| アキ | あのー僕、アキヒトの親父、あの、なんですけども、そのー、アゲハ蝶評。 「おまえこの曲は難しすぎておまえ、わしらぐらいの年の人は覚えられんわ。」いうんじゃ。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| タマ | うん、まあ多いわな、字数から | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| アキ | まぁ確かにね。まぁ確かにね、字数も多いし覚えにくいじゃろうね。まぁでもそんなねぇ、あのー
親父の記憶力がね、悪いだけでそんなこと言われてもあれじゃん。
でね、でー「わしゃー今おすすめするのはのぉ、三木道山や。」 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| タマ | ダメじゃん、おまえ、めちゃめちゃ、、近いじゃん!! | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| アキ | 近いやろ、それがねぇ、わかりやすくてあれはええぞう。わしにおすすめしてくれよったわ。| ハル | 確かにええ曲よの。 | アキ | なかなか強敵な親父じゃろ? | タマ | ‘ミツロウ’だっけ? | アキ | えっ? | タマ | ‘ミツロウ’だっけ? | アキ | 誰やそれ?! | ハル | タツシよ | タマ | あっ、タツシか(笑) | アキ | ミツロウって誰やオイ(笑)そんな親父おらん!! | いやいやもうね、おそろしいもんでね、いろいろね、最近ね、言い始めてるんよ、もーね、目が、まぁ ちょっとね、耳が肥えてきたんかどうか知らんけど、こーいう音楽に対して中途半端なこえかたしとるけ 、今まで演歌しか聴きよらんかったのに、その、急にちょっとポップスを聴き始めて、ポップスロック を聴き始めたもんで、えらい新鮮なんね。楽しくてしょうがないんね。 タマ | てれびよう見んじゃ? | アキ | よー見よるね。あーでもそのね、音楽評論だけじゃない、もう、テレビのね、あのね、あの、
おまえあそこのフリがちょっと甘いな、なんてことも言うよ。
「おまえ、まっちゃんがこう言ったらそうやってかえさにゃいけまーが」みたいな。 | タマ | トークかっ!! | アキ | こわいじゃろー。おそろしいもんでー。ほんまねー、ほんまに親父はこわい。ホンマに親っていうのは
こわいです。ホンマね。 | ハル | 身内じゃね、こわいのはね。ヒロ君も・・・ | アキ | 僕らの友達のね。 | ハル | よー、この番組因島できいとる友達でヒロ君っておるんじゃけど、あの、この番組テープにとって、
同級生なのにテープにとって、2・3回聞くらしいんよ。
で、あそこはおもしろかったろかってちょっとこうほめたりするメールが入ってきて。
今日もヒロ君聞いてくれてるかな?ほんまに。 | アキ | この前もカウントダウンの夜のやつ出たじゃん、夜中のやつ。あれをこう、見た後にね
送ってきて、メールが。
「ラジオやってるんじゃけ、もうちょっとしゃべりうまくなってもええんじゃない?」ってこと言いやがって
。でもねーそれにも負けじと頑張るでー。俺らは頑張りまっせー。 | それでは今夜もいってみましょう。ポルノグラフィティの 3人 | オールナイトニッポンスーパー | |