TAKASHI IWABUCHI's GUITER
SATOSHI AIHARA's DRAMS
YUKAKO WATANABE's VOCAL
YUJI ENDO's BASS
BASS
1.MUSIC MAN・・・STYNG RAY
言わずと知れたMUSICMANの代表・・・・と言うより、既にエレベのスタンダードとなりつつあるSTYNG
RAY。
9vバッテリーのアクティブ3バンドEQによりワイドレンジなベースサウンドを再現。特に改造点は無いらしく、ボディはアッシュ、ネックは高級材の一つバーズアイ・メイプル(本人は黴ているみたいで嫌だと言っていたが・・・クラフトマンが聞いたら殺される事だろう)を使用している21フレット。
本人曰く友人から7万で購入したとの事。因みに定価は258000円。もう他のベースを担いでも様にならないと自負しているらしく、かなりのお気に入りの一本のようだ。
使用弦はミュージックマン御用達のアーニーボールを使用しており、ブライトなサウンドがオリジナルハムバッカーの芯の太いサウンドに、より一層磨をかけている。
普段はピックによりプレイしているが、曲によっては指弾きをする。ピックを多様する理由は@アタック感が好きA親指を添えるフロントPUが無い。という理由からということだ。
EFFECTER
・Suns Amp/BASS DRIVER DI・・・・アンプシュミレーターの老舗Sunsのベースプリアンプ。主な使用方法はドライブ感を出しエッジ感を上げたい時に使用しているようだ。
・BOSS/SE-70・・・・BOSSのハーフラック式マルチエフェクト。No
Brand Gimmickでは殆ど使用することは無い。
Cable
・Ex・Pro・・・・劣化が少なく、抜けが良い