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□ Rapel |
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読み: 別記 r@p3l。
これはA.A.V.のある種の心的複合体に与えた名前で、自由に喚起できる人工精霊(使い魔)。 この単語のもつ数字は”321”。(展開によって”6””1-4-1””2-2-2””3-3”など) その数字の表す意味は、「真の意味での犠牲」「救世主」「美、壮麗」「10の星の中心」 「東の地平線の王にして、風の支配者」 「東方を始まりとし4方に燃える5つの星に護られん」 |
| □ EPSENCIAの紋章とそこから表される数字 |
| EPSENCIAの世界を表す紋章がある。 その紋章から見ても分かるように重要な数字が浮き上がってくる。 紋章は花の形をしており 「3つのおしべ、5枚の花びら、7枚のがく、4枚のそれぞれ色の違う葉、そして、花を支える茎」 で表されている。 |
| □ 3.5.7.4.と径(茎) |
| <3> 繰り返される世界の状態(世界が創られる過程)を表す。 <4> 4大元素であり、力(エネルギー)の4形態である。 <5> 4つの要素(4大元素)とそれらを統合する力。 <7> 人間が肉体を有して手に入れることの出来る力であり、理解できる世界である。 <径(茎)> 力の通る径(みち)であり、人間そのものである。 |