K:はい、えー今日は2月19日。
T:19。
K:バレンタインデーから5日過ぎた日ですね。
T:フフフ、細けぇな。
K:アハハ、まぁバレンタインデー、まぁなんか先週。
T:うん。
K:あれですかねぇ、こうリスナーの皆さんはなんかあげたり。
T:勝負に出た人いっぱいいると思うよ。
K:勝負に出た。
T:うん。
K:勝負パンツはいて。
T:なんでや。
K&T:(笑)
T:そこまでいってる人は、まぁどうかわからないけどね。
K:あぁ、まぁまぁまぁ。
T:色んな形で勝負してる人はいっぱいいると思うよ。
K:いるでしょうね。まぁ学校の放課後とか。
T:あぁそうだねぇ。
K:ねぇなんか、まぁ後なんかこうなんつーんすかね、直接渡す勇気がなくてなんかゲタ箱に入れたりとか。
T:あ〜、なんかこう学生ならではだね。
K:そうそうそう。
T:なんかね。
K:今どきは、もうちょっとなんか。
T:ちょっと人気のある子なんかあれでしょ。ゲタ箱開けたらボロボロボローとか落ちてきちゃってね。
K:そうそうそうそう。あれいいっすよねぇ。
T:なぁ、ホントに。
K:なんか、アニメとかドラマとかであるシチュエーションじゃないっすか。
T:よくあるな。
K:実際あまりないじゃないっすか(笑)
T:そんな事ないよな(笑)
K:そんな、ボトボトボトーって落ちる。ねぇ、まぁまぁそんな、もう勝負に出た方はね、たくさんいると思うんですけ
ど。
T:色んな形でねぇ、こう。
K:いいですね。
T:幸せになった人もいれば。
K:いいですねぇ、まぁまぁ。こう男の子なんかこうドキドキして。
T:うん。
K:待ってるんでしょうね、こう。
T:フフフフフ。
K:学生とかなんか特に。
T:ある意味さ、あれだよね。こうバレンタインとかってさ、こう女の人がさやっぱりこう、どちらかというと仕掛ける
のは女の人な感じで。
K:まぁそうですね。
T:なるじゃない?
K:ええ。
T:でもさ、ある意味さ男の人もさ。
K:うんうん。
T:ある意味こう勝負な日だよね、フフフ。
K:ある意味ね。
T:ね。待ってる方も、ある意味勝負の日だね。
K:そうそう。やっぱ学校とかでねぇ1個も貰えなかったりすると。
T:そうそうそう。
K:男同士の友達の間でねぇ。
T:なんだお前、1個も貰ってないの〜なんて言われちゃって。
K:そうそう、俺今日何個、例えばね5個貰っっちゃっただの。こう1個でも貰えればね、なんか。あっでもほら、義理
チョコとか。
T:義理チョコね。
K:そうゆうのあるでしょ?
T:ありますね。
K:あと本命チョコとかね。あれはなんなんすかね、こう義理チョコだとあんま自慢できない感じ。
T:いや〜、でも貰えればそれはそれでねぇ。
K:貰えるだけねぇ。
T:その義理チョコでも貰えない人はやっぱりそれだけ、なんか淋しい感じじゃない?それはそれで。
K:ねぇ、僕あの義理チョコってなんすか、これ義理チョコだからね〜とか言って貰うんすかね。
K&T:(笑)
K:ヤじゃないっすか?
T:いやでもさ、あのー何?あのー自分がさ、あのー小学生とか中学生とかね学生の頃のさ考えた時にさ、やたらとさ、
その義理なのか本命なのかを主張して渡す奴とかいなかった?(笑)
K:いたね。
T:すっごいね。
K:これホント義理だからねぇ。
T:これホント義理だから、義理だからホント義理だから、フフフ。
K:俺そういう事言われると、いらねぇバカヤロウとか思う。
K&T:(笑)
K:義理よこすんじゃねぇよとかね。
T:ホントにねぇ、そんな説明しなくてもいいよ、そんな。
K:説明しないで、ただこう渡す、渡されれば、こっちで考えるじゃないっすか。
T:そうそう、そんなのわかるよね。
K:これはまぁ義理だろうかなとか。
T:まぁ中には勘違いしちゃう奴もいるけどね。(笑)
K:それはね、ちょっとタチ悪い例なんすけどね。
T:うん。
K:あれはね、一々言わないであげてほしいですよね。
T:そうだね、それはそれでね。
K:そうそうそう、その女の子はそういう気持ちなのかもしんないけど、実際に男的な立場を考えると、結構ヤなもんで
すよね(笑)
T:そうだね(笑)
K:いやまぁ、くれるっていうもんだからありがとうって感じなんですけど。やたら義理義理義理義理義理。
T:(笑)
K:ギリギリ義理チョコか〜いみたいな。
T:うっせーなコノヤロウ。
K&T:(笑)
K:もう、ベタなね。
K&T:(笑)
T:こんな感じでね。
K:ねぇ、これね今週もあの。
T:今週はね、ギリギリで。
K:ギリギリ・・・毎回ギリギリなんですけどね。
T:まぁね。
K:ある意味。
T:ある意味。
K&T:(笑)
K:ある意味ギリギリなテンションでね。まぁ今週もお送りしていきたいなと思っとります。
― CM ―
K:ギリギリチョップ。
T:バカヤロウ、フフフ。
K:言いたかっただけなんですけどね。
T:唾出ちゃったよ。
K&T:(笑)
K:まぁまぁ、何でしたっけ、フフフフ、ハハ!
T:何でしたっけじゃねぇよ(笑)
K:ギリギリチョップで今なんかこう。
T:そこでもう命かけてたんだ今(笑)
K:命かけてた、おー一発目で言わねぇとと思って。TAKEOくん喋る前に言わないと。
T:(笑)
K:いや言えたんでね。
T:スッキリしたんだ。
K:ある程度スッキリ。
T:それで飛んじゃったんだ今。
K&T:(笑)
K:ある程度スッキリしたところで、えー2人読ませ隊。あの、先週あのー盛田ヒデヨシがね、色々なんすかノロケ話
を。
T:モーリー。
K:そう、モーリーがね、こう僕とTAKEOくんにツッコまれ、散々。で、あいうえお作文にはヒデヨシで。
T:あぁそうだね、ヒデヨシだったんだよね。
K:ヒデヨシでやったところ、まぁいっぱい来てますよまた。
T:来てますか、ハイハイ。
K:色んなのから、色んなのが来てますね。
T:ヒデヨシで。
K:じゃあ、とりあえず紹介しましょうかね。
T:おう。
K:ラジオネーム・あぁ〜んセクハラって素敵だわ〜ん。
T:なに〜?
K:(二十歳)から(笑)
T:セクハラ素敵なの?あぁでも、セクハラってでもね、女の人がされるだけじゃないっすからね、アレね。男がされて
もセクハラでしょ?それ。
K:そりゃそうですよ。
T:ねぇ。
K:あんま聞かないっすけどね。
T:うん、あんまりね。
K:聞かないし、なんか機会があったらされてみたい。
K&T:(笑)
T:どちらかといえばね。そうゆう気分も味わってみたいよね。
K:男に対するセクハラってのはどんなんなんすかね。
T:いやあるでしょ、だってそりゃ。要はそうゆうので。
K:そうゆうなんか。
T:なんかすればそうなるわけでしょ、セクハラになるわけでしょ。
K:へ〜、あんままぁ女性でそうゆう事言う人あんまいないっすよね。
T:いないっすからね。
K:僕1回言われてみたいっすけど。
T:ヘヘヘヘ。
K:どんな事言ってくるんだろうみたいなね。
T:どうせ嫌がんないだろう、そんなん言って。
K:嫌がんないっすね。
T:乗ってくだろ(笑)
K:乗ってきますね。
K&T:(笑)
T:あれ、セクハラにはならないですからね(笑)
K:そう、歯止めがきかなくなります。
T:セクハラを仕掛けようとしたら、こっちがセクハラくらってるぐらいのね。
K:逆にあんたいい加減にしてくれよ。
K&T:(笑)
K:こと言われてしまいますから。
T:まぁいいですよ。
K:ええ。じゃとりあえずヒデヨシで。
T:はい、ヒデヨシでね。
K:セクハラって素敵だわ〜んから来てるんでね。
T:はい、じゃあ僕またコールしますか?
K:はい。
T:はい、じゃあヒデヨシであいうえお作文で「ひ」
K:ヒデヨシが。
T:まんまだなオイ。
K:まんまです、フフフ。
T:はい、「で」
K:デレデレと。
T:デレデレと、「よ」
K:横浜で。
T:フフフ。
K:ヒデヨシ風です。
T:うそ〜?「し」
K:しずかちゃんと並んで歩いてました。(ドラえもん)だって。
T:なに?
K:意味がわかんないですね。
T:ちょっと意味がわからないですねぇ。ヒデヨシがでしょ?
K:そう。ドラえもんの絵が描いてます。多分描きたかったんでしょうね。
T:アハハハ。
K:フフフ。
T:それだけかい。
K:アハハ、この子は。
T:あぁ、なるほどね。
K:まだまだ来てますよ、あの。
T:次は誰ですか。
K:次はですねぇ、えー・・・あれ?これラジオネームが、えー書いてません。
T:おっ。
K:ラジオ、本名が書いてます。
T:あっ。
K:ヤマモトミチコさん。
T:ヤマモトミチコ。
K:ヤマモトミチコさんから来てますよ。これはねこう、あぁ女性ならではだなぁって感じですね。
T:あぁそうですか。
K:ええ。
T:じゃあ、行きますか。
K:ハイハイ。
T:はい、ヒデヨシで「ひ」
K:秘密なの。
T:秘密なの、「で」
K:でかい胸を。
T:うぉっ、「よ」
K:よせてあげて作っちゃう。
T:ハハハハ、「し」
K:シリコンブラ。
K&T:(笑)
K:(最近見た目じゃわかんないから)みたいな事書いてますけどね。
T:シリコンブラっていうのは。
K:えぇえぇ。
T:何?
K:これやっぱ、あれじゃないですかね。パット、パット。
T:いわゆる。
K:がシリコン。
T:パット自体がシリコン・・・の場合はシリコンブラ。
K:そうですね。これだってオッパイにシリコン入れたら、シリコンバストになっちゃいますから。
K&T:(笑)
K:あぁでも、今色んなのあるみたいですね、なんかそのブラジャーもね。
T:ブラジャーもねぇ。
K:ちょっと大きく見える感じのとか。やっぱそんな・・・あれですかねぇ。こう、まっ女性の象徴としてやっぱりこう
おっきい方がいいんですかね。
T:やーどうなんだろうね。でかすぎてもあれなんじゃない?でかい人はでかい人なりに、悩みはあるでしょ、やっぱ
り。
K:ありますかね、重たいとか?
T:あのー洋服とかさ、あのーそんなにねぇ胸とかおっきすぎるとこう、なんかあんまりカッコ良く着れないやつとかも
あるじゃない、なんか。
K:そうですねぇ。
T:そりゃああるじゃない、人それぞれに。
K:まっ女の子のこう、永遠の悩みですね。
T:な、永遠のね、ハハ。
K:永遠のテーマですよ。
T:フフフフ。
K:ハハハハ。
T:テーマ、でかい方がいいかちっちゃい方がいいかって?
K:そうそうそうそう。やっぱ小さい子は単純にね、でかいのに憧れるし。でかすぎるのはやっぱり、もうちょっとこう
縮んでもいいから、もうちょっと形がいいみたいなね。
T:あぁ。
K:そうゆう悩みがあるんですよね。
T:色々ね。
K:男のブツの悩みと一緒ですよこれ。
K&T:(笑)
T:あるものはあった方がいいみたいなね。
K:そうそうそうそう。
K&T:(笑)
K:その辺の考え方も人それぞれ。
T:人それぞれですからね、うん。
K:でかきゃいいってもんじゃねぇよみたいな。
K&T:(笑)
K:中にもそういう人いますし。
T:男の場合はそれなりに使い方あんだよ〜みたいな。
K:そうそう。でかい奴はでかいで、もう俺は馬並みだよ。
T:フフフフ。
K:喜ばない奴いないよみたいなね。
T:でもこれでビックリされてなぁ、これちょっとシラける時あんだよねぇ。
K&T:(笑)
K:でかい奴なりの悩み。
T:悩みがあるんだよねこれ。
K:これ男女共通って事で。
K&T:(笑)
T:女だけじゃねぇぞと。
K:そうそう、女だけじゃないと。男もあるんだと。
T:そう。
K:ねぇ。
K&T:(笑)
K:ちょっとえー、横道にそれましたが。
T:はい、じゃあ次。
K:えーラジオネーム・ドクターM。
T:ドクターM。
K:これねぇ、ちょっと一瞬読んでてビックリしたんですけど。
T:あぁそうですか。
K:えっ?みたいな。
T:ちょっとじゃあ。
K:ええ。
T:聞いてみましょうかね。はい、じゃあヒデヨシで「ひ」
K:ひょっとして。
T:「で」
K:でかいの!?
T:「よ」
K:よかったら。
T:「し」
K:身長教えて。
T:(笑)そっちか。
K:これ最後でズッコケましたけどねこれ。
T:身長かよ。
K:身長じゃなく。
T:チン長ではないですね。
K:アハハッ!言うと思った。
K&T:(笑)
K:またそんな事言うからもう。
T:ダメなんだよね。
K:そう、リスナー赤面的なね。
T:ホントにもう。
K:発言。まぁまぁまぁ、そんな。
K&T:(笑)
K:チン長って。
T:(笑)
K:今日び言わないっすよ。
T:言わないっすよね(笑)
K:小学生の時とかなんかよく、チン長何センチ?とかなんか。
T:言ってましたね、なんかね。
K:ええ、友達同士で言ってま、言ったりしてましたけど。
T:フフフ。
K:チン長。
T:チン長って(笑)
K:ハッハハ、チン長なだけに今その言い方が珍重されてますから(笑)
T:なっにが、無理あんなぁ今のはちょっとな。
K:無理矢理ですか?ハハハ。まぁ、ハハハ。
T:まぁね、そんな、そんな、そんな読ませ隊は来週どうしましょう。
K:来週はですね。
T:うん。
K:何がいいっすかねぇ。
K&T:(笑)
K:結構考えてなかったりするんですけど。
T:何がいいですかねぇ。
K:来週は、えー・・・何、何しましょうかね。
T:何にしますか。
K:じゃあいいですよ、「チン長」で。
K&T:(笑)
T:チン長ですか。それは、「ち」「ん」で「ちょ」ですか。
K:「ちょ」で「ちょ」
T:「ち」「よ」ですか。
K:「ちょ」で作ってほしいですね。
T:「ちょ」
K:ええ。
T:「ち」「ん」「ちょ」「う」
K:「ち」「ん」「ちょ」「う」、4つの方が。
T:4つですね。
K:ええ、4つの方が作りやすいと思うんでね。
T:チン長で。
K:チン長でね。
T:ハハハハハ。
K:ええ(笑)TAKEOさん、いいセリフ言った。
K&T:(笑)
K:チン長ってなんか久しぶりに聞いた。
T:アハハハハハ。
K:ウチのマネージャーアカシは、えーちょっと笑みを浮かべておりますね。
T:フハハハハハハ。
K:照れ笑いなのか。
T:照れ笑いなのか。
K:照れ笑いなのか、俺らを見下して笑ってるのか。
T:ハハハハ、どっちだろう。
K:ヘヘヘ、どっちだろう。定かでない。
T:後でハッキリさせましょう(笑)
K:後で白黒つけるとして、アハハ。えー。
T:チン長でね、来週は。
K:あっ「し」じゃないですよ、「ち」ですよ。
T:「ち」ですね。
K:ええ、チン長でね。
T:チン長で。
K:ええ、よろしくお願いしますという事で。えーお次は、えーー。
T:変わった曲を聴かせ隊。
K:変隊。
T:変隊ですけどねぇ。
K:えー先週はね。
T:うん。
K:あのーシブがき隊の。
T:ハイハイハイ。
K:処女的衝撃とかいて、えーバージンショック。
T:バージンショックですよ。
K:これねぇ。
T:(笑)
K:これのアルバムのなん、これアルバムのシブがき隊のアルバムの曲だったんですけど。
T:うん。あれ、あれ今日あの持ってきたヤツはあれはベスト盤ですかね。ベスト盤ですかね。
K:ベスト盤でね、面白いタイトル他にもいっぱいあるんすよね。
T:ハハハハ。
K:ハハ。
T:他にも紹介したいぐらいのヤツがね。
K:そうそう、結構笑ったのが「ジグザグセブンティーン」とかね。
T:ハハハハ、ありましたねぇ。
K:意味がわかんなかった(笑)
K&T:(笑)
T:まっすぐじゃダメですからね。
K:そう。あとなんか、月面淑女とかいてムーンビーナスとかね。
K&T:(笑)
K:あっ月光だ。
T:月光ね、ハハハ。
K:月光淑女。ムーンビーナスですよ。
T:色々ありますね。こう、このあれですか、シブがき隊の中ででは、こうゆうある意味こう当て字的なタイトルの付け
方とかこう。
K:う〜ん。
T:流行ってたんすかね。
K:やっぱこの時代がね、なんか結構多くないですか。その他のアーティストだったりも。
T:あぁ、ありましたよね、そうゆう。
K:ちょ、ちょっとあのー衝撃あったりね。
T:いわゆる・・何ですか、80年代とかぐらいですよね。アイドル・・・そうですねぇ。
K:フフフ、バブル。
T:バブリーなとか言ってましたけど今、ハハハ。
K:バブリー、それもあまり使わないですよ最近。えー、コーヤマD。
K&T:(笑)
K:バブリーって、フフ。
T:でもまぁ、その先週の。
K:ええ。
T:シブがき隊の。
K:これちょっと聴いて頂きましょうかね。
T:聴いて頂きましょうかね。
K:ええ。
T:はい。
K:じゃあシブがき隊で、「処女的衝撃」
♪「処女的衝撃」
K:という訳でねぇ。ショックショックがよかったですけどね。
T:バージンショックですよ。
K:色んな意味でショックですけどね。
K&T:(笑)
T:色んな意味でね。
K:ヘヘヘ。えー、こうゆう感じなんですね。僕、これ初めて聴きましたね。
T:あぁそうですか。
K:ええ、シブがき隊他に曲は何曲か聴いた事あるんですけど。
T:これはね、おぼろげに覚えてますよ。
K:これ、これってA面になってないんですか?これはアルバムのみなんですか。
T:これはシングルになってんじゃない。
K:ベスト盤だからシングルにはなってる。
T:バージンショックって俺なんか結構、タイトル覚えがあるよ。
K:あぁそうですか。ほぉほぉほぉ。
T:色々ねこう、フフフ。でもなんかやっぱこう、そのぐらいの時代、あの辺の時代の。
K:そうですね。
T:音してますよね。
K:なんかあのー、何年代すかね、80年代。
T:80年代ですね。
K:のなんか香りはプンプンしますけどね。
T:してますねぇ、なんか。いわゆるこのあのプ〜ンプ〜ンとこうなんか、あの音がいわゆるヤオヤ的なね。
K:そうですね。
T:808の、いわゆる専門的に言うとそうなんですけどね。
K:ほーーー。
T:音源がね。ドラムあのエレドラみたいなやつよくあるじゃないですか。トゥトゥン×4みたいなやつ。
K:あー、CCBのドラムみたいな。
T:そう、あれはいわゆる、いわゆるヤオヤ的な。
K:あー。
T:808って機材があってね。
K:ヘェ〜。
T:なんか時代でこう流行った音とかあるじゃないですか、やっぱり。
K:そうですねぇ。
T:機材とかも、ベースとかねギターとかでもよく、その時代その時代で流行ってる機材とかあるじゃないですか。
K:そうですね。なかなか。
T:そうゆうのでちょっと懐かしいなって言っちゃいますけど。やっぱりショック×3ですよね、やっぱこれ、ヘヘ。一
番こうね(笑)
K:そりゃショックじゃよ〜みたいな(笑)ねぇ、はぁ〜。
T:すごいですねぇ、シブがき隊。なんかこれ、他にもホント面白いのあったらちょっとこう、紹介したいですね。
K:そうですね。
T:他にも結構あったんでしょ、だって。
K:結構ありましたね。
T:(笑)
K:タイトルで笑っちゃうようなのがありましたからね。
T:それちょっと探して、まぁ機会があったらじゃあ。
K:ええ。
T:シブがき隊シリーズで、なんか前はトシちゃんのシリーズ結構あの面白いのあるぜなんて言ってたじゃないですか。
こうシブがき隊シリーズで、他もちょっと。
K:あの時代ジャニーズは結構面白かったですね。
T:ありましたね色々ね。
K:まぁね、そのトシちゃんだったりマッチさんだったり。
T:マッチだったりね。
K:ええ。
T:シブがき隊しかり。まぁ、てな感じであの今週もね。
K:うん。
T:あの他の・・色々あの探して頂いたヤツを、ちょっとポロポロッと紹介したいなと思いますけど。
K:ふんふん。
T:えーこれはですね、ラジオネーム、ん?TAKEO絶賛好評中から。
K:ほぉ。
T:えーと、早速ですがえー「コンピューターおばあちゃん」という歌です。
K:あぁ、僕それ知ってますよ。
T:知ってますか。
K:ええ。
T:この曲はねぇ、あのー坂本龍一さんが作曲していたみたいですと。
K:あぁ、そうなんですか。あれ小学校の時、学校で流れてましたけどね。
T:あぁそうですか。
K:ええ、なんか。
T:コンピューターおばあちゃん。
K:うん、コンピューターおばあちゃん。
T:これはあれですか?坂本龍一さんが曲をかいてる、それに詩がちゃんとのってんすか?これは。
K:のってますよ。僕も♪コンピューターおばあちゃんしか覚えてないんすけど。
T:(笑)
K:アハ、他の歌詞は。
T:そのタイトルのフレーズしか覚えてないぐらいの、フフフフ。
K:なんかねあのー、ポンキッキとかなんか、アレ系で流れてたような。ちょっとアニメインサート系の。
T:いわゆるあのー小学生とかの低学年の子達が、朝それを見てから学校に行くぐらいの。
K:そうそうそう、なんかそういう感じのやつでなんか流れてた覚えがありますけどね。
T:ちょっと気になりますけど。コンピューターなおばあちゃんですよ。えー次、ラジオネーム・シトラスから頂いたん
ですが。これはですね、月亭可朝さんの「ボインの歌」
K:ボインの歌。
T:うん・・・なんか歌詞がちょっとだけのってるんですけどね。“ボインはお父ちゃんのためにあるんやでぇ”
K:あぁ、なんかそれ僕聴いた事ある。
T:みたいな感じだったと思います。
K:ええ。
T:あぁそうですか。
K:これ、あぁこれ聴いた事ありますね。
T:ボインの歌です。これちょっと、面白そうですね。
K:お父ちゃんのために。
T:(笑)そうかなぁ(笑)
K:僕なんか聴いてて、あながち間違いでもないなぁと。
K&T:(笑)
T:いやお父ちゃんになんないとダメかい?みたいな。
K&T:(笑)
K:あぁ〜。
T:あと次、えーこれはですね、ペンネーム、あっ書いてないですね。えー大阪のオオノアヤさん。
K:ほぉ。
T:あぁこれはですね、米米クラブですね。
K:うん。
T:米米クラブの「ホテル唇」、アルバムに入ってるはずですが、アルバムタイトル忘れました。
K:ホテル唇。
T:ホテル唇。
K:意味がわかるよう。
T:意味がわからないですね。
K:わかるようなわかんないような。
K:いやまぁ、あなたの方向でいくとわかりそうな気はするんすけどね。
K:わかります?ホテルで唇奪うんですよね。
T:(笑)
K:ヘヘ。
T:奪うかどうかはわかんないっすよ、フフフ。
K:あぁ違うんすか。ノリ的にそうなのかと思いましたけど。
T:フフフフフ、どんなノリだ。
K&T:(笑)
K:まず、まずは唇からみたいな。
T:まずはね、まぁそりゃいきなりはヤバイですよねぇ、はい。
K&T:(笑)
K:それから段々南下していく感じで。
T:な、南下ね。
K&T:(笑)
K:ええ、それもあんま、みなまで言う事はね。
T:赤道はどの辺だっちゅー話だね。
K:そうですね、南下してくんです。
T:(笑)
K:(笑)
K:表現的に。
T:表現的にね、ええ。アハハハ、まぁその辺に止めときましょうか。
K:ええ。
T:えー次はね、ラジオネーム・ドロンジョ様。
K:はい。
T:「風呂敷電車」。誰の曲だかわからないんです。
K:誰の曲だか。
T:探しようねぇなぁ、フフフ。
K:これは探せないですね。
T:えー聴いた人いる、わかる人いるかな。なんかね・・・訛りのきいたラップで、電車の中の人間模様をたくみに表現
しているんですと。
K:ふ〜ん。
T:これ聴いた人いますか。聴いた事あるかなぁ。「風呂敷電車」・・・いやぁどうなんでしょう、これ年代的なものと
かね、ちょっと書いてあればね、もうちょっと。これもうちょっと。
K:これ多分昔ですよね、これ多分。
T:うん、そうでしょうね、風呂敷電車。
K:なんか最近こうゆうタイトルで、あんま出さないような気がしないでもないんですけど。
T:まぁどの辺の、まぁどの辺のやつなのかも微妙だよね。
K:まぁまぁわかる人がいたら。
T:これちょっと保留にしときましょう。
K:誰が唄ってるかわかったら探したいなと。
T:はい。えー次、ラジオネーム・アイヤー華僑、(華僑)って書いてます。
K:はい。
T:から頂いたすけどねぇ。えーこの人はね、アニメソングですよ。
K:うん。
T:えー知る人ぞ知る、機動戦士ガンダムの挿入歌「シャアが来る」
K:シャアが来る。
T:ええ、僕はこれバッチリ覚えてますよ。シャアの登場シーンに絶対かかってくるんですけどね。
K:あ〜、ハイハイハイハイハイ。
T:“ビームきらめくフラッシュバックに奴の影、シャア・シャア・シャア”とこう。
K:流れますねぇ。
T:シャアを連呼するんですよこれ。これはねぇ、多分ガンダムを見た人にはかなりこう、熱いものを感じる曲ですよこ
れ。
K:キャスバル兄さんね。
T:キャスバル・ダイクンね。
K:フフフ。
T:フフフフフ。
K:キャスバルて。
K&T:(笑)
K:ねぇ、そうですか。
T:アルテイシア・ダイクンね。
K:アルテイシアね。
T:フフフフフ。
K:あれはセイラですね。
T:セイラですね。
K:セイラ・マスってのもなんか。
K&T:(笑)
K:なかなか名前的に。
T:あの辺のガンダムのさ、あの登場人物の名前って結構面白いのありますね。
K:面白いですね、セイラ・マスて。
K&T:(笑)
K:ねぇ。
T:色々モビルスーツとかの名前とかもね、結構面白いの多いっすからね。
K:面白いのありますねぇ。あの潤くんなんか詳しいですけどね。
T:もう2人でよくしょっちゅう言いながら笑ってますけどね。
K:僕もわかる限りには。
T:ヘヘヘヘ。
K:言って対抗するんですけどね。彼訳わかんないの言ってきますから。
K&T:(笑)
K:そんなのいたっけみたいな。
T:(笑)説明されないと、あーなーいたね〜なんてね。
K:ネーミングいいっすよね。
T:(笑)まぁそんな感じでね。えーどれ、来週どれ探しますかね。
K:これ、僕まぁ多少聴いた事あるんすけど。
T:ええ。
K:このボインの。
T:これやっぱ「ボインの歌」ですかねぇ。
K:ええ、これちょっと聴いてみたいなぁ。
T:月亭可朝さん。この、じゃあ来週この「ボインの歌」をちょっと探して、あのーかけましょうかね、ええ。
K:そうっすね。
T:ラジオネーム・シトラス、この子から頂いた「ボインの歌」で。
K:これちょっと聴いてみたいっすね。
T:じゃあ来週あの楽しみにしといてください。
K:ええ。