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g e t b a c k ■
乗ったことある機体
さっきのにつけくわえるとね、あまりに長くなっちゃうからこっちに移行
| ZEPHYR χ ;ぜふぁーかい kawasaki
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ザッキー所有の局地戦主力戦闘機。クレーム処理のため一泊三飯の恩返しのため騎乗するハメとなる。
数々の転倒、離陸、着陸、破壊、逃走の歴史をたった3ヶ月で確立し伝説となる日ももう時間の問題となりつつある。 インプレに移ると・・・いい音してます。普段エンジン音が静かなものに乗ってるためかもしれないけど
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| DIO ;でぃお honda
家には二台のスクーターがあるがこれが常用機体 エンジン始動後は恐ろしくステキな加速を誇り、フロントは簡単にパワーリフトがおこる
過去にこれでヤングブラザーが煽って来た白いクラウンに特攻をかました経歴を持つ |
| BANDIT V ;ばんでぃっと250ぶい suzuki
鞍掛峠でしりあったお兄さんに試乗させてもらった。というか乗ってくれと頼まれた(^^;;;
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| ZZ−R250 ;だぶるじーあぁる250 kawasaki
言わずと知れた名機の末っ子。兄貴にあたる400と1100が直列4気筒なのに対して、こっちはパラツインエンジン。
ハンドリングはもっと鈍重かと思っていたが軽快に切れ、コーナーに突っ込む。それにちゃんと曲がってくれるし。
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| NSR250R SE ;えぬえすあある250えすいー '92
honda
世界のホンダが他社の2ストレプリカ勢を蹴落とすため「だけ」に開発したマシン。 |
| ZEPHYER 750 RS ;ぜふぁーななはんあーるえす kawasaki
先に紹介したゼファーファミリーの中堅モデル。ZU(ぜっつー)に模したゼファーシリーズというコンセプトからすると
騎乗したのがR1という直線だけの所なのでエンジンも元気に回る。ナナハンはやはりこういうところでなくては面白くない(笑
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| CBR929RR ;しーびぃあーる929だぶるあーる(あーるあーる) honda
ホンダの試乗会にて乗車。去年はなぜか954RRなのに今年は929RRみたいな。多分出展のディーラーの関係ではなかろうか。
954とさほど変わらないかもしれない。一速からハイギヤードだがワイドな設定でありギクシャクしない。
ポジションもコンパクトと言われる割には窮屈な感じはしない。とはいっても基本的に前傾姿勢なので腰や尻にきそうではある。
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| XJR400 えっくすじぇいあぁるよんひゃく (ぺけじぇーあーる400) yamaha 90年代の中型ネイキッドブームにおいてヤマハの出した中型の丸目空冷四気筒。 ほぼ同じスペックではカワサキのゼファーがある。ゼファーが懐古主義なスタイルなのに対し、こちらはやや斬新的なスタイルを持つのが特徴。現行機等の400Rともなるとキャリパーやリアサス等の足回りが豪華。 ちなみに現行はMOSキャリパーとなったがその前はブレンボキャリパーである。リアサスはオーリンズ二本を使用する。 ちなみに普通のXJRとはFフォークが違うので(MOSはどうだか知らないが)Rのブレンボはキャリパーサポートがないとつかない。 エンジンは確かに空冷特有のサウンドを奏で、加速も申し分ない。そして空冷ゆえの宿命か、珍走団の仕様にも多々見受けられる。 車検場で乗っただけなのであんまりよくはわかんないけど気がついた点を。 ハンドリングはやはり言われるように一癖アリ。低速時ではセルフステアが強いのか、自分で切れ込んでいくハンドル。 そしてそれゆえなのか、Fタイヤの皮むき具合がリアタイヤと一致しない。別にたいしたことじゃないけどね。 あと空冷の定め。エンジン熱。これからは逃げることが出来ない。夏場は地獄を見る暑さかもしれないが、冬には心強いかも。 シートは最高クラスの出来である。CBの殺人シートとは大違い。乗り心地よろしくツーリングに行ってもオシリが痛くなるなんて事はないようだ。荷掛けフックの数が多く、そしてシートやカウルの形状より予想するにリアの積載性は高そうである。 |
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