母 ありがとう 心からあなたにありがとう 僕を産んでくれてありがとう あなたにとって僕の命は運命の別れ道だったろう 大きな大きな決断だったろう 僕の幼い頃を嬉しそうに話すあなた 僕はあなたのおかげで生きています ありがとう 心からあなたにありがとう 僕をここまで育ててくれてありがとう 何もしらなかった僕に色んな事を教えてくれた 辛くもなり なげだしたくもなったろう 手につけようがない僕を それでも僕を育ててくれてありがとう 僕はあなたをみて育ってます 僕を見捨てず育ててくれ 暖かく見守ってくれた どんなに孤独の時も あなたがいたから強くなれただろう 耐えてこれたんだろう 心からあなたに感謝します ありがとう |
君の存在がきっと僕の中で誰よりも大きいだろう 君の側にいると安心してほっとする 嫌な事なんか忘れられて楽しくなる いつも僕の側にいてくれる 辛くて泣きたい時も 嬉しくて泣きたい時も どんな時も僕の側に 僕もどんな時も君の側に 辛い時君の側にいる事で 君に支えられる事で 僕は立っているよ 君の存在がきっと僕の中で誰よりも大きいだろう 君の側にいると安心してほっとする 嫌な事なんか忘れられて楽しくなる いつも僕の側にいてくれる 辛くて泣きたい時も 嬉しくて泣きたい時も どんな時も僕の側に 君にとってもそんな僕でありたいよ |
君は一人ぢゃない 立ち上がって前むいて歩こうよ 簡単ぢゃない事くらいわかってる ただ傷をつけないで 君の事を思ってる人がいる ここにいる 泣きたい時は胸をかそう 崩れ落ちそうな時は支えになろう だから周りから目をそらさないで 君を好きな人がいる ここにいる 辛い時は側にいよう 傷ついた時は癒してあげよう どんなに辛くとも 逃げたくなっても 側には僕がいる 僕等がいる こんな僕でも支えになりたいから 忘れないでほしいんだ 君は一人ぢゃない 立ち上がって前むいて歩こうよ 簡単ぢゃない事くらいわかってる ただ傷をつけないで 君の事を思ってる人がいる ここにいる 君の傷がふえる度辛くなる人がいる 君が傷ついて傷をふやす分だけ 僕も僕等も辛くなるんだ 傷つける前に思い出してほしい 僕と僕等を・・・ |
もっと強くなりたいんだ 「誰にも頼らず生きてける人に」 なんて思ってた 弱い自分が嫌で その自分をみつめる事が嫌だったんだ 強いふりして 強がってた 「そんな自分になりたい」 なんて思ってた ただ今気付いた事は そんな事無理なんだ 支えがなかったら誰もいきてけない 君がいるから僕がいる そう思った時 誰でもわかる事を僕は わかってるようでわかってなかったと 気付いたよ もっと強くなりたいんだ 誰にも頼らずいきてける人に なんて思ってた 弱い自分が嫌で その自分をみつめる事が恐かったんだ 強いふりして 強がってた 「そんな自分になりたい」 なんて思ってた 違うんだよね 君がいるから僕がいる 誰もいなきゃ僕は強くなんかなれないよ 本物にはなれないよ 君がいるから強くなれる僕がいる |
「言葉」 誰もがきっと思ってる 沢山の言葉知りながらも 伝える事のむずかしさ 言葉の過ちに気付かず進んでく 少し振り返り また進んでく いつか大きいすれ違いできあがって 誰もが言葉の難しさにつまづくんだろう 誰もがきっと思ってる 沢山の言葉知りながらも 伝える事のむずかしさ うまくいえないからこそ 伝わる気持ちもある 言葉で伝わらなくとも心で伝わる事もある うまくいえなくとも 伝えたいとゆう気持ちが大切なんだろう |
「友達」 誰を信じて歩めばいい? 誰を頼って生きればいい? 僕が落ち込んでる時 暗い時 『何でも話してね?うちらの仲じゃん! 友達なんだから』 友達なんだから・・・ 信じて話してたよ 裏切られたとは思ってない でも君はいつも僕の話きいて 君は僕に話してくれない・・・ 大事な所 話してくれなかったね その 言葉の嘘 何回繰り返せばいい? その繰り返ししているんだ 僕はどうしたらいいかわからない 誰を信じて歩めばいい? 誰を頼って生きたらいい? 辛い時 誰に 弱音はいたらいい? 1人 自分しか信じれないのか・・・? 僕は君を信じたい 心から君を信じたい・・・ どんだけ時間かかるかわからない でもいつかきっと 君と本当の仲になれる時がくると願う だから君も僕を信じて・・・ |
遠く離れてく君達 僕は悲しさこらえて見送ってるよ 1日の思い出 頭の中めぐりめぐって 悲しさたまらず涙流す 初めてあったその瞬間(とき)から 時間ながれて早すぎて 楽しさたくさんさびしさたくさん 離れたくないと願う僕 離れなければいけない現実 「僕達の地球儀の距離 ちじまればいいのに・・・」 僕は心の中で 遠く離れてく君達 僕は悲しさこらえて見送ってるよ これからもずっと 僕ら心の中で つながってると信じてるよ にぎった手 離したその瞬間(とき)から 時間流れずおそすぎて さびしすぎてこいしくて 君達の元へいきたいと願う僕 いけないという現実 「またすぐに君達と会いたい」 僕は心の中でささやくよ・・・ |
いつもと同じ景色の中 電車からみる景色 ガタゴトゆれて なぜか僕の心いつもと違う 昨日の事 嘘みたいだ 君とすごしたあの時間 嘘みたいだ できるなら戻りたい 楽しくて夢中だったあの時間に 君といたあの時に 君がいなくて寂しくて 君を思い出し恋しくて 夢のようだったあの時間 これから少し会えないけど 「さよならなんかいわないで」 「また明日ね」 心の中でつぶやくよ いつもと同じ景色の中 電車からみる景色 ガタゴトゆれて 昨日と天気まったく違う 僕の事 温かく包んでくれてるのかな 僕の事 元気づけてくれてるのかな それでも僕は寂しくて どうしようもなくなるよ でも僕は頑張ろう 君と共に 君と会える次の停車駅まで いつもと同じ景色の中 ガタゴトゆれて 僕の心は晴れ模様 |
君が僕の為に頑張りすぎる姿みて不安になります 僕は君を裏切らないとゆう自信がないから・・・ 僕は傷つけるつもりはなくとも 傷つけてしまう気がするんです 大切だからこそ離れたくなる時があります 僕の近くにいては君がだめになる気がするから・・・ 離れたくなくとも離れなきゃいけない気がするんです 君が僕の為に頑張りすぎる姿みると辛くなります 僕はそんなにいいやつぢゃないから・・・ 僕はどうしたらいいかわからなくなります でも・・・ でも側にいたい・・・ あなたのぬくもり感じていたい |
好きなのに 好きって言えないで 逃してしまう恋もある 素直になればよかったって 後悔して それでも素直になれない自分がいて 悲しくなる・・・ だけど ひまわりのように素直にいきたい くきが曲がってても 必ず太陽むいて咲くひまわり 太陽がすきなんだ どんだけ遠回りしてもいいから ひまわりのように素直に生きよう 素直が一番 素直が一番 素直が一番・・・ |
『ずっとずっといつまでも』 あなたがとても遠く感じて いつもあなたを探してた ちょっと離すと どこか 消えちゃいそうで 恐かった あなたとつないだ手 ずっとずっと握ってたかった・・・ 笑いあっても どこか不自然で いつも 帰るの恐かった あなたと過ごした時間 私 1度も他のこと 考えたことなかったよ・・・ 好きで好きで大好きすぎて 何もかもを 恐れちゃう 1秒でもあなたといたい たくさんの時を 過ごしたい あなたと2人で ずっとずっといつまでも・・・ いつまでも 幸せでいたい ずっとずっといつまでも・・・ |
頑張れっていわれても 頑張れない僕がいた すっごく頑張ってる君を見ると 僕は自分の弱さに言葉を失う 弱い自分がいた・・・ けど君という存在に出会えた時 君に頑張れと言われた時 僕は初めて頑張れたよ・・・ 君に向かう気持ちがあると気付いた時 君に気持ちをぶつけても やっぱり君には届かなかった これから先 僕は君を好きでいていいのかわからなくなって 不安で不安でたまらなくなる 君とは正反対の事しかできない僕だから 君は素直だけど僕は素直になれない 僕と君はちがうんだね ただ僕は君という存在を知って 君の為に・・・ 君の為に頑張れた事を 僕は忘れないよ・・・ |
一人で悩んで 一人で泣いてる 強がりな僕に 君は黙って胸をかしてくれた 僕は強がって「なんだよ」って 知らないうちに涙が溢れた 君は僕の耳元で 「辛い時 泣きたい時 我慢してる君を見ると僕が辛いよ」ってそっと 改めて君の存在の大きさ感じたよ 今ここに君がいる これからも傍に君がいる 僕は一人じゃない・・・ そう思っててもいいよね? |