Live 2001
★コタニキンヤ LIVE physical 01 〜small club circuit 2001〜 【3月21日(水) Be−1】
★黒田倫弘 LIVE FANTOM TOUR 【4月1日(日) DRUM LOGOS】
★コタニキンヤ LIVE physical 02 〜small club circuit 2001〜 【7月26日(木) DRUM LOGOS】
★ 浅倉大介Live 【9月1日(土) Zepp Fukuoka】
個人的には、今までのLiveにはない楽しさがあったのではないかと思う。
やっぱり、Icemanで、Coolを気取っているより、大ちゃんって感じのほうが、好きだなっと実感。
なんていうんでしょ、浅倉さんって感じじゃないほうが好きです。
とっても気さくに、ファンの人にしゃべりかける感じですかね?
血まみれを、血眼といってみたり(笑)
セーラーカラーの服を自慢してみたり。
開演前に、ピエロが出てきたり。
なんだか、とっても、遊びがあって楽しかったです。
曲目は、AXSから、Icemanまでって感じで、まさに、10周年Albumに、近い感じ。
悪い意味じゃなくって、10年経っても変わらない大ちゃんがそこのいるのだなっと、
思わせてくれるLiveではなかったかと。
★木根尚登 NAOTO KINE 〜青年の出張〜 【9月16日(日) クロッシングホール】
持ち歌以外に歌った曲〜ワインレッドの心・こぶし〜
★ 黒田倫弘 LIVE FANTOM Barefoot TOUR 【10月8日(日) DRUM LOGOS】
今回のLiveは、なんだか安心して観れた感じ。
前回は、初黒田Liveだったにもかかわらず、いきなりブルーな気分にさせてくれたので・・・。
(前回の福岡Liveは、4月1日で、黒田さんが、Icemanの脱退宣言を正式発表した日。)
なんだかとっても、楽しそうに歌っているのがいいですね。
私的には、revueのJazzyな感じがとっても好き。
前回のrevueよりも、今回のほうが好きかな。
あと、個人的な楽しみ方としては、黒田さんが、悪い夢とか歌っているのを見ているファンの人を
観察するのが好き。
それに、オレンジを歌ったりする時は、とっても、無邪気な感じで。
やっぱり、黒田Liveは、1度観てもらわないと、説明するのが難しい。
それで、好きか、嫌いかは、その人の判断基準だから。
でも、損はしないような気がするのは、すでに、私が、片足突っ込んでるからかな?(笑)
★ 黒田倫弘Live in 学祭 【10月26日(金) 福岡県内某女子大】
このLiveは、なんだか勢いでいってしまった感じ。
お陰で、とっても恥ずかしかった・・・。
さすがに、社会人になってから、大学に行くってのは、だいぶ勇気がいるのね。
でも、とりあえず、休みを取ったからには、行かないともったいないしね。
んで、とりあえず、北九州まで行ったさ、福岡から、1時間もかけて。
学祭のLiveって感じの舞台で、とっても、ステージまで近かった。
しかし、そんなことなど気にせず、黒田さんは、今回も楽しそうに歌ってました。
黒田さんの声は、とっても大きくて、近所中に、響き渡ってました。
ちなみに、この時、私は、今年最大級の風邪をひいておりました。
歌った曲〜DECADENCE・オレンジ・NELL FLAP・SCAR OVER・life〜
★STARDUST REVUE meets BIG HORNS BEE NO BALLADS 【10月16日(火) Zepp Fukuoka】
このライブは、友達のお誘いで行きました。
スターダストレビューというと大人のバラードって感じで、ちょっと気がひけてはいたのですが、
参加してみてびっくり。
まず、とにかくトークがおもしろい!!
そして、曲もいろいろあって、退屈するどころか、また行ってみたいライブでした。
★宇都宮隆 TOUR2001 LOVE−ICE 【11月8日(木) Zepp Fukuoka】
今年最高に楽しみにしていたLive!
この日は、いつもしないようなおしゃれをしてがんばりました(^_^)
そして、今回も、かなり驚かされました。
だって、いきなり、TMの『OPEN YOUR HEART』から始まったんですもん。
(厳密にいうと、『Energy Source』なんですけど。)
それに、アルバムメインで進むのかと思っていたのですが、
今までのうつソロの曲すべてて、今度のテーマ、
LOVE−ICEを表現するというこれまた、意表をついたLiveでした。
そして、感動したのは、やっぱり、本編最後の『LOVE−iCE』。
セットが鏡張りで、ちょうど『LOVE−iCE』を歌っているうつの後姿が見えたんです。
普段は見ることのできないうつの背中は、とっても広くて、大人の男を感じました。
★VOICE 【11月13日(火) DRUM Be-1】
宮本浩次・染谷俊・千綿ヒデノリ、黒田倫弘のライブイベント。
この時、黒田目当てで、参加したのですが、
このライブで、一番心に残ったのは、取りの千綿ヒデノリさん。
その時初めて聴いて感動したのが、
『陽のあたる場所へ』と『祈り』。
なんだかとっても、心があったかくなるような歌でした。
千綿さんのトークも独特で、ライブ前に近くを散歩していたら、
空手の道場?があって、看板に書いてあった言葉の話や、
「こうやって、みんながここにいる偶然て、すごいよね〜っ」なんてことを
MCでしゃべっていて、なんだか変わった人だなぁ〜っと思ったのでした。
黒田倫弘の歌った曲〜life・DECADENCE・オレンジ・NELL FLAP・散歩路〜