K:春分の日の前日。
T:フッ、何アナウンサーみたいな事言って。
K&T:(笑)
K:今日3月19日、で、20日がねぇ、あのー祝日だってのは僕は。
T:春分の日ってやつね。
K:うん、ホントに今知った感じなんですけど。
T:でもあのよくよく考えたらさ、あのお墓参りとかさ、行ってたよね。ちっちゃい時とかね。
K:僕ねぇ、墓参りってあんま行った事ないんですよね。
T:俺行ってたんだよ、やっぱ。
K:あっそうですか。
T:あのお母さん達と一緒にさ。
K:あーー。
T:お花持ってさ、お線香持ってさ。
K:TAKEOくんが花持ってんの?
T:なんで、何がいけないの?(笑)
K:いや、いけなかないですけどね。
T:俺の花を持った姿が、どこがいけないの?
K:いや、いけるいけないじゃなくて、似合う似合わないの話で。
T:(笑)
K:アハハハ。
T:イケてるっちゅーねん。
K:ハッハッハ。
T:くわえてるっちゅーねん。
K:くわえたら、ハハハッ!くわえて、なんか踊ってたりしてね。
T:(笑)
K:ちょっとね。あぁそうですか。20日は祝日なんすか。あとなんすか、ぼちぼち春休みですか。
T:春休みですよねぇ、学生の皆様は。
K:ねぇ春休み、なーもうしばらくそんな・・・もんはないっていうか、僕達は休みないですしね。
T:あっ僕達は?あぁ僕達はないですね。
K:まぁ絶賛頑張ってる最中ですけどね。
T:ええ、もうある意味こう日の目をあた、あまり見ない作業をずーっとしてますけどね、ええ。
K:ねぇ、お日さまの元にあまり出ないですね。
T:出ないですね。
K:ええ、室内。
T:ホント出ないっすね。
K:超インドアです。
T:(笑)
K:フフフ。
T:すご、これ身体的に大丈夫なのかねぇ、こんなホント太陽の光。人間って太陽の日の光浴びないとヤバイんじゃない
のか?だって。
K:そうす、たまには浴びないとやっぱりねぇ。浴びたいですね。
T:浴びたいねぇ。
K:僕らもね、色々やりたいんですけど、まぁ時間がなかったりっちゅーので。
T:ひなたぼっことかしたいよ俺も。
K:ひなたぼっこ、なんかしたいっすねぇ。すっごい天気のいい日とかにね。
T:そうそう。
K:春先なんか、ひなたぼっこいいっすよね。
T:いいよねぇ。
K:暑すぎず、なんか別に寒くもなくみたいなね。
T:眠くなってくる感じね。
K:いいっすねぇ、爆睡したいっすね。
T:(笑)
K:なんか。あの河原とかあの土手とかわかんないっすけど。
T:土手とかね。
K:うん。
T:なんでひなたぼっこって言うのかね。
K:なんすか、ひなたごっこから始まった。
T:(笑)始まった?
K:始まったんです。ひなたごっこが何故か。
T:ひなたごっこはどういう遊びですか。
K:ひなたごっこ、遊びっちゅーよりもなんすかねぇ。ただ立ってるだけなんすけど。
T:え?
K:アハ。
T:だってアレでしょ?なんとかごっこみたいなもんでしょ?
K:ひなたごっこはですね・・・・・アレなんですよ、いわゆる。お日さまの元で遊ぶ。
T:うん。
K:遊ぶマネ?
T:マネ(笑)遊ぶマネって、遊んでりゃあまんまじゃねぇかよ。
K:アハハハッ!
T:フフフフ。
K:忙しいんだけど、なんか遊んでるフリをする。
T:あぁ、すんませんね、あんまりこう厳しいフリをして(笑)
K:イエイエ。
K&T:(笑)
K:あなたはいつも突然だもの。
T:フフフ、やーこう上手い具合に広げてくれるかなぁと思って。
K:ええ、なんか。
T:ごめんなさいね。
K:ひなたごっこからどう広げれば。
T:常に僕はあなたの、あなたとひなたごっこをする場合は、僕が常に太陽になってあげるよ。
K:太陽にね。
T:うん。
K:眩しいぐらいにね。
T:眩しいぐらいのね。
K:ええ、もう眩しすぎて目をつぶってしまうぐらいの。
T:それは裸って事ではないからね。
K:アハハ、それもある意味目をつぶります。
T:フフフ。
K:眩しくはないが目をつぶります。
T:(笑)
K:色んな意味で。
T:でも隙間から見てんちゃうの。
K:いや、フフフ。なんで俺あなたの裸。
T:(笑)
K:隙間から見なきゃいけないんですか。
T:フフフフフ。
K:あわよくば、一生見なくていいと思う。
K&T:(笑)
T:まぁ、またちょっと脱線しちゃいましたけどね、ええ。
K:まぁまぁまぁ、えーまぁそういったこうなんすか、祝日の前の日。
T:前の日。
K:ですけれども、ハイテンションでね。
T:最終回、ラス前って事ですね。
K:ラス前っすよ。
T:うん、今週は。
K:セミファイナルっすよ。
T:セミファイナル、まぁセミファイナルですよね。
K:いわゆるね。
T:間違ってないっすよ。
K:えー、まぁもうね、来週で終わっちゃうけど、まぁ今週もね。
T:今週はもう飛ばしてくよ。
K:そんな事関係ないぐらいにね、こうスッ飛ばして行きたいと思うんで。
T:ハイハイ。
K:よろしく!
T:よろしく!
― CM ―
K:あのまぁ、さっきの話じゃないっすけれども。
T:うん。
K:なんかこうホントにこうなんか、アウトドアな気分に浸りたいというか。
T:うん。
K:春先なんでね。
T:うん。
K:なんかみんなで、バーベキュー。
T:バーベキュー。
K:バーベキューとか、まぁ。
T:BQね。
K:(笑)誰がそんなところで略せ。
T:(笑)
K:なんか、まぁバーベキューじゃなくてもいいですけど、なんか出かけたいですよね、こう。
T:外にね。
K:遊びにね。なんか、どういう遊びか・・・まぁ色々あるんすかね。アウトドアっつったら、まぁそのバーベキューだ
ったり。
T:まぁね、何でしょうね。
K:キャンプはちょっと時期が違いますけど。
T:あと何ですか。ドライブとかね。
K:ドライブとか、あとなんすか、卓球とかね。
T:卓球、インドアじゃねぇかよ。
K&T:(笑)
K:わざわざ表でやる。
T:(笑)ちょっと風吹いちゃってこう、常に曲がってるのね、ボールね。
K:そうそう、あと爽やかにサイクリングとかね。
T:アハハッ、サイクリングって柄じゃねぇじゃん俺ら。
K:(笑)確かにね。
T:フフフ。
K:柄。
T:フフフフ。
K:俺ら5人でサイクリングしたら恐いっすよね。
T:横並びでね(笑)
K:横並びで、超笑顔で。
T:フフフフ。
K:サイクリングパンツとかはいてね。
T:どう、え?サイクリングパンツってどんなの?
K:なんか、あのピタピタ〜の。
T:ピチッとしたやつね。
K:スパッツみたいなの。
T:あぁ。いわゆるあの、とんがったヘルメットかぶって似合いそうな感じのやつね。
K:そうそうそうそう、ちょっとスポーティな感じでね。
T:いいっすね、でも。
K:ええ、グラサンなんかかけてね。
T:グラサンなんだ。
K:自転車乗る用のなんか、ちょっと流線形っぽい。
T:あぁそっち、間違ってもゴルゴみたいなやつかけない。
K&T:(笑)
K:それでチャリンコ乗ってたら、面白いっすよね。
T:ヘルメットはスゴイとんがってるのにさ、グラサンだけゴルゴみたいなやつ。
K:ゴルゴみたいなね。
K&T:(笑)
K:そのアンバランスさが逆にカッコイイかもしれないっすね。
T:ハハ、カッコイイかな(笑)
K:んな事はないですよね(笑)
T:まぁいいですけどね。
K:まぁという事でね、あの2人に読ませ隊に行きたいと思うんすけれども。まぁ先週に引き続きね、あの「古畑」で。
T:(物真似で)んー古畑です。
K:似てねぇな、相変わらず。
T:(物真似で)そんな事ないでしょう。早く行きましょう(笑)
K:いや〜もうね、似てないにも程がありますよね。
T:てかやれや、じゃあ、フフフ。
K:まぁ僕ーのやったら多分ね、僕の方が「あれ?正和さん?」って感じになると思うんすけどね。(物真似で)えーー
あなた。
T:はい?フフフフフ。
K:フフフ、これは俺の勝ちでしょコレ。
T:ど・・・どちらの方ですか。
K&T:(笑)
K:古畑さんです。
T:ハハ、まぁいいでしょう、はい。
K:まぁまぁまぁ、まぁ今週もね、まぁ今週もやっぱり。
T:はい。
K:まぁやっぱり、TAKEOさんって感じで。
T:やっぱりかよ〜。
K:来てはいるんですけれどもね、なかなか。
T:何だよ、先週、先週もさっきも真似したからいいじゃないか、もう。
K:そう、散々言ってるのにも関わらず、やっぱり「た」はTAKEOさんの名前でね。
T:そっか。
K:でまぁ来てるのはあるんですけど、これはアレですよ、なかなかお前いい事言うじゃねぇか。
T:まぁいいでしょう。
K:って感じのやつ、ラジオネーム・会津若松。
T:はい。
K:紹介したいと思います。
T:はい、じゃあ「古畑」であいうえお作文、「ふ」
K:振った女は数知れず。
T:ふん、「る」
K:ルックス良し、スタイル良しのあの人は。
T:ん?「は」
K:ハンサムボーイ。
T:「た」
K:TAKEOです。
T:(笑)自分で言ってんだ。
K&T:(笑)
K&T:自分で言ってんだ。
T:フフフ。
K:まぁこの人が言うから成立するようなもんですね。
T:自分で言っちゃってんだ。
K:いいじゃないっすか。
T:紹介してんだ、そんな感じで。
K:お誉めの言葉ですよ。
T:ハハハハ。
K:ママドールが、郡山は美味しいですと。
T:美味しいよ。
K:ママドールってどういう由来なんですか?
T:えきそんパイも美味しいよ。
K:えきそんパイって(笑)名前がスゴイっすよね。
T:えきそんパイ僕大好きだからね。
K:日本で売ってんのに。
T:フフフフフ。
K:“えきそん”ってなんすか?
K&T:エジソン。
T:みたいだね、ヤッベ。
K&T:(笑)
K:ヤベ、かぶったよ今。
T:次行きましょう(笑)
K:次、次。これねぇ。
T:はい。
K:なんつーんすかね、強いて言うなら、是非やってほしいって感じですけど。
T:え〜?何ですかねぇ。
K:えーこれウメさんから。
T:ウメさん、はい。
K:行きたいと思います。
T:じゃあ「古畑」で「ふ」
K:ふかわりょうは。
T:ふかわりょうは、「る」
K:類人猿?
T:類人猿。
K:はてなみたいな。
T:「は」
K:ハッキリ言ってあげて。
T:ハッキリ言ってあげて、「た」
K:TAKEOさん、タモリの物真似で。
T:(笑)
K:フフ、言ってやってくださいよ、ええ。タモリの物真似でじゃあ。
T:何ですか。
K:ふかわりょうを・・・「あんた類人猿?」って、じゃあちょっと言ってみてもらえません?
T:(物真似で)ふかわくん、お前類人猿?んなわきゃないよ。
K:(笑)あのすいません、帰っていいですか。
K&T:(笑)
T:やってみ〜じゃあ。
K:え?
T:タモリの物真似で、「ふかわりょうは類人猿じゃないよね」KOHTAバージョン、3・2・1どうぞ。
K:(物真似で)ふかわ、お前類人猿だろ?
T:それ出川じゃねぇかよお前。
K:ハハハハ。
T:(笑)
K:え?みたいな。
K&T:(笑)
K:まぁなんすかね、ハッキリ言える事は、2人とも。
T:2人ともダメだっちゅー事(笑)
K:ダメだ。2人ともダメダメボーイで。
T:ダメダメボーイ。
K&T:(笑)
K:ダメダメボーイズです。
T:ダメダメボーイズですわ。
K:ボーイって歳でもないんですよ。
T:(笑)
K:歳で、あぁそう、歳でアレですけど。これねぇ、なんすかねぇ、俺に喧嘩売ってんですかね。
K&T:(笑)
T:なんすか?
K:まぁいいっすけどね。
T:じゃあ行ってみましょう。
K:オオノアヤから。
T:オオノアヤさんから。
K:はい。
T:じゃあ「古畑」で、「ふ」
K:古臭いオヤジギャグばかり言っていて。
T:ほ、「る」
K:ルー大柴クラスの、微妙な横文字を使う。
T:「は」
K:ハイテンションなKOHTAさんは。
T:「た」
K:多分年令誤魔化してるよね。
T:(笑)
K:年令ねぇ。
T:年令誤魔化してますかねぇ。
K:誤魔化してる、誤魔化してるってのはこれ上にですかね、下にですかね。
T:イヤイヤイヤイヤ、そんな、そんなねぇ、あの悩む必要ないと思うんだけど、そこで。
K:上?
T:うん。
K:俺の、オヤジチックギャグを聞くと、若さを感じない。
T:あっそう、書いてあるんですか、そういう風に。
K:書いてあります。
T:あぁ。
K:みんなにおじいちゃんキャラって言われてるのがよくわかりますよねって、俺言われた事ねぇっつーの。
K&T:(笑)
K:いつおじいちゃんキャラになった、俺が。
T:おじいちゃん、オヤジをこう通り越してもうおじちゃんですよ。
K:そうですよ、もうろくしてますから。
K&T:(笑)
T:でもKOHTAのおじいちゃんはアレですからね。おっきくて早いですからね。
K:あ〜。
T:先週あの、先週のあのアレからいくとね。
K:心理テストね。
T:フフ。
K:おっきくて素早いっすからね。
T:素早いっすからね、もう。ただ、ただのおじいちゃんではないですよ(笑)
K:ね、なんて言うかな、こう見えても今年成人式迎えたっちゅー。
T:嘘つけっつーの。
K&T:(笑)
K:それは無理がありましたね。
T:そんな記憶にねぇだろ、もう成人式なんて。
K:ええ、まぁまだでもアレですよ。ヤング世代ですよ。
T:なっ、ヤング、それがオヤジだっちゅー。
K:(笑)
T:今日び、ヤング使わねぇぜだって。
K:ヤング使いません?
T:使わねぇよ。
K:ヤングマンっすよ。(物真似で)ヤングマン。
K&T:(笑)
T:何?今、今のは物真似?
K:あっ今ね、秀樹やろうとして失敗しました。
K&T:(笑)
K:裏返きんなかった。
T:(笑)
K:ダメですね。今日僕ら飛ばしてますね〜。
T:飛ばしてますよね。
K:もう物真似三昧ですよ。
T:西城さんすか。
K:ええ。
T:まぁドンドン出てきますね、ホントにね。
K:ドンドン出てきます。
K&T:(笑)
K:という事でね。
T:ええ。
K:えーフフフフ、なんすか、来週の。
T:来週はなんかスペシャルな感じにしときますか。
K:最後はね。
T:うん。
K:スペシャルなんでね、何がいいっすかねぇ。
T:何にしときますかねぇ。
K:スペシャル、まぁなんすか。じゃあね、最後までリズム隊でね、こう約一年間頑張ってきたという事で。
T:おう。
K:リズム隊で。
T:リズム隊で。
K:ええ。
T:久々の5文字ですか、これ。
K:5文字、そう。まぁ僕らに関する事でも何でもいいですよ。えー最後に相応しいね、文章作ってきて頂けたらいいな
と。
T:おう。
K:思います。
T:ハイハイ。
K:という事でお次。変わった曲を聴かせ隊、変隊。
T:(爽やかに)変隊。
K:フフ、それはTAKEOさんですね?
T:うん、俺だよこれは。
K:オリジナルですね。えー先週ね、あのーなんですか、「ヨーデル食べ放題」
T:ハイハイハイ。
K:えー、桂雀三郎with満腹ブラザーズ。
T:ヨーデルね。
K:これTAKEOさんの十八番らしいですけど。
T:ヨーデル僕、唄いますよ。
K:ヨーデル、じゃTAKEOさんは歌詞大体知ってるんですね。
T:ええ、知ってますね。
K:僕ね、まだ歌詞もなんも見てない状態なんで、あの“ビールは別料金”しか知らないです。
T:アハハ、はい。
K:これじゃあ早速。
T:まぁ、一応ひとつの肝ですからね、それはね。
K:ね、これじゃあ早速、これ聴いてもらいましょうか。
T:とりあえず聴いてみましょう。
K:ええ。
♪「ヨーデル食べ放題」
K:いいですねコレ。
T:きましたね。
K&T:♪ビ〜ルは別料金〜。
K:フフフフ、最高ですねコレ。これアレですか?基本的に焼肉。
T:焼肉屋さん、あの食べ放題の焼肉屋さん、よくありますよね。そのあのテーマにして、テーマにしたっていう感じで
すよね、ええ。
K:いいですねぇコレ、一番最後の歌詞いいですね。
T:ヘヘヘヘ。
K:ハッピーヘブンパラダイス、レイホ〜で終わり。
T:ハハハハ。
K:これ手拍子かなんかちょっとノリノリな感じで。
T:ノリノリですよねコレ。
K:あっこの。
T:これそういえばアレですね。あの手拍子入ってますね、これね今。
K:うんとね、ライブ盤らしいですコレ。
T:ライブ盤ですか。
K:ええ。
T:ヘェ〜。
K:いいですね、生で聴きてぇコレ。
T:これアレなんですよ、あの詳しく言いますとね。
K:ええ。
T:この、あのー歌詞カード。
K:はい。
T:えー・・・載ってないフレーズがありますね、これね。
K:ほぉほぉほぉ。
T:多分ライブ盤なので、多分これ短縮されてると思うんすよ。
K:じゃあもうちょっとあるんすか。
T:もっと長いんすよ。
K:え〜そうなんすか。
T:で、あの僕が気に入ってるフレーズはですね。
K:ええ。
T:あの、フフフフフフ、この後の方に出てくるんすけど。
K:ほぉほぉほぉ。
T:フフフ、あの食い放題とかってやっぱりお腹いっぱいになるじゃないですか。
K:えぇえぇえぇ。
T:そこでですね。
K:ええ。
T:♪イージーパンツは伸び放題〜。
K:(笑)
T:ってのが。
K&T:(笑)
K:イージーパンツ、あのゴム入ってるね。
T:イージーパンツっていうのは、ジーパンみたいなやつにも、あのゴムが入ってるやつですね(笑)
K:伸び、あぁ伸び放題。
T:伸び放題なんすよ(笑)
K:飲み放題じゃなくて伸び放題。
T:伸び放題なんすね。そのぐらい食べろっちゅー事です(笑)
K:なんかこのテンションで唄われると、なんか何でも面白く聴こえますけどね。
T:これはねぇ、最高ですね。僕大好きですコレ。
K:フフ。
T:ヘヘ。
K:銀シャリシャリシャリって。
K&T:(笑)
K:いいですねコレ。あぁそうですか。
T:これあの、僕あの初めて見つけたのは。
K:ええ。
T:あの、よく朝方のテレビとかで、あのー番組が終わってあの朝の番組が始まるまでよくあの、曲とか流れてるじゃな
いですか、テレビとかで。
K:ハイハイ。
T:その中でねぇ、一時期ずーっとこうかかってた時期があったんですよ。
K:結構前からです?
T:結構舞えですかねぇ。そんで、これちょっとフルコーラス聴かないとと思って、多分これカラオケで流しゃあなんと
かなるんじゃねぇかと思って、そこから始まったんですよね。
K:あっそうですか。
T:多分だからね、みんなあの聴いてる人とかは多いと思いますよ。あのフルコーラスは知らないにしろ、そのテレビで
流れてた間はね。
K:あぁそうっすか。焼肉食べ放題ねぇ。
T:ええ、食いたいっすね。
K:焼肉食いたいっすね。
T:なんかちっちゃい時とかさ、食べ放題の焼肉屋さんとかさ行った時とかってさ、すげぇワクワクしなかった、なん
か。
K:しますね。なんか、このさっきの歌詞じゃないけど、デザートとか場所によっちゃお寿司とかあるでしょ。
T:あるね。
K:日本人がスゴイ好きそうなもんがいっぱいね、割と安い値段でいっぱいあってね。あれ子供なんか行ったら。
T:ねぇ。
K:結構ワクワクしますよね。
T:お肉よりそっちの方ばっか食べちゃったりね。
K:そうそうそう、肉屋で肉は結構当たり前じゃないですか。だから違うものに目がいっちゃうんですよね。
T:今色んなのありますからね、食べ放題のアレとかでも。
K:ありますよねぇ。デザート、なんかケーキとかも。
T:ケーキとかもありますもんね。
K:寿司もスゴイっすけど、焼肉屋なのに寿司。
K&T:(笑)
K:よくよく考えると。
T:飯の代わりに食えっちゅー事ですか。
K:ねぇ、まぁ色んなものが。
T:ええ。
K:あぁ、なんかそんなの言ってたら、お腹空いてきましたけど。
T:お腹空いてきましたねぇ。
K:まぁまぁ、それでねぇ、あのー来週。
T:うん、来週は焼肉を食いますか(笑)
K:焼肉を来週と言わず(笑)っていう気分なんですけど。来週はね、これはえーーー。
T:誰からですか。
K:これ誰からっすかね。
T:うん。
K:あぁラジオネーム・タイコさん。
T:タイコ。
K:うん。
T:それは、大いに古いではないですね?
K:違いますね。
T:あぁそうですか。
K:タイ、魚の鯛ですね。
T:あぁそうですか。
K:ええ。えーこれはな、アーティスト名がぶどう畑。
T:ぶどう畑。
K:うん、っていうアーティストで、曲が「恐怖のこまわり君」
T:ん?うん、恐怖のこまわり。
K:うん。
T:こまわり君。
K:こまわり君。
T:うん。
K:なんすかねぇ。でね、もう1コね、「すじこのブルース」ってのがあるんです。
T:(笑)
K:ハハッ。
T:すじこ。
K:ええ、これはね、まぁちょっとどっちかかけたいなと、探してかけたいなと思うんすけどね。
T:不二子のブルースではないわけですね。
K:不二子ではないです。
T:あぁそうですか。
K:(笑)不二子ちゃんの方ではないですね。
T:(物真似で)不〜二子ちゃ〜んみたいな、不二子ではないわけですね。
K:似ってねぇなオイ。
K&T:(笑)
K:ホントにね、あなた・・・似てないにも程がある。
T:(物真似で)似〜てな〜い?
K&T:(笑)
K:あなたね、今のダメ押しって感じですね。
T:(物真似で)そんなお前はどうなんだよ次元。
K:次元なんかできん(笑)
T:(物真似で)どうなんだよ次元。
K:ルパン。
T:それ、とっつぁんじゃねぇかよ(笑)
K:とっつぁんはやりやすいですよね。
T:とっつぁんはね。
K:五右衛門とか次元は。
T:五右衛門あんまり喋んないし。
K:特徴ないでしょ。
T:フフ。
K:ねぇ。
T:ねぇ、フフフフ。
K:フフフフ。
T:急にすいませんね。
K:イエイエ。
T:そんな感じで行こうよ、今週はね。
K:ハハハ、まぁねあの、今のぶどう畑のね、あのー「恐怖のこまわり君」
T:はい。
K:まぁ「すじこのブルース」もあったら、かけたいなと思うんですけど。ちょっとこれ探してみたいなと。
T:ハイハイ。
K:来週までにね。
T:うん。
K:思っております。
T:はい、という事で次は・・受け止め隊。
K:うん。
T:ですけど、今週はですね、あのーちょっとね、あのーアレですよ。
K:なんすか。
T:相談・・・相談というかね、うーん、まぁ一応相談なのかな。
K:ほぉ、相談?
T:なんかどう思いますか?みたいな感じなんだけど。ラジオネーム・リエちゃんから。
K:はい。
T:頂きましたけど、えーTAKEOさんKOHTAさんわんばんこです。
K:はい。
T:友達と話してるうちに、2人してドンドン暗くなってい、暗くなっていったまま謎になっている事があるので聞いて
くださいと。
K:ハイハイ。
T:始めは、男の人って若い子が好きだよねから始まったのですが、それがドンドン女っていくつまでイケるの?という
方へ進んでいったのです。
K:いくつまでイケるの?
T:うん、女っていくつまでイケてるの。
K:あぁイケてるの、ハイハイ。
T:えーお肌が水をはじけば若いんじゃないのとか、でもお肌の曲り角は二十歳かららしいよとか、何時間も話し合った
結果、最終的に女の終わりは二十歳までとなったのですが。
K:早くない?
K&T:(笑)
T:私はこの前二十歳になってしまいましたと。でもまだお肌は水をはじきます。
K:はじくと。
T:二十歳になったばかりなのに、まだまだ女を終わりたくありませんと。ホントに女の終わりは二十歳なのでしょう
か。
K:やっそれはね、間違いなくそんな事はないですよ。
K&T:(笑)
K:むしろ二十歳ぐらいからがまぁ、なんつーか二十歳で普通成人じゃないですか。
T:そうだね。
K:大人の魅力っていう部分でね、ドンドン磨きをかけて行き始めたい歳っていうか、そんな感じ。だから歳関係ないっ
すよねでも、なんつーんすか、男の立場からしてねぇ。
T:そうだねぇ。
K:そんなにね。
T:まぁ、歳はね。
K:まぁ、まぁ、あのばあちゃんクラスになったら。
T:フフフフ。
K:話は別なんですけど。
T:フフフ、でも先週のアレじゃないけど、ピチピチのばあちゃんとかね(笑)
K:そうそうそうそう、まぁそういう人はいればね、別にばあちゃんでもいくつだろうと構わないんですけど。
T:でもアレですよ。あの多分ね、僕が思うにね。
K:ええ。
T:多分こう、世代世代でこうなんか変わってくると思うんすよね。
K:ん?変わる?
T:うん、世代的に。学生時代、社会人に入ってとか。
K:それはありますね。
T:20代後半でとかさ。
K:ええ。
T:多分学生時代だとやっぱりなんか成人式みたいなのが、なんか1コの区切りだったりするから。
K:そうですねぇ。
T:やっぱりなんかそこまででっていうなんか1つのアレがあるじゃない。
K:あぁ。
T:でもね、女、女の人っていうところで見たらね、そこで終わっちゃったらあなたどうするの?って感じだからね。
K:ねぇ。あまり終わりを気にしなくてもいいような気はしますけどね。
T:別に終わっちゃいないよね、二十歳だからって。
K:二十歳で終わってるわけないじゃないですか。
T:二十歳で終わった女の人・・とか言うけど、二十歳で終わった日にゃあ俺達どうすんだよもう。
K:ねぇ。
T:逝っちゃってるじゃん(笑)
K:終わってもう、どっか違うとこにね。
K&T:(笑)
K:って感じになっちゃいますからね。
T:ヤバイっすからねぇ。でもなんかよく言うじゃないですか。男の人はいくつからだけど、女の人はいくつからとか、
なんかそういう男と女のなんか違いみたいな言いますけどね。
K:なんか、男は歳取ってもいいけど女はみたいな事いう人、よくいません?なんか。
T:いますよね。
K:ねぇ。僕はあんま関係ないと思いますけどね。
T:でもさぁ、アレじゃない。聞いた、周りの人とかさ、よくあのーそういう話とか耳にする話とかってさ。
K:ええ。
T:人によってバラバラじゃない?なんか。
K:うん、バラバラですよね。
T:あのーよくさぁ、あのーいわゆる結婚適齢期みたいなのとかさ。
K:あっ結婚適齢期ね。
T:そうゆうのってさ、あのー結局そうそれと似たようなもんじゃん。女のねぇ、いくつまでイケてるのとかっていうの
と。それと比較するとさ、大概20代前半に片寄ってる人とか、あとさ大体27、8とか9ぐらいで言う人と、大体
こう30前半ぐらいとかっていう、そのスパンて絶対ない?
K:あぁありますね。
T:傾向としてさ。
K:うん、でもまぁ。
T:だから人によってね、多分それぞれでいいと思うけどね、俺は。
K:全然ねぇ、気にしなくていいと思うし、そんな。
T:お肌水をはじきます。肌を水、普通若い子はやっぱり水をはじくんですかね、やっぱりね。ピチピチな人は。
K:ピチピチな人。
T:だからピチピチって言うんすかね。
K:あぁそうなんすかねぇ。
T:お水がピチッピチッてこうはじくから。
K:あ〜、じゃあ男のあの立ってる時のビンビンはどっから来てんすかね。
T:ビンビンすか?それはなんすかね、多分アレじゃないですかね、オーラじゃないっすかね。
K&T:(笑)
K:何を言ってんだ、あんた。
T:(笑)ムスコのオーラじゃないっすかね。
K:オーラがビンビンなんすか?
T:オーラがこう、言葉で表現すると。
K:あーーー、あぁそうなんすかね。
T:多分ね、そのアレですよ、ビーンビーンって音が聞こえてくるんすよ、多分。
K:ビーンビーン、あぁこうなんか、はじいた時に。
T:そうそう。
K:あぁ、それぐらい何ですか、カチンコチンだと。
T:そうそうそう。
K:あぁ、また逸れてしまいました。
T:(笑)
K:僕のせいで、フフフ、失礼。
T:でも、でもまぁね、これはもうアレですよ、人それぞれですよ。
K:ですね。
T:人それぞれっていうか、多分ね二十歳はない、フフフ。
K:二十歳で終わりって事はないです。
T:うん。
K&T:(笑)
K:あのーなんすか、こんな話してたらね、ウチのマネージャーやDが怒り出しましたけどね。
T:帰ると言い出したんで。
K&T:(笑)
T:でも二十歳から、二十歳からとか終わりとかはないっすよ、とりあえず。
K:みんな終わりじゃないっす。終わりも、終わりなんかないんですよ。
T:終わりじゃないっすよね、ただ学生が終わりです。あっ学生終わりじゃねぇか、大学生とか二十歳過ぎてるもんな。
K:大学生はそうですよ。全然、ってかむしろ・・もうホントにこれからの歳ですよ。
T:二十歳ね。
K:うん。二十歳ねぇ、いいですね。
T:お酒も、お酒も飲めるようになる、なってね。
K:ねぇ、タバコも吸えるし。
T:吸えるしね。
K:うん。
T:記憶失くしちゃわないようにね。
K:失くしちゃあダメですよ。
T:ダメですからね。
K:ええ。
T:僕達弱いからす〜ぐ飛んじゃうからね。
K:ねぇ。
T:ホントに。
K:僕は、僕も、僕はもう潤と1・2を争うほどね。
T:ハハハ。
K:PIERROT内で酒が弱いんで。
T:だよね。
K:まぁ潤くんほどでもないんですけど、まぁ僕も弱いんでね。
T:基本的に弱いね、ウチらね。
K:みんな飲まないっすね。ライブ終わって打ち上げとかでも、メンバーの周りだけ酒ないっすもん。
T:ないっすからね。
K:食いもんばっかありますから。
T:たま〜にあの、なんか飲んだりはしますけどね。そんな毎日こう、寝酒みたいなのとかするわけでもなしにね。
K:そうですね。寝酒、そんな事してたら余計眠れなくなってしまうんで。
T:(笑)
K:気分が悪くなって。
T:そうですか。
K:うん。
T:まぁでも、とりあえず二十歳、そんな区切りはつけないで。
K:そう、むしろこれからだと。
T:そうそう。
K:ねぇ、いう事を、です。
T:まぁ暗くならなくていいっすよ。
K:うん、全然。
T:えーリエちゃん、その友達も、フフフ。水はじかなくなったらねぇ、オイル塗っときゃいいっすよ。
K&T:(笑)
K:そういう問題じゃない。
K&T:(笑)
K:是非そうしてほしい。
T:だってさ、そうやって思い込んだらこう、精神的にも若返ってくるでしょ。
K:まぁね。
T:それが身体にも反映する。
K:そうですか。
T:顔にも反映する、笑顔にも反映する。
K:何が。
T:(笑)
K:最後はよくわかんないっすけど。
T:(笑)
K:まぁいいですよ。
T:でそんな、効果はあると思いますよ、そういう。
K:そうですね。
T:内面からの効果っちゅーのはね。えーそんな感じで、受け止めてもらえましたかね。
K&T:(笑)
T:えーという事で。
K:もらえてるはず。
T:はい、という事で今週のリクエスト。
K:はい。
T:行きたいと思いますけど、えー今週はね、ウエダマリコちゃんから。
K:はい。
T:頂きましたけど、えー「Twelve」を今週は。
K:12だ。
T:12だって。
K&T:(笑)
T:ワントゥーです、フフフ。
K:ワントゥーじゃ意味違う。
K&T:(笑)
K:何を言って、可笑しなTAKEOさんです。
T:ええ。
K:じゃ、聴いてもらいましょうかね。
T:聴いてもらいますか。はい、じゃあPIERROTで「Twelve」
♪「Twelve」