見る角度によって大貫妙子にそっくりな人(笑)大ブレークすることなく今でも活動しています。竹内まりやの妹分みたいな感じでデビューしました。互いのアルバムに参加しています。ずっと追い掛けていたのでは無いので抜けている所もあります。最近観たテレビではギター1本で歌っていました。アルバムによって印象が変わります。好きな詞が多く、聴いて映像が浮ぶ経験をしたのはEPOが初めてでした。殆どの曲を作詞・作曲しています。
1stから3rdのミニ・アルバム。バックは豪華。「DOWNTOWN」(伊藤銀次・山下達郎)はこちらの方が好き。「GOODIES」にはAnthony Jackson、John Tropea、Jeff Mironovなどが参加。「JOEPO」は架空のラジオ放送。この3枚にハマってしまうと以降が聴けなくなってしまう程の魅力があります。
清水信之さんの影響力が強い頃(Co-Producer)「COMPACT CLUB」は「HARMONY」のメロディ+1と2曲の別バージョン。