2001/02/12(前半)  K=KOHTA  T=TAKEO 盛=マネージャー盛田

K:はい、えー今週も始まりました。
T:こんばんは。
K:こんばんは、えー。
T:先週はバタバタな。
K:バタバタなねぇ。
T:バタバタな生放送。
K:あのー。
T:フフフ。
K:ねぇ、10分前入ったの。
K&T:(笑)
T:すごかったよね、先週はね。
K:来ていきなりやれって・・・言われた感じ?(笑)
T:久々のあのーアレですよ。あのー、このラジオが始まった頃の多分いっぱいいっぱいさが、かなり出てたよね。
K:ねぇ、あれはもう、あれはしょうがないでしょだって。
T:まぁね。
K:あんなねぇ、1時間前にそんな事言われ。
T:言われ、10分間にスタジオに入り(笑)
K:そうそうそう、はい本番でーすみたいな。
T:はい本番でーすなんて、しかも生ですみたいなねぇ(笑)
K:そりゃあもう、二度とああいう事がないように。
T:そんなんもう、いっぱいいっぱいになるっちゅーねんそんな。
K:ええもう(笑)そういえば、あれですよ。今日2月12日。
T:うん。
K:明後日はあれですよね、あのバレンタインデー?ST、ST.バレンタイン。
T:略すな(笑)
K:セントね。
T:セントね。
K:バレンタイン。
T:バレンタインだよ。
K:ねぇ、バレンタインデーはどうなんすかねぇ。
T:バレンタインは何ですか、チョコレートを貰う日ですか、愛の告白をする日ですか、どっちですか。
K:それはねぇ、多分一応両方なんでしょうけど。でもなんかこう、風習として、やっぱ愛の告白?
T:愛の告白をするためにチョコレートをやらなきゃいけないんすか。
K:なんすかねぇ、そのチョコレートはそのしるし?
T:なんでだよ(笑)
K:愛のしるし?
T:バカヤロウ。
K&T:(笑)
K:ラブマーク。
K&T:(笑)
T:チョコじゃねぇかよ、マークってなんだよ(笑)
K:あと今日はね、あのー初・初参加。
T:初参加。
K:マネージャーのね、盛田ヒデヨシ。
盛:はい。
K:ねぇ、挨拶しなさいよ。
盛:あっ、こんばんはー、盛田ヒデヨシですー。
K:ハッハッハ。
T:フルネーム言うなっちゅー。
盛:あぁすいません。
K:フルネームだし、棒読みだしお前。
盛:すいません。
K:ねぇ。
盛:こんなとこまで。
K:ヒデヨシくんもあれですか、チョコとか貰ったりするの?
盛:あっしますよ、彼女に。
K:彼女に?
T:あぁ彼女にねぇ。
K:噂の彼女に?
盛:はい。
T:いいな、お前はコノヤロウ。
K:なんだよオメェ、バカッ!
盛:すいません。
全:(笑)
K:いやいい、でもいいっすね。仲いい事はいい事です。
T:いい事ですよ。
K:ねぇ。
T:まぁねこんな、こんな3人で。
T&盛:(笑)
K:こんな3人だ。
T:今週は(笑)
K:皆さんお待ちかねのモーリーも交えてね。
盛:や〜そんな。 T:モーリーも交えてね。まぁ今週は1時間ね、たっぷりと行きましょうかね。
K:ええ。
K&T:はい。

― CM ―

K:改めまして。
T:ほぉ。別に改める事はないもんな。
K:改めてご挨拶って書いてあると、どうしても言いたくなるんですよ。
T:(笑)
K:こうなんか几帳面な性格の僕としては。
T:うっせーな。
K&T:(笑)
K:A型なんでね。几帳面なんですよね、僕ね。
T:歯が浮くような事言うな。
K:(笑)何気に。フフフ、ハハハハ。
T:読ませ隊行ってもらえますか(笑)
K:読ませ隊、読ませ隊ね。
K&T:(笑)
K:サラッと流されちゃった、フフ。立場ないっすけどもねぇ。
T:(笑)行ってくださいよ。
K:とりあえずね、あの先週あのなんすかやっぱ、タミヤ。
T:うん。
K:まぁ先々週がタミヤ、そしてタミヤといえばタキ博士という事でね。
T:タキ博士ね。
K:来週タキ博士で、あ、あの募集かけたんですけどね。来てますよ、またこう・・なんつーんすか、タミヤに対するラ
  ブコールだったり、意味不明なものだったり。
T:意味不明なもの。
K:まぁまぁ。
T:色々ありますね。
K:色々来てるんでね、ちょっとまた読みたいと思うんで。
T:ハイハイ。
K:例のかけ声よろしくお願いしますね。
T:うん。
K:えー・・・あっそうか、これTAKEOくんが言うのか。
T:ん?何、何がですか?
K:「た」とか「き」とかね。
T:いや、どちら様ですか。
K:あぁあぁあぁ、いつも忘れる。
K&T:(笑)
T:紹介してあげないと。
K:紹介すんの忘れちゃうの。えーラジネーム・プッチンプリン。
T:プッチンプリン。
K:ええ。
T:はい、えータキ博士ですよね。
K:ええ、タキ博士ね。
T:はい、じゃあタキ博士で「た」
K:タミヤさん。
T:タミヤさん。
K:ええ。
T:「き」
K:きっと届くよね。
T:おぉ? 盛:フフフ。
T:「は」
K:果てしないTAKEOさんのラブコール。
T:ウォホホ。
盛:ハハハ。
T:「か」
K:叶えてあげてね、よろしくね。
T:「せ」
K:世界のタミヤだもん、太っ腹で。
T:太っ腹で?
K:そこんとこよろしく、矢沢調でお願いします。
T:(笑)
K&盛:(笑)
T:まだ引っぱるかそれ。
K:俺はできない(笑)
T:やっとけっちゅーの。
K:イヤイヤ、矢沢さんよくわかんないですもん僕(笑)
T:ホントにさぁ。
K:太っ腹で。
T:太っ腹でね。俺のラブコール多分ね、そろそろ届いてもいい頃だよ。
K:そろそろ。
T:うん。
K:届くかなぁ。
T:届くかなぁってお前。
K&T:(笑)
T:きっと届くよホントに。
K:いいっすけどね、俺に届いてほしいよね。
T:何が。
K&T:(笑)
T:え?お前に何が届くの。俺のラブコールを届けるの?それとも。
K:イヤイヤ。
T:物を届けたいの?
K:イヤイヤ、そんな・・かんま・・・こう、ぶっちゃけた話両方いいんだけど。
全:(笑)
T:ふざけんなコノヤロウ。
K:できればタミヤさん・・・がね。
T:あぁできればね。
K:ええ。そしてね、次はこうラジオネーム・マンモスイチゴ。
T:マンモスイチゴ。
K:まぁもうすぐバレンタインも近いっていう事でね。
T:あぁ、そうゆうノリですか。
K:バレンタイン関連。
T:じゃあそんなバレンタインに近いという事で、ヒデヨシくん。
盛:はい。
T:あなたがコールしてください。
盛:え?
T:タキ博士で「た」とか。
盛:あっ、わかりました。
K:じゃあお願いしますね。・・・・・はい、行きますよ。
盛:はい。
T:はい、どうぞ。
盛:じゃあ、「た」。TAKEOさんに。
K:ちょっと待ってください。
T:ちょっと待ってください(笑)あのですね、あのー・・・タキ博士で「た」って言ったら、KOHTAくんが喋りますか
  ら。
K:そうそう。
盛:あぁ。
K:それでいいんで。
T:で、次「き」とか、「は」とかコールしてくれればいいです。
盛:あぁ、すいません。
K:あなたは、タキ博士で「た」とか。
盛:あっ。
K:言ってほしいんです。
盛:すいませんでした。
K:ええ。
盛:間違えました。
K&T:(笑)
K:まぁまぁいいですよ。じゃあお願いします。
盛:すいません。じゃあタキ博士で「た」
K:ためらいがちに。
T:ためらいがちに。
K:うん。
盛:「き」
K:キスをして。
T:キスをして。
K:うん。
T:ためらいがちにキスをして。
盛:(笑)
T:先がちょっと楽しみですね。
K:ええ。
T:はい。
盛:「は」
K:はにかみながら。
T:おぉ?
盛:「か」
K:彼女は言った。
T:(笑)くせぇなオイ。
盛:「せ」
K:セントバレンタイン。
全:(笑)
K:だって書いてるんだもん。
T:ぜってー言わねぇぞそんな事(笑)
K:はにかんで、彼女は言ったですからね。
T:彼女は言ったってもう、これ夢見がちだホントにもう。
K:夢見がちです。
T:(笑)ちょっとねぇ。
K:彼女は言ったてって。
T:今どき言うんですかねぇ。あのー何、渡す時に、フフ、好きですとかではなくだよ。
K:ねぇ。
T:付き合ってくださいとかではなく、セントバレンタインって(笑)
K:セントバレンタイン。
T:そんなヤツいるんすかね、今。
K:そんなの言ったら、何言ってんだお前ってデコピンしたくなりますけどね。
K&T:(笑)
K:まぁいいですよ。
T:はい。
K:じゃ次はね、えーラジオネーム・タケオッティさん。
T:タケオッティ。
K:はい。
T:タケオッティ。
K:タケオッティさん。
T:おう。
K:から来てるんでね。
T:じゃあ行きますか?
K:ええ、お願いしますね。
T:はい。タキ博士で「た」
K:TAKEOさんて。
T:おぉ、「き」
K:機械バカ?
T:何ぃ?
盛:(笑)
T:「は」
K:張り切って。
T:張り切って、ヘヘ。「か」
K:改造ですか、ラジコンを。
盛:(笑)
T:「せ」
K:世界を目指せ。
T:おぉ、何だよ。応援してんじゃねぇかよお前(笑)
K:最終的に応援してる。
T:(笑)どっちやねんみたいな。
K:途中経過がちょっとひどい、フフフ。機械バカ?って。
T:機械バカって。
K:あんま言わない言葉ですけどね。
T:あんまり使わないですけど。あぁ機械バカだよ。
K:これねぇ、あともうひとつあるんすけど。あのー・・・。
T:なんすか。
K:えーこれラジオネーム・会津若松。
T:会津若松(笑)
K:これねぇ、全然関係ないんですけど。まぁラジコンにもタミヤにもね。
T:ええ。じゃちょっと期待して。
K:関係ないけどね面白かったんで。
T:じゃあ聞きましょうか。
K:ええ。
T:はい、じゃあタキ博士で「た」
K:TAKEOさんに。
T:また俺だ。フフ、「き」
K:聞いてもいいですか?
T:はい、「は」
K:ハンサムで。
T:ハンサムで、「か」
K:カッコイイんですよねぇ。
T:ほぉ、「せ」
K:せんだみつおって。
T&盛:(笑)
K:ナハナハなんつってって書いてある。
T:なんつって〜みたいな。
K:関係ねぇだろ(笑)
T:俺にい聞いてどうすんだっつー(笑)
K:カッコイイ、いいってか、あんまそういう雰囲気するんすかねぇ。
T:せんだみつお、せんだみつおですよ。
K:せんだみつおですよねぇ。カッコイイ。
T:カッコイイんです、カッコイイですよ。
K:カッコイイ、ある意味カッコイイですよね。
T:カッコイイですよね、うん。
K:ある意味ね。これは、ここまでねぇ2週3週に渡ってねぇ。
T:ねぇ。
K:こう、ここまでやったんならさすがに聴いてるだろう、タミヤの方も。
T:方々ねぇ、ホンットにもう。
K:いい加減にこうね、やっぱこう何かポンッとね。
T:なんかこうあのアレだよね。受け止めましたというこの、証を見てみたいよね。
K:証をね。
T:ホントにね。
K:なんかそれを、なんか物で、物に代えてね。
T:なんか一緒に歩んで行きたいよね。
K:一緒にね。
T:ハハハハ、ホントにね。世界のタミヤとね。
K:ラジコンの道をね。
T:うん。
K:ラジコン道をね。
T:何が(笑)お前そんな。
K:ラジコンロードだ。
T:うっせーコノヤロウ。
K&T:(笑)
K:ラジコンロード突っ走ってほしいですけどね。
T:うん。
K:お互いに。
T:お互いにね。
K:TAKEOさんもタミヤも。タミヤさんはもう走ってますけどね。
T:タミヤはもう走ってるからねもう、常に。
K:むしろもうトップですからね。
T:トップだからねもう。
K:世界のトップですよ。
T:そんなトップのあなたと一緒に歩みたいよね。
K:歩みたい。
T:ね。
K:ねぇ、ウチのメンバーもねラジコン、まぁ潤・えーアイジ・TAKEOくんと。
T:うん、結構ねみんなやってますからねぇ。
K:まぁちなみに、ちなみにですね、僕とここにいるモーリー盛田もね、ラジコン買ったんすけどね。
T:一応持ってますからね。
K:一応持ってます。
盛:持ってます。
K:一応タミヤさんです。
T:そうですよ。
K:ええ。
T:やっぱりタミヤですよね。
K:やっぱタミヤですよ。やっぱタミヤさん、ラジコンっつったらタミヤさん。
盛:はい。
K:僕もさすがに小さい頃、色々知ってましたからね。
T:タミヤはね。
K:タミヤの事は。でもねぇ、やっぱ僕とヒデヨシはなんすか、性格が似てんですかねぇ。
盛:多分。
K:もうやってないすねぇ。
盛:もう。
K&盛:(笑)
K:まぁね、たま〜にね。でも俺達もやろうよ。
盛:そうですね。
K:ねぇ。
盛:はい。
K:あのなんか、ボディとか色とか塗りたい。
盛:塗りたいですねぇ(笑)
K:なんか走らせたいよね、シュイーンってね。
盛:はい、フフ。
T:一回ぐらいさ、コースで走らせなよ。
K:ねぇ、コースデビューしたいっすよね。
T:うん。多分それをすると、もうちょっとあの面白さがまたこうね、広がってくると思うよ。
盛:あぁ〜。
K:そうっすかねぇ。
T:やっぱりね、駐車場じゃまだまだわからない。
盛:あぁー。
T:ラジコンの面白さがね。
K:あぁーー、そうですよねぇ。
T:ちょっと、とりあえずあのコースデビューを目指してね。あの押し入れの中の箱の中から、たまには出してあげな
  よ。
K:たまにはね。たまに出してあげるか。
盛:はい。
K:なっ。
盛:じゃ是非。
K:じゃあね、もう是非僕らもこう3人に続けとばかりにやりたいと思うんで。
T:じゃあこれ、来週どうしますか。
K:来週はねあのー、まぁ今パッと思いつきなんすけど、まぁ盛田ヒデヨシがいるんでね、えー「ヒデヨシ」で。
全:(笑)
T:ヒデヨシで、お題はな、ヒデヨシでね。
K:彼にまつわる事でもいいですし。
T:あぁ、何でもありでね。
K:内容は何でもいいです、ヒデヨシで。
T:ヒデヨシで。
K:盛田ヒデヨシだと長過ぎるんで。
T:あぁ、長いね、ちょっとね。
K:とりあえずヒデヨシ。で。
T:モーリーヒデヨシでもいいですよね。
K:モーリー。
K&T:(笑)
盛:すいません。
K:なんでお前が謝んの。
K&T:(笑)
T:じゃあヒデヨシでね。
K:ヒデヨシでね。そして、本人がいるという事で、ヒデヨシでえーあいうえお作文を作ってもらおうと思います、本人
  に。
盛:イヤッ、それはホント勘弁してください。もういっぱいいっぱいで。
T:今ここでね。
K:今ここで。
T&盛:(笑)
K:イヤイヤイヤ、勘弁とかそういう問題じゃなくて、俺達いつもそうやってやってんだよ。
全:(笑)
盛:もう汗が。
T:なんでお前がキレんだよ。
盛:汗が止まんない。
全:(笑)
K:俺らいつもやってんだから。
盛:え〜?
K:ねぇ、じゃあお願いしますよ。
T:こんな感じでね、毎回出さなきゃいけねぇんだよ(笑)
盛:えー?ホントですかぁ?
K:ホントンい俺らはいつも。
T:(笑)
K:アドリブよ。
T:アドリブよもう。
K:マジで。お互い、そんなさっき言ってねぇじゃんみたいな。
全:(笑)
K:そういうのバンバンやってこなしてきて、段々こうなんつーんすか、場数踏んで強くなる。お前もね、こういう場に
  ね、また色々出されるかもしれないだろ?そういう時のために、鍛えときなさい。
T:はい。
盛:あーー。
T:じゃあ考える暇与えません。
K:与えません。
盛:えー?嘘。
K:じゃTAKEOさんコールお願いします。
T:はい、じゃあヒデヨシくんがあいうえお作文で。ヒデヨシで「ひ」
盛:えー、暇ならいつでも。
T:暇ならいつでも。「で」
盛:出かけられるなら。
T:出かけられるなら?
K:ほぉほぉほぉ。
T:おぉ〜。
K:いい、今んとこいいよ。
T:今んとこいいよ。
盛:あー、ちょっと考えさせてくれないっすかね。
T:ダメです。
K:ダメダメ。
T:「よ」
盛:横浜行こうよ。
全:(笑)
T:暇ならいつでも、暇ならいつでもどこでも行こうよ?横浜行こうよ(笑)
K:どこでも行こうよ、横浜行こうよ。お前それどう落とすんだよ。
T:これどうくるでしょうねぇ。
盛:これ落ちないっすよ〜ホントに。
K:そこ落とすんだよ。
T:これどうくるんですかねー。さぁそこで「し」
盛:死ぬまで頑張れ。
T:何がだよお前(笑)
K:オメェが頑張れ。
盛:これはもう、ホントに。あー消してくださいコレ。
K:ハハハハ。イヤイヤイヤ、消しません。あのー、大音量で流します。
T:ハハハ。
盛:あーー。
T:まぁね。
K:もうちょっと繋げてください、文法としてね。
盛:あー、もうボーッとしてきました。
T:ホントにこんなのねぇもう。
K:横浜行こうよは、僕好きです。
T:横浜行こうよはね、いい感じだった(笑)
盛:???ちゃいましたねぇ、これ。
K:いい感じの馬鹿ぶりを、発揮させて、して頂いたところでね。
T:そんなところでね、お手本とか見たいでしょ?
盛:見たいです、お手本を見たい。
T:KOHTAくんが喋る。
K:(笑)
盛:アハハ。
T:ヒデヨシであいうえお作文、「ひ」
K:ヒップホップで。
T:ヒップホップで。
盛:(笑)
T:「で」
K:デスメタル。
全:(笑)
T:ジャンルじゃねぇか。
全:(笑)
T:「よ」
K:よっちゃんイカ。
T:よっちゃんイカ、何だよそれ(笑)ホントにいっぱいいっぱいだコイツ。
K&盛:(笑)
T:すげぇいっぱいいっぱいだ。最後どう来るんでしょうか、「し」
K:死ぬまで食べようよ。
全:(笑)
T:パクってんじゃねぇかちょっとオメェ。
全:(笑)
盛:繋がんないっすねぇ、でもね。
K:最初の2つはね、アハ、思いつきです。
T:思いつきだろ。お前、よっちゃんイカってどういう事だよ。
全:(笑)
K:浮かばなかった・・・浮かばなかったんだけど、自分の中で超面白かった。まぁまぁね来週は。
T:ヒデヨシですね。
K:えぇまぁ、俺もヒデヨシ並みだという事でね。えぇまぁまぁそういう訳で、ヒデヨシでね。
T:はい、来週は。
K:皆さん作って頂けたらいいなと、えー思っとります。
T:ハイハイ。という事で。
K:という事で、えー。
T:次行きますか。
K:変わった曲を聴かせ隊。
T:はい。
K:変隊。
T:変隊ですよ。
K:変隊ですよ。
盛:フフフフ。
K:フフフ。
T:先週はですね、あのーTOKIOの「いぶし銀」を探せと。
K:「いぶし銀」ね。
T:という事で、早速探してきましたよ。
K:「いぶし銀」
T:「いぶし銀」探しましたよ。
K:渋いなぁ。
T:ええ、どのぐらいいぶし銀なのか。
K:どれぐらい渋いかね。
T:うん、ちょっとね、早速あのみんなと一緒にちょっと、聴いてみようかと思いますね、はい。

♪「いぶし銀」

K:いいですねコレ。
T:どうなんでしょうね、これね。
K:最初の“しゃかりき!”
T:イントロかなり、イントロの感じはあのちょっといぶし銀な感じでしたよね。
K:いぶし銀、確かにいぶし銀。
T:ダッダダー、フフ。
K:確かにいぶし銀なんすけど。
T:いぶし銀だよ。
K:歌詞が乗るとね。
T:(笑)
K:しかも、これあれですねぇ。あの国分くんが唄ってるんですね。
T:そうですね。
K:僕知らなかったです、聴くまで。てっきり長瀬くんが唄ってるのかと思ったけど。作詞・作曲これ国分くんなんです
  ね。
T:あぁ本人なんだね。
K:ええ、作詞・俺、書いてましたからね。。
T:あぁそうすか。
K:作曲・俺って。
T:(笑)
K:わかんねぇっつーの。
全:(笑)
T:俺ですか。
K:俺って書いてます。
T:カッコイイっすねぇ。
K:自分で作詞作曲して、えーリードボーカルまでつとめ。
T:つとめ。
K:そしてこれですか?
T:フフフフ。すごいですよね、これね。
K:これちょっと、ブレイクの時にね、なんか色々セリフが入るんですよね。
T:ちょっとねこう。
K:3年後とかね。
T:3年後、フフフフ。あれちょうどアレですかね。あのー1番が終わって2番が3年後っていう事なんですかね。
K:まさか。
T:(笑)違うのかな。
K:そんなベタ?でも、ありえますね。
T:多分そうでしょう。
K:歌詞的に。
T:流れからいくと。
K:ベッタベタですね。
K&T:(笑)
T:最初笑いましたけどね、ちょっとね。
K:ここまでベタに徹してるとでも逆に面白い。
T:いいっすよね。中途半端じゃないっすよ、やっぱり。
K:国分くんがちょっとシャウト気味で唄ってたりするのがね。
T:フフフフ。
K:嘘〜んとか思う。
T:嘘〜ん、嘘〜んて感じ?
K:気合い入ってる感じなんですけど。でも歌詞がねぇ。
T:これね、先週歌詞紹介しながら言ったでしょ。メロどんなんだろうとか言いながら。
K:ねぇ。
T:その書いてあった歌詞は、ちょうどあのー歌が始まるところからしか書いてなかったでしょ。
K:ええ。
T:そのあの、イントロの部分で何かかけ声かけてるとか全然書いてなかったんでねぇ。カウンターな感じでしたけど
  ね。
K:チョロチョロチョロチョロ言ってますよね。
T:チョロチョロ、3年後とかって言ってたりしてね。
K:しゃかりき!はちょっとね。
T:しゃかりき!
K:お気に入りなポイントのひとつです。
T:ええ、ちょっと面白かったですね、でもねぇ。
K:なかなか。
T:って事で、えーー「いぶし銀」
K:「いぶし銀」ね。
T:ええ、聴いて頂きましたけどね。
K:これなかなか。
T:それで今週は。
K:今週はですね、あのTOKIOという事で一応またジャニーズ繋がりなんすけど。
T:ハイハイ。
K:まっすごい大先輩になるんでしょ。えーあっまぁ、ラジオネーム・キザルさんから来てるんすけど。
T:ほい。
K:えー、シブがき隊で。
T:うん、シブがき隊。
K:えー「バージンショック」
T:「バージンショック」ですか。
K:漢字で、「処女的衝撃」と書きます。
全:(笑)
K:僕はこういうの好きなんですよねぇ。
T:「処女的衝撃(バージンショック)」、それはアレかな、漢字でタイトルつけてて上とかにこう振り仮名でバージン
  ショックみたいな感じなのかな。
K:それはねちょっと、そこまでわかんないんですけど。これね。
T:ちょっとねこれ。でも俺なんかね、このタイトル、あのシブがき隊でバージンショック聞いた事あるな、ちょっと。
K:あっ知ってます?
T:うん、どんな曲とかまで覚えてないんだけど、シブがき隊でバージンショックっていうその・・・曲名とシブがき隊
  の繋がりがちょっとね、記憶があるかな。
K:処女的しょ、処女的衝撃ってなんか漢字で書いた方が僕好きなんですけどね。
T:(笑)それ個人的な、趣味的なところ?もしかして。
K:すごいガツーンときましたね。
T:ガツーンって。
K:衝撃!
T&盛:(笑)
T:それ衝撃っていうより、処女的の方がガツンとくんだろ?
K:処女的もガツンときます。バージンだとなんかね、割とサラッとした感じじゃないですか。
T:サラッとした感じなんだ。
盛:(笑)
T:その辺のね、違いはちょっとよくわかんねぇんだけど。
K:これ微妙ですよ。
T:微妙なんだ。
K:微妙だしこだわるとこです。
T:アハハ、譲れない。
K:バージンと、処女って言われるとなんかね。漢字で。
T:漢字の方が強力なんだ。
K:漢字の方がガツーンときますね。
T:ガツンとくる、フフフ。
K:ガツンと頭ひっぱたかれたようなね。
T:あぁ、なんかもう電気走んだ。
K:そうそうそう。
T:ガーンと。
K:そういう意味での衝撃で、バージンショックなのかもしんないっすよ。
T:ホントかい(笑)
K:(笑)これ僕の推測なんです。
T:じゃあねぇ、あのー1週間、今週1週間はね、あのこの曲を探して来週ちょっと。
K:来週。
T:ええ。
K:こう皆さんに衝撃を。
T:衝撃を与えたい、フフフ。
K:僕が与えるんじゃないですけど。
全:(笑)
K:まぁ、このバージンショックね探して。
T:じゃ今週これを探してね、えー来週是非見つかるように、探してみましょうかね。
K:探してみましょうね。
T:はい。という事で。
K:という事で。
T:はい。
K:えーお次は。
T:お次。
K:えー全部受け止め隊という事で。
T:受け止め隊という事でですねぇ。まぁここ最近なんか、フリートークですもんね、なんかね。
K:フリーですね。
T:うん、何でもありっすよ。全部っすからもう。
K:何でもありっすよ。なんだ、ヒデヨシ最近悩みとかないの?
盛:最近悩みですかぁ、えーー。
K:なんでお前そんなヤル気ないの?
盛:イヤイヤ、ヤル気ありますよ。
K:大丈夫?
盛:いやもうあがっちゃって。
K:シャキシャキ行こうぜ。
盛:はい。
T:さっきの「いぶし銀」のしゃかりきぐらいの勢いで行こうよ。
盛:あーハイ、わかりました。
K:しゃかりきな気分でこいよ。
T:しゃかりきな気分てどんな気分だかわからない。
全:(笑)
K:しゃかりき〜!みたいな。
T:それ言い方だけじゃねぇか。
全:(笑)
K:悩みっす〜!!
全:(笑)
T:そんな感じでな。
K:で、なんかない?こうせっかくだからさぁ、こういっぱい喋ってよお前もさ。
盛:いやー、そんな。
K:なんかあればね。
盛:あぁ、えーーそうですねぇ、悩み・・といえば。
T:最近なんか楽しい事ないの?
盛:楽しい事ですか?
T:うん。
盛:いやぁ、いや彼女と仲良く。
T:アイテェ〜、そんなん全然楽しくねぇよこっち。
盛:(笑)
K:あーーー、バカップルね、いわゆる。
盛:はい。もう仕事か彼女かぐらいなんで。
K:仕事か彼女か。
盛:はい。
K:ホントにねぇ・・・お前あとで俺んとこ来い。
全:(笑)
盛:アイタ。
K:いや嘘ですよ。
盛:あーハイ、わかりました。
K:そうですか。彼女とはじゃあ上手くいってるんすか。
盛:そうですね、喧嘩が多いですけどねぇ。
K:喧嘩が多いんですか。
盛:それがちょっと悩みというかねぇ。
K:ヘェ〜、どういう事で喧嘩するんですか。
盛:そうですね、その・・・連絡が取れないとか。
K:彼女がお前んとこに電話して。
盛:はい。
K:お前が出れなかったりすると。
盛:そうなんですよ。
K:それ理由を問わず怒るわけ?
盛:はい。
K:えっ、たとえ仕事でも?
盛:いや・・そうですね。うーん、仕事だと結構大丈夫なんですけど。
K:大丈夫なんだ。
盛:訳もわからずに連絡が取れなくなると。
K:訳もわからずキミは連絡取れなくなるんですか?
盛:そうなんです、たまに。
K:それプライベート何してるんですか、キミ。
盛:あっ・・多分遊んでる時だと思うんですけど。
K:遊んでる時。
盛:はい。
K:(笑)遊んでる時ね。
盛:帰るの遅くなって。
K:夜とかね、連絡取れないと多分不安なんでしょうね。
盛:そうですね、それが大体いつも喧嘩の。
K:あーーー。
T:あれだよねぇ、ヒデヨシは何あれ、趣味とかないの?
盛:趣味ですか?趣味はー。
T:今ね、KOHTAがね、あのー1人でできる趣味を探してる。
盛:あ〜、そうなんですか。
K:そう。
盛:1人でできる。
T:1人でできるやつ。あんまりこうなんか、みんなでやらないとできないっていうやつだとさ、あのーやっぱ仕事やっ
  てりゃ時間ないじゃん、あんまり。
盛:はい。
T:だからねぇ、あのー1人でできるやつ。
盛:あぁ1人で。
T:すぐにできるやつ。
盛:すぐできる趣味ですか。うーーん。
T:こないだね、スカッシュってのが出てきたんだよ。
盛:あっ、いいじゃないですか。
K:俺にやったらいいじゃないっていうのね。
T:あとね、BMX。
盛:あーー、いいですね。
K:自転車ね。
盛:はい。
T:そこまでは行ったんだ。
盛:あぁ。
T:あと何あったっけ。とりあえずそこまでか。
K:とりあえずそうですね。なんか、スケボーとか色々ありましたね。
T:スケボーとかあったよね。
K:キミそういえばスケボー。
盛:スケボーはずっとやってますよ。
K:ずっとやってたんだね。
盛:はい。
K:最近はやってないんだ。
盛:そうですね、あんま時間がなくて。
K:あっそうだ、僕やってみたいのあった。
T:何?
K:スノボー。
T:スノボね、あぁ。
K:そうだ、今思い出した。
T:あぁ、スノボーね。
K:やった事ないんですよ。ヒデヨシはやった事あんの、あんだよね。
盛:僕はずっとやってましたね。
K:TAKEOさんはあります?
T:スノボーはね、まだないね。
K:ないですか。
T:一回もないね俺は。
K:スノボーってでもあれですか?一年中できるもんなんすか?
T:今はもうできるでしょ。だってあのー、いわゆるね室内のやつとかね、ザウスとかああいう所もあるし。やろうと思
  えば一年中できますよ。
K:マジですか?
T:うん。
K:あれってでも趣味っていうんですかね?
T:趣味でしょ。
K:趣味ですか。
盛:そうですね。
T:だってスキーとかもそうじゃない?
K:スノボいいっすねぇ。
T:スノボー。
K:スノボやりたかったんだ。なんで先週出てこなかったんだろ。
T:スノボねぇ。
K:スノボですよ。
T:あぁ。
K:いいですね、なんかそうゆう。
T:それはあれ?あのースノボー自体に興味があるのか、ゲレンデにいる人達に興味があるのかどっちなのかな。
K:それはね、両者です。
盛:(笑)
T:あぁ両者、両者なのかオイ。欲張りだなコノヤロウ。
K&T:(笑)
K:スノボー、スノボーっすか。スノボーってでもなんかモテそうですよねぇ。
T:なんかねぇ。
K:ええ。
T:最近やっぱりあのー、新しいからねスノボーの方が。スキーとスノボーだったらスキーの方があた、スキーの方が古
  いじゃない。
K:やっぱだから、スノボーの方が色んな技がなんかあるじゃないっすか。
盛:あぁ。
K:ちょっとジャンプして、なんかポーズ決めたりとか。
T:ちょっと決めたりとかね。
K:そうそうそう、回転したりとか。あんなのやりたいっすよね。
T:あんなのやっちゃうんだ(笑)
K:モテますかね?モテますか?モテんだったらやります僕。
T:(笑)
K:声裏返っちゃった。
T:理由は不純だなオイ(笑)
K:裏返っちゃったけど。モテるって確証があるんだったらもうやりますよ。
T:(笑)
K:寝る間を惜しんで。
全:(笑)
T:そうだったんだったらもう、そのぐらいしてもいいくらい。
K:僕も年頃だからモテたいじゃないですか。
T:何が年頃だ。
全:(笑)
T:いいオッサンのくせに。
全:(笑)
K:オッサンとは何事だ、フフ。僕だってね、まだまだこうあれですよ、男盛り。


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