アダムとイブ(1Capo)  by Soh 前奏 |A|E|F#m|F#m|D|D|E|E| A E   F#m C#m D E もしもこの空の下に君と二人だけだとしたら A E F#m C#m   D E 君は僕の事を好きになってくれるのかな F#m E D E F#m E 交差する街で立ち止まってみたときに思った D E 僕以外は全て上手くいっているみたいだ A E F#m D E   嗚呼 儚きこの世界に 生まれ落ちた訳考えるのならば A E F#m D E 君に出会うため君と過ごすため それが真実と思いたいだけなんだ A E F#m C#m D E この広い大地には沢山のヒトが暮らしてるから A E F#m C#m D E 君に出会えて好きになった僕は奇跡を信じたりするんだ F#m E D E F#m 嘘で身を守り見てくれは立派になったけど E D E 今の僕が口ずさめば君が汚れてしまいそうだ A E  F#m D E   嗚呼 儚きこの世界に 生まれ落ちた訳考えるのならば A E F#m D E 君に出会うため君と過ごすため それが真実と思いたいだけなんだ 間奏 |A|E|F#m|F#m|D|D|E|E|×2 (Key of A# Solo) F#m E D E F#m 当てにするもんかと手に取った占いの本に E D E 書いてあった言葉が今でも頭からは離れてくれない A E F#m D E 嗚呼 儚きこの世界に 生まれ落ちて今恋に落ちたなら A E F#m D E A 名前も忘れたあの甘い果実を齧って 君も連れ去ってしまいたい E F#m D E   儚きこの世界に 生まれ落ちた訳考えるのならば A E F#m D E      A E 君に出会うため君と過ごすため それが真実と思いたいだけなんだ F#m D E A E Were exiled from this blue planet in the end of the pleasure. A E F#m D E A Adam and Iv were exiled from this blue planet in the end of the pleasure. D E A from this blue planet in the end of the pleasure.