2001/02/05(前半)  K=KOHTA  T=TAKEO

K:あのーですねぇ、エヘヘ。
T:なんだよ。
K:いきなり。
T:あのですねぇだよ。あのですねぇだよな、ホントな。
K:ホントにあのですねぇなんだよ。あのですねぇ。
T:説明いたしたしますと。
K:もうね、興奮して。
T:興奮してますよ、テンション上がってるよ俺。
K:ええ、テンション上がってるしねぇ。
T:なぜだかわかるか。
K:これねぇ、あの生なんですよ(笑)
T:生なんだよ、実はな。
K:実はねぇ。
T:なんで生なんだよ(笑)
K:そう、なんで生なのかをね、あの声を大にしてこれから言ってきたいと思うんですけれども。あの、スタジオ入った
  のもねぇ、あのー。
T:さっきだよもうホント。
K:10分前だよ入ったの。
T:ホントにもう(笑)
K:何喋れっつんだコノヤロウ。
T:(笑)どうしろっていうんだよコレ。
K:なんかねぇ、ちゃんと今日の分をね。
T:実は収録はちゃんと済ましてたんですけどね。
K:済ましてたんすけど、あのーなんか手違いでね。
T:ええ。
K:消えましたと、ハッ。
T:飛びましたと、違う世界に行きましたと、フフフ。
K:そうそう、ねぇ、ホントにねぇ、あのーなんすかねぇ。
T:急遽もう呼び出されましたよ。
K:呼び出されましたねぇ。
T:ホントに。
K:1時間前ぐらいに連絡入って。あのーなんすか、僕とTAKEOくん急いで来て。
T:急いで来てね。
K:(笑)
T:ギリギリセーフですね。
K:ギリギリだよ、ギリギリガールズだコノヤロウ。
T:何言ってんだ(笑)
K:ホントにねぇ、この。
T:そんな感じでこれねぇ、ホント今日はねぇ、なんの打ち合わせもしてないんで。
K:なんもないっすよ。
T:ええ、かなり行き当たりばったりな感じなんだけどね。
K:行き当たりばったりでねぇ。
T:まぁ、それが生っちゅー事で。
K:ホントにね、皆さん生だと思わなかったでしょう。
K&T:(笑)
K:僕らもねぇ。
T:いや、急遽だからねこれね。
K:そうそう。でもね、一番驚いてるのはね、僕らなんだよ。
T:2人なんだ(笑)ここにいる2人が一番、もうねドキドキしてるから、フフフ。
K:そう、あのーなんすか、マネージャーのアカシからね「あ〜もう緊急事態〜」とか言われて。
K&T:(笑)
K:緊急じゃねぇよコノヤロウ(笑)
T:こっちが緊急事態だよ、もうこんな。
K:ちゃんとねぇ、あのまぁ家にいたからよかったもの。
T:ホントにね、これね。
K:どっかいってたらどうなってたんすかねぇ、これ。
T:危なかったねぇ、まぁ。
K:まぁ。
T:まぁでも、生はね楽しいですからね。
K:ええ、まぁ。
T:とりあえずね。
K:生は勢いでこなせるっつー事で。
T:勢いでね、うん。今日はホントちょっとねぇ収集つかなくなっても、あの責任持てないんで。
K:そうそうそう。だからそのつもりでね、聴いてくれると。
T:聴いてくれるとね、もう幸いです。
K:ええ、まぁじゃあそんな感じでね。
T:今週も行きましょう。
K:ええ、お送りします。

― CM ―

K:はい、えーー。
T:はい。
K:(笑)もうね。
T:もうこんな感じでね。
K:ついついこう、笑みが出てしまう。
K&T:(笑)
T:笑うしかないっちゅーねんな。
K:笑うしかないんですよ。
T:ホントにもう。
K:だけどねぇなんすか、一生懸命やりますよ。
T:一生懸命ね。
K:ちゃんと。
T:せっかくの生ですからね。
K:そう
T:うん、ホントに。
K:生、えースタジオ入ったのは10分前。
T:10分前。そんな生も最高(笑)
K:だってもう、来てすぐここに連れてこられましたからね、ブースに。
T:とりあえずスタジオへーなんて言われちゃって(笑)
K:そうそうそう、とりあえずフォーマットみたいな。なんだよそれみたいなねぇ。えぇ、まぁまぁまぁ。
T:そんな感じでね、まぁ行きましょう、今週もね。
K:まぁなんとかなると思いますよ。
T:ええ、まぁとりあえず、始めの一発目コーナー。
K:一発目、2人に読ませ隊。
T:読ませ隊。
K:これねぇ、あのーなんすか、この前あのー収録ん時にね、いっぱいいっぱいFAX来てたんすけど。
T:ハイハイ。
K:あのーなんすか、この前タミヤでね。
T:はい、タミヤねぇ。
K:TAKEOさんがラブコール送ってるタミヤ。
T:ええ、ほんとラブですよ。
K:ねぇ、タ・タミヤラブ。
K&T:(笑)
T:タミヤラブだよホントに。
K:タミヤラブという事で、僕が一応タミヤってお題でね。
T:ハイハイ。
K:あの出したんですけど。
T:素晴らしいねKOHTAくん。
K&T:(笑)
K:これねぇタミヤさん、聴いてくれてるといいなぁ。
T:聴いてくれてるとね、ホントに。
K:な〜んて。
K&T:(笑)
K:って事でね、あのまぁいくつか来てるんでね、上手い感じのが。
T:これはもうね、タミヤ最高なやつをこれちょっと。
K:来てますよ。
T:聴きたいね。
K:1コねぇこれ、えーー・・・ラジオネーム・えーこれなんすかねこれ、イクミさん。
T:イクミちゃん。
K:イクミちゃんからね、あのー。
T:タミヤで来てますか。
K:タミヤをアピールする。
T:おっ。
K:えーものが来てるんでね。
T:俺の熱い思いをこれで伝えてくれるがごとく。
K:ええ、じゃあこれまた例のごとく。
T:はっ、あぁ俺が言うんですか?
K:かけ声付きでね。
T:はい、行きますよ。
K:ここちょっとエコーかけて頂けると、助かるんですけどね。
T:じゃあ行きますよ。
K:はい。
T:はい、じゃあ・・タミヤの「た」
K:TAKEOです。
T:(笑)そのまんまやな。
K:ええ。
T:はい、タミヤの「み」
K:見てくださいよコレを。
T:おっ、タミヤの「や」
K:やっぱラジコン、タミヤでしょう。
T:タミヤっしょ、ハハ。
K:これねあのー、超叫び口調でって。
T:(笑)
K:指定されてます。
T:細かいなコノヤロウ。
K:な、超叫びってなんですか。
T:超叫びってどのぐらい、タミヤっしょ、このぐらい。
K:タミヤっしょ。
T:フフ。
K:タミヤっしょ〜。
T:それ誰だよ(笑)
K:小林旭ですね。
K&T:(笑)
T:言わなきゃわかんねぇつんだよ。
K:言わなきゃわかんない(笑)まだまだ来てますよ。
T:はい次。
K:ラジオネーム・ミネコウタ。
T:ミネコウタ。
K:ええ、何ですかねこれ、峰不二子みたいですね。
T:(笑)
K:(笑)
T:峰しかねぇ。
K:(笑)
T:まぁいいでしょう、行きましょう、はい。
K:行きますよ。
T:じゃあ行きましょう、タミヤで「た」
K:TAKEOさん。
T:またか。
K:ええ。
T:はい、「み」
K:魅惑のリズムで心酔わす。
T:おぉ、「や」
K:ヤブ医者Tは裏の顔。
K&T:(笑)
K:これねぇ。
T:ちょっと待って、ちょっと待って。あのーなんでヤブ医者なのコレ?
K:え、多分ねあのー、この前闇医者って言ってたじゃないですか。
T:ええ、俺は闇医者って言ってたはずだけどね。
K:そうそう、多分闇医者を勘違いしてヤブ医者って。
T:(笑)
K:ただ、あの個人的にはヤブ医者の方が好きです、フフ。
T:(笑)
K:表現的にはね。
T:ヤブ医者って。
K:いつのまにかヤブ医者になってる。
T:腕は確かだっちゅーねんホントに。
K:確かですけどね、あなたですからねぇ。
T:あなたですからねぇって。
K:確か、確かかどうかは定かじゃない。
T:ハハ、ヤブじゃねぇぞ。
K:ハハハ。
T:闇だぞ、闇。
K:そしてねぇ、僕個人的にこれ一番面白かったんですけど。
T:あぁ、そうですか。
K:ラジオネーム・荒くれキリト。
T:荒くれキリト。
K:からねぇ、来てます。
T:はい、じゃあタミヤで「た」
K:TAKEOさん。
T:俺かまた。
K:うん、全部そうです。
K&T:(笑)
T:で〜「み」
K:みんな聞きたがってるよ。
T:お?じゃあ「や」
K:矢沢の物真似。
T:(笑)矢沢。
K:いつやったんだよオイ(笑)
T:ちょっと待ってくれよ。なん、誰だっけこれ、荒くれキリト。
K:荒くれキリト。
T:なんで、なんで俺の矢沢の物真似、聞いた事があるのかお前は。
K:てか、誰からTAKEOくんが矢沢の物真似するって聞いたんですかね。
T:(笑)
K:僕言った覚えないんですよねぇ。
T:一言も出してないけどね、俺ねぇ。
K:じゃせっかくだからTAKEOさん、矢沢の物真似。
K&T:(笑)
K:なんか一言言ってくださいよ。
T:矢沢さんっすか。
K:うん、矢沢さんでなんかちょっと一言ね、一言でいいっすよ。
T:矢沢っす、よろしく。
K&T:(笑)
K:それはもう、物真似?
K&T:(笑)
K:ビックリしたぁ今、フフ。
T:KOHTAの小林旭と。
K:ハハッ
T:大差変わらなかったですけどね。
K:小林旭は似てます。
T:(笑)
K:小林ですみたいな。
T:ちょ、ちょっとトーン高けぇだけじゃねぇか。
K&T:(笑)
K:まぁ多分小林旭をやったところで、リスナーの人はわかんないと思う。
T:(笑)
K:フフ。
T:そうかなぁ。
K:わか〜りますかねぇ。
T:わかるでしょ。
K:そうっすかね、今だって。
T:あのだって、あの喋り方とかキャラとか結構濃いじゃないっすか。
K:そうっすかねぇ。僕自身があまりわかんない。
T:あぁそうなんだ、フフ。
K:物真似番組で、誰かがやってる小林旭。
T:あぁあぁあぁ。
K:だったらわかるんすけどね。
T:でも、そうゆう伝わり方で。
K:そうゆう伝わり方?
T:結構みんな知ってんじゃない。
K:だからあのオリジナルがね、あんまよくわかんない。
T:オリジナルはあんまりこう目にかからないね、お目にかかんないね。
K:今やった矢沢さんなんかも、あぁ矢沢さんは知ってますかねぇ。
T:知ってるけど、でもあんまりこう見ないんじゃない?
K:最近あのねぇ。
T:あのCMとかね。
K:そう、あぁCMとかね。
T:やってますからね。
K:まっ昔ほど歌番組には出てないじゃないですか。
T:あぁそうっすね。
K:そういうので印象は薄いかもしれないっすけどね。
T:うん。
K:でもやっぱ、E矢沢っつったら有名ですよね。
T:矢沢さんねぇ。
K:Eですからね。
T:Eだよね。
K:Eだけにいいんでしょうね。
T:また。
K&T:(笑)
T:まぁね、はい。
K:これ、せっかくタミヤで来てるんで。
T:タミヤ。
K:TAKEOさん。
T:なんですか。
K:タミヤでお願いしますよ一発。
K&T:(笑)
T:また俺かよ。
K:これはだってあなたがやらないと、示しがつかないじゃないっすか。
T:そうかい、タミヤねぇ。
K:俺はこれだけタミヤを愛してるんだってところをね、あのリスナーにアピールしてください。
T:うん。
K:いいですか?考える時間は、ちなみに与えません。
T:はい。
K:ハハハ、じゃあ行きます。えータミヤの、タミヤで「た」
T:えー・・・TAKEOと一緒に。
K:TAKEOと一緒に。
T:はい。
K:えーわかりました、タミヤの「み」
T:みんなも一緒に。
K:みんなも一緒に。どう落ちるんだ?タミヤの「や」
T:矢沢っす、よろしく。
K&T:(笑)
K:似てねぇし。
T:(笑)
K:似てねぇし、タミヤ関係ねぇオイ。
K&T:(笑)
K:この、困ったもんですよぉ。
T:(笑)
K:いくらなんでもあなた。
T:(笑)
K:いやでもいいっす。なんか流れには沿ってました。
T:一応こう文章にはなってるでしょ。
K:文章にはなてるし、まぁ物真似は。
T:(笑)
K:えーもう、似ても似つかないですね。
T:アハハ。
K:(笑)
T:酷いなコノヤロウ(笑)
K:いや、だって・・・せめてこうもうちょっと似せてくださいよ、どうせやるんだったら。
T:どうやってキャラですよ(?)はいじゃあ、矢沢さんの物真似でKOHTAくん、一発一言よろしくお願いします。
K:(笑)
T:3・2・1、どうぞ。
K:エヘッ、ちょっと・・・よろしく。
T:同じじゃねぇかコノヤロウ!(笑)
K:あ〜、あ〜もう。
T:人の事言えねぇって、それは。
K:リスナーのみんな、ごめんよ。
T:ホントに。
K:矢沢さんのね、声の物真似がイマイチ把握してません。
T:(笑)掴みづらいでしょ?難しいでしょ?
K:どんな声だかがね、いざとなるとよくわかんないっすねぇ。
T:なっかちょっとこう、やっぱ巻舌っぽいような感じぐらいじゃない?なんか、よろしくっすみたいな、そういう感
  じ(笑)
K:ねぇ、普通に喋ってる声がね、イマイチ想像つかないですけどね。
T:渋いっすけどね。
K:最終的に、まぁ僕もTAKEOくんも物真似は下手だという事で(笑)
T:下手クソだっちゅー、あんまやるなっちゅー事でね。
K:せっかくタミヤで。
T:ええ(笑)
K:やったのに。でもタミヤあれですよね、昔RCカーグランプリとかね。
T:やってましたねぇ。
K:僕らの世代は、まぁ見てましたよね。
T:見てましたねぇ。
K:タミヤRCカー。ねぇ、あの有名なタキ博士。
T:いましたね。
K:フフフ、タキ博士のなんとか講座ってなかったです?
T:(笑)
K:なんかラジコン。
T:ちょっとあのー、こう1コーナーあってね。
K:あの人はアレなんすかね、タミヤのその社員で、そのラジコンが特別詳しいので、あぁやって番組に抜てきされてた
  んすかね。僕ちょっと。
T:いや、多分俺もそこまでは詳しくないんだけどね。
K:ここがねちょっと。
T:タ・タミヤのそういう社員とか、そういうアレだったんだっけ。
K:違いますか、でも博士っていうぐらいですからね、ドクターですよ。
T:フフ、イヤイヤイヤ、ドクターですよ、俺と同じようなもんですよ。
K:そうそうそう。博士っつーぐらいだから、なんかもうちょっと偉いんですかねぇ。
T:偉いんですかねって。
K:偉いんっていうか。
T:見た感じどうでしたかね(笑)
K:ねぇ、最近あのー。
T:最近何やってんだかね。
K:見かけないですけど。
T:見かけないけどね。
K:僕最後に見たのは、十何年前。
T:(笑)
K:14、5年前ですかねぇ。
T:でもねぇ、あの頃はホントに。
K:でもあの頃タキ博士っつったら、ラジコン好きには、ねぇもう毎週テレビにも出てたし。
T:そうそう。
K:ラジコン詳しいし。
T:かなりねぇ、ヒーロー的な存在だった。
K:ねぇ、まぁまぁそういう感じでね、あのー流れ的に。
T:うん。
K:流れ的にね、僕が何を言いたいのかというと。
T:うん。
K:えー来週はね、一応まだ、まだタミヤのアピールが足りない。
T:まだね、もっと行っとこうよ。
K:まだラブコールが足りないと思うんすよ。そういうわけでね、まぁタミヤは今週で終わりにして、えー次週から次週
  はね「タキ博士」で。
K&T:(笑)
T:タキ博士ね。
K:タキ博士。まぁあんま知らない人は、タキ博士誰?みたいな感じだと思うすけど、そんな事言わずにタミヤではすご
  く有名な人です。
T:タミヤではね。
K:そう、そしてね。
T:多分あのーこれ聴いてる人ーーーには結構、知ってる人は少ないかもしんないけどね。
K:これ少ないっすかねぇ、これね。
T:多分少ないでしょうねぇ。
K:まぁまぁそういったわけでね。
T:小倉さんがやってたっていうのも、知ってる人も多分少ないでしょうねぇ。
K:小倉さんって誰ですか?
T:あの、小倉さんは小倉さんですよ、あの。
K:小倉さんは小倉さんです。
K&T:(笑)
T:朝、朝の顔ですよ。
K:朝の顔。
T:うん。
K:誰ですか、僕イマイチわかんないっす。
T:小倉さんですよ。
K:小倉さん。
T:あのー、前、前の今は違うのか。前のあのー、朝、なんの番組でしたっけね、「どうなってるの」
K:あぁ〜。
T:やってたでしょ。今は違うけどね。
K:あっ、今もでも出てますよね。
T:今は、あのーそれの1コ前の番組に出てんだよね。
K:あぁ〜、そうなんすか。小倉さんね、ヘェ。
T:ヘェって、知らないでしょ?
K&T:(笑)
K:結構興味なさげな、返事をしてすいませんね。
T:いいえ、タキ博士っちゅー事でね、来週はね。
K:来週はタキ博士。まだまだね、タミヤのえーTAKEOアピールは続きます。
T:続きますよ、もう。
K:もうこれね、ホントにあのーなんすか、僕から言うのもなんなんですけど。まぁね、これだけえー貢献してるTAKEO
  さんにね、何か。
T:もうね、愛情をこう感じてほしいよ、ホントにね。
K:なんかタミヤのね、何か欲しいなと。
T:(笑)
K:ぶっちゃけた話ね、エッヘヘ。
T:まぁ、前にもこうあのー嘆いた声を皆さんに聴いて頂きましたけど。
K:そうそうそう。まぁぶっちゃけた話そういう事です。
T:俺、俺と潤くんだけなんすよっちゅー事なんですよね。
K&T:(笑)
K:そういう事ですかね。
T:ええ。
K:まぁまぁまぁ。
T:でもまぁ、行きましょうよ来週タキ博士、ちょっと。
K:ねぇ、これで俺に、俺宛に来たら面白いんですけどね。
K&T:(笑)
K:あんまり貢献してない俺に。
T:やっぱり俺、俺もなし〜みたいな。
K:そうそう、KOHTA様宛でね。
K&T:(笑)
K:あぁそれ面白れぇな、そうしてくんねぇかな(笑)
T:やめてくれよ、そんなん。
K:そうしたら僕はTAKEOくんには。
T:そうしたらね、マジヘコみするよ俺(笑)
K:一切、一切あの触らせないっすけどね。
T:ふざけんな。
K:僕に来たら。
T:(笑)
K:あげないし。
T:どうせやらねぇくせに、フフフ。
K:えー、やりますよ僕だって。僕だってこう隠れファンですからね。
T:何が隠れファンだ(笑)
K:隠れラジコンファン。
T:はい。
K:ね。
T:わかりました。
K:まぁまぁまぁそういう感じで、来週はタキ博士。
T:タキ博士ね。
K:そう。という事でですね、あのーお次は。
T:次行きますか。
K:あのーなんすか、これ名前はもう正式に、こう、こういう風にしますかね。
T:これもうあの、正式にいいですよ「変隊」で。
K:一応もう、変わった曲を聴かせ隊、変隊という事でね。
T:そう、変隊ですよ。
K:変隊、変隊のたいはあれですよ。隊あのー。
T:シブがき隊とか、そういうあれっすよ(笑)
K:例えいいな(笑)そう、その略して変隊。
T:そう。
K:変隊、あのー先週、先週あれじゃないっすか。えーあのーなんすか、まりちゃんズ。
T:あのー、まりちゃんズのね。
K:「尾崎んちのババァ」
T:ババァっていうの、ちょっと探したいねっていう話をしてたじゃないっすか。
K:はい。
T:なんで、今週ちょっとねあのー探してもらいましたよ。
K:まりちゃんズ。
T:まりちゃんズ。
K:「尾崎んちのババァ」
T:「尾崎んちのババァ」をね。で、もうガッチリ見つけてきたんで。
K:あーーー。
T:とりあえずどんなもんか。
K:とりあえずどんなもんか、ちょっと聴いてもらいましょうかね。
T:ええ、みんなにちょっと聴いて頂きましょうかね。
K:ええ。

♪「尾崎んちのババァ」

K:どうっすか。
K&T:(笑)
K:まぁ最後のねぇ、尾崎んちのババァは72、ウッみたいな、ねぇ(笑)あのー、ハハ、ウッとかね、やけに軽快な。
T:軽快なね。
K:思ってたよりもなんか。
T:(笑)これでもスゴイですねぇ。よく、これ聴いた事あった?なかったんだよね。
K:ええ、まりちゃんズ自体知らなかったです。
T:俺もあんまりねぇ。
K:まりちゃんズの「ず」は・・・あのカタカナなんです。
T:いや、そんな事はどうでもいい、フフフ。
K:まりちゃんは平仮名です。
T:(笑)尾崎んちのババァです。祖母と書いてババァですからね。
K:なんかちょっと、カントリーソングっぽいこう。
T:そうだね。
K:ギターのアプローチとかね。
T:もうちょっとこうあの、歌詞は別として曲もなんかもうちょっとオフザケな感じなのかと思ったけど。曲は曲でそれ
  なりにちゃんとしてますね。
K:それなりに結構、曲的にも面白い。まぁこれ、これでも結構有名なんですか、何気に。
T:でも多かったんだよね。
K:そう、FAXは多かった。
T:面白いですよっていう数はやっぱ多かったからね。知ってる人はやっぱ知ってんじゃない。
K:知ってるんですかね。
T:アカシくん知ってた?これ。
K:知らなかった?
T:初めてでしょ?
K:アカシくんでも知らない、フフフ。
T:フフフ。
K:そうですかぁ。
T:尾崎んちのババァですけどね。これねちょっと、だからねこのコーナーね、あのーいっぱいみんなにさあのー、ドン
  ドンさあのー募集するじゃない?
K:ハイハイハイ。
T:で、こうやってさまぁ今回はあの「尾崎んちのババァ」を探してあのかけましたけど。毎週ね、なんかこう送ってく
  れた中から、面白そうなやつをこうピックアップして、それをこう次の週までにこう探そうじゃないかと。
K:ほぉほぉほぉ。
T:いう形に、ちょっとしてみようかなぁみたいな。
K:あーー、そうですね。
T:だからね、いっぱいあってもさ、みんなこう紹介してもしきれないし、どのぐらい面白いとかもわかんないでしょ。
K:そうですねぇ。
T:ウチらとかね、歌詞だけ読んでてもさ、なんかこれちょっとメロにのせて聴いてみてぇよなぁっていうやつとかある
  じゃない。
K:そうですね。
T:だからね、ちょっとあのーそういう風な形でね、あのー探して行きたいなと思うんですけど。
K:ハイハイ。
T:とりあえずね、今週、あのー来てましたよ今週も、色々。
K:今週もなにか、面白いのが。
T:来てましたよ。今週はですね、えーと待ってください、ヘヘ。
K:今週は?
T:えーラジオネーム・コウタ、そのまんまです。
K:(笑)
T:(笑)
K:俺じゃねぇか。
T:出したんじゃないの?これ。
K:俺が出したみたい。
K&T:(笑)
K:もうちょっと捻ってください。
T:ほん、本名コウタでラジオネームもコウタなんて書くヤツいないけどな。
K:ねぇ。
K&T:(笑)
K:本人が出してたらちょっと、あれですよね、仕込みっぽいですよ。
T:アハハハ、でもこれは一応あの千葉県にあのー。
K:千葉県ね。
T:千葉県の、千葉県のコウタですから。
K:千葉県のね。あぁ僕ではないですね。
T:そうそう、あなたではないです。
K:あぁ、わかりました、わかりました。
T:から頂いたですけど、えーこれもTとKわんばんこ。TとKですよ、ウチら(笑)
K:TとK。もう、小室哲哉じゃないです。
K&T:(笑)
K:哲哉小室じゃないっすからね。
K&T:(笑)
T:一緒やねんそれ。
K:ハハハ。
T:まぁいいですよ。えー今をときめくスーパーアイドルTOKIOの曲で、気になる曲があったので送りますと。かなりイ
  ケてるので歌詞ごとまるご、え?歌詞を丸ごと送りますと。
K:歌詞も書いてありますね、これね。
T:ええ。で、この曲のタイトルがですね、「いぶし銀」です。
K:「いぶし銀」
T:「いぶし銀」ですよ、フフ。そんでね、これあのー、さっき言ってたみたいにね、歌詞を書いて送ってきてくれてる
  んだけど。
K:うん。
T:まず出だしの歌詞がね、“小学2年で牛乳早飲みチャンピオン”ですよ。
K:あっ、初っ端それっすか。
T:初っ端、いきなり初っ端これですよ。“小学2年で牛乳早飲みチャンピオン、向かうとこ敵無し”みたいな。
K:そりゃいないよなって感じ。
T:(笑)
K:フフ。
T:そんな、そんなチャンピオン決定する事をね、いつやってんだっちゅー話だけどね、これね。
K:これがまた、どういうメロディーなんですかねぇ、エヘ。
T:のってくんだろうね。“クラスで一番のヒーローかと思ったら”みたいな。
K:これあのー、二枚目長瀬くんがこれ唄うんですか(笑)
T:でもねあれでしょう?あのーTOKIOってさ、あのー結構あのーこうゆう感じのテイストの歌詞の曲とか、結構多くな
  かったっけ。
K:そうでしたか、あぁまぁちょっとなんか、面白いとまではいかないですけど、ちょっとコミカルな感じ。
T:そうそうそうそう。なんかね多かったよね。だからアルバムとかさ、なんか探したらもっと出てくるかもしんないけ
  どね。とりあえずね、今週はねこの「いぶし銀」
K:「いぶし銀」ね。
T:千葉県コウタ、千葉県のコウタが送ってくれた、TOKIOの「いぶし銀」をね。
K:千葉県ね、まぁ僕だと、僕だとあのー正確に言うと埼玉県コウタなんでね。
K&T:(笑)
T:正確にはな、フフフ。
K:正確には、ええ。あぁそうですか、これでもラジオネームってこれ。
T:ラジオネーム・コウタっすからねぇ。
K:ラジオネームなんだか本人の名前なのかよくわかんないですけどね。
T:ハハ。
K:まぁまぁまぁいいですよ。
T:ええ、まぁそいつが送ってくれた「いぶし銀」をね。
K:じゃこれ、来週探して。
T:来週探して、あのちょっとみんなと聴いてみようかなと。
K:ねぇ、まぁまぁ、こうこういった感じの面白い曲、こうあったらまたドシドシFAX頂けたら。
T:はい、これ眠ってると思うよいっぱい。
K:ねぇ。
T:うん。
K:眠ってるでしょ。これはまだまだありますよ、僕まりちゃんズだって知らなかったし。
T:フフフ、ちょっとこれはね、必ず来週聴きましょうねじゃあ。
K:ええ・・・そうですか。
T:じゃあ、このあれですか。あのー聴かせ隊諸々にちょっとあの、ガンガン送ってもらうようにFAX番号でも紹介しと
  きますか。
K:FAX番号、ええわかりました。FAX番号、えーー052-961-0077、052-961-0077までです。えードシドシ、
  FAXそしてハガキ、えー寄越しなさい。
T:寄越しなさい。
K&T:(笑)
T:メールでも可みたいな、フフフフ。
K:あっメールでもいいですね。あぁメールやってねぇな最近。
T:おい、やれや。
K:フフフ。
T:フフフフ。
K:もう僕に、僕は向かないんですよね、ああゆうなんすか、今なんか・・あの今IT革命?
T:はい。
K:ハハ。
T:ハハハハ。ちょっと、ちょっと小耳に挟んだような(笑)
K:IT革命、なんの略なんでしたっけね。
T:(笑)ちょっと小耳に挟んだような、I・・T?みたいな、フフ。
K:IT、今一瞬あってんのかどうか、自分で言っててちょっと謎だったんですけどね。
T:なん、なんの略でしたっけね、あれね。
K:何だっけあれ、インターナショナルタケオじゃないっすか。
T:石川タケオだよ。
K:アハハハハッ。
T:(笑)
K:あぁ、そっちのが面白れぇな。
T:フフフ。
K:まぁまぁ、なんかそう言って、メールとかでもね今こうできるんでね。
T:まぁね、できますね。ホントやってないでしょ。
K:やってないっすね。パソコンというものにあまり触らないです。
T:アハハハハ。
K:ねぇ。
T:なんかさ、最初はさあのー、あの俺が買ってあっいいなって買ってすぐぐらいの時はさ、結構色々聞いてきたじゃな
  い?
K:えぇえぇ。
T:それもね、俺の記憶では3日だったね。
K&T:(笑)
T:3日後にはもう何も聞いてこなかったね(笑)
K:僕でも買ったばっかでも、毎日触ってなかったっすからね。
T:(笑)
K:1日おきとかね、ホントダメですね。
T:ホントねぇ。
K:でもねでもね、何気にあの新しく出るiBook欲しいんですけどね。
K&T:(笑)
T:ちょっと時代を感じとこうかなぁみたいな。
K:そうそう、時代を感じつつ、やっぱなんかこう最先端なもの持っていたい。
T:(笑)
K:何事も形から入るんでね。
T:あぁ。
K:ええ。
T:一応こう、そういうステータスはね。
K:そうそうそう。
K&T:(笑)
K:まぁ多少ちょっと。
T:やっとこうぜ、そのぐらい買う意欲があるんだったらさ。
K:ねぇ、まぁimodeとかね、たまにメールとかはするんですけどね。
T:うん。
K:面倒くさいっすよね、字打つのがね。
T:いやまぁ、面倒くさいってあなただけだと思うんだけどね、そんな面倒くさがるの。
K:だって電話で喋ればいいじゃないみたいな。
T:電話でこう、かけるこうタイミングが悪そうな時とかってあるじゃない?
K:まぁまぁありますけどね。そういう時は僕はさすがに使うんですけどね。
T:フフフ、使ってんじゃねぇかよ(笑)
K:あまりほら、友達同士であるでしょ?
T:どっちやねん、フフフフ、何が?
K:友達同士でなんか、な・なんすか今何してんの〜みたいな。
T:うん、ありますね。
K:とかね、そんなもんお前、電話喋れよみたいなね。
T:フフフフフ。
K:そうそう。
T:でもね、そうゆうあのー、なんかちょっと友達関係みたいな使い方だけで括ったらさ、それしかないけどさ。こう
  色々こう仕事だったりさ。
K:あっ仕事ん時とかねたまに。
T:ビジネスでこう活用してる人とかもいるわけじゃない。
K:ビジネスね。まぁ僕もビジネスでたまに使ってますよ。
T:うっせーなコノヤロウ。
K&T:(笑)
K:うそぉ(笑)まぁちょっと話がそれましたけどもね。
T:まぁね。


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