2001/01/29(前半)  K=KOHTA  T=TAKEO

K:はい・・・えーーー。
T:こんばんにゃ。
K:こんばんにゃ(笑)こんばんにゃって。
T:フフフフ。
K:なかなか大人の言う挨拶じゃない。
T:フフフフフ。
K:でもなんか、Dr.Tだから許す。
K&T:(笑)
K:引き続き、えーDr.T・DJ.K、これはねホントに続くからね。
T:続く。
K:(笑)ホントにもう、次あのFAXよこす時ホントにもう、それでよこしてくださいね。
T:ドクターって呼ばせるから、俺の事。
K:ドクター。
T:うん(笑)
K:今日は1月29日、いい肉の日です。
T:何が(笑)
K:(笑)僕がつけました、アハハ。肉屋さんがね、いっぱいお客さん来るように。
T:あぁそうですか。
K:という由来が、僕の中である。
T:(笑)
K:あったとさ。
K&T:(笑)
T:確かじゃねぇのかよ。
K:ええ。TAKEOさん、ツアーも終わりましたねもう。
T:ホント、1月あっという間に終わってね、ツアーでね。
K:ホント2ヶ月近い、くに及ぶツアー、なんか。
T:世紀をまたいだツアーですよ、ホント。
K:ねぇ、ホントになんかずーっとここんとこ、なんかライブに明け暮れてた気がして。
T:1月はねぇ、もうライブ漬けなスケジュールだったでしょ。
K:ライブ三昧、中華三昧ですよ。
T:バカヤロウ。
K:(笑)
T:メス出すぞ、コノヤロウ。
K&T:(笑)
K:ホントにねぇ。
T:ホントに。
K:なんかホントに。
T:だってさ、ねぇ。お正月からこう3daysやって1日空いて2daysやってとかね。
K:2days、2days、2days。
T:1日空いて2daysとか、ホントもうそういうスケジュールだったでしょ、ほとんど。
K:無茶なスケジュールでね、僕達よくこう身体持ちましたよね。
T:持ちましたねぇ。
K:みんな、みんないいオッサンなのに。
K&T:(笑)
K:みんなねぇ、なかなかライブになるとみんなホントこう水を得た魚のように身体が動いてしまう。
T:動いちゃうからね、これ不思議だよね。
K:やっぱこう昔からやっぱライブ、やっぱライブバンドなんでね。ライブたくさんやってきたじゃないですか。
T:まぁその辺で、つけてるものはつけてますからね、ガッチリね。
K:ねぇ、こうやっぱライブになるとホントやっぱりみんな、どんなに疲れてたり体調悪かったりしても、全然そういう
  の出さない、出さずにこう身体が動いてしまうのは、やっぱりこう僕達もねやっぱなんつーんすか、伊達にライブや
  ってないなっちゅー感じでね。
T:ホントにね、なんかライブ好きなんだなと思いますよね。
K:ねぇやっぱ。ファンの子もね、なんつーんすか、やっぱあれ見てる方もやっぱりなんつーんすか、ただ見てるだけじ
  ゃないじゃないですか、ウチのファンの子って。
T:うん、まぁそうですね。
K:こう踊ったり頭振ったりっていう。そういうのもね、なんかこうみんなまだ若いとはいえね、やっぱこう1時間から
  まぁ1時間半から2時間?近くね、ああやってこう体力よく持つなぁって、ファンの子見てても感心しちゃったりと
  かね。
T:うん。
K:みんなも。
T:今回のツアーもね、まぁ毎回そうだけど、ホントちょっとねぇみんな地方色々まわってきたけど、どこもねホント気
  合いの入り方が最高に良かったね、今回ね。
K:すごかったですね。まぁスタンディングと平行もしてたんでね、まぁどこ、スタンディング・ホールならではのノリ
  とか、っていうのもね同時に味わえて、ホントに僕達的にもまぁファンの子的にもね、非常においしいツアーだった
  んじゃないかなぁなんてね。
T:そうですね。
K:思って、また近い内にね、こう・・まぁやりたいと思うんで。
T:ライブはやりますよ。
K:うん。
T:ホントに。
K:PIERROTはこう今も昔も、もうこれからもずっとライブバンドなんでね。
T:基本的にはね、もうライブですよやっぱり。
K:そうですよ、ライブですやっぱ。何が・・一番かってやっぱ、生が一番ですよね。
T:生が、生最高。
K:生最高ですよ!
T:ホントに。
K:(エコー)生最高だ!
K&T:(笑)
T:そんな1月の最終、フフ。
K:ハハッ。
T:最終のこう放送ね。生最高な感じでこう。
K:(エコー)生最高で。こうなんつーんすか、不思議なテンションで。
K&T:(笑)
K:ねぇ1月最後、お送りしていきたいなと。
T:ビシッと生で行くぜ。
K:生で、お送りしていきたいなと。
T:おう。
K:思っとります。

― CM ―

K:改めまして。こんばんは、DJ.Kです。
T:こんばんは、ドクターです(笑)
K:ハッ、ドクターだけかい。
K&T:(笑)
K:闇医者だ。
T:(笑)
K:アナザードクターだ。
T:何が。
K&T:(笑)
T:ホントに。 K:アナザードクターK、KじゃねぇやT。
K&T:(笑)
T:バカヤロウ。 K:Tだ。
T:間違えんなよ(笑)
K:ADrだ。
K&T:(笑)
K:カッコイイなぁ。
T:カッコイイなぁ、ADrだよ。
K:新しいよね。DJはなんか昔からね、こう慣れ親しんだ感じがあるけど、ADrって。
K&T:(笑)
K:何だろう、フフフ。パッと聞き。
T:アナザ、アナザーな感じでね。
K:アナザーな感じでね。裏、裏な感じで。
T:裏、裏な感じでね。
K:(笑)こう今年のTAKEOさんは、裏な感じで。
T:行きますよ、裏な感じで。
K:アハハハ、行きたいなと思いますけれども。えー今週もね、あの2人に。
K&T:読ませ隊。
K:読ませ隊なんすけどねぇ。
T:来てますか?
K:あのー、先週もえなりかずき、その前もえなりかずきだったんですけど。えなりかずきの反響がねホントすごくて。
T:うん。
K:これはねぇホント、できる限り紹介したいなぁと思ってね。これ似顔絵とかもね、やっぱなんつーんすか、彼自信こ
  うなんか特徴ある顔してるじゃないですか。
T:うん。
K:みんなね、似顔絵がね上手い。
T:あぁそう。
K:ホントに。走り描きでもね、なんかこう特徴掴んでるんすよね。あのちょっと、目とか眉がたれてるとことか。
T:まぁ俺の森進一ぐらい上手いよな。
K&T:(笑)
K:これはね、メンバーしか知らないんですけどね。
T:(笑)
K:一回似顔絵TAKEOくんにね、TAKEOくんが似顔絵描いて誰か当てるとか言って。
K&T:(笑)
K:森進一描いたんだけどね、誰だかわかんないんですよ。
T:(笑)
K:ひとつも特徴掴んでなくてね。
T:(笑)
K:結局誰も当たらずにね、自分では「これ森進一だよ」ってうなってる。
T:(笑)
K:フフ、わかんねぇってアレ。
K&T:(笑)
K:もうちょっと特徴掴んでくださいよ。
K&T:(笑)
K:絵が描けないなら、描けないなりにね。
T:まぁね。
K:ええ、イヤイヤ。
T:そんな。
K:そんな。
T:そのぐらい上手いって事ですよ(笑)
K:今度、今度またじゃTAKEOくんにえないかずき描いてもらいます。
T:あぁそうですか。
K:メンバーの前で。
T:はい。
K:フフ、まぁね今週もえなりかずきくんで来てたんでね。こうまたいくつか紹介しますよ。
T:ハイハイ。
K:ええ、ラジオネーム・みぞれさん。
T:みぞれ。
K:ええ、これ恋する乙女の気持ちを表してみました。
T:ほ〜。
K:えなりかずきでね。
T:お題つきですね。
K:お題つきです。じゃあこれ、またTAKEOさん。
T:はい。
K:あっいやさ、ADrさん。
T:(笑)
K:これ、「え」「な」「り」って言ってほしいんですけど。
T:えなりね、ハイわかりました。じゃあ、えなりかずきで、あいうえお作文です。えなりかずき、「え」
K:えっと〜。
T:「な」
K:なんで〜。
T:「り」
K:リズム隊は〜。
T:「か」
K:カッコイイの〜。
T:「ず」
K:ずっと前から〜。
T:「き」
K:キャーみたいなね。(キャーの部分、かん高い声で)
K&T:(笑)
T:キャーって。
K:ちょっとあの、足りない子の。
T:足りない子ね。
K:足りない子のイメージで読んでみました。
T:はい。
K:ええ、まぁ嬉しいですね、これね(笑)キャーて。
T:ちょっとこうアレですね、あの。
K:TAKEOさんのドロロロロ〜ンに近い。
K&T:(笑)
K:あります。フフ、えー最後はこうなんて言うんですか。
T:ちょっとこれアレですね、あのーもうちょっと、もう一捻りくらいほしかったですかね。
K:まぁね、まぁ可愛らしいって事でね。
T:可愛らしい感じ、あの隣に絵も描いてありますからねこれ。
K:走り描きのえなりが、結構似てたりするんですけどね。これで、えーー。
T:じゃ次。
K:引き続き、えーこれはムラオマヤちゃん。
T:ムラオマヤ。
K:ええ。
T:はい。
K:じゃあ行きたい、行きたいなと思います。
T:はい。じゃあちょっとここ、この回だけ。
K:ええ。
T:大喜利風で行きたいと思います。
K:お、大喜利風?
T:フフ、(おちゃらけた風の声で)えなりかずきで「え」
K:(同じく)エロトーク。
T:「な」
K:なんて素敵な。
T:「り」
K:リズム隊。
T:「か」
K:かなり。
T:「ず」
K:ずば抜けてる。
T:「き」
K:(低めの声で)危険人物2人組。
T:ハイ、座布団一枚。
K&T:(笑)
K:これ一枚か。
K&T:(笑)
K:いやぁいいですよ、危険人物。
T:危険人物ってどういう事やねん。
K:これは何ですか、KとTに言ってんのかな?
T:何が危険人物、俺はまぁ闇だから危険だけどな。
K&T:(笑)
K:闇だから、存在そのものがね。
T:(笑)
K:危険なわけだ。イヤイヤ、そうですかそうですか。いやこれね、またまたもう1コ来てますよ。
T:はい。
K:えーラジオネーム・ドラえまん。
T:ドラえまん。
K&T:(笑)
T:あぁちょっと面白れぇ。ドラえまんね。
K:ドラえまんから来てます。
T:ドラえまんから。
K:ええ。
T:来てます。じゃあえなりかずきであいうえお作文、「え」
K:エロエロな。
T:エロエロな、「な」
K:ナイトをお届け。
T:な、ナイトお届け。
K:ナイト、夜をお届けだという事ですね。
T:はい、「り」
K:リスナーウハウハ。
T:「か」
K:かなりオイシイ。
T:「ず」
K:ずっと聴いていたいこのラジオ。
T:「き」
K:キリトさん来ないの?
K&T:(笑)
T:こんな。
K:(笑)冗談ですって下に書いてますけどね。
T:コノヤロウ。
K:フフ、来ないの?みたいな。
T:?みたいな。
K:あのお兄ちゃん来るとね。
T:大変な事になっちゃうんだよホント。
K:あのね、散々引っ掻き回して帰るんでね。あのね、ある意味ね潤くんよりタチ悪いです。
T:(笑)ホントに。
K:面白いけど、タチ悪いんで。
T:面白いけどこれ。
K:たまに。
T:さすがに、さすがにあの人をまだこうあの押さえ付けられるほど、僕達あの喋りがあの。
K:ねぇ。
T:上手じゃないんで。
K:2人でかかってもね、言いくるめられるのが関の山なんでね。
T:こっちが負ける、フフフ。
K:まぁでもたま〜にはね、潤くん来るように、アイジもねウチのお兄ちゃんも、たまに。
T:多分遊びに来ますよ多分。その時はもう、俺らも覚悟してかかりますから。
K:その時はねぇ、なんつーんすか、こう・・・壮絶なバトルをね。
T:バトルになりますからねぇ、もうホントに。
K:トークバトルを。
T:何言ってるかわからないね、ホントに。
K:TBをね。
T:何がTBだ。
K:(笑)繰り広げたいなと思っております。
T:ええ。
K:えーー。
T:そんな感じで、この読ませ隊はアレですか。
K:読ませ隊ね、そろそろニューキーワードに。
T:はい。
K:行きたいなと思うんですけれども。
T:うん。
K:えー、キーワードね色々考えてた、考えた結果。
T:はい。
K:あのー先週TAKEOさん、あのーラジコンでかなり。
T:あぁラジコン、あぁハイハイ、そうなんですよ。
K:かなりこうなんつーんですか、僕はこれだけ頑張ってるのにTAMIYAさん何もしてくれないのか。
T:TAMIYAさんに僕はホント頑張ってますよー。
K:TAMIYAさんこれだけ愛してるのに。
T:うん。
K:TAMIYAさんをね、愛してやまないTAKEOさんのために。
T:世界のTAMIYAだぜ、だって。
K:そう。
T:ホント。
K:そういう事でね、今週のお題は「タミヤ」で。
T:あっタミヤで、直だなぁオイ。
K:まんまですけども。ホントTAMIYAさん、切実なこうTAKEOさんの切実な思いを聞き入れてください。
T:あぁじゃあ、タミヤでこうその思いなんかをこうあのー。
K:そう。
T:なんかこう文にしてくれたら、こう俺もドキドキな感じだね。
K:TAKEOさん・・とTAMIYAをねこう。
T:上手く絡めてね。
K:いい意味でこうヨイショしてくれる感じの。
T:あぁー。
K:なんかもう作ってきてくれたらTAMIYAさん御機嫌。
T:(笑)
K:御機嫌でラジコンバンバンみたいな。
K&T:(笑)
T:なんだかな、よっくわかんねぇけど。
K:まぁ3文字で作りやすいと思うんでね。
T:タミヤね、はい。
K:タミヤで。
T:タミヤで行きましょう、じゃあ。
K:タミヤで行きたいなと思う。
T:わかりました。
K:こうドシドシ。
T:ドシドシね。
K:FAXの方を、えーお寄せください。
T:ハイハイ。
K:という事で。
T:じゃあ次。
K:ええ。
T:えー行きますけども、これまたあのー仮タイトルで。
K:仮タイトル。
T:読ませ隊ですけどね。あっ読ませ隊じゃない聴かせ隊ですけどね。
K:聴かせたいね・・・あぁ。
T:ですけどもね。今週もなんか、色々来てますよこれ、なんか聴かせ隊。
K:おもろいのが来てます?
T:うん、紹介しますね。
K:ええ。
T:えーとですね、ラジオネーム・ヘルニアさんから、フフフフ。
K:ヘルニア。
T:ヘルニアねぇ、大変ですね。
K:ええ。
T:KOHTAくんTAKEOくんわんばんこ。
K:はい。
T:えー、今日も面白い歌仕入れてきましたと。えー間寛平の「ジジイ」です。GIGIIみたいなね。「GIGII」です。
K:アハハ、英語なわけですね。
T:英語なわけですね、これね。これ僕あの、聴いた事ないんですけどありますか?「GIGII」
K:「GIGII」、ないですね、間寛平。
T:歌詞でね、ジジイは仏壇よく拝む、もうじき引っ越す場所だからと。
K&T:(笑)
K:上手い。
T:この歌詞はかなりダークでお気に入りですと。
K:ねぇ。
T:フフフフフ、ちょっと聴いてみたいですね、これね。
K:上手いですねぇ。
T:間寛平さん、「GIGII」ですよ。
K:引っ越すとか言っても、じいさん聴いたら激怒しそうな感じですけどね。
T:聴いたらね、これねもう。
K:まっ、おもろいんでアリです。
T:ちょっと面白かったすね、ええ。ちょっと探して聴いてみたいと思いますけど。えー次、これはですね、ラジオネー
  ムどこに書いてありますかね。
K:エヘヘ、いや・・・そんな。
T:またこれないんですかね、これね。
K:ラジオネームはないですか。
T:ええ、見当たらないんですけどね。
K:あらら。
T:どうしましょうかね。まぁあとで(笑)探しときますよ。
K:はい。
T:えーとですね、聴かせ隊曲といえば、えー70年代の曲ではそんなにマイナーな曲じゃないでしょうけど、フォーリ
  ーブス。
K:フォーリーブス。
T:フォーリーブス、いましたね。「地球はひとつ」
K:当たりめぇじゃん。
K&T:(笑)
K:何だそれ(笑)「地球はひとつ」
T:ええ。その歌詞はですね、始まりからですね、僕から逃げようったってダメだい、僕から逃げれば逃げるほど僕に近
  づくってわけ、だって地球は丸いんだもん。フフ、と台詞が入るんですと。
K:だっての意味がわかんない。
T:だっての意味がよくわかんないですね。
K:よくわかんないですけど。
T:逃げれば逃げるほど、まぁ確かにね。
K:確かにその辺はわかるんですけど。
T:丸いからね。逃げれば逃げるほど戻ってくるっちゅー事でしょ。
K:丸いから何だよっていう。
K&T:(笑)
K:ところがね。
T:地球はひとつ
K:あぁ、そうですか。
T:まぁね。まぁでもその辺、ホント先週も言ってたけど70年・80年代とかさ。
K:ええ、そのぐらいは。
T:その辺のアイドル時代とか言われてた頃はね。
K:絶対狙ってますよね、タイトルでね。
T:そういうタイトルでこう、いっぱいあったりしますよね。
K:そうですか。
T:うん、まぁ次行きたいと思いますけどね。
K:ええ。
T:こちらはですね、えーとーマルユカ。おわー、北海道民ですよ。
K:道民。
T:ええ、マルユカさん。
K:道産子だぁ。
T:頂きましたけどね。
K:ハイハイ。
T:面白いタイトル。
K:うん。
T:やっぱりトシちゃんですと。
K:トシちゃん。
T:あー、前もあの紹介しましたね。まぁどんなのがあるかと言うと、「君に薔薇薔薇・・・という感じ」みたいな、フ
  フ。「Haedに優しく」、どっちやねん。
K:「キミに薔薇薔薇」「ハードに優しく」、フフ。
T:「どうする?」みたいな。
K&T:(笑)
T:どうするって聞かれてもなぁ。
K:こっちが聞きてぇ。
T:「チャールストンにはまだ早い」なんてね、いつならいいんだみたいな。「シャワーな気分」
K&T:(笑)
T:どんな気分だと。あっ、でもねあのートシちゃんの曲に「ピエロ」っていう曲がありますよ。
K:あっ、でもこれ僕聞いた事ありますね。
T:ありますか。
T:ええ。
T:ええ。でもまぁ色々なんかやっぱトシちゃんあるらしいですけど、まぁその中でも。
K:「どうする?」いいっすよね。
T:「どうする?」はいいっすよねぇ。
K:(笑)
T:聞くなやみたいな(笑)
K:それこっちの台詞だみたいなね。
T:まぁやっぱトシちゃんね、やっぱあの時代とか多いですよね、ホントね。
K:特にトシちゃん多いですねぇ。
T:多いですよね。
K:「どうする?」いいっすよね。
T:すごいねぇ。
K:僕は好きですね。
T:ええ、エヘヘヘ、トシちゃん。僕あの、多分あのー、昔のあのーミュージックテープですかね、いわゆるあのーレコ
  ードとかが出てた頃にミュージックテープって売ってたじゃないすか。
K:えぇえぇ。
T:僕あのその頃のね、トシちゃんのBEST20持ってますよ(笑)
K:BEST20。
T:ええ、多分その中には入ってると思いますね。
K:また面白いタイトルがわんさかだ。
T:ええ。まぁそんな感じでトシちゃんものはやっぱ多いっすねぇ、やっぱ。
K:多いですね。
T:まぁそんな感じで。
K:田原さん。
T:田原、田原さんて。
K&T:(笑)
K:田原先輩。
T:ですけどねぇ。またこれねぇ、あのー書いてないんすよ次。あのこれ調べときますんで、あのーすいませんねホント
  に。書いてないんですよこれ。えーTAKEOさんKOHTAさんこんばんは。
K:うん。
T:聴かせ隊のコーナーですけども、懐かしい系でいったら、まりちゃんずの「尾崎んちのババァ」
K:「尾崎んちのババァ」すか?
T:なんすかこれ?おざきんち、えー?おざき、あぁあぁアレですね、誰々さんちのババァみたいな。
K:あぁ。
T:これ知ってますか?あなた。
K:え〜?
T:「尾崎んちのババァ」、これはもうメチャメチャ笑えますよと。知ってますか?
K:「尾崎んちのババァ」、ハハ。
T:これ。
K:てか。
T:まりちゃんずっていうのはこれ、「ず」っちゅーくらいだから、なんかあのーグループかなんかですよね。
K:まりちゃんずってのが僕知らないですね、もう既に。
T:これはちょっと、あのー調べたいですね。あのー、あとで調べてみましょうこれ。
K:これ、ちょっと聴いてみたいですけどね。
T:うん。ちょっとこれ調べてみましょうよ。まりちゃんずですね。もし聴いてる人で知ってる人がいたら、詳しい、
  フッ、情報をちょっとねあの寄せてください。そしたらあのー、ちょっと探して聴いてみますよ。
K:まりちゃんずですか。
T:そしてね、あのー・・・今週ね。
K:今週は。
T:あのー聴かせる曲はですね、あのーあげたんですけどね。
K:えぇえぇ。
T:やっぱりトシちゃん、さっき出ましたけど。
K:ええ。
T:あのトシちゃんと言えば・・・この人。
K:ヨッちゃん。
T:オイオイオイみたいな。
K&T:(笑)
T:お決まりな感じでね(笑)
K:あぁ、違うんだ。
T:フフ、トシちゃんと言えばやっぱマッチさんですよ。
K:マッチでーす。
T:バカ、全然似てないコノヤロウ、フフ。
K:イヤイヤ、物真似じゃないっすよ今〜。
T:ふざけんな、入ってたじゃないかよお前。
K:(笑)今の物真似じゃないですよ〜、一言言っときますけどね。
T:な、逃げんな逃げんな。
K&T:(笑)
T:でもマッチ、やっぱマッチでしょ。
K:マッチさんね、ええ。
T:まぁそこで、あのーこの曲はね「ギンギラギンにさりげなく」
K:どっちやねんみたいな。
K&T:(笑)
T:ギンギラでさりげなくですよ。
K:あぁ。
T:派手なのか地味なのかよくわかんないっすけどね、もう。でもこの曲は多分誰でも知ってますよねぇ。
K:でもこれ股間に対する思いかもしれないですよ。
T:えっ?どういう事ですか。
K:ギンギラギンなんだけどさりげなく振るまいたいみたいなね。
K&T:(笑)
T:ギンギラなんすかねぇ。
K:ギンギラなんだけど。
T:まぁギンはわかりますけど。
K:さりげなくしてんだよ俺はみたいな。
K&T:(笑)
T:あんまりそこに触れんなよ〜みたいな。
K:そうそうそう。ギンギラギンだけど、こっちはなんとか頑張って隠してんだから。
T:アハハ、だからポケットに手突っ込んでだよ〜みたいな(笑)
K:男ならそういうシチュエーションあると思うんですよ。女性の前に出なきゃいけない時とか。
T:さりげなくポケットに手突っ込んでんの、暑いのに突っ込んでるなんて、そんなとこツッコむなよみたいな。
K:無意識なんだけどギンギンでどうしよう、でも人前出なきゃみたいな。
T:フフフ、じゃ行こうかなんて言われちゃったしみたいな(笑)
K:そうそうそうそう。そういう思いを多分マッチさんは唄ってるんだと。
T:なるほどね、じゃ確かめてみましょう。
K:僕なりに解釈してます。
T:あぁ。
K:アハハ。
T:じゃあこれを聴いて確かめてみましょうかね。
K:そうですね。
T:じゃあ、じゃあ皆さんも聴いてください。はい、マッチさんでえー「ギンギラギンにさりげなく」

♪「ギンギラギンにさりげなく」


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