K:ついに・・・ついに来ましたよ。
T:ついにです。
K:ええ。
T:ええ。
K:最終回ってやつですよ。
T:そうですね。
K:ねぇ、あっという間の1年でした、なんちゃって。
T:何だよオイ。
K:(笑)
T:どうしたらいいの、俺。
K&T:(笑)
T:最終回なんだからさ、こうもうパッといこうよ。
K:ハイテンションでね。
T:ハイテンションでいこうよ。
K:ええ、ハイテンションぶり。
T:もうね、そんな最終、フフフ。
K:(笑)
T:最終回、やっぱりさあのー、このー放送にさ。
K:ええ。
T:あのウチのメンバーの中でもちょっとね。
K:あぁまぁね。
T:あの色々来ましたけど、ここであのスペシャルゲストをね。
K:スペシャルゲストね。
T:今日はね、あの呼んでますんで、紹介したいと思います。
K:ええ、スペシャルかどうかは定かじゃないですけどね。自分でスペシャルって言ってるんでね。
T:ええ、じゃあ紹介しましょうか。
K:ええ。
T:アントニオ猪木さんです。
潤:どーもーーーー!!
T:(笑)
K:(笑)
T:猪木か、それ?
潤:アントニオ猪木でーす!
T&潤:(笑)
K:ちょっと出だしが吉村真理っぽかったですけどね。
潤:ええ、予想外の紹介の仕方でしたんでね。
K&T:(笑)
K:シャーこの野郎ぐらい言ってほしかったですね。
潤:?????
K:ねぇ、またまた飛び入りで。
潤:あっどうも。はい、お邪魔しています。
K:潤くんもね。まぁ最終回ね、あのまぁ全員でやってよなんていう声もね。
T:ええ。
K:色々あったんですけど。
潤:そう、みんなもね来たがってたんですけどもね。今日は、あのまだね、他の2人はレコーディング作業が。
T:色々作業ありますからね。
潤:やってますんで。僕はもう今日で、終わりましたんで。
T:今日で終わりですよね。
K:まぁ僕達。
潤:羽を伸ばしに。
T:何を。
潤:まず、このラジオに遊びに来たんですけど。
K:あんたあの元旦もね、あの言いたい放題。
潤:(笑)
K:言って帰ってくれましたけどね。
潤:ホントだって。
K:ええ。
潤:頑張ってくださいよ。
全:(笑)
潤:あなた達で頑張ってください。僕はそれを。
T:最終回、最終回ですけど、あのーFAX、結構あのー今回ね、さすがにねぇ。
K:多かったですね。
T:スゴイいっぱい。
潤:さっき僕も見てましたけど、すごかったですね。
T:スゴイ、ここぞとばかりに(笑)
潤:終わったからっつー事ですか。
T:そんな、あのいつもでも、あの貰ってるんですよ、いっぱい。
潤:あっそうですか。
T:ええ、ありがたいですけど。
潤:ありがとうございます。
T:まぁ、中からちょっと、あの軽くね。
潤:紹介してよ。
T:紹介しますね。
K:掴み的なね。
T:何が掴み。
潤:(笑)
T:よくわかんねぇなコノヤロウ。
K:(笑)
T:えーと、ラジオネーム・アキちゃん。えーマジで終わっちゃうんですねと。
K:うん。
T:えーメチャメチャ寂しいYO、ワイオーね。
T&潤:(笑)
K:ワイオーね。
潤:ワイオーね。オッケー、オッケー。
T:雨の日も風の日も、暑い夜も寒い夜もベランダに出てお二人の軽快なトークに心癒されておりました。
K:あー。
潤:入んないんだね。
T:家ん中で入んない人よくあの、なんか格闘してましたからね、ノイズとね。
潤:ウチの親父もそうですよ。
T:あっそうなんだ。
潤:(笑)
K:あれ、あれ。
T:じゃあ、同じ心境なわけですね、この人もね。
潤:キシオと一緒ですね。
K:キシオさんね。ハハハハッ、しかし変わった名前ですよね、親父ね。
潤:俺の親父呼び捨てにすんなよお前。
K:ハハハッ!おっせーなオイ。
潤:フフフ。
T:失礼だよ、キシオ・キシオってもう。
潤:お前も言ってんじゃん。
K:アハハッ。
潤:テンションいいですねぇ。
T:すいませんね。
K:いいじゃないですか。ウチなんかあの、父親・母親呼び捨てですよ。
T:フフフ。
潤:そうですね。
K:ええもう。参ったこりゃ。
全:(笑)
潤:まだFAXの方がいいですか。
T:この、余計な事言うなお前。
T&潤:(笑)
K:オイオイオイ。
潤:?????(笑)
T:ラジオネーム・ユズちゃん。えーTAKEOさんKOHTAさんこんばんは。っていうかラストですよマジで。えー1年間ど
っぷりリズム隊ワールドにハマってしまって、これからどうするのって感じですと。終わってしまうのはヤだけど、
アーティストという本業の傍らでこんなに一生懸命取り組んでもらえて、ファンとしては嬉しい限りでした。えーそ
れまでは声を聞く事すらレアな状況だったのに、ラジオのお陰で2人に、2人の色んな話が聞けて、えー夢のような
番組でしたと。
K:夢ね。
潤:これはねぇ。
T:夢ねって。
T&潤:(笑)
潤:この番組はホントそうだったんじゃないですか?結構ね。
T:かなりね、あのー。
潤:こうゆうね場ってほら、なかったじゃないですか。お二人ね。
T:2人の、ウチら2人の声を聞ける機会って少なかったですからねぇ。
K:そうそう、意外に。
潤:だからここで、このキャラ、2人のキャラ。
T:キャラをね。
潤:出たんじゃないですかコレ。
K:キャラもうでもねぇ。
T:出たっちゅーかね、出し過ぎてヤベェかぐらいだよね。
潤:(笑)
T:どうにか取り戻していかないと。
T&潤:(笑)
潤:戻してかないと(笑)
T:戻してかないと。
K:(笑)どうにもなんないっすよもう。
T:もうね。ちょっとホントね、あの・・あのーいっぱいFAXとか来てた中にもね、あのーKOHTAくんの寒いギャグがあ
のー。
潤:(笑)
K:ねぇ。
T:でもそれは寒いなりに嬉しかったですとか、楽しんで頂けましたとかありましたけどね。
K:寒いなりにとか寒いとか、もうそれは完璧に俺寒い・・ギャグいう人になってるんすか。
潤:だってそれはほら、あのー昔からあったキャラだ。
K:昔から。
T:今別に。
潤:昔から持ってる。
T:今新しく出てきたわけではないからね。
K:マジで言ってんの?
潤:(笑)
K:オイオイ、クリビツな事言うねぇ。
潤:(笑)
T:(笑)何が。
潤:マジでそうですよ。
K:こういう事言うから寒いって言われるんだ。
T:(笑)
潤:お前、認識しろよ(笑)
T:もっと自分を見ろ。
全:(笑)
K:認識できん。
T&潤:(笑)
K:できへん。
T:でもそんな、そんな感じで色んなこうなんかねあのー、かなりこう2人のキャラはベールに包まれてたらしいんです
よね。
潤:あー、そうでしょうね。
T:そんな中、東海、東海のためだけにこう、無理矢理にでも僕達はあの出してきましたからね。
潤:誤解されてね、困っちゃうところがあるんすよ。
T:これはね、ある意味本性ではないですからね。
潤:あの、本性の部分もありますけども。
K:テンションあげるためですから。
潤:そうそう、あげる部分もあるっちゅー事を、理解してもらいたいですよね。
T:ここあの、あの一言言わして頂きたいんですけど、あの色んな今日いっぱいFAXありがとう楽しかったですっていう中
に、チラチラッとこうね、あのーキーワード的に増えてきてるなぁっていうのは、変態キャラっていうのがスゴイ。
潤:(笑)
T:来てんですよ。
K:僕はもうオヤジキャラ。
T:オヤジキャラなんですけどね。
潤:あぁ、あながち間違ってはないです。
T:オイオイオイ。
潤:(笑)
T:援護しろ、援護。
K:お前が認めるな。
T:ここで訂正しろっちゅーの。
潤:全部?????
K:訂正してくださいよ。
潤:そんな事ないですよ。
K:普段はね、もうちょっと僕達はなんすか。
潤:何ですか。
K:別にこんな感じじゃないんですよ。
潤:結構ね、ちゃんとしてますよ。
K:そう。
T:結構ちゃんとしてる。
K:ハハハッ。
T:あんまりフォローになってねぇって。
潤:俺、嘘つけねぇ。
T&潤:(笑)
K:お前何しに来たんだよぉ。
K&潤:(笑)
K:もっとこうね。
潤:ラジオ、ラジオ用のテンションと。
K:そうそう。
潤:喋りっちゅーのがあるじゃないですか。
T:まぁありますからね。
潤:初めてほら2人で始めたわけじゃない。
K:そう。
潤:そこでテンションをあげなきゃいけないこの辛さ。
T:フフ。
潤:それはね、僕もわかってますから。
K:アッハ。
潤:経験してますからね(笑)
T:経験してますよね。
K:辛いんですよ、これがもう。
潤:皆さんわかって頂きたいですね。
K:まぁでもそんなこう辛いトークもね、まぁ今日が最後という事で。
潤:ねぇ、寂しいですよねぇ。僕もほら、何回遊びに来ました?僕、3回ぐらいですか?
T:3、4回ぐらい来てますかね。
潤:3度目ぐらいですかね。
K:3回っすかね。
潤:面白かったですもん。
K:面白かったですか。
T:もう最初はね、自分達でホントどうしようかと思うくらいイッパイイッパイな感じでしたけど。
K:そうそう。
T:まぁそんな中、1年も経ちゃあこう色んなキャラ出る、変態でも何でもいいっちゅーの。
K&潤:(笑)
潤:自分でバラしてる(笑)
K:あなた最終的に認めてるじゃないですか。
T:(笑)
潤:戻せ、戻せ。
K:まぁね、まぁ今日は潤くんも入れてね、3人でえー最後の、えーRADIO SWEET TRANCEお送りしていきたいと思いま
す。
T:ブッ壊れるぞ。
― CM ―
K:はい、えー。
潤:生。
T:ブッ壊れるぞ。
T&潤:(笑)
潤:生。
T&潤:(笑)
K:あの、ちょっといいですか?人が喋ろうとしてる時に。
K&潤:(笑)
潤:チャンスだと思ったんですけどね。
K:適当に思い思いの事言わないように。
潤:(笑)
K:フフフ。
潤:すいません。
K:進行があるんですからね。
潤:じゃあ進めてください。
T:生ですからね。
潤:生で。
K:生ですからね、まぁいいんです。うっせーな(笑)
潤:何なんですか、それ。
K:フフ。
T:いこ。
K:まぁそういうの好きなんですけどね。
潤:はい。
K:そうゆう、なんかチャチャがね。ええ、まぁいいっすよ。
T:まぁ行きましょうよ。
K:進めたいと思うんすけども。えー(笑)
T:行けよ早く。
全:(笑)
K:何だよ!
全:(笑)
K:まぁねあのー、なんすかコーナー、2人に読ませ隊ね。
T:一応最終回ですけど、あのー軽くあのー出来るだけあのー今までやってたコーナーもね、流れはそれなりにあのー。
潤:コーナーの最終回にもしなけりゃいけない。
K:ただどうなるかは、わかんないっすけどね。生なんでね。
T:そうですね。
K:まぁでもあのー2人に読ませ隊がね、いっぱい来てたんですよこれまた。
T:2人に読ませ隊ね。
K:最後じゃないですか、やっぱり。
T:はい。
K:ねぇこれ、先週えー「リズム隊」で募集したところ。
T:はい、かけましたねぇ。
潤:それアレでしたっけ、あいうえお作文。
T:そうですそうです、あいうえお作文ですよ。
K:まぁやっぱりね、内容的には結構なんすか、お疲れさま的なね、内容が多かったですけど。まぁその中でもね、ちょ
っと面白かったやつを。
T:はい。
K:紹介したいなと思います。
T:行きましょうか、はい。
K:ラジオネーム・メギ。
T:メギちゃん。
K:リズム隊で。
潤:はい。
K:じゃあ、今日は潤くんに言ってもらおうかな。
T:何を?
K:えー「り」とか「ず」とか。
T:僕の代わりですね。僕いつも言ってるんですよコレ。
潤:わかりました。じゃあ言いましょうか。
K:ええ、リズム隊で「り」とかね。
潤:何だっけ、えーメギちゃんの。
T:はい。
K:(笑)
潤:リズム隊で。
K:余計な事言うな。
K&T:(笑)
潤:リズム隊の「い」
K:何言ってんの。
潤:「い」
全:(笑)
T:終わりじゃねぇかよ、出だしで終わりかお前。
全:(笑)
潤:マジ間違い。
全:(笑)
T:出だしでお前。
全:(笑)
T:それはねぇよ。
潤:終わりじゃん。
全:(笑)
潤:ヤッベ、ちょっと顔赤くない俺?大丈夫?
全:(笑)
T:こっちもねぇちょっと、マジ笑いしちゃいました。
全:(笑)
潤:すいません、間違えました。話を、腰を折るつもりはなかったんです。マジで間違えたんです。
K:得意満面な顔で言わないようにね。
潤:すいません。じゃあもう1回、改めて言っていいですか?
T:改めて、はい。
潤:リズム隊の「り」
K:立派な嫌がらせ。
潤:リズム隊の「ず」
K:ずっと前から気付いてた。
潤:(笑)リズム隊の「む」
K:無理な物真似を。
潤:リズム隊の「た」
K:TAKEOさんがやり始めると。
潤:リズム隊の「い」
K:いやに雑音が増えるんです。
潤:(笑)
T:ごめん俺ね、このあいうえお作文聞けない、ちょっと(笑)
K:俺もね、読んでるとね。
潤:頭の中に入ってないですもん(笑)
T:ごめんね、ごめんね(笑)
K:「い」って言った時の顔がすごかったんだよ、あんた。
潤:ごめんごめん、俺面白すぎだなぁ、フフ。
T:自分で言うなコノヤロウ。
潤:(笑)
K:何得意満面な顔で言ってんだよ。
潤:(笑)すっげーマジ間違いだったよ。
T:でも何ですか、立派な嫌がらせですか。
K:TAKEOさんがね、無理な物真似やり始めると、いやに雑音が増えると。
潤:あ〜。
T:俺の物真似のせいで。
K:そうです、いわゆるそうですよね。
T:いわゆるっていうか、そうしか言ってねぇじゃねぇかコノヤロウ!
K:(笑)
潤:メギちゃんごめんね、俺食っちまったよ。
全:(笑)
T:これねぇ、潤くんあなたが悪い、ホントに(笑)
潤:僕食べました(笑)
K:いきなりケツ言うな。
T:次行きましょう、次。
潤:あんたもリズム隊って書いた紙なかったから。あぁコノヤロウって言ったんだね。
K:なくても言いなさいよ、それぐらい。
潤:また、また俺言うの。
T:はい。
K:えーラジオネーム、じゃあ次ジェロニモ。
T:ジェロニモ。
潤:ジェロニモの。
K:エヘ。
潤:リズム隊の「り」
K:リスナーとしては。
潤:リズム隊の「ず」
K:ずーっと聴いていたい2人のラジオ。
T:おっ、いいですねぇ。
潤:リズム隊の「む」
K:無理だとわかっているけれど。
T:無理かオイ。
潤:(笑)リズム隊の「た」
K:TAKEOさんの秀樹が聴きたいなぁ。
潤:(笑)リズム隊の「い」
K:嫌とは言わせません。
潤:フフフフ。何?秀樹って。
T:秀樹、やった事ないんですけど。
K:TAKEOさんがね、こう物真似が上手いっていう、どんどん色々言ってたらね。
T:やってばっかりでさ、もうね。
K:アレやれコレやれっていうね、リスナーのリクエストが。
T:リクエストね。
潤:秀樹、秀樹さんはいいんじゃないですか?
K:この前あの2人で、古畑任三郎とかやったんすよ。
潤:やったんだ。
K:超そっくりでしたよ。
潤:マジ?
K:うん。
潤:あの、オサムよりそっくり。
全:(笑)
潤:知らねぇってな。
T:ここしかわかんねぇ事(笑)
潤:昔のローディーなんですけどね。
K:内輪ネタ言うな。似てますよ、うん。
潤:ちょっとだけやってみて、じゃあ。俺聞いてないから、聞きたい。
K:(物真似で)えー、あなた。
潤:あ、もういいや。
全:(笑)
潤:あっ、でもちょっと似てるねぇ。
K:でしょ。
潤:ちょっと似てる。
K:でしょ。
潤:TAKEOくんもやったの?
K:TAKEOくんもやってみて。
T:(物真似で)あなた。
全:(笑)
K:これどっち勝ち。
潤:これね、ちょっと待ってください。物真似っちゅーより顔見せたいね、これね(笑)
T:だってさ、物真似やる人ってやっぱりさ、顔とかそういうところから入らないとさぁ、出てこないでしょ?
潤:確かにそうだ。
T:うん。
K:顔から入ったのはいいんだけど、声があまりにも似てないよね。
潤:(笑)
K:これは最早反則なんですよ。
潤:じゃそれを踏まえて、今回は西城秀樹。
K:TAKEOさんのね、ええ。
T:何だよ、俺?
潤:(笑)
T:自分の方が上手いとか言ってるからね。
K:俺っすか?
潤:それは、それはほら。
K:(物真似で)ロ〜ラ。
潤:あ、ありがちですね。
全:(笑)
T:誰、誰でもな。
潤:そうなりますけどね(笑)
T:まぁやろうとしたらそこぐらいしかないですよね。
K:大体ローラかブメーランですよね。
T:バーモントかね。
潤:バーモントとかね。
K:バーモント、バーモントきますかね。
潤:(物真似)リンゴと〜。
T:(物真似)リンゴと〜だ。
潤:フフフ。
K:あのいいっすか?2人同時にやんないで。
T&潤:(笑)
潤:誤魔化そうと思って、フフフ。
T:ちょっとね、ダブっときゃなんか(笑)
潤:上手く聞こえるかなぁと思って。あのね、コーラス効果で、エヘヘ。
K:まぁね、せっかくね潤くん来てるんでね、潤くんにリズム隊で、えーやってもらおうかと。
潤:あー、ちょっとやめてください。
K:イヤイヤイヤ。
潤:僕はとんでもない事言ってしまいそうでまた。
K:いや、いいっすよ。
潤:フフフ。
K:最後だしね。えぇえぇ。
T:じゃ最終回で、潤くんのリズム隊であいうえお作文、「り」
潤:り・・・・・リットン調査団。
全:(笑)
T:わっか(咳き込む)
K:おい、マニアックなもん出すなよ。
T:それオチなのか出だしなのかよくわかんねぇ。
潤:あー、この先絶対考えてねぇし。
T:考える暇与えません。リズム隊の「ず」
潤:ずっとあなたを。
T:ずっとあなた。リットン調査団、ずっとあなたを。リズム隊の「む」
潤:無理だとわかっていても。
T:無理だとわかっていても。あぁ、一応繋がりは出てきました。リズム隊の「た」
潤:TAKEOくんと一緒で。
T:俺、TAKEOくんと一緒で。
K:おぉ、どう落とす。
T:ちょっと展開つきました。最後、リズム隊の「い」
潤:イーアルカンフー。
全:(笑)
K:おい。
潤:無理だってだから。
K:言葉だけで選ぶな。
潤:(笑)だって。
K:文繋がってねぇだろう。
T:響きだけだよもう。
潤:俺だってそのさぁ。
K:アホか。
潤:本番弱いからさぁ。
T:フフフ。
K:いや。
潤:何でぇ、じゃあKOHTAの聞きたいんだけどさ。
T:ハハ。
潤:フフフフ。
T:反撃かオイ。
潤:KOHTAの聞きたいな俺。
K:俺?
潤:うん。リズム隊の「り」
K:エヘヘ、リップスティック。
潤:(笑)
T:リップスティック、ハイハイハイ。
潤:リズム隊関係ないんだ。リズム隊の「ず」
K:ずっとつけてるぜ。
T:おぉちょっと。
潤:確かにつけてるなお前、フフフ。
T:自分の事言ってるわけですね。
潤:乾燥してますからね。
T:一応繋がりはあります。
潤:リズム隊の「む」
K:村田康太。
全:(笑)
潤:合ってますよね。
T:合ってる、合ってる。間違っちゃいない。
K:合ってますよ。
T:おぉ、いい感じだ。
潤:リズム隊の「た」
T:大層な事言ってんなぁ。
潤:おぉ。
T:おぉ、オチどうかなぁ。こっからどうくんだ、どうくんだコレ。
潤:面白いの、大丈夫?(笑)
T:期待しましょうかねコレ。
潤:じゃあコレいっちゃおうかな。
T:いっちゃいますか。
潤:えー、ベースのKOHTAくんで。
T:はい。
潤:リズム隊の「い」
K:インポ。
全:(笑)
潤:お前もうダメだよ(笑)あのー・・巻き返せない(笑)決定(笑)
K:もうさ、ね、そういうキャラクター付けされてるからさ。最後こういくしかないじゃん。俺的にはね。
潤:正月の僕みたいな感じ(笑)
K:いや〜、ちょっといいですか?アレは酷いっすよ(笑)
T:人間壊れると何するかわかんないですからね。
K:俺のはまだ流せる範囲だもん。まぁね、こう2人まで来たんでね、最後はね。
潤:最終回という事で。
K:最終回はやっぱ。
潤:じゃあ、なんつーんですか。バンドのドンといえば。
K:ねぇ、もう。
潤:この人じゃないですか。
T:いつから、いつからドンなんだ。
潤:(笑)
K:いわゆるドンっすよねぇ。
T:いつからドンだオイ。
潤:支えている、この後ろの方でみなを見つめ。
K:もうなんすか。
潤:ドラマーの・・・Mr.Tが(笑)
K:ミスターかよ。
潤:決めてくれるでしょう。
K:決めてくれますよ。考える時間与えない方がいいっすね。
潤:与えない方がいいっすね。KOHTAくんがじゃあ、読んでくださいよ。
K:じゃあTAKEOさん、リズム隊であいうえお作文、「り」
T:え・・・リンリンと。
潤:(笑)
K:そんなんか。
潤:リンリンとっつーのと。
K:えー。
潤:まぁ2つ取れますけど。まぁ先を聞いてみましょう、じゃあ。
K:いいですよ。じゃあリズム隊で「ず」
T:ずっと鳴ってる。
潤:おぉ。
K:おぉ。
潤:なるほど、フフフ。
K:繋がってますね。
潤:うん、リズム隊関係ないけど。
T:(笑)
潤:まぁいいや、いきましょう。
K:リズム隊の「む」
T:ずっと鳴ってる・・・昔もそうだった。
潤:(笑)昔もそうだった。
K:もう、顔がかなりテンパってます。えー。
潤:ずっと鳴ってる、昔もそうだった。
K:ええ、リズム隊の「た」
T:タイコの音色は。
潤:おっ。
K:おっ。
潤:そこでやっと、リズム隊かかってきたぞ。
K:どうオチんですかねコレ。
潤:ヤバイんじゃないか。
K:いきますよ。
潤:ピーの用意しといてください。
K:エヘヘ。
潤:(笑)
K:えーリズム隊の「い」
T:石川武雄!
全:(笑)
潤:その手があったか。
K:その手があったか。
潤:これ上手く、まとまったじゃないですか、最終的に。
K:まとまりましたね。
T:一応文も、あの流れつけたつもりですけど。
潤:しっかりしてますね。
K:これね、やられた。
潤:これオッケーっすよ。
T:これ、あの最終回にあのーふさわしいっすかね。
潤:ふさわしい、ふさわしい最後ですね。
K:非常にふさわしい。
T:よかった。
潤:ねぇ。
K:ええ。
T:身体張った甲斐あった(笑)
潤:お母さんも喜んでますよ。
T:(笑)
潤:フフフフ。
T:鼻水出るっちゅーねん。
K:お母さん、お母さんの名前言っていいっすか?
全:(笑)
T:言うな!
潤:(笑)
K:(笑)
T:それは言うな!俺の、俺のあのー名前を言ったところで勘弁してくれ。
潤:(笑)まぁ言ったところで、関係ありません。
T:ヤエコだけは言わんでくれ。
K:(笑)
潤:自分で言ってんじゃねぇか!(笑)
K:自分で言ってんじゃねぇか。
潤:ダメですよ、言っちゃあ、フフフ。
K:TAKEOさんとうとう、お袋の名前まで言ってしまいましたね。
T:まぁいいですよ、最終回ですからねもう。
K:最終回っすからねぇ。
潤:はい。
K:まぁいいっすよ。