
K:ブラックジャックちょっとかじってる。
T:ブラックジャックちょっとかじって(笑)
K:なんで、闇な必要あるんですか。
T:(笑)
K:フフ、闇にまぎれていたいんだ。
T:そうそうそうそう。
K:(笑)
T:あまり表立った感じの。
K:あぁ〜。
T:こう大病院とかじゃない感じ?
K:個人でね。
T:個人でねあのー、裏な仕事をこう。
K:無免許でね。
T:無免許で、フフフ。
K:膨大なお金をとってね。
T:免許持ってないからさ、うん。
K&T:(笑)
T:あまり表立った行動できないから。
K:でも腕はいいんだ、ピカ一ね。
T:腕はいい、ピカ一だ。
K:あぁ、ハハハ。
T:フフフ、どうでもいいっすねそんな(笑)
K:悪徳医者だ。
K&T:(笑)
K:僕はもうアレですよ、師匠キャプテンジョージをあやかって。
T:あぁ、ハハハハハ。
K:師匠って、会った事も見た事もないっすけど。
T:(笑)まぁいいでしょう、はい。
K:DJ.K。
T:行きましょうかじゃあ、はい。
K:今週もこの2人でお送りしていきたいと思うんですけれども。
T:はい。
K:えーーなんすか、そういえばあのーこの前、えなりかずきで2人に詠ませ隊?
T:ハイハイ。
K:こう募集したところね。
T:しましたね。
K:たいして来ねぇかなぁと思ったんですけどね、かなり来てたんですよね。
T:おぉ。
K:うん、反響がねかなりよくてあのもうえなりかずきの、にクリソツな絵が描いてあったりね。
T:あぁそうですか。
K:なかなかね、こういっぱいあって大反響だったんで、いくつか紹介してみたいなと思うんですが。
T:ええ。
K:よろしいでしょうか。
T:いいですよ。
K:いいっすか。
T:うん。
K:これ何だろうな、俺一人でやった方がいいっすかね。それともTAKEOさん「え」とか「な」とか「り」とか。
T:あぁ、じゃあ言いますか、俺また。
K:「い」「な」「り」みたいな。
T:ハハ、バカヤロウ、何?
K:(笑)
T:いなりじゃねぇかよそれ。
K&T:(笑)
T:袋じゃねぇかよ、それじゃあ。
K&T:(笑)
T:まぁいいでしょう、はい。
K:袋、意味深というかそのままというか、なかなかきわどい。あのこれもね、ちょっと今から紹介すんのもね。
T:えー誰からですか。
K:これねあのラジオネーム・プッチンプリンさん。
T:プッチンプリンね。
K:これちょっとね、意味深な感じですね。聞き方によっちゃちょっと、エッチな感じですか。
T:エッチな感じ、あぁ。
K:ええ。
T:そうですか、エッチ大好きですよ。
K:ええ、じゃこれプッチンプリンさんの、ちょっと紹介したいなと思うんで。
T:はい、じゃあ行きますか?えなりかずきですね。
K:ええ。
T:はい、じゃあ、えなりかずきで「え」
K:えっえっそんなぁ。
T:ん、「な」
K:なぜか。
T:「り」
K:理性なくしそう。
T:「か」
K:かなり夢中で。
T:「ず」
K:随分マジ。
T:おぉ?「き」
K:キレイに剥いてね。
T:(笑)
K:甘栗の渋皮みたいなね。
T:甘栗の渋皮いらなかったな〜それ。
K:(笑)剥いてね、これ意味深ですね。 T:あ〜ハイハイ。
K:えなりかずきと、剥くという事自体にこう。
T:そんな〜みたいな。
K:色々かけてるわけですね。
T:なぜか。
K:何を剥くんだい?みたいな。
T:フフフ。
K:フフッ。
T:かなり夢中でね、夢中でね。
K:あぁこれ、夢中で。
T:夢中でマジですよ。
K:これやっぱ剥くのは女の子ですよね。
T:え?女の子・・が剥くの?
K:がなんか剥いてた、剥いてるの想像した方がちょっと、エッチな感じじゃないですか。
T:あぁ〜、あっそうなんすか?
K:いやなんか。
T:今ちょっと僕見失ってるんですけど大丈夫ですかね(笑)
K:いやなんて言うんですかね。えなりかずきってまだこう、微妙なお年頃じゃないですか。
T:はい。
K:えー剥けるか剥けないかの。
T:(笑)
K:多分そういう意味で作ってくれたと思うんすけどね。
T:あぁ、そこまで考えてますかねこれ(笑)
K:多分ね、自分でこうなんすか、ちょっと恥ずかしいですがって書いてあるんでね。
T:あ〜なるほどね。
K:ええ、じゃあプッチンプリンさんがね、えなりかずきの剥いてあげてくださいよ。
T:はい。
K:あのギンギンになった時のね。
T:ツルッとね。
K:うん、フフッ、フフフフ。お願いしますよ。
K&T:(笑)
K:そういう事でね、次はねラジオネーム・ベルサイユの馬鹿さん。
T:ベルサイユのば(笑)ちょっと面白れぇじゃねえか。
K&T:(笑)
T:ヤベ、俺今ちょっとツボハマっちゃった。
K:TAKEOさんハマる。
T:(笑)だってベルサイユの馬鹿ね。
K:馬鹿。
T:最高、フフ。
K:これねぇ、ちょっと怒りな感じです。
T:怒り名感じね。
K:はい、怒りな感じ。
T:じゃあ行きましょうか。
K:ええ。
T:はい、えなりかずきで「え」
K:偉そうにすんな。
T:「な」
K:泣き真似すんな。
T:「り」
K:理屈っぽいんだよ、お前。
T:「か」
K:かなりムカツク。
T:「ず」
K:ずる賢い。
T:「き」
K:近所のババァ。
T:ハハハハ。
K:フフフ、近所付き合いは大変ですって下に書いてます。
T:あぁ、え?近所付き合いってこの人いくつなんだろうね。
K:いくつなんすかね。でも近所のおばさんでいるんじゃないんですか、こういう。
T:まぁでもベルサイユの馬鹿ですから、あなたも大概だと思うんすけどね(笑)
K:大概ですよね。でもこのネーミングセンスは。
T:ちょっとね。
K:アハハ。
T:ちょっと俺好き、こうゆう所好きだねぇ。
K:アハハ、一文字変えるだけで。
T:ベルサイユの馬鹿ですよ。
K:(笑)
T:ベルサイユ、別に関係ねぇじゃんかよ(笑)
K:ベルサイユの薔薇と馬鹿でエライ意味が。
T:エライ違いますからね。
K:変わってきますね。
T:ええ。
K:じゃ、もう1コね。
T:オスカルですよ。
K:アハハ。
T:フフフフ。
K:誰がそこまで言えって。
T:あぁそう。
K:ハハ、これね。
T:オ〜スカル!フフフフフ。
K:ムカツクな。
K&T:(笑)
K:オスカルでしたっけ。
T:オスカルじゃなかった。
K:ラスカルではない(笑)
T:ラスカルお前それ。
K:あらいぐま。
T:動物じゃねぇかよ。
K:ええ、わかりました(笑)次もね、あの怒り系ですね。
T:あっ怒り系、はい。
K:えーラジオネーム・ミルクティー。
T:ミルクティー。
K:ええ。
T:はい。じゃあミルクティーから、えなりかずきで「え」
K:偉そうにしやがって。
T:ほぉ、「な」
K:長いんだよ、テメェの話は。
T:「り」
K:立派な家に住んでんだろ?
T:「か」
K:かなり預金もあんだろ。
T:「ず」
K:ずっと前から気になってた。
T:「き」
K:貴様の給料いくらなんだよ校長みたいな。
T:校長かい。
K:校長先生にかなり腹ただしい思いをしていると。
T:あぁ〜校長先生はね、多分わかんないけどやっぱ校長ですからね、その組織の長ですからね。
K:でもやっぱこうなんつーんすかね、まぁ・・・普通の教師、ランク的にやっぱ普通の教師に、なんて言うんすかね、
  その主任みたいなのに加えて、こう教頭・校長って順番なんすかね。順番で給料って全然違うんすかね。
T:やっぱ違うんじゃないっすか?
K:じゃああの用務員さんとか。
T:用務員さんはね、たまにね用務員でもこうねあのあれですよ、できる用務員とかいちゃったりしたらこれ上がるじゃ
  ないですか?
K:でもできる用務員とか。
T:うん。
K:だって用務員って肩書きの名の元において、給料ってあんま変わんないんじゃないですか。
T:いやわかんないよ〜。
K:仕事のできるできないあるんすかね、やっぱり用務員。
T:あるでしょ、用務員たってこれね、やる仕事はいろいろありますからね。
K:じゃ保健の先生でも、ちょっとなんつーんすかね、こうグラマーで生徒に人気のある保健の先生とか給料高いんすか
  ね?
T:いや、それ関係ねぇだろ(笑)
K:いやこれ生徒の信頼が厚いという事でね。
T:ハハハ、そんな所で歩合制になってどうすんだ。
K&T:(笑)
K:これが、あんまりこう例えばちょっとパッとしないね、先生だったらあまり保健室に生徒が寄り付かない。体調が悪
  くてもすぐ帰ってしまう。だけど保健の先生が、すごい美人でこうエロ・エロティックな感じだったら、こう保健室
  もう満パンですよもう。
T:多分ね、多分そこピンク色だろうね多分。
K:ええ、学校の出席率も上がるわけですよ。
T:上がるね。
K:色んな意味で貢献してるから、給料ねちょっと上乗せしてあげても。これ上乗せしたらしたで、こう校長とこうまた
  スキャンダラス。
T:校長とスカ、スキャンダルね(笑)
K:スカ、スカンダル、フフ。
T:スカンダル。
K&T:(笑)
K:スキャンダルな感じになるんですかね。
T:スキャンダルだよねぇ。
K:え〜、これはちょっ、何気に気になりますね、校長の。
T:校長先生は多分ね、それなりに頂いてると思うよ。
K:頂いているんすかねぇ。まぁ頂いているでしょうね、その学校のオサですから。
T:そうだよ。
K:いわゆる。
T:オサね、長ね、フフフ。
K:顔ですからね。これはそこそこ貰ってくれないと、逆に困ったりもね。
T:ま、しますかね。
K:ええ。
T:まぁでも先生も大変ですよね、色々ね。
K:大変ですねぇ、先生ね。
T:俺達も色々迷惑かけましたからね。
K:かけましたね。
T:ヘヘヘヘヘ。
K:たまに殴ったり。
K&T:(笑)
T:いや、俺はそんな事してないなぁ。
K:(笑)
T:そんな。
K:汚ねぇなぁ。
K&T:(笑)
K:俺悪もんだよ〜、フフフ。
T:(笑)
K:嘘です、嘘ですよ僕はホントにもう。
T:まぁね、そんなお互い色々若い時代がありましたからね。
K:先生とはでも、割とフレンドリーでした。
T:そうだよねもう、仲良しだよね。
K:うん、割とね。あの一緒にご飯食べに行ったり。
T:そうそうそうそう。
K:うん。
T:まぁそんな所にしときましょう。
K&T:(笑)
K:これ以上喋るとこうね。
T:危ないっすからね。
K:ボロが出るんでね。
T:ええ、じゃ次ちょっと。
K:はぁはぁはぁ。
T:あのー新コーナー、新しいコーナーあったじゃないですか。あの懐かしの曲だったり。
K:あ〜ハイハイハイ。
T:これタイトルまだ決まってないでしょ。あの募集かけてるんですけど。
K:決まってないっすね。
T:ただね、あのー今の所ね、ちょっとこう何個かこう多い。
K:うんうんうん。
T:あのー、ちょっと寄り気味なのが、変わった曲を聴かせ隊・・・略して変隊ってのが多いんだよね(笑)
K:変隊、あーいいじゃないですか。隊つながりで。
T:隊つながり、略すと変隊にされちゃってるんですけどね。まぁそれもそれで面白いかなと思いつつ、まだちょっとこ
  う僅差な所があるんで。
K:僅差、おぉ。
T:あのー票数的にはね。
K:あーハイハイハイハイ。
T:だからちょっと、今週もあのーもうちょっとこう集めてみようかなと。
K:ほぉほぉほぉ。
T:そのもしね、フフフフ。もし変隊でいいよって言うんだったら、もうそこにドンドンそこに票を集めてくれ、フフ
  フ。
K:あー変隊。
T:変隊ね。
K:変隊でいいなと思う人は、そこに一票。
T:そうそうそう。
K:新しいのがあるなら。
T:そこ、新しいの考えてくれてもいいし。とりあえずあの今週もあの聴かせ隊で、あのー・・始めたいと。
K:ほぉほぉ。
T:うん、一応仮聴かせ隊。もしかしたら仮がこれ、そのまま行く可能性だってありますからね。
K:そうですね、聴かせ隊ね。
T:そうそうそう。
K:変隊、でも近いのがありますね。戦隊で今やってる。
T:戦隊。
K:最近、最近できた、究極の。
T:あ〜アレですね、究極の選択の戦隊ね。まぁそれに似たような、兄弟みたいな感じでいいじゃないですか。
K:じゃ「かんたい」とかどうですか。
T:かんたいじゃ意味ねぇじゃねぇか。
K:(笑)
T:どういう意味だ(笑)
K:いやなんとなくね(笑)
T:まぁそんな感じでね。
K:今のは参考にしてもしなくてもいいですよ。
T:しないでください。
K&T:(笑)
K:で?
T:で、えー今週も色々来てるんですけども。えーまずはね、ラジオネーム・あんさちゅつ、暗殺者。
K:暗殺者、アサシンですね。
K&T:(笑)
T:これはですね、あのータイトル、タイトルでちょっと・・・面白いやつっていうので送ってくれたんですけど、僕全
  然わからないんですよねこれ。
K:タイトル。
T:うん、歌の要は曲タイトル。
K:あーハイハイハイハイハイ。
T:えー、紹介しますね。
K:ええ。
T:えー「Mr.ロンリー/キムランヒ」
K:キムランヒって。
T:知ってますか?
K:いや〜、韓国とかあっちの人ですかね。
T:そうでしょ。「街のサンドイッチマン/鶴田こうじ」
K:(笑いながら)鶴田こうじ。
T:フフフ、これは知ってますね、「夢のナポリターナ/坂本九」
K:僕初めて聞きましたね。
T:いや、坂本九はね。
K:坂本九は知ってますけどね、夢のナポリターナ。
T:夢のナポリターナですよ。
K:ナポリタ〜ンではない。
T:フフフ、バカヤロウ。
K:(笑)
T:なんでちょっと、げんじ風(?)なん。
K&T:(笑)
K:ドリームナポリタ〜ン。
T:うっせーっつーの、コノヤロウ。
K&T:(笑)
K:違いますよ。
T:ちょっとね、僕あのこれあんまりよくわからないのが多かったんですけど。Mr.ロンリーってどういう事ですか
  ね。
K:Mr.ロンリーなん。
T:ええ。
K:なんですかねぇ。
T:まぁ探せば色々なのありますね。
K:タイトル的にはまぁまぁ面白いですけどね。
T:うん。
K:街のサンドイッチマンね。
T:街のサンドイッチマン、夢のナポリタ〜ナみたいな、フフフ。
K:ドリームナポリタ〜ン。
T:ハハハハ。
K:勝手に???してしまいました。
T:ええ。
K&T:(笑)
T:えー次、ラジオネーム、これちょっとね俺あの読めん、このラジオネーム。なんて読むんですか?これ。
K:なんて読むんすかねこれ。
T:あの説明しますとね、草冠がありまして、あのー感じの「青」っていう字があるじゃないですか。青って書くと下は
  月じゃないですか青が。
K:えぇえぇえぇ。
T:その月の部分が。
K:「円」って字。
T:円、一円二円の円ですね。
K:なんすかね。
T:草冠ついた。
K:これになんか加わると、サビとか読みますよね。何だっけ、金へん。
T:あ〜そうだね。
K:金へんで確かサビですけど。これなんすかねぇ。それに華、華やかな華。
T:華、華、草冠の華ね。どっちも草冠だっちゅーねん。
K:ええ。
T:ツッコめっちゅーねん(笑)
K:なかなかシュールなツッコミ。
K&T:(笑)
K:これなんて読むんですかね。
T:なんですかね。とりあえず今の説明で漢字を想像してください。
K:ええ。
T:それで、ラジオネーム・なんとかでした、までなんですよこれ。
K:でした、ほしいみたいなね。
T:でしたほしい、これはあの上からの流れで「何々でした」みたいなノリなのか、ラジオネームがでしたまでなのか、
  ハッキリせいっちゅー所をね、俺はこう。
K:(笑)
T:ちょっと強調しながら、僕はこのあの紹介したいと思うんですけれども。えー私が紹介したい曲は光GENJIの曲です。
  その名も「きみと素早くスローリー」、「きみと素早くスローリー」
K:素早いのにスローリー。
T:スローリー、何が素早いんだかのろいんだかまったく不明ですと。きみと素早く、光GENJIといえばあなた、「きみ
  と素早くスローリー」は知ってますか?
K:いや〜僕わかんないっすね、初めて聞きました。
T:初めて聞きました?これ。「きみと素早くスローリー」ってなんかアレだったのかな?シングルかなんかだったのか
  ね。でもシングルだったら知ってるっしょ?
K:シングルだったら知ってると思いますけど、多分結構これアルバムの。
T:アルバムの中の、マニアックな・・やつですかね。「きみと素早くスローリー」ですよ。
K:きみにそ、きみに素早くソーリィだったら意味がわかるんですけどね。
K&T:(笑)
K:きみに素早くごめん!みたいなね。
K&T:(笑)
T:それ別に早くなくてもいいんじゃないかなぁって話だけどな。
K:(笑)
T:フフフ。
K:意味的にね(笑)
T:意味的にね。まぁそんな感じでありましたけどね。まぁ次、ラジオネーム・メロンパンナ。
K:ハイハイ。
T:えーとですね、TAKEOくんKOHTAくんこんばんは。
K:ハイハイ。
T:たまには何か出してみようと思いメール書きました。これメールで来たんですけどね。
K:ハイハイ。
T:面白い歌のタイトルで思い浮かんだのは、ブリーフ&トランクスという2人組の歌です。
K:ハイハイハイハイハイ。
T:いますね、ブリーフ&トランクスね。
K:知ってますよ、はい。
T:色々とありますが、特に「ペチャパイ」は笑えました。
K:あーー、僕それ聴いた事ありますね。
T:あっそうですか。
K:ええ。
T:ペチャパイなんて今どき言うのでしょうか。
K:フフ。
T:サビの部分でペチャパイと連呼して笑えますと。
K:あの人、あのーあそこの歌の人、声が面白いんですよね。
T:あぁ。
K:ちょっと、あの人小馬鹿にした感じの。
T:(笑)
K:歌い方がね、結構僕は。
T:ペチャパイね。ペチャパイって言わないよね、もうね。
K:最近言わないっすね、最近なんて。
T:最近はなんすか。
K:何、なんて言うんだろ。でも、使う人は使うと思う。
T:最近はあれですよ、あの巨乳に対抗して微乳ですよ。
K:びにゅう、とかあと貧乳とかね。
T:貧乳、あっ貧乳って言うのかい。俺、巨乳と微乳とか、あの対義語みたいなのでなんか聞いてた記憶があるけど。
K:びにゅうってのは、美しい乳?
T:びって、微妙の微の。
K:あっ、微妙の微。
T:うん。
K:あ〜。
T:そんな、そんな事言わなかったっけ?
K:僕は貧乳ってのはたまに。
T:貧乳は貧しいって事?
K:貧しい、ちょっと貧相な感じ。
T:でもそれなんか可哀想じゃない、なんか貧乳って。
K:微乳もなかなか。
T:微乳の方がさ、まだ巨乳と微乳の方がまだちょっと美しくない?
K:びにゅうだとだから、僕美しい乳っていう方を思い浮かべて。
T:あ〜。
K:だから、逆にホメ言葉なの?みたいな。
T:微乳、微妙な。
K:微妙な。
T:巨乳はもう巨!って感じですよ。
K:巨。
T:(笑)
K:巨泉の巨みたいな。
T:バカヤロウ。
K&T:(笑)
K:巨泉、今何やったんだ巨みたいな。
T:ドットコムみたいな。
K&T:(笑)
K:ドットコムね。ドットコム巨泉ですよね、そういえばね。
T:ドットコムだよ。
K:何やってんだろうなぁ。
T:まぁそんなね、ペチャパイって最近使いませんね、そういえばね。
K:ねぇねぇ。
T:まっそんなのもありましたけどね。まぁ次。
K:ハイハイハイ。
T:ラジオネーム・カミユ。
K:カミユ。
T:カミユ、これカミユ・ビダンっすかね。
K:イヤイヤそれは、Zガンダムでしょそれは。
K&T:(笑)
T:えーとですね、TAKEOさんKOHTAさんこんばんは。
K:はい。
T:えー先週募集していた、先週じゃないっすね、えータイトルの曲、変なタイトルの曲なんですけど、一曲だけあった
  ので送ります、覚えてますか?っちゅー事で。「あなたと熱帯」
K:あー?
K&T:「あなたと熱帯」
K:あなたと寝たいではない。
T:寝たいではないです、熱帯ですね。
K:熱帯。
T:歌ってた人を覚えてないんですけど、タイトルがインパクト強かったので覚えてました。工藤夕貴さんだったよう
  な。気になるので。
K:これ、これさWinkじゃなかった。
T:あなたと熱帯?
K:違うっかなぁ。
T:Wink?
K:昔Winkって2人組の女の子。
T:うん、いたよ。あーと何だっけ・・・相田、相田翔子。
K:相田翔子と。
T:相田翔子。
K:鈴木ー。
T:早智子。
K:早智子。
T:うん。
K:あれなんか、こんなタイトルあった気がするんですけど。
T:あっホント?
K:違いますかねぇ、あ〜。
T:あなたと熱帯ですよ。
K:あなたと熱帯、工藤夕貴って歌歌ってんですか?
T:いや、歌ってるでしょ。
K:あぁそうなんすか。
T:うん、歌ってただねぇ。
K:過去形ですね。
T:過去形だね。
K:あぁ僕あの人女優さんかと思ってましたけどね。
T:あなたと熱帯ですよ。
K:あっこれWinkじゃないかなぁ。
T:Wink?
K:えー違うかな。
T:でも熱帯ってつくなんかあったな。
K:あっ違うな。
T:熱帯はなんか違うのあったよ。
K:なんとかの熱帯魚だ。
T:でしょ?
K:そうだ、あっWinkのあれ。
T:あなたと熱帯。
K:淋しい熱帯魚だ。
T:淋しい熱帯魚。
K:うん、なんかねそんな感じだ。
T:あぁ。
K:そう、だから違うわこれ。
T:あぁそう。
K:アハ、あなたと熱帯。
K:アイドル博士ですね。
K&T:(笑)
K:アイドル博士はね、あのね身近にちょっと。
T:(笑)
K:ウチのあのーなんすかね。
T:あのー。
K:ローディーの加藤くんが。
T:という方ですけどね、ヘヘ。博士ですからね。
K:かなり博士ですからあの人。
T:(笑)
K:(笑)
T:あなたと熱帯っちゅーのもこれイマイチ微妙なあれですね。寝たいと熱帯をかけてるんですかね。
K:これかけてるでしょうね、おそらくね。
T:そんな熱い感じであなたと寝たいみたいな、そういう感じなんすかね。
K:うん、それは違うと思いますけど。
T:あぁそうですか。
K&T:(笑)
T:まぁいいですけどね。
K:こういう時クールに返しとかないと、俺返す時ないですからねぇ。
T:(笑)まぁまぁまぁ、そんな感じで色々ありますね、探すとねこう。
K:なかなかいっぱいあるもので。
T:まぁそんな感じでね、今週ねあのー紹介したい一曲。
K:ほぉほぉ。
T:あるんですけど、あのー先週生であの色々紹介してた中でね。
K:ええ。
T:あのー覚えてますか、SMAP。
K:SMAP。
T:SMAPの曲で「シャンプー3つ」っていう曲のタイトルをあのー読んだんですけど、紹介したいですけど。
K:3つ、3つってのは3個って事です。
T:3個ですね。シャンプーが3つって事。
K:3つ、意味わかんねぇ。
T:それがね、ちょっとあの・・・どうしてもあのー曲が聴きたく。
K:あ〜、ほぉほぉほぉほぉ
T:ちょっとず〜っとあの先週の放送から気になってて、ちょうどそれをかけてみようかなと。
K:ありました?シャンプー3つ。
T:シャンプー3つ、ありましたんで。
K:フフッ。
T:エヘヘヘヘ、ちょっと。
K:知らねぇなぁ、SMAPって今やメジャーなのにこんな曲もあったんだ。
T:でもなんかありそうだよね、あのアルバムの中とかにそうゆう曲とかね、なんかちょっともじった曲とかありそうだ
  けどね。
K:これどういう事かな。なん、ホントよくよく考えてみて、最終的にホントの意味がわからないんですよね。
T:まぁね。
K:シャンプー。
T:シャンプー3つですよ。まぁそれはあのー、歌を聴いてちょっと謎を解いてもらえれば。
K:皆さんに謎解きしてもらえば。
T:謎解きしてもらえればという事で、えーじゃあとりあえず聴いてもらいますか。
K:ええ。
T:はい、じゃあ聴いてください。SMAPで「シャンプー3つ」

♪「シャンプー3つ」


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