ダメ用語集
管理人のEMMAが遭遇した事件等を詳しくあっさりと解説。
事件簿となりつつある
| 白塚堤防テイクオフ事件 | みんなのためにお酒を買いにいった(いかされた)ザッキーによる単独犯行。
後の取調べで「バイクで月にいけるかもと思った」らしい(爆)どう考えても無謀である。堤防から離陸し数m下までステキに転がり落ちた。ライトから草がワキワキと生え、ウィンカーがへこたれるという異業を成し遂げる。 |
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九頭竜にいったときのこと。雪解け水で冠水した道路が行く手をふさいだ事に起因する。もちろん強行突破(笑)確実にエキパイは水に浸かったであろう深さであった。レプリカの人曰く、ローカウルに雪解け水をたっぷりとたたえて走りきったといわれる |
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東名高速を走行中突如激しく点滅しだしたウィンカー。すごく曲がりたいんだなとだけ伝わってきた(笑
単なる接触不良であったが、ツーリング初日にして最終日を感じ取った瞬間であった。 しかしこのウィンカー、これだけではすまなかった… |
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その日、直ったナナハンじーぴーのテスト走行兼ツーリング中の出来事。
彼の左後ろウィンカーはR23走行中、推定時速ぬふふkm/hで脱走を試みたのだった。 松坂のR23の追い越し車線を激しくのたうち回ったがEMMAの密告により路肩で逮捕・身柄を拘束に及んだ。 |
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木曽の山道を走行中にそれは起こった。二台で走っていたはずなのにいつの間にかEMMA一台だけ。
後ろは大型貨物車や重機輸送の特殊車両。一瞬EMMAの脳裏に伸されてひらぺったくなったGSXがよぎる(笑) 後日談でGSX「ガス欠を知らせよと思たらCBは逃げてくわエンジン止まるわ…」とのこと。すまん。 |
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上信越自動車道でもやってくれた。この機体は。まさに予想を裏切らない機体である。Z750GP。
やはり走行中であった。ここも自動車道だったので速度もそれなり。なのに。 なにやらタンクのしたらへんからカタカタ響いてきたという。ライダー曰く「エンジンの中1気筒分ぶっとんだ!」らしい(笑 |
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それはよく晴れた、北陸のとあるくねくね道だった。カーブに差し掛かり立ち上がりで加速仕様としたちょうどその時。前には回転し、ページがちぎり飛び、跳ね回るなぞの物体が!必死で回避行動にでるCBとGSX。ちょっと行って停車、脱走兵を確保。落っことしたのは・・・やっぱりナナハンGP(笑 |
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ツーリングの朝、遅れて来たゼファーオーナーのザッキーをイジくるためEMMAといもっちさんがザッキーに対して言ったセリフ。彼をいじくる為の大義名分。というかそうやっていちゃもんつけた(笑
べつにカワ○キは何も悪くない(爆) |
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津市のとある住宅街への田んぼ道。ブラインドもなく対向車もいなかったのでペースを上げたのが災いした。後続の54XJRは曲がることなく、立ちはだかる街路樹や縁石に屈せずに真っ直ぐであることを貫き通した。道は曲がってたけど。千切れ飛ぶフロントホイール、飛び散るオイル、流れ出るガソリン、華麗にXJR大破。 |
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紀伊半島半周ツーリング中。GSXインパルスが道のど真ん中に落ちていたあるモノに対していった発言。
インパルスは気づいて停車しようとしたのに対し、CBのEMMAはここぞとばかりに追い越しを仕掛けた(笑 が、後にインパルスの正しさが立証される。落っことしたのは先頭のNSR。 |
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その日、俺たちはツーリングに行った帰りであった。R23を走り慣れたインパルを先頭に路肩を爆走中それは起こった。突如彼の横のストリートが発進左折。無論、横方向にありえない速度でぶっ飛ぶ単車。優雅に宙を舞うライダー、飛び散る火花が夕焼けに映えて美しかった(笑 |