2001/03/12(前半)  K=KOHTA  T=TAKEO

K:はい、えーー・・・今週も。
T:おう。
K:張り切っていきたいと思います。
T:3月12日は何の日ですか。
K:3月12日は。
T:うん。
K:あれですねぇ。
T:なんだよ。
K:(笑)何の日っすかねコレ。
T:何の日?これは。
K:312ですよ。
T:うん、312。ですよじゃなくてさ、フフフフフ。
K:いわゆる123ですよね。
T:いわゆるって(笑)
K:ハハハッ。
T:何ですかね。
K:なんすかね。えーーーー。
T:何の日にしますか。KOHTAだったら何の日にしますか。
K:俺だったら。
T:うん。
K:♪今日は何の日ってやつ?
T:ってやつ?って聞かれてもさ。
K:(笑)
T:俺が聞いてんだけど(笑)
K:何の日。
T:何の日ですか。
K:僕。
T:これを、これにこう何?あの上手いこう、語呂合わせをするとすれば。
K:サイトーさんの日。
T:何だそれ(笑)
K:312だからね。
T:(笑)サイまではいいよ。
K:ええ。
T:何、トーはどこに来るの?
K:トーはね、あの・・・two。
K&T:(笑)
T:無理矢理だなオイ。
K:ツー、トゥー、トーみたいな。
T:(笑)三段だ、ハハハ。
K:そうそうそう。
T:まぁね。
K:サイトーさんおめでとう。
T:(笑)サイトーさんにしか使えねぇじゃねぇかよ。
K:(笑)ねぇ、急にそんな事言われても。
T:アハハハ。
K:(笑)
T:3月2週目ですけどね。
K:ええ、もうアレですよ。ホワイトデーですか?の前の前の日。
T:そうだね。
K:314。
T:314、ホワイトデーっすよ。
K:ちなみに、明日はウチの親父の誕生日なんです。
T:フフフフ、そうなんだ(笑)
K:13日なんすよね。
T:13日ね。
K:あっ、ウチのDとウチの親父が同じ誕生日。
T:あぁ今誕生日が一緒という事が発覚しましたね。
K:あー誕生日が一緒。ウチの親父と一緒って事は、じゃあアレですかねぇ。ギャグが寒いはずですね。
T:あぁそうなんだ。
K:ええ。
T:寒いはずですね。お前血受け継いでんじゃねぇかよ。
K:いやーー、受け継い、嘘〜。
T:(笑)
K:受け継いでる・・とは思うんですけど。
T:あぁ、思ってんのかよ(笑)
K:そのね、ちょっとした、ちょっとしたギャグをね、ポロポロと随所に挟んだりするのは、似てると思うんですけど。
T:そうゆう所はね。
K:俺は、俺が、この俺様がね、あんなに寒いわけない。
T:(笑)そんなに寒いの。
K:ウチの親父は寒いっすよ〜。
T:ハハ。
K:ねぇ、かなりギャグっていうかねぇ、不快になるんですよね、なんか。
T:じゃあさ今度さ、あのー俺の前でさ、2人並んでさ、あの一発ギャグ勝負をしてもらってさ、俺がこう判定するよ、
  それを。
K:そ〜れブッちぎりっしょ。
T:あぁそうなの?イヤわかんねぇぜ。
K:え〜?
T:キミの親父さん、なかなかスゴイもの飛ばしてくれるかもしれないよ。
K:俺ね、親父に負けたらね、北海道に行くね。
T:ハハ、なんでや(笑)
K:親戚いっぱいいるから。
K&T:(笑)
T:あんま意味ねぇじゃねぇか。
K:助けてもらいに。
T:(笑)助けられんのかよ。
K:そう、それか婆ちゃんに泣き寝入りする。
K&T:(笑)
T:弱ぇなぁオイ。
K:(笑)あの父親方のね。
T:あぁ、どっちでもいいよ、そんな。
K:(笑)泣き寝入りしますよそりゃあ。あの人に負けた日にゃあもう、アレですよもう、表歩けないっすね。
T:アレかなぁ、あのーKOHTAの親父さんもさ、バレンタインデー、あのーとかでさ、あのーなんかこうあのー仕事のこ
  う同僚の方からとかさ、あの義理チョコみたいな感じでさ、一応貰ったりするわけじゃない。やっぱ、お返しとかす
  んのかな、それで。
K:いや〜、しないんじゃない?
T:あっしないの?フフフ。
K:例え、母親に貰ったところでお返しなんかしないと思いますよ。
T:え〜?そう?
K:なんか昔の人はね。
T:多分ねぇ、あのアレだよ。あのーKOHTAとかにはさ、あのー恥ずかしいから言わないだけでさ、影でさちゃんと渡し
  てるかもしれないよ。
K:渡してるんすかねぇ。違うもん渡してそうですけどね。
T:な、何を渡すんだ。
K&T:(笑)
K:違う物っていうかなんか、何だろうな。ありがとうって意味を込めてね。
T:あぁ、そういう意味でね。
K:いろんな事してるかもしれないっすけどね。
K&T:(笑)
K:それはね。
T:それは夫婦ですからねぇ。
K:夫婦ですからね。
T:夫婦ですからね。
K:まぁそうゆう色んな確認じゃないっすけどね。
T:まぁでも今月、もう2日後ですか。
K:2日後、ホワイトデー。
T:まぁ女の子達も、これを聴いてる人達もね、たくさんなんか色々ね、貰えるといいですけどね。
K:色々、えードキドキしてるでしょうね、おそらくね。
T:そんなこう週の始まりに僕達がこんな事を喋ってていいのでしょうか。
K:ホントにそうですよね。
K&T:(笑)
K:まぁあのー皆さんはね、あっ女の子の皆さんはえー、いい結果が得られる事を望んでいますよ、ホワイトデーにね。
T:やーもう、男はもう気合いバリバリでいってくれ、とりあえずな。
K:なんすかねぇ。
T:今週はな。
K:男はねぇ、男は何あげんすかねぇ。
T:イヤ、何あげるんですかねぇってアレじゃないの?あのーチョコのお返しは何ですか?クッキーとかですか。
K:チョコのお返し何?何なんですか。
T:普通のあの、バレンタインデーチョコ。
K:別に決まってないっすよねぇ。
T:ホワイトデークッキーとか、そうゆうあれでしょ?一応。
K:そうなの?イヤだって。
T:今はクッキー、飴?
K:アレなんじゃない。
T:飴とかは。
K:昔はね、飴とか・・・まぁクッキーとかお菓子とかね。でも何でもいいんじゃないですか?お返しだから。
T:まぁお返しなのかもしんないけど、もしかしたらこうあれじゃない、男が勝負出る奴もいるじゃない。バレンタイン
  デーみたいにさ。
K:あぁだって、あれはでも基本的にお返しの日なんじゃないですか?あれって。ほら、バレンタインデーに、こうくれ
  た女の子に対するもの・・・え?でもそこ、え?あのーホワイトデーに勝負かける奴もいんのかなぁ。
T:いるでしょう。
K:マジで?
T:うん。
K:フフッ。
T:ここぞとばかりにいくでしょう、そんな。
K:ホワイトデーでなくてもいいような気がしないでもないんですけど。
T:学生の皆さんはもう、この日この2ヶ月間はもうてんやわんやですよ、2月3月は。
K:あぁそっか、じゃあホワイトデーにこう自分の部屋を片付けてる奴もいるのかな。
T:なぜか知らないけど、2月3月の体育館裏はスゴイ混み合ってたりするわけですよ、フフフフ。
K:体育館裏ね。混み合って、そこでなんか始まったら面白い。
T:(笑)
K:僕はそっちを期待したい。
T:あぁそっち、そっちかいオイ。
K:そりゃ何でも始めちゃってくださいよって感じなんすけどね。
T:まぁ、そんなてんやわんやな2週目もね、こんな感じでね。
K:そんな感じでいきたいなと思っております。

― CM ―

K:えー、出だしからねちょっと、下ネタが過ぎてしまったんではないかと。
T:そうだね。
K:言う。
T:別にね、こうそればっかりじゃないからね。
K:そればっかりじゃないっすよ。ただ僕はどうしてもそっちに行きがちです。自分でも。
T:うん、それは認めてるな。
K:認めてます。認めてるし、そうゆう方向に流れるのは好きです。
T:フフフ、あー好きさ、フフフフ。
K:もう大好きですよ。
T:フフ。
K:一応言葉は選んでるつもりですけどね。
T:まぁな。
K:皆まで言わせるなみたいな。
K&T:(笑)
T:そっから先は想像しろみたいな。
K:お前の想像は多分合ってるだろうみたいなね。
T:間違っちゃいないよ。
K:そう、間違っちゃいない。
K&T:(笑)
K:そう、その通り。
T:ハハハ。
K:という事でね、えー2人に読ませ隊。
T:はい。
K:全然繋がんないんですけど。
K&T:(笑)
K:えー、先週「古畑」でね。
T:古畑ね。
K:TAKEOさんが出したキーワード。
T:はい。
K:古畑で、えー。
T:古畑でね。
K:出したところ、まぁ僕の物真似も似てたっちゅー事でね(笑)
T:似てねぇっつーの、だからも〜。
K:はい、あのー似てますよ、僕のは。やっぱね、古畑。
T:古畑、古畑任三郎?
K:古畑任三郎の事ですよね、もちろん。来てますよ。やっぱね、最後が「た」で終わるんでね、やっぱTAKEOさんって
  いう繋がりがね。
T:やっぱそうきたか。
K:うん。
T:多かった。
K:多かったんですけど。
T:じゃあまぁ、期待して。
K:じゃちょっと、えーなんすか、これラジオネーム・タカタケチより。
T:はい。
K:古畑で。
T:古畑で、じゃあ。
K:この人ね、古畑(笑)
T:はい。
K:古はカタカナで、畑はひらがななんですよね。
T:フフ、どういう事ですか。
K:何でですかね。まぁいいです、フッ。
T:じゃあ行きますか。
K:ハイハイ。
T:はい、じゃあ古畑であいふ、あいうえお作文。
K:はい。
T:「ふ」
K:ファスナーの隙間を。
T:うん、「る」
K:ルックルックしてみて。
T:フフフフフ、「は」
K:激しく光り輝く。
T:「た」
K:TAKEOさんのたてがみがはみ出てる。
K&T:(笑)
T:たてがみて、フフフ。
K:たてがみとは、いわゆる下の毛の事ですね。
T:いわゆるね。
K:ええ。
T:たてがみはファスナー。
K:そりゃはみ出るっちゅーねんみたいなね。
T:ファスナー弛んでてたてがみがはみ出てるって事は、あなたノーパンって事ですよ。
K:ノーパンですよねぇ。
T:俺はちゃんとパンツはいてるっちゅーの。
K:TAKEOさんはいてます?ちゃんと。
T:はいてますよ、いっつも。
K:あぁ、いつもはいてます。
T:いつもはいてますよ僕は。
K:(笑)
T:ホントに。
K:いつもはいてるのが普通なんですけど(笑)
T:(笑)そんな強く言うところでもないんですけどね。
K:ちょっと下系でね。これもね、また下系なんですけど。
T:それ、それでまた俺。
K:下系だしね、またあなたも絡んでます。
T:やっぱりか。
K:ええ、これえーナガセユキ。
T:はい。
K:さんから。行きたいと思います。
T:はい。
K:お願いします。
T:はい、じゃあ古畑で、「ふ」
K:えー、フルチンで。
T:(吹き出す)
K:(笑)
T:おい、直球かオイ。
K&T:(笑)
T:まぁいいでしょう。はい、「る」
K:ルンルン気分で鏡の前。
T:おぉ、「は」
K:はにかんだ笑顔で胸筋動かす。
T:「た」
K:TAKEOさん。
K&T:(笑)
T:ちょっと、ちょっと待ってください。最後、TAKEOさんで止めんなや。
K:(笑)
T:なんか付けようぜ。もう。
K:でも、これフルチンで胸筋動かす必要はあまりないですよね。
T:ないですけど。
K:まぁでも風呂上がりとかね。
T:せめてブーメランぐらいはかせてくれよみたいな。
K:ブーメラン(笑)TAKEOさんでも昔なんか、ブーメランはいてたりしましたよね。
T:はいてますよ。ええ、たまに。
K:僕はどうもダメなんすけどねぇ。
T:あっそうですか。
K:ええ。
T:まっブーメランをはいていたとしたら、もしかしたらさっきのみたいに、ファスナーが弛んでてたてがみが出てる可
  能性もあるかもしんないっすけどね。
K:あ、ブーメランだったらね。
T:ブーメランだったらね。
K:たてがみて、今日びあんまたてがみって表現しない。
T:ハハハ、しないっすかね。
K:ハハハハ、まぁまぁまぁ、なんかいいですよ。ちょっと下系で。まぁもうひとつ。
T:来てますけどね。
K:えーラジオネーム・コーナ、コーナさん。
T:コーナ、うん。じゃあ行きますか。
K:ハイハイ。
T:はい、古畑で、「ふ」
K:2人が。
T:2人が。
K:僕らですね。
T:あぁなるほどね。
K:ええ。
T:「る」
K:ルンルンに。
T:ルンルンに。
K:ええ。
T:「は」
K:話しているのは。
T:話しているのは。
K:うん。
T:「た」
K:大抵エロネタですね(笑)あぁそうだよ。
T:フハハハ。
K:フッ、大抵って。
T:大抵っちゅーかまぁ、っていうっかさぁアレ。これまんまじゃん読ませ隊、俺ばっかりじゃんなんか。
K:やっぱ「た」で、やっぱほら、なんつーんすかこの。
T:まぁね、TAKEOさんてこう・・行きがちだけどね。
K:これが多分「こ」で終わらしたら、多分俺ばっかなんですよ。
T:あぁそう。でもいいじゃん、「た」で終わらしても「たこ」とかいう(笑)無理矢理、逆にしても無理矢理付けてく
  れりゃあいいよ。
K:文章にもオチにもなんないじゃないですか。
K&T:(笑)
K:あなた、何を言ってるんですか。
T:(笑)
K:まぁね、あの古畑。
T:でもちょっとねぇ、バリエーションをもっとこう、古畑でこう聞いてみたいね。
K:もう一捻りほしい。
T:うん。
K:もう一捻りほしいという事で、来週も「古畑」で行きたい。
T:あぁ、引きずりますか。
K:あ〜なんかね、今週も面白いんだけど。
T:うん。
K:もうちょっと行けるだろうっちゅー事で。
T:あぁ、じゃあこうアレだね。あのー、あまりこうラストがこう俺ネタじゃないやつとかもたまには聞いてみたいね。
K:そうですね。もうちょっとなんか違う方向でね。
T:そうですね。
K:えー行け、聞けたらいいなぁと思うんで、来週もまぁ同じ、同じになっちゃうんですけどまぁ。
T:まぁ生きましょうよ。
K:是非聞きたいという事で、えー引き続き「古畑」で、えー行きたいなと。
T:んー、古畑で。(物真似で)
K:TAKEOさん?
T:(笑)
K:あらビックリ。えー今TAKEOさん今誰の物真似やったんすかね。一応念のため聞きたいんですけど。
T:・・古畑?
K&T:(笑)
K:そらね、リスナーを舐めてますね。
T:何、お前と変わんねぇってホント。
K:イヤイヤイヤ、変わりますよ。まぁでも多分あれですか。
T:何。
K:こうTAKEOさんファンなんかはね、TAKEOさんKOHTAなんかより似てるっちゅー声がね。
T:でも何、俺はね、あのー今やっておいた方が、来週こう引きずんなくていいかなと思って。
K:あぁ引きずんなくてね。
T:うん、こう真似をしてよTAKEOさんみたいなこう。
K:あーー。
T:来週こうオチにならないためにも、俺は今週やってるわけですよもう。
K:わからない、最後のオチでTAKEOさん似てないとか。
K&T:(笑)
T:そんなだったらもうねぇ、もう乗り込む、俺そいつんとこに。
K:(笑)
T:古畑で乗り込む、フフフ。
K:TAKEOさんもうコリゴリとかね。
T:もうね、一晩ずーっと耳もとでね「んー、んー」って言ってるよ俺。
K&T:(笑)
K:それ辛いね。
T:フフフ。
K:嫌がらせだよ。
K&T:(笑)
T:まぁじゃあ来週は「古畑」をまたね。
K:来週ね。
T:バリエーションきかしてこうちょっといってみたいっすね。
K:そうそう。
T:ええ。
K:違うバリエーションで。
T:ハイハイ。
K:行ってみたいなと思っとるところで、えー変わった曲を聴かせ隊。
T:うん。
K:えー先週ね、あのー・・「どうしてほしいの僕に」
T:ハイハイハイ。
K:岡村靖幸さんでね。
T:岡村靖幸さんね。
K:でねーこれあのー、なんつーんすか。
T:はい。
K:ちょっとしたハプニングがありまして。
T:あぁ。
K:あの岡村靖幸さんのえーCDはね。
T:うん。
K:見つけたんですけど。
T:ハイハイ。
K:どうしてもその・・・「どうしてほしいの僕に」がなかったんですよ。
T:あ〜、なかったんですか。
K:曲がね、ええ。
T:その曲がね。
K:その曲がちょっとなかったんで、でもあの手許にねあのアルバムがねちょっとあるんで。その中で一曲ちょっとイン
  パクトある感じの。
T:あぁ岡村靖幸さんの他の曲の中からっちゅー事ですね。
K:他の曲の中から、ちょっとお聴かせしたいなと思うのがあるんですけど、タイトルが。
T:タイトルなんですか。
K:ちょっと長いんですけど。
T:はい。
K:「あの娘ぼくがロングシュート決めたらどんな顔するだろう」
T:長ぇなオイ(笑)
K:長いんですよ、フッフフ。歌詞もスゴイねこれ、僕の。
T:これ、これあの1つ聞いていいですかねぇ。
K:ええ。
T:このフレーズはあのー、歌詞の中には出てくるんですか。
K:歌詞の中には一回だけ出てきますね。
T:あっ、一回だけ出てくるんですか。
K:一回だけ出てきます。
T:あぁなるほど。
K:これね、歌詞がね結構スゴイんですよねコレ。“僕の胸のドラムがヘビメタを熱演している”とかね。
T:(笑)ヘ、えっ何?ヘビ?
K:“僕の胸のドラムがヘビメタを熱演してる”んだって。
T:胸のドラムがヘビメタを熱演してる。
K:意味わかんないです。
T:アハハ、どういう事でしょうね。
K:青春て、これワンツースリージャンプなのかな?123って書いてあってジャンプ。
T:123ダーッではない事は確かですね。
K:ダーッではないです。それだとあのー、A猪木さんになってしまう。ハハッ。
T:Aって言うな。
K&T:(笑)
K:Aね、アントニオのAですね。
T:シャーこのですね。
K:そうです。っていう事でねぇ、まぁあのー。
T:とりあえずじゃあこれ聴いてみますかじゃあ。
K:とりあえず、一応岡村靖幸さん、まぁアーチストは同じなんですけどまぁ曲違いという事でまぁ。ちょっとなかった
  んで。えーこれを聴いてみて、もらいたいと思います。
T:ハイハイ。
K:えー「あの娘ぼくがロングシュート決めたらどんな顔するだろう」

♪「あの娘ぼくがロングシュート決めたらどんな顔するだろう」

K:という事なんですけど。
T:ハァ〜。
K:革命チックなダンキンシュートって何ですか。
T:フフフ。
K:フフ。
T:ダンキンシュートですか。スゴイですね〜。
K:これ。
T:僕あの、あれなんですよ。あのーこのタイトル聞いた時に、あのーまぁ多分、多分だけどサッカーとかだろうなとか
  って思ったんですけど。
K:あぁ、サッカーね。
T:サッカーのシュートとかそういう感じだろうと思ったんですよ。よくよく考えたらこれバッシュとか出てくる、バス
  ケですね、これね。
K:バスケですね、これね。
T:ええ。
K:ダンキンシュートってのはダンクの事ですか。
T:ダンクシュートの事ですかね。
K:これあと、思ったより、僕が思ってたより結構ロックっぽいっすね。
T:ねぇ、だってあれですよ。ドラムがヘビメタを熱演してましたからね。
K:もうちょっとなんかコメディな感じなのかなぁって思ったんですけど。
T:曲はなんかちょっと。
K:もろなんかロック調な、唄い回しとかもねぇ。
T:これはちょっとあの、意外といえば意外でしたね。
K:そうですね、かなり意外でした。こんなロックっぽいとは思わなかった。岡村靖幸、なかなか。
T:ええ、まぁでもこのあの僕歌詞を見てですね。
K:ええ。
T:やっぱりこの長いタイトルは一回しか出てこなかったかって、フフフ。
K:一回しか出てこないですね。
T:出てこなかったですねぇ。という事でこの、この曲ではこのフレーズが肝という事ですよ。
K:肝ですねコレ。
T:ロングシュート決めたら、あの娘はどんな顔するんだろうと。
K:でも、そんなに長くなくてもいいんじゃないかなぁ。
T:(笑)
K:フフ。まぁでもここまで書かないとアレですねこう、曲のイメージを表現できなかったのかもしれないですね。
T:あぁそうですね。まぁこれ、これだってアレですもんねぇ。ロングシュート決めたらどんな顔で終わってたら何やね
  んって感じだから(笑)
K:逆にね、どんな顔?とか。
T:そうそう、そんなだったらね、ちょっと何事って感じだけどね。
K:いや困っちゃいますよ。そうですか。まぁ・・・あの・・・「どうしてほしいの僕に」も是非聴いてみたかった。
T:ええ、みたかったですね。
K:気がしないでもないですけど。
T:でも、これから想像するに、その曲も多分あのバックの演奏こんな感じで結構アレなんでしょうね。ロック調な感じ
  なんでしょうね。
K:割とロック調なね。
T:多分ね。
K:ロケンロールな。
T:何がロケンだ。
K:(笑)
T:ケン言うな。
K&T:(笑)
K:ダンキンシュートに対抗してね。
T:(笑)対抗してんのか、それ。
K:ハハハ、ロケンロール。
T:そしたらロキンシュートじゃん(笑)
K:ロキンロールか。
K&T:(笑)
T:まぁ、そういう事でね。
K:そういう事で。
T:今週も長いタイトルでしたけど。
K:そしてですね。
T:来週何にしますか。
K:来週はね、あのーこれ。えー・・猫の肉球さんから。
T:はい。
K:えー来てるんですが、「ヨーデル食べ放題」
T:「ヨーデル食べ放題」、あぁ。
K:これ結構あのー、まともにあんま聴いた事ないですけど、結構耳にした事ありますよね。
T:ありますよ。僕あのーアレですよ、カラオケで唄いますよ。
K:あ、これ?
T:ええ、っていうか唄いましたよ。
K&T:(笑)
K:唄いましたコレ。
T:ええ、僕は唄いました。僕は好きですよ、ええ。
K:あのなんか、ちょっとあのー裏声っぽい唄い方?
T:イヤイヤこれはね、まともに唄いました。
K:普通に?
T:ええ。
K:あっそうですか。
T:ええ、僕のナチュラルトーンで唄いました。
K:ナチュラルトーン(笑)
T:ええ。
K:な、そのままじゃないですか。
K&T:(笑)
K:これね、唄ってるアーティスト、これ僕ここで初めて名前知ったんですけど。桂雀三郎&満腹ブラザーズ。
T:あぁ、そうですね。
K:そんな人達がいる、いるんですね。
T:いるんですね。
K:これね、僕なんかホントにテレビでなんかワンフレーズだけとか。
T:ええ。
K:あのー。
T:聴いた事ありますか。
K:ええ、これちょっと耳に残ってるのが、あの♪ビ〜ルは別料金とか言ってるの。
T:は〜、ありますねぇ。
K:そこでかなり笑ったんですけど。
T:ええ、ちょっとこうあの、ヨーデルのあのアレにこう合わせて、色々こう・・なんかちょっとコメディチックな、お
  笑いチックな。
K:ちょっとこれフルコーラス、えーなんすか歌詞もちゃんと見てみたい気が。
T:そうですね。
K:するんで、まぁちょっとね、まぁみんなあっ結構耳にするけどちゃんと聴いた事ないみたいな人が。
T:多分多いと思いますね。
K:いると思うんでねぇ。
T:僕はあれなんですよ。さっき言った“ビールは別料金”ありましたねぇ。
K:ありましたねぇ。
T:もうその後にね、もっとすごいフレーズが盛り沢山なわけですよ、この曲は。
K:あっもっとあるんだ(笑)
T:ええ、もっとありますねぇ。ちょっとね、だからちょっと聴いた事、フルコーラスとか聴いた事ない人はね、あの期
  待してた方がいいかもしんないっすよ。
K:ちょっとこれ、えー来週楽しみに。
T:はい。
K:皆さんにお聴かせしたいなと思うんで。
T:そうですね。
K:僕自身も楽しみにしてます。
T:ハイハイ。
K:えーー。
T:じゃ来週はこれで。
K:来週はこれでという事で。
T:はい。
K:えーお次。えー全部受け止め隊ね。
T:うん。受け止めますか。
K:なんかありますか?
T:あのですね。
K:ええ。
T:あの今週ね、またあの色々と話題があった中からね、あのー調べてもらったらしく。
K:話題。
T:前、あのーボインのさ。
K:あぁーーー。
T:説があったでしょ、巨泉さんとあと。
K:久米宏。
T:久米さんの方で。そのやつでね、あのー送ってきて、また送ってきてくれたんですけど。
K:ほぉほぉ。
T:えーとー・・・ラジオネーム・これは会津若松から頂きましたが。えー私は巨泉さんの切に一票入れますと。昔テレ
  ビでボインは巨泉さんがつけたみたいな事を言ってた気がしますと。
K:えぇ。
T:この子は巨泉さんに、の方に一票だそうで。
K:ほぉ〜。
T:ちなみにニューハーフという言葉は、サザンの桑田さんが考えたらしいですよ。知ってました?
K:ホントですかね。
T:(笑)
K:これたまたま、な・なんすかねぇ。
T:ええ。
K:例えば本人が、俺が最初に言ったって言っても僕イマイチ信用できないんで。
T:(笑)
K:フッ。
T:でもアレですよね。桑田さんとかなんかそういう言葉とかなんか考えそうですよね。
K:まぁそうですね、可能性的には桑田さんはね。
T:で、もう1コ。これはラジーネーム・トモから。
K:はい。
T:えー私、私が調べた限りでは、えー大橋巨泉のようですと。
K:ほぉ。
T:ボインという言葉は、昭和42年の流行語で、当時11PMという番組の中で、大橋巨泉が朝丘雪路に対して言った言
  葉が始まりのようですと。
K:ありましたね、11PM。
T:シャバダバダダーバダバですよね。
K:フフ。
T:違いましたっけ。
K:いやそんな感じですよ。
T:ねぇ、ドゥワーーーって。
K:ちょっと、ちょっとだけエッチな番組なんすよね。
T:あぁそうですね。
K:僕、あ〜どれぐらいだったかな、小学生ぐらいかなぁ。
T:そうですねぇ。かなり昔ですもんねぇ。多分あの、世代がちょっと違うともう、名前は聞いた事ある、このフレーズ
  とかさ、今言ったオープニングとかに出るフレーズとか知ってるけど番組はわかんないという人が大概でしょうね。
K:僕も内容イマイチそんな覚えてないですけど、ちょっとエッチな感じだった気が。
T:そうですね、うん。
K:まぁエッチっつってもなんか、水着のお姉ちゃんがいたりとか。
T:(笑)
K:その程度だと思うんですけど。
T:ハイハイハイ、まぁね。
K:ええ。
T:でもね、一応こうなんか他にもねあのー何個かあったんですけど。あのー一応なんか方向的にはね、大橋巨泉強しっ
  て感じなんだ。
K:強し。
T:うん。
K:おぉー、そうですか。
T:まぁなんかアレですよ。ちょっとこうこれで、また胸のつかえが1コ。
K:1コ、取れました。
T:僕の胸のつかえは1コ取れたんですけどね、ええ。
K:(笑)ホントかなぁ。
T:11PMから語源が始まってたっていうの、かなりこうあの懐かしさを・・彷佛させてくれてありがとう。
K&T:(笑)
T:それでですね。
K:ええ。
T:あと、あのまたこれあの・・・みんなこうまた僕ら下ばっかりだとかいう感じに思われるかもしんなしっすけど。ま
  たあの前に頭が金髪の人は下の毛も金髪なのかと、いう話題をしたじゃないですか。
K:しましたねぇ。
T:そしたらそれに対してもみんな色々調べてくれたらしく、フフ。
K:え?
T:ええ、色々来てたんです。
K:調べたってじゃあなんすか、金髪の人となんかなった。
T:いや、それはどうかわかんないですけど。
K:ナニをどうかしたんすか。
T:フフフ。
K:(笑)
T:何がどうだ。何はナニですか。
K&T:(笑)
K:それは皆まで言わせないでくださいよ。
T:はい、これね。で、ラジオネーム・テルから。
K:はい。
T:来たんですけど。えーとね、えー外国人の方の下の毛は金髪なのかという話をしていましたが。
K:えぇえぇ。
T:下の毛じゃないんだけど、外国人の方の脇の毛は黒らしいですと。
K:脇の毛は黒。
T:脇の毛は黒らしい。なので、きっと下の毛もKOHTAさん同様に黒いはずです。
K:KOHTAさん同様にて。
T:いやきっと黒ですと。
K:あぁあぁあぁ。
T:そして、多少はチョロチョロっと申し訳なさそうに金色の毛も混じってるでしょうけどみたいな。
K:なんで申し訳なさそうに。
T:フフフフ。
K:堂々としてほしいです。
T:堂々としててほしいです。
K:ええ。
T:でも脇の毛は黒いらしいですよ。
K:あぁ、やっぱ。
T:ホントなんですかねぇ。
K:イマイチ見た事ないんで何とも言えないんですけどね。
T:で、もう1コ。えーこれは、ラジオネーム・・・あっこれ匿名希望さんですね。
K:ほぉほぉ。
T:はい。えーこの方から頂いたのは・・・あーすいません。これはですね、もう1コありました。これはちょっと後に
  紹介します。
K:あっそうですか。
T:ええ。
K:わかりました。
T:えーラジオネーム・タケハから頂いたやつなんですけど。先週言ってた毛の色についてですが、えーズバリ頭が金髪
  の人はどこの毛も金髪ですと。こっからがあの、かなり確証に近いんですけど。
K:ええ。
T:数年前に母と銭湯に行った時に、ダウーンな白人のお姉さん達が3人ほど。
K:ダウーン?
T:ええ。
K:ホントに書いてんですか?ホントに。
T:書いてありますよ、ほらー。
K:あっ使ってる。
T:ダウーンですよ、ダウーンな白人のお姉さん達が3人ほどいたのですが、母がしっかりと見たらしくそう言ってまし
  たと。これ目撃証言ですよ。
K:あ〜そうなんだ。
T:うん。
K:ただダウーンって表現がねぇ。
T:ええ、なんすか。
K:今聞いてて引っ掛かったんですけど。
T:何を引っ掛かるんすか。ダウーンはダウーンですよ。
K:ダウーンて、あのTAKEOさんが言ってたやつですよねぇ。
T:ダウーンな感じですよ(笑)ダウンダウンしてりゃいいじゃないですか。
K:ダウン、なんか下がっちゃうんですか?
K&T:(笑)


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