★Disc One★
1:Black Sabbath
2:War Pigs
3:Goodbye To Romance
4:Crazy Train
5:Mr.Crowley
6:Over The Mountain
7:Paranoid(Live With Randy Rhoads)
8:Bark At The Moon
9:Shot In The Dark
10:Crazy Babies
11:No More Tears(Edit)
12:Mama,I'm Coming Home
13:I Don't Want To Change The World
14:I Just Want You
15:Back On Earth
★Disc Two(Limited Disc)★
1:Fairies Wear Boots
2:Behind The Wall Of Sleep
3:Walk On Water
4:Pictures Of Matchstick Men*Bonus Track
5:Interview With Ozzy 1988
★Review★
ワタクシが一番最初にハマった洋楽のアルバムです。 前々からOzzyの存在を
知ってはいたんですが、やはり、最初にエアロスミスとかエリッククラプトン
とかメインストリームな音楽を聴いていたわけなので、さすがのワタクシも
最初にデスメタルとか買うのは抵抗があって、とりあえず、ヘヴィメタルの
祖と呼ばれているお方を買ったんですよ。Track1,2は重すぎてきっついなぁ〜
とか思ってたんですけど、3の「Goodbye To Romance」を聴いた時、この人は
バラード書くほうがええんちゃうか?とか思ってしまいました。かと思えば、
4の「Crazy Train」を再生すると、いきなり、、、
「アイ、アイ、アイーン」
ですよ。あんたは志村けんか。(笑)その時ああ、この人はホントに
Crazyを地でいく男なんだな。と悟ってしましました。(馬鹿)
後、爆笑したのは、8の「Bark At The Moon」ですね。これサビの所歌詞を
見ないで聴くと、「Bark At The Moon〜♪」が、
「馬鹿だも〜ん♪」
って聞こえます。え?お前が一番馬鹿だって?