Die Fotze

林崎さんのコメント

新生DIE FOTZEはシンプルな4人編成。でも音とパワーは玉川軽音楽部、いや世の中バンドの中で最大なのでは?ホントに凄かった。
単にパワーだけではないところがこのバンドの魅力。なんといっても凄いのはやはり金くんのパフォーマンスですね。初めて観て感動した人も多いでしょう。
ギター、ベースが見事に彼のパワーを盛り立てていましたね。そしてキーボードの音がとても輝いていました。変拍子のプログレッシブな曲もなんなくこなすところがいいですね。更に腕を磨いて、単独ライブできそうだなぁ。

金(Dr,Vo)さん:圧倒的なパワー、ドラム鳴らしきってるのにハイトーンで歌いまくる姿にメロメロになってる女性も多いことでしょう。9曲全て歌いきれるのには脱帽。
斉藤(Gt)さん:ギターが一本になっても存在感が安定していました。出音もよかった。よく練習されてますね。ソロもバッキングもいい感じでしたよ。
川口(Ba)さん:今回初登場で凄いパワーの中、低音を支えるのは大変ですよね。ご苦労様です。私は16分連続弾き続かないので、うらやましいです。今度ゆっくりお話したいですね。
左海(Key,Cho)さん:今回金くんの次に目立っていたのではないでしょうか?
キーボードも新調され、音色に深みが増しましたね(個人的に好みの音色^^)。早弾きも良かったですよ。
 


        


プロを目指して修行中!軽音楽部新人 大澤君のコメント

さてこのバンド、もうライジングフォースやドリームシアター等をやっている時点で個々の実力、バンドとしての実力、それ以上に挑戦する心意気は特筆すべきものがあると思います。
あの手の曲をあれだけ演るとは、各パートともそうとうな苦難を乗り越えたライブだったのでは。
しかしその中でも特に私が驚いたのはDr&Voのキムさんの存在でした。このDr&Voには はっきりいって身震いしましたね。あれは何だ!誰だ!って感じでした。
いままで数多くのプロのプレイを目の当たりにしてきましたが、これほどの衝撃は久しぶりです。今まででも コーラスを担当するドラム等、見たことがなかったわけじゃないんですが、正直、ドラムを叩きながら ここまでメインヴォーカルをもこなす人間がいるとは思いませんでした。
それをあの選曲でここまで聴かせられるとは。ドリームシアターなんて特に言えることなんですが、Vo専門やDr専門の人間でも一筋縄でいけるものでは無いですからね、実際。う〜んすばらしい。彼にはぜひもっと世に知れわたってほしいものですね。プロでもびびりますよ、あれは。
 


      


マスターのコメント

<現在考え中です。すいません。>

        
 
 

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最終更新日 2000.10.03.