懐かしい友達と久々の長電話。
あたし達はまだ若くて、幼すぎて、
愛なんて語るには人間足りてないのかもしれない。
けど、そんなもんじゃなかったって
いつだって一生懸命で
小さな体いっぱいで彼を愛してた。
それはちっぽけな恋で、
でも本当に、語るには幼くても、“愛”であったんだと思う。
思い出にしたくない、
彼を想う気持ちを「いい思い出」になんかしたくない、
足掻いて、涙を堪えて、
時々思い出すのは綺麗な過去で
でも、過去でしかないんだよね。
あたしは知ってるけど
あいつがいっぱいいっぱい、彼を好きでいたことも
彼だって本気で彼女を愛して、離したくないと思ってたことも、
でも過去。
今は忘れたくないと思っても、
思い出に縋って生きることなんてできない。
少なくともあたしは
あなたにそんな風に生きてほしくない。
今は苦しんでていいと思う。
あたしらは若いから、
今が全てじゃないって
それだけは解って欲しいけどね。
頑張れ。 |
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信じるって難しい。
難しいのは何でか解りますか?
みんな、個々に答えはあるんだろうけどさ。
あたしは
きっと、
あたしが信じるのが難しいと思うのは
きっと、
裏切られて、自分が傷つくことを恐れているからだ。
結局あたし、自分のことしか考えてない
自分の身を案じることしかできない。
そして、バカなあたしは
傷つくことをわかってても
人を信じたいと思ってしまうんです。 |
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体が重い。その2。
にしても昨日は寝たね〜。
家帰ってメシ食って、
起きてられなくて6時半くらいに布団に入ったら最後、
起きたら今日になってた。
途中何本か電話きて、そのうちの2本は取ったけど、
何話したのか全く覚えてないし…
あははは。
まだ眠い。
寝すぎって声が…。
ってゆーか、
あたしは基本的に引き篭もり、もしくはデブ症なんで、
よっぽどのことがない限り
誰かに会うためになんか家を出ない。
その予定が当日の2日前とかに言われたら余計ね。
面倒で。
だから、あたしがそんな中でも
ひょいひょい会うような人は、あたしよっぽどその人のこと好きだよ(笑)
いや、決してそうならない人を嫌いって言ってるわけじゃない。
みんな、うちに来い。←横柄。
来るもの拒まず、だよ、多分。
お菓子をお土産に持ってくる奴には
うちの敷居を跨がせないけどねっ。 |
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体が重い・・・・・・。
なんか朝の6時とかにお互い一睡もしてないのに
よっちと牛丼食べに行ったりしたんだけど…(’〜‘)
誰か大食いであたしに挑んでください。
勝つから(笑)
あーあたしより食う人と食べ放題に行きたい。
恵子、もっと持久力つけてよ…(無理矢理)
でもあたしが男だったら
こんな食う女やだなあ(笑)
その食費で俺に貢げ!!とか言っちゃうだろうね…。
実家住まいやめればいいんだろうけどなあ。無理だし。
でも家にはやたら食料があるし…。
うちの母親、うちが2人家族だって
未だにイマイチ理解しきれてないらしい。
もっと食費抑えれば旅行くらい軽く行ける気がするのに。 |
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ライブー。
みんな大好き!
ほんと、ありがと。
久々に会った友達とかいて、前の方でノってくれたり
凄い嬉しかった。
忙しくて全然話とか出来なかったけど、
持つべきものは友達だ、とつくづく思った。
少なくても、大事な友達がいるって
それだけで素晴らしいですね。
ま〜、ライブの出来は65点ってとこだったけどね…
現プロデューサー・“旦那”に「まとまりがなかった」って言われたし。
いやあ、今回は走ったね。
もう突っ走ちゃったよ。
マラソン大会晩年ビリとか言ってる場合じゃないよ。(←?)
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