2001/03/05(前半)  K=KOHTA  T=TAKEO

K:はい、えーーー3月一発目。
T:おう。
K:3月5日。
T:5日だよ、もう。
K:3日はひな祭りでしたね。
T:(笑)またかい(笑)
K:ええ、こうなんかこう世間の行事をまずなんか、触れてえー話を膨らます。
T:何が、何が、フフフフ。
K:(笑)こうなんつーんすかね。
T:うん。
K:僕もそうやってちゃんと普通のそういう催し事はね、ちゃんと頭に入ってんだぞ!というね。
K&T:(笑)
K:事を。
T:ていうかさ、毎月毎月絶対何かしらあるじゃない?
K:ありますねぇ。
T:行事っていうかさぁ、何でそんないっぱいあんだよぉ。
K:アハハ、あんだよぉって。
K&T:(笑)
K:言われましても、またあの困ってしまいます。
K&T:(笑)
K:ひな祭りってでもあのー、僕なんか男兄弟。
T:うん。
K:なんで、わかんないんですけど。
T:ひな祭りは俺も縁がなかったね、さすがに。
K:ねぇ、TAKEOくんも縁が。
T:俺が縁あったねぇって言ったら、それはそれで困りものやな。
K:まぁね。
K&T:(笑)
K:ほらでもなんか、お姉ちゃんだとか妹がいたとかね。
T:あぁ兄妹ね。
K:うん、兄妹。ひな祭りって、なんか今でもちゃんと飾る家はちゃんと飾るんですかね。
T:いや飾ってるでしょう。
K:飾ってんだ。
T:ちゃんとあのー、ひな壇だっけ?
K:あぁなんか、あの。
T:赤い、赤い布かけて。
K:今でもなんかあのー、色んなのあるみたいですね。僕ちょっとテレビで見たんすけど。
T:うん。
K:なんかスヌーピーの、あのお雛様?
T:えっそんなのあんの?
K:なんかねテレビであったんすよ。
T:スヌーピーが。
K:スヌーピーと、あとスヌーピーが2匹いて。
T:うん。
K:それがお内裏様とお雛様?
T:うん。
K:の服着て。
T:フフフ。
K:座ってるだけなの(笑)
T:顔がスヌーピーなだけでしょ?(笑)
K:あのなんか他の付属品も、なんかスヌーピーのキャラの。
T:あ〜そういう。
K:ウッドストックとか(笑)
T:それぞれになってんだ。
K:チャーリーブラウンとかね。
K&T:(笑)
K:なんかそんなヤツとか、なんかそのお子様向け?
T:あ〜。
K:ぽいなんかね、もんとかも。まぁピンキリなんでしょうけどね。ホント高いのは多分。
T:やーアレでしょ、ちゃんともう。
K:ホントに、ドドドーンとした。
T:うん。
K:感じのから、ホントにお雛様とお内裏様だけとか。
T:あぁまぁ色々あの、飾れるスペースのある所とない所とかもね、家によっちゃあるからね。
K:あれ等身大でやったら面白いっすよね。
T:(笑)
K:だから、例えば娘がいて、娘帰ってきたら親父とお袋が。
K&T:(笑)
T:おかえり〜なんて。
K&T:(笑)
K:あの服着て座ってんの。
T:なんかな、タンスとかに段々作っちゃって(笑)
K:そうそう、タンスに無理矢理乗んのね。
T:無理矢理のって(笑)
K:赤いの。
K&T:(笑)
K:あれ?お父さん、お母さんとかって言っていなくって探して、ガラッてなんか部屋開けたら(笑)
T:なんかちょっとそれっぽい音楽とか流して(笑)
K:そうそうそう、流れてるけど、親父とお袋はもう無言で。
T:無言、フフフ。
K:そうそう、なりきってるから、フフフ。なんかそうゆうのやってほしいですよね。ある意味、ある意味記念にもなる
  し。
T:記念にはなるけど、それでこうね、お父さんとお母さん嫌われる可能性もあるからね。(笑)
K:そうかな。俺でもね、そんな親好きになってるかなぁ。
T:いや俺、多分ね俺とかKOHTAとかだったら、あのースゲェそれを機に逆に仲良くなれると思うけど。
K:仲良くなるね。
T:フフフ、中にはね、それで幻滅する人はいるよ、それ。
K:ちょっと引く子もいるかな。
T:うん。
K:舐めてんの?みたいな。
T:イヤイヤそれじゃ、あれは僕のお父さんではないみたいなそういう感じだとね(笑)
K:あれは僕の親じゃないよみたいな。僕の私の親ではないと。あぁ、でもなんかね。
T:でもそれちょっと面白いね。
K:それなんか是非やってほしいなぁ。アハハ、見てみてぇ。
K&T:(笑)
K:俺は親になったらやりますよ。
T:あぁ、絶対やれよお前。
K:やるやる、娘が生まれたらもう、女房にこうなんとかして言って、やれと。
T:お前白塗りしろと(笑)
K:そうそうそうそう。
K&T:(笑)
K:あの服をわざわざ買いに行くね、俺。
K&T:(笑)
K:いい金出して買うよ。
T:あれ多分買ったら結構すると思うぜ。
K:結構すると思うけど、買いますよ。
T:アハハハ。
K:記念ですもん、うん。ねぇ、そのうち家族が増えたらね、こうみんなでね、やったら。
T:(笑)
K:いかが?(笑)てな感じで、えー今週も、フフ、お送りしたいなと思います。

― CM ―

K:えーー、はぁ。
T:何、ため息かよ。
K&T:(笑)
K:いやね、あのーさっきも言ってたようにね、ホントにやりたい。
K&T:(笑)
K:俺、結婚したら絶対やろ。
T:じゃあそれを、あのー可能にするためには、女の子をこう作らなくてはいけないわけよ。
K:そうですね、是非娘がほしいですね。
T:(笑)
K:そういう理由で。
T:それだけのためにな。
K&T:(笑)
K:身体を張って、子供を喜ばせたい。
T:あぁ、喜ばせたいんだね。
K:という事でね。
T:フフフ。
K:2人に読ませ隊。
K&T:(笑)
T:どういう事だよ。
K:みんな繋がっちゃいないんですけどね。えー先週、あの「ものまね」でね。
T:うん。
K:「ものまね」、4文字でえー募集したところ、まぁいっぱい来たんすけどねぇ。
T:「ものまね」ね。
K:こうやっぱ、こうまぁ僕が予想してたより、大体えーTAKEOさん物真似してよ系のね。
T:あぁあぁ。
K:ええ、ネタというか。
T:あん。
K:が多かったんすけど。
T:うん。
K:まぁいくつか、紹介したいなとえー思います。
T:はぁはぁ。
K:ラジオネーム・キョウコウタケオ。
T:何?
K:キョウコウタケオ。
T:キョウコウですか。
K:なんすかねコレ。多分、俺の名前とTAKEOくんの名前をこう。
T:あ〜そういう事ね。
K:ええ。
T:なるほど。
K:ちょっと一瞬わかんないですけどね(笑)
T:(笑)一瞬わかんないですけど、俺は一瞬どころか全然わかってないけど。
K:俺見ててもわかんなかった。
K&T:(笑)
K:まぁ。
T:行きましょう。
K:行きましょう。
T:はい、じゃあ行きますか?
K:はい。
T:はい、じゃあ「ものまね」であいうえお作文、「も」
K:もっとして、TAKEOさん。
T:何?「の」
K:ノンノン、失礼じゃないの。
T:「ま」
K:前、私に聞かしてくれたじゃん。
T:「ね」
K:ネプチューンの原田泰三。
K&T:(笑)
T:やった事ねーっつーんだよ〜!
K&T:(笑)
T:っていうか、全然わかんねぇし〜コレ。
K:聞かしてくれたじゃんって、俺ですら聞いた事ないのに。
K&T:(笑)
K:原田泰三がちょっと可笑しくてねぇ。
T:原田、原田泰三ね。
K:原田泰三ね、上手いよTAKEOくん(笑)
T:上手くねぇっていうか、知らんのはそんな、全然わかんねぇよ。
K:泰三です!みたいなね。
T:(笑)ただ言ってるだけじゃねぇか名前。
K:(笑)
T:フフフフ。
K:もうねまぁ、機会があったら(笑)
T:機会があったらな。
K&T:(笑)
K:まぁ次もね、えーラジオネーム・ユメピヨ。これちょっとまた、物真似TAKEOくんやってほしいな系ですね。
T:何?
K:フフ、ちょっと行きたいと思います。
T:はい。じゃあ「ものまね」で「も」
K:もんたよしのりと。
T:フッ・・・「の」
K:のけ反った猪木の。
T:フフフフフ。
K:(笑)
T:もんたよしのりとのけ反った猪木の。ちょっと幸先不安なんですけど大丈夫ですかね。
K:大丈夫です。
T:フフフフ、「ま」
K:真似してほしいなTAKEOくん(笑)
T:?????「ね」
K:ねぇお願い。みたいなね。
T:(笑)
K:のけ反った猪木って(笑)
T:のけ反った猪木って、どんなだよそれ(笑)
K:これラジオで表現するの難しいですけどね。
T:のけ反ったところで猪木は猪木ですからねぇ、ホントに。
K:そしてしかも、もんたよしのり。
T:もんたよしのり(笑)
K:古いですあなた。
K&T:(笑)
K:これなかなか真似したところで、わかる人間が少ないっていうね。
T:ハハハハ。のけ反った猪木はちょっと笑いましたね。
K&T:(笑)
K:ある意味それなんか、見てみたいっすよね。
T:のけ、フフフ。
K:聞くっちゅーよりも見たい。
T:それをね、その様をね。
K:ええ。
T:(笑)
K:様を。まぁあとね、もうひとつはこう何ですか。こう質問ですね。
T:質問。
K:ええ、ラジオネーム・TAKEO絶賛料理長。
K&T:(笑)
T:なんだよそれ(笑)
K:意味わかんないんですけど。
T:行きましょう。
K:行きます?
T:はい、「ものまね」で「も」
K:物知りなTAKEOさんに。
T:はい、「の」
K:喉から手が出るほど聞きたい事があります。
T:ハッ何ですかね、「ま」
K:真面目に答えてくださいね。
T:あぁ、はいわかりました、「ね」
K:ねぇ、日本人女性の平均バストサイズって何カップ?
K&T:(笑)
T:俺に聞くなよ、そんなの。
K&T:(笑)
K:なぜTAKEOさんなんでしょうかね。
T:日本人の平均。
K:バストサイズは何カップかと。
T:バストサイズ、なんなんでしょうね。
K:ちなみにこの人は友達と話した結果。
T:うん。
K:えーB、限り無くCカップに近いBで、えーこうなんすか、意見があったと。
T:ふーん。
K:これどうなんすかね、まぁちょっと全然、僕ら男なんでね。
T:どうなんすかねぇ。
K:イマイチわかんないとこですけど。まぁ・・B、BとかCっていうのが。
T:でも、そんなもんじゃないの。
K:そんなもんなんすかねぇ。
T:うん、平均でしょ、だって。
K:まぁ平均、あっ平均になるとやっぱBとかCとかなんすかね。
T:うん、じゃないの。
K:ヘェ〜。
T:平均でDとかFとか言われたらこれ、どういう事だよみたいな感じだよ。
K:平均でHとかね。
K&T:(笑)
T:見た事ねぇぞ、俺そんな。
K:平均って事は、もっと上がいる。
T:上がいるって事だからな(笑)
K:でもなんか、最高ってどれぐらいなんすかね、Hぐらい?
T:最高ってどんぐらいなんだろうね。
K:EFGH、だってIカップとかって聞いた事ありますよ。
T:(笑)
K:iモードみたいじゃないっすか(笑)
T:Iしか合ってねぇじゃねかよお前。ツッコむの面倒くせーんだよ!
K&T:(笑)
K:で、よくでも。
K&T:(笑)
K:そんな言わないの、フフフ。
T:(笑)でも最高ってどのぐらいなんだろうね、ホントね。
K:Hとかなんか、僕本とかで見た事あるんですけどね。
T:Hカップ。
K:Hカップって言葉をね。そのモノは知らないっすけど。
T:でもアレじゃない、あのギネスブックとか調べたらとんでもなにの出てきそうじゃない、なんか。
K:いますかねぇ。
T:うん。
K:ドラゴンボールZ並みのZカップとかいうの。
T:前置きすんなっつーの、イチイチよ。
K&T:(笑)
K:並みのって言われても。
K&T:(笑)
K:比較できないんですけど。
T:まぁZはわかんねぇけどさ(笑)
K:Zってどんなデカさなんすかねぇ。
T:ハハハ。
K:ある意味見てみたい。
T:でもね多分ね、ちょっとビックリするぐらいのサイズが隠れてると思うよ、ギネスの中には。
K:ねぇ、僕はでもワールドカップのが好きですけどね。
T:ハイハイ。
K&T:(笑)
K:響き的で。
T:響き的に?
K:内容的にもね。
T:何が内容だ、フフ。
K:まぁ、平たく言えばサッカー好きだという。
T:あぁそうですか。
K:ええ。
T:(笑)
K:まぁまぁ、こんな感じなんすけどね。
T:うん、なかなかねぇ。
K:まぁ物真似ってやっぱワードだと、大体やっぱねぇほら、TAKEOさんやってよ系のね。
T:まぁ俺は物真似もうあの、発表しちゃってるからね。たまにはKOHTAがさぁ、こうちょっと、あの秘蔵にしてるよう
  なやつとかこう。
K:秘蔵でも、さっき秘蔵にしてた、あの古畑任三郎。
T:ハハハハハ。
K:田村正和さん、これあのやったんすよ、TAKEOくんの前で。
T:やりましたねぇ。
K:酷かったですよ。
T:だって秘蔵でも何でもねぇんだもん(笑)
K:スゲェ似てたでしょ、だって。
T:似てねぇっつーの。
K:これね、ラジオじゃね、ちょっと聞かすの勿体ないなぁ、これなぁ。
T:何が勿体ないだお前(笑)
K:エヘヘ。
T:何逃げてんの?
K:イヤイヤ。
T:何を逃げてるの?
K:これね、あのちゃんと。
T:何を逃げているの?フフフ。
K:しかるべき時にね。
T:フフフ、何がしかる、いつだよそれ。
K&T:(笑)
K:その内、えーその内なんかちょっと今日色々ねブーイングを出され、TAKEOくんにね。
T:古畑任三郎、古畑任三郎に似てるわけですね、それは。
K:そうです、古畑任三郎に似てるんですよ。
T:あぁ、田村正和さんに似てるわけではない。
K:これね、じゃあもう悔しいからもうちょっと練習して、その内近いうちにね。
T:古畑任三郎ね。
K:ええ、いきなり、いきなりそれで始めたいなと、ラジオをね。
T:フフ、いきなりね。
K:いきなり始めます、ええ。
T:じゃあ、じゃあ俺もそれを頑張って、それまでにマスターして、いきなり俺もそれで始めて。
K:そう2人、2人とも。
T:2人同時に始めて、どっちが、フフフフ。
K:あぁ、どっちが似てるか。
T:どっちが似てるか(笑)
K:これ俺勝ちでしょうコレ。
T:(笑)
K:ブッちぎりだよコレ、ヘヘ。だって似てたもん(笑)
T:似てねぇって。今、だったら聞かせてみ?じゃあ。それね、多分ねぇ。
K:もうちょっとね。
T:あの、いっぱい来るよ。
K:こうセリフで、いいセリフをね、もうちょっと覚えてから。
T:それはね、汚いなぁちょっと。
K:それか、もうちょっとレパートリー増やしますよ。
T:(笑)
K:アハ、ちょっとねあのーやってみたいなと思ってるのがいくつかあるんで。
T:あぁそうなんだ。
K:まぁその内、絶対その内ね。
T:その内じゃあやりましょう。
K:ええ、電波に乗せてね。2人同時にね。
T:同時にね。
K:そう、そして判断してもらう。
T:フフ、いいよ。
K:(笑)って感じでね、あのーやりたいなと。
T:来週はじゃあ、これどうしますかね。あのーお題は。
K:来週のお題ね、考えてなかったぞ!
T:じゃあ「古畑」で。
K:あっ「古畑」でね。
K&T:(笑)
K:いいワードです。そう、4つだしね。
T:4つだしね。
K:ええ、じゃあ来週は「古畑」で。
T:「古畑」で行きましょう、じゃあ。
K:行きましょうか、これはまた面白いの。
T:(笑)
K:来るかな。
T:はい。
K:ハハ、皆さんドシドシFAX・ハガキくださいね。
T:はい。
K:えーという事でお次。
T:うん。
K:えー変隊。
T:変隊。
K:変隊、えー先週は「なななのなの時間割」、これ言いづらいな。
T:(笑)
K:エヘ、光GENJIね。
T:これを探すと。
K:これ歌詞はね、先週まぁチョロっと紹介しましたけど。
T:ハイハイ。
K:これとりあえず聴いてみますか。
T:とりあえず行きましょう。
K:どんなメロディがのってんのかと。
T:はい。
K:いうのをまずじゃあ聴いてみたいと思うんで。
T:はい。
K:えー。

♪「なななのなの時間割」

K:こんな感じでね。
T:ええ。
K:ハハハ。
T:これはですねあのー、個人的なアレなんですけど、あのやっぱり光GENJI、あのローラースケート履いて、ビュンビュ
  ン踊りまくるそういうイメージじゃないですか。
K:ええ。
T:僕の中では、これじゃあローラースケートどうやって踊んの?みたいな感じなんですけどねぇ。
K:これは滑れないっすねぇ。
T:滑れないですよコレ。
K:違う意味で滑るかもしれない。
T:イッテーな、それこそどうなのみたいな、フフフ。
K:これ“どうなの、どうなの”って言ってますけど、ホントにどうなの?って感じ。
T:ど、どうなの?ですよね、もう。
K:これあの光GENJIがホントに唄ってる・・・とは思えない印象がね。
T:思えないですね。
K:ドドダダドドダダ。
T:(笑)わからないっすよ、これでもあのー、ローラースケートでクルクル回ってるかもしれないっすからねぇ。
K:回るんすかねぇ。
T:この辺で、クルルルル〜みたいな(笑)
K:???みたいなとこでね。
T:うん。
K:これ、盛り上がる部分があんまないですね。
T:(笑)延々とこれなんすよね。
K:延々とこうテンションが一緒ですよね。
T:ねぇ(笑)
K:なんかこう落としどころもヘッタクレもない。
T:スゴイっすねぇコレ。
K:あっ、これは結構度胆抜かれた。
T:うん。
K:ほぉほぉほぉほぉほぉ。
T:あぁ、終わっちゃいましたけどね(笑)
K:終わりも、終わり方もなんか(笑)
T:終わりもね、タウ〜ンみたいな(笑)
K:なんかこう、ねぇ(笑)しょぼ〜い感じの。
T:いつのまにか終わってしまった感じですけどね〜、「なななのなの時間割り」
K:これは、テレビで見たかったなぁ。
T:なんかアレっぽいね。あのー、あの何でしょう、朝とかあのー番組とかでさ、あのー。
K:なんかね。
T:子供向けにこう、お子様系にこう向けてあのー、漫画とかと一緒にこうなんか。
K:ねぇ。
T:流れてるような感じの雰囲気ですけどね。
K:なんかそういうイメージは。
T:うん。
K:ありますね。フフ、それは。
T:ヘヘヘ。
K:これはでもね、あんまテレビじゃやんないでしょうね。
K&T:(笑)
K:こうアルバムとか、これアルバムとかですよね多分ね。
T:多分そうでしょう、いくら何でもね。
K:あっシングルのカップリング。
T:カップリングだ。
K:あぁ、これA面にはこないっすよね。
T:(笑)
K:アハハハ。
T:それはそれで勝負師な感じだけどね。
K:や、これかなり勝負師ですよ。光GENJI、全盛の光GENJIだったらアリだったかもしんないすけどね。
T:アハハh、そう?
K:光GENJIだからみたいなね。
T:あぁ。
K:ええ。アハッ、曲的にはちょっときわどいラインなんですけど。
T:きわどかったですね。
K:まぁまぁまぁ、こんな感じで。
T:内容的にはかなり、あのー度胆を抜かれた感じで面白かったですけどね。
K:いいですこれ、リズムがいい。
T:ね、ドドディディド。
K:(笑)ひたすらそうだという。
T:フフフフフ。
K:ハハハ、感じでえー今週を、ね、御紹介したんですけど。
T:うん。
K:次ね、またこう心くすぐるのがあったんですよ。
T:ほぉ。
K:ええ。
T:「なななのなの時間割」を越えるやつが出てきましたか。
K:どうなんすかね、これ結構ね・・・この光GENJIのタイトルからしてね、何だろうな、意味っちゅーよりもなんかこの
  言葉の並びが面白いとかね。
T:うん。
K:まぁそういう感じじゃないですか。今回のはね、今週御紹介したいのは。
T:うん。
K:ラジオネーム・トミコ25歳。
T:トミコ25(笑)
K:えー岡村靖幸、ちょっと僕知らなかったんすけど。
T:うん。
K:えータイトルが「どんな事してほしいの僕に」
T:えっ、それタイトルっすか。
K:タイトルです。
K&T:(笑)
K:これまぁタイトルからして非常に想像をかきたてるものがありますと。
T:はい。
K:そしてなんかね、あのメロディはほとんどありません。語り口調らしいんですよコレ。
T:あーそうなんすか。
K:そう。でね、締めの歌詞、締めの歌詞だけ載ってるんですけど、(エコー)“キミのパンツの中で泳がせてよ”
T:(笑)
K:が締めの歌詞なんです。だからこれ。
T:泳がせてよ。
K:泳がせてよ。
T:泳がせてよ。
K:パンツの中で、ですよ。
T:パンツの中で泳ぐんかオイ、フフフ。
K:どんな事してほしいの僕に、何だろうな、大抵。
T:なんとなく想像つきますね、これね、ちょっとね。
K:そうそう。
T:ねぇ(笑)
K:何だろうな、割と想像膨らましやすいタイトル。まぁちょっと下の方ですけどね。
T:ええ、そしてこの締めの言葉みたいな。
K:ええ、“キミのパンツの中で泳がせてよ”、何をですかね。
K&T:(笑)
K:それもまた色々想像できるんですけどね、ヘヘ。
T:ナニがですかね(笑)
K:そう、何が?って聞かれて、いやナニが。
K&T:(笑)
K:ナニトークですね。
K&T:(笑)
K:それ言われたあとに「何ー!」みたいな(笑)
T:もういいっちゅーねん。
K&T:(笑)
K:三段落ちですね。これね、タイトルが非常に僕はえー気に入って、ちょっと探してねあのーお聴かせしたいなと。
T:なるほど。
K:思っとるんですけど。
T:じゃあ来週はじゃあ、何でしたっけタイトル。
K:えー、(エコー)「どんな事してほしいの僕に」
T:フフフフフ。
K:なんでエコーかかんのコレ。
K&T:(笑)
T:「どんな事してほしいの僕に」、これね意外にこう。
K:これいいっすよ。
T:もしかしたらギャグ、裏かいてるかもしんないっすからね。
K:あ〜、ねぇ。あのー。
T:ちょっとそういう方向に想像させといて。
K:行くだろうなぁと思いつつ、全然違うかったりね。
T:なんかね、そういうのもありますからね。
K:でもさ、でも最後パンツ。
T:締めパンツですよねぇ(笑)
K:“パンツの中で泳がせてよ”
T:そうだ、そうだ。
K:キミのね。
T:や、わかんないよ、調べてみないと、ちょっと。探しましょう、じゃあ、ヘヘ。
K:パンツの中で泳ぐったらアレしかないような気が。
T:(笑)
K:アレっていうのはまぁアレですけどね。
T:まぁ、アレはアレですよ。
K:アレはアレですけど。ナニはナニって感じで。
T:わかったっつーの。
K:浪花節です(笑)
T:うっせーなぁもう(笑)
K:すいません、自分でウケちゃいました、ちょっと(笑)まぁねあの、そういった感じで来週探してね。
T:来週はね。
K:えーお聴かせしたいなと。
T:うん。
K:えー思います。という事で。
T:はい。
K:こうまた、次全部受け止め隊に。
T:うん。
K:流れたいなと思うんですけれども。
T:そうね。
K:最近アレですね、割とこうフレキシブルに。
T:うん。
K:なってましたよね、このコーナーもね。
T:そうだね。
K:色々と。
T:まぁあの、色々あのーFAXとかおハガキとかね、色々頂いてるんで、じゃあちょっと、あっそうですよ。あのー紹介
  したいのやつ、しょうかいしたいのやつって。
K:紹介したい。
T:どこの人。
K:誰を。
K&T:(笑)
T:あったんですよ。
K:ハイハイ。
T:あのーちょっといいですかね。
K:はい。
T:ラジオネーム、これはラジオネーム・レイコ。えーKOHTAさんTAKEOさんわんばんこ。
K:はい。
T:えーと先週の放送で、ボインという表現について議論が交わされておりましたが、私の聞いた話のよりますと、ボイ
  ンとは、え?大橋巨泉さんが、女性の胸が揺れるところから創作して言い始めたそうです。
K:うん、え?
T:参考になりましたでしょうか。
K:大橋巨泉がはしりなんですか?そう言う。
T:はしりなんだそうですよ。
K:結局。
T:で。
K:ええ。
T:で、これがひとつあったんですよ。で、次紹介しますが、ペンネーム・ナオヤから頂きました。
K:ハイハイ。
T:KOHTAさんTAKEOさんこんばんは。
K:はい。
T:えー2月26日放送で、ボイン、え?ボインて何語なんですかねぇと言ってましたよね。
K:ハイハイハイ。
T:ボインとは、昔胸とかおっぱいが放送禁止用語だった頃に、なんとか胸おっぱいの表現をしようとして、久米宏さん
  が考えた擬音語ですと。その当時の流行語だったんではないでしょうか。
K:こっちは久米宏。
T:こっちは久米宏さんなんですよ。
K:これ結局誰?
T:どっちでしょうみたいな(笑)
K:それたまたま。
T:最初ね、あのー1コ見つけた時には「あぁそうなんだ」なんて言ってこう、他のやつドンドン見てったら、またこれ
  両方でてきちゃいましてねコレ。どっちがはしりなんでしょうって疑問にまた、かられてしまったんですよ。
K:これ、お互いその人が言ったのを、初めて聞いたとかいうオチではないですよね。
T:いやー、そうじゃないんじゃない。なんか、だって当時とかいうノリだよ、これは。
K:そうですか、どっちがはしりなんですかね。
T:どっちですかね。これはちょっと、ちょっとこう胸がこう、あんまり気持ちのよくないあの。
K:あ〜。
T:感じなんでね。できればこう、ホントの事を知ってる人をこう。
K:一体誰なんだと。
T:突き止めてほしいですね。
K:今んとこ大橋巨泉と久米宏が。
T:名乗り、名乗りをあげてね。
K:名乗りをあげて。
T:ええ。
K:出馬してますね。
T:俺も名乗りあげようかな、じゃあ。
K:エヘ、なんで。
K&T:(笑)
T:俺が作ったと(笑)
K:作ったと。
K&T:(笑)
K:うそ〜ん。
K&T:(笑)
K:じゃあ、TAKEOくん新たな言葉を作ればいいんですよ、だからボインじゃなくて。
T:ボインじゃないやつ。
K:ボインんじゃないとしたらなんてつけます?
T:大きい胸の人の事をですよね。
K:そのおっぱいとかいう言葉以外でね。
T:うん・・・なんすかねぇ。ボインじゃないの。
K:ボインじゃないの。
T:ダウーン。
K&T:(笑)
K:すいません、帰っていいですか。
K&T:(笑)
K:そういう事じゃなくて。
K&T:(笑)
K:ある意味ちょっと、パクリじゃないですか。
T:(笑)
K:ダウーンて、エヘヘ。ちょっと揺れてる、なんかそれこそ擬音語じゃないですか。
T:(笑)
K:ちょっと面白いっすけどね(笑)ダウーンって。
T:ヤベェ、自分で言って自分でちょっと引っぱっちゃったよ。
K:いいすね、流行らしてください。
T:フフフ。
K:フフ。
T:あ〜、アイツすげぇダウーンじゃねぇ?なんて(笑)
K:ダウーン、ダウンダウンしてるぜ。
T:(笑)
K:アップダウンしてるぜ。
K&T:(笑)
K:超アップダウン激しいよアイツとかね(笑)意外と、アップって言葉を入れたら流行るかもしんないっすね。
T:あ〜、フフフ。これじゃあ流行らそうかな。
K&T:(笑)
K:これ是非流行らして、流行ってほしい(笑)ダウーンて。
T:ダウーン(笑)
K:ちょっとしゃくれ気味で言ってほしいですね。
T:そうそう。
K:ダウーンってね。
T:ダウーンって。
K&T:(笑)
T:それもパクリじゃねぇかよ。
K&T:(笑)
K:あ、アイーンのパクリ。
K&T:(笑)
T:ダメだ俺ら。
K&T:(笑)
K:ダメ、ダメ人間だ(笑)
T:ダメ人間だよな。
K:えーちょっと、えー面白いっすね。
T:面白い。
K:ええ。


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